1967 / スタンダード

ヤマト

推計時価総額

約480億円

  • 前回決算5月7日
  • 貸借銘柄約30倍

概要

株価チャート

ひと目まとめ

ひと目まとめ指標
ROE10.6%
配当利回り(今期予想)3.8%
浮動株時価総額推計 270億円浮動株比率 55.0%(2026/03/31時点)
ネットキャッシュ比率0.34倍算出根拠: ネットキャッシュ比率 = 連結ネットキャッシュ ÷ ネットキャッシュ比率用時価総額
リターン/リスクスコア0.65平均

企業概要

当社グループは建築及び土木工事業を主に営み、関連する設備工事の設計施工並びに保守管理サービスを提供している。当社及び連結子会社を通じて建築土木工事、空調衛生設備工事、電気設備工事、水処理プラント工事、冷凍冷蔵工事の設計監理施工、修繕保守業務、鉄骨加工、内装工事、土木建築設計監理、水力発電維持管理及び売電、道の駅まえばし赤城の運営を行う。

業績・決算

今期業績予想

前期実績と今期予想
指標前期実績2026年3月期今期予想2027年3月期前期比
売上高543億2701万円550億0000万円増加+1.2%前年差 6億7299万円
営業利益54億0113万円48億0000万円減少-11.1%前年差 -6億0113万円
経常利益61億2023万円52億0000万円減少-15.0%前年差 -9億2023万円
当期純利益45億8929万円43億0000万円減少-6.3%前年差 -2億8929万円
1株当たり配当60円77円増加+28.3%前年差 17円
予想期
2027年3月期
公開日時
2026/05/07 15:00公開
資料名
2026年3月期決算短信〔日本基準〕(連結)
資料リンク
開示資料

現在の四半期進捗

4Q時点

売上高営業利益当期純利益
累計実績
543億2701万円
会社予想
549億0000万円
達成率
99.0%
累計実績
54億0113万円
会社予想
53億0000万円
達成率
101.9%
累計実績
45億8929万円
会社予想
43億0000万円
達成率
106.7%

業績予想の修正履歴

修正履歴 1件

業績予想と1株当たり配当の修正履歴
修正日方向売上高営業利益経常利益当期純利益EPS(1株当たり利益)1株当たり配当
549億0000万円↑ +19億0000万円 (+3.6%)53億0000万円↑ +11億0000万円 (+26.2%)57億0000万円↑ +11億0000万円 (+23.9%)43億0000万円↑ +5億0000万円 (+13.2%)185.1円↑ +31.9円 (+20.8%)

直近四半期の変化

2026年3月期 第4四半期 / 前年同期 2025年3月期 第4四半期

  • 営業利益は黒字ですが営業キャッシュフローが弱く、利益が現金収入に結びつきにくい状態です。

成長と費用の変化

指標比較軸
完成工事高+2.2%前年同四半期
売上原価+0.8%前年同四半期
粗利率当期PL
販管費+6.8%前年同四半期
販管費率6.0%当期PL
限界販管費率18.1%前年同四半期
営業利益+12.6%前年同四半期

売上の現金化

指標比較軸
営業CF/営業利益0.26倍当期CF/PL
売上債権CF影響 / 売上高当期CF/PL
売上債権回転日数(DSO・TTM)TTM
売上債権回転日数(DSO・TTM)の前年差TTM vs 前期FY
売上債権の前期末比前期末

在庫・運転資本の重さ

指標比較軸
未成工事支出金・材料貯蔵品の前期末比+2.6%前期末
棚卸資産回転日数(DIO・TTM)18.3日TTM
棚卸資産回転日数(DIO・TTM)の前年差+0.3日TTM vs 前期FY
仕入債務回転日数(DPO・TTM)TTM
キャッシュ・コンバージョン・サイクル(CCC・TTM)TTM
営業運転資本 / TTM売上高TTM
在庫の季節性ギャップ-5.2pt過去同四半期中央値

