9022 / プライム

東海旅客鉄道

約4兆2230億円

約4,100円

  • 次回決算4月28日
  • 貸借区分貸借
  • 信用倍率約1倍

株価チャート

企業概要

鉄道による旅客輸送事業を主力とし、駅周辺の小売や不動産賃貸、不動産開発事業を展開している。鉄道事業では東海道新幹線や東海地方在来線を中心に運行し、流通事業ではジェイアール東海高島屋やJR東海リテイリング・プラスによる駅構内販売、不動産事業ではジェイアールセントラルビルや名古屋ステーション開発を通じた駅ビル賃貸と分譲、ホテル事業ではジェイアール東海ホテルズによる駅ホテル運営など。

ひと目まとめ

予想PER
8.76倍

業種平均 10.30倍

実績PER
7.18倍

業種平均 10.30倍

PBR
0.82倍

業種平均 0.60倍

ROE
---
配当利回り(今期予想)
---
時価総額
約4兆2230億円
ネットキャッシュ比率
-0.13倍
算出根拠

当サイト計算のネットキャッシュ比率 = (現金及び預金 259,468,000,000円 + 有価証券 197,900,000,000円 + 投資有価証券 458,717,000,000円 × 0.7 - 有利子負債 1,308,098,000,000円 - リース負債 0円 - 預かり金 28,425,000,000円) ÷ 株価 4,100円 × (発行済株式総数 1,030,000,000株 - 自己保有株式数 0株)

リスク/リターンスコア
1.48

平均

決算・業績のいま

直近決算概要

2026年3月期 2026年3月期 通期実績

売上高を 100% とした比較

売上内容と利益率のバーグラフ

売上高 前年同期比(前年同粒度の値なし) ―
2兆0062億円

原価と販管費が揃っていないため、売上分解バーは表示していません。

利益率
営業利益 8301億6700万円
売上比 41.4%
経常利益 7809億1400万円
売上比 38.9% 前年同期比 +20.27%
純利益 5528億7100万円
売上比 27.6% 前年同期比 +20.60%
発表日 2026-04-28

会社予想修正履歴

修正なし

現在の四半期進捗

2026年3月期 / Q4 の累計実績と会社予想に対する達成率です。四半期短信を出さない会社は半期短信を使います。

注記: 達成率は累計実績を会社予想で割った値です。会社予想がレンジ開示のときは中間値を使います。マイナス値は 0% より左へはみ出して表示します。

直近の開示・報道

決算・業績

資本政策

もっと読む 残り17件

決算・業績

資本政策

大量保有・その他EDINET

損益計算書

項目 実績 / 開示日 2026-04-28 2026年3月期 通期 実績 / 開示日 2025-06-24 2025年3月期 通期
売上収益 2兆0062億円 ---
原価 --- ---
販売費ならびに一般管理費 2168億0400万円 ---
営業利益 8301億6700万円 ---
税引前利益 7793億7400万円 ---
親会社の所有者に帰属する当期利益 5528億7100万円 4584億2300万円

株主還元・資本政策

配当

  • 一株あたり配当 ---
  • 今期配当予想 未定
  • 配当利回り(今期予想) ---
  • 昨期実績配当性向 ---
  • 昨期実績DOE ---
  • 昨期実績ROE-DOE差 ---

自社株買い履歴

1つの決議枠ごとに、進捗と着地をまとめて表示しています。

失効

92点 / 金額ベース

開始 2025/05/01
実際終了
当初期限 2026/02/27

金額達成率

92.4%

¥101,613,310,179 / ¥110,000,000,000

株数達成率

56.3%

27,015,200株 / 48,000,000株

月次進捗

開示イベント
  • 2026/02/03 monthly_progress 自己株式の取得状況に関するお知らせ

開示から拾った要点

成長領域

  • 東海道新幹線の需要に応じた弾力的な列車設定(「のぞみ12本ダイヤ」)やN700S車両の投入による輸送サービスの充実
  • 在来線における特急列車の増結・増発、通勤型電車315系の投入、新型特急車両385系の量産先行車の新製
  • 超電導リニアによる中央新幹線計画の推進(品川・名古屋間の工事、早期開業に向けた取組み)

