8604 / プライム

野村ホールディングス

推計時価総額

約4兆3000億円

  • 貸借銘柄約10倍
  • 指数MSCI Japan採用銘柄
  • 指数日経225採用銘柄

概要

株価チャート

ひと目まとめ

ひと目まとめ指標
ROE5.3%
配当利回り(今期予想)
浮動株時価総額推計 3兆円浮動株比率 70.0%(2026/03/31時点)
リターン/リスクスコア1.85平均
前期配当性向112.0%

企業概要

国内外の金融資本市場において、顧客向けに資金調達および資産運用に関するサービスを提供する投資・金融サービス業を営む。有価証券の売買および媒介、引受け、募集取扱い、私募取扱い、自己資金投資、アセット・マネジメント、銀行業を主力事業として展開する。

業績・決算

現在の四半期進捗

4Q時点

売上高営業利益当期純利益
累計実績
7044億9100万円
前期実績(予想なしのため前期実績で表示)
会社予想なし
達成率
会社予想なし
累計実績
1595億4600万円
前期実績(予想なしのため前期実績で表示)
1270億4300万円
達成率
125.6%
累計実績
1329億6400万円
前期実績(予想なしのため前期実績で表示)
1326億7500万円
達成率
100.2%

業績予想の修正履歴

修正なし

直近四半期の変化

2026年3月期 第4四半期 / 前年同期 2025年3月期 第4四半期

設定閾値を超える変化はありません。

成長と費用の変化

指標比較軸
営業収益前年同四半期
売上原価前年同四半期
粗利率当期PL
販管費前年同四半期
販管費率当期PL
限界販管費率前年同四半期
営業利益前年同四半期

売上の現金化

指標比較軸
営業CF/営業利益当期CF/PL
売上債権CF影響 / 売上高当期CF/PL
売上債権回転日数(DSO・TTM)対象外TTM
売上債権回転日数(DSO・TTM)の前年差対象外TTM vs 前期FY
売上債権の前期末比前期末

在庫・運転資本の重さ

指標比較軸
トレーディング商品の前期末比前期末
棚卸資産回転日数(DIO・TTM)対象外TTM
棚卸資産回転日数(DIO・TTM)の前年差対象外TTM vs 前期FY
仕入債務回転日数(DPO・TTM)対象外TTM
キャッシュ・コンバージョン・サイクル(CCC・TTM)対象外TTM
営業運転資本 / TTM売上高対象外TTM
在庫の季節性ギャップ過去同四半期中央値

比較可能性

指標群比較軸状態
PL前年同四半期2025年3月期 第4四半期
CF前年同四半期2025年3月期 第4四半期
BS前期末2025年3月期 FY
回転日数TTM vs 前期FYPL/BS期間不一致のため参考値非表示
季節性過去同四半期の前期末比中央値過去同四半期サンプル不足、必要なXBRL指標が未取得のため計算不可

事業・地域別業績

— / 2026/03/31 / — / 120

対象決算期: —対象期間: 2026/03/31 / —開示種別: 120開示日時: —
セグメント情報は確認できませんでした。

開示情報

開示資料の要点

成長・重点領域

  • ウェルス・マネジメント部門
  • インベストメント・マネジメント部門
  • ホールセール部門

主なリスク

  • 市場リスク
  • 信用リスク
  • オペレーショナル・リスク

投資・M&A・資本配分

  • 今後も、戦略的パートナーシップ、出資、新規事業の立ち上げ等を通じた成長投資や、ビジネス・ポートフォリオの見直しを継続する可能性がある
  • 2025年4月22日、Macquarie Group Limitedの米国および欧州におけるパブリック・アセットマネジメント事業を展開する資産運用会社(Macquarie Management Holdings, Inc.等)の全株式を約18億米ドル(約2,612億円)で買収することに合意。取得は各国金融当局の承認を前提に2025年12月末までに完了予定。取得後はインベストメント・マネジメント部門の報告セグメントに含める計画

