8804 / プライム
東京建物
推計時価総額
約7100億円
概要
株価チャート
by 株価チャート「ストチャ」
| 配当利回り(今期予想) | 3.7% |
|---|---|
| 浮動株時価総額 | 推計 4200億円浮動株比率 60.0%(2026/03/31時点) |
| ネットキャッシュ比率 | -1.50倍算出根拠: 当サイト計算のネットキャッシュ比率 = (現金及び預金 152,294,000,000円 + 有価証券 0円 + 投資有価証券 197,720,000,000円 × 0.7 - 有利子負債 1,343,874,000,000円 - リース負債 0円 - 預かり金 0円) ÷ 株価 3,400円 × (発行済株式総数 207,978,574株 - 自己保有株式数 839,526株) |
| リターン/リスク偏差値 | 55.8全銘柄平均50・平均 |
企業概要
オフィスビルや商業施設などの不動産開発、賃貸、管理及び住宅の開発分譲を主な事業とする。住宅管理や駐車場運営、不動産仲介、ホテル・ゴルフ場運営、不動産投資顧問業務も手掛ける。
業績・決算
今期業績予想
| 指標 | 前期実績2025年12月期 | 今期予想2026年12月期 |
|---|---|---|
| 売上高 | 4745億8600万円 | 5240億0000万円 |
| 営業利益 | 957億6300万円 | 1055億0000万円 |
| 経常利益 | 781億8700万円 | 835億0000万円 |
| 当期純利益 | 588億7900万円 | 650億0000万円 |
| 1株当たり配当 | 105円 | 126円 |
この予想期の修正履歴なし
現在の四半期進捗
| 売上高 | 営業利益 | 当期純利益 |
|---|---|---|
|
|
|
| 指標 | 2026年度2Q時点 | 前年同期比 |
|---|---|---|
| 売上高 | 1944億1500万円 | -6.9% |
| 売上原価 | — | — |
| 販管費 | 225億9500万円 | -4.6% |
| 営業利益 | 398億5200万円 | +17.1% |
事業・地域別業績
2025年12月期 / 2025/12/31 / FY / 120
事業セグメント
| セグメント | 売上構成% | 利益構成% | 当期売上・収益 | YoY% | 前年売上・収益 | 増減額 | 外部収益 | セグメント間収益 | 利益 | 利益率 | 資産 | 資産利益率 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
Commercial Properties | 46.4% | 44.8% | 2201億7700万円 | 24.0% | 1775億7300万円 | 426億0400万円 | 2201億7700万円 | 9億9900万円 | 413億9900万円営業利益又は営業損失(△) | 18.8% | 1兆4735億円 | 2.8% |
Residential | 34.8% | 41.3% | 1651億3900万円 | -22.1% | 2120億8100万円 | -469億4200万円 | 1651億3900万円 | 6億0000万円 | 381億5000万円営業利益又は営業損失(△) | 23.1% | 3298億7300万円 | 11.6% |
Asset Service | 13.4% | 12.5% | 634億5400万円 | 5.4% | 602億0600万円 | 32億4800万円 | 634億5400万円 | 54億6400万円 | 115億3700万円営業利益又は営業損失(△) | 18.2% | 1089億3100万円 | 10.6% |
報告セグメント計 | 94.6% | 98.5% | 4487億7100万円 | -0.2% | 4498億6100万円 | -10億9000万円 | 4487億7100万円 | 70億6400万円 | 910億8800万円営業利益又は営業損失(△) | 20.3% | 1兆9123億円 | 4.8% |