リスク

  • 鉄道事業法等の法的規制変更に伴う費用増加や事業活動制限のリスク
  • 国土交通大臣の認可を要する運賃・料金の設定・変更が困難な状況
  • 航空会社や他の鉄道会社、自動車等との競合激化(特に東海道新幹線と航空機間の競争)

投資 / M&A / 資本配分

  • 中央新幹線品川・名古屋間の建設投資(工事費7.04兆円、既支払額2,029,421百万円)
  • 東海道新幹線や在来線の安全・安定輸送対策、営業設備整備等の設備投資計画

バリュエーション参考

株価指標の目安

実績PER7.18倍

過去3年間レンジ

4.848.42
PBR0.82倍

過去3年間レンジ

データなし

財務状態

最新財務スナップショット

最新表示: 2026年3月期 通期(開示日 2026-04-28)

総資産

10兆8761億円

負債合計

5兆7395億円

純資産

5兆1366億円

資産の中身

流動資産

1兆6748億円

総資産比 15.4%

  • 現金及び現金同等物 3456億9300万円
  • 在庫(棚卸商品) 542億5800万円
  • その他流動資産 1兆2748億円

固定資産

9兆2013億円

総資産比 84.6%

  • 投資有価証券 5385億3200万円
  • その他固定資産 8兆6627億円

負債・純資産の中身

負債

5兆7395億円

  • 有利子負債 1兆3080億円
  • その他負債 4兆4314億円

長期財務

営業CF・投資CF・財務CF・現金・現金等価物・フリーCFの推移です。

東海旅客鉄道 (9022) の長期財務チャート

研究開発費・設備投資

通期実績の研究開発費、販管費比、設備投資、売上高比の年次推移です。

決算期 研究開発費 販管費比 設備投資 売上高比
2025年3月期 367億5200万円 --- 49億0000万円 ---

純資産の推移

決算期 純資産 グラフ
2024年3月期 4兆2236億円
2025年3月期 4兆6585億円

1株利益の成長率

過去3年平均(通期実績) +44.54% 年平均(CAGR・通期実績)

1株利益の推移

東海旅客鉄道 (9022) のEPS・利益率推移チャート

セグメント分析

2027年3月期 / 2026/03/31 / --- / ---

docId: 140120260423509380 開示: 2026/04/28 15:30:00
セグメント注記はありますが、XBRL上のセグメント別数値タグを確認できませんでした。

主要株主

株主構成

2025年3月31日の有価証券報告書より

順位株主名持株比率
1
日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)
11.74%
2
株式会社日本カストディ銀行(信託口)
6.94%
3
野村信託銀行株式会社(退職給付信託三菱UFJ銀行口)
3.62%
4
株式会社みずほ銀行
2.92%
5
日本生命保険相互会社
2.54%
6
STATE STREET BANK WEST CLIENT-TREATY 505234 (常任代理人 株式会社みずほ銀行決済営業部)
1.81%
7
株式会社三菱UFJ銀行
1.77%
8
農林中央金庫
1.70%
9
JR東海社員持株会
1.62%
10
JP MORGAN CHASE BANK 385781 (常任代理人 株式会社みずほ銀行決済営業部)
1.32%

