8331 / プライム
千葉銀行
推計時価総額
約2兆2000億円
概要
株価チャート
by 株価チャート「ストチャ」
| 配当利回り(今期予想) | 2.3% |
|---|---|
| 浮動株時価総額 | 推計 1兆1000億円浮動株比率 50.0%(2026/03/31時点) |
| リターン/リスク偏差値 | 69.4全銘柄平均50・やや良い |
| 前期配当性向 | 39.6% |
企業概要
地域金融機関として預金業務、貸出業務、有価証券投資業務を中心とした銀行業を展開し、個人および法人顧客に対し幅広い金融サービスを提供している。子会社15社を通じてちばぎん証券の証券業務、ちばぎんカードのクレジットカード業務、ちばぎんリースのリース業務、ちばぎんアセットマネジメントの投資運用業務などを営む。
業績・決算
今期業績予想
| 指標 | 前期実績2026年3月期 | 今期予想2027年3月期 |
|---|---|---|
| 売上高 | 4450億3700万円 | 会社予想なし |
| 営業利益 | 対象外 | 対象外 |
| 経常利益 | 1388億1500万円 | 1543億0000万円 |
| 当期純利益 | 940億6300万円 | 1070億0000万円 |
| 1株当たり配当 | 52円 | 64円 |
この予想期の修正履歴なし
現在の四半期進捗
| 売上高 | 営業利益 | 当期純利益 |
|---|---|---|
|
|
|
| 指標 | 2027年度1Q時点 | 前年同期比 |
|---|---|---|
| 経常収益 | 1453億0900万円 | +41.4% |
| 売上原価 | 1034億9500万円 | +44.4% |
| 販管費 | 279億2400万円 | +5.9% |
| 営業利益 | 418億1400万円 | +34.6% |
開示情報
開示資料の要点
事業概要
地域金融機関として預金業務、貸出業務、有価証券投資業務を中心とした銀行業を展開し、個人および法人顧客に対し幅広い金融サービスを提供している。
成長・重点領域
- 中期経営計画(2026‑2029年)で「DX」「GX」「WX」「アライアンス」「人的資本」「グループ・ガバナンス」を価値創出の基盤とし、デジタル・AI技術によるサービス高度化と顧客体験の向上を推進している
- 「最高の顧客体験の創造」では、データ活用によるパーソナライズ提案、リアル・リモート・デジタルの統合チャネル提供、店舗建替・改修による利便性向上を実施
- 「新たな価値の提供」では、AIアルゴリズム事業(エッジテクノロジー株式会社)やフィンテック研究(T&Iイノベーションセンター)を通じた新商品・新サービス創出、地域エコシステム構築を目指す
主なリスク
- 営業地盤悪化による収益力低下(他行連携・新業種展開での対策が必要)
- 人材・人材力不足による持続的成長の停滞(エンゲージメント向上・採用強化で対応)
- DX/AI戦略の停滞及びガバナンス不全(AI開発体制・ガバナンス整備が課題)
投資・M&A・資本配分
- 新規事業領域への参入として、AI・フィンテック・エネルギー・不動産ファンド・ベンチャー投資等を含む多様な投資・提携が継続的に検討されているが、具体的なM&A対象や投資額は公表されていない
- 2027年4月1日付で、千葉銀行と千葉興業銀行の株式移転により設立される「株式会社ちばフィナンシャルグループ」への経営統合が確定しており、完全親会社体制への移行が見通しとして提示されている
中期経営計画
- 開示
- TDNET / 2026/03/25
- 計画名
- 第16次中期経営計画(エンゲージメントバンクグループ ~フェーズ2~)
- 対象期間
- 2026年4月1日~2029年3月31日
前中期経営計画に引き続き、パーパスを起点とした経営を深化させ持続的な成長を実現する「フェーズ2」として位置づけられています。基本方針として最高の顧客体験の創造、既存事業の質の向上、新たな価値の提供を掲げ、DX・GX・WX・アライアンス・グループ・ガバナンスの5つの基盤を拡充します。人×AIによる生産性の向上を通じてエンゲージメントを深化させ、地域社会と当行グループ双方の持続的な成長を目指します。
重点施策
- さまざまなデータを活用したパーソナライズ提案やリアル・リモート・デジタルの最適なチャネル提供による最高の顧客体験の創造
- お客さまの課題解決に向けたソリューションの質の一層の向上
- 新たな事業領域への参入によるこれまでにない価値の提供
- システム基盤整備、AIネイティブ人材育成、リスク管理高度化によるDX推進
- グループのカーボンニュートラル達成、サステナブルファイナンス等による脱炭素化支援、再生可能エネルギー電源多様化によるGX推進
- 育成投資拡充による人的資本の質の向上と、事業承継支援・人材ソリューション等による地域の「ヒト」に関する課題解決支援(WX)
- 他行・異業種との連携深化による取組みのプラットフォーム化・共同化・共通化と新サービス創出(アライアンス)
- グループ全体の最適化とリスクマネジメント強化によるグループ・ガバナンスの強化
財務目標
- 2028年度(最終年度)連結ROE(純資産ベース)11%程度
- 2028年度(最終年度)親会社株主に帰属する当期純利益1,400億円以上
- 2028年度(最終年度)連結普通株式等Tier1比率10.5%~11.5%
- 2028年度(最終年度)連結OHR40%程度
投資・資本配分
- 連結純利益に対する配当性向40%以上を目安とした株主還元の実施
- 健全な財務基盤を維持しつつ、必要に応じて機動的な自己株式取得を実施
- 安定的な利益成長を通じた前中期経営計画における高いEPS成長率の維持
- AI活用促進に向けたAI投資50億円の実施
- 次世代を見据えたシステム基盤整備の推進
- 育成投資の拡充をはじめとする多様なWX関連取組みへの投資
直近の開示・ニュース
開示日時は日本時間で表示しています。
決算・業績
資本政策