その他その他 | 5.4% | 1.5% | 258億1400万円 | 22.1% | 211億4500万円 | 46億6900万円 | 258億1400万円 | 2億1800万円 | 13億8800万円営業利益又は営業損失(△) | 5.4% | 1912億4100万円 | 0.7% |
報告セグメントとその他の合計その他を含む合計 | 100.0% | 100.0% | 4745億8600万円 | 0.8% | 4710億0600万円 | 35億8000万円 | 4745億8600万円 | 72億8200万円 | 924億7600万円営業利益又は営業損失(△) | 19.5% | 2兆1035億円 | 4.4% |
調整額調整額 | — | — | 47億9000万円 | — | -72億8200万円 | 120億7200万円 | 47億9000万円 | -72億8200万円 | -128億0600万円営業利益又は営業損失(△) | -267.4% | 1691億4000万円 | -7.6% |
開示情報
開示資料の要点
事業概要
オフィスビルや商業施設などの不動産開発、賃貸、管理及び住宅の開発分譲を主な事業とする。住宅管理や駐車場運営、不動産仲介、ホテル・ゴルフ場運営、不動産投資顧問業務も手掛ける。
成長・重点領域
- ビル事業の堅調な推移(営業収益2,201億円、前期比24.7%増、事業利益673億円、前期比60.7%増)
- 住宅事業の分譲マンション開発(Brillia深沢八丁目等のZEH-M適合物件竣工)
- 投資家向け物件売却事業の加速(物流施設T-LOGIシリーズ、中規模オフィスT-PLUSシリーズの開発・売却)
主なリスク
- 不動産開発に関するリスク(天候不順、自然災害、許認可遅延、土壌汚染等によるスケジュール遅延・コスト増)
- 金利変動リスク(金利上昇による影響)
- 物価変動リスク(急激な物価変動によるコスト上昇)
投資・M&A・資本配分
- 大規模再開発事業継続(TOFROM YAESU、八重洲一丁目北地区等、総投資額230,000百万円超)
- 中期経営計画期間(2025~2027年度)のキャッシュアロケーション
中期経営計画
- 開示
- EDINET / 2026/03/23
- 計画名
- グループ中期経営計画
- 対象期間
- 2025~2027年度
長期ビジョン「次世代デベロッパーへ」の実現に向けたマイルストーンとして、2025年度から2027年度までの3年間を対象に策定された中期経営計画です。基本方針として「強靭かつしなやかな事業ポートフォリオの構築により、成長加速・資本効率向上を実現する」ことを掲げ、資産回転型事業の加速・拡大や安定収益基盤の強靭化などに重点的に取り組みます。定量目標として2027年度の連結事業利益950億円、ROE10%、D/Eレシオ2.4倍程度、有利子負債/EBITDA倍率12倍程度などを設定しています。3年間で1兆1,400億円の回収と1兆2,800億円の投資による資産回転の加速を図り、資本効率向上と持続的・安定的な利益成長の両立を目指します。
重点施策
- 資産回転型事業の加速・拡大
- 安定収益基盤の強靭化
- 規律あるバランスシートコントロール
- 成長を支える経営インフラの高度化
- 6つの重点戦略の策定・実行(大規模再開発の着実な推進、分譲マンション事業の更なる成長、投資家向け物件売却事業の加速、海外事業の拡大、サービス事業の拡大、新規事業の確立)
- 事業ポートフォリオを「賃貸」「分譲・売却」「サービス」の3つに分類し適切に管理し、中期経営計画期間中は利益構成を「賃貸:分譲・売却:サービス=30%:60%:10%」で維持する
財務目標
- 2027年度 連結事業利益950億円
- 中期経営計画期間中 ROE10%
- 2027年度 D/Eレシオ2.4倍程度
- 2027年度 有利子負債/EBITDA倍率12倍程度
- 2027年度末 政策保有株式の純資産比率10%以下
- 中期経営計画期間中 固定資産及び政策保有株式の売却1,300億円以上
投資・資本配分