決算短信のトーン変化

判定
表現が強まった
比較対象
2026/02/10 から 2026/04/24

直近の通期決算短信では、通期の業績数値が確定したことにより、前回の第3四半期累計の段階よりも業績の確信度が高まっている。前回の第3四半期短信では「業績予想の記載は行っておりません」と控えめな表現であったが、直近短信では通期の具体的な数値が確定し、配当性向41.4%、年間配当51円と明確な数値を示している。また、Macquarieグループの資産運用会社取得による戦略的意義について「グローバルなプラットフォームを強化し、主要な海外市場における当社のプレゼンスを向上させる戦略の一環」と前回同様に前向きな表現を維持しており、成長戦略への確信が示されている。

  • 「2026年3月期(2025年4月1日~2026年3月31日)の収益合計(金融費用控除後)は前期比14.5%増の2兆1,677億円、当社株主に帰属する当期純利益は3,621億円となりました」
  • 「当該取得は、当社のインベストメント・マネジメント事業のグローバルなプラットフォームを強化し、主要な海外市場における当社のプレゼンスを向上させる戦略の一環です」
  • 「配当性向(連結) 41.4%」「年間配当金 合計 51.00円」
  • 「このため当社は、業績予想の記載は行っておりません」(前回・直近共通の表現だが、直近では通期実績が確定)
  • 「株主資本当社株主に帰属する当期純利益率(ROE) 10.1%」(前回第3四半期の年率換算10.8%から通期で10.1%と安定水準を確保)

直近の開示・ニュース

開示日時は日本時間で表示しています。

資本政策

大量保有・その他EDINET

決算・業績(過去分)

資本政策(過去分)

大量保有・その他EDINET(過去分)

株価水準・株主還元

株価水準

予想PER会社予想なし現在株価 / 会社予想EPS(1株当たり利益)
実績PER30.98倍プライム市場・金融(除く銀行)平均: 43.20倍現在株価 / 直近通期実績EPS(1株当たり利益)
PBR実績不足プライム市場・金融(除く銀行)平均: 4.10倍株価純資産倍率

配当

項目名今期予想前期実績
1株当たり配当51.0円/株
配当利回り3.6%
配当性向112.0%

自社株買い

  • 実施状況完了
  • 当初期限2026/02/17〜2026/09/30
  • 予定総額600.00億円
  • 進捗600.00億円 / 100%

自社株買い履歴

約束達成トラック

  • 2026100%完了
20262026/02/17 - 2026/09/30
月次進捗
  • 2026/03/01 - 2026/03/31301.80億円24,638,300株
  • 2026/04/01 - 2026/04/15185.21億円14,309,600株
開示イベント
  • 2026/04/15終了告知自己株式の取得結果および取得終了に関するお知らせ
  • 2026/04/14monthly_progress自己株券買付状況報告書(法24条の6第1項に基づくもの)
  • 2026/04/01monthly_progress自己株式の取得状況に関するお知らせ

財務・長期推移

収益性・資本効率

ROE(通期実績)5.3%自己資本利益率
ROIC(通期実績)投下資本利益率
自己資本比率(通期実績)純資産 / 総資産
D/Eレシオ(通期実績)有利子負債 / 自己資本

ROE分解

売上高純利益率 × 総資産回転率 × 財務レバレッジ

売上高純利益率18.9%
総資産回転率
財務レバレッジ

注記: 高ROEでも、財務レバレッジ主導なら注意が必要です。

貸借対照表(BS)

