7994 / プライム
オカムラ
推計時価総額
約2300億円
概要
株価チャート
by 株価チャート「ストチャ」
| 配当利回り(今期予想) | 4.6% |
|---|---|
| 浮動株時価総額 | 推計 930億円浮動株比率 40.0%(2026/03/31時点) |
| ネットキャッシュ比率 | -0.07倍算出根拠: 当サイト計算のネットキャッシュ比率 = (現金及び預金 26,245,000,000円 + 有価証券 0円 + 投資有価証券 43,971,000,000円 × 0.7 - 有利子負債 71,678,000,000円 - リース負債 0円 - 預かり金 0円) ÷ 株価 2,300円 × (発行済株式総数 100,621,021株 - 自己保有株式数 5,948,046株) |
| リターン/リスク偏差値 | 45.1全銘柄平均50・平均 |
企業概要
オフィス家具及び店舗什器の製造販売並びに物流機器の製造販売を主な事業内容とし、関連する施工及び保守サービスを展開している。オフィス環境事業では家具及びセキュリティ製品、商環境事業では陳列棚及び冷凍冷蔵ショーケース、物流システム事業では保管棚及び自動機器を製造販売している。
業績・決算
今期業績予想
| 指標 | 前期実績2026年3月期 | 今期予想2027年3月期 |
|---|---|---|
| 売上高 | 3290億3100万円 | 3470億0000万円 |
| 営業利益 | 241億4400万円 | 260億0000万円 |
| 経常利益 | 258億3900万円 | 275億0000万円 |
| 当期純利益 | 224億1600万円 | 211億0000万円 |
| 1株当たり配当 | 104円 | 105円 |
この予想期の修正履歴なし
現在の四半期進捗
| 売上高 | 営業利益 | 当期純利益 |
|---|---|---|
|
|
|
| 指標 | 2027年度1Q時点 | 前年同期比 |
|---|---|---|
| 売上高 | 740億4100万円 | -1.9% |
| 売上原価 | 488億0600万円 | -4.7% |
| 販管費 | 217億9900万円 | +3.3% |
| 営業利益 | 34億3600万円 | +10.0% |
事業・地域別業績
2026年3月期 / 2026/03/31 / FY / 120
事業セグメント
| セグメント | 売上構成% | 利益構成% | 当期売上・収益 | YoY% | 前年売上・収益 | 増減額 | 外部収益 | セグメント間収益 | 利益 | 利益率 | 資産 | 資産利益率 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
Office Furniture Business | 58.3% | 93.7% | 1918億5200万円 | 14.6% | 1673億9700万円 | 244億5500万円 | 1918億5200万円 | 0円 | 226億3000万円営業利益又は営業損失(△) | 11.8% | 1577億3900万円 | 14.4% |
Store Displays Business | 35.3% | 11.6% | 1161億7100万円 | -1.8% | 1183億0500万円 | -21億3400万円 | 1161億7100万円 | 0円 | 27億9800万円営業利益又は営業損失(△) | 2.4% | 673億8900万円 | 4.2% |
Material Handling Systems Business | 4.5% | -6.1% | 147億0200万円 | -34.9% | 225億9900万円 | -78億9700万円 | 147億0200万円 | 0円 | -14億6700万円営業利益又は営業損失(△) | -10.0% | 57億5600万円 | -25.5% |
報告セグメント計 | 98.1% | 99.3% | 3227億2600万円 | 4.7% | 3083億0200万円 | 144億2400万円 | 3227億2600万円 | 0円 | 239億6200万円営業利益又は営業損失(△) | 7.4% | 2308億8400万円 | 10.4% |
その他その他 | 1.9% | 0.8% | 63億0400万円 | 1.3% | 62億2400万円 | 8000万円 | 63億0400万円 | 0円 | 1億8200万円営業利益又は営業損失(△) | 2.9% | 106億6900万円 | 1.7% |
報告セグメントとその他の合計その他を含む合計 | 100.0% | 100.0% | 3290億3100万円 | 4.6% | 3145億2700万円 | 145億0400万円 | 3290億3100万円 | 0円 | 241億4400万円営業利益又は営業損失(△) | 7.3% | 2415億5400万円 | 10.0% |
調整額調整額 | — | — | — | — | — | — | — | — | — | — | 603億2200万円 | — |
