5401 / プライム

日本製鉄

推計時価総額

約3兆円

  • 前回決算5月13日
  • 貸借銘柄約20倍
  • 指数MSCI Japan採用銘柄
  • 指数日経225採用銘柄

概要

株価チャート

ひと目まとめ

ひと目まとめ指標
ROE12.3%
配当利回り(今期予想)4.4%
浮動株時価総額推計 2兆1000億円浮動株比率 70.0%(2026/03/31時点)
ネットキャッシュ比率0.16倍算出根拠: ネットキャッシュ比率 = 連結ネットキャッシュ ÷ ネットキャッシュ比率用時価総額
リターン/リスクスコア-0.23平均

企業概要

鉄鋼製品の製造販売を中心に事業を展開し、エンジニアリング、化学・材料、システムソリューションの各分野で関連製品とサービスを提供している。製鉄事業では条鋼・鋼板・鋼管・特殊鋼などの生産を行い、エンジニアリング事業では各種プラントの設計施工を、ケミカル&マテリアル事業ではカーボンブラック・エポキシ樹脂・炭素繊維複合材を、システムソリューション事業ではコンピュータシステムのエンジニアリングとITアウトソーシングを行っている。

業績・決算

今期業績予想

前期実績と今期予想
指標前期実績2026年3月期今期予想2027年3月期前期比
売上高10兆0632億円11兆0000億円増加+9.3%前年差 9367億8400万円
営業利益2429億0300万円会社予想なし比較不可会社予想なし前年差 会社予想なし
経常利益1779億0400万円1200億0000万円減少-32.5%前年差 -579億0400万円
当期純利益171億5800万円2200億0000万円増加+1,182.2%前年差 2028億4200万円
1株当たり配当12円24円増加+100.0%前年差 12円
予想期
2027年3月期
公開日時
2026/05/13 15:30公開
資料名
2026年3月期決算短信〔IFRS〕(連結)
資料リンク
開示資料

現在の四半期進捗

4Q時点

売上高営業利益当期純利益
累計実績
10兆0632億円
会社予想
10兆0000億円
達成率
100.6%
累計実績
2429億0300万円
会社予想
会社予想なし
達成率
会社予想なし
累計実績
171億5800万円
会社予想
-700億0000万円
達成率
計画赤字

業績予想の修正履歴

修正なし

直近四半期の変化

2026年3月期 第4四半期 / 前年同期 2025年3月期 第4四半期

  • 在庫の滞留負担が重く、資金化までの日数や営業キャッシュフローを圧迫しやすい状態です。

  • 売上高の伸びに対して販管費負担が重くなり、利益率を押し下げやすい状態です。

成長と費用の変化

指標比較軸
売上高+15.7%前年同四半期
売上原価+17.7%前年同四半期
粗利率当期PL
販管費+21.8%前年同四半期
販管費率9.9%当期PL
限界販管費率13.0%前年同四半期
営業利益-55.7%前年同四半期

売上の現金化

指標比較軸
営業CF/営業利益2.95倍当期CF/PL
売上債権CF影響 / 売上高当期CF/PL
売上債権回転日数(DSO・TTM)TTM
売上債権回転日数(DSO・TTM)の前年差TTM vs 前期FY
売上債権の前期末比前期末

在庫・運転資本の重さ

指標比較軸
棚卸資産の前期末比+26.2%前期末
棚卸資産回転日数(DIO・TTM)117.6日TTM
棚卸資産回転日数(DIO・TTM)の前年差+8.0日TTM vs 前期FY
仕入債務回転日数(DPO・TTM)TTM
キャッシュ・コンバージョン・サイクル(CCC・TTM)TTM
営業運転資本 / TTM売上高TTM
在庫の季節性ギャップ+23.4pt過去同四半期中央値

比較可能性

指標群比較軸状態
PL前年同四半期2025年3月期 第4四半期
CF前年同四半期2025年3月期 第4四半期
BS前期末2025年3月期 FY
回転日数TTM vs 前期FY2025年3月期 FY
季節性過去同四半期の前期末比中央値過去同四半期サンプル不足、必要なXBRL指標が未取得のため計算不可

事業・地域別業績

— / 2026/03/31 / — / —

対象決算期: —対象期間: 2026/03/31 / —開示種別: —開示日時: 2026/05/13 15:30:00

事業セグメント

セグメント当期売上・収益前年売上・収益増減額YoY外部収益セグメント間収益利益利益率売上構成利益構成資産資産利益率
製鉄報告セグメント
9兆1732億円
7兆8197億円
1兆3534億円
17.3%
9兆1732億円
484億7700万円
元データ不足
元データ不足
45.1%
元データ不足
13兆7700億円
元データ不足
エンジニアリング報告セグメント
3575億1700万円
3713億0900万円
-137億9200万円
-3.7%
3575億1700万円
369億3600万円
元データ不足
元データ不足
1.8%
元データ不足
3677億2400万円
元データ不足
ケミカル&マテリアル報告セグメント
2398億3500万円
2508億7300万円
-110億3800万円
-4.4%
2398億3500万円
181億2500万円
元データ不足
元データ不足
1.2%
元データ不足
2609億2400万円
元データ不足
システムソリューション報告セグメント
2926億3600万円
2535億9400万円
390億4200万円
15.4%
2926億3600万円
902億5700万円
元データ不足
元データ不足
1.4%
元データ不足
4090億9100万円
元データ不足
報告セグメントとその他の合計その他を含む合計
10兆0632億円
8兆6955億円
1兆3676億円
15.7%
10兆0632億円
1937億9700万円
元データ不足
元データ不足
49.5%
元データ不足
14兆8077億円
元データ不足
調整額調整額
-1937億9700万円
-1878億3000万円
-59億6700万円
算出不可分母が0以下
元データ不足
-1937億9700万円
元データ不足
算出不可分母が0以下
-1.0%
元データ不足
-1472億1100万円
算出不可分母が0以下

その他内訳

セグメント当期売上・収益前年売上・収益増減額YoY外部収益セグメント間収益利益利益率売上構成利益構成資産資産利益率
連結合計連結合計
10兆0632億円
8兆6955億円
1兆3676億円
15.7%
10兆0632億円
元データ不足
1728億1400万円
1.7%
100.0%
100.0%
14兆6605億円
1.2%

開示情報

開示資料の要点

成長・重点領域

直近開示で具体的な成長・重点領域は確認できません。

主なリスク

主なリスクの具体記載は限定的です。

投資・M&A・資本配分

投資・M&A・資本配分の具体策は確認できません。

決算短信のトーン変化

判定
表現が弱まった
比較対象
2026/02/05 から 2026/02/24

直近の決算短信では、前回の「直近に公表されている業績予想からの修正の有無:有」という記述が「無」に変更されています。また、添付される四半期連結財務諸表に対する公認会計士又は監査法人によるレビューが、前回の「無」から直近では「有(任意)」に変更されています。経営成績や企業結合に関する定性表現の強弱は前回から維持されています。