保有株式

時価 約1647億円 含み益 約401億円   2025年3月31日の有価証券報告書

銘柄帳簿額 / 保有株数時価 / 差額保有目的
三菱電機 (6503)
保有株数: 6,573,000株 基準日: 2025-03-31 帳簿額: 178億7800万円 相互保有: 有
近似価格: 約6,000円 時価: 約394億円 帳簿差額: +約215億円
当該会社は、鉄道用の電力設備や鉄道車両用のブレーキ制御装置等、当社の鉄道事業の運営に不可欠な重要資材の調達先です。同社との連携の維持・強化を通じた、中長期的な資材の安定調達及びこれによる鉄道事業の安全かつ安定的運営、技術力の維持・向上を目的として、同社株式を保有しています。
三菱UFJフィナンシャル・グループ (8306)
保有株数: 8,886,620株 基準日: 2025-03-31 帳簿額: 178億7000万円 相互保有: 無 (注3)
近似価格: 約2,800円 時価: 約249億円 帳簿差額: +約70億円
当該グループの金融機関とは、借入、社債引受等の資金調達や資金運用、資金決済等の取引関係があります。同社グループとの連携の維持・強化を通じた、経営の状況変化に対応する金融取引及びこれによる当社事業の安定的運営を目的として、同社株式を保有しています。
ナブテスコ (6268)
保有株数: 5,171,000株 基準日: 2025-03-31 帳簿額: 119億4700万円 相互保有: 有
近似価格: 約4,800円 時価: 約248億円 帳簿差額: +約128億円
当該会社は、鉄道車両用のブレーキ制御装置やドアシステム等、当社の鉄道事業の運営に不可欠な重要資材の調達先です。同社との連携の維持・強化を通じた、中長期的な資材の安定調達及びこれによる鉄道事業の安全かつ安定的運営、技術力の維持・向上を目的として、同社株式を保有しています。
オリエンタルランド (4661)
保有株数: 5,963,000株 基準日: 2025-03-31 帳簿額: 175億6100万円 相互保有: 有
近似価格: 約2,500円 時価: 約149億円 帳簿差額: -約26億円
当該会社が運営するテーマパークへの観光需要の喚起や、グループ会社における旅行商品の開発等、同社との連携の維持・強化を通じた、中長期的な鉄道事業における収益力の強化を目的として、同社株式を保有しています。
東京海上ホールディングス (8766)
保有株数: 1,655,160株 基準日: 2025-03-31 帳簿額: 94億9300万円 相互保有: 無 (注3)
近似価格: 約7,200円 時価: 約119億円 帳簿差額: +約24億円
当該グループの金融機関とは、賠償責任保険や火災保険等の取引関係があります。同社グループとの連携の維持・強化を通じた、リスクマネジメントの適切な実施及びこれによる当社事業の安定的運営を目的として、同社株式を保有しています。
九州旅客鉄道 (9142)
保有株数: 2,077,900株 基準日: 2025-03-31 帳簿額: 75億8400万円 相互保有: 有
近似価格: 約3,700円 時価: 約77億円 帳簿差額: +約1億円
当該会社とは、大型観光キャンペーンの共同実施やEXサービスの利用拡大、交通系ICカードの相互利用、鉄道技術分野における連携・情報共有等、鉄道事業において広範な連携を行っています。同社との連携の維持・強化を通じた、中長期的な鉄道事業における収益力の強化、旅客サービスの向上、技術力の維持・向上を目的として、同社株式を保有しています。
三菱地所 (8802)
保有株数: 1,592,000株 基準日: 2025-03-31 帳簿額: 38億7100万円 相互保有: 有
近似価格: 約4,500円 時価: 約72億円 帳簿差額: +約32億円
不動産事業における高度な経営ノウハウを有する当該会社との連携の維持・強化により、当社用地の開発・販売をはじめとする中長期的な不動産事業の強化及び収益力の強化を目的として、同社株式を保有しています。
みずほフィナンシャルグループ (8411)
保有株数: 949,092株 基準日: 2025-03-31 帳簿額: 38億4400万円 相互保有: 無 (注3)
近似価格: 約6,600円 時価: 約63億円 帳簿差額: +約24億円