貸借対照表の整合性を確認できません

総資産が未取得です

長期財務データ

長期財務

野村ホールディングス (8604) の長期財務チャート

従業員生産性

従業員生産性の推移

野村ホールディングスの従業員生産性の推移

企業詳細・比較

主要株主

株主構成

2025年3月31日の有価証券報告書より

順位株主名持株比率
1
日本マスタートラスト 信託銀行株式会社(信託口)
17.44%
2
株式会社日本カストディ銀行(信託口)
5.51%
3
STATE STREET BANK AND TRUST COMPANY 505001 (常任代理人 株式会社みずほ銀行)
2.52%
4
THE BANK OF NEW YORK MELLON AS DEPOSITARY BANK FOR DR HOLDERS (常任代理人 株式会社三菱UFJ銀行)
2.29%
5
STATE STREET BANK WEST CLIENT-TREATY 505234 (常任代理人 株式会社みずほ銀行)
2.07%
6
JPモルガン証券株式会社
1.80%
7
SMBC日興証券株式会社
1.54%
8
JP MORGAN CHASE BANK 385781 (常任代理人 株式会社みずほ銀行)
1.42%
9
JP MORGAN CHASE BANK 385771 (常任代理人 株式会社みずほ銀行)
1.13%
10
STATE STREET BANK AND TRUST COMPANY 505103 (常任代理人 株式会社みずほ銀行)
1.05%