比較可能性

指標群比較軸状態
PL前年同四半期2025年3月期 第4四半期
CF前年同四半期2025年3月期 第4四半期
BS前期末2025年3月期 FY
回転日数TTM vs 前期FY2025年3月期 FY
季節性過去同四半期の前期末比中央値過去同四半期サンプル不足、必要なXBRL指標が未取得のため計算不可

事業・地域別業績

— / 2026/03/20 / — / —

対象決算期: —対象期間: 2026/03/20 / —開示種別: —開示日時: 2026/05/07 15:00:00

事業セグメント

セグメント当期売上・収益前年売上・収益増減額YoY外部収益セグメント間収益利益利益率売上構成利益構成資産資産利益率
建設工事業報告セグメント
537億4135万円
526億3751万円
11億0384万円
2.1%
537億4135万円
1340万円
52億8735万円
9.8%
49.5%
48.9%
599億2219万円
8.8%
商業施設運営業報告セグメント
5億8565万円
5億3102万円
5462万円
10.3%
5億8565万円
1760万円
1億3280万円
22.7%
0.5%
1.2%
18億4422万円
7.2%
報告セグメント計報告セグメント計
543億2701万円
531億6854万円
11億5846万円
2.2%
543億2701万円
3100万円
54億2016万円
10.0%
50.0%
50.1%
617億6641万円
8.8%
調整額調整額
-3100万円
-1522万円
-1578万円
算出不可分母が0以下
元データ不足
-3100万円
-1902万円
算出不可分母が0以下
-0.0%
-0.2%
元データ不足
元データ不足

その他内訳

セグメント当期売上・収益前年売上・収益増減額YoY外部収益セグメント間収益利益利益率売上構成利益構成資産資産利益率
連結合計連結合計
543億2701万円
531億6854万円
11億5846万円
2.2%
543億2701万円
元データ不足
61億2000万円
11.3%
100.0%
100.0%
617億6641万円
9.9%

開示情報

開示資料の要点

成長・重点領域

  • 中期経営計画(2023~2025年度)において、「コア事業の強化・拡大」「グリーンイノベーションの推進」「経営基盤の強化・地域貢献」を成長戦略として掲げる
  • 事業セグメントでは、第80期の受注高が前連結会計年度比5.7%増加しており、特に「空調・衛生」(同21.7%増)、「冷凍・冷蔵」(同27.6%増)、「建築・土木」(同9.6%増)で成長が見られる
  • 建設プロダクト(設計~施工~メンテナンスのワンストップ提供)や、省エネルギー・省CO2・食品ロス削減など環境性・快適性・経済性をバランスする技術・サービスを提供する「グリーンイノベーション」が重点分野

主なリスク

  • 建設業界の市場環境に関わるリスク(民間設備投資や公共投資の減少の影響)
  • 気候変動に関わるリスク(需要の変化や競争力低下の可能性)
  • 取引先の信用に関わるリスク(工事代金未回収の可能性)

投資・M&A・資本配分

  • 事業強化等を目的としたM&Aを実行する可能性があり、買収時の想定効果が得られないリスクも認識しつつ、対象会社の財務内容や収益力の十分な調査・検討、買収後のモニタリングを実施する方針
  • 中期経営計画(2023~2025年度)において、3期累計で70億円の投資計画を掲げており、その内訳は生産性向上投資60億円、成長投資(企業連携・M&A・人財投資)10億円

中期経営計画

開示
TDNET / 2026/03/25
計画名
中期経営計画(2026~2028)
対象期間
2026~2028

2027年3月期を初年度とする3カ年の中期経営計画では、鉄骨加工と設備加工の自動化・ロボット化・搬送効率化を促進する「ヤマトテクノパーク」を稼働させ、施工の工業化を深化させます。成長性が高く工業化特性と親和性のある工場・物流・ホテル分野、リニューアル市場、水処理プラント事業を重点領域とし、BIM技術と工業化の強みを生かした高付加価値提案を強化します。2028年度の目標として受注高・売上高600億円、経常利益58億円、ROE8.0%以上を掲げ、設備投資・人的資本投資・DX投資に総額96億円を投じます。株主還元については配当性向を45%、DOEを4.0%とし、政策保有株式を2028年度までに純資産の20%以下に縮減することを目指します。