大量保有・その他EDINET
決算・業績(過去分)
資本政策(過去分)
大量保有・その他EDINET(過去分)
株価水準・株主還元
株価水準
| 予想PER | 18.02倍現在株価 / 会社予想EPS(1株当たり利益) |
|---|---|
| 実績PER | 20.93倍プライム市場・銀行平均: 25.60倍現在株価 / 直近通期実績EPS(1株当たり利益) |
| PBR | 1.50倍プライム市場・銀行平均: 2.20倍株価純資産倍率 |
財務・長期推移
収益性・資本効率
| ROE(通期実績) | 9.7%自己資本利益率 |
|---|---|
| ROIC(1Q実績) | —投下資本利益率 |
| 自己資本比率(1Q実績) | 6.0%純資産 / 総資産 |
| D/Eレシオ(1Q実績) | 0.04倍有利子負債 / 自己資本 |
ROE分解
売上高純利益率 × 総資産回転率 × 財務レバレッジ
| 売上高純利益率 | 20.6% |
|---|---|
| 総資産回転率 | 0.01回 |
| 財務レバレッジ | 16.68倍 |
資産 21兆4650億円
- 現金及び現金同等物 ---
- 在庫 ---
- 投資有価証券 ---
負債 20兆1778億円
- 有利子負債 479億5500万円
純資産 1兆2871億円
キャッシュフロー推移

従業員数と生産性の推移

純資産とROE, ROICの推移

EPS、営業利益率、純利益率の推移

過去3年平均+24.33% (CAGR・通期実績)
企業詳細・比較
主要株主
株主構成
2025年3月31日の有価証券報告書より
| 順位 | 株主名 | 持株比率 |
|---|---|---|
1 | 日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口) | 15.27% |
2 | 株式会社日本カストディ銀行(信託口) | 5.75% |
3 | 日本生命保険相互会社 | 3.79% |
4 | STATE STREET BANK AND TRUST COMPANY 505223
(常任代理人株式会社みずほ銀行決済営業部) | 3.47% |
5 | 住友生命保険相互会社 | 2.58% |
6 | 明治安田生命保険相互会社 | 2.52% |
7 | 第一生命保険株式会社 | 2.29% |
8 | STATE STREET BANK AND TRUST COMPANY 505001
(常任代理人株式会社みずほ銀行決済営業部) | 2.13% |
9 | 損害保険ジャパン株式会社 | 1.98% |
10 | STATE STREET BANK WEST CLIENT - TREATY 505234
(常任代理人株式会社みずほ銀行決済営業部) | 1.56% |
保有株式
時価 約2361億円 含み益 約195億円 2026年3月31日の有価証券報告書
| 銘柄 | 帳簿額 / 保有株数 | 時価 / 差額 | 保有目的 |
|---|---|---|---|
保有株数: 13,546,800株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 342億1900万円
相互保有: 有 | 時価: 約339億円
帳簿差額: -約3億円 | 千葉県松戸市発祥のドラッグストアであり、発行会社との連携強化を通じて地域経済の発展や地域雇用の維持・創出に貢献できること、また発行会社及びその従業員との銀行取引(預金・為替・融資等)拡大が当行の営業基盤を強固にし、中長期的な企業価値向上にも資すると考え保有しております。 | |
保有株数: 11,812,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 224億7800万円
相互保有: 無 | 時価: 約319億円
帳簿差額: +約94億円 | 千葉県において成長性や競争力を有する地域金融機関であり、健全に機能している地域金融システムの継続性とお客さまへのサービスの持続性を踏まえ、地域経済の発展及び企業価値向上の観点から保有しております。なお、当行と発行会社は2026年3月25日付で経営統合にかかる最終契約を締結し、両行の株主総会の承認及び関係当局の認可等を得られることを前提として、共同株式移転の方式により2027年4月1日をもって両行の完全親会社となる「株式会社ちばフィナンシャルグループ」を設立することを予定しております。 | |
保有株数: 11,412,090株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 163億7600万円
相互保有: 有 | 時価: 約205億円
帳簿差額: +約41億円 | 千葉県野田市に本社機能を持つ食料メーカーであり、発行会社との連携強化を通じて地域経済の発展や地域雇用の維持・創出に貢献できること、また発行会社及びその従業員との銀行取引(預金・為替・融資等)拡大が当行の営業基盤を強固にし、中長期的な企業価値向上にも資すると考え保有しております。 | |
保有株数: 3,532,800株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 144億4900万円
相互保有: 有 | 時価: 約198億円
帳簿差額: +約53億円 | 千葉県佐倉市に事業拠点を持つ情報通信事業者であり、発行会社との連携強化を通じて地域経済の発展や地域雇用の維持・創出に貢献できること、また発行会社及びその従業員との銀行取引(預金・為替・融資等)拡大が当行の営業基盤を強固にし、中長期的な企業価値向上にも資すると考え保有しております。 株式数の増加は株式分割によるものです。 | |
保有株数: 11,807,904株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 222億5100万円
相互保有: 有 | 時価: 約165億円