開示情報
開示資料の要点
事業概要
オフィス家具及び店舗什器の製造販売並びに物流機器の製造販売を主な事業内容とし、関連する施工及び保守サービスを展開している。オフィス環境事業では家具及びセキュリティ製品、商環境事業では陳列棚及び冷凍冷蔵ショーケース、物流システム事業では保管棚及び自動機器を製造販売している。
成長・重点領域
- 中期経営計画2025に基づき、「需要創出型企業」への変革を加速し、新たな需要の創出と変化に対応できる経営基盤強化に注力
- オフィス環境事業では、コロナ禍後の働き方変化に伴うオープンオフィス化や「行きたくなるオフィス」づくりの需要が旺盛であり、未来の働き方の研究成果と製品開発による新たな需要創出を推進
- 商環境事業では、人手不足を背景とした省人・省力化や環境配慮など社会課題解決に寄与する提案を通じ、需要の掘り起こしを実施
主なリスク
- 製品・サービスの開発リスク
- 製品・サービスの品質リスク
- 人的資本・多様性リスク
投資・M&A・資本配分
- 中期経営計画2025
- 後発事象(M&A)
決算短信のトーン変化
- 判定
- 表現が強まった
- 比較対象
- 2026/05/08 から 2026/05/11
直近決算短信では、ウクライナ・中東情勢や中国経済の停滞長期化、金利上昇、資材・物流費の高騰といったリスクをより詳細かつ直接的に列挙し、先行きを「極めて不透明」と表現するなど、経営環境の厳しさを強く認識している。一方で、こうした困難な状況の中でも「当社の強み」を活かして新たな需要の創出やコストダウンに「注力してまいりました」と能動的に対応する姿勢を示し、売上高・営業利益・当期純利益が「過去最高」となった成果を強調している。前回短信に比べ、課題の認識はより鋭く、かつ自社対応への確信度はより高いという、二つの面でトーンが強まっている。
- 「先行きは**極めて不透明**な状況となっております」(FY2026見通し)――前回の「不透明な状況」より程度を強めた表現
- 「**さらなる**金利上昇」「**持続的な**賃上げ」「資材供給網の**乱れ**」など、リスク要因の修飾語がより重く、状況の深刻さを強調
- 「このような状況のもと、…新たな需要の創出及びコストダウンに**注力してまいりました**」――受動的ではなく主体的な対応姿勢
- 「当社の**強み**である未来の働き方についての研究成果と豊富な納入実績を通じた知見に基づく提案力」――自社能力への確信を前面に出した表現
- 「売上高、営業利益及び当期純利益は**過去最高**となりました」――厳しい環境下での成果を明確に称える積極的なトーン
直近の開示・ニュース
開示日時は日本時間で表示しています。
決算・業績
資本政策
決算・業績(過去分)
大量保有・その他EDINET(過去分)
- TDNET執行役員の異動に関するお知らせ

- TDNET連結子会社の解散に関するお知らせ

- TDNET長期ビジョンと中期経営計画2028の策定に関するお知らせ

- TDNET(開示事項の経過)グループ組織再編に関するお知らせ

- TDNET取締役及び執行役員の異動に関するお知らせ

- TDNETグループ組織再編(連結子会社の吸収分割及び当社子会社間の吸収合併ならびに連結子会社との吸収合併)に関する準備開始のお知らせ

- EDINET確認書
- EDINET半期報告書-第91期(2025/04/01-2025/09/30)
- EDINET臨時報告書
- EDINET内部統制報告書-第90期(2024/04/01-2025/03/31)
- EDINET確認書
- EDINET有価証券報告書-第90期(2024/04/01-2025/03/31)
- EDINET有価証券報告書-第89期(2023/04/01-2024/03/31)
- EDINET有価証券報告書-第88期(2022/04/01-2023/03/31)
株価水準・株主還元
株価水準
| 予想PER | 10.32倍現在株価 / 会社予想EPS(1株当たり利益) |
|---|---|
| 実績PER | 9.71倍プライム市場・情報通信・サービスその他平均: 14.30倍現在株価 / 直近通期実績EPS(1株当たり利益) |
| PBR | 1.06倍プライム市場・情報通信・サービスその他平均: 1.30倍株価純資産倍率 |
財務・長期推移
収益性・資本効率
| ROE(通期実績) | 11.5%自己資本利益率 |
|---|---|
| ROIC(1Q実績) | 1.2%投下資本利益率 |
| 自己資本比率(1Q実績) | 70.0%純資産 / 総資産 |
| D/Eレシオ(1Q実績) | 0.35倍有利子負債 / 自己資本 |
ROE分解
売上高純利益率 × 総資産回転率 × 財務レバレッジ
| 売上高純利益率 | 3.8% |
|---|---|
| 総資産回転率 | 0.25回 |
| 財務レバレッジ | 1.43倍 |
資産 2946億7700万円
- 現金及び現金同等物 419億0600万円
- 在庫 ---
- 投資有価証券 457億3000万円
負債 885億0200万円