保有株式

時価 約1034億円 含み益 約65億円 2026年3月31日の有価証券報告書

銘柄帳簿額 / 保有株数時価 / 差額保有目的
日本取引所グループ (8697)
保有株数: 8,858,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 160億0200万円 相互保有: 無
時価: 約186億円 帳簿差額: +約25億円
当社の子会社である野村證券株式会社は東京証券取引所の取引参加者であり、同社グループによる公正性・安全性・信頼性を備えた最適な取引の場の提供に資するための保有。加えて、当社グループと同社グループとの取引関係の維持・向上により、ホールセール部門を中心としたビジネス機会の創出・拡大、デジタルアセット関連事業の推進を目的としたBOOSTRYの運営・事業にかかる業務提携関係の維持・拡大も企図
千葉銀行 (8331)
保有株数: 5,693,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 113億6400万円 相互保有: 有
時価: 約142億円 帳簿差額: +約28億円
当社の子会社である株式会社ウエルス・スクエアは2021年3月18日より、株式会社千葉銀行を投資一任契約締結の媒介業務を委託する登録金融機関として、また、株式会社千葉銀行の子会社であるちばぎん証券株式会社を投資一任契約締結の代理業務を委託する金融商品取引業者として、投資一任運用サービス「TSUBASAファンドラップ」の提供を行っている。このような提携を含め、ウェルス·マネジメント部門を中心としたビジネス機会創出、取引関係・地域経済との関係性の維持・強化・拡大のため株式を保有
トヨタ自動車 (7203)
保有株数: 4,441,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 140億4300万円 相互保有: 無
時価: 約120億円 帳簿差額: -約20億円
ホールセール部門を中心とした、ビジネス機会創出、取引関係の維持・強化・拡大のため
群馬銀行 (8334)
保有株数: 3,168,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 65億3400万円 相互保有: 有
時価: 約73億円 帳簿差額: +約7億円
当社の子会社である株式会社ウエルス・スクエアは2024年2月22日より、株式会社群馬銀行を投資一任契約締結の媒介業務を委託する登録金融機関として、また、株式会社群馬銀行の子会社であるぐんぎん証券株式会社を投資一任契約締結の代理業務を委託する金融商品取引業者として、投資一任運用サービス「ぐんぎんファンドラップ」の提供を行っている。このような提携を含め、ウェルス·マネジメント部門を中心としたビジネス機会創出、取引関係・地域経済との関係性の維持・強化・拡大のため株式を保有
上村工業 (4966)
保有株数: 229,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 45億1200万円 相互保有: 無
時価: 約62億円 帳簿差額: +約16億円
ホールセール部門を中心とした、ビジネス機会創出、取引関係の維持・強化・拡大のため
しずおかフィナンシャルグループ (5831)
保有株数: 1,500,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 38億4400万円 相互保有: 無
時価: 約45億円 帳簿差額: +約6億円
当社の子会社である株式会社ウエルス・スクエアは2020年10月26日より、株式会社しずおかフィナンシャルグループの子会社である静銀ティーエム証券株式会社を投資一任契約締結の代理業務を委託する金融機関として、投資一任運用サービス「しずぎんラップ(ウエルス・スクエア)」の提供を行っている。このような連携を含め、ウェルス·マネジメント部門を中心としたビジネス機会創出、取引関係・地域経済との関係性の維持・強化・拡大のため株式を保有
西日本フィナンシャルホールディングス (7189)
保有株数: 922,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 34億1700万円 相互保有: 無(注3)
時価: 約38億円 帳簿差額: +約3億円
ウェルス·マネジメント部門を中心とした、ビジネス機会創出、取引関係・地域経済との関係性の維持・強化・拡大のため
大塚ホールディングス (4578)
保有株数: 300,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 33億0300万円 相互保有: 無
時価: 約33億円 帳簿差額: -300万円
ホールセール部門を中心とした、ビジネス機会創出、取引関係の維持・強化・拡大のため
NIPPON EXPRESSホールディングス (9147)
保有株数: 618,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 21億9000万円 相互保有: 無(注3)
時価: 約32億円 帳簿差額: +約9億円
ホールセール部門を中心とした、ビジネス機会創出、取引関係の維持・強化・拡大のため
いよぎんホールディングス (5830)
保有株数: 934,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 26億4400万円 相互保有: 無(注3)
時価: 約29億円 帳簿差額: +約2億円
ウェルス·マネジメント部門を中心とした、ビジネス機会創出、取引関係・地域経済との関係性の維持・強化・拡大のため
ほくほくフィナンシャルグループ (8377)
保有株数: 413,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 24億1200万円 相互保有: 無(注3)
