1860 / プライム
戸田建設
推計時価総額
約4800億円
概要
株価チャート
by 株価チャート「ストチャ」
| 配当利回り(今期予想) | 4.0% |
|---|---|
| 浮動株時価総額 | 推計 2400億円浮動株比率 50.0%(2026/03/31時点) |
| ネットキャッシュ比率 | 0.07倍算出根拠: 当サイト計算のネットキャッシュ比率 = (現金及び預金 84,629,000,000円 + 有価証券 19,866,000,000円 + 投資有価証券 220,780,000,000円 × 0.7 - 有利子負債 229,591,000,000円 - リース負債 0円 - 預かり金 0円) ÷ 株価 1,500円 × (発行済株式総数 318,005,696株 - 自己保有株式数 21,965,903株) |
| リターン/リスク偏差値 | 63.0全銘柄平均50・やや良い |
企業概要
建設会社として国内及び海外で建築工事及び土木工事の施工を行い、不動産の開発・売買・賃貸及び環境エネルギー分野での再生可能エネルギー事業を展開する。建築事業・土木事業のほか、国内投資開発事業、戸田道路㈱等の国内グループ会社事業、Thai Toda Corporation Ltd.等の海外グループ会社事業、浮体式洋上風力発電事業及び太陽光発電事業を含む環境・エネルギー事業を営む。
業績・決算
今期業績予想
| 指標 | 前期実績2026年3月期 | 今期予想2027年3月期 |
|---|---|---|
| 売上高 | 6457億3700万円 | 7530億0000万円 |
| 営業利益 | 382億1500万円 | 390億0000万円 |
| 経常利益 | 439億8400万円 | 400億0000万円 |
| 当期純利益 | 369億8100万円 | 350億0000万円 |
| 1株当たり配当 | 58円 | 60円 |
この予想期の修正履歴なし
現在の四半期進捗
| 売上高 | 営業利益 | 当期純利益 |
|---|---|---|
|
|
|
| 指標 | 2027年度1Q時点 | 前年同期比 |
|---|---|---|
| 完成工事高 | 1553億5900万円 | +18.3% |
| 売上原価 | 1357億9200万円 | +18.0% |
| 販管費 | 121億4100万円 | -0.5% |
| 営業利益 | 74億2500万円 | +82.9% |
事業・地域別業績
2026年3月期 / 2026/03/31 / FY / 120
事業セグメント
| セグメント | 売上構成% | 利益構成% | 当期売上・収益 | YoY% | 前年売上・収益 | 増減額 | 外部収益 | セグメント間収益 | 利益 | 利益率 | 資産 | 資産利益率 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
Construction | 55.9% | 66.2% | 3608億3700万円 | 0.7% | 3582億4800万円 | 25億8900万円 | 3608億3700万円 | 17億2000万円 | 269億7200万円営業利益又は営業損失(△) | 7.5% | — | — |
Engineering | 18.8% | 11.3% | 1215億6200万円 | -4.4% | 1271億6100万円 | -55億9900万円 | 1215億6200万円 | 62億8400万円 | 46億2000万円営業利益又は営業損失(△) | 3.8% | — | — |
Domestic Real Estate Investment And Development Business | 4.8% | 5.1% | 312億7600万円 | -34.5% | 477億3200万円 | -164億5600万円 | 312億7600万円 | 21億5200万円 | 20億6000万円営業利益又は営業損失(△) | 6.6% | — | — |
Domestic Associate Companies | 9.5% | 6.8% | 610億3300万円 | 4.8% | 582億1700万円 | 28億1600万円 | 610億3300万円 | 68億2700万円 | 27億7900万円営業利益又は営業損失(△) | 4.6% | — | — |
Overseas Associate Companies | 10.5% | 13.8% | 676億9900万円 | 18.7% | 570億3200万円 | 106億6700万円 | 676億9900万円 | 100万円 | 56億2300万円営業利益又は営業損失(△) | 8.3% | — | — |
Environment Energy | 0.5% | -3.1% | 33億2700万円 | 256.6% | 9億3300万円 | 23億9400万円 | 33億2700万円 | 4600万円 | -12億8200万円営業利益又は営業損失(△) | -38.5% | — | — |
報告セグメントとその他の合計その他を含む合計 | 100.0% | 100.0% | 6457億3700万円 | -0.6% | 6493億2500万円 | -35億8800万円 | 6457億3700万円 | 170億3200万円 | 407億7400万円営業利益又は営業損失(△) | 6.3% | — | — |