- 有利子負債 716億7800万円
純資産 2061億7500万円
キャッシュフロー推移

従業員数と生産性の推移

純資産とROE, ROICの推移

EPS、営業利益率、純利益率の推移

過去3年平均+19.49% (CAGR・通期実績)
企業詳細・比較
主要株主
株主構成
2025年3月31日の有価証券報告書より
| 順位 | 株主名 | 持株比率 |
|---|---|---|
1 | 日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口) | 12.75% |
2 | 株式会社日本カストディ銀行(信託口) | 6.68% |
3 | オカムラグループ従業員持株会 | 5.88% |
4 | 日本製鉄株式会社 | 5.60% |
5 | 明治安田生命保険相互会社 | 5.16% |
6 | 株式会社三菱UFJ銀行 | 4.23% |
7 | オカムラ協力会持株会 | 3.86% |
8 | 株式会社横浜銀行 | 3.01% |
9 | 三井住友海上火災保険株式会社 | 2.56% |
10 | オカムラディ―ラ―共栄会 | 1.87% |
保有株式
時価 約334億円 含み益 約28億円 2026年3月31日の有価証券報告書
| 銘柄 | 帳簿額 / 保有株数 | 時価 / 差額 | 保有目的 |
|---|---|---|---|
保有株数: 2,282,620株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 59億3400万円
相互保有: 有 | 時価: 約82億円
帳簿差額: +約22億円 | 当社グループの事業維持・拡大を支える安定的な資金の確保のため、継続保有しております。また、a.に記載の方法による保有の合理性判定の結果、当事業年度末においては保有継続の合理性があると判断しております。 | |
保有株数: 3,423,279株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 47億0300万円
相互保有: 有 | 時価: 約65億円
帳簿差額: +約18億円 | 当社グループの事業維持・拡大を支える安定的な資金の確保のため、保有しております。また、a.に記載の方法による保有の合理性判定の結果、当事業年度末においては保有継続の合理性があると判断しております。 | |
保有株数: 1,278,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 56億1200万円
相互保有: 有 | 時価: 約42億円
帳簿差額: -約13億円 | オフィス環境事業における取引関係の維持・強化ならびに、同社が保有する不動産の安定的な賃借を図るため、保有しております。同社の不動産賃貸事業において、ビル新築時やテナントの移動にともなう間仕切工事の受注等の取引があり、同社が保有する不動産への賃借取引があります。また、a.に記載の方法による合理性判定の結果、当事業年度末においては保有継続の合理性があると判断しております。なお、株式分割により株式数が増加しております。 | |
保有株数: 840,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 40億0200万円
相互保有: 有 | 時価: 約33億円
帳簿差額: -約7億円 | オフィス環境事業における取引関係の維持・強化を図るため、保有しております。同社の全国の事業所向けに、オフィス家具の販売、電気工事等の取引があります。また、a.に記載の方法による保有の合理性判定の結果、当事業年度末においては保有継続の合理性があると判断しております。 | |
保有株数: 758,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 20億3800万円
相互保有: 有 | 時価: 約20億円
帳簿差額: +860万円 | オフィス環境事業における取引関係の維持・強化を図るため、保有しております。同社グループの製造ならびに販売拠点への、オフィス家具の販売等の取引があります。また、a.に記載の方法による保有の合理性判定の結果、当事業年度末においては保有継続の合理性があると判断しております。 | |
保有株数: 210,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 15億4800万円
相互保有: 有 | 時価: 約19億円
帳簿差額: +約3億円 | オフィス環境事業における取引関係の維持・強化を図るため、保有しております。同社の製造ならびに販売拠点への、オフィス家具の販売等の取引があります。また、a.に記載の方法による保有の合理性判定の結果、当事業年度末においては保有継続の合理性があると判断しております。 | |
保有株数: 1,237,912株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 17億9200万円
相互保有: 有 | 時価: 約19億円
