5401 / プライム
日本製鉄
推計時価総額
約3兆6000億円
概要
株価チャート
| 配当利回り(今期予想) | 3.6% |
|---|---|
| 浮動株時価総額 | 推計 2兆5000億円浮動株比率 70.0%(2026/03/31時点) |
| ネットキャッシュ比率 | -1.44倍算出根拠: 当サイト計算のネットキャッシュ比率 = (現金及び預金 489,726,000,000円 + 有価証券 0円 + 投資有価証券 0円 × 0.7 - 有利子負債 5,515,739,000,000円 - リース負債 0円 - 預かり金 0円) ÷ 株価 670円 × (発行済株式総数 5,373,633,760株 - 自己保有株式数 147,347,113株) |
| リターン/リスク偏差値 | 49.4全銘柄平均50・平均 |
企業概要
鉄鋼製品の製造販売を中心に事業を展開し、エンジニアリング、化学・材料、システムソリューションの各分野で関連製品とサービスを提供している。製鉄事業では条鋼・鋼板・鋼管・特殊鋼などの生産を行い、エンジニアリング事業では各種プラントの設計施工を、ケミカル&マテリアル事業ではカーボンブラック・エポキシ樹脂・炭素繊維複合材を、システムソリューション事業ではコンピュータシステムのエンジニアリングとITアウトソーシングを行っている。
業績・決算
今期業績予想
| 指標 | 前期実績2026年3月期 | 今期予想2027年3月期 |
|---|---|---|
| 売上高 | 10兆0632億円 | 11兆2000億円 |
| 営業利益 | 2429億0300万円 | 会社予想なし |
| 経常利益 | 1779億0400万円 | 会社予想なし |
| 当期純利益 | 171億5800万円 | 2900億0000万円 |
| 1株当たり配当 | 12円 | 24円 |
この予想期の修正履歴なし
現在の四半期進捗
| 売上高 | 営業利益 | 当期純利益 |
|---|---|---|
|
|
|
| 指標 | 2027年度1Q時点 | 前年同期比 |
|---|---|---|
| 売上高 | 2兆8211億円 | +40.4% |
| 売上原価 | 2兆4322億円 | +42.2% |
| 販管費 | 2844億8900万円 | +37.5% |
| 営業利益 | 1455億1100万円 | +204.3% |
事業・地域別業績
2026年3月期 / 2026/03/31 / FY / 120
事業セグメント
| セグメント | 売上構成% | 利益構成% | 当期売上・収益 | YoY% | 前年売上・収益 | 増減額 | 外部収益 | セグメント間収益 | 利益 | 利益率 | 資産 | 資産利益率 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
Steel Manufacturing | 91.2% | — | 9兆1732億円 | 16.5% | 7兆8743億円 | 1兆2988億円 | 9兆1732億円 | 484億7700万円 | — | — | 13兆7700億円 | — |
Engineering | 3.6% | — | 3575億1700万円 | -10.7% | 4004億7400万円 | -429億5700万円 | 3575億1700万円 | 369億3600万円 | — | — | 3677億2400万円 | — |
Chemicals And Materials | 2.4% | — | 2398億3500万円 | -10.9% | 2691億2800万円 | -292億9300万円 | 2398億3500万円 | 181億2500万円 | — | — | 2609億2400万円 | — |
System Solution | 2.9% | — | 2926億3600万円 | -13.8% | 3393億7600万円 | -467億4000万円 | 2926億3600万円 | 902億5700万円 | — | — | 4090億9100万円 | — |
報告セグメントとその他の合計その他を含む合計 | 100.0% | — | 10兆0632億円 | 13.3% | 8兆8833億円 | 1兆1798億円 | 10兆0632億円 | 1937億9700万円 | — | — | 14兆8077億円 | — |
調整額調整額 | — | — | 0円 | — | -1878億3000万円 | 1878億3000万円 | 0円 | -1937億9700万円 | — | — | -1472億1100万円 | — |
開示情報
開示資料の要点
事業概要
鉄鋼製品の製造販売を中心に事業を展開し、エンジニアリング、化学・材料、システムソリューションの各分野で関連製品とサービスを提供している。
決算短信のトーン変化
- 判定
- 表現が弱まった
- 比較対象
- 2026/02/05 から 2026/02/24
直近の決算短信では、前回の「直近に公表されている業績予想からの修正の有無:有」という記述が「無」に変更されています。また、添付される四半期連結財務諸表に対する公認会計士又は監査法人によるレビューが、前回の「無」から直近では「有(任意)」に変更されています。経営成績や企業結合に関する定性表現の強弱は前回から維持されています。
- 直近に公表されている業績予想からの修正の有無 : 無
- 添付される四半期連結財務諸表に対する公認会計士又は監査法人によるレビュー : 有(任意)
- 直近に公表されている業績予想からの修正の有無 : 有
- 添付される四半期連結財務諸表に対する公認会計士又は監査法人によるレビュー : 無
直近の開示・ニュース
開示日時は日本時間で表示しています。
決算・業績
決算・業績(過去分)
大量保有・その他EDINET(過去分)
株価水準・株主還元
株価水準
| 予想PER | 12.18倍現在株価 / 会社予想EPS(1株当たり利益) |
|---|---|
