8331 / プライム

千葉銀行

推計時価総額

約1兆9000億円

概要

株価チャート

ひと目まとめ

ひと目まとめ指標
ROE9.7%
配当利回り(今期予想)2.6%
浮動株時価総額推計 9700億円浮動株比率 50.0%(2026/03/31時点)
リターン/リスクスコア2.55やや良い
DOE2.9%

企業概要

地域金融機関として預金業務、貸出業務、有価証券投資業務を中心とした銀行業を展開し、個人および法人顧客に対し幅広い金融サービスを提供している。子会社15社を通じてちばぎん証券の証券業務、ちばぎんカードのクレジットカード業務、ちばぎんリースのリース業務、ちばぎんアセットマネジメントの投資運用業務などを営む。

業績・決算

今期業績予想

前期実績と今期予想
指標前期実績2026年3月期今期予想2027年3月期前期比
売上高4450億3700万円会社予想なし比較不可会社予想なし前年差 会社予想なし
営業利益対象外対象外比較不可対象外前年差 対象外
経常利益1388億1500万円1543億0000万円増加+11.2%前年差 154億8500万円
当期純利益940億6300万円1070億0000万円増加+13.8%前年差 129億3700万円
1株当たり配当52円64円増加+23.1%前年差 12円
予想期
2027年3月期
公開日時
2026/05/15 15:30公開
資料名
2026年3月期 決算短信[日本基準](連結)
資料リンク
開示資料

現在の四半期進捗

4Q時点

売上高営業利益当期純利益
累計実績
4450億3700万円
前期実績(予想なしのため前期実績で表示)
会社予想なし
達成率
会社予想なし
累計実績
前期実績(予想なしのため前期実績で表示)
会社予想なし
達成率
累計実績
940億6300万円
前期実績(予想なしのため前期実績で表示)
742億5900万円
達成率
126.7%

業績予想の修正履歴

修正なし

直近四半期の変化

2026年3月期 第4四半期 / 前年同期 2025年3月期 第4四半期

設定閾値を超える変化はありません。

成長と費用の変化

指標比較軸
経常収益前年同四半期
売上原価前年同四半期
粗利率当期PL
販管費前年同四半期
販管費率当期PL
限界販管費率前年同四半期
営業利益前年同四半期

売上の現金化

指標比較軸
営業CF/営業利益当期CF/PL
売上債権CF影響 / 売上高当期CF/PL
売上債権回転日数(DSO・TTM)対象外TTM
売上債権回転日数(DSO・TTM)の前年差対象外TTM vs 前期FY
売上債権の前期末比前期末

在庫・運転資本の重さ

指標比較軸
棚卸資産の前期末比対象外前期末
棚卸資産回転日数(DIO・TTM)対象外TTM
棚卸資産回転日数(DIO・TTM)の前年差対象外TTM vs 前期FY
仕入債務回転日数(DPO・TTM)対象外TTM
キャッシュ・コンバージョン・サイクル(CCC・TTM)対象外TTM
営業運転資本 / TTM売上高対象外TTM
在庫の季節性ギャップ対象外過去同四半期中央値

比較可能性

指標群比較軸状態
PL前年同四半期2025年3月期 第4四半期
CF前年同四半期2025年3月期 第4四半期
BS前期末2025年3月期 FY
回転日数TTM vs 前期FY必要なXBRL指標が未取得のため計算不可
季節性過去同四半期の前期末比中央値過去同四半期サンプル不足、必要なXBRL指標が未取得のため計算不可

事業・地域別業績

— / 2026/03/31 / — / —

対象決算期: —対象期間: 2026/03/31 / —開示種別: —開示日時: 2026/05/15 15:30:00
単一セグメントのため、セグメント別業績は開示されていません。

開示情報

開示資料の要点

成長・重点領域

直近開示で具体的な成長・重点領域は確認できません。

主なリスク

主なリスクの具体記載は限定的です。

投資・M&A・資本配分

投資・M&A・資本配分の具体策は確認できません。

中期経営計画

開示
TDNET / 2026/03/25
計画名
第16次中期経営計画(エンゲージメントバンクグループ ~フェーズ2~)
対象期間
2026年4月1日~2029年3月31日

前中期経営計画に引き続き、パーパスを起点とした経営を深化させ持続的な成長を実現する「フェーズ2」として位置づけられています。基本方針として最高の顧客体験の創造、既存事業の質の向上、新たな価値の提供を掲げ、DX・GX・WX・アライアンス・グループ・ガバナンスの5つの基盤を拡充します。人×AIによる生産性の向上を通じてエンゲージメントを深化させ、地域社会と当行グループ双方の持続的な成長を目指します。

重点施策

  • さまざまなデータを活用したパーソナライズ提案やリアル・リモート・デジタルの最適なチャネル提供による最高の顧客体験の創造
  • お客さまの課題解決に向けたソリューションの質の一層の向上
  • 新たな事業領域への参入によるこれまでにない価値の提供
  • システム基盤整備、AIネイティブ人材育成、リスク管理高度化によるDX推進
  • グループのカーボンニュートラル達成、サステナブルファイナンス等による脱炭素化支援、再生可能エネルギー電源多様化によるGX推進
  • 育成投資拡充による人的資本の質の向上と、事業承継支援・人材ソリューション等による地域の「ヒト」に関する課題解決支援(WX)
  • 他行・異業種との連携深化による取組みのプラットフォーム化・共同化・共通化と新サービス創出(アライアンス)
  • グループ全体の最適化とリスクマネジメント強化によるグループ・ガバナンスの強化

