8334 / プライム

群馬銀行

推計時価総額

約1兆1000億円

  • 前回決算8月3日
  • 貸借銘柄約3倍

概要

株価チャート

by 株価チャート「ストチャ」
配当利回り(今期予想)2.6%
浮動株時価総額推計 6400億円浮動株比率 60.0%(2026/03/31時点)
リターン/リスク偏差値67.8全銘柄平均50・やや良い
前期配当性向43.0%

企業概要

群馬県を中心に預金業務、貸出業務及び有価証券投資業務を行う地域金融機関であり、リース業務や証券業務等の金融サービスを地域顧客に提供している。連結子会社のぐんぎんリース株式会社はリース業務を、ぐんぎん証券株式会社は証券業務を、ぐんぎんコンサルティング株式会社は経営コンサルティング業務及び人材ソリューション業務を行っている。

業績・決算

今期業績予想

前期実績と今期予想
指標前期実績2026年3月期今期予想2027年3月期
売上高2649億6500万円会社予想なし
営業利益対象外対象外
経常利益848億8600万円950億0000万円
当期純利益588億6300万円650億0000万円
1株当たり配当62円70円
予想期
2027年3月期
公開日時
2026/08/03 11:30公開
資料名
2027年3月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
資料リンク
開示資料

この予想期の修正履歴なし

現在の四半期進捗

1Q時点(2026/08/03発表)

売上高営業利益当期純利益
累計実績
729億6200万円
会社予想
会社予想なし
達成率
会社予想なし
累計実績
会社予想
会社予想なし
達成率
累計実績
175億8400万円
会社予想
650億0000万円
達成率
27.1%
指標2027年度1Q時点前年同期比
経常収益729億6200万円+9.0%
売上原価477億8600万円+1.8%
販管費141億1000万円+0.7%
営業利益251億7500万円+25.8%

事業・地域別業績

2026年3月期 / 2026/03/31 / FY / 120

対象決算期: 2026年3月期対象期間: 2026/03/31 / FY開示種別: 120開示日時: —

事業セグメント

セグメント売上構成%利益構成%当期売上・収益YoY%前年売上・収益増減額外部収益セグメント間収益利益利益率資産資産利益率
Banking
84.0%
92.8%
2226億4300万円
20.3%
1850億5400万円
375億8900万円
2226億4300万円
16億8200万円
788億2800万円経常利益又は経常損失(△)
35.4%
10兆8294億円
0.7%
Leasing
13.3%
2.0%
352億7700万円
12.8%
312億8100万円
39億9600万円
352億7700万円
4億5800万円
16億7100万円経常利益又は経常損失(△)
4.7%
1342億6000万円
1.2%
報告セグメント計
97.3%
94.8%
2579億2000万円
19.2%
2163億3600万円
415億8400万円
2579億2000万円
21億4100万円
805億0000万円経常利益又は経常損失(△)
31.2%
10兆9636億円
0.7%
その他その他
2.7%
5.2%
70億4500万円
-5.8%
74億7600万円
-4億3100万円
70億4500万円
25億0100万円
44億4400万円経常利益又は経常損失(△)
63.1%
529億0000万円
8.4%
報告セグメントとその他の合計その他を含む合計
100.0%
100.0%
2649億6500万円
18.4%
2238億1200万円
411億5300万円
2649億6500万円
46億4300万円
849億4500万円経常利益又は経常損失(△)
32.1%
11兆0165億円
0.8%
調整額調整額
0円
-33億7600万円
33億7600万円
0円
-46億4300万円
-5900万円経常利益又は経常損失(△)
-1606億6600万円

開示情報

開示資料の要点

事業概要

群馬県を中心に預金業務、貸出業務及び有価証券投資業務を行う地域金融機関であり、リース業務や証券業務等の金融サービスを地域顧客に提供している。

成長・重点領域

  • 中期経営計画「Growth with“Purpose”」に基づく成長分野の推進 パーパス営業の深化(事業承継支援、人材紹介、ビジネスマッチングなど) サステナブルな地域経済圏構築(脱炭素化支援、地域のキャッシュレス化、地域産業の活性化) DX・業務改革の推進
  • 非金利業務利益の増強(法人役務収入、預かり金融資産等収入の拡大)
  • 人的資本の充実(コンサルティング人財、デジタル人財の育成と配置転換)