重点施策

  • 鉄骨加工と設備加工の自動化・ロボット化・搬送効率化を促進する「ヤマトテクノパーク」を稼働させ、施工の工業化を深化させる
  • 工場・物流・ホテル分野、リニューアル市場、水処理プラント事業を重点領域とし、BIM技術と工業化の強みを生かした高付加価値提案を強化する
  • 施工量の増加に対応する施工管理体制の構築、建設プロダクトを推進する人材の育成、生産性を高めるためのDX投資に取り組む
  • 人的資本経営、DX、ESG経営を推進し、経営基盤を強化する

財務目標

  • 2028年度目標として受注高・売上高600億円、経常利益58億円、ROE8.0%以上を目指す
  • 配当性向を従来の30%から45%に引き上げ、DOE(純資産配当率)4.0%を目標とする
  • 政策保有株式を2028年度までに純資産の20%以下とすることを目標に縮減する
  • 本計画期間を通じてROE8%以上を維持する

投資・資本配分

  • 設備投資、人的資本投資、DX投資に総額96億円を投資する(設備49億円、人的資本33億円、DX13億円)
  • 創出したキャッシュを設備投資、人的資本投資、株主還元にバランスよく配分する
  • 政策保有株式売却によって得られた資金を設備投資などの成長投資に充てる
  • 市場環境や投資計画を踏まえ、自己株式の取得を機動的に検討する

決算短信のトーン変化

判定
表現が強まった
比較対象
2026/02/03 から 2026/05/07

直近の通期決算短信では、新中期経営計画(2026年~2028年)の策定と「ヤマトテクノパーク」稼働という具体的中長期ビジョンを明示し、将来への積極的な投資姿勢を打ち出している。配当方針についても、連結配当性向45%・DOE4.0%という数値目標を新たに設定し、株主還元の強化を明確に宣言している。前回の第3四半期短信が業績予想修正という事後的対応に重点を置いていたのに対し、直近短信は将来に向けた戦略的コミットメントが強く、経営の確信度が高まっている。

  • 「建設プロダクトで、未来を築く」を2035年の長期ビジョンに定め、建設工業化のリーディングカンパニーを目指す中期経営計画(2026年~2028年)を策定いたしました
  • 鉄骨加工と設備加工の自動化・ロボット化・搬送効率化を飛躍的に促進する「ヤマトテクノパーク」を稼働させ、施工の工業化を更に深化させてまいります
  • 2026年度を初年度とする新中期経営計画においては、連結配当性向45%、DOE(純資産配当率)4.0%を目標とします
  • 安定性と業績連動性を併せた株主還元を実施することを基本方針とします
  • 前回短信:「最近の業績動向及び今後の見通し等を勘案し、2025年5月7日付決算短信において公表いたしました2026年3月期の通期連結業績予想を修正しています」

直近の開示・ニュース

開示日時は日本時間で表示しています。

決算・業績

資本政策

大量保有・その他EDINET

決算・業績(過去分)

資本政策(過去分)

大量保有・その他EDINET(過去分)

株価水準・株主還元

株価水準

予想PER10.41倍現在株価 / 会社予想EPS(1株当たり利益)
実績PER10.13倍スタンダード市場・建設・資材平均: 12.50倍現在株価 / 直近通期実績EPS(1株当たり利益)
PBR1.04倍スタンダード市場・建設・資材平均: 1.30倍株価純資産倍率

配当

項目名今期予想前期実績
1株当たり配当77.0円/株60.0円/株
配当利回り3.8%3.0%
配当性向40.1%36.5%
DOE4.0%3.1%
自己資本利益率-DOE差6.0%7.5%