財務目標

  • 2028年度(最終年度)連結ROE(純資産ベース)11%程度
  • 2028年度(最終年度)親会社株主に帰属する当期純利益1,400億円以上
  • 2028年度(最終年度)連結普通株式等Tier1比率10.5%~11.5%
  • 2028年度(最終年度)連結OHR40%程度

投資・資本配分

  • 連結純利益に対する配当性向40%以上を目安とした株主還元の実施
  • 健全な財務基盤を維持しつつ、必要に応じて機動的な自己株式取得を実施
  • 安定的な利益成長を通じた前中期経営計画における高いEPS成長率の維持
  • AI活用促進に向けたAI投資50億円の実施
  • 次世代を見据えたシステム基盤整備の推進
  • 育成投資の拡充をはじめとする多様なWX関連取組みへの投資

直近の開示・ニュース

開示日時は日本時間で表示しています。

資本政策

決算・業績(過去分)

資本政策(過去分)

大量保有・その他EDINET(過去分)

株価水準・株主還元

株価水準

予想PER16.16倍現在株価 / 会社予想EPS(1株当たり利益)
実績PER18.69倍プライム市場・銀行平均: 27.10倍現在株価 / 直近通期実績EPS(1株当たり利益)
PBR1.39倍プライム市場・銀行平均: 2.40倍株価純資産倍率

配当

項目名今期予想前期実績
1株当たり配当64.0円/株52.0円/株
配当利回り2.6%2.1%
配当性向41.4%39.6%
DOE3.6%2.9%
自己資本利益率-DOE差5.0%6.8%

自社株買い

  • 実施状況進行中
  • 当初期限2026/04/01〜2026/06/30
  • 予定総額150.00億円
  • 進捗¥0 / 0%

自社株買い履歴

進行中の自社株買い

進行中

進行中
予定期間2026/04/01 - 2026/06/30
予定総額150.00億円
残り期間
実施金額 / 達成率0%

実施済 ¥0 / 目標 150.00億円

期間経過

基準日 ―

約束達成トラック

20262026/04/01 - 2026/06/30
開示イベント
  • 2026/03/25枠設定自己株式取得に係る事項の決定に関するお知らせ

財務・長期推移

収益性・資本効率

ROE(通期実績)9.7%自己資本利益率
ROIC(通期実績)投下資本利益率
自己資本比率(通期実績)5.9%純資産 / 総資産
D/Eレシオ(通期実績)0.04倍有利子負債 / 自己資本

ROE分解

売上高純利益率 × 総資産回転率 × 財務レバレッジ

売上高純利益率21.1%
総資産回転率0.02回
財務レバレッジ16.87倍

注記: 高ROEでも、財務レバレッジ主導なら注意が必要です。

資産

流動資産

2兆6548億円

総資産比 12.5%

  • 現金及び現金同等物2兆6548億円

負債・純資産

負債

479億5500万円

総資産比 0.2%

  • 有利子負債479億5500万円

純資産

1兆2573億円

総資産比 5.9%

  • 純資産1兆2573億円

長期財務データ

長期財務

千葉銀行 (8331) の長期財務チャート

従業員生産性

従業員生産性の推移

千葉銀行の従業員生産性の推移

純資産推移

純資産の推移

千葉銀行 (8331) の純資産・ROE・ROIC推移チャート

EPS成長・推移

1株利益の成長率

過去3年平均(通期実績)+24.33%年平均(CAGR・通期実績)

1株利益の推移

千葉銀行 (8331) のEPS・利益率推移チャート

企業詳細・比較

主要株主

株主構成

2025年3月31日の有価証券報告書より

順位株主名持株比率
1
日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)
15.27%
2
株式会社日本カストディ銀行(信託口)
5.75%
3
日本生命保険相互会社
3.79%
4
STATE STREET BANK AND TRUST COMPANY 505223 (常任代理人株式会社みずほ銀行決済営業部)
3.47%
5
住友生命保険相互会社
2.58%
6
明治安田生命保険相互会社
2.52%
7
第一生命保険株式会社
2.29%
8
STATE STREET BANK AND TRUST COMPANY 505001 (常任代理人株式会社みずほ銀行決済営業部)
2.13%
9
損害保険ジャパン株式会社
1.98%
10
STATE STREET BANK WEST CLIENT - TREATY 505234 (常任代理人株式会社みずほ銀行決済営業部)
1.56%