帳簿差額: -約57億円 | 千葉県千葉市に本社機能を持つリテール事業者であり、発行会社との連携強化を通じて地域経済の発展や地域雇用の維持・創出に貢献できること、また発行会社及びその従業員との銀行取引(預金・為替・融資等)拡大が当行の営業基盤を強固にし、中長期的な企業価値向上にも資すると考え保有しております。 株式数の増加は株式分割によるものです。 | |
保有株数: 4,200,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 113億4000万円
相互保有: 有 | 時価: 約122億円
帳簿差額: +約8億円 | 千葉県浦安市に事業拠点を持つテーマパーク運営事業者であり、発行会社との連携強化を通じて地域経済の発展や地域雇用の維持・創出に貢献できること、また発行会社及びその従業員との銀行取引(預金・為替・融資等)拡大が当行の営業基盤を強固にし、中長期的な企業価値向上にも資すると考え保有しております。 | |
保有株数: 3,238,500株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 114億8300万円
相互保有: 有 | 時価: 約113億円
帳簿差額: -約1億円 | 千葉県市川市発祥の食料メーカーであり、発行会社との連携強化を通じて地域経済の発展や地域雇用の維持・創出に貢献できること、また発行会社及びその従業員との銀行取引(預金・為替・融資等)拡大が当行の営業基盤を強固にし、中長期的な企業価値向上にも資すると考え保有しております。 | |
保有株数: 2,775,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 57億8000万円
相互保有: 有 | 時価: 約75億円
帳簿差額: +約17億円 | 「千葉・武蔵野アライアンス」による業務提携を通じて、商品・サービスの高度化によるトップライン収益の拡大や、バックオフィス業務の共同化等によるコスト削減を実現するため、戦略的に保有しております。なお、連携効果については、2026年7月公表の統合報告書にて開示を予定しております。 株式数の増加は株式分割によるものです。 | |
保有株数: 5,638,755株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 66億2500万円
相互保有: 有 | 時価: 約73億円
帳簿差額: +約7億円 | 千葉県内に主要路線を持つ鉄道事業者であり、千葉県内の沿線開発における支援を通じて地域経済の発展や地域雇用の維持・創出に貢献できること、また発行会社及びその従業員との銀行取引(預金・為替・融資等)拡大が当行の営業基盤を強固にし、中長期的な企業価値向上にも資すると考え保有しております。 | |
保有株数: 2,013,800株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 88億4400万円
相互保有: 有 | 時価: 約66億円
帳簿差額: -約21億円 | 千葉県内で多くの不動産開発を手がける総合デベロッパーであり、発行会社との営業地域内の不動産開発案件、住宅ローン案件等における連携強化・取引拡大が当行の営業基盤を強固にし、中長期的な企業価値向上にも資すると考え保有しております。株式数の増加は株式分割によるものです。 | |
保有株数: 3,000,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 41億2200万円
相互保有: 有 | 時価: 約57億円
帳簿差額: +約15億円 | 「千葉・横浜パートナーシップ」による業務提携を通じて、法人部門、個人部門、人材育成における連携施策を実施し、各々の営業エリアのお客さまに高度なサービス・商品を提供していくため、戦略的に保有しております。なお、連携効果については、2026年7月公表の統合報告書にて開示を予定しております。 | |
保有株数: 2,078,908株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 40億2200万円
相互保有: 有 | 時価: 約48億円
帳簿差額: +約7億円 | 千葉県千葉市に本社機能を持つ総合デベロッパーであり、発行会社との営業地域内の不動産開発案件、住宅ローン案件等における連携強化・取引拡大が当行の営業基盤を強固にし、中長期的な企業価値向上にも資すると考え保有しております。 | |
保有株数: 2,349,600株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 36億7800万円
相互保有: 有 | 時価: 約42億円
帳簿差額: +約5億円 | 千葉県松戸市に本社機能を持つモーター製造事業者であり、発行会社との連携強化を通じて地域経済の発展や地域雇用の維持・創出に貢献できること、また発行会社及びその従業員との銀行取引(預金・為替・融資等)拡大が当行の営業基盤を強固にし、中長期的な企業価値向上にも資すると考え保有しております。 株式数の増加は株式分割によるものです。 | |
保有株数: 1,620,120株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 30億2800万円
相互保有: 有 | 時価: 約41億円
帳簿差額: +約10億円 | 「TSUBASAアライアンス」による業務提携を通じて、システム・事務の共同化、相続関連業務やシンジケートローン組成といった営業面での協力等、広範囲にわたる連携強化を進めていくため、戦略的に保有しております。なお、連携効果については、2026年7月公表の統合報告書にて開示を予定しております。 株式数の増加は株式分割によるものです。 | |
保有株数: 1,366,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 28億1700万円