財務・長期推移

収益性・資本効率

ROE(通期実績)10.6%自己資本利益率
ROIC(同粒度実績なし)投下資本利益率
自己資本比率(通期実績)69.4%純資産 / 総資産
D/Eレシオ(通期実績)0.09倍有利子負債 / 自己資本

ROE分解

売上高純利益率 × 総資産回転率 × 財務レバレッジ

売上高純利益率8.5%
総資産回転率0.88回
財務レバレッジ1.44倍

注記: 高ROEでも、財務レバレッジ主導なら注意が必要です。

資産

流動資産

311億1206万円

総資産比 50.4%

  • 現金及び現金同等物83億5157万円
  • 有価証券(流動)3億0199万円

固定資産

306億5435万円

総資産比 49.6%

  • 投資有価証券147億3406万円

負債・純資産

負債

189億1122万円

総資産比 30.6%

  • 有利子負債39億5282万円

純資産

428億5500万円

総資産比 69.4%

  • 純資産428億5500万円

長期財務データ

長期財務

ヤマト (1967) の長期財務チャート

従業員生産性

従業員生産性の推移

ヤマトの従業員生産性の推移

純資産推移

純資産の推移

ヤマト (1967) の純資産・ROE・ROIC推移チャート

EPS成長・推移

1株利益の成長率

過去3年平均(通期実績)+83.51%年平均(CAGR・通期実績)

1株利益の推移

ヤマト (1967) のEPS・利益率推移チャート

企業詳細・比較

主要株主

株主構成

2025年3月20日の有価証券報告書より

順位株主名持株比率
1
ヤマト社員持株会
5.89%
2
株式会社群馬銀行
4.92%
3
株式会社東和銀行
4.80%
4
サンシャインE号投資事業組合
4.30%
5
株式会社三晃空調
4.03%
6
みどり共栄会
3.91%
7
株式会社第四北越銀行
3.52%
8
サンシャインG号投資事業組合
2.83%
9
日本管材センター株式会社
2.69%
10
株式会社横浜銀行
2.39%