主なリスク

  • 信用リスク(取引先の業況悪化による与信関係費用の増加)
  • 市場リスク(金利、株価、為替の変動による損失の可能性)
  • 流動性リスク(市場の混乱や信用力低下による資金調達困難)

投資・M&A・資本配分

  • サステナブルファイナンスの累計実行額拡大(2030年度までに3兆円、うち環境分野1兆5,000億円を目標)
  • 株式会社第四北越フィナンシャルグループとの経営統合(2027年4月1日を目途に持株会社方式で実施予定)

決算短信のトーン変化

判定
表現が強まった
比較対象
2026/02/03 から 2026/05/11

直近の決算短信では、中期経営計画最終年度の利益目標600億円を1年前倒しで達成する見込みを打ち出しており、将来予測に対する自信の表明が明確に強まっている。一方、前回の短信は通期業績予想に変更がない旨を伝えるにとどまり、やや慎重な姿勢に留まっていた。

  • 「中期経営計画最終年度(2028年3月期)で掲げる利益目標600億円を1年前倒しで達成する見込みです。」
  • 「2027年3月期の業績見通しは、次のとおりです。親会社株主に帰属する当期純利益は650億円を予想し」
  • 「2026年3月期通期の業績予想については、2025年9月25日公表の数値から変更ありません。」
  • 「(注) 直近に公表されている業績予想からの修正の有無 : 無」
  • 直近短信では2027年3月期の連結・個別業績予想を詳細な数値テーブルで開示しているのに対し、前回短信では同様の先方予想を開示していなかった。

直近の開示・ニュース

開示日時は日本時間で表示しています。

決算・業績

資本政策

決算・業績(過去分)

資本政策(過去分)

大量保有・その他EDINET(過去分)

株価水準・株主還元

株価水準

予想PER15.72倍現在株価 / 会社予想EPS(1株当たり利益)
実績PER17.43倍プライム市場・銀行平均: 25.60倍現在株価 / 直近通期実績EPS(1株当たり利益)
PBR1.62倍プライム市場・銀行平均: 2.20倍株価純資産倍率

配当

項目名今期予想前期実績
1株当たり配当70.0円/株62.0円/株
配当利回り2.6%2.3%
配当性向40.8%43.0%
DOE4.2%
自己資本利益率-DOE差6.1%

自社株買い

期間予定進捗出所
2025/07/30〜2025/09/1960.00億円60.00億円 / 60.00億円(100%)EDINET 2025/10/02

財務・長期推移

収益性・資本効率

ROE(通期実績)10.6%自己資本利益率
ROIC(1Q実績)投下資本利益率
自己資本比率(1Q実績)5.8%純資産 / 総資産
D/Eレシオ(1Q実績)0.09倍有利子負債 / 自己資本

ROE分解

売上高純利益率 × 総資産回転率 × 財務レバレッジ

売上高純利益率24.1%
総資産回転率0.01回
財務レバレッジ17.21倍

キャッシュフロー推移

群馬銀行 (8334) のキャッシュフロー推移チャート

従業員数と生産性の推移

群馬銀行 (8334) の従業員数、従業員1人当たり売上高、従業員1人当たり営業利益の推移チャート

純資産とROE, ROICの推移

群馬銀行 (8334) の純資産とROE, ROICの推移チャート

EPS、営業利益率、純利益率の推移

群馬銀行 (8334) のEPS、営業利益率、純利益率の推移チャート

過去3年平均+40.52% (CAGR・通期実績)

企業詳細・比較

主要株主

株主構成

2025年3月31日の有価証券報告書より

順位株主名持株比率
1
日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)
13.98%
2
株式会社日本カストディ銀行(信託口)
6.55%
3
住友生命保険相互会社
2.78%
4
明治安田生命保険相互会社
2.61%
5
群馬銀行従業員持株会
2.58%
6
STATE STREET BANK AND TRUST COMPANY 505001(常任代理人 株式会社みずほ銀行決済営業部)
2.28%
7
東洋製罐グループホールディングス株式会社
1.91%
8
日本生命保険相互会社
1.69%
9
DFA INTL SMALL CAP VALUE PORTFOLIO(常任代理人 シティバンク、エヌ・エイ東京支店)
1.42%
10
JP MORGAN CHASE BANK 385781 (常任代理人 株式会社みずほ銀行決済営業部)
1.28%