相互保有: 無 | 時価: 約37億円
帳簿差額: +約8億円 | 「TSUBASAアライアンス」による業務提携を通じて、システム・事務の共同化、相続関連業務やシンジケートローン組成といった営業面での協力等、広範囲にわたる連携強化を進めていくため、戦略的に保有しております。なお、連携効果については、2026年7月公表の統合報告書にて開示を予定しております。 | |
保有株数: 298,100株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 29億8100万円
相互保有: 有 | 時価: 約36億円
帳簿差額: +約5億円 | 千葉県市川市に事業拠点を持つ化学メーカーであり、発行会社との連携強化を通じて地域経済の発展や地域雇用の維持・創出に貢献できること、また発行会社及びその従業員との銀行取引(預金・為替・融資等)拡大が当行の営業基盤を強固にし、中長期的な企業価値向上にも資すると考え保有しております。 | |
保有株数: 1,515,150株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 29億8400万円
相互保有: 有 | 時価: 約33億円
帳簿差額: +約3億円 | 千葉県船橋市に事業拠点を持つ食料メーカーであり、発行会社との連携強化を通じて地域経済の発展や地域雇用の維持・創出に貢献できること、また発行会社及びその従業員との銀行取引(預金・為替・融資等)拡大が当行の営業基盤を強固にし、中長期的な企業価値向上にも資すると考え保有しております。 | |
保有株数: 772,205株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 25億1700万円
相互保有: 有 | 時価: 約29億円
帳簿差額: +約3億円 | 千葉県船橋市に事業拠点を持つ食料メーカーであり、発行会社との連携強化を通じて地域経済の発展や地域雇用の維持・創出に貢献できること、また発行会社及びその従業員との銀行取引(預金・為替・融資等)拡大が当行の営業基盤を強固にし、中長期的な企業価値向上にも資すると考え保有しております。 | |
保有株数: 2,605,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 16億8200万円
相互保有: 有 | 時価: 約25億円
帳簿差額: +約8億円 | 「TSUBASAアライアンス」による業務提携を通じて、システム・事務の共同化、相続関連業務やシンジケートローン組成といった営業面での協力等、広範囲にわたる連携強化を進めていくため、戦略的に保有しております。なお、連携効果については、2026年7月公表の統合報告書にて開示を予定しております。 | |
保有株数: 648,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 17億9300万円
相互保有: 有 | 時価: 約22億円
帳簿差額: +約4億円 | 「TSUBASAアライアンス」による業務提携を通じて、システム・事務の共同化、相続関連業務やシンジケートローン組成といった営業面での協力等、広範囲にわたる連携強化を進めていくため、戦略的に保有しております。なお、連携効果については、2026年7月公表の統合報告書にて開示を予定しております。 | |
保有株数: 468,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 22億2300万円
相互保有: 有 | 時価: 約22億円
帳簿差額: -2340万円 | 千葉県で多くの不動産開発を手がける総合デベロッパーであり、発行会社との営業地域内の不動産開発案件、住宅ローン案件等における連携強化・取引拡大が当行の営業基盤を強固にし、中長期的な企業価値向上にも資すると考え保有しております。 | |
保有株数: 1,379,840株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 19億9800万円
相互保有: 有 | 時価: 約21億円
帳簿差額: +7176万円 | 千葉県で多くの不動産開発を手がける大手ゼネコンであり、発行会社との営業地域内の建設案件等における連携強化・取引拡大が当行の営業基盤を強固にし、中長期的な企業価値向上にも資すると考え保有しております。 | |
保有株数: 300,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 17億3000万円
相互保有: 無 | 時価: 約20億円
帳簿差額: +約3億円 | 千葉県内にグループ会社を有する物流事業者であり、千葉県が首都圏における物流や輸送の拠点として重要な役割を担っているため、発行会社との連携関係を強化することが地域経済の発展、ひいては当行の中長期的な企業価値向上にも資すると考え保有しております。 | |
保有株数: 1,000,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 17億1100万円
相互保有: 無 | 時価: 約19億円
帳簿差額: +約1億円 | 千葉県船橋市に生産拠点を持つ食料メーカーであり、発行会社との連携強化を通じて地域経済の発展や地域雇用の維持・創出に貢献できること、また発行会社及びその従業員との銀行取引(預金・為替・融資等)拡大が当行の営業基盤を強固にし、中長期的な企業価値向上にも資すると考え保有しております。 株式数の増加は株式分割によるものです。 | |
保有株数: 849,236株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 17億0200万円
相互保有: 有 | 時価: 約19億円