保有株式

時価 約98億円 含み益 6666万円 2026年3月20日の有価証券報告書

銘柄帳簿額 / 保有株数時価 / 差額保有目的
群馬銀行 (8334)
保有株数: 1,297,933株 基準日: 2026/03/20 帳簿額: 27億5810万円 相互保有: 有
時価: 約30億円 帳簿差額: +約2億円
主要取引金融機関であり、資金調達、事業展開の情報収集、安定的な協力関係の維持強化等を目的とし保有しています。
松井建設 (1810)
保有株数: 609,300株 基準日: 2026/03/20 帳簿額: 10億2179万円 相互保有: 有
時価: 約8億円 帳簿差額: -約2億円
建設工事の受注先であり、今後の事業戦略と取引の維持拡大を目的とし保有しています。
三井住友フィナンシャルグループ (8316)
保有株数: 111,480株 基準日: 2026/03/20 帳簿額: 5億7479万円 相互保有: 無 (注) 2
時価: 約7億円 帳簿差額: +約1億円
主要取引金融機関であり、資金調達、事業展開の情報収集、安定的な協力関係の維持強化等を目的とし保有しています。
SOMPOホールディングス (8630)
保有株数: 102,086株 基準日: 2026/03/20 帳簿額: 5億9730万円 相互保有: 無
時価: 約6億円 帳簿差額: +4583万円
主要取引金融機関であり、保険業務に係る協力関係の維持強化等を目的とし保有しています。<br />なお、当事業年度に一部売却を行いました。
東和銀行 (8558)
保有株数: 351,200株 基準日: 2026/03/20 帳簿額: 3億7051万円 相互保有: 有
時価: 約5億円 帳簿差額: +約1億円
主要取引金融機関であり、資金調達、事業展開の情報収集、安定的な協力関係の維持強化等を目的とし保有しています。
キッツ (6498)
保有株数: 163,000株 基準日: 2026/03/20 帳簿額: 2億9812万円 相互保有: 有
時価: 約4億円 帳簿差額: +約1億円
主要調達先であり、今後の安定した調達のため良好な関係維持を目的とし保有しています。なお、当事業年度に一部売却を行いました。
佐田建設 (1826)
保有株数: 358,976株 基準日: 2026/03/20 帳簿額: 4億3687万円 相互保有: 無
時価: 約4億円 帳簿差額: -7789万円
建設工事の受注先であり、今後の事業戦略と取引の維持拡大を目的とし保有しています。 (株式数の増加理由)取引先持株会を通じた株式の取得
TOTO (5332)
保有株数: 37,000株 基準日: 2026/03/20 帳簿額: 2億1167万円 相互保有: 有
時価: 約3億円 帳簿差額: +約1億円
主要調達先であり、今後の安定した調達のため良好な関係維持を目的とし保有しています。
RYODEN (8084)
保有株数: 76,000株 基準日: 2026/03/20 帳簿額: 2億5498万円 相互保有: 有
時価: 約3億円 帳簿差額: +4142万円
主要調達先であり、今後の安定した調達のため良好な関係維持を目的とし保有しています。
ワークマン (7564)
保有株数: 40,200株 基準日: 2026/03/20 帳簿額: 2億5888万円 相互保有: 無
時価: 約3億円 帳簿差額: +1045万円
地元企業との関係強化・情報収集、地域社会への貢献等による企業価値向上を目的とし保有しています。
三井住友トラストグループ (8309)
保有株数: 42,912株 基準日: 2026/03/20 帳簿額: 2億1614万円 相互保有: 無 (注) 2
時価: 約3億円 帳簿差額: +4132万円
主要取引金融機関であり、資金調達、事業展開の情報収集、安定的な協力関係の維持強化等を目的とし保有しています。
藤田エンジニアリング (1770)
保有株数: 130,000株 基準日: 2026/03/20 帳簿額: 2億1697万円 相互保有: 有
時価: 約2億円 帳簿差額: +3003万円
地元企業との関係強化・情報収集、地域社会への貢献等による企業価値向上を目的とし保有しています。
カネコ種苗 (1376)
保有株数: 144,119株 基準日: 2026/03/20 帳簿額: 2億0868万円 相互保有: 有
時価: 約2億円 帳簿差額: -691万円
地元企業との関係強化・情報収集、地域社会への貢献等による企業価値向上を目的とし保有しています。<br />&#160;<br />&#160;(株式数の増加理由)<br />取引先持株会を通じた株式の取得
タクマ (6013)
保有株数: 53,000株 基準日: 2026/03/20 帳簿額: 1億5560万円 相互保有: 有
