6302 / プライム

住友重機械工業

推計時価総額

約7000億円

概要

株価チャート

by 株価チャート「ストチャ」
配当利回り(今期予想)2.5%
浮動株時価総額推計 4600億円浮動株比率 65.0%(2026/03/31時点)
ネットキャッシュ比率-0.19倍算出根拠: 当サイト計算のネットキャッシュ比率 = (現金及び預金 111,072,000,000円 + 有価証券 0円 + 投資有価証券 23,374,000,000円 × 0.7 - 有利子負債 252,703,000,000円 - リース負債 0円 - 預かり金 0円) ÷ 株価 5,700円 × (発行済株式総数 122,905,481株 - 自己保有株式数 4,040,725株)
リターン/リスク偏差値60.9全銘柄平均50・やや良い

企業概要

機械工業分野において動力伝達機器、産業機械、建設機械、環境関連設備及び船舶を国内外の製造業、建設業及び公共事業者向けに開発・製造・販売している。メカトロニクス事業では減速機・モータ・インバータ・レーザ加工システムを、インダストリアルマシナリー事業ではプラスチック加工機械・半導体製造装置・極低温冷凍機を、ロジスティックス&コンストラクション事業では油圧ショベル・建設用クレーン・フォークリフトを、エネルギー&ライフライン事業ではボイラ・水処理装置・産業用タービンを提供している。

業績・決算

今期業績予想

前期実績と今期予想
指標前期実績2025年12月期今期予想2026年12月期
売上高1兆0668億円1兆1200億円
営業利益514億8200万円680億0000万円
経常利益473億1100万円620億0000万円
当期純利益309億3700万円350億0000万円
1株当たり配当125円145円
予想期
2026年12月期
公開日時
2026/08/04 14:00公開
資料名
2026年12月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結)
資料リンク
開示資料

この予想期の修正履歴なし

現在の四半期進捗

2Q時点(2026/08/04発表)

売上高営業利益当期純利益
累計実績
5541億7600万円
会社予想
1兆1200億円
達成率
49.5%
累計実績
374億4900万円
会社予想
680億0000万円
達成率
55.1%
累計実績
220億4000万円
会社予想
350億0000万円
達成率
63.0%
指標2026年度2Q時点前年同期比
売上高5541億7600万円+12.0%
売上原価4096億3900万円+10.0%
販管費1070億8800万円+6.7%
営業利益374億4900万円+72.9%

事業・地域別業績

2025年12月期 / 2025/12/31 / FY / 120

対象決算期: 2025年12月期対象期間: 2025/12/31 / FY開示種別: 120開示日時: 2026/03/26 09:29:00

事業セグメント

セグメント売上構成%利益構成%当期売上・収益YoY%前年売上・収益増減額外部収益セグメント間収益利益利益率資産資産利益率
Mechatronics
25.4%
21.3%
2711億9000万円
4.8%
2587億3300万円
124億5700万円
2711億9000万円
23億5100万円
117億1800万円営業利益又は営業損失(△)
4.3%
3884億5600万円
3.0%
Industrial Machinery
20.9%
22.3%
2226億2300万円
-5.4%
2353億4500万円
-127億2200万円
2226億2300万円
13億5500万円
122億7700万円営業利益又は営業損失(△)
5.5%
2752億0100万円
4.5%
Logistics And Construction
36.5%
45.9%
3889億0800万円
-1.1%
3932億2700万円
-43億1900万円
3889億0800万円
6億7800万円
253億1100万円営業利益又は営業損失(△)
6.5%
3955億7000万円
6.4%
Energy And Lifeline
16.7%
6.8%
1776億2600万円
-3.0%
1831億9500万円
-55億6900万円
1776億2600万円
12億1900万円
37億6600万円営業利益又は営業損失(△)
2.1%
1756億1100万円
2.1%
報告セグメント計
99.4%
96.3%
1兆0603億円
-1.0%
1兆0705億円
-101億5300万円
1兆0603億円
56億0400万円
530億7200万円営業利益又は営業損失(△)
5.0%
1兆2348億円
4.3%
その他その他
0.6%
3.7%
65億3300万円
-33.2%
97億8300万円
-32億5000万円
65億3300万円
35億5300万円
20億3700万円営業利益又は営業損失(△)
31.2%
1033億1200万円
2.0%
報告セグメントとその他の合計その他を含む合計
100.0%
100.0%
1兆0668億円
-1.2%
1兆0802億円
-134億0200万円
1兆0668億円
91億5600万円
551億0900万円営業利益又は営業損失(△)
5.2%
1兆3381億円
4.1%
調整額調整額
-11億2400万円
-91億5600万円
80億3200万円
-11億2400万円
-91億5600万円
-600万円営業利益又は営業損失(△)
-176億2300万円