保有株式

時価 約2197億円 含み益 約31億円 2026年3月31日の有価証券報告書

銘柄帳簿額 / 保有株数時価 / 差額保有目的
マツキヨココカラ&カンパニー (3088)
保有株数: 13,546,800株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 342億1900万円 相互保有: 有
時価: 約312億円 帳簿差額: -約30億円
千葉県松戸市発祥のドラッグストアであり、発行会社との連携強化を通じて地域経済の発展や地域雇用の維持・創出に貢献できること、また発行会社及びその従業員との銀行取引(預金・為替・融資等)拡大が当行の営業基盤を強固にし、中長期的な企業価値向上にも資すると考え保有しております。
千葉興業銀行 (8337)
保有株数: 11,812,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 224億7800万円 相互保有: 無
時価: 約283億円 帳簿差額: +約58億円
千葉県において成長性や競争力を有する地域金融機関であり、健全に機能している地域金融システムの継続性とお客さまへのサービスの持続性を踏まえ、地域経済の発展及び企業価値向上の観点から保有しております。なお、当行と発行会社は2026年3月25日付で経営統合にかかる最終契約を締結し、両行の株主総会の承認及び関係当局の認可等を得られることを前提として、共同株式移転の方式により2027年4月1日をもって両行の完全親会社となる「株式会社ちばフィナンシャルグループ」を設立することを予定しております。
フジクラ (5803)
保有株数: 3,532,800株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 144億4900万円 相互保有: 有
時価: 約216億円 帳簿差額: +約71億円
<p style="margin-left: 6px; margin-right: 4px; text-align: left">千葉県佐倉市に事業拠点を持つ情報通信事業者であり、発行会社との連携強化を通じて地域経済の発展や地域雇用の維持・創出に貢献できること、また発行会社及びその従業員との銀行取引(預金・為替・融資等)拡大が当行の営業基盤を強固にし、中長期的な企業価値向上にも資すると考え保有しております。</p><p style="margin-left: 6px; margin-right: 4px; text-align: left">株式数の増加は株式分割によるものです。</p>
キッコーマン (2801)
保有株数: 11,412,090株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 163億7600万円 相互保有: 有
時価: 約183億円 帳簿差額: +約18億円
千葉県野田市に本社機能を持つ食料メーカーであり、発行会社との連携強化を通じて地域経済の発展や地域雇用の維持・創出に貢献できること、また発行会社及びその従業員との銀行取引(預金・為替・融資等)拡大が当行の営業基盤を強固にし、中長期的な企業価値向上にも資すると考え保有しております。
イオン (8267)
保有株数: 11,807,904株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 222億5100万円 相互保有: 有
時価: 約154億円 帳簿差額: -約69億円
千葉県千葉市に本社機能を持つリテール事業者であり、発行会社との連携強化を通じて地域経済の発展や地域雇用の維持・創出に貢献できること、また発行会社及びその従業員との銀行取引(預金・為替・融資等)拡大が当行の営業基盤を強固にし、中長期的な企業価値向上にも資すると考え保有しております。 株式数の増加は株式分割によるものです。
オリエンタルランド (4661)
保有株数: 4,200,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 113億4000万円 相互保有: 有
時価: 約101億円 帳簿差額: -約12億円
千葉県浦安市に事業拠点を持つテーマパーク運営事業者であり、発行会社との連携強化を通じて地域経済の発展や地域雇用の維持・創出に貢献できること、また発行会社及びその従業員との銀行取引(預金・為替・融資等)拡大が当行の営業基盤を強固にし、中長期的な企業価値向上にも資すると考え保有しております。
山崎製パン (2212)
保有株数: 3,238,500株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 114億8300万円 相互保有: 有
時価: 約100億円 帳簿差額: -約14億円
千葉県市川市発祥の食料メーカーであり、発行会社との連携強化を通じて地域経済の発展や地域雇用の維持・創出に貢献できること、また発行会社及びその従業員との銀行取引(預金・為替・融資等)拡大が当行の営業基盤を強固にし、中長期的な企業価値向上にも資すると考え保有しております。
住友不動産 (8830)
保有株数: 2,013,800株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 88億4400万円 相互保有: 有
時価: 約70億円 帳簿差額: -約17億円
千葉県内で多くの不動産開発を手がける総合デベロッパーであり、発行会社との営業地域内の不動産開発案件、住宅ローン案件等における連携強化・取引拡大が当行の営業基盤を強固にし、中長期的な企業価値向上にも資すると考え保有しております。株式数の増加は株式分割によるものです。
武蔵野銀行 (8336)
保有株数: 2,775,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 57億8000万円 相互保有: 有
時価: 約67億円 帳簿差額: +約8億円
<p style="margin-left: 6px; margin-right: 4px; text-align: left">「千葉・武蔵野アライアンス」による業務提携を通じて、商品・サービスの高度化によるトップライン収益の拡大や、バックオフィス業務の共同化等によるコスト削減を実現するため、戦略的に保有しております。なお、連携効果については、2026年7月公表の統合報告書にて開示を予定しております。</p><p style="margin-left: 6px; margin-right: 4px; text-align: left">株式数の増加は株式分割によるものです。</p>
京成電鉄 (9009)
保有株数: 5,638,755株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 66億2500万円 相互保有: 有
時価: 約62億円 帳簿差額: -約4億円
千葉県内に主要路線を持つ鉄道事業者であり、千葉県内の沿線開発における支援を通じて地域経済の発展や地域雇用の維持・創出に貢献できること、また発行会社及びその従業員との銀行取引(預金・為替・融資等)拡大が当行の営業基盤を強固にし、中長期的な企業価値向上にも資すると考え保有しております。
横浜フィナンシャルグループ (7186)
保有株数: 3,000,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 41億2200万円 相互保有: 有
