9001 / プライム
東武鉄道
推計時価総額
約5700億円
概要
株価チャート
ひと目まとめ
| ROE | 8.2% |
|---|---|
| 配当利回り(今期予想) | 2.6% |
| 浮動株時価総額 | 推計 4000億円浮動株比率 70.0%(2026/03/31時点) |
| ネットキャッシュ比率 | -1.16倍算出根拠: ネットキャッシュ比率 = 連結ネットキャッシュ ÷ ネットキャッシュ比率用時価総額 |
| リターン/リスクスコア | 0.73平均 |
企業概要
鉄道を中心とした運輸事業、遊園地・ホテル等のレジャー事業、不動産の賃貸及び分譲事業、百貨店・小売店を運営する流通事業を主に展開し、関東を中心に交通・生活関連サービスを提供している。運輸事業では鉄道・バス・貨物運送、レジャー事業では東武動物公園・東京スカイツリー・東武トップツアーズ・東武ホテルグループ、不動産事業ではスカイツリータウン、流通事業では東武百貨店・東武ストアを展開する。
業績・決算
今期業績予想
| 指標 | 前期実績2026年3月期 | 今期予想2027年3月期 | 前期比 |
|---|---|---|---|
| 売上高 | 6554億3500万円 | 6730億0000万円 | 増加+2.7%前年差 175億6500万円 |
| 営業利益 | 718億6100万円 | 720億0000万円 | 増加+0.2%前年差 1億3900万円 |
| 経常利益 | 688億3100万円 | 635億0000万円 | 減少-7.7%前年差 -53億3100万円 |
| 当期純利益 | 556億2000万円 | 560億0000万円 | 増加+0.7%前年差 3億8000万円 |
| 1株当たり配当 | 70円 | 75円 | 増加+7.1%前年差 5円 |
現在の四半期進捗
| 売上高 | 営業利益 | 当期純利益 |
|---|---|---|
|
|
|
業績予想の修正履歴
修正なし
直近四半期の変化
2026年3月期 第4四半期 / 前年同期 2025年3月期 第4四半期
設定閾値を超える変化はありません。
成長と費用の変化
| 指標 | 値 | 比較軸 |
|---|---|---|
| 営業収益 | +3.8% | 前年同四半期 |
| 売上原価 | — | 前年同四半期 |
| 粗利率 | — | 当期PL |
| 販管費 | +5.9% | 前年同四半期 |
| 販管費率 | 19.9% | 当期PL |
| 限界販管費率 | 30.2% | 前年同四半期 |
| 営業利益 | -3.7% | 前年同四半期 |
売上の現金化
| 指標 | 値 | 比較軸 |
|---|---|---|
| 営業CF/営業利益 | 1.48倍 | 当期CF/PL |
| 売上債権CF影響 / 売上高 | — | 当期CF/PL |
| 売上債権回転日数(DSO・TTM) | — | TTM |
| 売上債権回転日数(DSO・TTM)の前年差 | — | TTM vs 前期FY |
| 売上債権の前期末比 | — | 前期末 |
在庫・運転資本の重さ
| 指標 | 値 | 比較軸 |
|---|---|---|
| 燃料・貯蔵品の前期末比 | — | 前期末 |
| 棚卸資産回転日数(DIO・TTM) | — | TTM |
| 棚卸資産回転日数(DIO・TTM)の前年差 | — | TTM vs 前期FY |
| 仕入債務回転日数(DPO・TTM) | — | TTM |
| キャッシュ・コンバージョン・サイクル(CCC・TTM) | 対象外 | TTM |
| 営業運転資本 / TTM売上高 | — | TTM |
| 在庫の季節性ギャップ | — | 過去同四半期中央値 |
比較可能性
| 指標群 | 比較軸 | 状態 |
|---|---|---|
| PL | 前年同四半期 | 2025年3月期 第4四半期 |
| CF | 前年同四半期 | 2025年3月期 第4四半期 |
| BS | 前期末 | 2025年3月期 FY |
| 回転日数 | TTM vs 前期FY | 必要なXBRL指標が未取得のため計算不可 |
| 季節性 | 過去同四半期の前期末比中央値 | 過去同四半期サンプル不足、必要なXBRL指標が未取得のため計算不可 |
事業・地域別業績
— / 2026/03/31 / — / —
事業セグメント
| セグメント | 当期売上・収益 | 前年売上・収益 | 増減額 | YoY | 外部収益 | セグメント間収益 | 利益 | 利益率 | 売上構成 | 利益構成 | 資産 | 資産利益率 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
運輸事業報告セグメント | 2160億1100万円 | 2123億1300万円 | 36億9800万円 | 1.7% | 2160億1100万円 | 26億3400万円 | 276億4400万円 | 12.8% | 15.5% | 18.8% | 1兆0458億円 | 2.6% |