- 3年間で年平均2倍となる1兆1,400億円の回収と同1.8倍となる1兆2,800億円の投資による資産回転の加速を実施する
- 事業ポートフォリオ戦略に基づき、分類ごとの特性を踏まえた取り組み方針で投資を推進する
- 2030年の利益構成に向け、中期経営計画期間中は「賃貸」の割合を減少、「分譲・売却」の割合を増加する方向へ調整する
有価証券報告書と決算短信の差分
1) 有報にのみ記載されている内容
- 企業沿革の詳細(1896年設立以降の歴史的事実、支店開設・廃止、子会社設立年次一覧)
- 事業系統図
- 関係会社の状況(名称、住所、資本金、議決権所有割合、資金取引額、役員兼任数一覧)
- 従業員の状況(セグメント別従業員数、平均年齢・勤続年数・給与、女性管理職比率・育児休業取得率・賃金差異)
- 労働組合の状況(名称、結成年月日、組合員数)
- グループ長期ビジョン「次世代デベロッパーへ」(2030年事業利益1,200億円目標)
- グループ中期経営計画(基本方針、重点戦略、事業ポートフォリオ戦略、キャッシュアロケーション)
- マテリアリティ(14の重要課題)
- サステナビリティ推進体制(サステナビリティ委員会等)
- 気候変動対応(TCFD提言賛同、シナリオ分析、CO2排出削減目標)
- 人的資本(人事理念・方針、人材ポートフォリオ、多様な人材活躍)
- リスクマネジメント体制(3ラインモデル)
- 事業等のリスク(11項目の詳細)
- 設備の状況(主要設備一覧、設備投資内訳、新設・改修計画)
- 株式等の状況(発行可能株式総数、新株予約権、自己株式取得・処分状況、大株主一覧)
- コーポレートガバナンス(取締役会・委員会構成、活動状況、内部統制システム)
- 役員一覧(略歴、所有株式数)
- 社外役員の状況(選任理由、独立性基準)
- 監査状況(監査役会・内部監査・会計監査)
- 役員報酬(決定方針、総額)
- 政策保有株式(保有方針、銘柄一覧)
- 提出会社の状況(株式事務概要、株主優待)
2) 有報の方が詳細に記載されている内容
- 主要な経営指標等の推移(連結・単体の複数年度比較表、注記詳細)
- 提出会社の経営指標等(株価情報、配当性向、株主総利回り)
- 事業の内容(各セグメントの主な会社名・位置付け)
- 設備投資等の概要(セグメント別投資額増減)
- 提出会社の従業員状況(セグメント別詳細)
- 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(目標指標詳細)
- 経営者による財政状態等の分析(セグメント別数量・収益内訳)
- 研究開発活動(該当なし記載)
- 株式の総数等(議決権状況、株主総利回り比較)
- 配当政策(次期予想詳細)
- 役員の状況(株主総会予定議案含む)
- 自己株式の取得等の状況(詳細内訳)
- 政策保有株式(銘柄別保有目的・株式数・帳簿価額)
- 連結財務諸表注記(担保提供資産、リース取引、金融商品時価、退職給付詳細)
- 単体財務諸表注記(営業原価明細表詳細)
直近の開示・ニュース
開示日時は日本時間で表示しています。
決算・業績
資本政策
決算・業績(過去分)
資本政策(過去分)
大量保有・その他EDINET(過去分)
株価水準・株主還元
株価水準
| 予想PER | 10.84倍現在株価 / 会社予想EPS(1株当たり利益) |
|---|---|
| 実績PER | 12.01倍プライム市場・不動産平均: 16.90倍現在株価 / 直近通期実績EPS(1株当たり利益) |
| PBR | 1.16倍プライム市場・不動産平均: 0.90倍株価純資産倍率 |
財務・長期推移
収益性・資本効率
| ROE(通期実績) | 10.5%自己資本利益率 |
|---|---|
| ROIC(半期実績) | 2.0%投下資本利益率 |
| 自己資本比率(半期実績) | 25.0%純資産 / 総資産 |
| D/Eレシオ(半期実績) | 2.17倍有利子負債 / 自己資本 |
ROE分解
売上高純利益率 × 総資産回転率 × 財務レバレッジ
| 売上高純利益率 | 12.0% |
|---|---|