開示情報

開示資料の要点

事業概要

機械工業分野において動力伝達機器、産業機械、建設機械、環境関連設備及び船舶を国内外の製造業、建設業及び公共事業者向けに開発・製造・販売している。

成長・重点領域

  • メカトロニクスセグメント
  • インダストリアル マシナリーセグメント
  • ロジスティックス&コンストラクションセグメント

主なリスク

  • 経済状況
  • 地政学リスク
  • 為替変動

投資・M&A・資本配分

  • 中期経営計画2026
  • 資本政策

中期経営計画

開示
EDINET / 2026/03/26
計画名
中期経営計画2026

2030年の「あるべき姿」からバックキャストして社会課題を導き、「製品・サービスによる社会課題解決を通じて持続的に企業価値を拡大する」という方針を継続している。基本方針は「強靭な事業体の構築」とし、「収益力の改善」「資本効率の向上」「新事業探索の強化」を重点課題としてコーポレートとセグメントの両面から取り組みを推進している。2025年に外部環境の変化に起因した業績低迷を受け、2026年目標値を売上高1兆1,730億円、営業利益800億円、ROIC7.0%へ修正した。

重点施策

  • 低成長・低収益事業の戦略再構築を実施し、成長を見込む4つの「重点投資領域」事業へ経営資源を集中し事業の拡大を図る事業ポートフォリオ改革の推進
  • ROIC向上施策の推進によりキャッシュ・フロー創出力を強化するとともに、財務の健全性を損なわない範囲で有利子負債も活用し、重点投資領域を中心に投資へ1,900億円、研究開発費へ900億円、株主のみなさまへ700億円の還元を実施する資本政策の推進
  • グローバル戦略本部を中心に、4つのセグメント及び本社部門と連携をとりながら、セグメントをまたぐ横断的な探索テーマの調整と推進、コーポレート視点でのテーマ発掘と事業化を推進する新事業探索の強化
  • サステナビリティ、人的資本、DXの強化を通じた経営基盤強化の推進

財務目標

  • 売上高1兆1,730億円(2026年目標値・修正後)
  • 営業利益800億円(2026年目標値・修正後)
  • ROIC7.0%(2026年目標値・修正後)
  • 投資へ1,900億円(修正前計画値)
  • 研究開発費へ900億円(修正前計画値)
  • 株主還元700億円(修正後計画値)
  • DOE3.5%以上、最低配当125円、自社株買いを含めた総還元性向40%以上という株主還元基本方針の継続

投資・資本配分

  • 重点投資領域を中心に投資へ1,900億円を投じる(修正前計画値)
  • 研究開発費へ900億円を投じる(修正前計画値)
  • 半導体事業をはじめとした重点投資領域の成長促進と事業基盤の立て直しに向けた投資の実施
  • 環境・エネルギー分野では液化空気エネルギー貯蔵システム(LAES)など成長に向けた投資を継続
  • レーザアニール装置の需要拡大に対応した増産体制の早期整備に向けた投資の実施