時価: 約51億円 帳簿差額: +約9億円
「千葉・横浜パートナーシップ」による業務提携を通じて、法人部門、個人部門、人材育成における連携施策を実施し、各々の営業エリアのお客さまに高度なサービス・商品を提供していくため、戦略的に保有しております。なお、連携効果については、2026年7月公表の統合報告書にて開示を予定しております。
東洋合成工業 (4970)
保有株数: 298,100株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 29億8100万円 相互保有: 有
時価: 約48億円 帳簿差額: +約17億円
千葉県市川市に事業拠点を持つ化学メーカーであり、発行会社との連携強化を通じて地域経済の発展や地域雇用の維持・創出に貢献できること、また発行会社及びその従業員との銀行取引(預金・為替・融資等)拡大が当行の営業基盤を強固にし、中長期的な企業価値向上にも資すると考え保有しております。
新日本建設 (1879)
保有株数: 2,078,908株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 40億2200万円 相互保有: 有
時価: 約44億円 帳簿差額: +約3億円
千葉県千葉市に本社機能を持つ総合デベロッパーであり、発行会社との営業地域内の不動産開発案件、住宅ローン案件等における連携強化・取引拡大が当行の営業基盤を強固にし、中長期的な企業価値向上にも資すると考え保有しております。
マブチモーター (6592)
保有株数: 2,349,600株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 36億7800万円 相互保有: 有
時価: 約38億円 帳簿差額: +8136万円
千葉県松戸市に本社機能を持つモーター製造事業者であり、発行会社との連携強化を通じて地域経済の発展や地域雇用の維持・創出に貢献できること、また発行会社及びその従業員との銀行取引(預金・為替・融資等)拡大が当行の営業基盤を強固にし、中長期的な企業価値向上にも資すると考え保有しております。 株式数の増加は株式分割によるものです。
第四北越フィナンシャルグループ (7327)
保有株数: 1,620,120株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 30億2800万円 相互保有: 有
時価: 約34億円 帳簿差額: +約3億円
「TSUBASAアライアンス」による業務提携を通じて、システム・事務の共同化、相続関連業務やシンジケートローン組成といった営業面での協力等、広範囲にわたる連携強化を進めていくため、戦略的に保有しております。なお、連携効果については、2026年7月公表の統合報告書にて開示を予定しております。 株式数の増加は株式分割によるものです。
ニチレイ (2871)
保有株数: 1,515,150株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 29億8400万円 相互保有: 有
時価: 約32億円 帳簿差額: +約1億円
千葉県船橋市に事業拠点を持つ食料メーカーであり、発行会社との連携強化を通じて地域経済の発展や地域雇用の維持・創出に貢献できること、また発行会社及びその従業員との銀行取引(預金・為替・融資等)拡大が当行の営業基盤を強固にし、中長期的な企業価値向上にも資すると考え保有しております。
群馬銀行 (8334)
保有株数: 1,366,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 28億1700万円 相互保有: 無
時価: 約31億円 帳簿差額: +約3億円
「TSUBASAアライアンス」による業務提携を通じて、システム・事務の共同化、相続関連業務やシンジケートローン組成といった営業面での協力等、広範囲にわたる連携強化を進めていくため、戦略的に保有しております。なお、連携効果については、2026年7月公表の統合報告書にて開示を予定しております。
K&Oエナジーグループ (1663)
保有株数: 709,479株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 38億8000万円 相互保有: 有
時価: 約27億円 帳簿差額: -約11億円
千葉県茂原市に本社機能を持つエネルギー事業者であり、発行会社との連携強化を通じて地域経済の発展や地域雇用の維持・創出に貢献できること、また発行会社及びその従業員との銀行取引(預金・為替・融資等)拡大が当行の営業基盤を強固にし、中長期的な企業価値向上にも資すると考え保有しております。
昭和産業 (2004)
保有株数: 772,205株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 25億1700万円 相互保有: 有
時価: 約25億円 帳簿差額: +3127万円
千葉県船橋市に事業拠点を持つ食料メーカーであり、発行会社との連携強化を通じて地域経済の発展や地域雇用の維持・創出に貢献できること、また発行会社及びその従業員との銀行取引(預金・為替・融資等)拡大が当行の営業基盤を強固にし、中長期的な企業価値向上にも資すると考え保有しております。
戸田建設 (1860)
保有株数: 1,379,840株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 19億9800万円 相互保有: 有
時価: 約22億円 帳簿差額: +約2億円
千葉県で多くの不動産開発を手がける大手ゼネコンであり、発行会社との営業地域内の建設案件等における連携強化・取引拡大が当行の営業基盤を強固にし、中長期的な企業価値向上にも資すると考え保有しております。
スターツコーポレーション (8850)
保有株数: 468,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 22億2300万円 相互保有: 有
時価: 約21億円 帳簿差額: -約1億円
千葉県で多くの不動産開発を手がける総合デベロッパーであり、発行会社との営業地域内の不動産開発案件、住宅ローン案件等における連携強化・取引拡大が当行の営業基盤を強固にし、中長期的な企業価値向上にも資すると考え保有しております。
ちゅうぎんフィナンシャルグループ (5832)
保有株数: 648,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 17億9300万円 相互保有: 有
時価: 約20億円 帳簿差額: +約2億円
「TSUBASAアライアンス」による業務提携を通じて、システム・事務の共同化、相続関連業務やシンジケートローン組成といった営業面での協力等、広範囲にわたる連携強化を進めていくため、戦略的に保有しております。なお、連携効果については、2026年7月公表の統合報告書にて開示を予定しております。
東邦銀行 (8346)
保有株数: 2,605,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 16億8200万円 相互保有: 有
時価: 約20億円 帳簿差額: +約2億円
「TSUBASAアライアンス」による業務提携を通じて、システム・事務の共同化、相続関連業務やシンジケートローン組成といった営業面での協力等、広範囲にわたる連携強化を進めていくため、戦略的に保有しております。なお、連携効果については、2026年7月公表の統合報告書にて開示を予定しております。