レジャー事業報告セグメント | 1886億9300万円 | 1748億3400万円 | 138億5900万円 | 7.9% | 1886億9300万円 | 8億9000万円 | 184億4600万円 | 9.8% | 13.6% | 12.6% | 3073億9400万円 | 6.0% |
不動産事業報告セグメント | 459億4800万円 | 468億0900万円 | -8億6100万円 | -1.8% | 459億4800万円 | 131億2600万円 | 158億9200万円 | 34.6% | 3.3% | 10.8% | 3803億0000万円 | 4.2% |
流通事業報告セグメント | 1654億4500万円 | 1618億1600万円 | 36億2900万円 | 2.2% | 1654億4500万円 | 106億9000万円 | 60億0400万円 | 3.6% | 11.9% | 4.1% | 1498億7700万円 | 4.0% |
その他その他 | 393億3600万円 | 356億8600万円 | 36億5000万円 | 10.2% | 393億3600万円 | 533億0900万円 | 69億5500万円 | 17.7% | 2.8% | 4.7% | 3287億8200万円 | 2.1% |
報告セグメント計報告セグメント計 | 6554億3500万円 | 6314億6100万円 | 239億7400万円 | 3.8% | 6554億3500万円 | 806億5200万円 | 749億4300万円 | 11.4% | 47.1% | 51.1% | 2兆2121億円 | 3.4% |
調整額調整額 | -806億5200万円 | -800億1000万円 | -6億4200万円 | 算出不可分母が0以下 | —元データ不足 | -806億5200万円 | -30億8100万円 | 算出不可分母が0以下 | -5.8% | -2.1% | -3486億1400万円 | 算出不可分母が0以下 |
その他内訳
| セグメント | 当期売上・収益 | 前年売上・収益 | 増減額 | YoY | 外部収益 | セグメント間収益 | 利益 | 利益率 | 売上構成 | 利益構成 | 資産 | 資産利益率 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
連結合計連結合計 | 6554億3500万円 | 6314億6100万円 | 239億7400万円 | 3.8% | 6554億3500万円 | —元データ不足 | 688億3100万円 | 10.5% | 100.0% | 100.0% | 1兆8635億円 | 3.7% |
開示情報
開示資料の要点
成長・重点領域
- 観光事業(ホテル業、スカイツリー業)
- 開発事業(まちづくり)
- 非鉄道事業の割合増加
主なリスク
- 法的規制の変更
- 出生率の低下による人口減少・少子高齢化の急激な加速
- ライフスタイルの変化
投資・M&A・資本配分
- 投資規模:当連結会計年度における研究開発費は10百万円
- 分野
決算短信のトーン変化
- 判定
- 表現が強まった
- 比較対象
- 2026/02/04 から 2026/04/30
前回の第3四半期短信では、通期の営業利益を70,000百万円(前期比△6.2%)、経常利益を66,000百万円(前期比△9.2%)と大幅な減益を見込んでいたが、実際の通期決算では営業利益71,861百万円(△3.7%)、経常利益68,831百万円(△5.3%)と、いずれも上方修正となった。親会社株主に帰属する当期純利益も55,620百万円と、前回予想の52,000百万円を大幅に上回り、3年連続で過去最高を更新した。配当予想も年間67.50円から75円へと増配へ修正しており、経営の自信度が高まったことがうかがえる。
- 前回:通期 営業利益 70,000 △6.2%、経常利益 66,000 △9.2%、親会社株主に帰属する当期純利益 52,000 1.3%
- 直近:営業利益 71,861百万円(前期比3.7%減)、経常利益 68,831百万円(前期比5.3%減)、親会社株主に帰属する当期純利益 55,620百万円(前期比8.4%増)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は3年連続で過去最高を更新いたしました
- 前回配当予想:2026年3月期(予想) 35.00 67.50
- 直近配当予想:2027年3月期の年間配当につきましては、直近の業績水準並びに資本効率向上等を総合的に勘案し、1株当たり75円(中間配当金37円50銭と期末配当金37円50銭)を予定しております
- なお、2027年3月期の年間配当につきましては、直近の業績水準並びに資本効率向上等を総合的に勘案し、1株当たり75円(中間配当金37円50銭と期末配当金37円50銭)を予定しております。なお、上記により2026年2月4日に公表いたしました2026年3月期末配当予想を修正しております
直近の開示・ニュース
開示日時は日本時間で表示しています。
決算・業績
資本政策
決算・業績(過去分)
資本政策(過去分)
大量保有・その他EDINET(過去分)
- TDNET代表取締役の異動に関するお知らせ