当該グループの金融機関とは、借入、社債引受等の資金調達や資金運用、資金決済等の取引関係があります。同社グループとの連携の維持・強化を通じた、経営の状況変化に対応する金融取引及びこれによる当社事業の安定的運営を目的として、同社株式を保有しています。
西武ホールディングス (9024)
保有株数: 1,321,200株 基準日: 2025-03-31 帳簿額: 43億6200万円 相互保有: 無 (注3)
近似価格: 約3,900円 時価: 約52億円 帳簿差額: +約7億円
当社営業エリアにおける需要喚起や列車の直通運転、ICカードの相互利用等、当該グループとの鉄道事業における広範な連携の維持・強化を通じて、中長期的な鉄道事業における収益力の強化、旅客サービスの向上、技術力の維持・向上を目的として、同社株式を保有しています。
住友不動産 (8830)
保有株数: 960,800株 基準日: 2025-03-31 帳簿額: 53億7300万円 相互保有: 有
近似価格: 約4,700円 時価: 約45億円 帳簿差額: -約8億円
不動産事業における高度な経営ノウハウを有する当該会社との連携の維持・強化により、当社用地の開発・販売をはじめとする中長期的な不動産事業の強化及び収益力の強化を目的として、同社株式を保有しています。
電源開発 (9513)
保有株数: 421,920株 基準日: 2025-03-31 帳簿額: 10億6800万円 相互保有: 有
近似価格: 約3,800円 時価: 約16億円 帳簿差額: +約5億円
当該会社とは、当社在来線の一部線区の電車運行の二酸化炭素排出量実質ゼロ化において協力関係にあります。同社との連携の維持・強化を通じた、鉄道事業における環境優位性の強化及び地域経済における多面的な連携を目的として、同社株式を保有しています。
日本信号 (6741)
保有株数: 902,500株 基準日: 2025-03-31 帳簿額: 8億0700万円 相互保有: 有
近似価格: 約1,700円 時価: 約15億円 帳簿差額: +約7億円
当該会社は、鉄道信号システム等、当社の鉄道事業の運営に不可欠な重要資材の調達先です。同社との連携の維持・強化を通じた、中長期的な資材の安定調達及びこれによる鉄道事業の安全かつ安定的運営、技術力の維持・向上を目的として、同社株式を保有しています。
京三製作所 (6742)
保有株数: 1,965,300株 基準日: 2025-03-31 帳簿額: 9億6100万円 相互保有: 有
近似価格: 約700円 時価: 約14億円 帳簿差額: +約4億円
当該会社は、鉄道信号システム等、当社の鉄道事業の運営に不可欠な重要資材の調達先です。同社との連携の維持・強化を通じた、中長期的な資材の安定調達及びこれによる鉄道事業の安全かつ安定的運営、技術力の維持・向上を目的として、同社株式を保有しています。
日本製鉄 (5401)
保有株数: 2,253,900株 基準日: 2025-03-31 帳簿額: 72億0100万円 相互保有: 有
近似価格: 約580円 時価: 約13億円 帳簿差額: -約58億円
当該会社は、鉄道用のレールや鉄道車両用の車輪・車軸等、当社の鉄道事業の運営に不可欠な重要資材の調達先です。同社との連携の維持・強化を通じた、中長期的な資材の安定調達及びこれによる鉄道事業の安全かつ安定的運営、技術力の維持・向上を目的として、同社株式を保有しています。
中部電力 (9502)
保有株数: 464,700株 基準日: 2025-03-31 帳簿額: 7億5400万円 相互保有: 有
近似価格: 約2,600円 時価: 約12億円 帳簿差額: +約4億円
当該会社とは、中央新幹線計画を含む鉄道用電力の供給を受ける協力関係にあります。同社との連携の維持・強化により、中長期的かつ安定的な電力供給を確保し、これによる鉄道事業の安定的運営を図るとともに、地域経済における多面的な連携を目的として、同社株式を保有しています。
東邦瓦斯 (9533)
保有株数: 846,500株 基準日: 2025-03-31 帳簿額: 35億0100万円 相互保有: 有
近似価格: 約1,300円 時価: 約11億円 帳簿差額: -約24億円