時価: 約27億円 帳簿差額: +約3億円
ウェルス·マネジメント部門を中心とした、ビジネス機会創出、取引関係・地域経済との関係性の維持・強化・拡大のため
めぶきフィナンシャルグループ (7167)
保有株数: 1,519,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 18億1200万円 相互保有: 無
時価: 約21億円 帳簿差額: +約3億円
当社の子会社である株式会社ウエルス・スクエアは、株式会社めぶきフィナンシャルグループの子会社である株式会社常陽銀行(2021年10月1日より)と株式会社足利銀行(2021年10月8日より)を投資一任契約締結の媒介業務を委託する登録金融機関として、また、株式会社めぶきフィナンシャルグループの子会社であるめぶき証券株式会社(2021年10月1日より)を投資一任契約締結の代理業務を委託する金融商品取引業者として、投資一任運用サービス「めぶきファンドラップ」の提供を行っている。このような提携を含め、ウェルス・マネジメント部門を中心としたビジネス機会創出、取引関係・地域経済との関係性の維持・強化・拡大のため株式を保有
九州フィナンシャルグループ (7180)
保有株数: 1,395,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 15億7300万円 相互保有: 無(注3)
時価: 約20億円 帳簿差額: +約3億円
ウェルス·マネジメント部門を中心とした、ビジネス機会創出、取引関係・地域経済との関係性の維持・強化・拡大のため
北洋銀行 (8524)
保有株数: 1,670,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 15億6100万円 相互保有: 無
時価: 約18億円 帳簿差額: +約2億円
ウェルス·マネジメント部門を中心とした、ビジネス機会創出、取引関係・地域経済との関係性の維持・強化・拡大のため
北興化学工業 (4992)
保有株数: 836,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 14億2700万円 相互保有: 有
時価: 約18億円 帳簿差額: +約3億円
コーポレート部門を中心とした、ビジネス機会創出、取引関係・地域経済との関係性の維持・強化・拡大のため
八十二長野銀行 (8359)
保有株数: 693,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 13億3500万円 相互保有: 無
時価: 約17億円 帳簿差額: +約3億円
ウェルス·マネジメント部門を中心とした、ビジネス機会創出、取引関係・地域経済との関係性の維持・強化・拡大のため
日本テレビホールディングス (9404)
保有株数: 548,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 17億3000万円 相互保有: 無(注3)
時価: 約15億円 帳簿差額: -約2億円
ホールセール部門を中心とした、ビジネス機会創出、取引関係の維持・強化・拡大のため
第一ライフグループ (8750)
保有株数: 800,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 11億3700万円 相互保有: 無
時価: 約14億円 帳簿差額: +約3億円
ホールセール部門を中心とした、ビジネス機会創出、取引関係の維持・強化・拡大のため(注4)(注5)
阿波銀行 (8388)
保有株数: 200,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 11億3800万円 相互保有: 有
時価: 約14億円 帳簿差額: +約2億円
当社の子会社である野村證券株式会社と株式会社阿波銀行は、2020年6月26日に、金融商品仲介業務における包括的業務提携に関する最終契約を締結。このような提携を含め、ウェルス·マネジメント部門を中心としたビジネス機会創出、取引関係・地域経済との関係性の維持・強化・拡大のため株式を保有
名古屋銀行 (8522)
保有株数: 233,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 13億1100万円 相互保有: 有
時価: 約14億円 帳簿差額: +6370万円
当社の子会社である株式会社ウエルス・スクエアは2023年12月1日より、株式会社名古屋銀行を投資一任契約締結の媒介業務を委託する登録金融機関として、また、株式会社しずおかフィナンシャルグループの子会社である静銀ティーエム証券株式会社を投資一任契約締結の代理業務を委託する金融商品取引業者として、投資一任運用サービス「めいぎんラップ(ウエルス・スクエア)」の提供を行っている。このような提携を含め、ウェルス·マネジメント部門を中心としたビジネス機会創出、取引関係・地域経済との関係性の維持・強化・拡大のため株式を保有(注4)
平和 (6412)
保有株数: 400,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 7億4700万円 相互保有: 無
時価: 約8億円 帳簿差額: +5300万円
ホールセール部門を中心とした、ビジネス機会創出、取引関係の維持・強化・拡大のため
武蔵野銀行 (8336)
保有株数: 313,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 19億5700万円 相互保有: 有
時価: 約8億円 帳簿差額: -約12億円