| 実績PER | 204.27倍プライム市場・鉄鋼・非鉄平均: 22.00倍現在株価 / 直近通期実績EPS(1株当たり利益) |
| PBR | 0.62倍プライム市場・鉄鋼・非鉄平均: 1.50倍株価純資産倍率 |
財務・長期推移
収益性・資本効率
| ROE(通期実績) | 12.3%自己資本利益率 |
|---|---|
| ROIC(1Q実績) | 1.3%投下資本利益率 |
| 自己資本比率(1Q実績) | 37.1%純資産 / 総資産 |
| D/Eレシオ(1Q実績) | 0.98倍有利子負債 / 自己資本 |
ROE分解
売上高純利益率 × 総資産回転率 × 財務レバレッジ
| 売上高純利益率 | 2.7% |
|---|---|
| 総資産回転率 | 0.19回 |
| 財務レバレッジ | 2.48倍 |
- 現金及び現金同等物 4897億2600万円
- 在庫 2兆9153億円
- 投資有価証券 ---
- 有利子負債 5兆5157億円
キャッシュフロー推移

従業員数と生産性の推移

純資産とROE, ROICの推移

EPS、営業利益率、純利益率の推移

過去3年平均-83.42% (CAGR・通期実績)
企業詳細・比較
主要株主
株主構成
2025年3月31日の有価証券報告書より
| 順位 | 株主名 | 持株比率 |
|---|---|---|
1 | 日本マスタートラスト信託銀行㈱(信託口) | 14.80% |
2 | ㈱日本カストディ銀行(信託口) | 5.30% |
3 | STATE STREET BANK WEST CLIENT - TREATY 505234(常任代理人 ㈱みずほ銀行決済営業部) | 1.90% |
4 | 日本生命保険(相)(常任代理人 日本マスタートラスト信託銀行㈱) | 1.80% |
5 | KOREA SECURITIES DEPOSITORY-SAMSUNG(常任代理人 シティバンク、エヌ・エイ東京支店) | 1.50% |
6 | 明治安田生命保険(相)(常任代理人 ㈱日本カストディ銀行) | 1.30% |
7 | STATE STREET BANK AND TRUST COMPANY 505001 (常任代理人 ㈱みずほ銀行決済営業部) | 1.30% |
8 | 日本製鉄グループ従業員持株会 | 1.20% |
9 | JP MORGAN CHASE BANK 385781(常任代理人 ㈱みずほ銀行決済営業部) | 1.20% |
10 | ㈱みずほ銀行(常任代理人 ㈱日本カストディ銀行) | 1.10% |
保有株式
時価 約2811億円 含み益 約111億円 2026年3月31日の有価証券報告書
| 銘柄 | 帳簿額 / 保有株数 | 時価 / 差額 | 保有目的 |
|---|---|---|---|
保有株数: 8,129,600株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 201億7700万円
相互保有: 有 | 時価: 約285億円
帳簿差額: +約82億円 | 同社は、当社の鋼材生産に不可欠な石灰石の安定調達先であり、事業上の関係の維持・強化を目的として、同社株式を保有しています。当該相手先との個別取引に関する定量的な保有効果の記載は困難であるものの、保有目的が適切か、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているか等を具体的に精査し、株式保有の合理性を確認しています。 | |
保有株数: 7,613,990株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 197億9600万円
相互保有: 有 | 時価: 約274億円
帳簿差額: +約76億円 | 同社は、当社事業戦略に応じた資金の安定的かつ機動的な供給元であり、金融取引の維持・強化を目的として、同社株式を保有しています。当該相手先との個別取引に関する定量的な保有効果の記載は困難であるものの、保有目的が適切か、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているか等を具体的に精査し、株式保有の合理性を確認しています。 | |
保有株数: 10,862,200株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 196億8700万円
相互保有: 有 | 時価: 約261億円
帳簿差額: +約63億円 | 同社は、当社とJ/V共同運営を行う等の関係にあり、事業活動の円滑な推進を目的として、同社株式を保有しています。 当該相手先との個別取引に関する定量的な保有効果の記載は困難であるものの、保有目的が適切か、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているか等を具体的に精査し、株式保有の合理性を確認しています。 | |
保有株数: 2,061,280株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 179億8000万円
相互保有: 有 | 時価: 約175億円
帳簿差額: -約4億円 | 同社は、当社製鉄所構内における物流・作業請負会社であり、事業上の関係の維持・強化を目的として、同社株式を保有しています。当該相手先との個別取引に関する定量的な保有効果の記載は困難であるものの、保有目的が適切か、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているか等を具体的に精査し、株式保有の合理性を確認しています。 | |
保有株数: 6,900,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 146億5900万円
相互保有: 有 | 時価: 約173億円