調整額調整額 | — | — | 0円 | — | -626億6400万円 | 626億6400万円 | 0円 | -170億3200万円 | -25億5800万円営業利益又は営業損失(△) | — | — | — |
開示情報
開示資料の要点
事業概要
建設会社として国内及び海外で建築工事及び土木工事の施工を行い、不動産の開発・売買・賃貸及び環境エネルギー分野での再生可能エネルギー事業を展開する。
成長・重点領域
- 建築事業における国内官公庁工事の受注増加(2024年度実績
- 土木事業における防災・減災、国土強靱化、老朽インフラ更新需要への対応
- 国内投資開発事業での不動産開発案件の創出(TODA BUILDING等の竣工・開業)
主なリスク
- 建設資材価格の高騰や労働力需給の逼迫(少子高齢化による就業者数減少と高齢化)
- 地政学的リスク(欧米諸国における政権交代による影響等)の不透明性
- 海外事業における政治・経済情勢の変化、為替変動リスク
投資・M&A・資本配分
- 海外事業の拡大に向けたM&Aの推進(例
- 環境・エネルギー事業への成長投資の継続(浮体式洋上風力発電所の建設等)
直近の開示・ニュース
開示日時は日本時間で表示しています。
決算・業績
資本政策
決算・業績(過去分)
資本政策(過去分)
- TDNET自己株式の消却完了に関するお知らせ

- TDNET国内グループ従業員持株会向け事後交付型株式付与制度としての自己株式の処分の払込完了に関するお知らせ

- TDNET自己株式立会外買付取引(ToSTNeT-3)による取得結果および取得終了に関するお知らせ

- TDNET一括取得型自己株式取得(ASR)による自己株式取得のための第三者割当による第1回新株予約権の発行条件の決定に関するお知らせ

- TDNET自己株式立会外買付取引による自己株式の買付けおよび消却に関するお知らせ (一括取得型自己株式取得(ASR)による自己株式取得および消却)

- TDNET従業員持株会向け事後交付型株式付与制度としての自己株式の処分の払込完了及び一部失権に関するお知らせ

- TDNET国内グループ従業員持株会向け事後交付型株式付与制度としての自己株式の処分に関するお知らせ

- TDNET従業員持株会向け事後交付型株式付与制度としての自己株式の処分に関するお知らせ

- TDNET自己株式取得に係る事項の決定に関するお知らせ

大量保有・その他EDINET(過去分)
株価水準・株主還元
株価水準
| 予想PER | 12.69倍現在株価 / 会社予想EPS(1株当たり利益) |
|---|---|
| 実績PER | 12.16倍プライム市場・建設・資材平均: 12.50倍現在株価 / 直近通期実績EPS(1株当たり利益) |
| PBR | 0.90倍プライム市場・建設・資材平均: 1.40倍株価純資産倍率 |
財務・長期推移
収益性・資本効率
| ROE(通期実績) | 9.7%自己資本利益率 |
|---|---|
| ROIC(1Q実績) | 1.0%投下資本利益率 |
| 自己資本比率(1Q実績) | 44.7%純資産 / 総資産 |
| D/Eレシオ(1Q実績) | 0.47倍有利子負債 / 自己資本 |
ROE分解
売上高純利益率 × 総資産回転率 × 財務レバレッジ
| 売上高純利益率 | 7.6% |
|---|---|
| 総資産回転率 | 0.14回 |
| 財務レバレッジ | 2.24倍 |
資産 1兆1043億円
- 現金及び現金同等物 666億5300万円
- 在庫 283億7500万円
- 投資有価証券 3501億1200万円
負債 6107億3400万円
- 有利子負債 2295億9100万円
純資産 4936億6300万円
キャッシュフロー推移

従業員数と生産性の推移

純資産とROE, ROICの推移

EPS、営業利益率、純利益率の推移

過去3年平均+53.73% (CAGR・通期実績)
企業詳細・比較
主要株主
株主構成
2025年3月31日の有価証券報告書より
| 順位 | 株主名 | 持株比率 |
|---|---|---|
1 | 大一殖産株式会社 | 14.19% |
2 | 日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口) | 12.33% |
3 | 株式会社日本カストディ銀行(信託口) | 3.33% |
4 | 一般社団法人アリー | 2.97% |
5 | 戸田 博子 | 2.19% |
6 | STATE STREET BANK AND TRUST COMPANY505001(常任代理人 株式会社みずほ銀行決済営業部) | 2.09% |
7 | 株式会社三菱UFJ銀行 | 1.95% |
8 | 戸田建設取引先持株会 | 1.87% |
9 | 戸田建設自社株投資会 | 1.67% |
10 | 株式会社ヤクルト本社 | 1.64% |
保有株式
時価 約2526億円 含み益 約731億円 2026年3月31日の有価証券報告書
| 銘柄 | 帳簿額 / 保有株数 | 時価 / 差額 | 保有目的 |
|---|---|---|---|
保有株数: 16,231,608株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 553億3300万円