| 総資産回転率 | 0.08回 |
| 財務レバレッジ | 4.00倍 |
資産 2兆4761億円
- 現金及び現金同等物 942億8400万円
- 在庫 ---
- 投資有価証券 2355億4300万円
負債 1兆8571億円
- 有利子負債 1兆3438億円
純資産 6190億1300万円
キャッシュフロー推移

従業員数と生産性の推移

純資産とROE, ROICの推移

EPS、営業利益率、純利益率の推移

過去3年平均+14.53% (CAGR・通期実績)
企業詳細・比較
主要株主
株主構成
2025年12月31日の有価証券報告書より
| 順位 | 株主名 | 持株比率 |
|---|---|---|
1 | 日本マスタートラスト信託銀行㈱(信託口) | 18.49% |
2 | ㈱日本カストディ銀行(信託口) | 11.59% |
3 | 日本証券金融㈱ | 2.29% |
4 | 損害保険ジャパン㈱
(常任代理人 ㈱日本カストディ銀行) | 2.28% |
5 | 明治安田生命保険(相)
(常任代理人 ㈱日本カストディ銀行) | 2.27% |
6 | ステート ストリート バンク アンド トラスト カンパニー 505001
(常任代理人 ㈱みずほ銀行決済営業部) | 2.27% |
7 | ステート ストリート バンク アンド トラスト カンパニー 505103
(常任代理人 ㈱みずほ銀行決済営業部) | 2.13% |
8 | シービーロンドンスティッチングペンショエンフォンズゾーグエンウェルジジン
(常任代理人 シティバンク、エヌ・エイ東京支店) | 1.87% |
9 | ジェーピー モルガン チェースバンク 380055
(常任代理人 ㈱みずほ銀行決済営業部) | 1.64% |
10 | エムエスアイピ-クライアントセキユリテイ-ズ
(常任代理人 モルガン・スタンレーMUFG証券㈱) | 1.52% |
保有株式
時価 約1050億円 含み益 約86億円 2025年12月31日の有価証券報告書
| 銘柄 | 帳簿額 / 保有株数 | 時価 / 差額 | 保有目的 |
|---|---|---|---|
保有株数: 20,374,433株
帳簿額: 349億4200万円
相互保有: 有 | 時価: 約367億円
帳簿差額: +約17億円 | ビル事業における不動産取引及び共同事業等を維持・強化して企業価値向上に資するため。 | |
保有株数: 2,028,215株
帳簿額: 108億2200万円
相互保有: 有 (注)2 | 時価: 約136億円
帳簿差額: +約27億円 | 当社グループ所有オフィスビルのテナントであり、ビル事業における不動産取引等を維持・強化して企業価値向上に資するため。 また、財務取引を行っており、安定的な 資金調達に資するため。なお、高齢者向け施設の開発・運営等に関する業務提携を実施している。 なお、当事業年度中に一部の株式売却を実施しました。 | |
保有株数: 474,080株
帳簿額: 70億3200万円
相互保有: 有 | 時価: 約62億円
帳簿差額: -約8億円 | 当社グループ所有オフィスビルのテナントであり、ビル事業における不動産取引、共同事業及び建設・設備取引等を維持・強化して企業価値向上に資するため。 なお、当事業年度中に一部の株式売却を実施しました。 | |
保有株数: 532,612株
帳簿額: 30億3500万円
相互保有: 有 (注)2 | 時価: 約44億円
帳簿差額: +約13億円 | 当社グループ所有オフィスビルのテナントであり、ビル事業における不動産取引及び共同事業等を維持・強化して企業価値向上に資するため。 また、財務取引を行っており、安定的な資金調達に資するため。 なお、当事業年度中に一部の株式売却を実施しました。 | |
保有株数: 1,603,000株
帳簿額: 35億2800万円
相互保有: 有 | 時価: 約42億円
帳簿差額: +約6億円 | 当社グループ全体の事業に係る良好な関係を維持・強化して企業価値向上に資するため。 | |
保有株数: 1,423,000株
帳簿額: 30億4200万円