  • 直近に公表されている業績予想からの修正の有無 : 無
  • 添付される四半期連結財務諸表に対する公認会計士又は監査法人によるレビュー : 有(任意)
  • 直近に公表されている業績予想からの修正の有無 : 有
  • 添付される四半期連結財務諸表に対する公認会計士又は監査法人によるレビュー : 無

直近の開示・ニュース

開示日時は日本時間で表示しています。

株価水準・株主還元

株価水準

予想PER13.10倍現在株価 / 会社予想EPS(1株当たり利益)
実績PER167.68倍プライム市場・鉄鋼・非鉄平均: 23.30倍現在株価 / 直近通期実績EPS(1株当たり利益)
PBR0.52倍プライム市場・鉄鋼・非鉄平均: 1.70倍株価純資産倍率

配当

項目名今期予想前期実績
1株当たり配当24.0円/株12.0円/株
配当利回り4.4%2.2%
配当性向57.1%36.8%
DOE2.3%1.0%
自己資本利益率-DOE差1.7%11.3%

財務・長期推移

収益性・資本効率

ROE(通期実績)12.3%自己資本利益率
ROIC(通期実績)投下資本利益率
自己資本比率(通期実績)37.7%純資産 / 総資産
D/Eレシオ(通期実績)有利子負債 / 自己資本

ROE分解

売上高純利益率 × 総資産回転率 × 財務レバレッジ

売上高純利益率0.2%
総資産回転率0.69回
財務レバレッジ2.43倍

注記: 高ROEでも、財務レバレッジ主導なら注意が必要です。

資産

流動資産

3兆2372億円

総資産比 22.1%

  • 現金及び現金同等物4612億6200万円
  • 在庫(棚卸商品)2兆7760億円

固定資産

9兆3710億円

総資産比 63.9%

負債・純資産

負債

8兆6360億円

総資産比 58.9%

純資産

6兆0245億円

総資産比 41.1%

  • 純資産6兆0245億円

長期財務データ

長期財務

日本製鉄 (5401) の長期財務チャート

従業員生産性

従業員生産性の推移

日本製鉄の従業員生産性の推移

純資産推移

純資産の推移

日本製鉄 (5401) の純資産・ROE・ROIC推移チャート

EPS成長・推移

1株利益の成長率

過去3年平均(通期実績)-83.42%年平均(CAGR・通期実績)

1株利益の推移

日本製鉄 (5401) のEPS・利益率推移チャート

企業詳細・比較

主要株主

株主構成

2025年3月31日の有価証券報告書より

順位株主名持株比率
1
日本マスタートラスト信託銀行㈱(信託口)
14.80%
2
㈱日本カストディ銀行(信託口)
5.30%
3
STATE STREET BANK WEST CLIENT - TREATY 505234(常任代理人 ㈱みずほ銀行決済営業部)
1.90%
4
日本生命保険(相)(常任代理人 日本マスタートラスト信託銀行㈱)
1.80%
5
KOREA SECURITIES DEPOSITORY-SAMSUNG(常任代理人 シティバンク、エヌ・エイ東京支店)
1.50%
6
明治安田生命保険(相)(常任代理人 ㈱日本カストディ銀行)
1.30%
7
STATE STREET BANK AND TRUST COMPANY 505001 (常任代理人 ㈱みずほ銀行決済営業部)
1.30%
8
日本製鉄グループ従業員持株会
1.20%
9
JP MORGAN CHASE BANK 385781(常任代理人 ㈱みずほ銀行決済営業部)
1.20%
10
㈱みずほ銀行(常任代理人 ㈱日本カストディ銀行)
1.10%