保有株式

時価 約1086億円 含み益 約87億円 2026年3月31日の有価証券報告書

銘柄帳簿額 / 保有株数時価 / 差額保有目的
保有株数: 4,188,831株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 148億1500万円 相互保有: 有
時価: 約184億円 帳簿差額: +約36億円
(保有目的) 地域の雇用創出や地域発展に貢献しており、当社との総合取引の維持・拡大を図ることが、地域および当行の価値向上につながるため保有 (定量的な保有効果)定量的な判断基準を上回っており、合理性が認められるため保有
保有株数: 5,435,346株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 134億9800万円 相互保有: 有
時価: 約141億円 帳簿差額: +約6億円
(保有目的) 地域の雇用創出や地域発展に貢献しており、当社との総合取引の維持・拡大を図ることが、地域および当行の価値向上につながるため保有(定量的な保有効果)定量的な判断基準を上回っており、合理性が認められるため保有
保有株数: 6,739,372株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 108億1600万円 相互保有: 有
時価: 約121億円 帳簿差額: +約13億円
(保有目的) 地域の雇用創出や地域発展に貢献しており、当社との総合取引の維持・拡大を図ることが、地域および当行の価値向上につながるため保有 (定量的な保有効果) 定量的な判断基準を上回っており、合理性が認められるため保有 (株式数が増加した理由) 株式分割によるものです
保有株数: 2,822,200株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 123億9500万円 相互保有: 有
時価: 約93億円 帳簿差額: -約30億円
(保有目的) 株式保有を含めた当社との総合的な取引関係の維持・拡大を図ることが、当行の企業価値向上につながるため保有 (定量的な保有効果)定量的な判断基準を上回っており、合理性が認められるため保有(株式数が増加した理由) 株式分割によるものです
保有株数: 1,356,725株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 84億9100万円 相互保有: 有
時価: 約84億円 帳簿差額: -7930万円
(保有目的) 地域の雇用創出や地域発展に貢献しており、当社との総合取引の維持・拡大を図ることが、地域および当行の価値向上につながるため保有 (定量的な保有効果) 定量的な判断基準を上回っており、合理性が認められるため保有
保有株数: 12,000,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 62億8900万円 相互保有: 有
時価: 約84億円 帳簿差額: +約21億円
(保有目的) 地域経済の発展や活性化に重要な役割を果たしており、当社との総合取引の維持・拡大や政策投資を通じて当社の企業価値向上を図ることが、地域および当行の価値向上につながるため保有 (定量的な保有効果) 定量的な判断基準を上回っており、合理性が認められるため保有
保有株数: 918,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 57億2800万円 相互保有: 無
時価: 約57億円 帳簿差額: -3640万円
(保有目的) 地域経済の発展や活性化に重要な役割を果たしており、当社との総合取引の維持・拡大や政策投資を通じて当社の企業価値向上を図ることが、地域および当行の価値向上につながるため保有(定量的な保有効果)定量的な判断基準を上回っており、合理性が認められるため保有
保有株数: 990,400株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 29億2300万円 相互保有: 有
時価: 約41億円 帳簿差額: +約11億円
(保有目的) 地域の雇用創出や地域発展に貢献しており、当社との総合取引の維持・拡大を図ることが、地域および当行の価値向上につながるため保有(定量的な保有効果)定量的な判断基準を上回っており、合理性が認められるため保有
保有株数: 1,120,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 15億0800万円 相互保有: 有
時価: 約28億円 帳簿差額: +約12億円
(保有目的) 地域の雇用創出や地域発展に貢献しており、当社との総合取引の維持・拡大を図ることが、地域および当行の価値向上につながるため保有(定量的な保有効果)定量的な判断基準を上回っており、合理性が認められるため保有
保有株数: 1,101,198株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 23億9000万円 相互保有: 有
時価: 約23億円 帳簿差額: -7748万円
(保有目的) 地域経済の発展や活性化に重要な役割を果たしており、当社との総合取引の維持・拡大や政策投資を通じて当社の企業価値向上を図ることが、地域および当行の価値向上につながるため保有(定量的な保有効果)定量的な判断基準を上回っており、合理性が認められるため保有
保有株数: 600,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 21億7500万円 相互保有: 有
時価: 約21億円 帳簿差額: -7500万円