帳簿差額: +6486万円 | オフィス環境事業における取引関係の維持・強化を図るため、保有しております。同社の建築事業において、建物の建設にともなう間仕切工事の受注等の取引があります。また、a.に記載の方法による保有の合理性判定の結果、当事業年度末においては保有継続の合理性があると判断しております。 | |
保有株数: 651,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 6億3500万円
相互保有: 有 | 時価: 約8億円
帳簿差額: +約1億円 | オフィス環境事業における販売ならびに仕入取引の維持・強化を図るため、保有しております。同社グループへのオフィス家具の販売及び塗料の仕入等の取引があります。また、a.に記載の方法による保有の合理性判定の結果、当事業年度末においては保有継続の合理性があると判断しております。 | |
保有株数: 79,800株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 8億0100万円
相互保有: 有 | 時価: 約7億円
帳簿差額: -7482万円 | オフィス環境事業における取引関係の維持・強化を図るため、保有しております。同社の製造ならびに販売拠点への、オフィス家具の販売等の取引があります。また、a.に記載の方法による保有の合理性判定の結果、当事業年度末においては保有継続の合理性があると判断しております。 | |
保有株数: 239,800株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 5億5300万円
相互保有: 有 | 時価: 約7億円
帳簿差額: +約1億円 | オフィス環境事業における取引関係の維持・強化を図るため、保有しております。同社の販売拠点への、オフィス家具の販売等の取引があります。また、a.に記載の方法による保有の合理性判定の結果、当事業年度末においては保有継続の合理性があると判断しております。 | |
保有株数: 1,000,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 5億7500万円
相互保有: 有 | 時価: 約7億円
帳簿差額: +9500万円 | オフィス環境事業における販売ならびに仕入取引の維持・強化を図るため、保有しております。同社へのオフィス家具の販売及び鋼板の仕入等の取引があります。また、a.に記載の方法による保有の合理性判定の結果、当事業年度末においては保有継続の合理性があると判断しております。なお、株式分割により株式数が増加しております。 | |
保有株数: 106,800株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 3億3600万円
相互保有: 有 | 時価: 約6億円
帳簿差額: +約2億円 | オフィス環境事業における取引関係の維持・強化を図るため、保有しております。同社グループの研究開発拠点への、オフィス家具の販売等の取引があります。また、a.に記載の方法による保有の合理性判定の結果、当事業年度末においては保有継続の合理性があると判断しております。 | |
保有株数: 131,680株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 4億8100万円
相互保有: 有 | 時価: 約4億円
帳簿差額: -5962万円 | 商環境事業における取引関係の維持・強化を図るため、保有しております。同社グループの店舗への、店舗用陳列棚や冷凍冷蔵ショーケースの販売、内装工事等の取引があります。また、a.に記載の方法による保有の合理性判定の結果、当事業年度末においては保有継続の合理性があると判断しております。 | |
保有株数: 113,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 3億0000万円
相互保有: 有 | 時価: 約3億円
帳簿差額: +2770万円 | オフィス環境事業における取引関係の維持・強化を図るため、保有しております。同社の事業所への、オフィス家具の販売等の取引があります。また、a.に記載の方法による保有の合理性判定の結果、当事業年度末においては保有継続の合理性があると判断しております。 | |
保有株数: 62,700株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 2億7000万円
相互保有: 有 | 時価: 約3億円
帳簿差額: +1215万円 | オフィス環境及び商環境事業における取引関係の維持・強化を図るため、保有しております。同社の販売ならびに研究開発拠点への、オフィス家具の販売等の取引があります。また、a.に記載の方法による保有の合理性判定の結果、当事業年度末においては保有継続の合理性があると判断しております。 | |
保有株数: 167,700株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 2億4700万円