帳簿差額: +約25億円 | 同社は、当社と当社製鉄所構内における酸素・窒素等の供給を行うオンサイトプラントを共同運営しており、事業上の関係の維持・強化を目的として、同社株式を保有しています。当該相手先との個別取引に関する定量的な保有効果の記載は困難であるものの、保有目的が適切か、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているか等を具体的に精査し、株式保有の合理性を確認しています。 | |
保有株数: 3,777,656株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 157億7100万円
相互保有: 有 | 時価: 約170億円
帳簿差額: +約12億円 | 同社は、当社の主要な顧客であり、主に厚板事業に関する営業上の取引関係の維持・強化を目的として、同社株式を保有しています。 当該相手先との個別取引に関する定量的な保有効果の記載は困難であるものの、保有目的が適切か、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているか等を具体的に精査し、株式保有の合理性を確認しています。 | |
保有株数: 2,898,500株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 172億7200万円
相互保有: 有 | 時価: 約139億円
帳簿差額: -約33億円 | 同社は、当社の鋼材販売取引やJ/V共同運営等における主要なパートナーであり、事業活動の円滑な推進を目的として、同社株式を保有しています。当該相手先との個別取引に関する定量的な保有効果の記載は困難であるものの、保有目的が適切か、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているか等を具体的に精査し、株式保有の合理性を確認しています。 | |
保有株数: 3,977,680株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 111億7300万円
相互保有: 無 | 時価: 約127億円
帳簿差額: +約15億円 | 同社は、当社とJ/V共同運営を行う等の関係にあり、事業活動の円滑な推進を目的として、同社株式を保有しています。当該相手先との個別取引に関する定量的な保有効果の記載は困難であるものの、保有目的が適切か、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているか等を具体的に精査し、株式保有の合理性を確認しています。 | |
保有株数: 5,313,988株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 130億9800万円
相互保有: 有 | 時価: 約122億円
帳簿差額: -約8億円 | 同社は、当社の主要な顧客であり、主に薄板事業全般に関する営業上の取引関係の維持・強化を目的として、同社株式を保有しています。当該相手先との個別取引に関する定量的な保有効果の記載は困難であるものの、保有目的が適切か、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているか等を具体的に精査し、株式保有の合理性を確認しています。 | |
保有株数: 1,578,546株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 79億0200万円
相互保有: 有 | 時価: 約106億円
帳簿差額: +約26億円 | 同社は、当社事業戦略に応じた資金の安定的かつ機動的な供給元であり、金融取引の維持・強化を目的として、同社株式を保有しています。 当該相手先との個別取引に関する定量的な保有効果の記載は困難であるものの、保有目的が適切か、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているか等を具体的に精査し、株式保有の合理性を確認しています。 | |
保有株数: 3,500,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 82億0000万円
相互保有: 無 | 時価: 約102億円
帳簿差額: +約19億円 | 同社は、当社のチタン素材の安定調達先であり、事業上の関係の維持・強化を目的として、同社株式を保有しています。当該相手先との個別取引に関する定量的な保有効果の記載は困難であるものの、保有目的が適切か、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているか等を具体的に精査し、株式保有の合理性を確認しています。 | |
保有株数: 6,692,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 87億0600万円
相互保有: 有 | 時価: 約87億円
帳簿差額: -640万円 | 同社は、当社の主要な顧客であり、主に自動車用鋼板事業に関する営業上の取引関係の維持・強化を目的として、同社株式を保有しています。当該相手先との個別取引に関する定量的な保有効果の記載は困難であるものの、保有目的が適切か、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているか等を具体的に精査し、株式保有の合理性を確認しています。 | |
保有株数: 1,754,200株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 86億2700万円
相互保有: 有 | 時価: 約81億円
帳簿差額: -約5億円 | 同社は、当社の主要な顧客であり、主に薄板事業全般に関する営業上の取引関係の維持・強化を目的として、同社株式を保有しています。 当該相手先との個別取引に関する定量的な保有効果の記載は困難であるものの、保有目的が適切か、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているか等を具体的に精査し、株式保有の合理性を確認しています。 | |