保有株式

時価 約2805億円 含み益 約105億円 2026年3月31日の有価証券報告書

銘柄帳簿額 / 保有株数時価 / 差額保有目的
大同特殊鋼 (5471)
保有株数: 10,862,200株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 196億8700万円 相互保有: 有
時価: 約304億円 帳簿差額: +約107億円
同社は、当社とJ/V共同運営を行う等の関係にあり、事業活動の円滑な推進を目的として、同社株式を保有しています。<br />当該相手先との個別取引に関する定量的な保有効果の記載は困難であるものの、保有目的が適切か、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているか等を具体的に精査し、株式保有の合理性を確認しています。
三菱UFJフィナンシャル・グループ (8306)
保有株数: 7,613,990株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 197億9600万円 相互保有: 有
時価: 約251億円 帳簿差額: +約53億円
同社は、当社事業戦略に応じた資金の安定的かつ機動的な供給元であり、金融取引の維持・強化を目的として、同社株式を保有しています。当該相手先との個別取引に関する定量的な保有効果の記載は困難であるものの、保有目的が適切か、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているか等を具体的に精査し、株式保有の合理性を確認しています。
日鉄鉱業 (1515)
保有株数: 8,129,600株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 201億7700万円 相互保有: 有
時価: 約203億円 帳簿差額: +約1億円
同社は、当社の鋼材生産に不可欠な石灰石の安定調達先であり、事業上の関係の維持・強化を目的として、同社株式を保有しています。当該相手先との個別取引に関する定量的な保有効果の記載は困難であるものの、保有目的が適切か、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているか等を具体的に精査し、株式保有の合理性を確認しています。
エア・ウォーター (4088)
保有株数: 6,900,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 146億5900万円 相互保有: 有
時価: 約179億円 帳簿差額: +約32億円
同社は、当社と当社製鉄所構内における酸素・窒素等の供給を行うオンサイトプラントを共同運営しており、事業上の関係の維持・強化を目的として、同社株式を保有しています。当該相手先との個別取引に関する定量的な保有効果の記載は困難であるものの、保有目的が適切か、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているか等を具体的に精査し、株式保有の合理性を確認しています。
山九 (9065)
保有株数: 2,061,280株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 179億8000万円 相互保有: 有
時価: 約177億円 帳簿差額: -約2億円
同社は、当社製鉄所構内における物流・作業請負会社であり、事業上の関係の維持・強化を目的として、同社株式を保有しています。当該相手先との個別取引に関する定量的な保有効果の記載は困難であるものの、保有目的が適切か、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているか等を具体的に精査し、株式保有の合理性を確認しています。
住友商事 (8053)
保有株数: 2,810,805株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 162億4600万円 相互保有: 有
時価: 約177億円 帳簿差額: +約14億円
同社は、当社の鋼材販売取引やJ/V共同運営等における主要なパートナーであり、事業活動の円滑な推進を目的として、同社株式を保有しています。当該相手先との個別取引に関する定量的な保有効果の記載は困難であるものの、保有目的が適切か、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているか等を具体的に精査し、株式保有の合理性を確認しています。
名村造船所 (7014)
保有株数: 3,777,656株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 157億7100万円 相互保有: 有
時価: 約140億円 帳簿差額: -約17億円
同社は、当社の主要な顧客であり、主に厚板事業に関する営業上の取引関係の維持・強化を目的として、同社株式を保有しています。<br />当該相手先との個別取引に関する定量的な保有効果の記載は困難であるものの、保有目的が適切か、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているか等を具体的に精査し、株式保有の合理性を確認しています。
三井物産 (8031)
保有株数: 2,898,500株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 172億7200万円 相互保有: 有
時価: 約133億円 帳簿差額: -約39億円
同社は、当社の鋼材販売取引やJ/V共同運営等における主要なパートナーであり、事業活動の円滑な推進を目的として、同社株式を保有しています。当該相手先との個別取引に関する定量的な保有効果の記載は困難であるものの、保有目的が適切か、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているか等を具体的に精査し、株式保有の合理性を確認しています。
オカムラ (7994)
保有株数: 5,313,988株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 130億9800万円 相互保有: 有
時価: 約122億円 帳簿差額: -約8億円
同社は、当社の主要な顧客であり、主に薄板事業全般に関する営業上の取引関係の維持・強化を目的として、同社株式を保有しています。当該相手先との個別取引に関する定量的な保有効果の記載は困難であるものの、保有目的が適切か、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているか等を具体的に精査し、株式保有の合理性を確認しています。
愛知製鋼 (5482)
保有株数: 3,977,680株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 111億7300万円 相互保有: 無
時価: 約119億円 帳簿差額: +約7億円
同社は、当社とJ/V共同運営を行う等の関係にあり、事業活動の円滑な推進を目的として、同社株式を保有しています。当該相手先との個別取引に関する定量的な保有効果の記載は困難であるものの、保有目的が適切か、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているか等を具体的に精査し、株式保有の合理性を確認しています。
三井住友フィナンシャルグループ (8316)
保有株数: 1,578,546株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 79億0200万円 相互保有: 有
時価: 約103億円 帳簿差額: +約23億円
同社は、当社事業戦略に応じた資金の安定的かつ機動的な供給元であり、金融取引の維持・強化を目的として、同社株式を保有しています。<br />当該相手先との個別取引に関する定量的な保有効果の記載は困難であるものの、保有目的が適切か、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているか等を具体的に精査し、株式保有の合理性を確認しています。
東邦チタニウム (5727)
保有株数: 3,500,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 82億0000万円 相互保有: 無
時価: 約102億円 帳簿差額: +約19億円
同社は、当社のチタン素材の安定調達先であり、事業上の関係の維持・強化を目的として、同社株式を保有しています。当該相手先との個別取引に関する定量的な保有効果の記載は困難であるものの、保有目的が適切か、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているか等を具体的に精査し、株式保有の合理性を確認しています。
ユニプレス (5949)
保有株数: 6,692,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 87億0600万円 相互保有: 有
時価: 約80億円 帳簿差額: -約6億円
同社は、当社の主要な顧客であり、主に自動車用鋼板事業に関する営業上の取引関係の維持・強化を目的として、同社株式を保有しています。当該相手先との個別取引に関する定量的な保有効果の記載は困難であるものの、保有目的が適切か、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているか等を具体的に精査し、株式保有の合理性を確認しています。