(保有目的) 地域の雇用創出や地域発展に貢献しており、当社との総合取引の維持・拡大を図ることが、地域および当行の価値向上につながるため保有(定量的な保有効果)定量的な判断基準を上回っており、合理性が認められるため保有
保有株数: 165,940株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 14億4900万円 相互保有: 有
時価: 約16億円 帳簿差額: +約1億円
(保有目的) 地域の雇用創出や地域発展に貢献しており、当社との総合取引の維持・拡大を図ることが、地域および当行の価値向上につながるため保有 (定量的な保有効果) 定量的な判断基準を上回っており、合理性が認められるため保有
保有株数: 939,331株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 11億3000万円 相互保有: 有
時価: 約14億円 帳簿差額: +約2億円
(保有目的) グループ内金融関連企業との取引の推進・拡大、金融関連業務における連携関係の維持・強化等に資する投資として保有(定量的な保有効果)定量的な判断基準を上回っており、合理性が認められるため保有
保有株数: 304,512株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 16億0100万円 相互保有: 有
時価: 約14億円 帳簿差額: -約2億円
(保有目的) 地域経済の発展や活性化に重要な役割を果たしており、当社との総合取引の維持・拡大や政策投資を通じて当社の企業価値向上を図ることが、地域および当行の価値向上につながるため保有(定量的な保有効果)定量的な判断基準を上回っており、合理性が認められるため保有
保有株数: 308,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 11億8700万円 相互保有: 有
時価: 約13億円 帳簿差額: +約1億円
(保有目的) 地域経済の発展や活性化に重要な役割を果たしており、当社との総合取引の維持・拡大や政策投資を通じて当社の企業価値向上を図ることが、地域および当行の価値向上につながるため保有(定量的な保有効果)定量的な判断基準を上回っており、合理性が認められるため保有
保有株数: 967,318株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 11億5300万円 相互保有: 無
時価: 約13億円 帳簿差額: +約1億円
(保有目的) 地域経済の発展や活性化に重要な役割を果たしており、当社との総合取引の維持・拡大や政策投資を通じて当社の企業価値向上を図ることが、地域および当行の価値向上につながるため保有(定量的な保有効果)定量的な判断基準を上回っており、合理性が認められるため保有
保有株数: 1,032,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 12億8200万円 相互保有: 有
時価: 約12億円 帳簿差額: -4360万円
(保有目的) 株式保有を含めた当社との総合的な取引関係の維持・拡大を図ることが、当行の企業価値向上につながるため保有(定量的な保有効果)定量的な判断基準を上回っており、合理性が認められるため保有
保有株数: 400,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 6億4800万円 相互保有: 有
時価: 約8億円 帳簿差額: +約1億円
(保有目的) 地域経済の発展や活性化に重要な役割を果たしており、当社との総合取引の維持・拡大や政策投資を通じて当社の企業価値向上を図ることが、地域および当行の価値向上につながるため保有(定量的な保有効果)定量的な判断基準を上回っており、合理性が認められるため保有
保有株数: 296,100株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 6億1600万円 相互保有: 有
時価: 約8億円 帳簿差額: +約1億円
(保有目的) 「TSUBASAアライアンス」参加行との連携を通じた付加価値の高い金融サービスの提供等に資する投資として保有(定量的な保有効果)定量的な判断基準を上回っており、合理性が認められるため保有(株式数が増加した理由)株式分割によるものです
保有株数: 204,720株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 8億8600万円 相互保有: 無
時価: 約8億円 帳簿差額: -8759万円
(保有目的) 株式保有を含めた当社との総合的な取引関係の維持・拡大を図ることが、当行の企業価値向上につながるため保有 (定量的な保有効果) 定量的な判断基準を上回っており、合理性が認められるため保有
保有株数: 490,601株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 7億2400万円 相互保有: 有
時価: 約8億円 帳簿差額: +6096万円
(保有目的) 地域経済の発展や活性化に重要な役割を果たしており、当社との総合取引の維持・拡大や政策投資を通じて当社の企業価値向上を図ることが、地域および当行の価値向上につながるため保有(定量的な保有効果)定量的な判断基準を上回っており、合理性が認められるため保有
保有株数: 35,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 6億5300万円 相互保有: 有
時価: 約7億円 帳簿差額: +8200万円
(保有目的) 株式保有を含めた当社との総合的な取引関係の維持・拡大を図ることが、当行の企業価値向上につながるため保有(定量的な保有効果)定量的な判断基準を上回っており、合理性が認められるため保有