- TDNET株式報酬制度における株式取得に係る事項の決定に関するお知らせ

- EDINET確認書
- EDINET半期報告書-第206期(2025/04/01-2026/03/31)
- EDINET自己株券買付状況報告書(法24条の6第1項に基づくもの)
- EDINET発行登録追補書類(株券、社債券等)
- EDINET自己株券買付状況報告書(法24条の6第1項に基づくもの)
- EDINET自己株券買付状況報告書(法24条の6第1項に基づくもの)
- EDINET発行登録書(株券、社債券等)
- EDINET臨時報告書
- EDINET内部統制報告書-第205期(2024/04/01-2025/03/31)
- EDINET確認書
株価水準・株主還元
株価水準
| 予想PER | 10.18倍現在株価 / 会社予想EPS(1株当たり利益) |
|---|---|
| 実績PER | 10.25倍プライム市場・運輸・物流平均: 10.30倍現在株価 / 直近通期実績EPS(1株当たり利益) |
| PBR | 0.91倍プライム市場・運輸・物流平均: 0.60倍株価純資産倍率 |
財務・長期推移
収益性・資本効率
| ROE(通期実績) | 8.2%自己資本利益率 |
|---|---|
| ROIC(通期実績) | 5.1%投下資本利益率 |
| 自己資本比率(通期実績) | 33.4%純資産 / 総資産 |
| D/Eレシオ(通期実績) | 1.27倍有利子負債 / 自己資本 |
ROE分解
売上高純利益率 × 総資産回転率 × 財務レバレッジ
| 売上高純利益率 | 8.5% |
|---|---|
| 総資産回転率 | 0.35回 |
| 財務レバレッジ | 2.99倍 |
注記: 高ROEでも、財務レバレッジ主導なら注意が必要です。
総資産
1兆8635億円
負債合計
1兆2413億円
純資産
6222億2700万円
資産
流動資産
1947億8700万円
総資産比 10.5%
- 現金及び現金同等物443億7000万円
固定資産
1兆6687億円
総資産比 89.5%
- 投資有価証券1275億1000万円
負債・純資産
負債
1兆2413億円
総資産比 66.6%
- 有利子負債7889億8700万円
純資産
6222億2700万円
総資産比 33.4%
- 純資産6222億2700万円
長期財務データ
長期財務

従業員生産性
従業員生産性の推移

純資産推移
純資産の推移

EPS成長・推移
1株利益の成長率
| 過去3年平均(通期実績) | +10.20%年平均(CAGR・通期実績) |
|---|
1株利益の推移

企業詳細・比較
主要株主
株主構成
2025年3月31日の有価証券報告書より
| 順位 | 株主名 | 持株比率 |
|---|---|---|
1 | 日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口) | 15.63% |
2 | 株式会社日本カストディ銀行(信託口) | 4.99% |
3 | 富国生命保険相互会社 | 2.61% |
4 | JP MORGAN CHASE BANK 385781(常任代理人 株式会社みずほ銀行決済営業部) | 1.41% |
5 | GOVERNMENT OF NORWAY(常任代理人 シティバンク、エヌ・エイ東京支店) | 1.36% |
6 | STATE STREET BANK AND TRUST COMPANY 505001(常任代理人 株式会社みずほ銀行決済営業部) | 1.25% |
7 | STATE STREET BANK AND TRUST COMPANY 505103(常任代理人 株式会社みずほ銀行決済営業部) | 1.22% |
8 | 株式会社みずほ銀行 | 1.16% |
9 | STATE STREET BANK WEST CLIENT - TREATY 505234(常任代理人 株式会社みずほ銀行決済営業部) | 1.08% |
10 | 株式会社埼玉りそな銀行 | 1.01% |
保有株式
時価 約1064億円 含み益 約51億円 2026年3月31日の有価証券報告書
| 銘柄 | 帳簿額 / 保有株数 | 時価 / 差額 | 保有目的 |
|---|---|---|---|
三井住友トラストグループ (8309) | 保有株数: 2,894,616株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 141億8900万円
相互保有: 有 | 時価: 約174億円
帳簿差額: +約31億円 | 当社グループにおいて、同社グループの金融機関から借入を継続していることなどを踏まえ、金融取引等での安定した取引関係の維持・強化を図るため |
みずほフィナンシャルグループ (8411) | 保有株数: 2,109,081株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 128億3700万円
相互保有: 有 | 時価: 約165億円
帳簿差額: +約36億円 | 当社グループにおいて、同社グループの金融機関から借入を継続していることなどを踏まえ、金融取引等での安定した取引関係の維持・強化を図るため |