三和ホールディングス (5929)
保有株数: 2,068,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 73億1400万円 相互保有: 有
時価: 約77億円 帳簿差額: +約3億円
同社は、当社の主要な顧客であり、主に薄板事業全般に関する営業上の取引関係の維持・強化を目的として、同社株式を保有しています。当該相手先との個別取引に関する定量的な保有効果の記載は困難であるものの、保有目的が適切か、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているか等を具体的に精査し、株式保有の合理性を確認しています。
大和ハウス工業 (1925)
保有株数: 1,754,200株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 86億2700万円 相互保有: 有
時価: 約75億円 帳簿差額: -約10億円
同社は、当社の主要な顧客であり、主に薄板事業全般に関する営業上の取引関係の維持・強化を目的として、同社株式を保有しています。<br />当該相手先との個別取引に関する定量的な保有効果の記載は困難であるものの、保有目的が適切か、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているか等を具体的に精査し、株式保有の合理性を確認しています。
横河ブリッジホールディングス (5911)
保有株数: 1,987,303株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 58億9000万円 相互保有: 有
時価: 約56億円 帳簿差額: -約3億円
同社は、当社の主要な顧客であり、主に厚板事業に関する営業上の取引関係の維持・強化を目的として、同社株式を保有しています。当該相手先との個別取引に関する定量的な保有効果の記載は困難であるものの、保有目的が適切か、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているか等を具体的に精査し、株式保有の合理性を確認しています。
大阪チタニウムテクノロジーズ (5726)
保有株数: 1,807,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 44億9000万円 相互保有: 無
時価: 約51億円 帳簿差額: +約5億円
同社は、当社のチタン素材の安定調達先であり、事業上の関係の維持・強化を目的として、同社株式を保有しています。<br />当該相手先との個別取引に関する定量的な保有効果の記載は困難であるものの、保有目的が適切か、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているか等を具体的に精査し、株式保有の合理性を確認しています。
東京製綱 (5981)
保有株数: 2,473,935株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 46億4600万円 相互保有: 有
時価: 約49億円 帳簿差額: +約3億円
同社は、当社の主要な顧客であり、主に棒鋼及び線材事業に関する営業上の取引関係の維持・強化を目的として、同社株式を保有しています。<br />2020年度において、同社の企業価値向上へのコミットメントを高め、同社の企業価値の回復・向上に寄与することを目的に、公開買付けによる同社株式の追加取得を実施致しましたが、本公開買付けの終了後、公正取引委員会から当社と同社との間に結合関係が成立するとの指摘を受け、同委員会との協議を踏まえ、当社として同社株式の一部売却を進めています。<br />当該相手先との個別取引に関する定量的な保有効果の記載は困難であるものの、保有目的が適切か、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているか等を具体的に精査し、株式保有の合理性を確認しています。
鴻池運輸 (9025)
保有株数: 1,591,118株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 46億0600万円 相互保有: 有
時価: 約43億円 帳簿差額: -約3億円
同社は、当社製鉄所構内における物流・作業請負会社であり、事業上の関係の維持・強化を目的として、同社株式を保有しています。当該相手先との個別取引に関する定量的な保有効果の記載は困難であるものの、保有目的が適切か、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているか等を具体的に精査し、株式保有の合理性を確認しています。
高周波熱錬 (5976)
保有株数: 3,101,800株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 38億9500万円 相互保有: 有
時価: 約40億円 帳簿差額: +約1億円
同社は、当社の主要な顧客であり、主に棒鋼及び線材事業に関する営業上の取引関係の維持・強化を目的として、同社株式を保有しています。当該相手先との個別取引に関する定量的な保有効果の記載は困難であるものの、保有目的が適切か、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているか等を具体的に精査し、株式保有の合理性を確認しています。
東洋製罐グループホールディングス (5901)
保有株数: 892,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 31億5500万円 相互保有: 有
時価: 約37億円 帳簿差額: +約5億円
同社は、当社の主要な顧客であり、主にブリキ事業に関する営業上の取引関係の維持・強化を目的として、同社株式を保有しています。当該相手先との個別取引に関する定量的な保有効果の記載は困難であるものの、保有目的が適切か、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているか等を具体的に精査し、株式保有の合理性を確認しています。
みずほフィナンシャルグループ (8411)
保有株数: 445,424株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 27億1100万円 相互保有: 有
時価: 約35億円 帳簿差額: +約7億円
同社は、当社事業戦略に応じた資金の安定的かつ機動的な供給元であり、金融取引の維持・強化を目的として、同社株式を保有しています。当該相手先との個別取引に関する定量的な保有効果の記載は困難であるものの、保有目的が適切か、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているか等を具体的に精査し、株式保有の合理性を確認しています。
東プレ (5975)
保有株数: 994,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 23億5100万円 相互保有: 有
時価: 約27億円 帳簿差額: +約3億円
同社は、当社の主要な顧客であり、主に自動車用鋼板事業に関する営業上の取引関係の維持・強化を目的として、同社株式を保有しています。<br />当該相手先との個別取引に関する定量的な保有効果の記載は困難であるものの、保有目的が適切か、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているか等を具体的に精査し、株式保有の合理性を確認しています。
伊藤忠商事 (8001)
保有株数: 1,403,500株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 27億7100万円 相互保有: 無
時価: 約25億円 帳簿差額: -約2億円
同社は、当社の鋼材販売取引やJ/V共同運営等における主要なパートナーであり、事業活動の円滑な推進を目的として、同社株式を保有しています。<br />当該相手先との個別取引に関する定量的な保有効果の記載は困難であるものの、保有目的が適切か、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているか等を具体的に精査し、株式保有の合理性を確認しています。
ミネベアミツミ (6479)
保有株数: 500,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 12億6700万円 相互保有: 有
時価: 約25億円 帳簿差額: +約12億円
同社は、当社の主要な顧客であり、主に棒鋼及び線材事業に関する営業上の取引関係の維持・強化を目的として、同社株式を保有しています。当該相手先との個別取引に関する定量的な保有効果の記載は困難であるものの、保有目的が適切か、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているか等を具体的に精査し、株式保有の合理性を確認しています。
日本コンクリート工業 (5269)
保有株数: 6,940,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 21億7900万円 相互保有: 有
時価: 約23億円 帳簿差額: +約1億円