当社の子会社である株式会社ウエルス・スクエアは2021年7月1日より、株式会社武蔵野銀行を投資一任契約締結の媒介業務を委託する登録金融機関として、また、株式会社千葉銀行の子会社であるちばぎん証券株式会社を投資一任契約締結の代理業務を委託する金融商品取引業者として、投資一任運用サービス「TSUBASAファンドラップ」の提供を行っている。このような提携を含め、ウェルス・マネジメント部門を中心としたビジネス機会創出、取引関係・地域経済との関係性の維持・強化・拡大のため株式を保有
プロクレアホールディングス (7384)
保有株数: 207,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 6億4300万円 相互保有: 無
時価: 約7億円 帳簿差額: +8150万円
ウェルス·マネジメント部門を中心とした、ビジネス機会創出、取引関係・地域経済との関係性の維持・強化・拡大のため
イオンフィナンシャルサービス (8570)
保有株数: 474,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 7億3800万円 相互保有: 無
時価: 約7億円 帳簿差額: -2700万円
ホールセール部門を中心とした、ビジネス機会創出、取引関係の維持・強化・拡大のため
第四北越フィナンシャルグループ (7327)
保有株数: 326,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 6億0800万円 相互保有: 無(注3)
時価: 約7億円 帳簿差額: +7660万円
ウェルス·マネジメント部門を中心とした、ビジネス機会創出、取引関係・地域経済との関係性の維持・強化・拡大のため(注4)
セブン&アイ・ホールディングス (3382)
保有株数: 328,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 6億9600万円 相互保有: 無
時価: 約6億円 帳簿差額: -7280万円
ホールセール部門を中心とした、ビジネス機会創出、取引関係の維持・強化・拡大のため
トモニホールディングス (8600)
保有株数: 723,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 5億8800万円 相互保有: 無(注3)
時価: 約6億円 帳簿差額: +3378万円
ウェルス·マネジメント部門を中心とした、ビジネス機会創出、取引関係・地域経済との関係性の維持・強化・拡大のため
池田泉州ホールディングス (8714)
保有株数: 626,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 5億3700万円 相互保有: 無
時価: 約6億円 帳簿差額: +7022万円
ウェルス·マネジメント部門を中心とした、ビジネス機会創出、取引関係・地域経済との関係性の維持・強化・拡大のため
ふくおかフィナンシャルグループ (8354)
保有株数: 88,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 5億1700万円 相互保有: 無(注3)
時価: 約6億円 帳簿差額: +9020万円
当社の子会社である株式会社ウエルス・スクエアは、株式会社ふくおかフィナンシャルグループの子会社であるFFG証券株式会社(2019年5月7日より)を投資一任契約締結の代理業務を委託する金融機関として、法人のお客様向け投資一任運用サービス「FFG法人ファンドラップ」の提供を行っている。このような提携を含め、ウェルス·マネジメント部門を中心としたビジネス機会創出、取引関係・地域経済との関係性の維持・強化・拡大のため株式を保有
十六フィナンシャルグループ (7380)
保有株数: 262,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 23億2400万円 相互保有: 無(注3)
時価: 約6億円 帳簿差額: -約17億円
ウェルス·マネジメント部門を中心とした、ビジネス機会創出、取引関係・地域経済との関係性の維持・強化・拡大のため
ちゅうぎんフィナンシャルグループ (5832)
保有株数: 119,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 3億2900万円 相互保有: 無
時価: 約4億円 帳簿差額: +3990万円
ウェルス·マネジメント部門を中心とした、ビジネス機会創出、取引関係・地域経済との関係性の維持・強化・拡大のため
日本触媒 (4114)
保有株数: 160,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 3億6300万円 相互保有: 無
時価: 約3億円 帳簿差額: -2700万円
ホールセール部門を中心とした、ビジネス機会創出、取引関係の維持・強化・拡大のため
東邦銀行 (8346)
保有株数: 312,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 2億0200万円 相互保有: 有
時価: 約2億円 帳簿差額: +3512万円
当社の子会社である野村證券株式会社と株式会社東邦銀行は、2024年7月26日に、金融商品仲介業務における包括的業務提携に関する最終契約を締結。このような提携を含め、ウェルス·マネジメント部門を中心としたビジネス機会創出、取引関係・地域経済との関係性の維持・強化・拡大のため株式を保有
あいちフィナンシャルグループ (7389)
保有株数: 152,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 10億4400万円 相互保有: 無
時価: 約2億円 帳簿差額: -約8億円
ウェルス·マネジメント部門を中心とした、ビジネス機会創出、取引関係・地域経済との関係性の維持・強化・拡大のため
山口フィナンシャルグループ (8418)