サッポロホールディングス (2501)
保有株数: 1,000,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 17億1100万円 相互保有: 無
時価: 約19億円 帳簿差額: +約1億円
<p style="margin-left: 6px; margin-right: 4px; text-align: left">千葉県船橋市に生産拠点を持つ食料メーカーであり、発行会社との連携強化を通じて地域経済の発展や地域雇用の維持・創出に貢献できること、また発行会社及びその従業員との銀行取引(預金・為替・融資等)拡大が当行の営業基盤を強固にし、中長期的な企業価値向上にも資すると考え保有しております。</p><p style="margin-left: 6px; margin-right: 4px; text-align: left">株式数の増加は株式分割によるものです。</p>
三菱倉庫 (9301)
保有株数: 1,219,490株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 16億1000万円 相互保有: 有
時価: 約18億円 帳簿差額: +約2億円
千葉県内にグループ会社を有する倉庫事業者であり、千葉県が首都圏における物流や輸送の拠点として重要な役割を担っているため、発行会社との連携関係を強化することが地域経済の発展、ひいては当行の中長期的な企業価値向上にも資すると考え保有しております。
岩谷産業 (8088)
保有株数: 849,236株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 17億0200万円 相互保有: 有
時価: 約16億円 帳簿差額: -8845万円
千葉県市原市にグループ会社の事業拠点を有する総合エネルギー企業であり、水素エネルギー社会の実現に向けて「社会課題解決」と「持続的成長」に向けた事業拡大を基本方針とされており、発行会社との連携関係を強化することが地域経済の持続的な発展、ひいては当行の中長期的な企業価値向上にも資すると考え保有しております。
日本郵船 (9101)
保有株数: 300,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 17億3000万円 相互保有: 無
時価: 約16億円 帳簿差額: -約1億円
千葉県内にグループ会社を有する物流事業者であり、千葉県が首都圏における物流や輸送の拠点として重要な役割を担っているため、発行会社との連携関係を強化することが地域経済の発展、ひいては当行の中長期的な企業価値向上にも資すると考え保有しております。
小池酸素工業 (6137)
保有株数: 996,995株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 19億0900万円 相互保有: 有
時価: 約15億円 帳簿差額: -約4億円
千葉県市原市に事業拠点を持つ化学メーカーであり、発行会社との連携強化を通じて地域経済の発展や地域雇用の維持・創出に貢献できること、また発行会社及びその従業員との銀行取引(預金・為替・融資等)拡大が当行の営業基盤を強固にし、中長期的な企業価値向上にも資すると考え保有しております。
伊藤忠商事 (8001)
保有株数: 808,500株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 15億9600万円 相互保有: 無
時価: 約15億円 帳簿差額: -約1億円
国内外において多くのプロジェクトを手がける総合商社であり、当行の海外拠点を含む営業地域における情報提供や取引拡大が当行の営業基盤を強固にし、中長期的な企業価値向上にも資すると考え保有しております。株式数の増加は株式分割によるものです。
レンゴー (3941)
保有株数: 1,000,276株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 12億5700万円 相互保有: 無
時価: 約14億円 帳簿差額: +約1億円
千葉県佐倉市に事業拠点を持ち、千葉県内に主要なグループ会社を有する包装事業者であり、発行会社との連携強化を通じて地域経済の発展や地域雇用の維持・創出に貢献できること、また発行会社及びその従業員との銀行取引(預金・為替・融資等)拡大が当行の営業基盤を強固にし、中長期的な企業価値向上にも資すると考え保有しております。
ユアサ・フナショク (8006)
保有株数: 877,352株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 14億0200万円 相互保有: 有
時価: 約13億円 帳簿差額: -8597万円
千葉県船橋市に本社機能を持つ食品卸会社であり、発行会社との連携強化を通じて地域経済の発展や地域雇用の維持・創出に貢献できること、また発行会社及びその従業員との銀行取引(預金・為替・融資等)拡大が当行の営業基盤を強固にし、中長期的な企業価値向上にも資すると考え保有しております。株式数の増加は株式分割によるものです。
出光興産 (5019)
保有株数: 1,028,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 15億8400万円 相互保有: 無
時価: 約12億円 帳簿差額: -約3億円
千葉県市原市に事業拠点を持つ化学メーカーであり、発行会社との連携強化を通じて地域経済の発展や地域雇用の維持・創出に貢献できること、また発行会社及びその従業員との銀行取引(預金・為替・融資等)拡大が当行の営業基盤を強固にし、中長期的な企業価値向上にも資すると考え保有しております。
双葉電子工業 (6986)
保有株数: 1,857,850株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 11億6300万円 相互保有: 有
時価: 約11億円 帳簿差額: -8544万円
千葉県茂原市に本社機能を持つ電子部品メーカーであり、発行会社との連携強化を通じて地域経済の発展や地域雇用の維持・創出に貢献できること、また発行会社及びその従業員との銀行取引(預金・為替・融資等)拡大が当行の営業基盤を強固にし、中長期的な企業価値向上にも資すると考え保有しております。
JFEホールディングス (5411)
保有株数: 610,042株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 11億0700万円 相互保有: 無
時価: 約10億円 帳簿差額: -約1億円
千葉県千葉市に製鉄所を持つ鉄鋼メーカーであり、発行会社との連携強化を通じて地域経済の発展や地域雇用の維持・創出に貢献できること、また発行会社及びその従業員との銀行取引(預金・為替・融資等)拡大が当行の営業基盤を強固にし、中長期的な企業価値向上にも資すると考え保有しております。
北越コーポレーション (3865)
保有株数: 690,378株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 6億3100万円 相互保有: 有
時価: 約6億円 帳簿差額: -1656万円