帳簿差額: +約1億円 | 千葉県市原市にグループ会社の事業拠点を有する総合エネルギー企業であり、水素エネルギー社会の実現に向けて「社会課題解決」と「持続的成長」に向けた事業拡大を基本方針とされており、発行会社との連携関係を強化することが地域経済の持続的な発展、ひいては当行の中長期的な企業価値向上にも資すると考え保有しております。 | |
保有株数: 1,219,490株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 16億1000万円
相互保有: 有 | 時価: 約18億円
帳簿差額: +約2億円 | 千葉県内にグループ会社を有する倉庫事業者であり、千葉県が首都圏における物流や輸送の拠点として重要な役割を担っているため、発行会社との連携関係を強化することが地域経済の発展、ひいては当行の中長期的な企業価値向上にも資すると考え保有しております。 | |
保有株数: 808,500株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 15億9600万円
相互保有: 無 | 時価: 約16億円
帳簿差額: +2100万円 | 国内外において多くのプロジェクトを手がける総合商社であり、当行の海外拠点を含む営業地域における情報提供や取引拡大が当行の営業基盤を強固にし、中長期的な企業価値向上にも資すると考え保有しております。株式数の増加は株式分割によるものです。 | |
保有株数: 1,000,276株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 12億5700万円
相互保有: 無 | 時価: 約16億円
帳簿差額: +約3億円 | 千葉県佐倉市に事業拠点を持ち、千葉県内に主要なグループ会社を有する包装事業者であり、発行会社との連携強化を通じて地域経済の発展や地域雇用の維持・創出に貢献できること、また発行会社及びその従業員との銀行取引(預金・為替・融資等)拡大が当行の営業基盤を強固にし、中長期的な企業価値向上にも資すると考え保有しております。 | |
保有株数: 996,995株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 19億0900万円
相互保有: 有 | 時価: 約15億円
帳簿差額: -約4億円 | 千葉県市原市に事業拠点を持つ化学メーカーであり、発行会社との連携強化を通じて地域経済の発展や地域雇用の維持・創出に貢献できること、また発行会社及びその従業員との銀行取引(預金・為替・融資等)拡大が当行の営業基盤を強固にし、中長期的な企業価値向上にも資すると考え保有しております。 | |
保有株数: 1,028,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 15億8400万円
相互保有: 無 | 時価: 約14億円
帳簿差額: -約1億円 | 千葉県市原市に事業拠点を持つ化学メーカーであり、発行会社との連携強化を通じて地域経済の発展や地域雇用の維持・創出に貢献できること、また発行会社及びその従業員との銀行取引(預金・為替・融資等)拡大が当行の営業基盤を強固にし、中長期的な企業価値向上にも資すると考え保有しております。 | |
保有株数: 709,479株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 38億8000万円
相互保有: 有 | 時価: 約13億円
帳簿差額: -約25億円 | 千葉県茂原市に本社機能を持つエネルギー事業者であり、発行会社との連携強化を通じて地域経済の発展や地域雇用の維持・創出に貢献できること、また発行会社及びその従業員との銀行取引(預金・為替・融資等)拡大が当行の営業基盤を強固にし、中長期的な企業価値向上にも資すると考え保有しております。 | |
保有株数: 877,352株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 14億0200万円
相互保有: 有 | 時価: 約13億円
帳簿差額: -8597万円 | 千葉県船橋市に本社機能を持つ食品卸会社であり、発行会社との連携強化を通じて地域経済の発展や地域雇用の維持・創出に貢献できること、また発行会社及びその従業員との銀行取引(預金・為替・融資等)拡大が当行の営業基盤を強固にし、中長期的な企業価値向上にも資すると考え保有しております。株式数の増加は株式分割によるものです。 | |
保有株数: 1,857,850株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 11億6300万円
相互保有: 有 | 時価: 約13億円
帳簿差額: +約1億円 | 千葉県茂原市に本社機能を持つ電子部品メーカーであり、発行会社との連携強化を通じて地域経済の発展や地域雇用の維持・創出に貢献できること、また発行会社及びその従業員との銀行取引(預金・為替・融資等)拡大が当行の営業基盤を強固にし、中長期的な企業価値向上にも資すると考え保有しております。 | |
保有株数: 610,042株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 11億0700万円
相互保有: 無 | 時価: 約11億円
帳簿差額: -892万円 | 千葉県千葉市に製鉄所を持つ鉄鋼メーカーであり、発行会社との連携強化を通じて地域経済の発展や地域雇用の維持・創出に貢献できること、また発行会社及びその従業員との銀行取引(預金・為替・融資等)拡大が当行の営業基盤を強固にし、中長期的な企業価値向上にも資すると考え保有しております。 | |
保有株数: 480,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 6億0800万円
相互保有: 有 | 時価: 約7億円