相互保有: 有 (注)2 | 時価: 約40億円
帳簿差額: +約9億円 | ビル事業及び住宅事業における建設・設備取引等を維持・強化して企業価値向上に資するため。 | |
保有株数: 994,300株
帳簿額: 42億7900万円
相互保有: 有 (注)2 | 時価: 約34億円
帳簿差額: -約8億円 | アセットサービス事業における不動産取引等を維持・強化して企業価値向上に資するため。 | |
保有株数: 753,100株
帳簿額: 32億3300万円
相互保有: 有 | 時価: 約33億円
帳簿差額: +8064万円 | 当社グループ所有オフィスビルのテナントであり、ビル事業における不動産取引等を維持・強化して企業価値向上に資するため。 また、財務取引を行っており、安定的な資金調達に資するため。 なお、中長期的な企業価値の向上に資するため、当事業年度中に株式取得を実施しました。 | |
保有株数: 1,867,374株
帳簿額: 24億1000万円
相互保有: 有 | 時価: 約30億円
帳簿差額: +約5億円 | ビル事業における不動産取引等を維持・強化して企業価値向上に資するため。 株式数の増加は株式分割によるもの。 | |
保有株数: 980,000株
帳簿額: 28億2900万円
相互保有: 有 | 時価: 約28億円
帳簿差額: +1300万円 | ビル事業における不動産取引及び共同事業等を維持・強化して企業価値向上に資するため。 | |
保有株数: 387,000株
帳簿額: 22億5100万円
相互保有: 有 (注)2 | 時価: 約28億円
帳簿差額: +約5億円 | ビル事業における不動産取引等を維持・強化して企業価値向上に資するため。また、財務取引を行っており、安定的な資金調達に資するため。 なお、当事業年度中に一部の株式売却を実施しました。 | |
保有株数: 698,733株
帳簿額: 23億0500万円
相互保有: 有 | 時価: 約23億円
帳簿差額: +81万円 | ビル事業における不動産取引等を維持・強化して企業価値向上に資するため。 | |
保有株数: 1,112,500株
帳簿額: 19億7400万円
相互保有: 有 | 時価: 約22億円
帳簿差額: +約2億円 | アセットサービス事業における不動産取引等を維持・強化して企業価値向上に資するため。 | |
保有株数: 1,000,000株
帳簿額: 16億0700万円
相互保有: 有 | 時価: 約21億円
帳簿差額: +約4億円 | 当社グループ所有オフィスビルのテナントであり、ビル事業における不動産取引及び共同事業等を維持・強化して企業価値向上に資するため。 | |
保有株数: 260,200株
帳簿額: 14億2300万円
相互保有: 有 | 時価: 約17億円
帳簿差額: +約2億円 | 当社グループ全体の事業に係る良好な関係を維持・強化して企業価値向上に資するため。 | |
保有株数: 100,000株
帳簿額: 13億7900万円
相互保有: 有 | 時価: 約12億円
帳簿差額: -約1億円 | 当社グループ全体の事業に係る良好な関係を維持・強化して企業価値向上に資するため。 | |
保有株数: 567,000株
帳簿額: 12億4800万円
相互保有: 有 | 時価: 約12億円
帳簿差額: -5730万円 | 当社グループ所有オフィスビルのテナントであり、ビル事業における不動産取引等を維持・強化して企業価値向上に資するため。 | |
保有株数: 690,300株
帳簿額: 8億7300万円
相互保有: 有 | 時価: 約10億円
帳簿差額: +約1億円 | ビル事業における不動産取引及び建設・設備取引等を維持・強化して企業価値向上に資するため。 | |
保有株数: 364,800株
帳簿額: 8億1400万円
相互保有: 有 | 時価: 約9億円
帳簿差額: +6152万円 | 当社グループ全体の事業に係る良好な関 係を維持・強化して企業価値向上に資するため。 株式数の増加は株式分割によるもの。 | |
保有株数: 254,100株
帳簿額: 6億2900万円