千葉県市川市に事業拠点を持つ紙パルプ事業者であり、発行会社との連携強化を通じて地域経済の発展や地域雇用の維持・創出に貢献できること、また発行会社及びその従業員との銀行取引(預金・為替・融資等)拡大が当行の営業基盤を強固にし、中長期的な企業価値向上にも資すると考え保有しております。
スターゼン (8043)
保有株数: 480,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 6億0800万円 相互保有: 有
時価: 約6億円 帳簿差額: -3200万円
千葉県山武市に事業拠点を有する食肉加工事業者であり、発行会社との連携強化を通じて地域経済の発展や地域雇用の維持・創出に貢献できること、また発行会社及びその従業員との銀行取引(預金・為替・融資等)拡大が当行の営業基盤を強固にし、中長期的な企業価値向上にも資すると考え保有しております。
イオンフィナンシャルサービス (8570)
保有株数: 379,491株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 5億9000万円 相互保有: 有
時価: 約6億円 帳簿差額: -2076万円
千葉県千葉市に本社機能を持つイオングループの金融事業者であり、キャッシュレス化やデジタル化の進展に伴い、発行会社との連携強化を通じて顧客基盤の拡大等が図れると考え保有しております。
蔵王産業 (9986)
保有株数: 230,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 6億2100万円 相互保有: 無
時価: 約6億円 帳簿差額: -6900万円
千葉県船橋市に事業拠点を持つ環境クリーニング機器の販売事業者であり、発行会社との連携強化を通じて地域経済の発展や地域雇用の維持・創出に貢献できること、また発行会社及びその従業員との銀行取引(預金・為替・融資等)拡大が当行の営業基盤を強固にし、中長期的な企業価値向上にも資すると考え保有しております。
イチカワ (3513)
保有株数: 174,457株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 6億2700万円 相互保有: 有
時価: 約5億円 帳簿差額: -8618万円
千葉県柏市に事業拠点を持つ抄紙用具メーカーであり、発行会社との連携強化を通じて地域経済の発展や地域雇用の維持・創出に貢献できること、また発行会社及びその従業員との銀行取引(預金・為替・融資等)拡大が当行の営業基盤を強固にし、中長期的な企業価値向上にも資すると考え保有しております。
太平電業 (1968)
保有株数: 199,650株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 5億7700万円 相互保有: 有
時価: 約5億円 帳簿差額: -5791万円
千葉県内に技能訓練センターを持つ総合プラント建設業者であり、発行会社との連携強化を通じて地域経済の発展や地域雇用の維持・創出に貢献できること、また発行会社及びその従業員との銀行取引(預金・為替・融資等)拡大が当行の営業基盤を強固にし、中長期的な企業価値向上にも資すると考え保有しております。 株式数の増加は株式分割によるものです。
日本製鉄 (5401)
保有株数: 805,835株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 4億6400万円 相互保有: 無
時価: 約4億円 帳簿差額: -2079万円
<p style="margin-left: 6px; margin-right: 4px; text-align: left">千葉県君津市に製鉄所を持つ鉄鋼メーカーであり、発行会社との連携強化を通じて地域経済の発展や地域雇用の維持・創出に貢献できること、また発行会社及びその従業員との銀行取引(預金・為替・融資等)拡大が当行の営業基盤を強固にし、中長期的な企業価値向上にも資すると考え保有しております。</p><p style="margin-left: 6px; margin-right: 4px; text-align: left">株式数の増加は株式分割によるものです。</p>
ミニストップ (9946)
保有株数: 195,675株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 3億5700万円 相互保有: 有
時価: 約4億円 帳簿差額: -478万円
千葉県千葉市に本社機能を持つコンビニエンスストア事業者であり、発行会社との連携強化を通じて地域経済の発展や地域雇用の維持・創出に貢献できること、また発行会社及びその従業員との銀行取引(預金・為替・融資等)拡大が当行の営業基盤を強固にし、中長期的な企業価値向上にも資すると考え保有しております。
宮地エンジニアリンググループ (3431)
保有株数: 230,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 3億9600万円 相互保有: 有
時価: 約3億円 帳簿差額: -5100万円
千葉県市原市に事業拠点を有する社会インフラ建設事業者であり、発行会社との連携強化を通じて地域経済の発展や地域雇用の維持・創出に貢献できること、また発行会社及びその従業員との銀行取引(預金・為替・融資等)拡大が当行の営業基盤を強固にし、中長期的な企業価値向上にも資すると考え保有しております。
テクノ菱和 (1965)
保有株数: 56,870株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 3億2900万円 相互保有: 有
時価: 約3億円 帳簿差額: -484万円
千葉県千葉市に事業拠点を持つ環境のトータルエンジニアリング企業であり、発行会社との連携強化を通じて地域経済の発展や地域雇用の維持・創出に貢献できること、また発行会社及びその従業員との銀行取引(預金・為替・融資等)拡大が当行の営業基盤を強固にし、中長期的な企業価値向上にも資すると考え保有しております。
三井倉庫ホールディングス (9302)
保有株数: 88,200株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 3億5200万円 相互保有: 有
時価: 約3億円 帳簿差額: -3448万円
千葉県内に物流センターを有する倉庫事業者であり、千葉県が首都圏における物流や輸送の拠点として重要な役割を担っているため、発行会社との連携関係を強化することが地域経済の発展、ひいては当行の中長期的な企業価値向上にも資すると考え保有しております。 株式数の増加は株式分割によるものです。
石井食品 (2894)
保有株数: 830,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 2億8000万円 相互保有: 有
時価: 約3億円 帳簿差額: -1440万円
千葉県船橋市に本社機能を持つ食料メーカーであり、発行会社との連携強化を通じて地域経済の発展や地域雇用の維持・創出に貢献できること、また発行会社及びその従業員との銀行取引(預金・為替・融資等)拡大が当行の営業基盤を強固にし、中長期的な企業価値向上にも資すると考え保有しております。
澁澤倉庫 (9304)
保有株数: 160,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 2億1100万円 相互保有: 無