当該会社とは、事業用のガス供給を受けるほか、名古屋駅において当社グループとの共同出資により熱供給会社を運営しています。同社との連携の維持・強化により、当社グループ会社が運営する名古屋駅直上の超高層ビルへの中長期的かつ安定的な熱供給サービス等の確保を図るとともに、地域経済における多面的な連携を目的として、同社株式を保有しています。
スルガ銀行 (8358)
保有株数: 434,000株 基準日: 2025-03-31 帳簿額: 5億8300万円 相互保有: 有
近似価格: 約2,200円 時価: 約10億円 帳簿差額: +約3億円
当該金融機関とは、借入等の資金調達をはじめとする取引関係があります。同社との連携の維持・強化を通じた、経営の状況変化に対応する金融取引及びこれによる当社事業の安定的運営、並びに地域経済との関係性強化を目的として、同社株式を保有しています。
しずおかフィナンシャルグループ (5831)
保有株数: 350,000株 基準日: 2025-03-31 帳簿額: 5億6800万円 相互保有: 無 (注3)
近似価格: 約2,700円 時価: 約9億円 帳簿差額: +約3億円
当該グループの金融機関とは、借入等の資金調達をはじめとする取引関係があります。同社グループとの連携の維持・強化を通じた、経営の状況変化に対応する金融取引及びこれによる当社事業の安定的運営、並びに地域経済との関係性強化を目的として、同社株式を保有しています。
京浜急行電鉄 (9006)
保有株数: 594,800株 基準日: 2025-03-31 帳簿額: 8億9900万円 相互保有: 有
近似価格: 約1,500円 時価: 約9億円 帳簿差額: -680万円
当社営業エリアにおける需要喚起や駅周辺開発、ICカードの相互利用等、当該会社との鉄道事業及び関連事業における広範な連携の維持・強化を通じて、中長期的な鉄道事業及び関連事業における収益力の強化、サービスの向上、技術力の維持・向上を目的として、同社株式を保有しています。
三井住友トラストグループ (8309)
保有株数: 168,800株 基準日: 2025-03-31 帳簿額: 6億2700万円 相互保有: 無 (注3)
近似価格: 約5,100円 時価: 約9億円 帳簿差額: +約2億円
当該グループの金融機関とは、借入等の資金調達等の取引関係があります。同社グループとの連携の維持・強化を通じた、経営の状況変化に対応する金融取引及びこれによる当社事業の安定的運営を目的として、同社株式を保有しています。
鉄建建設 (1815)
保有株数: 150,000株 基準日: 2025-03-31 帳簿額: 3億7400万円 相互保有: 有
近似価格: 約4,900円 時価: 約7億円 帳簿差額: +約3億円
当該会社は、鉄道事業特有の施工上の制約のある工事において高い技術力を有しており、鉄道線路と交差する設備の新設工事等において協力関係にあります。同社との連携を維持・強化することにより、鉄道施設の維持・機能強化及びこれによる鉄道事業の安全かつ安定的運営、技術力の維持・向上を目的として、同社株式を保有しています。
百五銀行 (8368)
保有株数: 407,000株 基準日: 2025-03-31 帳簿額: 2億9900万円 相互保有: 有
近似価格: 約1,700円 時価: 約7億円 帳簿差額: +約3億円
当該金融機関とは、借入等の資金調達をはじめとする取引関係があります。同社との連携の維持・強化を通じた、経営の状況変化に対応する金融取引及びこれによる当社事業の安定的運営、並びに地域経済との関係性強化を目的として、同社株式を保有しています。
TOTO (5332)
保有株数: 130,000株 基準日: 2025-03-31 帳簿額: 5億0600万円 相互保有: 有
近似価格: 約5,300円 時価: 約7億円 帳簿差額: +約1億円
トイレ設備や防汚コーティング等における高い技術力を有する当該会社との連携の維持・強化を通じた、中長期的な鉄道事業における旅客サービス向上及び技術力の維持・向上を目的として、同社株式を保有しています。
あいちフィナンシャルグループ (7389)
保有株数: 413,170株 基準日: 2025-03-31 帳簿額: 11億8000万円 相互保有: 無 (注3)
近似価格: 約1,500円 時価: 約6億円 帳簿差額: -約5億円