有価証券報告書と決算短信の差分

1) 有報にのみ記載されている内容

  • 提出書類の表紙情報(提出先、提出日、事業年度、会社名、代表者、事務連絡者、縦覧場所)
  • 連結・個別主要経営指標の過去推移表(第125期~第130期)
  • 沿革(1888年~2024年)
  • 事業系統図
  • 関係会社一覧表(176社連結子会社、5社関連会社、資本金、議決権比率、役員兼任、関係内容)
  • 従業員状況(連結・個別セグメント別従業員数、平均年齢・勤続年数・給与、管理職女性比率、育休取得率、賃金差異)
  • 労働組合状況
  • 経営方針・環境・課題(パーパス、経営理念、中期経営計画2026詳細、事業ポートフォリオ改革、資本政策、新事業探索、経営基盤強化)
  • サステナビリティ取組(ガバナンス、リスク管理、気候変動TCFD、人的資本・多様性詳細)
  • 事業等のリスク(グループ重要リスク、経済状況、地政学、為替、品質、個別受注、減損、法令、情報セキュリティ等)
  • 設備投資概要(総額581億円、セグメント別)
  • 主要設備状況(提出会社・国内・海外子会社、帳簿価額、従業員数)
  • 設備新設計画(総額625億円)
  • 株式状況(発行可能株式、発行済株式、新株予約権、株主総利回り、株価、配当性向)
  • 大株主・所有者別状況
  • コーポレートガバナンス(基本方針、体制、内部統制、買収防衛策)
  • 役員一覧・状況(略歴、所有株式)
  • 社外役員独立性基準
  • 役員報酬(総額、構成、方針)
  • 投資株式保有方針・状況(特定投資株式、みなし保有株式)
  • 研究開発活動(総額311億円、セグメント別成果)
  • 主要技術導入・供与契約
  • 連結子会社株式譲渡(新日本造機)
  • 生産・受注・販売実績(セグメント別)
  • 注記事項詳細(連結範囲、会計方針、見積り、収益認識、ヘッジ、退職給付等)

2) 有報の方が詳細に記載されている内容

  • 連結・個別経営指標(株価収益率、株主総利回り、配当性向、最高・最低株価)
  • 事業内容(各セグメント製品・子会社担当詳細)
  • 従業員状況(連結子会社別女性管理職比率・育休・賃金差異)
  • 中期経営計画詳細(2026目標修正、重点投資領域、コーポレート・セグメント戦略、ESG目標)
  • サステナビリティ(TCFDシナリオ分析、CO2目標SBT認証、人材指標・目標実績)
  • 事業リスク詳細(気候変動、人権、自然災害等)
  • 役員報酬詳細(基本・業績連動・株式報酬比率)
  • 研究開発詳細(セグメント別新製品・技術)
  • 設備詳細(事業所別帳簿価額・面積・従業員)
  • 注記事項(減損詳細、ヘッジ有効性、退職給付数理基礎、税効果詳細)

決算短信のトーン変化

判定
表現が強まった
比較対象
2026/02/10 から 2026/04/28

前回の通期決算では売上高が前期比微減(△0.4%)し、営業利益も7%減と厳しい結果であったが、今回の第1四半期は売上高が前年同期比5.8%増、営業利益が19.6%増と明確な回復基調を示した。経営環境の記述も前回の「通商政策による不透明感が残る」から「先行き不透明感がある中、底堅く推移」とやや前向きなトーンに変わり、各セグメントで受注・売上の増加が広く確認できる。連結業績予想の修正もなく、通期見通しを維持している点も安心感を示している。

  • 前回:「売上高は前期並みの1兆669億円」「営業利益は515億円(前期比7%減)」
  • 今回:「売上高は2,556億円(前年同期比6%増)」「営業利益は134億円(前年同期比20%増)」
  • 前回:「米国では通商政策による不透明感が残る中で」
  • 今回:「中東情勢悪化や原油高による先行き不透明感がある中、足元では国内の設備投資、輸出は底堅く推移しました」
  • 今回:「2026年2月10日の決算短信で公表した2026年12月期の連結業績予想につきましては、修正は行っておりません」

直近の開示・ニュース

開示日時は日本時間で表示しています。

決算・業績

資本政策

決算・業績(過去分)

資本政策(過去分)

大量保有・その他EDINET(過去分)