帳簿差額: +約1億円 | 千葉県山武市に事業拠点を有する食肉加工事業者であり、発行会社との連携強化を通じて地域経済の発展や地域雇用の維持・創出に貢献できること、また発行会社及びその従業員との銀行取引(預金・為替・融資等)拡大が当行の営業基盤を強固にし、中長期的な企業価値向上にも資すると考え保有しております。 | |
保有株数: 379,491株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 5億9000万円
相互保有: 有 | 時価: 約6億円
帳簿差額: +5513万円 | 千葉県千葉市に本社機能を持つイオングループの金融事業者であり、キャッシュレス化やデジタル化の進展に伴い、発行会社との連携強化を通じて顧客基盤の拡大等が図れると考え保有しております。 | |
保有株数: 690,378株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 6億3100万円
相互保有: 有 | 時価: 約6億円
帳簿差額: -965万円 | 千葉県市川市に事業拠点を持つ紙パルプ事業者であり、発行会社との連携強化を通じて地域経済の発展や地域雇用の維持・創出に貢献できること、また発行会社及びその従業員との銀行取引(預金・為替・融資等)拡大が当行の営業基盤を強固にし、中長期的な企業価値向上にも資すると考え保有しております。 | |
保有株数: 174,457株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 6億2700万円
相互保有: 有 | 時価: 約6億円
帳簿差額: -3384万円 | 千葉県柏市に事業拠点を持つ抄紙用具メーカーであり、発行会社との連携強化を通じて地域経済の発展や地域雇用の維持・創出に貢献できること、また発行会社及びその従業員との銀行取引(預金・為替・融資等)拡大が当行の営業基盤を強固にし、中長期的な企業価値向上にも資すると考え保有しております。 | |
保有株数: 230,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 6億2100万円
相互保有: 無 | 時価: 約6億円
帳簿差額: -4600万円 | 千葉県船橋市に事業拠点を持つ環境クリーニング機器の販売事業者であり、発行会社との連携強化を通じて地域経済の発展や地域雇用の維持・創出に貢献できること、また発行会社及びその従業員との銀行取引(預金・為替・融資等)拡大が当行の営業基盤を強固にし、中長期的な企業価値向上にも資すると考え保有しております。 | |
保有株数: 805,835株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 4億6400万円
相互保有: 無 | 時価: 約5億円
帳簿差額: +7590万円 | 千葉県君津市に製鉄所を持つ鉄鋼メーカーであり、発行会社との連携強化を通じて地域経済の発展や地域雇用の維持・創出に貢献できること、また発行会社及びその従業員との銀行取引(預金・為替・融資等)拡大が当行の営業基盤を強固にし、中長期的な企業価値向上にも資すると考え保有しております。 株式数の増加は株式分割によるものです。 | |
保有株数: 199,650株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 5億7700万円
相互保有: 有 | 時価: 約5億円
帳簿差額: -9784万円 | 千葉県内に技能訓練センターを持つ総合プラント建設業者であり、発行会社との連携強化を通じて地域経済の発展や地域雇用の維持・創出に貢献できること、また発行会社及びその従業員との銀行取引(預金・為替・融資等)拡大が当行の営業基盤を強固にし、中長期的な企業価値向上にも資すると考え保有しております。 株式数の増加は株式分割によるものです。 | |
保有株数: 230,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 3億9600万円
相互保有: 有 | 時価: 約4億円
帳簿差額: -2800万円 | 千葉県市原市に事業拠点を有する社会インフラ建設事業者であり、発行会社との連携強化を通じて地域経済の発展や地域雇用の維持・創出に貢献できること、また発行会社及びその従業員との銀行取引(預金・為替・融資等)拡大が当行の営業基盤を強固にし、中長期的な企業価値向上にも資すると考え保有しております。 | |
保有株数: 195,675株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 3億5700万円
相互保有: 有 | 時価: 約4億円
帳簿差額: -478万円 | 千葉県千葉市に本社機能を持つコンビニエンスストア事業者であり、発行会社との連携強化を通じて地域経済の発展や地域雇用の維持・創出に貢献できること、また発行会社及びその従業員との銀行取引(預金・為替・融資等)拡大が当行の営業基盤を強固にし、中長期的な企業価値向上にも資すると考え保有しております。 | |
保有株数: 56,870株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 3億2900万円
相互保有: 有 | 時価: 約3億円
帳簿差額: +1790万円 | 千葉県千葉市に事業拠点を持つ環境のトータルエンジニアリング企業であり、発行会社との連携強化を通じて地域経済の発展や地域雇用の維持・創出に貢献できること、また発行会社及びその従業員との銀行取引(預金・為替・融資等)拡大が当行の営業基盤を強固にし、中長期的な企業価値向上にも資すると考え保有しております。 | |
保有株数: 160,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 2億1100万円
相互保有: 無 | 時価: 約3億円