保有株数: 2,068,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 73億1400万円
相互保有: 有 | 時価: 約74億円
帳簿差額: +約1億円 | 同社は、当社の主要な顧客であり、主に薄板事業全般に関する営業上の取引関係の維持・強化を目的として、同社株式を保有しています。当該相手先との個別取引に関する定量的な保有効果の記載は困難であるものの、保有目的が適切か、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているか等を具体的に精査し、株式保有の合理性を確認しています。 | |
保有株数: 1,987,303株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 58億9000万円
相互保有: 有 | 時価: 約60億円
帳簿差額: +7190万円 | 同社は、当社の主要な顧客であり、主に厚板事業に関する営業上の取引関係の維持・強化を目的として、同社株式を保有しています。当該相手先との個別取引に関する定量的な保有効果の記載は困難であるものの、保有目的が適切か、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているか等を具体的に精査し、株式保有の合理性を確認しています。 | |
保有株数: 1,807,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 44億9000万円
相互保有: 無 | 時価: 約54億円
帳簿差額: +約9億円 | 同社は、当社のチタン素材の安定調達先であり、事業上の関係の維持・強化を目的として、同社株式を保有しています。 当該相手先との個別取引に関する定量的な保有効果の記載は困難であるものの、保有目的が適切か、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているか等を具体的に精査し、株式保有の合理性を確認しています。 | |
保有株数: 2,473,935株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 46億4600万円
相互保有: 有 | 時価: 約49億円
帳簿差額: +約3億円 | 同社は、当社の主要な顧客であり、主に棒鋼及び線材事業に関する営業上の取引関係の維持・強化を目的として、同社株式を保有しています。 2020年度において、同社の企業価値向上へのコミットメントを高め、同社の企業価値の回復・向上に寄与することを目的に、公開買付けによる同社株式の追加取得を実施致しましたが、本公開買付けの終了後、公正取引委員会から当社と同社との間に結合関係が成立するとの指摘を受け、同委員会との協議を踏まえ、当社として同社株式の一部売却を進めています。 当該相手先との個別取引に関する定量的な保有効果の記載は困難であるものの、保有目的が適切か、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているか等を具体的に精査し、株式保有の合理性を確認しています。 | |
保有株数: 2,810,805株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 162億4600万円
相互保有: 有 | 時価: 約48億円
帳簿差額: -約114億円 | 同社は、当社の鋼材販売取引やJ/V共同運営等における主要なパートナーであり、事業活動の円滑な推進を目的として、同社株式を保有しています。当該相手先との個別取引に関する定量的な保有効果の記載は困難であるものの、保有目的が適切か、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているか等を具体的に精査し、株式保有の合理性を確認しています。 | |
保有株数: 3,101,800株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 38億9500万円
相互保有: 有 | 時価: 約47億円
帳簿差額: +約7億円 | 同社は、当社の主要な顧客であり、主に棒鋼及び線材事業に関する営業上の取引関係の維持・強化を目的として、同社株式を保有しています。当該相手先との個別取引に関する定量的な保有効果の記載は困難であるものの、保有目的が適切か、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているか等を具体的に精査し、株式保有の合理性を確認しています。 | |
保有株数: 1,591,118株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 46億0600万円
相互保有: 有 | 時価: 約46億円
帳簿差額: +824万円 | 同社は、当社製鉄所構内における物流・作業請負会社であり、事業上の関係の維持・強化を目的として、同社株式を保有しています。当該相手先との個別取引に関する定量的な保有効果の記載は困難であるものの、保有目的が適切か、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているか等を具体的に精査し、株式保有の合理性を確認しています。 | |
保有株数: 892,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 31億5500万円
相互保有: 有 | 時価: 約39億円
帳簿差額: +約7億円 | 同社は、当社の主要な顧客であり、主にブリキ事業に関する営業上の取引関係の維持・強化を目的として、同社株式を保有しています。当該相手先との個別取引に関する定量的な保有効果の記載は困難であるものの、保有目的が適切か、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているか等を具体的に精査し、株式保有の合理性を確認しています。 | |