時価: 約2億円 帳簿差額: +4049万円
主要調達先であり、今後の安定した調達のため良好な関係維持を目的とし保有しています。
マックス (6454)
保有株数: 112,865株 基準日: 2026/03/20 帳簿額: 7億7990万円 相互保有: 無
時価: 約2億円 帳簿差額: -約5億円
建設工事の受注先であり、今後の事業戦略と取引の維持拡大を目的とし保有しています。 (株式数の増加理由)取引先持株会を通じた株式の取得
エムケー精工 (5906)
保有株数: 178,000株 基準日: 2026/03/20 帳簿額: 1億5254万円 相互保有: 有
時価: 約1億円 帳簿差額: -1548万円
取引先であり、良好な関係維持を目的とし保有しています。
橋本総業ホールディングス (7570)
保有株数: 80,344株 基準日: 2026/03/20 帳簿額: 1億1087万円 相互保有: 有
時価: 約1億円 帳簿差額: +160万円
主要調達先であり、今後の安定した調達のため良好な関係維持を目的とし保有しています。
IC (4769)
保有株数: 100,000株 基準日: 2026/03/20 帳簿額: 1億0300万円 相互保有: 有
時価: 約1億円 帳簿差額: +700万円
主要調達先であり、今後の安定した調達のため良好な関係維持を目的とし保有しています。
YUASA (8074)
保有株数: 20,531株 基準日: 2026/03/20 帳簿額: 1億2154万円 相互保有: 有
時価: 約1億円 帳簿差額: -1478万円
主要調達先であり、今後の安定した調達のため良好な関係維持を目的とし保有しています。&#160;<br />&#160;<br />&#160;(株式数の増加理由)<br />取引先持株会を通じた株式の取得
太陽誘電 (6976)
保有株数: 5,850株 基準日: 2026/03/20 帳簿額: 2430万円 相互保有: 無
時価: 約1億円 帳簿差額: +8099万円
建設工事の受注先であり、今後の事業戦略と取引の維持拡大を目的とし保有しています。 (株式数の増加理由)取引先持株会を通じた株式の取得
西武ホールディングス (9024)
保有株数: 32,600株 基準日: 2026/03/20 帳簿額: 1億3952万円 相互保有: 無
時価: 約1億円 帳簿差額: -4172万円
建設工事の受注先であり、今後の事業戦略と取引の維持拡大を目的とし保有しています。
昭和化学工業 (4990)
保有株数: 194,000株 基準日: 2026/03/20 帳簿額: 1億0573万円 相互保有: 有
時価: 約1億円 帳簿差額: -1261万円
取引先であり、良好な関係維持を目的とし保有しています。
朝日印刷 (3951)
保有株数: 102,200株 基準日: 2026/03/20 帳簿額: 9034万円 相互保有: 有
時価: 約1億円 帳簿差額: -347万円
取引先であり、良好な関係維持を目的とし保有しています。
ダイキン工業 (6367)
保有株数: 3,600株 基準日: 2026/03/20 帳簿額: 6973万円 相互保有: 無<br />&#160;(注) 2
時価: 約1億円 帳簿差額: +1666万円
主要調達先であり、今後の安定した調達のため良好な関係維持を目的とし保有しています。
インフロニア・ホールディングス (5076)
保有株数: 27,694株 基準日: 2026/03/20 帳簿額: 6400万円 相互保有: 無
時価: 約1億円 帳簿差額: +1077万円
建設工事の受注先であり、今後の事業戦略と取引の維持拡大を目的とし保有しています。 (株式数の増加理由)取引先持株会を通じた株式の取得
サンワテクノス (8137)
保有株数: 20,200株 基準日: 2026/03/20 帳簿額: 6383万円 相互保有: 有
時価: 約1億円 帳簿差額: +1090万円
主要調達先であり、今後の安定した調達のため良好な関係維持を目的とし保有しています。
東京電力ホールディングス (9501)
保有株数: 155,000株 基準日: 2026/03/20 帳簿額: 1億0127万円 相互保有: 無
時価: 約1億円 帳簿差額: -2687万円
建設工事の受注先であり、今後の事業戦略と取引の維持拡大を目的とし保有しています。
ライフコーポレーション (8194)
保有株数: 20,000株 基準日: 2026/03/20 帳簿額: 5016万円 相互保有: 無
時価: 約1億円 帳簿差額: -16万円
建設工事の受注先であり、今後の事業戦略と取引の維持拡大を目的とし保有しています。