帳簿差額: +約1億円 | 千葉県内に物流センターを有する倉庫事業者であり、千葉県が首都圏における物流や輸送の拠点として重要な役割を担っているため、発行会社との連携関係を強化することが地域経済の発展、ひいては当行の中長期的な企業価値向上にも資すると考え保有しております。 | |
保有株数: 88,200株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 3億5200万円
相互保有: 有 | 時価: 約3億円
帳簿差額: -6094万円 | 千葉県内に物流センターを有する倉庫事業者であり、千葉県が首都圏における物流や輸送の拠点として重要な役割を担っているため、発行会社との連携関係を強化することが地域経済の発展、ひいては当行の中長期的な企業価値向上にも資すると考え保有しております。 株式数の増加は株式分割によるものです。 | |
保有株数: 830,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 2億8000万円
相互保有: 有 | 時価: 約3億円
帳簿差額: +1050万円 | 千葉県船橋市に本社機能を持つ食料メーカーであり、発行会社との連携強化を通じて地域経済の発展や地域雇用の維持・創出に貢献できること、また発行会社及びその従業員との銀行取引(預金・為替・融資等)拡大が当行の営業基盤を強固にし、中長期的な企業価値向上にも資すると考え保有しております。 | |
保有株数: 101,700株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 2億4500万円
相互保有: 有 | 時価: 約3億円
帳簿差額: +925万円 | 千葉県佐原市発祥のソフトウェア事業者であり、発行会社のITソリューション活用により、地域の中小企業向けの業務効率化推進やデジタル化支援に資すると考え保有しております。 | |
保有株数: 56,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 1億5700万円
相互保有: 有 | 時価: 約2億円
帳簿差額: +7820万円 | 千葉県内に複数の販売拠点を持つ家電製品等の販売事業者であり、発行会社との連携関係を強化することが地域経済の発展、ひいては当行の中長期的な企業価値向上にも資すると考え保有しております。 | |
保有株数: 85,776株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 2億2800万円
相互保有: 無 | 時価: 約2億円
帳簿差額: -498万円 | 千葉県内に複数の技術センターを有する通信インフラ事業者であり、発行会社との連携強化を通じて地域経済の発展や地域雇用の維持・創出に貢献できること、また発行会社及びその従業員との銀行取引(預金・為替・融資等)拡大が当行の営業基盤を強固にし、中長期的な企業価値向上にも資すると考え保有しております。 | |
保有株数: 50,187株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 1億7500万円
相互保有: 有 | 時価: 約2億円
帳簿差額: +3578万円 | 千葉県佐倉市に研究開発本部を持つセメント事業者であり、発行会社との連携強化を通じて地域経済の発展や地域雇用の維持・創出に貢献できること、また発行会社及びその従業員との銀行取引(預金・為替・融資等)拡大が当行の営業基盤を強固にし、中長期的な企業価値向上にも資すると考え保有しております。 | |
保有株数: 50,125株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 2億0700万円
相互保有: 無 | 時価: 約2億円
帳簿差額: -650万円 | 千葉県浦安市に一時期本社機能を持っていた医薬メーカーであり、発行会社の医療ソリューション活用により、地域医療機関における医療提供体制の強化やネットワークの拡大に資すると考え保有しております。 | |
保有株数: 120,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 1億5600万円
相互保有: 無 | 時価: 約2億円
帳簿差額: +2400万円 | 千葉県流山市に本社機能を持つ建築材料メーカーであり、発行会社との連携強化を通じて地域経済の発展や地域雇用の維持・創出に貢献できること、また発行会社及びその従業員との銀行取引(預金・為替・融資等)拡大が当行の営業基盤を強固にし、中長期的な企業価値向上にも資すると考え保有しております。 | |
保有株数: 60,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 1億5300万円
相互保有: 無 | 時価: 約2億円
帳簿差額: +2700万円 | 日本を代表する航空会社であり、千葉県が成田空港を有する空輸産業の拠点として重要な役割を担っているため、発行会社との連携関係を強化することが地域経済の発展、ひいては当行の中長期的な企業価値向上にも資すると考え保有しております。 | |
保有株数: 55,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 1億6500万円
相互保有: 有 | 時価: 約2億円
帳簿差額: +1100万円 | 千葉県内でも上下水道のインフラ整備・防災関連等において活用されるポンプ事業者であり、発行会社との連携関係を強化することが地域経済の発展、ひいては当行の中長期的な企業価値向上にも資すると考え保有しております。 | |
保有株数: 120,680株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 1億6700万円
相互保有: 無 | 時価: 約2億円