相互保有: 有 | 時価: 約1217億円
帳簿差額: +約664億円 | 主要取引先であり、保有により取引関係が強化され、主に建築セグメントにおける中長期的な工場等の工事受注量の確保等に資するため、保有継続が適当と判断しております。 | |
保有株数: 4,248,778株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 110億4600万円
相互保有: 無(注3) | 時価: 約153億円
帳簿差額: +約42億円 | 主要取引先、かつ金融取引先であり、保有により取引関係が強化され、主に建築セグメントにおける中長期的な事務所等の工事受注量の確保や、金融取引の円滑化等に資するため、保有継続が適当と判断しております。当事業年度において保有株式の一部を売却しております。 | |
保有株数: 3,500,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 151億2300万円
相互保有: 無 | 時価: 約130億円
帳簿差額: -約21億円 | 主要取引先であり、保有により取引関係が強化され、主に建築セグメントにおける中長期的な住宅・事務所ビル等の工事受注量の確保等に資するため、保有継続が適当と判断しております。当事業年度において保有株式の一部を売却しております。 | |
保有株数: 2,960,067株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 78億7300万円
相互保有: 有 | 時価: 約86億円
帳簿差額: +約7億円 | 主要取引先であり、保有により取引関係が強化され、主に建築セグメントにおける中長期的な工場等の工事受注量の確保等に資するため、保有継続が適当と判断しております。当事業年度においては取引先持株会にて株式を追加購入しております。 | |
保有株数: 5,387,500株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 71億1600万円
相互保有: 有 | 時価: 約81億円
帳簿差額: +約9億円 | 主要取引先であり、保有により取引関係が強化され、主に建築セグメントにおける中長期的な物流施設等の工事受注量の確保等に資するため、保有継続が適当と判断しております。 | |
保有株数: 3,800,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 56億5600万円
相互保有: 無 | 時価: 約80億円
帳簿差額: +約23億円 | 主要取引先であり、保有により取引関係が強化され、主に建築セグメントにおける中長期的な工場等の工事受注量の確保等に資するため、保有継続が適当と判断しております。 | |
保有株数: 2,400,800株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 105億4400万円
相互保有: 有 | 時価: 約79億円
帳簿差額: -約26億円 | 主要取引先であり、保有により取引関係が強化され、主に建築セグメントにおける中長期的な住宅・事務所ビル等の工事受注量の確保等に資するため、保有継続が適当と判断しております。株式数の増加は株式分割によるものです。 | |
保有株数: 803,025株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 58億6800万円
相互保有: 無 (注3) | 時価: 約59億円
帳簿差額: -591万円 | 主要取引先であり、保有により取引関係が強化され、主に建築セグメントにおける中長期的な事務所ビル等の工事受注量の確保等に資するため、保有継続が適当と判断しております。 | |
保有株数: 354,600株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 40億6300万円
相互保有: 有 | 時価: 約57億円
帳簿差額: +約16億円 | 主要取引先であり、保有により取引関係が強化され、主に建築セグメントにおける中長期的な工場等の工事受注量の確保等に資するため、保有継続が適当と判断しております。 | |
保有株数: 2,688,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 50億4100万円
相互保有: 有 | 時価: 約56億円
帳簿差額: +約6億円 | 主要取引先であり、保有により取引関係が強化され、主に建築セグメントにおける中長期的な工場等の工事受注量の確保等に資するため、保有継続が適当と判断しております。 | |
保有株数: 1,012,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 50億4000万円
相互保有: 無(注3) | 時価: 約54億円
帳簿差額: +約3億円 | 主要取引先であり、保有により取引関係が強化され、主に建築セグメントにおける中長期的な事務所ビル等の工事受注量の確保等に資するため、保有継続が適当と判断しております。 | |
保有株数: 3,000,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 37億7200万円