相互保有: 有 | 時価: 約3億円
帳簿差額: +455万円 | オフィス環境及び商環境事業における販売ならびに当社グループの仕入取引の維持・強化を図るため、保有しております。同社へのオフィス家具の販売及び商業施設等の内装工事の取引があります。また、a.に記載の方法による保有の合理性判定の結果、当事業年度末においては保有継続の合理性があると判断しております。 | |
保有株数: 187,091株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 2億0200万円
相互保有: 無 | 時価: 約2億円
帳簿差額: +4121万円 | 商環境事業における取引関係の維持・強化を図るため、保有しております。同社グループの店舗への、店舗用陳列棚の販売や内装工事等の取引があります。また、a.に記載の方法による保有の合理性判定の結果、当事業年度末においては保有継続の合理性があると判断しております。なお、株式分割による株式数の増加及び、当社が加入している取引先持株会において株式の追加取得を行いました。 | |
保有株数: 72,142株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 1億5300万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円
帳簿差額: -871万円 | 商環境事業における取引関係の維持・強化を図るため、保有しております。同社グループの店舗への、店舗用陳列棚の販売や内装工事等の取引があります。また、a.に記載の方法による保有の合理性判定の結果、当事業年度末においては保有継続の合理性があると判断しております。また、当社が加入している取引先持株会において株式の追加取得を行いました。 | |
保有株数: 25,980株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 9800万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円
帳簿差額: -187万円 | 商環境事業における取引関係の維持・強化を図るため、保有しております。同社グループの店舗への、店舗用陳列棚や冷凍冷蔵ショーケースの販売、内装工事等の取引があります。また、a.に記載の方法による保有の合理性判定の結果、当事業年度末においては保有継続の合理性があると判断しております。 | |
保有株数: 26,900株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 6000万円
相互保有: 有 | 時価: 約1億円
帳簿差額: +3146万円 | オフィス環境事業における取引関係の維持・強化と財務活動の円滑化を図るため、保有しております。同社の販売拠点への、オフィス家具の販売等の取引があります。また、a.に記載の方法による保有の合理性判定の結果、当事業年度末においては保有継続の合理性があると判断しております。 | |
保有株数: 17,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 3500万円
相互保有: 有 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: +70万円 | 商環境事業における取引関係の維持・強化を図るため、保有しております。同社グループの店舗への、店舗用陳列棚や冷凍冷蔵ショーケースの販売、内装工事等の取引があります。また、a.に記載の方法による保有の合理性判定の結果、当事業年度末においては保有継続の合理性があると判断しております。 | |
保有株数: 16,650株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 1億1400万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: -8403万円 | オフィス環境事業における取引関係の維持・強化と財務活動の円滑化を図るため、保有しております。同社グループの販売拠点への、オフィス家具の販売等の取引があります。また、a.に記載の方法による保有の合理性判定の結果、当事業年度末においては保有継続の合理性があると判断しております。 | |
保有株数: 7,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 2900万円
相互保有: 有 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: +40万円 | オフィス環境事業における販売ならびに当社グループの仕入取引の維持・強化を図るため、保有しております。同社グループへのオフィス家具の販売及び同社の貨物自動車運送事業等において、当社商品の配送等の取引があります。また、a.に記載の方法による保有の合理性判定の結果、当事業年度末においては保有継続の合理性があると判断しております。 | |