相互保有: 有 | 時価: 約7億円
帳簿差額: +8248万円 | ビル事業における建設・設備取引等を維持・強化して企業価値向上に資するため。 株式数の増加は株式分割によるもの。 | |
保有株数: 375,000株
帳簿額: 4億9100万円
相互保有: 有 | 時価: 約7億円
帳簿差額: +約1億円 | アセットサービス事業における建設・設備取引等を維持・強化して企業価値向上に資するため。 | |
保有株数: 235,076株
帳簿額: 4億6600万円
相互保有: 有 | 時価: 約7億円
帳簿差額: +約1億円 | 当社グループ所有オフィスビルのテナントであり、ビル事業における不動産取引及び建設・設備取引等を維持・強化して企業価値向上に資するため。 | |
保有株数: 216,561株
帳簿額: 6億5200万円
相互保有: 有 | 時価: 約6億円
帳簿差額: -4562万円 | 当社グループ全体の事業に係る良好な関係を維持・強化して企業価値向上に資するため。 | |
保有株数: 363,000株
帳簿額: 5億4600万円
相互保有: 有 | 時価: 約5億円
帳簿差額: -150万円 | ビル事業及び住宅事業における建設・設備取引等を維持・強化して企業価値向上に資するため。 | |
保有株数: 180,098株
帳簿額: 4億7500万円
相互保有: 有 | 時価: 約5億円
帳簿差額: +6529万円 | 住宅事業における不動産取引及び共同事業等を維持・強化して企業価値向上に資するため。 | |
保有株数: 254,400株
帳簿額: 7億2000万円
相互保有: 有 | 時価: 約5億円
帳簿差額: -約1億円 | ビル事業における建設・設備取引等を維持・強化して企業価値向上に資するため。 | |
保有株数: 64,968株
帳簿額: 3億0400万円
相互保有: 有 | 時価: 約5億円
帳簿差額: +約2億円 | 当社グループ所有オフィスビルのテナントであり、ビル事業における不動産取引等を維持・強化して企業価値向上に資するため。 また、財務取引を行っており、安定的な資金調達に資するため。 | |
保有株数: 166,000株
帳簿額: 4億8400万円
相互保有: 有 | 時価: 約5億円
帳簿差額: +1400万円 | 当社グループ所有オフィスビルのテナントであり、ビル事業における不動産取引等を維持・強化して企業価値向上に資するため。 | |
保有株数: 260,000株
帳簿額: 5億7400万円
相互保有: 有 (注)2 | 時価: 約5億円
帳簿差額: -8000万円 | ビル事業における不動産取引等を維持・強化して企業価値向上に資するため。 | |
保有株数: 320,000株
帳簿額: 4億5500万円
相互保有: 有 | 時価: 約5億円
帳簿差額: +2500万円 | ビル事業における建設・設備取引等を維持・強化して企業価値向上に資するため。 | |
保有株数: 326,857株
帳簿額: 3億1800万円
相互保有: 有 | 時価: 約4億円
帳簿差額: +4154万円 | 当社グループ所有オフィスビルのテナントであり、ビル事業における不動産取引及び共同事業等を維持・強化して企業価値向上に資するため。 | |
保有株数: 305,100株
帳簿額: 2億9300万円
相互保有: 有 | 時価: 約3億円
帳簿差額: -620万円 | アセットサービス事業における不動産取引等を維持・強化して企業価値向上に資するため。 | |
保有株数: 38,816株
帳簿額: 1億9500万円
相互保有: 有 (注)2 | 時価: 約3億円
帳簿差額: +6506万円 | 当社グループ所有オフィスビルのテナントであり、ビル事業における不動産取引等を維持・強化して企業価値向上に資するため。 また、財務取引を行っており、安定的な資金調達に資するため。 なお、当事業年度中に一部の株式売却を実施しました。 | |
保有株数: 400,000株
帳簿額: 2億8400万円
相互保有: 有 | 時価: 約2億円