大成建設 (1801) | 保有株数: 791,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 126億9900万円
相互保有: 有 | 時価: 約111億円
帳簿差額: -約16億円 | 当社グループにおいて、施設の建設・改修工事など、運輸事業及び不動産事業での安定した取引関係の維持・強化を図るため |
三菱UFJフィナンシャル・グループ (8306) | 保有株数: 3,276,450株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 85億1800万円
相互保有: 無 | 時価: 約108億円
帳簿差額: +約22億円 | 当社グループにおいて、同社グループの金融機関から借入を継続していることなどを踏まえ、金融取引等での安定した取引関係の維持・強化を図るため |
東京海上ホールディングス (8766) | 保有株数: 1,389,420株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 101億5300万円
相互保有: 有 | 時価: 約99億円
帳簿差額: -約2億円 | 当社グループにおいて、同社グループの保険会社と保険契約を締結していることなどを踏まえ、鉄道インフラをはじめとする当社グループ資産のリスク管理及び金融取引での安定した取引関係の維持・強化を図るため |
東日本旅客鉄道 (9020) | 保有株数: 2,175,600株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 78億8600万円
相互保有: 有 | 時価: 約74億円
帳簿差額: -約4億円 | 特急列車の直通運転、ICカードの相互利用など、首都圏の交通インフラを維持するとともに、自動運転の技術協力、池袋地区再開発事業等、運輸事業及び不動産事業等での安定した取引関係の維持・強化を図るため |
芙蓉総合リース (8424) | 保有株数: 1,198,500株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 51億0300万円
相互保有: 有 | 時価: 約50億円
帳簿差額: -6930万円 | 当社グループにおいて、同社とリース契約を締結していることなどを踏まえ、備品等調達及び金融取引等での安定した取引関係の維持・強化を図るため |
ヒューリック (3003) | 保有株数: 2,955,500株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 54億0700万円
相互保有: 有 | 時価: 約50億円
帳簿差額: -約3億円 | 当社グループにおいて、同社と日光地区の観光振興や不動産事業での安定した取引関係の維持・強化を図るため |
三井不動産 (8801) | 保有株数: 2,946,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 48億7700万円
相互保有: 有 | 時価: 約44億円
帳簿差額: -約4億円 | 当社グループにおいて、マンション開発の共同事業者となるなど、不動産事業での安定した取引関係の維持・強化を図るため |
松屋 (8237) | 保有株数: 2,411,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 43億6100万円
相互保有: 有 | 時価: 約39億円
帳簿差額: -約5億円 | 当社グループにおいて、浅草EKIMISEへの出店など、不動産事業での安定した取引関係の維持・強化を図るため |
日本空港ビルデング (9706) | 保有株数: 580,800株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 29億9500万円
相互保有: 無 | 時価: 約28億円
帳簿差額: -約2億円 | 当社グループにおいて、空港を起点とした誘客・送客など、運輸事業での安定した取引関係の維持・強化を図るため |
京成電鉄 (9009) | 保有株数: 2,005,500株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 23億5600万円
相互保有: 有 | 時価: 約22億円
帳簿差額: -約1億円 | 当社グループにおいて、駅の共同管理、ICカードの相互利用など、首都圏の交通インフラを維持し、運輸事業等での安定した取引関係の維持・強化を図るため |
りそなホールディングス (8308) | 保有株数: 750,048株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 12億9100万円
相互保有: 有 | 時価: 約17億円
帳簿差額: +約3億円 | 当社グループにおいて、同社グループの金融機関から借入を継続していることなどを踏まえ、金融取引等での安定した取引関係の維持・強化を図るため |