ベルーナ (9997)
保有株数: 51,095株 基準日: 2026/03/20 帳簿額: 4588万円 相互保有: 無
時価: 約1億円未満 帳簿差額: +214万円
建設工事の受注先であり、今後の事業戦略と取引の維持拡大を目的とし保有しています。 (株式数の増加理由)取引先持株会を通じた株式の取得
パナソニック ホールディングス (6752)
保有株数: 10,900株 基準日: 2026/03/20 帳簿額: 2834万円 相互保有: 無
時価: 約1億円未満 帳簿差額: +1961万円
主要調達先であり、今後の安定した調達のため良好な関係維持を目的とし保有しています。
星医療酸器 (7634)
保有株数: 9,500株 基準日: 2026/03/20 帳簿額: 5586万円 相互保有: 有
時価: 約1億円未満 帳簿差額: -1026万円
主要調達先であり、今後の安定した調達のため良好な関係維持を目的とし保有しています。
仙波糖化工業 (2916)
保有株数: 58,000株 基準日: 2026/03/20 帳簿額: 4234万円 相互保有: 有
時価: 約1億円未満 帳簿差額: -116万円
取引先であり、良好な関係維持を目的とし保有しています。
ユナイテッド・スーパーマーケット・ホールディングス (3222)
保有株数: 18,090株 基準日: 2026/03/20 帳簿額: 1553万円 相互保有: 無
時価: 約1億円未満 帳簿差額: -124万円
建設工事の受注先であり、今後の事業戦略と取引の維持拡大を目的とし保有しています。
高砂熱学工業㈱<br />&#160;(注) 3
保有株数: 305,376株 基準日: 2026/03/20 帳簿額: 14億0014万円 相互保有: 無
時価: -
業務及び資本提携により、より顧客にダイレクトに訴求したサービスの提供を実現すべく保有していましたが、2024年5月12日付けで本提携を解消したため、売却する方針です。
㈱オーテック<br />&#160;(注) 4
保有株数: 243,000株 基準日: 2026/03/20 帳簿額: 5億8514万円 相互保有: 有
時価: -
主要調達先であり、今後の安定した調達のため良好な関係維持を目的とし保有しています。
㈱第四北越フィナンシャルグループ<br />&#160;(注) 5
保有株数: 257,778株 基準日: 2026/03/20 帳簿額: 5億0704万円 相互保有: 無<br />&#160;(注) 2
時価: -
主要取引金融機関であり、資金調達、事業展開の情報収集、安定的な協力関係の維持強化等を目的とし保有しています。
㈱横浜フィナンシャルグループ (注) 6
保有株数: 309,000株 基準日: 2026/03/20 帳簿額: 4億2796万円 相互保有: 無 (注) 2
時価: -
主要取引金融機関であり、資金調達、事業展開の情報収集、安定的な協力関係の維持強化等を目的とし保有しています。
㈱meito (注) 7
保有株数: 34,800株 基準日: 2026/03/20 帳簿額: 1億0112万円 相互保有: 有
時価: -
取引先であり、良好な関係維持を目的とし保有しています。
第一ライフグループ (8750)
基準日: 2026/03/20 相互保有: 無<br />&#160;(注) 2
時価: -
当事業年度において保有株式を売却しています。
Fastly Inc
基準日: 2026/03/20 相互保有: 無
時価: -
当事業年度において保有株式を売却しています。
ニップン (2001)
基準日: 2026/03/20 相互保有: 無
時価: -
前事業年度において保有株式を売却し、当事業年度において取引先持株会を退会しています。

データの見方・算出方法

注記・定義・算出式

  • ネットキャッシュ比率 = 連結ネットキャッシュ ÷ ネットキャッシュ比率用時価総額
  • 連結ネットキャッシュ = 即時現金化金融資産 - 即時返済金融債務
  • 即時現金化金融資産 = 現金及び預金 + 有価証券 + 投資有価証券調整後額
  • 投資有価証券調整後額 = 投資有価証券 × 0.7
  • 即時返済金融債務 = 短期借入金 + 1年内返済予定の長期借入金 + コマーシャル・ペーパー + 1年内償還予定社債 + 社債 + 転換社債型新株予約権付社債 + 長期借入金 + リース負債
  • ネットキャッシュ比率用時価総額 = 株価 × (発行済株式総数 - 自己保有株式数)
  • 金融業、種類株式あり、普通株式ベースの分母を安全に確定できない場合、または必要なBS項目が不足する場合は算出しません。
  • ページ生成時刻: 2026/06/27 23:31