帳簿差額: -4400万円 | ビル事業における不動産取引等を維持・強化して企業価値向上に資するため。 | |
保有株数: 117,055株
帳簿額: 1億6000万円
相互保有: 有 | 時価: 約2億円
帳簿差額: +5069万円 | アセットサービス事業における不動産取引等を維持・強化して企業価値向上に資するため。 また、財務取引を行っており、安定的な資金調達に資するため。 | |
保有株数: 47,144株
帳簿額: 8200万円
相互保有: 有 | 時価: 約2億円
帳簿差額: +7828万円 | 財務取引を行っており、安定的な資金調達に資するため。 | |
保有株数: 53,240株
帳簿額: 8900万円
相互保有: 有 | 時価: 約1億円
帳簿差額: +5474万円 | 財務取引を行っており、安定的な資金調達に資するため。 | |
保有株数: 29,680株
帳簿額: 5600万円
相互保有: 有 | 時価: 約1億円
帳簿差額: -554万円 | 当社グループ所有オフィスビルのテナントであり、ビル事業における不動産取引等を維持・強化して企業価値向上に資するため。 | |
保有株数: 171,000株
帳簿額: 4900万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: -967万円 | ビル事業における不動産取引等を維持・強化して企業価値向上に資するため。 なお、スペースシェア事業等に関する業務提携を実施している。 | |
保有株数: 6,292株
帳簿額: 700万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: -70万円 | 住宅事業における不動産取引等を維持・強化して企業価値向上に資するため。 | |
保有株数: 2,823株
帳簿額: 300万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: +95万円 | アセットサービス事業における不動産取引等を維持・強化して企業価値向上に資するため。 | |
㈱大気社 | 保有株数: 401,400株
帳簿額: 13億2200万円
相互保有: 有 | 時価: - | アセットサービス事業における不動産取引等を維持・強化して企業価値向上に資するため。 株式数の増加は株式分割によるもの。 |
㈱グローバルキッズCOMPANY | 保有株数: 100,000株
帳簿額: 7500万円
相互保有: 無 | 時価: - | 住宅事業における不動産取引を維持・強化して企業価値向上に資するため。 なお、保育施設の開発・運営等に関する業務提携を実施している。 |
相互保有: 無 | 時価: - | (前事業年度) アセットサービス事業における不動産取引等を維持・強化して企業価値向上に資するため。 | |
相互保有: 有 | 時価: - | (前事業年度) ビル事業及び住宅事業における建設・設備取引等を維持・強化して企業価値向上に資するため。 | |
トナミホールディングス㈱ | 相互保有: 無 | 時価: - | (前事業年度) 当社グループ所有物流施設のテナントであり、ビル事業における不動産取引等を維持・強化して企業価値向上に資するため。 |
関連・比較銘柄
データの見方・算出方法
注記・定義・算出式
- ネットキャッシュ比率 = 連結ネットキャッシュ ÷ ネットキャッシュ比率用時価総額
- 連結ネットキャッシュ = 即時現金化金融資産 - 即時返済金融債務
- 即時現金化金融資産 = 現金及び預金 + 有価証券 + 投資有価証券調整後額
- 投資有価証券調整後額 = 投資有価証券 × 0.7
- 即時返済金融債務 = 短期借入金 + 1年内返済予定の長期借入金 + コマーシャル・ペーパー + 1年内償還予定社債 + 社債 + 転換社債型新株予約権付社債 + 長期借入金 + リース負債
- ネットキャッシュ比率用時価総額 = 株価 × (発行済株式総数 - 自己保有株式数)
- 金融業、種類株式あり、普通株式ベースの分母を安全に確定できない場合、または必要なBS項目が不足する場合は算出しません。