日本信号 (6741) | 保有株数: 894,795株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 14億3100万円
相互保有: 有 | 時価: 約14億円
帳簿差額: +67万円 | 当社グループにおいて、各鉄道インフラの開発・維持・修繕など、運輸事業での安定した取引関係の維持・強化を図るため |
群馬銀行 (8334) | 保有株数: 620,294株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 12億7900万円
相互保有: 有 | 時価: 約14億円
帳簿差額: +約1億円 | 当社グループにおいて、同社から借入を継続していることなどを踏まえ、金融取引等での安定した取引関係の維持・強化を図るため |
東京建物 (8804) | 保有株数: 372,866株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 13億3700万円
相互保有: 有 | 時価: 約12億円
帳簿差額: -約1億円 | 当社グループにおいて、マンション開発の共同事業者となるなど、不動産事業での安定した取引関係の維持・強化を図るため |
アサヒグループホールディングス (2502) | 保有株数: 776,400株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 12億3000万円
相互保有: 有 | 時価: 約12億円
帳簿差額: -6540万円 | 当社グループにおいて、沿線各施設や小売・飲食店舗への飲料の安定供給など、各事業での安定した取引関係の維持・強化を図るため |
京浜急行電鉄 (9006) | 保有株数: 522,500株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 7億9600万円
相互保有: 無 | 時価: 約7億円
帳簿差額: -6450万円 | 当社グループにおいて、ICカードの相互利用、共同の企画乗車券など、首都圏の交通インフラを維持し、運輸事業等での安定した取引関係の維持・強化を図るため |
松竹 (9601) | 保有株数: 56,300株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 6億6400万円
相互保有: 有 | 時価: 約6億円
帳簿差額: -約1億円 | 当社グループにおいて、当社施設への誘客を目的とした提携先として、レジャー事業での安定した取引関係の維持・強化を図るため |
めぶきフィナンシャルグループ (7167) | 保有株数: 375,477株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 4億4700万円
相互保有: 有 | 時価: 約5億円
帳簿差額: +7866万円 | 当社グループにおいて、同社グループの金融機関から借入を継続していることなどを踏まえ、金融取引等での安定した取引関係の維持・強化を図るため |
歌舞伎座 (9661) | 保有株数: 100,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 4億4800万円
相互保有: 無 | 時価: 約5億円
帳簿差額: +200万円 | 当社グループにおいて、当社施設への誘客を目的とした提携先として、レジャー事業での安定した取引関係の維持・強化を図るため |
清水建設 (1803) | 保有株数: 100,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 2億7700万円
相互保有: 有 | 時価: 約3億円
帳簿差額: -2700万円 | 当社グループにおいて、施設の建設・改修工事など、運輸事業及び不動産事業での安定した取引関係の維持・強化を図るため |
千葉興業銀行 (8337) | 保有株数: 71,900株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 1億3600万円
相互保有: 無 | 時価: 約2億円
帳簿差額: +3656万円 | 当社グループにおいて、同社から借入を継続していることなどを踏まえ、金融取引等での安定した取引関係の維持・強化を図るため |
東京地下鉄 (9023) | 保有株数: 83,500株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 1億3500万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円
帳簿差額: -1810万円 | 当社グループにおいて、駅の共同管理、相互直通運転、ICカードの相互利用など、首都圏の交通インフラを維持し、運輸事業等での安定した取引関係の維持・強化を図るため |
東洋電機製造 (6505) | 保有株数: 46,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 1億0600万円
相互保有: 有 | 時価: 約1億円