当該グループの金融機関とは、借入等の資金調達をはじめとする取引関係があります。同社グループとの連携の維持・強化を通じた、経営の状況変化に対応する金融取引及びこれによる当社事業の安定的運営、並びに地域経済との関係性強化を目的として、同社株式を保有しています。
名古屋鉄道 (9048)
保有株数: 336,300株 基準日: 2025-03-31 帳簿額: 5億8600万円 相互保有: 有
近似価格: 約1,700円 時価: 約6億円 帳簿差額: -1429万円
当社営業エリアにおける需要喚起や駅周辺開発、ICカードの相互利用等、当該会社との鉄道事業及び関連事業における広範な連携の維持・強化を通じて、中長期的な鉄道事業及び関連事業における収益力の強化、サービスの向上、技術力の維持・向上を目的として、同社株式を保有しています。
京王電鉄 (9008)
保有株数: 642,500株 基準日: 2025-03-31 帳簿額: 24億4500万円 相互保有: 有
近似価格: 約760円 時価: 約5億円 帳簿差額: -約19億円
当社営業エリアにおける駅周辺開発やICカードの相互利用等、当該会社との鉄道事業及び関連事業における広範な連携の維持・強化を通じて、中長期的な鉄道事業及び関連事業における収益力の強化、サービスの向上、技術力の維持・向上を目的として、同社株式を保有しています。
八十二長野銀行 (8359)
保有株数: 238,000株 基準日: 2025-03-31 帳簿額: 2億5100万円 相互保有: 有
近似価格: 約2,000円 時価: 約5億円 帳簿差額: +約2億円
当該金融機関とは、借入等の資金調達をはじめとする取引関係があります。同社との連携の維持・強化を通じた、経営の状況変化に対応する金融取引及びこれによる当社事業の安定的運営、並びに地域経済との関係性強化を目的として、同社株式を保有しています。
大垣共立銀行 (8361)
保有株数: 54,200株 基準日: 2025-03-31 帳簿額: 1億2800万円 相互保有: 有
近似価格: 約6,800円 時価: 約4億円 帳簿差額: +約2億円
当該金融機関とは、借入等の資金調達をはじめとする取引関係があります。同社との連携の維持・強化を通じた、経営の状況変化に対応する金融取引及びこれによる当社事業の安定的運営、並びに地域経済との関係性強化を目的として、同社株式を保有しています。
山梨中央銀行 (8360)
保有株数: 68,400株 基準日: 2025-03-31 帳簿額: 1億4700万円 相互保有: 有
近似価格: 約5,300円 時価: 約4億円 帳簿差額: +約2億円
当該金融機関とは、借入等の資金調達をはじめとする取引関係があります。同社との連携の維持・強化を通じた、経営の状況変化に対応する金融取引及びこれによる当社事業の安定的運営、並びに地域経済との関係性強化を目的として、同社株式を保有しています。
小田急電鉄 (9007)
保有株数: 197,100株 基準日: 2025-03-31 帳簿額: 2億9100万円 相互保有: 有
近似価格: 約1,600円 時価: 約3億円 帳簿差額: +2436万円
当社営業エリアにおける需要喚起や列車の直通運転、ICカードの相互利用等、当該会社との鉄道事業における広範な連携の維持・強化を通じて、中長期的な鉄道事業における収益力の強化、旅客サービスの向上、技術力の維持・向上を目的として、同社株式を保有しています。
名古屋銀行 (8522)
保有株数: 32,400株 基準日: 2025-03-31 帳簿額: 2億5400万円 相互保有: 有
近似価格: 約5,700円 時価: 約2億円 帳簿差額: -6932万円
当該金融機関とは、借入等の資金調達をはじめとする取引関係があります。同社との連携の維持・強化を通じた、経営の状況変化に対応する金融取引及びこれによる当社事業の安定的運営、並びに地域経済との関係性強化を目的として、同社株式を保有しています。
三十三フィナンシャルグループ (7322)
保有株数: 108,310株 基準日: 2025-03-31 帳簿額: 2億5600万円 相互保有: 無 (注3)
近似価格: 約1,600円 時価: 約2億円 帳簿差額: -8270万円