同社は、当社の主要な顧客であり、主に棒鋼及び線材事業に関する営業上の取引関係の維持・強化を目的として、同社株式を保有しています。<br />当該相手先との個別取引に関する定量的な保有効果の記載は困難であるものの、保有目的が適切か、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているか等を具体的に精査し、株式保有の合理性を確認しています。
マックス (6454)
保有株数: 1,044,950株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 67億0800万円 相互保有: 有
時価: 約18億円 帳簿差額: -約49億円
同社は、当社の主要な顧客であり、主に棒鋼及び線材事業に関する営業上の取引関係の維持・強化を目的として、同社株式を保有しています。当該相手先との個別取引に関する定量的な保有効果の記載は困難であるものの、保有目的が適切か、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているか等を具体的に精査し、株式保有の合理性を確認しています。
電源開発 (9513)
保有株数: 446,500株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 19億3300万円 相互保有: 有
時価: 約17億円 帳簿差額: -約2億円
同社は、当社の電力事業において提携関係にあり、事業上の関係の維持・強化を目的として、同社株式を保有しています。当該相手先との個別取引に関する定量的な保有効果の記載は困難であるものの、保有目的が適切か、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているか等を具体的に精査し、株式保有の合理性を確認しています。
三井住友トラストグループ (8309)
保有株数: 238,716株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 11億7000万円 相互保有: 有
時価: 約14億円 帳簿差額: +約2億円
同社は、当社事業戦略に応じた資金の安定的かつ機動的な供給元であり、金融取引の維持・強化を目的として、同社株式を保有しています。当該相手先との個別取引に関する定量的な保有効果の記載は困難であるものの、保有目的が適切か、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているか等を具体的に精査し、株式保有の合理性を確認しています。
不動テトラ (1813)
保有株数: 406,252株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 11億9700万円 相互保有: 有
時価: 約11億円 帳簿差額: -約1億円
同社は、当社の顧客であり、事業上の関係の維持・強化を目的として、同社株式を保有しています。<br />当該相手先との個別取引に関する定量的な保有効果の記載は困難であるものの、保有目的が適切か、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているか等を具体的に精査し、株式保有の合理性を確認しています。
阪和興業 (8078)
保有株数: 600,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 46億5900万円 相互保有: 有
時価: 約10億円 帳簿差額: -約36億円
同社は、当社の鋼材販売取引やJ/V共同運営等における主要なパートナーであり、事業活動の円滑な推進を目的として、同社株式を保有しています。<br />当該相手先との個別取引に関する定量的な保有効果の記載は困難であるものの、保有目的が適切か、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているか等を具体的に精査し、株式保有の合理性を確認しています。
宮地エンジニアリンググループ (3431)
保有株数: 631,200株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 10億8800万円 相互保有: 有
時価: 約9億円 帳簿差額: -約1億円
同社は、当社の主要な顧客であり、主に建築・土木建材事業に関する営業上の取引関係の維持・強化を目的として、同社株式を保有しています。当該相手先との個別取引に関する定量的な保有効果の記載は困難であるものの、保有目的が適切か、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているか等を具体的に精査し、株式保有の合理性を確認しています。
日阪製作所 (6247)
保有株数: 500,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 7億6600万円 相互保有: 有
時価: 約9億円 帳簿差額: +8400万円
同社は、当社の主要な顧客であり、主にチタン事業に関する営業上の取引関係の維持・強化を目的として、同社株式を保有しています。当該相手先との個別取引に関する定量的な保有効果の記載は困難であるものの、保有目的が適切か、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているか等を具体的に精査し、株式保有の合理性を確認しています。
新報国マテリアル (5542)
保有株数: 1,017,800株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 8億0200万円 相互保有: 有
時価: 約8億円 帳簿差額: +4277万円
同社は、当社鋼管事業において、製鉄製造設備部品における重要な安定調達先であり、事業上の関係の維持・強化を目的として、同社株式を保有しています。当該相手先との個別取引に関する定量的な保有効果の記載は困難であるものの、保有目的が適切か、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているか等を具体的に精査し、株式保有の合理性を確認しています。
西日本旅客鉄道 (9021)
保有株数: 270,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 8億4400万円 相互保有: 無
時価: 約7億円 帳簿差額: -約1億円
同社は、当社の主要な顧客であり、主に軌条及び鉄道車両品事業に関する営業上の取引関係の維持・強化を目的として、同社株式を保有しています。<br />当該相手先との個別取引に関する定量的な保有効果の記載は困難であるものの、保有目的が適切か、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているか等を具体的に精査し、株式保有の合理性を確認しています。
UEX (9888)
保有株数: 696,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 4億9600万円 相互保有: 有
時価: 約7億円 帳簿差額: +約1億円
同社は、当社の主要な顧客であり、主にステンレス事業に関する営業上の取引関係の維持・強化を目的として、同社株式を保有しています。当該相手先との個別取引に関する定量的な保有効果の記載は困難であるものの、保有目的が適切か、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているか等を具体的に精査し、株式保有の合理性を確認しています。
日本冶金工業 (5480)
保有株数: 127,050株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 5億8800万円 相互保有: 無
時価: 約6億円 帳簿差額: +913万円
同社は、当社のステンレス事業に対する製造委託元であり、取引関係の維持・強化を目的として、同社株式を保有しています。当該相手先との個別取引に関する定量的な保有効果の記載は困難であるものの、保有目的が適切か、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているか等を具体的に精査し、株式保有の合理性を確認しています。
奥村組 (1833)
保有株数: 102,751株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 6億4900万円 相互保有: 有
時価: 約6億円 帳簿差額: -7359万円
同社は、当社の主要な顧客であり、主に建築・土木建材事業に関する営業上の取引関係の維持・強化を目的として、同社株式を保有しています。当該相手先との個別取引に関する定量的な保有効果の記載は困難であるものの、保有目的が適切か、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているか等を具体的に精査し、株式保有の合理性を確認しています。
京成電鉄 (9009)
保有株数: 481,500株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 5億6500万円 相互保有: 無
時価: 約5億円 帳簿差額: -3535万円
同社は、当社の主要な顧客であり、主に軌条及び鉄道車両品事業に関する営業上の取引関係の維持・強化を目的として、同社株式を保有しています。<br />当該相手先との個別取引に関する定量的な保有効果の記載は困難であるものの、保有目的が適切か、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているか等を具体的に精査し、株式保有の合理性を確認しています。
三菱製鋼 (5632)