帳簿差額: -1400万円 | 当社グループにおいて、各鉄道インフラの開発・維持・修繕など、運輸事業での安定した取引関係の維持・強化を図るため |
インターライフホールディングス (1418) | 保有株数: 140,400株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 6800万円
相互保有: 有 | 時価: 約1億円
帳簿差額: +360万円 | 当社グループにおいて、同社グループに当社施設を継続的に賃貸するなど、安定した取引関係の維持・強化を図るため |
ぐるなび (2440) | 保有株数: 486,700株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 7100万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円
帳簿差額: -1259万円 | 当社グループにおいて、沿線への誘客を目的とした情報発信の提携先として、レジャー事業及び運輸事業での安定した取引関係の維持・強化を図るため |
東和銀行 (8558) | 保有株数: 24,600株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 2400万円
相互保有: 有 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: +1044万円 | 当社グループにおいて、同社から借入を継続していることなどを踏まえ、金融取引等での安定した取引関係の維持・強化を図るため |
千葉銀行 (8331) | 保有株数: 11,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 2100万円
相互保有: 有 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: +650万円 | 当社グループにおいて、同社から借入を継続していることなどを踏まえ、金融取引等での安定した取引関係の維持・強化を図るため |
KDDI (9433) | 保有株数: 8,400株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 2200万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: +68万円 | 当社グループにおいて、当社沿線への基地局の設置など、不動産事業及び運輸事業での安定した取引関係の維持・強化を図るため |
秩父鉄道 (9012) | 保有株数: 10,033株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 2100万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: +6万円 | 当社グループにおいて、駅の共同管理、ICカードの相互利用など、首都圏の交通インフラを維持し、運輸事業等での安定した取引関係の維持・強化を図るため |
東急不動産ホールディングス (3289) | 保有株数: 16,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 2100万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: -20万円 | 当社グループにおいて、同社グループの不動産会社とマンション開発で連携するなど、不動産事業での安定した取引関係の維持・強化を図るため |
東急 (9005) | 保有株数: 7,901株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 1400万円
相互保有: 有 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: -135万円 | 当社グループにおいて、相互直通運転、ICカードの相互利用など、首都圏の交通インフラを維持し、運輸事業等での安定した取引関係の維持・強化を図るため |
関連・比較銘柄
データの見方・算出方法
注記・定義・算出式
- ネットキャッシュ比率 = 連結ネットキャッシュ ÷ ネットキャッシュ比率用時価総額
- 連結ネットキャッシュ = 即時現金化金融資産 - 即時返済金融債務
- 即時現金化金融資産 = 現金及び預金 + 有価証券 + 投資有価証券調整後額
- 投資有価証券調整後額 = 投資有価証券 × 0.7
- 即時返済金融債務 = 短期借入金 + 1年内返済予定の長期借入金 + コマーシャル・ペーパー + 1年内償還予定社債 + 社債 + 転換社債型新株予約権付社債 + 長期借入金 + リース負債
- ネットキャッシュ比率用時価総額 = 株価 × (発行済株式総数 - 自己保有株式数)
- 金融業、種類株式あり、普通株式ベースの分母を安全に確定できない場合、または必要なBS項目が不足する場合は算出しません。
- ページ生成時刻: 2026/06/27 23:31