当該グループの金融機関とは、借入等の資金調達をはじめとする取引関係があります。同社グループとの連携の維持・強化を通じた、経営の状況変化に対応する金融取引及びこれによる当社事業の安定的運営、並びに地域経済との関係性強化を目的として、同社株式を保有しています。
十六フィナンシャルグループ (7380)
保有株数: 86,300株 基準日: 2025-03-31 帳簿額: 4億1600万円 相互保有: 無 (注3)
近似価格: 約2,000円 時価: 約2億円 帳簿差額: -約2億円
当該グループの金融機関とは、借入等の資金調達をはじめとする取引関係があります。同社グループとの連携の維持・強化を通じた、経営の状況変化に対応する金融取引及びこれによる当社事業の安定的運営、並びに地域経済との関係性強化を目的として、同社株式を保有しています。
第一生命ホールディングス (8750)
保有株数: 111,800株 基準日: 2025-03-31 帳簿額: 5億0600万円 相互保有: 無 (注3)
近似価格: 約1,400円 時価: 約2億円 帳簿差額: -約3億円
当該グループの金融機関とは、団体定期保険等の取引関係があります。同社グループとの連携の維持・強化を通じた、リスクマネジメントの適切な実施及びこれによる当社事業の安定的運営を目的として、同社株式を保有しています。
清水銀行 (8364)
保有株数: 44,000株 基準日: 2025-03-31 帳簿額: 6600万円 相互保有: 有
近似価格: 約2,600円 時価: 約1億円 帳簿差額: +4840万円
当該金融機関とは、借入等の資金調達をはじめとする取引関係があります。同社との連携の維持・強化を通じた、経営の状況変化に対応する金融取引及びこれによる当社事業の安定的運営、並びに地域経済との関係性強化を目的として、同社株式を保有しています。
三菱重工業株式会社(注2)
保有株数: 11,511,000株 基準日: 2025-03-31 帳簿額: 290億7600万円 相互保有: 有
時価: -
当該会社は、鉄道設備用の保守用車等、当社の鉄道事業の運営に不可欠な重要資材の調達先です。同社との連携の維持・強化を通じた、中長期的な資材の安定調達及びこれによる鉄道事業の安全かつ安定的運営、技術力の維持・向上を目的として、同社株式を保有しています。
東日本旅客鉄道株式会社(注4)
保有株数: 3,148,200株 基準日: 2025-03-31 帳簿額: 92億9300万円 相互保有: 有
時価: -
当該会社とは、大型観光キャンペーンの共同実施や交通系ICカードの相互利用、列車の直通運転、鉄道技術分野における連携・情報共有等、鉄道事業において広範な連携を行っています。同社との連携の維持・強化を通じた、中長期的な鉄道事業における収益力の強化、旅客サービスの向上、技術力の維持・向上を目的として、同社株式を保有しています。
西日本旅客鉄道株式会社(注5)
保有株数: 1,725,000株 基準日: 2025-03-31 帳簿額: 50億3000万円 相互保有: 有
時価: -
当該会社とは、大型観光キャンペーンの共同実施やEXサービスの利用拡大、交通系ICカードの相互利用、列車の直通運転、鉄道技術分野における連携・情報共有等、鉄道事業において広範な連携を行っています。同社との連携の維持・強化を通じた、中長期的な鉄道事業における収益力の強化、旅客サービスの向上、技術力の維持・向上を目的として、同社株式を保有しています。
MS&ADインシュアランスグループホールディングス株式会社(注6)
保有株数: 1,441,077株 基準日: 2025-03-31 帳簿額: 46億4700万円 相互保有: 無 (注3)
時価: -
当該グループの金融機関とは、賠償責任保険や火災保険等の取引関係があります。同社グループとの連携の維持・強化を通じた、リスクマネジメントの適切な実施及びこれによる当社事業の安定的運営を目的として、同社株式を保有しています。
株式会社三井住友フィナンシャルグループ(注7)
保有株数: 1,059,348株 基準日: 2025-03-31 帳簿額: 40億2000万円 相互保有: 無 (注3)
時価: -
当該グループの金融機関とは、借入、社債引受等の資金調達や資金運用、資金決済等の取引関係があります。同社グループとの連携の維持・強化を通じた、経営の状況変化に対応する金融取引及びこれによる当社事業の安定的運営を目的として、同社株式を保有しています。