保有株数: 226,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 4億0200万円 相互保有: 有
時価: 約5億円 帳簿差額: +約1億円
同社は、当社と当社製鉄所構内において銑鉄等の供給を共同運営しており、事業上の関係の維持・強化を目的として、同社株式を保有しています。<br />当該相手先との個別取引に関する定量的な保有効果の記載は困難であるものの、保有目的が適切か、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているか等を具体的に精査し、株式保有の合理性を確認しています。
モリテック スチール (5986)
保有株数: 2,244,166株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 5億0400万円 相互保有: 有
時価: 約5億円 帳簿差額: +1215万円
同社は、当社の主要な顧客であり、主に自動車用鋼板事業に関する営業上の取引関係の維持・強化を目的として、同社株式を保有しています。当該相手先との個別取引に関する定量的な保有効果の記載は困難であるものの、保有目的が適切か、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているか等を具体的に精査し、株式保有の合理性を確認しています。
九州旅客鉄道 (9142)
保有株数: 135,400株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 5億0900万円 相互保有: 無
時価: 約5億円 帳簿差額: -4864万円
同社は、当社の主要な顧客であり、主に軌条及び鉄道車両品事業に関する営業上の取引関係の維持・強化を目的として、同社株式を保有しています。<br />当該相手先との個別取引に関する定量的な保有効果の記載は困難であるものの、保有目的が適切か、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているか等を具体的に精査し、株式保有の合理性を確認しています。
イワブチ (5983)
保有株数: 32,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 3億9500万円 相互保有: 有
時価: 約4億円 帳簿差額: +5300万円
同社は、当社の主要な顧客であり、主に薄板事業全般に関する営業上の取引関係の維持・強化を目的として、同社株式を保有しています。当該相手先との個別取引に関する定量的な保有効果の記載は困難であるものの、保有目的が適切か、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているか等を具体的に精査し、株式保有の合理性を確認しています。
川田テクノロジーズ (3443)
保有株数: 280,425株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 12億8100万円 相互保有: 無
時価: 約4億円 帳簿差額: -約9億円
同社は、当社の主要な顧客であり、主に建築・土木建材事業に関する営業上の取引関係の維持・強化を目的として、同社株式を保有しています。当該相手先との個別取引に関する定量的な保有効果の記載は困難であるものの、保有目的が適切か、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているか等を具体的に精査し、株式保有の合理性を確認しています。
丸藤シートパイル (8046)
保有株数: 165,770株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 8億4200万円 相互保有: 有
時価: 約1億円 帳簿差額: -約7億円
同社は、当社の主要な顧客であり、主に建築・土木建材事業に関する営業上の取引関係の維持・強化を目的として、同社株式を保有しています。当該相手先との個別取引に関する定量的な保有効果の記載は困難であるものの、保有目的が適切か、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているか等を具体的に精査し、株式保有の合理性を確認しています。
岡谷鋼機㈱
保有株数: 869,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 78億4700万円 相互保有: 有
時価: -
同社は、当社の鋼材販売取引やJ/V共同運営等における主要なパートナーであり、事業活動の円滑な推進を目的として、同社株式を保有しています。当該相手先との個別取引に関する定量的な保有効果の記載は困難であるものの、保有目的が適切か、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているか等を具体的に精査し、株式保有の合理性を確認しています。
PT CITRA<br />TUBINDO Tbk
保有株数: 55,816,880株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 30億9500万円 相互保有: 無
時価: -
同社は、当社のインドネシア市場での油井管販売等における主要なパートナーであり、事業上の関係の維持・強化を目的として、同社株式を保有しています。<br />当該相手先との個別取引に関する定量的な保有効果の記載は困難であるものの、保有目的が適切か、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているか等を具体的に精査し、株式保有の合理性を確認しています。
Steel Strips<br />Wheels Limited
保有株数: 8,500,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 24億7700万円 相互保有: 無
時価: -
同社は、当社グループのホイール向け部品における重要な安定調達先であり、事業上の関係の維持・強化を目的として、同社株式を保有しています。当該相手先との個別取引に関する定量的な保有効果の記載は困難であるものの、保有目的が適切か、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているか等を具体的に精査し、株式保有の合理性を確認しています。
UsinasSiderúrgicasde MinasGeraisS.A.-USIMINAS
保有株数: 9,865,358株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 20億2000万円 相互保有: 無
時価: -
同社に関する株主間協定に基づき、Ternium Investments S.à r.l.(以下「テル二ウム」という。)等と協業を行ってきましたが、当該契約の対象となる全株式を2026年2月10日付でテル二ウムに譲渡したことをもって、当該契約は当社について終了し、同社は当事業年度末時点で当社の持分法適用会社ではなくなりました。当該契約終了後も、当社は当該契約の対象外である同社株式を保有していましたが、本有価証券報告書提出日現在、当該株式については売却済みです。
POSCO-Thainox
保有株数: 202,127,100株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 4億5100万円 相互保有: 無
時価: -
同社は、当社とJ/V共同運営を行う等の関係にあり、事業活動の円滑な推進を目的として、同社株式を保有しています。当該相手先との個別取引に関する定量的な保有効果の記載は困難であるものの、保有目的が適切か、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているか等を具体的に精査し、株式保有の合理性を確認しています。
高田工業所 (1966)
相互保有: 有
時価: -
同社は、当社製鉄所構内における整備作業請負会社であり、事業上の関係の維持・強化を目的として、同社株式を保有しています。当該相手先との個別取引に関する定量的な保有効果の記載は困難であるものの、保有目的が適切か、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているか等を具体的に精査し、株式保有の合理性を確認しています。
瀧上工業 (5918)
相互保有: 有
時価: -
同社は、当社の主要な顧客であり、主に建築・土木建材事業に関する営業上の取引関係の維持・強化を目的として、同社株式を保有しています。当該相手先との個別取引に関する定量的な保有効果の記載は困難であるものの、保有目的が適切か、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているか等を具体的に精査し、株式保有の合理性を確認しています。
岡部 (5959)
相互保有: 有
時価: -
同社は、当社の主要な顧客であり、主に棒鋼及び線材事業に関する営業上の取引関係の維持・強化を目的として、同社株式を保有しています。<br />当該相手先との個別取引に関する定量的な保有効果の記載は困難であるものの、保有目的が適切か、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているか等を具体的に精査し、株式保有の合理性を確認しています。
㈱シンニッタン
基準日: 2026/03/31 相互保有: 無
時価: -
当事業年度末日において保有していません。