保有株数: 69,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 1億6700万円 相互保有: 無
時価: 約2億円 帳簿差額: +3310万円
ウェルス·マネジメント部門を中心とした、ビジネス機会創出、取引関係・地域経済との関係性の維持・強化・拡大のため
岩手銀行 (8345)
保有株数: 100,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 6億3700万円 相互保有: 無
時価: 約2億円 帳簿差額: -約4億円
ウェルス·マネジメント部門を中心とした、ビジネス機会創出、取引関係・地域経済との関係性の維持・強化・拡大のため
新日本建設 (1879)
保有株数: 94,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 1億8300万円 相互保有: 無
時価: 約2億円 帳簿差額: +1440万円
ウェルス·マネジメント部門を中心とした、ビジネス機会創出、取引関係・地域経済との関係性の維持・強化・拡大のため
アルファシステムズ (4719)
保有株数: 59,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 2億0000万円 相互保有: 無
時価: 約2億円 帳簿差額: -530万円
ホールセール部門を中心とした、ビジネス機会創出、取引関係の維持・強化・拡大のため
平河ヒューテック (5821)
保有株数: 42,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 1億6400万円 相互保有: 有
時価: 約2億円 帳簿差額: -440万円
ホールセール部門を中心とした、ビジネス機会創出、取引関係の維持・強化・拡大のため(注4)
鳥取銀行 (8383)
保有株数: 85,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 1億3800万円 相互保有: 無
時価: 約1億円 帳簿差額: -200万円
ウェルス·マネジメント部門を中心とした、ビジネス機会創出、取引関係・地域経済との関係性の維持・強化・拡大のため
佐賀銀行 (8395)
保有株数: 25,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 1億1700万円 相互保有: 有
時価: 約1億円 帳簿差額: +1300万円
ウェルス·マネジメント部門を中心とした、ビジネス機会創出、取引関係・地域経済との関係性の維持・強化・拡大のため
栃木銀行 (8550)
保有株数: 139,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 1億2000万円 相互保有: 無
時価: 約1億円 帳簿差額: +788万円
ウェルス·マネジメント部門を中心とした、ビジネス機会創出、取引関係・地域経済との関係性の維持・強化・拡大のため
愛媛銀行 (8541)
保有株数: 61,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 9400万円 相互保有: 無
時価: 約1億円 帳簿差額: +2800万円
ウェルス·マネジメント部門を中心とした、ビジネス機会創出、取引関係・地域経済との関係性の維持・強化・拡大のため
平和不動産 (8803)
保有株数: 40,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 9700万円 相互保有: 有
時価: 約1億円 帳簿差額: -500万円
ホールセール部門を中心とした、ビジネス機会創出、取引関係の維持・強化・拡大のため(注4)
清水銀行 (8364)
保有株数: 38,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 9200万円 相互保有: 有
時価: 約1億円 帳簿差額: -80万円
ウェルス·マネジメント部門を中心とした、ビジネス機会創出、取引関係・地域経済との関係性の維持・強化・拡大のため
大光銀行 (8537)
保有株数: 20,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 4600万円 相互保有: 無
時価: 約1億円 帳簿差額: +1000万円
ウェルス·マネジメント部門を中心とした、ビジネス機会創出、取引関係・地域経済との関係性の維持・強化・拡大のため
北日本銀行 (8551)
保有株数: 10,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 4500万円 相互保有: 有
時価: 約1億円 帳簿差額: +700万円
ウェルス·マネジメント部門を中心とした、ビジネス機会創出、取引関係・地域経済との関係性の維持・強化・拡大のため
琉球銀行 (8399)
保有株数: 13,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 2900万円 相互保有: 無
時価: 約1億円未満 帳簿差額: +350万円
ウェルス·マネジメント部門を中心とした、ビジネス機会創出、取引関係・地域経済との関係性の維持・強化・拡大のため
高知銀行 (8416)
保有株数: 22,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 2300万円 相互保有: 無
時価: 約1億円未満 帳簿差額: +560万円
ウェルス·マネジメント部門を中心とした、ビジネス機会創出、取引関係・地域経済との関係性の維持・強化・拡大のため
百十四銀行 (8386)
保有株数: 10,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 8400万円 相互保有: 無