保有株数: 445,424株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 27億1100万円
相互保有: 有 | 時価: 約37億円
帳簿差額: +約9億円 | 同社は、当社事業戦略に応じた資金の安定的かつ機動的な供給元であり、金融取引の維持・強化を目的として、同社株式を保有しています。当該相手先との個別取引に関する定量的な保有効果の記載は困難であるものの、保有目的が適切か、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているか等を具体的に精査し、株式保有の合理性を確認しています。 | |
保有株数: 994,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 23億5100万円
相互保有: 有 | 時価: 約32億円
帳簿差額: +約8億円 | 同社は、当社の主要な顧客であり、主に自動車用鋼板事業に関する営業上の取引関係の維持・強化を目的として、同社株式を保有しています。 当該相手先との個別取引に関する定量的な保有効果の記載は困難であるものの、保有目的が適切か、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているか等を具体的に精査し、株式保有の合理性を確認しています。 | |
保有株数: 1,403,500株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 27億7100万円
相互保有: 無 | 時価: 約28億円
帳簿差額: +3600万円 | 同社は、当社の鋼材販売取引やJ/V共同運営等における主要なパートナーであり、事業活動の円滑な推進を目的として、同社株式を保有しています。 当該相手先との個別取引に関する定量的な保有効果の記載は困難であるものの、保有目的が適切か、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているか等を具体的に精査し、株式保有の合理性を確認しています。 | |
保有株数: 6,940,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 21億7900万円
相互保有: 有 | 時価: 約26億円
帳簿差額: +約4億円 | 同社は、当社の主要な顧客であり、主に棒鋼及び線材事業に関する営業上の取引関係の維持・強化を目的として、同社株式を保有しています。 当該相手先との個別取引に関する定量的な保有効果の記載は困難であるものの、保有目的が適切か、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているか等を具体的に精査し、株式保有の合理性を確認しています。 | |
保有株数: 1,044,950株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 67億0800万円
相互保有: 有 | 時価: 約19億円
帳簿差額: -約48億円 | 同社は、当社の主要な顧客であり、主に棒鋼及び線材事業に関する営業上の取引関係の維持・強化を目的として、同社株式を保有しています。当該相手先との個別取引に関する定量的な保有効果の記載は困難であるものの、保有目的が適切か、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているか等を具体的に精査し、株式保有の合理性を確認しています。 | |
保有株数: 500,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 12億6700万円
相互保有: 有 | 時価: 約18億円
帳簿差額: +約4億円 | 同社は、当社の主要な顧客であり、主に棒鋼及び線材事業に関する営業上の取引関係の維持・強化を目的として、同社株式を保有しています。当該相手先との個別取引に関する定量的な保有効果の記載は困難であるものの、保有目的が適切か、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているか等を具体的に精査し、株式保有の合理性を確認しています。 | |
保有株数: 446,500株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 19億3300万円
相互保有: 有 | 時価: 約17億円
帳簿差額: -約1億円 | 同社は、当社の電力事業において提携関係にあり、事業上の関係の維持・強化を目的として、同社株式を保有しています。当該相手先との個別取引に関する定量的な保有効果の記載は困難であるものの、保有目的が適切か、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているか等を具体的に精査し、株式保有の合理性を確認しています。 | |
保有株数: 406,252株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 11億9700万円
相互保有: 有 | 時価: 約11億円
帳簿差額: -5949万円 | 同社は、当社の顧客であり、事業上の関係の維持・強化を目的として、同社株式を保有しています。 当該相手先との個別取引に関する定量的な保有効果の記載は困難であるものの、保有目的が適切か、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているか等を具体的に精査し、株式保有の合理性を確認しています。 | |
保有株数: 600,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 46億5900万円
相互保有: 有 | 時価: 約11億円