保有株数: 407,690株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 5億1200万円 相互保有: 有
時価: 約7億円 帳簿差額: +約1億円
(保有目的) 地域の雇用創出や地域発展に貢献しており、当社との総合取引の維持・拡大を図ることが、地域および当行の価値向上につながるため保有(定量的な保有効果)定量的な判断基準を上回っており、合理性が認められるため保有
保有株数: 456,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 7億0200万円 相互保有: 無
時価: 約6億円 帳簿差額: -6360万円
(保有目的) 株式保有を含めた当社との総合的な取引関係の維持・拡大を図ることが、当行の企業価値向上につながるため保有(定量的な保有効果)定量的な判断基準を上回っており、合理性が認められるため保有
保有株数: 239,850株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 4億4800万円 相互保有: 有
時価: 約6億円 帳簿差額: +約1億円
(保有目的) 株式会社第四北越銀行との連携協定「群馬・第四北越アライアンス」を通じた付加価値の高い金融サービスの提供等に資する投資として保有 (定量的な保有効果)定量的な判断基準を上回っており、合理性が認められるため保有(株式数が増加した理由)株式分割によるものです
保有株数: 394,174株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 3億9000万円 相互保有: 有
時価: 約6億円 帳簿差額: +約2億円
(保有目的) 地域金融システムの安定、金融関連業務における連携関係の維持・強化等に資する投資として保有 (定量的な保有効果) 定量的な判断基準を上回っており、合理性が認められるため保有
保有株数: 527,120株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 5億6900万円 相互保有: 無
時価: 約6億円 帳簿差額: +1083万円
(保有目的) 地域経済の発展や活性化に重要な役割を果たしており、当社との総合取引の維持・拡大や政策投資を通じて当社の企業価値向上を図ることが、地域および当行の価値向上につながるため保有 (定量的な保有効果) 定量的な判断基準を上回っており、合理性が認められるため保有
保有株数: 511,550株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 5億5600万円 相互保有: 有
時価: 約6億円 帳簿差額: +670万円
(保有目的) 地域の雇用創出や地域発展に貢献しており、当社との総合取引の維持・拡大を図ることが、地域および当行の価値向上につながるため保有(定量的な保有効果)定量的な判断基準を上回っており、合理性が認められるため保有
保有株数: 128,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 4億1900万円 相互保有: 無
時価: 約5億円 帳簿差額: +6740万円
(保有目的) 地域経済の発展や活性化に重要な役割を果たしており、当社との総合取引の維持・拡大や政策投資を通じて当社の企業価値向上を図ることが、地域および当行の価値向上につながるため保有(定量的な保有効果)定量的な判断基準を上回っており、合理性が認められるため保有 (株式数が増加した理由) 株式分割によるものです
保有株数: 53,476株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 2億4300万円 相互保有: 無
時価: 約4億円 帳簿差額: +約1億円
(保有目的) 株式保有を含めた当社との総合的な取引関係の維持・拡大を図ることが、当行の企業価値向上につながるため保有(定量的な保有効果)定量的な判断基準を上回っており、合理性が認められるため保有
保有株数: 59,053株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 2億7800万円 相互保有: 無
時価: 約3億円 帳簿差額: +5860万円
(保有目的) 株式保有を含めた当社との総合的な取引関係の維持・拡大を図ることが、当行の企業価値向上につながるため保有 (定量的な保有効果) 定量的な判断基準を上回っており、合理性が認められるため保有
保有株数: 109,716株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 3億1200万円 相互保有: 有
時価: 約3億円 帳簿差額: +1714万円
(保有目的) 地域の雇用創出や地域発展に貢献しており、当社との総合取引の維持・拡大を図ることが、地域および当行の価値向上につながるため保有(定量的な保有効果)定量的な判断基準を上回っており、合理性が認められるため保有
保有株数: 73,923株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 3億4300万円 相互保有: 有
時価: 約3億円 帳簿差額: -1773万円
(保有目的) 地域経済の発展や活性化に重要な役割を果たしており、当社との総合取引の維持・拡大や政策投資を通じて当社の企業価値向上を図ることが、地域および当行の価値向上につながるため保有(定量的な保有効果)定量的な判断基準を上回っており、合理性が認められるため保有
保有株数: 73,736株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 2億5800万円 相互保有: 有