時価: 約3億円 帳簿差額: +4500万円
千葉県内に物流センターを有する倉庫事業者であり、千葉県が首都圏における物流や輸送の拠点として重要な役割を担っているため、発行会社との連携関係を強化することが地域経済の発展、ひいては当行の中長期的な企業価値向上にも資すると考え保有しております。
エクシオグループ (1951)
保有株数: 85,776株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 2億2800万円 相互保有: 無
時価: 約2億円 帳簿差額: +1217万円
千葉県内に複数の技術センターを有する通信インフラ事業者であり、発行会社との連携強化を通じて地域経済の発展や地域雇用の維持・創出に貢献できること、また発行会社及びその従業員との銀行取引(預金・為替・融資等)拡大が当行の営業基盤を強固にし、中長期的な企業価値向上にも資すると考え保有しております。
エヌアイデイ (2349)
保有株数: 101,700株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 2億4500万円 相互保有: 有
時価: 約2億円 帳簿差額: -1109万円
千葉県佐原市発祥のソフトウェア事業者であり、発行会社のITソリューション活用により、地域の中小企業向けの業務効率化推進やデジタル化支援に資すると考え保有しております。
Joshin (8173)
保有株数: 56,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 1億5700万円 相互保有: 有
時価: 約2億円 帳簿差額: +6140万円
千葉県内に複数の販売拠点を持つ家電製品等の販売事業者であり、発行会社との連携関係を強化することが地域経済の発展、ひいては当行の中長期的な企業価値向上にも資すると考え保有しております。
太平洋セメント (5233)
保有株数: 50,187株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 1億7500万円 相互保有: 有
時価: 約2億円 帳簿差額: +3578万円
千葉県佐倉市に研究開発本部を持つセメント事業者であり、発行会社との連携強化を通じて地域経済の発展や地域雇用の維持・創出に貢献できること、また発行会社及びその従業員との銀行取引(預金・為替・融資等)拡大が当行の営業基盤を強固にし、中長期的な企業価値向上にも資すると考え保有しております。
科研製薬 (4521)
保有株数: 50,125株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 2億0700万円 相互保有: 無
時価: 約2億円 帳簿差額: -1652万円
千葉県浦安市に一時期本社機能を持っていた医薬メーカーであり、発行会社の医療ソリューション活用により、地域医療機関における医療提供体制の強化やネットワークの拡大に資すると考え保有しております。
サンコーテクノ (3435)
保有株数: 120,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 1億5600万円 相互保有: 無
時価: 約2億円 帳簿差額: +1200万円
千葉県流山市に本社機能を持つ建築材料メーカーであり、発行会社との連携強化を通じて地域経済の発展や地域雇用の維持・創出に貢献できること、また発行会社及びその従業員との銀行取引(預金・為替・融資等)拡大が当行の営業基盤を強固にし、中長期的な企業価値向上にも資すると考え保有しております。
日本航空 (9201)
保有株数: 60,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 1億5300万円 相互保有: 無
時価: 約2億円 帳簿差額: +1500万円
日本を代表する航空会社であり、千葉県が成田空港を有する空輸産業の拠点として重要な役割を担っているため、発行会社との連携関係を強化することが地域経済の発展、ひいては当行の中長期的な企業価値向上にも資すると考え保有しております。
酉島製作所 (6363)
保有株数: 55,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 1億6500万円 相互保有: 有
時価: 約2億円 帳簿差額: ±0円
千葉県内でも上下水道のインフラ整備・防災関連等において活用されるポンプ事業者であり、発行会社との連携関係を強化することが地域経済の発展、ひいては当行の中長期的な企業価値向上にも資すると考え保有しております。
エイジス (4659)
保有株数: 36,960株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 1億6400万円 相互保有: 無
時価: 約2億円 帳簿差額: -137万円
有価証券報告書提出時点において、発行会社の株式については全部売却を実施済となっております。
ヨドコウ (5451)
保有株数: 120,680株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 1億6700万円 相互保有: 無
時価: 約2億円 帳簿差額: -1011万円
千葉県市川市に事業拠点を持つ総合鉄鋼メーカーであり、発行会社との連携強化を通じて地域経済の発展や地域雇用の維持・創出に貢献できること、また発行会社及びその従業員との銀行取引(預金・為替・融資等)拡大が当行の営業基盤を強固にし、中長期的な企業価値向上にも資すると考え保有しております。
丸山製作所 (6316)
保有株数: 50,008株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 1億1000万円 相互保有: 有
時価: 約1億円 帳簿差額: +1502万円
千葉県東金市に事業拠点を持つ総合鉄鋼メーカーであり、発行会社との連携強化を通じて地域経済の発展や地域雇用の維持・創出に貢献できること、また発行会社及びその従業員との銀行取引(預金・為替・融資等)拡大が当行の営業基盤を強固にし、中長期的な企業価値向上にも資すると考え保有しております。
若築建設 (1888)
保有株数: 29,442株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 1億2000万円 相互保有: 無
時価: 約1億円 帳簿差額: -2578万円
有価証券報告書提出時点において、発行会社の株式については全部売却を実施済となっております。
タカヨシホールディングス (9259)
保有株数: 110,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 1億2400万円 相互保有: 有
時価: 約1億円 帳簿差額: -3820万円
千葉県千葉市に本社機能を持つ産直スーパーの運営事業者であり、発行会社との連携強化を通じて地域経済の発展や地域雇用の維持・創出に貢献できること、また発行会社及びその従業員との銀行取引(預金・為替・融資等)拡大が当行の営業基盤を強固にし、中長期的な企業価値向上にも資すると考え保有しております。
ミヨシ油脂 (4404)
相互保有: 有
時価: -
有価証券報告書提出時点において、発行会社の株式については全部売却を実施済となっております。
純投資目的保有株式(上場等)
時価: -
純投資目的 / 銘柄別開示なし