帳簿差額: -約35億円 | 同社は、当社の鋼材販売取引やJ/V共同運営等における主要なパートナーであり、事業活動の円滑な推進を目的として、同社株式を保有しています。 当該相手先との個別取引に関する定量的な保有効果の記載は困難であるものの、保有目的が適切か、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているか等を具体的に精査し、株式保有の合理性を確認しています。 | |
保有株数: 631,200株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 10億8800万円
相互保有: 有 | 時価: 約10億円
帳簿差額: -7808万円 | 同社は、当社の主要な顧客であり、主に建築・土木建材事業に関する営業上の取引関係の維持・強化を目的として、同社株式を保有しています。当該相手先との個別取引に関する定量的な保有効果の記載は困難であるものの、保有目的が適切か、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているか等を具体的に精査し、株式保有の合理性を確認しています。 | |
保有株数: 1,017,800株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 8億0200万円
相互保有: 有 | 時価: 約10億円
帳簿差額: +約1億円 | 同社は、当社鋼管事業において、製鉄製造設備部品における重要な安定調達先であり、事業上の関係の維持・強化を目的として、同社株式を保有しています。当該相手先との個別取引に関する定量的な保有効果の記載は困難であるものの、保有目的が適切か、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているか等を具体的に精査し、株式保有の合理性を確認しています。 | |
保有株数: 500,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 7億6600万円
相互保有: 有 | 時価: 約9億円
帳簿差額: +8400万円 | 同社は、当社の主要な顧客であり、主にチタン事業に関する営業上の取引関係の維持・強化を目的として、同社株式を保有しています。当該相手先との個別取引に関する定量的な保有効果の記載は困難であるものの、保有目的が適切か、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているか等を具体的に精査し、株式保有の合理性を確認しています。 | |
保有株数: 696,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 4億9600万円
相互保有: 有 | 時価: 約8億円
帳簿差額: +約3億円 | 同社は、当社の主要な顧客であり、主にステンレス事業に関する営業上の取引関係の維持・強化を目的として、同社株式を保有しています。当該相手先との個別取引に関する定量的な保有効果の記載は困難であるものの、保有目的が適切か、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているか等を具体的に精査し、株式保有の合理性を確認しています。 | |
保有株数: 270,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 8億4400万円
相互保有: 無 | 時価: 約8億円
帳簿差額: -6100万円 | 同社は、当社の主要な顧客であり、主に軌条及び鉄道車両品事業に関する営業上の取引関係の維持・強化を目的として、同社株式を保有しています。 当該相手先との個別取引に関する定量的な保有効果の記載は困難であるものの、保有目的が適切か、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているか等を具体的に精査し、株式保有の合理性を確認しています。 | |
保有株数: 127,050株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 5億8800万円
相互保有: 無 | 時価: 約7億円
帳簿差額: +9807万円 | 同社は、当社のステンレス事業に対する製造委託元であり、取引関係の維持・強化を目的として、同社株式を保有しています。当該相手先との個別取引に関する定量的な保有効果の記載は困難であるものの、保有目的が適切か、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているか等を具体的に精査し、株式保有の合理性を確認しています。 | |
保有株数: 481,500株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 5億6500万円
相互保有: 無 | 時価: 約6億円
帳簿差額: +6095万円 | 同社は、当社の主要な顧客であり、主に軌条及び鉄道車両品事業に関する営業上の取引関係の維持・強化を目的として、同社株式を保有しています。 当該相手先との個別取引に関する定量的な保有効果の記載は困難であるものの、保有目的が適切か、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているか等を具体的に精査し、株式保有の合理性を確認しています。 | |
保有株数: 102,751株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 6億4900万円
相互保有: 有 | 時価: 約6億円
帳簿差額: -6331万円 | 同社は、当社の主要な顧客であり、主に建築・土木建材事業に関する営業上の取引関係の維持・強化を目的として、同社株式を保有しています。当該相手先との個別取引に関する定量的な保有効果の記載は困難であるものの、保有目的が適切か、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているか等を具体的に精査し、株式保有の合理性を確認しています。 | |