帳簿差額: +195万円 | 千葉県市川市に事業拠点を持つ総合鉄鋼メーカーであり、発行会社との連携強化を通じて地域経済の発展や地域雇用の維持・創出に貢献できること、また発行会社及びその従業員との銀行取引(預金・為替・融資等)拡大が当行の営業基盤を強固にし、中長期的な企業価値向上にも資すると考え保有しております。 | |
保有株数: 36,960株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 1億6400万円
相互保有: 無 | 時価: 約2億円
帳簿差額: -137万円 | 有価証券報告書提出時点において、発行会社の株式については全部売却を実施済となっております。 | |
保有株数: 50,008株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 1億1000万円
相互保有: 有 | 時価: 約1億円
帳簿差額: +3002万円 | 千葉県東金市に事業拠点を持つ総合鉄鋼メーカーであり、発行会社との連携強化を通じて地域経済の発展や地域雇用の維持・創出に貢献できること、また発行会社及びその従業員との銀行取引(預金・為替・融資等)拡大が当行の営業基盤を強固にし、中長期的な企業価値向上にも資すると考え保有しております。 | |
保有株数: 29,442株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 1億2000万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円
帳簿差額: -812万円 | 有価証券報告書提出時点において、発行会社の株式については全部売却を実施済となっております。 | |
保有株数: 110,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 1億2400万円
相互保有: 有 | 時価: 約1億円
帳簿差額: -3050万円 | 千葉県千葉市に本社機能を持つ産直スーパーの運営事業者であり、発行会社との連携強化を通じて地域経済の発展や地域雇用の維持・創出に貢献できること、また発行会社及びその従業員との銀行取引(預金・為替・融資等)拡大が当行の営業基盤を強固にし、中長期的な企業価値向上にも資すると考え保有しております。 | |
相互保有: 有 | 時価: - | 有価証券報告書提出時点において、発行会社の株式については全部売却を実施済となっております。 | |
純投資目的保有株式(上場等) | 時価: - | 純投資目的 / 銘柄別開示なし |
主要な取引・提携関係
有価証券報告書に記載された主要販売先、主要仕入先、重要契約先、提携先のうち、資本関係を除いた上位5件です。
ストライダーズ (9816)
千葉銀行と契約がある
- 当社の連結子会社である成田ゲートウェイホテル株式会社(千葉県成田市、代表取締役 早川良太郎)は、2024年11月29日付で株式会社千葉銀行との間に金銭消費貸借契約を締結しております。なお、当該契約には以下の財務制限条項(コベナンツ)が付されており、これらは当社グループの財政状態及び資金調達に重要な影響を及ぼす可能性があ… contract: 2.千葉銀行による本信託不動産の現地実査への協力義務 contract: 3.本信託受益権および信託不動産に関する担保提供や契約の変更・終了・更新に関して、事前に千葉銀行の承諾を得る義務
アグレ都市デザイン (3467)
千葉銀行と契約がある
- ㈱千葉銀行 contract: ㈱千葉銀行、㈱香川銀行、㈱群馬銀行、西武信用金庫、大東京信用組合 計5行 contract: 当社は、㈱千葉銀行をアレンジャーとする銀行団との間で、総額900,000千円のタームローン契約を2024年9月に締結しております。
千葉興業銀行 (8337)
千葉銀行と契約がある
- また、上記①の合意に基づき各行が指名する設立時取締役のうちの1名として、千葉銀行は、その取締役頭取である米本努を、千葉興業銀行は、その取締役頭取である梅田仁司を、それぞれ指名することとし、代表取締役社長には千葉銀行の米本努取締役頭取が、代表取締役副社長には千葉興業銀行の梅田仁司取締役頭取が、それぞれ就任することが合意さ… contract: 共同持株会社の設立時取締役については、①設立時取締役(設立時監査等委員である設立時取締役を含む。)の員数を10名(うち、社外取締役を5名)とし、このうち、千葉銀行が8名を、千葉興業銀行が2名を、それぞれ指名すること、及び、②設立時監査等委員である設立時取締役の員数を4名とすることが合意されております。 contract: 5【重要な契約等】 当行と株式会社千葉興業銀行(取締役頭取 梅田 仁司、以下「千葉興業銀行」といい、当行と千葉興業銀行を併せ、以下「両行」といいます。)は、2025年9月29日に両行間で合意した基本合意書に基づき、両行の経営統合について協議を進めてまいりましたが、2026年3月25日に開催したそれぞれの取締役会において…
黒田精工 (7726)
千葉銀行と契約がある
- 株式会社千葉銀行、株式会社三菱UFJ銀行
エヌジェイホールディングス (9421)
千葉銀行と契約がある
- (株)千葉銀行
関連・比較銘柄
データの見方・算出方法
注記・定義・算出式
- ネットキャッシュ比率 = 連結ネットキャッシュ ÷ ネットキャッシュ比率用時価総額
- 連結ネットキャッシュ = 即時現金化金融資産 - 即時返済金融債務
- 即時現金化金融資産 = 現金及び預金 + 有価証券 + 投資有価証券調整後額
- 投資有価証券調整後額 = 投資有価証券 × 0.7
- 即時返済金融債務 = 短期借入金 + 1年内返済予定の長期借入金 + コマーシャル・ペーパー + 1年内償還予定社債 + 社債 + 転換社債型新株予約権付社債 + 長期借入金 + リース負債
- ネットキャッシュ比率用時価総額 = 株価 × (発行済株式総数 - 自己保有株式数)
- 金融業、種類株式あり、普通株式ベースの分母を安全に確定できない場合、または必要なBS項目が不足する場合は算出しません。