相互保有: 無 | 時価: 約51億円
帳簿差額: +約13億円 | 主要取引先であり、保有により取引関係が強化され、主に建築セグメントにおける中長期的な工場等の工事受注量の確保等に資するため、保有継続が適当と判断しております。当事業年度において保有株式の一部を売却しております。 | |
保有株数: 500,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 36億1300万円
相互保有: 無 | 時価: 約46億円
帳簿差額: +約9億円 | 主要取引先であり、保有により取引関係が強化され、主に建築セグメントにおける中長期的な工場等の工事受注量の確保等に資するため、保有継続が適当と判断しております。 | |
保有株数: 3,243,428株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 38億1100万円
相互保有: 有 | 時価: 約42億円
帳簿差額: +約4億円 | 主要取引先であり、保有により取引関係が強化され、主に土木セグメントにおける中長期的な鉄道関連の工事受注量の確保等に資するため、保有継続が適当と判断し、かつ当事業年度では取引先持株会等にて株式の追加購入をしております。 | |
保有株数: 4,391,400株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 42億4600万円
相互保有: 無 | 時価: 約38億円
帳簿差額: -約4億円 | 環境・エネルギーセグメントにて、将来における協業の可能性が見込まれることから、より強固で長期的なパートナーシップを構築することにより、当社の海外再生可能エネルギー事業の拡大に資するため、保有継続が適当と判断しております。かつ、業務提携契約を締結しており、国内外の発電事業及び燃料開発事業への参画、並びに土木建設分野における協業、その他両社が合意する事業分野での協業等を対象に、相互の持続的成長と企業価値向上を目指しております。 | |
保有株数: 1,509,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 29億7100万円
相互保有: 有 | 時価: 約33億円
帳簿差額: +約3億円 | 主要取引先であり、保有により取引関係が強化され、主に建築セグメントにおける中長期的な工場等の工事受注量の確保等に資するため、保有継続が適当と判断しております。株式数の増加は株式分割によるものです。 | |
保有株数: 1,013,200株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 24億9700万円
相互保有: 有 | 時価: 約23億円
帳簿差額: -約1億円 | 主要取引先であり、保有により取引関係が強化され、主に建築セグメントにおける中長期的な工場等の工事受注量の確保等に資するため、保有継続が適当と判断しております。 | |
保有株数: 810,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 16億1600万円
相互保有: 有 | 時価: 約23億円
帳簿差額: +約6億円 | 主要取引先、かつ金融取引先であり、保有により取引関係が強化され、主に建築セグメントにおける中長期的な事務所等の工事受注量の確保や、金融取引の円滑化等に資するため、保有継続が適当と判断しております。 | |
保有株数: 500,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 20億4200万円
相互保有: 無 | 時価: 約20億円
帳簿差額: -9200万円 | 主要取引先であり、保有により取引関係が強化され、主に土木セグメントにおける中長期的な鉄道関連の工事受注量の確保等に資するため、保有継続が適当と判断しております。 | |
保有株数: 252,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 11億8300万円
相互保有: 有 | 時価: 約17億円
帳簿差額: +約5億円 | 主要取引先であり、保有により取引関係が強化され、主に建築セグメントにおける中長期的な工場等の工事受注量の確保等に資するため、保有継続が適当と判断しております。株式数の増加は株式分割によるものです。 | |
保有株数: 948,083株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 14億4500万円
相互保有: 無 | 時価: 約14億円
帳簿差額: -2287万円 | 主要取引先であり、保有により取引関係が強化され、主に土木セグメントにおける中長期的な鉄道関連の工事受注量の確保等に資するため、保有継続が適当と判断し、かつ、当事業年度では取引先持株会にて株式を追加購入しております。 | |
保有株数: 637,800株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 11億6600万円
相互保有: 有 | 時価: 約11億円