主要な取引・提携関係

有価証券報告書に記載された主要販売先、主要仕入先、重要契約先、提携先のうち、資本関係を除いた上位5件です。

主要設備・不動産

2026年3月31日開示の有価証券報告書より

設備名(所在地)内容帳簿価額
本社等 (東京都千代田区等)
セグメントの名称: 製鉄 設備の内容: 研究開発設備、 その他設備
建物及び 構築物: 50,745 機械装置 及び運搬具: 7,299 工具、器具及び備品: 5,063 土地 (面積千㎡): 107,602
本社等 (東京都千代田区等)
セグメントの名称: 製鉄 設備の内容: 研究開発設備、 その他設備
建物及び 構築物: 50,745 機械装置 及び運搬具: 7,299 工具、器具及び備品: 5,063 土地 (面積千㎡): ( 3,727 )
本社等 (東京都千代田区等)
セグメントの名称: 製鉄 設備の内容: 研究開発設備、 その他設備
建物及び 構築物: 50,745 機械装置 及び運搬具: 7,299 工具、器具及び備品: 5,063 土地 (面積千㎡): [ 5 ]
北日本製鉄所 (北海道室蘭市、岩手県釜石市)
セグメントの名称: 〃 設備の内容: 条鋼製造設備
建物及び 構築物: 31,625 機械装置 及び運搬具: 41,555 工具、器具及び備品: 2,498 土地 (面積千㎡): 8,308
北日本製鉄所 (北海道室蘭市、岩手県釜石市)
セグメントの名称: 〃 設備の内容: 条鋼製造設備
建物及び 構築物: 31,625 機械装置 及び運搬具: 41,555 工具、器具及び備品: 2,498 土地 (面積千㎡): ( 11,175 )
北日本製鉄所 (北海道室蘭市、岩手県釜石市)
セグメントの名称: 〃 設備の内容: 条鋼製造設備
建物及び 構築物: 31,625 機械装置 及び運搬具: 41,555 工具、器具及び備品: 2,498 土地 (面積千㎡): [ 122 ]
東日本製鉄所 (茨城県鹿嶋市、千葉県君津市及び新潟県上越市)
セグメントの名称: 〃 設備の内容: 条鋼・鋼板・ 鋼管・ステンレス・チタン製品製造設備
建物及び 構築物: 141,521 機械装置 及び運搬具: 236,956 工具、器具及び備品: 13,127 土地 (面積千㎡): 157,669
東日本製鉄所 (茨城県鹿嶋市、千葉県君津市及び新潟県上越市)
セグメントの名称: 〃 設備の内容: 条鋼・鋼板・ 鋼管・ステンレス・チタン製品製造設備
建物及び 構築物: 141,521 機械装置 及び運搬具: 236,956 工具、器具及び備品: 13,127 土地 (面積千㎡): ( 22,326 )
東日本製鉄所 (茨城県鹿嶋市、千葉県君津市及び新潟県上越市)
セグメントの名称: 〃 設備の内容: 条鋼・鋼板・ 鋼管・ステンレス・チタン製品製造設備
建物及び 構築物: 141,521 機械装置 及び運搬具: 236,956 工具、器具及び備品: 13,127 土地 (面積千㎡): [ 62 ]
名古屋製鉄所 (愛知県東海市)
セグメントの名称: 〃 設備の内容: 鋼板・鋼管製造設備
建物及び 構築物: 111,141 機械装置 及び運搬具: 181,263 工具、器具及び備品: 6,612 土地 (面積千㎡): 14,873
名古屋製鉄所 (愛知県東海市)
セグメントの名称: 〃 設備の内容: 鋼板・鋼管製造設備
建物及び 構築物: 111,141 機械装置 及び運搬具: 181,263 工具、器具及び備品: 6,612 土地 (面積千㎡): ( 6,489 )
名古屋製鉄所 (愛知県東海市)
セグメントの名称: 〃 設備の内容: 鋼板・鋼管製造設備
建物及び 構築物: 111,141 機械装置 及び運搬具: 181,263 工具、器具及び備品: 6,612 土地 (面積千㎡): [ 0 ]
関西製鉄所 (和歌山県和歌山市、同県海南市、大阪府堺市、同府大阪市及び兵庫県尼崎市)
セグメントの名称: 〃 設備の内容: 鋼片・条鋼・ 鋼板・鋼管・ 交通産機品製造設備
建物及び 構築物: 86,351 機械装置 及び運搬具: 127,029 工具、器具及び備品: 7,821 土地 (面積千㎡): 87,641
関西製鉄所 (和歌山県和歌山市、同県海南市、大阪府堺市、同府大阪市及び兵庫県尼崎市)
セグメントの名称: 〃 設備の内容: 鋼片・条鋼・ 鋼板・鋼管・ 交通産機品製造設備
建物及び 構築物: 86,351 機械装置 及び運搬具: 127,029 工具、器具及び備品: 7,821 土地 (面積千㎡): ( 7,866 )
関西製鉄所 (和歌山県和歌山市、同県海南市、大阪府堺市、同府大阪市及び兵庫県尼崎市)
セグメントの名称: 〃 設備の内容: 鋼片・条鋼・ 鋼板・鋼管・ 交通産機品製造設備
建物及び 構築物: 86,351 機械装置 及び運搬具: 127,029 工具、器具及び備品: 7,821 土地 (面積千㎡): [ 122 ]
瀬戸内製鉄所 (兵庫県姫路市、広島県呉市、大阪府堺市、愛媛県西条市、大阪府大阪市及び兵庫県尼崎市)
セグメントの名称: 〃 設備の内容: 鋼板製造設備
建物及び 構築物: 27,388 機械装置 及び運搬具: 106,692 工具、器具及び備品: 7,921 土地 (面積千㎡): 23,454
瀬戸内製鉄所 (兵庫県姫路市、広島県呉市、大阪府堺市、愛媛県西条市、大阪府大阪市及び兵庫県尼崎市)
セグメントの名称: 〃 設備の内容: 鋼板製造設備
建物及び 構築物: 27,388 機械装置 及び運搬具: 106,692 工具、器具及び備品: 7,921 土地 (面積千㎡): ( 9,115 )
瀬戸内製鉄所 (兵庫県姫路市、広島県呉市、大阪府堺市、愛媛県西条市、大阪府大阪市及び兵庫県尼崎市)
セグメントの名称: 〃 設備の内容: 鋼板製造設備
建物及び 構築物: 27,388 機械装置 及び運搬具: 106,692 工具、器具及び備品: 7,921 土地 (面積千㎡): [ 65 ]
山口製鉄所 (山口県光市、同県周南市)
セグメントの名称: 〃 設備の内容: ステンレス・ チタン・鋼管製品製造設備
建物及び 構築物: 23,014 機械装置 及び運搬具: 36,507 工具、器具及び備品: 1,660 土地 (面積千㎡): 7,088 ( 3,482 ) [ 7 ]
九州製鉄所 (福岡県北九州市、大分県大分市)
セグメントの名称: 〃 設備の内容: 条鋼・鋼板・ 鋼管・チタン製品製造設備
建物及び 構築物: 142,070 機械装置 及び運搬具: 358,685 工具、器具及び備品: 16,324 土地 (面積千㎡): 79,938
九州製鉄所 (福岡県北九州市、大分県大分市)
セグメントの名称: 〃 設備の内容: 条鋼・鋼板・ 鋼管・チタン製品製造設備
建物及び 構築物: 142,070 機械装置 及び運搬具: 358,685 工具、器具及び備品: 16,324 土地 (面積千㎡): ( 22,860 )
九州製鉄所 (福岡県北九州市、大分県大分市)
セグメントの名称: 〃 設備の内容: 条鋼・鋼板・ 鋼管・チタン製品製造設備
建物及び 構築物: 142,070 機械装置 及び運搬具: 358,685 工具、器具及び備品: 16,324 土地 (面積千㎡): [ 25 ]
本社工場 (兵庫県姫路市)
設備の内容: 鋼材製造設備、粉末製造設備、素形材製造設備
建物及び 構築物: 12,156 機械装置 及び運搬具: 39,584 工具、器具及び備品: 2,142 土地 (面積千㎡): 10,627
本社工場 (兵庫県姫路市)
設備の内容: 鋼材製造設備、粉末製造設備、素形材製造設備
建物及び 構築物: 12,156 機械装置 及び運搬具: 39,584 工具、器具及び備品: 2,142 土地 (面積千㎡): ( 808 )
本社工場 (兵庫県姫路市)
設備の内容: 鋼材製造設備、粉末製造設備、素形材製造設備
建物及び 構築物: 12,156 機械装置 及び運搬具: 39,584 工具、器具及び備品: 2,142 土地 (面積千㎡): [ 57 ]
船橋製造所 (千葉県船橋市) 等
設備の内容: 鋼板表面処理 設備
建物及び 構築物: 11,414 機械装置 及び運搬具: 4,247 工具、器具及び備品: 1,083 土地 (面積千㎡): 19,384
船橋製造所 (千葉県船橋市) 等