保有株数: 2,244,166株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 5億0400万円
相互保有: 有 | 時価: 約6億円
帳簿差額: +7948万円 | 同社は、当社の主要な顧客であり、主に自動車用鋼板事業に関する営業上の取引関係の維持・強化を目的として、同社株式を保有しています。当該相手先との個別取引に関する定量的な保有効果の記載は困難であるものの、保有目的が適切か、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているか等を具体的に精査し、株式保有の合理性を確認しています。 | |
保有株数: 226,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 4億0200万円
相互保有: 有 | 時価: 約6億円
帳簿差額: +約1億円 | 同社は、当社と当社製鉄所構内において銑鉄等の供給を共同運営しており、事業上の関係の維持・強化を目的として、同社株式を保有しています。 当該相手先との個別取引に関する定量的な保有効果の記載は困難であるものの、保有目的が適切か、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているか等を具体的に精査し、株式保有の合理性を確認しています。 | |
保有株数: 135,400株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 5億0900万円
相互保有: 無 | 時価: 約5億円
帳簿差額: -3510万円 | 同社は、当社の主要な顧客であり、主に軌条及び鉄道車両品事業に関する営業上の取引関係の維持・強化を目的として、同社株式を保有しています。 当該相手先との個別取引に関する定量的な保有効果の記載は困難であるものの、保有目的が適切か、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているか等を具体的に精査し、株式保有の合理性を確認しています。 | |
保有株数: 32,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 3億9500万円
相互保有: 有 | 時価: 約4億円
帳簿差額: +2100万円 | 同社は、当社の主要な顧客であり、主に薄板事業全般に関する営業上の取引関係の維持・強化を目的として、同社株式を保有しています。当該相手先との個別取引に関する定量的な保有効果の記載は困難であるものの、保有目的が適切か、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているか等を具体的に精査し、株式保有の合理性を確認しています。 | |
保有株数: 238,716株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 11億7000万円
相互保有: 有 | 時価: 約4億円
帳簿差額: -約7億円 | 同社は、当社事業戦略に応じた資金の安定的かつ機動的な供給元であり、金融取引の維持・強化を目的として、同社株式を保有しています。当該相手先との個別取引に関する定量的な保有効果の記載は困難であるものの、保有目的が適切か、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているか等を具体的に精査し、株式保有の合理性を確認しています。 | |
保有株数: 280,425株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 12億8100万円
相互保有: 無 | 時価: 約4億円
帳簿差額: -約8億円 | 同社は、当社の主要な顧客であり、主に建築・土木建材事業に関する営業上の取引関係の維持・強化を目的として、同社株式を保有しています。当該相手先との個別取引に関する定量的な保有効果の記載は困難であるものの、保有目的が適切か、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているか等を具体的に精査し、株式保有の合理性を確認しています。 | |
保有株数: 165,770株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 8億4200万円
相互保有: 有 | 時価: 約2億円
帳簿差額: -約6億円 | 同社は、当社の主要な顧客であり、主に建築・土木建材事業に関する営業上の取引関係の維持・強化を目的として、同社株式を保有しています。当該相手先との個別取引に関する定量的な保有効果の記載は困難であるものの、保有目的が適切か、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているか等を具体的に精査し、株式保有の合理性を確認しています。 | |
岡谷鋼機㈱ | 保有株数: 869,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 78億4700万円
相互保有: 有 | 時価: - | 同社は、当社の鋼材販売取引やJ/V共同運営等における主要なパートナーであり、事業活動の円滑な推進を目的として、同社株式を保有しています。当該相手先との個別取引に関する定量的な保有効果の記載は困難であるものの、保有目的が適切か、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているか等を具体的に精査し、株式保有の合理性を確認しています。 |
PT CITRA TUBINDO Tbk | 保有株数: 55,816,880株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 30億9500万円