帳簿差額: -1796万円 | 主要取引先であり、保有により取引関係が強化され、主に建築セグメントにおける中長期的な事務所ビル等の工事受注量の確保等に資するため、保有継続が適当と判断しております。 | |
保有株数: 130,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 7億9100万円
相互保有: 無(注3) | 時価: 約11億円
帳簿差額: +約2億円 | 主要取引先、かつ金融取引先であり、保有により取引関係が強化され、主に建築セグメントにおける中長期的な事務所等の工事受注量の確保や、金融取引の円滑化等に資するため、保有継続が適当と判断しております。当事業年度において保有株式の一部を売却しております。 | |
保有株数: 800,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 11億2300万円
相互保有: 無 (注3) | 時価: 約10億円
帳簿差額: -8300万円 | 保有により企業関係強化に伴うシナジー効果を得られ、主に土木セグメントにおける中長期的な工事受注量の確保等に資するため、保有継続が適当と判断しております。株式数の増加は株式分割によるものです。 | |
保有株数: 545,103株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 11億2000万円
相互保有: 有 | 時価: 約10億円
帳簿差額: -約1億円 | 主要取引先であり、保有により取引関係が強化され、主に建築セグメントにおける中長期的な物流施設等の工事受注量の確保等に資するため、保有継続が適当と判断しております。 | |
保有株数: 286,600株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 10億2800万円
相互保有: 有 | 時価: 約10億円
帳簿差額: -5356万円 | 主要取引先であり、保有により取引関係が強化され、主に建築セグメントにおける中長期的な事務所ビル等の工事受注量の確保等に資するため、保有継続が適当と判断しております。 | |
保有株数: 558,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 25億8000万円
相互保有: 無 | 時価: 約9億円
帳簿差額: -約16億円 | 主要取引先であり、保有により取引関係が強化され、主に建築セグメントにおける中長期的な工場等の工事受注量の確保等や環境・エネルギーセグメントにて、将来における協業の可能性が見込まれることから、保有継続が適当と判断しております。 | |
保有株数: 162,258株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 7億3800万円
相互保有: 無 | 時価: 約8億円
帳簿差額: +2461万円 | 主要取引先であり、保有により取引関係が強化され、主に土木セグメントにおける中長期的な鉄道関連の工事受注量の確保等に資するため、保有継続が適当と判断しております。 | |
保有株数: 147,900株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 8億2200万円
相互保有: 有 | 時価: 約8億円
帳簿差額: -6771万円 | 主要取引先であり、保有により取引関係が強化され、主に建築セグメントにおける中長期的な工場等の工事受注量の確保等に資するため、保有継続が適当と判断しております。 | |
保有株数: 641,300株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 12億4000万円
相互保有: 無 | 時価: 約7億円
帳簿差額: -約5億円 | 主要取引先であり、保有により取引関係が強化され、主に建築セグメントにおける中長期的な事務所ビル等の工事受注量の確保等に資するため、保有継続が適当と判断しております。 | |
保有株数: 105,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 5億2500万円
相互保有: 無 (注3) | 時価: 約7億円
帳簿差額: +約1億円 | 主要取引先、かつ金融取引先であり、保有により取引関係が強化され、主に建築セグメントにおける中長期的な事務所等の工事受注量の確保や、金融取引の円滑化等に資するため、保有継続が適当と判断しております。当事業年度において保有株式の一部を売却しております。 | |
保有株数: 206,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 4億2300万円
相互保有: 有 | 時価: 約6億円
帳簿差額: +約1億円 | 主要取引先であり、保有により取引関係が強化され、主に建築セグメントにおける中長期的な工場等の工事受注量の確保等に資するため、保有継続が適当と判断しております。 | |
保有株数: 200,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 6億1000万円
相互保有: 無 | 時価: 約6億円
帳簿差額: -1000万円 | 主要取引先であり、保有により取引関係が強化され、主に建築セグメントにおける中長期的な商業施設等の工事受注量の確保等に資するため、保有継続が適当と判断しております。 | |