時価: 約3億円 帳簿差額: +5169万円
(保有目的) 地域の雇用創出や地域発展に貢献しており、当社との総合取引の維持・拡大を図ることが、地域および当行の価値向上につながるため保有 (定量的な保有効果) 定量的な判断基準を上回っており、合理性が認められるため保有
保有株数: 136,427株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 2億3900万円 相互保有: 有
時価: 約3億円 帳簿差額: +4749万円
(保有目的) 地域の雇用創出や地域発展に貢献しており、当社との総合取引の維持・拡大を図ることが、地域および当行の価値向上につながるため保有(定量的な保有効果)定量的な判断基準を上回っており、合理性が認められるため保有
保有株数: 100,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 2億9200万円 相互保有: 無
時価: 約3億円 帳簿差額: -3200万円
(保有目的)株式保有を含めた当社との総合的な取引関係の維持・拡大を図ることが、当行の企業価値向上につながるため保有(定量的な保有効果)定量的な判断基準を上回っており、合理性が認められるため保有
保有株数: 72,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 2億3700万円 相互保有: 無
時価: 約2億円 帳簿差額: +780万円
(保有目的) 株式保有を含めた当社との総合的な取引関係の維持・拡大を図ることが、当行の企業価値向上につながるため保有(定量的な保有効果)定量的な判断基準を下回るものの、取引状況等の定性面も考慮した上で保有
保有株数: 115,064株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 1億5100万円 相互保有: 有
時価: 約2億円 帳簿差額: +7912万円
(保有目的) 地域の雇用創出や地域発展に貢献しており、当社との総合取引の維持・拡大を図ることが、地域および当行の価値向上につながるため保有 (定量的な保有効果) 定量的な判断基準を下回るものの、取引状況等の定性面も考慮した上で保有
保有株数: 341,145株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 1億9600万円 相互保有: 無
時価: 約2億円 帳簿差額: +3256万円
(保有目的) 株式保有を含めた当社との総合的な取引関係の維持・拡大を図ることが、当行の企業価値向上につながるため保有 (定量的な保有効果) 定量的な判断基準を上回っており、合理性が認められるため保有 (株式数が増加した理由) 株式分割によるものです
保有株数: 39,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 1億3700万円 相互保有: 有
時価: 約2億円 帳簿差額: +6580万円
(保有目的) 地域経済の発展や活性化に重要な役割を果たしており、当社との総合取引の維持・拡大や政策投資を通じて当社の企業価値向上を図ることが、地域および当行の価値向上につながるため保有(定量的な保有効果)定量的な判断基準を上回っており、合理性が認められるため保有
保有株数: 192,400株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 2億0700万円 相互保有: 有
時価: 約2億円 帳簿差額: -1460万円
(保有目的) 地域経済の発展や活性化に重要な役割を果たしており、当社との総合取引の維持・拡大や政策投資を通じて当社の企業価値向上を図ることが、地域および当行の価値向上につながるため保有 (定量的な保有効果) 定量的な判断基準を上回っており、合理性が認められるため保有
保有株数: 192,400株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 1億4200万円 相互保有: 無
時価: 約2億円 帳簿差額: +4270万円
(保有目的) 株式保有を含めた当社との総合的な取引関係の維持・拡大を図ることが、当行の企業価値向上につながるため保有(定量的な保有効果)定量的な判断基準を上回っており、合理性が認められるため保有
保有株数: 67,800株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 1億5000万円 相互保有: 無
時価: 約2億円 帳簿差額: +3306万円
(保有目的) 地域の雇用創出や地域発展に貢献しており、当社との総合取引の維持・拡大を図ることが、地域および当行の価値向上につながるため保有 (定量的な保有効果) 定量的な判断基準を上回っており、合理性が認められるため保有
保有株数: 101,400株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 1億1800万円 相互保有: 有
時価: 約2億円 帳簿差額: +3410万円
(保有目的) 地域経済の発展や活性化に重要な役割を果たしており、当社との総合取引の維持・拡大や政策投資を通じて当社の企業価値向上を図ることが、地域および当行の価値向上につながるため保有 (定量的な保有効果) 定量的な判断基準を上回っており、合理性が認められるため保有
保有株数: 10,600株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 7900万円 相互保有: 無
時価: 約1億円 帳簿差額: +4820万円
(保有目的) 地域の雇用創出や地域発展に貢献しており、当社との総合取引の維持・拡大を図ることが、地域および当行の価値向上につながるため保有(定量的な保有効果)定量的な判断基準を上回っており、合理性が認められるため保有