株価水準・株主還元

株価水準

予想PER19.36倍現在株価 / 会社予想EPS(1株当たり利益)
実績PER22.14倍プライム市場・機械平均: 24.40倍現在株価 / 直近通期実績EPS(1株当たり利益)
PBR0.96倍プライム市場・機械平均: 1.90倍株価純資産倍率

配当

項目名今期予想前期実績
1株当たり配当145.0円/株125.0円/株
配当利回り2.5%2.2%
配当性向49.2%45.6%
DOE2.4%
自己資本利益率-DOE差2.5%

自社株買い

期間予定進捗出所
2026/03/02〜2026/11/30 進行中100.00億円40.00億円 / 100.00億円(40%)EDINET 2026/05/15

財務・長期推移

収益性・資本効率

ROE(通期実績)18.0%自己資本利益率
ROIC(半期実績)3.9%投下資本利益率
自己資本比率(半期実績)52.5%純資産 / 総資産
D/Eレシオ(半期実績)0.36倍有利子負債 / 自己資本

ROE分解

売上高純利益率 × 総資産回転率 × 財務レバレッジ

売上高純利益率4.0%
総資産回転率0.41回
財務レバレッジ1.91倍

キャッシュフロー推移

住友重機械工業 (6302) のキャッシュフロー推移チャート

従業員数と生産性の推移

住友重機械工業 (6302) の従業員数、従業員1人当たり売上高、従業員1人当たり営業利益の推移チャート

純資産とROE, ROICの推移

住友重機械工業 (6302) の純資産とROE, ROICの推移チャート

EPS、営業利益率、純利益率の推移

住友重機械工業 (6302) のEPS、営業利益率、純利益率の推移チャート

過去3年平均-1.87% (CAGR・通期実績)

企業詳細・比較

主要株主

株主構成

2025年12月31日の有価証券報告書より

順位株主名持株比率
1
日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)
16.63%
2
株式会社日本カストディ銀行(信託口)
9.08%
3
State Street Bank And Trust Company 505001(常任代理人 株式会社みずほ銀行決済営業部)
5.63%
4
Northern Trust Co. (AVFC) Re Silchester International Investors International Value Equity Trust (常任代理人 香港上海銀行東京支店)
4.38%
5
住友生命保険相互会社
3.60%
6
住友重機械工業共栄会
2.87%
7
Northern Trust Co. (AVFC) Re U.S. Tax Exempted Pension Funds(常任代理人 香港上海銀行東京支店)
2.55%
8
Northern Trust Co. (AVFC) RE NON TREATY CLIENTS ACCOUNT(常任代理人 香港上海銀行東京支店)
1.77%
9
住友重機械社員持株会
1.66%
10
State Street Bank And Trust Company 505223 (常任代理人 株式会社みずほ銀行決済営業部)
1.55%