相互保有: 無 | 時価: - | 同社は、当社のインドネシア市場での油井管販売等における主要なパートナーであり、事業上の関係の維持・強化を目的として、同社株式を保有しています。 当該相手先との個別取引に関する定量的な保有効果の記載は困難であるものの、保有目的が適切か、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているか等を具体的に精査し、株式保有の合理性を確認しています。 |
Steel Strips Wheels Limited | 保有株数: 8,500,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 24億7700万円
相互保有: 無 | 時価: - | 同社は、当社グループのホイール向け部品における重要な安定調達先であり、事業上の関係の維持・強化を目的として、同社株式を保有しています。当該相手先との個別取引に関する定量的な保有効果の記載は困難であるものの、保有目的が適切か、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているか等を具体的に精査し、株式保有の合理性を確認しています。 |
UsinasSiderúrgicasde MinasGeraisS.A.-USIMINAS | 保有株数: 9,865,358株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 20億2000万円
相互保有: 無 | 時価: - | 同社に関する株主間協定に基づき、Ternium Investments S.à r.l.(以下「テル二ウム」という。)等と協業を行ってきましたが、当該契約の対象となる全株式を2026年2月10日付でテル二ウムに譲渡したことをもって、当該契約は当社について終了し、同社は当事業年度末時点で当社の持分法適用会社ではなくなりました。当該契約終了後も、当社は当該契約の対象外である同社株式を保有していましたが、本有価証券報告書提出日現在、当該株式については売却済みです。 |
POSCO-Thainox | 保有株数: 202,127,100株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 4億5100万円
相互保有: 無 | 時価: - | 同社は、当社とJ/V共同運営を行う等の関係にあり、事業活動の円滑な推進を目的として、同社株式を保有しています。当該相手先との個別取引に関する定量的な保有効果の記載は困難であるものの、保有目的が適切か、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているか等を具体的に精査し、株式保有の合理性を確認しています。 |
相互保有: 有 | 時価: - | 同社は、当社製鉄所構内における整備作業請負会社であり、事業上の関係の維持・強化を目的として、同社株式を保有しています。当該相手先との個別取引に関する定量的な保有効果の記載は困難であるものの、保有目的が適切か、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているか等を具体的に精査し、株式保有の合理性を確認しています。 | |
相互保有: 有 | 時価: - | 同社は、当社の主要な顧客であり、主に建築・土木建材事業に関する営業上の取引関係の維持・強化を目的として、同社株式を保有しています。当該相手先との個別取引に関する定量的な保有効果の記載は困難であるものの、保有目的が適切か、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているか等を具体的に精査し、株式保有の合理性を確認しています。 | |
相互保有: 有 | 時価: - | 同社は、当社の主要な顧客であり、主に棒鋼及び線材事業に関する営業上の取引関係の維持・強化を目的として、同社株式を保有しています。 当該相手先との個別取引に関する定量的な保有効果の記載は困難であるものの、保有目的が適切か、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているか等を具体的に精査し、株式保有の合理性を確認しています。 | |
㈱シンニッタン | 基準日: 2026/03/31
相互保有: 無 | 時価: - | 当事業年度末日において保有していません。 |
主要な取引・提携関係
有価証券報告書に記載された主要販売先、主要仕入先、重要契約先、提携先のうち、資本関係を除いた上位5件です。
神戸製鋼所 (5406)
日本製鉄と提携している / 日本製鉄と契約がある
- 日本製鉄(株) contract: 7)日本製鉄(株)との契約
- 当社は、事業競争力の強化を目的に日本製鉄(株)と提携関係にありますが、これに係る契約は次のとおりであります。
新報国マテリアル (5542)
日本製鉄が主要取引先である
- 日本製鉄㈱
東邦チタニウム (5727)
日本製鉄が主要取引先である
- 日本製鉄㈱
リックス (7525)
日本製鉄が主要取引先である
- 日本製鉄㈱
三井松島ホールディングス (1518)
日本製鉄が主要取引先である
- 日本製鉄㈱
関連・比較銘柄
データの見方・算出方法
注記・定義・算出式
- ネットキャッシュ比率 = 連結ネットキャッシュ ÷ ネットキャッシュ比率用時価総額
- 連結ネットキャッシュ = 即時現金化金融資産 - 即時返済金融債務
- 即時現金化金融資産 = 現金及び預金 + 有価証券 + 投資有価証券調整後額
- 投資有価証券調整後額 = 投資有価証券 × 0.7
- 即時返済金融債務 = 短期借入金 + 1年内返済予定の長期借入金 + コマーシャル・ペーパー + 1年内償還予定社債 + 社債 + 転換社債型新株予約権付社債 + 長期借入金 + リース負債
- ネットキャッシュ比率用時価総額 = 株価 × (発行済株式総数 - 自己保有株式数)
- 金融業、種類株式あり、普通株式ベースの分母を安全に確定できない場合、または必要なBS項目が不足する場合は算出しません。