保有株数: 210,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 4億3900万円
相互保有: 有 | 時価: 約5億円
帳簿差額: +8600万円 | 主要取引先であり、保有により取引関係が強化され、主に建築セグメントにおける中長期的な工場等の工事受注量の確保等に資するため、保有継続が適当と判断しております。 | |
保有株数: 151,900株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 4億0900万円
相互保有: 無 (注3) | 時価: 約5億円
帳簿差額: +7708万円 | プラント・バイオマス発電施設工場等、当社に近しい事業に強みを持つ取引先であり、保有により企業関係強化に伴うシナジー効果を得られ、主に建築、環境・エネルギーセグメントにおける中長期的な工事受注量の確保等に資するため、保有継続が適当と判断しております。 | |
保有株数: 271,600株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 4億2200万円
相互保有: 有 | 時価: 約5億円
帳簿差額: +3972万円 | 給水装置、埋設配管事業等、当社に近しい事業に強みを持つ取引先であり、保有により企業関係強化に伴うシナジー効果を得られ、主に建築セグメントにおける中長期的な工事受注量の確保等に資するため、保有継続が適当と判断しております。 | |
保有株数: 336,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 4億6500万円
相互保有: 有 | 時価: 約4億円
帳簿差額: -2820万円 | 主要取引先であり、保有により取引関係が強化され、主に建築セグメントにおける中長期的な工場等の工事受注量の確保等に資するため、保有継続が適当と判断しております。 | |
保有株数: 194,100株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 4億5800万円
相互保有: 無(注3) | 時価: 約4億円
帳簿差額: -3098万円 | 主要取引先であり、保有により取引関係が強化され、主に建築セグメントにおける中長期的な工場等の工事受注量の確保等に資するため、保有継続が適当と判断しております。 | |
保有株数: 600,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 3億0700万円
相互保有: 無 | 時価: 約4億円
帳簿差額: +7700万円 | 主要取引先であり、保有により取引関係が強化され、主に建築セグメントにおける中長期的な工場等の工事受注量の確保等に資するため、保有継続が適当と判断しております。 | |
保有株数: 120,295株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 3億3700万円
相互保有: 無 | 時価: 約4億円
帳簿差額: +2388万円 | 主要取引先であり、保有により取引関係が強化され、主に建築セグメントにおける中長期的な宿泊施設等の工事受注量の確保等に資するため、保有継続が適当と判断しております。 | |
保有株数: 990,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 3億6900万円
相互保有: 有 | 時価: 約4億円
帳簿差額: -1260万円 | 保有により企業関係強化に伴うシナジー効果を得られ、主に土木セグメントにおける中長期的な工事受注量の確保等に資するため、保有継続が適当と判断しております。 | |
保有株数: 84,200株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 3億2500万円
相互保有: 有 | 時価: 約3億円
帳簿差額: -1346万円 | 環境・エネルギーセグメントにて、将来における協業の可能性が見込まれることから、当事業年度にて株式の新規購入をしております。 | |
保有株数: 110,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 2億6600万円
相互保有: 無 | 時価: 約3億円
帳簿差額: +4200万円 | 主要取引先であり、保有により取引関係が強化され、主に建築セグメントにおける中長期的な物流施設等の工事受注量の確保等に資するため、保有継続が適当と判断しております。 | |
保有株数: 150,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 7億0200万円
相互保有: 無 | 時価: 約3億円
帳簿差額: -約4億円 | 主要取引先であり、保有により取引関係が強化され、主に建築セグメントにおける中長期的な工場等の工事受注量の確保等に資するため、保有継続が適当と判断しております。 | |
保有株数: 144,500株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 11億2200万円
相互保有: 有 | 時価: 約3億円