保有株式

時価 約156億円 含み益 約2億円 2025年12月31日の有価証券報告書

銘柄帳簿額 / 保有株数時価 / 差額保有目的
保有株数: 433,177株 帳簿額: 21億8400万円 相互保有: 有(注)3
時価: 約29億円 帳簿差額: +約7億円
借入をはじめとする各種金融取引を行っており、良好な関係の維持・強化を図るために株式を継続保有しております。
保有株数: 582,055株 帳簿額: 20億6600万円 相互保有: 有
時価: 約24億円 帳簿差額: +約3億円
主にロジスティックス&コンストラクション関連における取引先であり、良好な関係の維持・強化を図るために株式を継続保有しております。
保有株数: 303,799株 帳簿額: 14億9700万円 相互保有: 無
時価: 約18億円 帳簿差額: +約3億円
主にメカトロニクス関連における取引先であり、良好な関係の維持・強化を図るため株式を継続保有しております。なお、同社の取引先持株会加入のため、保有株式数が増加しております。
保有株数: 315,000株 帳簿額: 14億9800万円 相互保有: 有
時価: 約16億円 帳簿差額: +約1億円
主にメカトロニクス関連における取引先であり、良好な関係の維持・強化を図るために株式を継続保有しております。
保有株数: 1,051,974株 帳簿額: 16億8800万円 相互保有: 有
時価: 約14億円 帳簿差額: -約3億円
主にエネルギー&ライフライン関連における取引先であり、良好な関係の維持・強化を図るために株式を継続保有しております。なお、同社は2025年7月に株式分割(1株→3株)を行ったため、保有株式数が増加しております。
保有株数: 255,200株 帳簿額: 11億3900万円 相互保有: 有
時価: 約12億円 帳簿差額: +3492万円
主にロジスティックス&コンストラクション関連において部品調達等の取引があり、良好な関係の維持・強化を図るために株式を継続保有しております。
保有株数: 80,505株 帳簿額: 4億4800万円 相互保有: 有
時価: 約10億円 帳簿差額: +約5億円
主にインダストリアル マシナリー関連において部品調達等の取引があり、良好な関係の維持・強化を図るために株式を継続保有しております。
保有株数: 224,188株 帳簿額: 17億6300万円 相互保有: 有
時価: 約7億円 帳簿差額: -約10億円
主にロジスティックス&コンストラクション関連における取引先であり、良好な関係の維持・強化を図るために株式を継続保有しております。
保有株数: 341,088株 帳簿額: 5億5900万円 相互保有: 無
時価: 約6億円 帳簿差額: +2084万円
主にロジスティックス&コンストラクション、エネルギー&ライフライン関連における取引先であり、良好な関係の維持・強化を図るために株式を継続保有しております。
保有株数: 156,000株 帳簿額: 3億8200万円 相互保有: 無
時価: 約5億円 帳簿差額: +7040万円
主にインダストリアル マシナリー関連における取引先であり、良好な関係の維持・強化を図るために株式を継続保有しております。
保有株数: 242,942株 帳簿額: 11億6100万円 相互保有: 有(注)4
時価: 約4億円 帳簿差額: -約7億円
借入をはじめとする各種金融取引を行っており、良好な関係の維持・強化を図るために株式を継続保有しております。
保有株数: 22,800株 帳簿額: 2億2800万円 相互保有: 有
時価: 約3億円 帳簿差額: +9120万円
主にロジスティックス&コンストラクション関連における取引先であり、良好な関係の維持・強化を図るために株式を継続保有しております。
保有株数: 229,500株 帳簿額: 1億8600万円 相互保有: 有
時価: 約2億円 帳簿差額: +3891万円
主にロジスティックス&コンストラクション関連において部品調達等の取引があり、良好な関係の維持・強化を図るため株式を継続保有しております。
保有株数: 24,675株 帳簿額: 1億2500万円 相互保有: 無
時価: 約2億円 帳簿差額: +4279万円
主にエネルギー&ライフライン関連における市場情報収集のために株式を継続保有しております。
保有株数: 20,567株 帳簿額: 9600万円 相互保有: 無
時価: 約1億円 帳簿差額: +1094万円
主にインダストリアル マシナリー、ロジスティックス&コンストラクション関連における取引先であり、良好な関係性維持・強化のため株式を継続保有しております。なお、同社の取引先持株会加入のため、保有株式数が増加しております。
保有株数: 90,000株 帳簿額: 9100万円 相互保有: 無
時価: 約1億円 帳簿差額: +800万円
主にインダストリアル マシナリー関連において協業関係にあり、良好な関係の維持・強化を図るために株式を継続保有しております。なお、当社の完全子会社より取得のため、保有株式数が増加しております。
保有株数: 16,000株 帳簿額: 7800万円 相互保有: 無
時価: 約1億円 帳簿差額: +200万円
主にインダストリアル マシナリー関連における取引先であり、良好な関係の維持・強化を図るために株式を継続保有しております。
保有株数: 200,000株 帳簿額: 4100万円 相互保有: 無
時価: 約1億円 帳簿差額: +2700万円
主にインダストリアル マシナリー関連において協業関係にあり、良好な関係の維持・強化を図るため株式を継続保有しております。
保有株数: 8,200株 帳簿額: 3100万円 相互保有: 無
時価: 約1億円未満 帳簿差額: +1328万円
主にロジスティックス&コンストラクション関連において部品調達等の取引があり、良好な関係の維持・強化を図るために株式を継続保有しております。
保有株数: 19,240株 帳簿額: 3200万円 相互保有: 無
時価: 約1億円未満 帳簿差額: +263万円
主にメカトロニクス関連における取引先であり、良好な関係性維持・強化のため株式を継続保有しております。なお、同社の取引先持株会加入のため、保有株式数が増加しております。
保有株数: 11,400株 帳簿額: 3500万円 相互保有: 有
時価: 約1億円未満 帳簿差額: -80万円
主にインダストリアル マシナリー、エネルギー&ライフライン関連における取引先であり、良好な関係の維持・強化を図るために株式を継続保有しております。
保有株数: 17,199株 帳簿額: 1600万円 相互保有: 無
時価: 約1億円未満 帳簿差額: -52万円
当社の事業活動の円滑化を図るために株式を継続保有しております。
保有株数: 6,000株 帳簿額: 1000万円 相互保有: 有
時価: 約1億円未満 帳簿差額: +200万円
主にロジスティックス&コンストラクション関連において部品調達等の取引があり、良好な関係の維持・強化を図るために株式を継続保有しております。
保有株数: 3,000株 帳簿額: 800万円 相互保有: 無
時価: 約1億円未満 帳簿差額: +10万円
主にエネルギー&ライフライン関連における取引先であり、良好な関係の維持・強化を図るために株式を継続保有しております。
保有株数: 5,000株 帳簿額: 600万円 相互保有: 無
時価: 約1億円未満 帳簿差額: +100万円
主にエネルギー&ライフライン関連における取引先であり、良好な関係の維持・強化を図るため株式を継続保有しております。
保有株数: 2,090株 帳簿額: 300万円 相互保有: 無
時価: 約1億円未満 帳簿差額: +34万円
主にインダストリアル マシナリー関連における取引先であり、良好な関係の維持・強化を図るために株式を継続保有しております。
保有株数: 1,165株 帳簿額: 600万円 相互保有: 有
時価: 約1億円未満 帳簿差額: -401万円
主にメカトロニクス、インダストリアル マシナリー、エネルギー&ライフライン関連の幅広い事業における取引先であり、良好な関係の維持・強化を図るために株式を継続保有しております。
保有株数: 4株 相互保有: 有
時価: 約1億円未満
主にロジスティックス&コンストラクション関連における取引先であり、良好な関係の維持・強化を図るために株式を継続保有しております。