アサヒグループホールディングス株式会社(注8)
保有株数: 1,761,000株 基準日: 2025-03-31 帳簿額: 33億6700万円 相互保有: 無 (注3)
時価: -
飲料等において高い商品力や開発力を有する当該グループとの連携の維持・強化を通じた、駅等の当社施設内における中長期的なサービス向上及び流通事業における収益力の強化を目的として、同社株式を保有しています。
株式会社髙島屋(注9)
保有株数: 2,777,000株 基準日: 2025-03-31 帳簿額: 33億6000万円 相互保有: 有
時価: -
当該会社との共同出資会社である株式会社ジェイアール東海髙島屋は、名古屋駅直上でジェイアール名古屋タカシマヤ等を運営しています。百貨店事業におけるパートナーである当該会社との連携の維持・強化を通じた、中長期的な百貨店事業の強化及び収益力の強化を目的として、同社株式を保有しています。
名工建設株式会社
保有株数: 2,139,500株 基準日: 2025-03-31 帳簿額: 27億7200万円 相互保有: 有
時価: -
当該会社は、鉄道事業特有の施工上の制約のある工事において高い技術力を有しており、鉄道構造物の新設工事や保守・点検等において協力関係にあります。同社との連携を維持・強化することにより、鉄道施設の維持・機能強化及びこれによる鉄道事業の安全かつ安定的運営、技術力の維持・向上を目的として、同社株式を保有しています。
SOMPOホールディングス株式会社(注10)
保有株数: 497,250株 基準日: 2025-03-31 帳簿額: 22億4800万円 相互保有: 無 (注3)
時価: -
当該グループの金融機関とは、賠償責任保険や火災保険等の取引関係があります。同社グループとの連携の維持・強化を通じた、リスクマネジメントの適切な実施及びこれによる当社事業の安定的運営を目的として、同社株式を保有しています。
岡谷鋼機株式会社(注11)
保有株数: 183,200株 基準日: 2025-03-31 帳簿額: 12億7800万円 相互保有: 有
時価: -
当該会社は、鉄道用機械設備の取付部品等、当社の鉄道事業の運営に不可欠な重要資材の調達先です。同社との連携の維持・強化を通じた、中長期的な資材の安定調達及びこれによる鉄道事業の安全かつ安定的運営、技術力の維持・向上を目的として、同社株式を保有しています。
カヤバ株式会社(注12)
保有株数: 96,400株 基準日: 2025-03-31 帳簿額: 2億8300万円 相互保有: 有
時価: -
当該会社は、鉄道車両用の台車部品等、当社の鉄道事業の運営に不可欠な重要資材の調達先です。同社との連携の維持・強化を通じた、中長期的な資材の安定調達及びこれによる鉄道事業の安全かつ安定的運営、技術力の維持・向上を目的として、同社株式を保有しています。
トヨタ自動車 (7203)
相互保有: 無
近似価格: 約3,100円 時価: -
当事業年度において全て売却しています。

注記 / 定義 / 算出式

詳細を表示
  • 営業DCF+非事業資産による株主価値は、営業事業価値と非事業資産・請求権を分解した現在価値ベースの参考表示です。
  • ネットキャッシュ比率 = 連結ネットキャッシュ ÷ ネットキャッシュ比率用時価総額
  • 連結ネットキャッシュ = 即時現金化金融資産 - 即時返済金融債務
  • 即時現金化金融資産 = 現金及び預金 + 有価証券 + 投資有価証券調整後額
  • 投資有価証券調整後額 = 投資有価証券 × 0.7
  • 即時返済金融債務 = 短期借入金 + 1年内返済予定の長期借入金 + コマーシャル・ペーパー + 1年内償還予定社債 + 社債 + 転換社債型新株予約権付社債 + 長期借入金 + リース負債
  • ネットキャッシュ比率用時価総額 = 株価 × (発行済株式総数 - 自己保有株式数)
  • 金融業、種類株式あり、普通株式ベースの分母を安全に確定できない場合、または必要なBS項目が不足する場合は算出しません。
  • ページ生成時刻: 2026-04-28T16:02:06.610730068+00:00