時価: 約1億円未満 帳簿差額: -5900万円
当社の子会社である株式会社ウエルス・スクエアは2022年4月1日より、当社の子会社である野村證券株式会社を投資一任契約締結の代理業務を委託する金融商品取引業者として、株式会社百十四銀行を投資一任契約締結の媒介業務を委託する登録金融機関として、投資一任運用サービス「ファンドラップ」の提供を行っている。また、当社の子会社である野村證券株式会社と株式会社百十四銀行は、2025年12月9日に、金融商品仲介業務における包括的業務提携に関する最終契約を締結。このような提携を含め、ウェルス·マネジメント部門を中心としたビジネス機会創出、取引関係・地域経済との関係性の維持・強化・拡大のため株式を保有
フィデアホールディングス (8713)
保有株数: 10,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 1800万円 相互保有: 無
時価: 約1億円未満 帳簿差額: +100万円
ウェルス·マネジメント部門を中心とした、ビジネス機会創出、取引関係・地域経済との関係性の維持・強化・拡大のため
アルチザネットワークス (6778)
保有株数: 20,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 1300万円 相互保有: 無
時価: 約1億円未満 帳簿差額: ±0円
ホールセール部門を中心とした、ビジネス機会創出、取引関係の維持・強化・拡大のため
ポプラ (7601)
保有株数: 53,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 900万円 相互保有: 無
時価: 約1億円未満 帳簿差額: -52万円
ウェルス·マネジメント部門を中心とした、ビジネス機会創出、取引関係・地域経済との関係性の維持・強化・拡大のため
ソノコム (7902)
保有株数: 2,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 200万円 相互保有: 有
時価: 約1億円未満 帳簿差額: +20万円
ホールセール部門を中心とした、ビジネス機会創出、取引関係の維持・強化・拡大のため
株式会社FUNDINNO
保有株数: 200,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 1億7800万円 相互保有: 無
時価: -
ホールセール部門とウェルス·マネジメント部門を中心とした、ビジネス機会創出、取引関係の維持・強化・拡大のため(注6)
株式会社宮崎太陽銀行
保有株数: 37,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 8200万円 相互保有: 有
時価: -
ウェルス·マネジメント部門を中心とした、ビジネス機会創出、取引関係・地域経済との関係性の維持・強化・拡大のため
株式会社南日本銀行
保有株数: 27,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 3800万円 相互保有: 有
時価: -
ウェルス·マネジメント部門を中心とした、ビジネス機会創出、取引関係・地域経済との関係性の維持・強化・拡大のため
株式会社筑邦銀行
保有株数: 9,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 1600万円 相互保有: 無
時価: -
ウェルス·マネジメント部門を中心とした、ビジネス機会創出、取引関係・地域経済との関係性の維持・強化・拡大のため
ひろぎんホールディングス (7337)
基準日: 2026/03/31 相互保有: 無(注3)
時価: -
ウェルス·マネジメント部門を中心とした、ビジネス機会創出、取引関係・地域経済との関係性の維持・強化・拡大のため保有していたが、2026年3月期中に全株売却した
スルガ銀行 (8358)
基準日: 2026/03/31 相互保有: 無
時価: -
ウェルス·マネジメント部門を中心とした、ビジネス機会創出、取引関係・地域経済との関係性の維持・強化・拡大のため保有していたが、2026年3月期中に全株売却した
ヒロセ電機 (6806)
基準日: 2026/03/31 相互保有: 無
時価: -
ホールセール部門を中心とした、ビジネス機会創出、取引関係の維持・強化・拡大のため保有していたが、2026年3月期中に全株売却した
大垣共立銀行 (8361)
基準日: 2026/03/31 相互保有: 有
時価: -
ウェルス·マネジメント部門を中心とした、ビジネス機会創出、取引関係・地域経済との関係性の維持・強化・拡大のため保有していたが、2026年3月期中に全株売却した
純投資目的保有株式(非上場)
帳簿額: 7億0900万円
時価: -
純投資目的 / 銘柄別開示なし

データの見方・算出方法

注記・定義・算出式

  • ネットキャッシュ比率 = 連結ネットキャッシュ ÷ ネットキャッシュ比率用時価総額
  • 連結ネットキャッシュ = 即時現金化金融資産 - 即時返済金融債務
  • 即時現金化金融資産 = 現金及び預金 + 有価証券 + 投資有価証券調整後額
  • 投資有価証券調整後額 = 投資有価証券 × 0.7
  • 即時返済金融債務 = 短期借入金 + 1年内返済予定の長期借入金 + コマーシャル・ペーパー + 1年内償還予定社債 + 社債 + 転換社債型新株予約権付社債 + 長期借入金 + リース負債
  • ネットキャッシュ比率用時価総額 = 株価 × (発行済株式総数 - 自己保有株式数)
  • 金融業、種類株式あり、普通株式ベースの分母を安全に確定できない場合、または必要なBS項目が不足する場合は算出しません。
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