帳簿差額: -約8億円 | 鉄鋼製品の取引等における当社の主要取引先であり、保有により取引関係が強化され、主に建築セグメントにおける中長期的な工事受注量の確保等に資するため、保有継続が適当と判断しております。 | |
保有株数: 100,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 1億7800万円
相互保有: 有 | 時価: 約3億円
帳簿差額: +7200万円 | 主要取引先であり、保有により取引関係が強化され、主に建築セグメントにおける中長期的な工場等の工事受注量の確保等に資するため、保有継続が適当と判断しております。 | |
保有株数: 145,700株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 2億1000万円
相互保有: 有 | 時価: 約2億円
帳簿差額: +3769万円 | 主要取引先であり、保有により取引関係が強化され、主に建築セグメントにおける中長期的な工場等の工事受注量の確保等に資するため、保有継続が適当と判断しております。 | |
保有株数: 58,800株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 2億0000万円
相互保有: 有 | 時価: 約2億円
帳簿差額: +2932万円 | 空調設備工事事業等、当社に近しい事業に強みを持つ取引先であり、保有により企業関係強化に伴うシナジー効果を得られ、主に建築セグメントにおける中長期的な工事受注量の確保等に資するため、保有継続が適当と判断しております。 | |
保有株数: 165,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 1億3600万円
相互保有: 無 | 時価: 約2億円
帳簿差額: +6200万円 | 主要取引先であり、保有により取引関係が強化され、主に建築セグメントにおける中長期的な工場等の工事受注量の確保等に資するため、保有継続が適当と判断しております。 | |
保有株数: 42,431株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 1億3600万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円
帳簿差額: +1250万円 | 主要取引先であり、保有により取引関係が強化され、主に土木セグメントにおける中長期的な鉄道関連の工事受注量の確保等に資するため、保有継続が適当と判断しております。 | |
保有株数: 60,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 1億0300万円
相互保有: 無(注3) | 時価: 約1億円
帳簿差額: +4100万円 | 主要取引先、かつ金融取引先であり、保有により取引関係が強化され、主に建築セグメントにおける中長期的な事務所等の工事受注量の確保や、金融取引の円滑化等に資するため、保有継続が適当と判断しております。 | |
保有株数: 56,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 7300万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円
帳簿差額: +3900万円 | 主要取引先であり、保有により取引関係が強化され、主に建築セグメントにおける中長期的な物流施設等の工事受注量の確保等に資するため、保有継続が適当と判断しております。 | |
保有株数: 200,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 1億2700万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円
帳簿差額: -2100万円 | 主要取引先であり、保有により取引関係が強化され、主に土木セグメントにおける中長期的な発電施設等の工事受注量の確保等に資するため、保有継続が適当と判断しております。 | |
保有株数: 78,200株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 1億0300万円
相互保有: 有 | 時価: 約1億円
帳簿差額: -134万円 | 主要取引先であり、保有により取引関係が強化され、主に建築セグメントにおける中長期的な事務所ビル等の工事受注量の確保等に資するため、保有継続が適当と判断しております。 | |
保有株数: 100,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 8800万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円
帳簿差額: +1200万円 | 主要取引先であり、保有により取引関係が強化され、主に建築セグメントにおける中長期的な工場等の工事受注量の確保等に資するため、保有継続が適当と判断しております。 | |
保有株数: 26,958株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 9300万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円