保有株数: 10,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 2500万円
相互保有: 有 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: +100万円 | オフィス環境及び商環境事業における販売ならびに当社グループの仕入取引の維持・強化を図るため、保有しております。同社へのオフィス家具の販売及び、同社からのオフィスや商業施設用照明器具の仕入等の取引があります。また、a.に記載の方法による保有の合理性判定の結果、当事業年度末においては保有継続の合理性があると判断しております。 | |
保有株数: 6,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 1100万円
相互保有: 有 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: +520万円 | 商環境事業における取引関係の維持・強化を図るため、保有しております。同社グループ及びフランチャイズ加盟店の店舗への、店舗用陳列棚の販売や内装工事等の取引があります。また、a.に記載の方法による保有の合理性判定の結果、当事業年度末においては保有継続の合理性があると判断しております。 | |
保有株数: 793株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 200万円
相互保有: 有 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: +6万円 | オフィス環境事業における取引関係の維持・強化を図るため、保有しております。また、a.に記載の方法による保有の合理性判定の結果、当事業年度末においては保有継続の合理性があると判断しております。 | |
Siam Steel International Public Co.,Ltd. | 保有株数: 1,800,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 600万円
相互保有: 無 | 時価: - | タイ国における合弁事業のパートナー出資企業かつ重要な取引先であり、事業上の関係の維持・強化を図るため、保有しております。また、a.に記載の方法による保有の合理性判定の結果、当事業年度末においては保有継続の合理性があると判断しております。 |
保有株数: 100株
基準日: 2026/03/31
相互保有: 無 | 時価: - | オフィス環境事業における取引関係の維持・強化を図るため、保有しております。同社の顧客のオフィス施設への、オフィス家具の販売等の取引があります。また、a.に記載の方法による保有の合理性判定の結果、当事業年度末においては保有継続の合理性があると判断しております。 | |
基準日: 2026/03/31
相互保有: 有 | 時価: - | 当事業年度末日において、保有しておりません。 | |
基準日: 2026/03/31
相互保有: 無 | 時価: - | 当事業年度末日において、保有しておりません。 | |
基準日: 2026/03/31
相互保有: 有 | 時価: - | 当事業年度末日においては、みなし保有株式として保有しております。 | |
基準日: 2026/03/31
相互保有: 無 | 時価: - | 当事業年度末日においては、みなし保有株式として保有しております。 | |
基準日: 2026/03/31
相互保有: 無 | 時価: - | 当事業年度末日においては、みなし保有株式として保有しております。 | |
基準日: 2026/03/31
相互保有: 無 | 時価: - | 当事業年度末日においては、みなし保有株式として保有しております。 | |
㈱ヤマナカ | 基準日: 2026/03/31
相互保有: 無 | 時価: - | 当事業年度末日においては、みなし保有株式として保有しております。 |
純投資目的保有株式(上場等) | 時価: - | 純投資目的 / 銘柄別開示なし |
関連・比較銘柄
データの見方・算出方法
注記・定義・算出式
- ネットキャッシュ比率 = 連結ネットキャッシュ ÷ ネットキャッシュ比率用時価総額
- 連結ネットキャッシュ = 即時現金化金融資産 - 即時返済金融債務
- 即時現金化金融資産 = 現金及び預金 + 有価証券 + 投資有価証券調整後額
- 投資有価証券調整後額 = 投資有価証券 × 0.7
- 即時返済金融債務 = 短期借入金 + 1年内返済予定の長期借入金 + コマーシャル・ペーパー + 1年内償還予定社債 + 社債 + 転換社債型新株予約権付社債 + 長期借入金 + リース負債
- ネットキャッシュ比率用時価総額 = 株価 × (発行済株式総数 - 自己保有株式数)
- 金融業、種類株式あり、普通株式ベースの分母を安全に確定できない場合、または必要なBS項目が不足する場合は算出しません。