保有株数: 70,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 1億4200万円 相互保有: 有
時価: 約1億円 帳簿差額: -2300万円
(保有目的) 株式保有を含めた当社との総合的な取引関係の維持・拡大を図ることが、当行の企業価値向上につながるため保有(定量的な保有効果)定量的な判断基準を上回っており、合理性が認められるため保有
保有株数: 119,790株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 6400万円 相互保有: 無
時価: 約1億円 帳簿差額: +2464万円
(保有目的) 地域の雇用創出や地域発展に貢献しており、当社との総合取引の維持・拡大を図ることが、地域および当行の価値向上につながるため保有(定量的な保有効果)定量的な判断基準を上回っており、合理性が認められるため保有
保有株数: 44,800株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 4700万円 相互保有: 有
時価: 約1億円 帳簿差額: +2468万円
(保有目的) 地域の雇用創出や地域発展に貢献しており、当社との総合取引の維持・拡大を図ることが、地域および当行の価値向上につながるため保有(定量的な保有効果)定量的な判断基準を上回っており、合理性が認められるため保有
保有株数: 100,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 6000万円 相互保有: 無
時価: 約1億円 帳簿差額: +600万円
(保有目的) 地域経済の発展や活性化に重要な役割を果たしており、当社との総合取引の維持・拡大や政策投資を通じて当社の企業価値向上を図ることが、地域および当行の価値向上につながるため保有(定量的な保有効果)定量的な判断基準を上回っており、合理性が認められるため保有
保有株数: 24,160株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 5500万円 相互保有: 無
時価: 約1億円 帳簿差額: +298万円
(保有目的) 地域の雇用創出や地域発展に貢献しており、当社との総合取引の維持・拡大を図ることが、地域および当行の価値向上につながるため保有(定量的な保有効果)定量的な判断基準を上回っており、合理性が認められるため保有(株式数が増加した理由)株式分割によるものです
保有株数: 30,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 3700万円 相互保有: 有
時価: 約1億円 帳簿差額: +1400万円
(保有目的) 地域の雇用創出や地域発展に貢献しており、当社との総合取引の維持・拡大を図ることが、地域および当行の価値向上につながるため保有 (定量的な保有効果) 定量的な判断基準を上回っており、合理性が認められるため保有
保有株数: 28,800株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 4400万円 相互保有: 無
時価: 約1億円未満 帳簿差額: -80万円
(保有目的) 地域経済の発展や活性化に重要な役割を果たしており、当社との総合取引の維持・拡大や政策投資を通じて当社の企業価値向上を図ることが、地域および当行の価値向上につながるため保有(定量的な保有効果)定量的な判断基準を下回るものの、取引状況等の定性面も考慮した上で保有 (株式数が増加した理由)株式分割によるものです
保有株数: 7,800株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 3100万円 相互保有: 無
時価: 約1億円未満 帳簿差額: -136万円
(保有目的) 株式保有を含めた当社との総合的な取引関係の維持・拡大を図ることが、当行の企業価値向上につながるため保有(定量的な保有効果)定量的な判断基準を上回っており、合理性が認められるため保有
保有株数: 10,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 2700万円 相互保有: 有
時価: 約1億円未満 帳簿差額: +100万円
(保有目的) 株式保有を含めた当社との総合的な取引関係の維持・拡大を図ることが、当行の企業価値向上につながるため保有(定量的な保有効果)定量的な判断基準を上回っており、合理性が認められるため保有
純投資目的保有株式(上場等)
時価: -
純投資目的 / 銘柄別開示なし

主要な取引・提携関係

有価証券報告書に記載された主要販売先、主要仕入先、重要契約先、提携先のうち、資本関係を除いた上位5件です。

データの見方・算出方法

注記・定義・算出式

  • ネットキャッシュ比率 = 連結ネットキャッシュ ÷ ネットキャッシュ比率用時価総額
  • 連結ネットキャッシュ = 即時現金化金融資産 - 即時返済金融債務
  • 即時現金化金融資産 = 現金及び預金 + 有価証券 + 投資有価証券調整後額
  • 投資有価証券調整後額 = 投資有価証券 × 0.7
  • 即時返済金融債務 = 短期借入金 + 1年内返済予定の長期借入金 + コマーシャル・ペーパー + 1年内償還予定社債 + 社債 + 転換社債型新株予約権付社債 + 長期借入金 + リース負債
  • ネットキャッシュ比率用時価総額 = 株価 × (発行済株式総数 - 自己保有株式数)
  • 金融業、種類株式あり、普通株式ベースの分母を安全に確定できない場合、または必要なBS項目が不足する場合は算出しません。