主要な取引・提携関係

有価証券報告書に記載された主要販売先、主要仕入先、重要契約先、提携先のうち、資本関係を除いた上位5件です。

AIAIグループ (6557)

千葉銀行と契約がある

根拠 1 件 / 文書 1 件

  • ②当社と株式会社千葉銀行、株式会社横浜銀行、株式会社東日本銀行との分割実行可能期間付タームローン契約において、以下のとおり、財務制限条項が付されております。 contract: ⑦当社と株式会社千葉銀行とのコミットメントライン契約において、以下のとおり、財務制限条項が付されております。 contract: 株式会社千葉銀行、株式会社横浜銀行、株式会社東日本銀行

タマホーム (1419)

千葉銀行と契約がある

根拠 1 件 / 文書 1 件

  • 株式会社三井住友銀行、株式会社西日本シティ銀行、農林中央金庫、株式会社千葉銀行、株式会社足利銀行、株式会社富山銀行、株式会社八十二銀行、株式会社第四北越銀行

NSグループ (471A)

千葉銀行と契約がある

根拠 1 件 / 文書 1 件

  • 株式会社三井住友銀行、株式会社SBI新生銀行、株式会社千葉銀行、三井住友信託銀行株式会社、株式会社三菱UFJ銀行、株式会社横浜銀行、株式会社第四北越銀行、株式会社山陰合同銀行、株式会社滋賀銀行、株式会社福井銀行、株式会社三十三銀行、株式会社関西みらい銀行

データの見方・算出方法

注記・定義・算出式

  • ネットキャッシュ比率 = 連結ネットキャッシュ ÷ ネットキャッシュ比率用時価総額
  • 連結ネットキャッシュ = 即時現金化金融資産 - 即時返済金融債務
  • 即時現金化金融資産 = 現金及び預金 + 有価証券 + 投資有価証券調整後額
  • 投資有価証券調整後額 = 投資有価証券 × 0.7
  • 即時返済金融債務 = 短期借入金 + 1年内返済予定の長期借入金 + コマーシャル・ペーパー + 1年内償還予定社債 + 社債 + 転換社債型新株予約権付社債 + 長期借入金 + リース負債
  • ネットキャッシュ比率用時価総額 = 株価 × (発行済株式総数 - 自己保有株式数)
  • 金融業、種類株式あり、普通株式ベースの分母を安全に確定できない場合、または必要なBS項目が不足する場合は算出しません。
  • ページ生成時刻: 2026/06/27 23:31