設備の内容: 鋼板表面処理 設備
建物及び 構築物: 11,414 機械装置 及び運搬具: 4,247 工具、器具及び備品: 1,083 土地 (面積千㎡): ( 960 )
船橋製造所 (千葉県船橋市) 等
設備の内容: 鋼板表面処理 設備
建物及び 構築物: 11,414 機械装置 及び運搬具: 4,247 工具、器具及び備品: 1,083 土地 (面積千㎡): [ 17 ]
大阪事業所 (大阪府大阪市及び同府堺市) 等
設備の内容: 製鋼・圧延設備
建物及び 構築物: 5,320 機械装置 及び運搬具: 19,751 工具、器具及び備品: 1,619 土地 (面積千㎡): 29,953
大阪事業所 (大阪府大阪市及び同府堺市) 等
設備の内容: 製鋼・圧延設備
建物及び 構築物: 5,320 機械装置 及び運搬具: 19,751 工具、器具及び備品: 1,619 土地 (面積千㎡): ( 576 )
大阪事業所 (大阪府大阪市及び同府堺市) 等
設備の内容: 製鋼・圧延設備
建物及び 構築物: 5,320 機械装置 及び運搬具: 19,751 工具、器具及び備品: 1,619 土地 (面積千㎡): [ 36 ]
本社及び八幡製造所 (福岡県北九州市) 等
設備の内容: 耐火物製造設備
建物及び 構築物: 10,134 機械装置 及び運搬具: 8,285 工具、器具及び備品: 1,316 土地 (面積千㎡): 5,474
本社及び八幡製造所 (福岡県北九州市) 等
設備の内容: 耐火物製造設備
建物及び 構築物: 10,134 機械装置 及び運搬具: 8,285 工具、器具及び備品: 1,316 土地 (面積千㎡): ( 1,116 )
本社及び八幡製造所 (福岡県北九州市) 等
設備の内容: 耐火物製造設備
建物及び 構築物: 10,134 機械装置 及び運搬具: 8,285 工具、器具及び備品: 1,316 土地 (面積千㎡): [ 32 ]
君津支店 (千葉県君津市) 等
設備の内容: 鉄鋼製品加工 用設備
建物及び 構築物: 16,923 機械装置 及び運搬具: 4,953 工具、器具及び備品: 1,628 土地 (面積千㎡): 15,975
君津支店 (千葉県君津市) 等
設備の内容: 鉄鋼製品加工 用設備
建物及び 構築物: 16,923 機械装置 及び運搬具: 4,953 工具、器具及び備品: 1,628 土地 (面積千㎡): ( 1,055 )
君津支店 (千葉県君津市) 等
設備の内容: 鉄鋼製品加工 用設備
建物及び 構築物: 16,923 機械装置 及び運搬具: 4,953 工具、器具及び備品: 1,628 土地 (面積千㎡): [ 44 ]
本社 (東京都中央区) 等
設備の内容: 物流設備等
建物及び 構築物: 17,894 機械装置 及び運搬具: 22,186 工具、器具及び備品: 4,605 土地 (面積千㎡): 14,709
本社 (東京都中央区) 等
設備の内容: 物流設備等
建物及び 構築物: 17,894 機械装置 及び運搬具: 22,186 工具、器具及び備品: 4,605 土地 (面積千㎡): ( 559 )
本社 (東京都中央区) 等
設備の内容: 物流設備等
建物及び 構築物: 17,894 機械装置 及び運搬具: 22,186 工具、器具及び備品: 4,605 土地 (面積千㎡): [ 82 ]
北九州技術センター (福岡県北九州市)等
設備の内容: 総合工事業用 設備
建物及び 構築物: 3,220 機械装置 及び運搬具: 3,065 工具、器具及び備品: 1,219 土地 (面積千㎡): 918
北九州技術センター (福岡県北九州市)等
設備の内容: 総合工事業用 設備
建物及び 構築物: 3,220 機械装置 及び運搬具: 3,065 工具、器具及び備品: 1,219 土地 (面積千㎡): ( 495 ) [ 5 ]
九州製造所 (福岡県北九州市)等
設備の内容: 化学品、コールケミカル製品及び機能材料等の製造設備
建物及び 構築物: 15,572 機械装置 及び運搬具: 15,497 工具、器具及び備品: 1,913 土地 (面積千㎡): 11,484
九州製造所 (福岡県北九州市)等
設備の内容: 化学品、コールケミカル製品及び機能材料等の製造設備
建物及び 構築物: 15,572 機械装置 及び運搬具: 15,497 工具、器具及び備品: 1,913 土地 (面積千㎡): ( 473 )
本社 (東京都港区) 等
設備の内容: データセンター設備、コンピュータ及び関連機器
建物及び 構築物: 6,724 機械装置 及び運搬具: 0 工具、器具及び備品: 4,359 土地 (面積千㎡): 2,398
本社 (東京都港区) 等
設備の内容: データセンター設備、コンピュータ及び関連機器
建物及び 構築物: 6,724 機械装置 及び運搬具: 0 工具、器具及び備品: 4,359 土地 (面積千㎡): ( 10 )
ビッグリバー製鉄所 (米国アーカンソー州)等
設備の内容: 電炉、熱延設備、その他の鉄鋼製造設備
建物及び 構築物: 386,079 機械装置 及び運搬具: 1,326,969 工具、器具及び備品: 68,575 土地 (面積千㎡): 45,621 ( 541,097 ) [ 8,394 ]
ラヨン工場 (タイ国ラヨン県)
設備の内容: 電炉、連続鋳造設備、熱延設備
建物及び 構築物: 2,934 機械装置 及び運搬具: 21,129 工具、器具及び備品: 2,077 土地 (面積千㎡): 2,147 ( 687 )
チョンブリー工場 (タイ国チョンブリー県)
設備の内容: 電炉、熱延設備
建物及び 構築物: 5,850 機械装置 及び運搬具: 25,502 工具、器具及び備品: 2,253 土地 (面積千㎡): 4,996 ( 1,036 )
ラヨン工場 (タイ国ラヨン県)
設備の内容: 冷延鋼板・めっき鋼鈑・ブリキ鋼板製造設備
建物及び 構築物: 2,680 機械装置 及び運搬具: 19,451 工具、器具及び備品: 600 土地 (面積千㎡): 4,184
ラヨン工場 (タイ国ラヨン県)
設備の内容: 冷延鋼板・めっき鋼鈑・ブリキ鋼板製造設備
建物及び 構築物: 2,680 機械装置 及び運搬具: 19,451 工具、器具及び備品: 600 土地 (面積千㎡): ( 502 )
本社工場 (インドネシア国チレゴン市)
設備の内容: 冷延鋼板・溶融亜鉛めっき鋼板製造設備
建物及び 構築物: 5,026 機械装置 及び運搬具: 15,397 工具、器具及び備品: 147 土地 (面積千㎡): 4,431
本社工場 (インドネシア国チレゴン市)
設備の内容: 冷延鋼板・溶融亜鉛めっき鋼板製造設備
建物及び 構築物: 5,026 機械装置 及び運搬具: 15,397 工具、器具及び備品: 147 土地 (面積千㎡): ( 184 )
バーナム工場 (米国ペンシルベニア州)
設備の内容: 車輪・車軸製造設備
建物及び 構築物: 1,997 機械装置 及び運搬具: 19,541 工具、器具及び備品: 114 土地 (面積千㎡): 263
バーナム工場 (米国ペンシルベニア州)
設備の内容: 車輪・車軸製造設備
建物及び 構築物: 1,997 機械装置 及び運搬具: 19,541 工具、器具及び備品: 114 土地 (面積千㎡): ( 353 )

データの見方・算出方法

注記・定義・算出式

  • ネットキャッシュ比率 = 連結ネットキャッシュ ÷ ネットキャッシュ比率用時価総額
  • 連結ネットキャッシュ = 即時現金化金融資産 - 即時返済金融債務
  • 即時現金化金融資産 = 現金及び預金 + 有価証券 + 投資有価証券調整後額
  • 投資有価証券調整後額 = 投資有価証券 × 0.7
  • 即時返済金融債務 = 短期借入金 + 1年内返済予定の長期借入金 + コマーシャル・ペーパー + 1年内償還予定社債 + 社債 + 転換社債型新株予約権付社債 + 長期借入金 + リース負債
  • ネットキャッシュ比率用時価総額 = 株価 × (発行済株式総数 - 自己保有株式数)
  • 金融業、種類株式あり、普通株式ベースの分母を安全に確定できない場合、または必要なBS項目が不足する場合は算出しません。
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