帳簿差額: -673万円 | 主要取引先であり、保有により取引関係が強化され、主に建築セグメントにおける中長期的な工場等の工事受注量の確保等に資するため、保有継続が適当と判断しております。 | |
保有株数: 21,710株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 1億0600万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円
帳簿差額: -4738万円 | 主要取引先であり、保有により取引関係が強化され、主に建築セグメントにおける中長期的な工場等の工事受注量の確保等に資するため、保有継続が適当と判断しております。 | |
保有株数: 59,135株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 2億2800万円
相互保有: 有 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: -約1億円 | 主要取引先であり、保有により取引関係が強化され、主に土木セグメントにおける中長期的な鉄道関連の工事受注量の確保等に資するため、保有継続が適当と判断し、かつ、当事業年度では取引先持株会にて株式を追加購入しております。 | |
㈱ロジネットジャパン | 保有株数: 88,500株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 3億4500万円
相互保有: 無 | 時価: - | 主要取引先であり、保有により取引関係が強化され、主に建築セグメントにおける中長期的な物流施設等の工事受注量の確保等に資するため、保有継続が適当と判断しております。 |
㈱宮崎太陽銀行 | 保有株数: 48,793株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 1億0700万円
相互保有: 有 | 時価: - | 主要取引先、かつ金融取引先であり、保有により取引関係が強化され、主に建築セグメントにおける中長期的な事務所等の工事受注量の確保や、金融取引の円滑化等に資するため、保有継続が適当と判断しております。 |
フジテック (6406) | 基準日: 2026/03/31
相互保有: 有 | 時価: - | 当事業年度において、保有全株式を売却しました。 |
トナミホールディングス㈱ | 基準日: 2026/03/31
相互保有: 有 | 時価: - | 当事業年度において、保有全株式を売却しました。 |
基準日: 2026/03/31
相互保有: 無 | 時価: - | 当事業年度において、保有全株式を売却しました。 | |
基準日: 2026/03/31
相互保有: 無 | 時価: - | 当事業年度において、保有全株式を売却しました。 | |
基準日: 2026/03/31
相互保有: 無 | 時価: - | 当事業年度において、保有全株式を売却しました。 | |
基準日: 2026/03/31
相互保有: 無 | 時価: - | 当事業年度において、保有全株式を売却しました。 | |
基準日: 2026/03/31
相互保有: 無 | 時価: - | 当事業年度において、保有全株式を売却しました。 | |
基準日: 2026/03/31
相互保有: 無 | 時価: - | 当事業年度において、保有全株式を売却しました。 | |
基準日: 2026/03/31
相互保有: 無 | 時価: - | 当事業年度において、保有全株式を売却しました。 | |
基準日: 2026/03/31
相互保有: 無 | 時価: - | 当事業年度において、保有全株式を売却しました。 | |
基準日: 2026/03/31
相互保有: 無 | 時価: - | 当事業年度において、保有全株式を売却しました。 | |
基準日: 2026/03/31
相互保有: 無 | 時価: - | 当事業年度において、保有全株式を売却しました。 | |
基準日: 2026/03/31
相互保有: 無 | 時価: - | 当事業年度において、保有全株式を売却しました。 |
主要な取引・提携関係
有価証券報告書に記載された主要販売先、主要仕入先、重要契約先、提携先のうち、資本関係を除いた上位5件です。
川岸工業 (5921)
戸田建設が主要取引先である
- 戸田建設株式会社
関連・比較銘柄
データの見方・算出方法
注記・定義・算出式
- ネットキャッシュ比率 = 連結ネットキャッシュ ÷ ネットキャッシュ比率用時価総額
- 連結ネットキャッシュ = 即時現金化金融資産 - 即時返済金融債務
- 即時現金化金融資産 = 現金及び預金 + 有価証券 + 投資有価証券調整後額
- 投資有価証券調整後額 = 投資有価証券 × 0.7
- 即時返済金融債務 = 短期借入金 + 1年内返済予定の長期借入金 + コマーシャル・ペーパー + 1年内償還予定社債 + 社債 + 転換社債型新株予約権付社債 + 長期借入金 + リース負債
- ネットキャッシュ比率用時価総額 = 株価 × (発行済株式総数 - 自己保有株式数)
- 金融業、種類株式あり、普通株式ベースの分母を安全に確定できない場合、または必要なBS項目が不足する場合は算出しません。