主要な取引・提携関係

有価証券報告書に記載された主要販売先、主要仕入先、重要契約先、提携先のうち、資本関係を除いた上位5件です。

酉島製作所 (6363)

住友重機械工業と契約がある

根拠 1 件 / 文書 1 件

  • 当社は、2026年2月10日付で、2026年7月1日(予定)を効力発生日として、当社子会社である新日本造機株式会社の全株式を、株式会社酉島製作所に譲渡する株式譲渡契約を同社との間で締結いたしました。

データの見方・算出方法

注記・定義・算出式

  • ネットキャッシュ比率 = 連結ネットキャッシュ ÷ ネットキャッシュ比率用時価総額
  • 連結ネットキャッシュ = 即時現金化金融資産 - 即時返済金融債務
  • 即時現金化金融資産 = 現金及び預金 + 有価証券 + 投資有価証券調整後額
  • 投資有価証券調整後額 = 投資有価証券 × 0.7
  • 即時返済金融債務 = 短期借入金 + 1年内返済予定の長期借入金 + コマーシャル・ペーパー + 1年内償還予定社債 + 社債 + 転換社債型新株予約権付社債 + 長期借入金 + リース負債
  • ネットキャッシュ比率用時価総額 = 株価 × (発行済株式総数 - 自己保有株式数)
  • 金融業、種類株式あり、普通株式ベースの分母を安全に確定できない場合、または必要なBS項目が不足する場合は算出しません。