5938 / プライム
LIXIL
推計時価総額
約4900億円
概要
株価チャート
| 配当利回り(今期予想) | 5.3% |
|---|---|
| 浮動株時価総額 | 推計 3700億円浮動株比率 75.0%(2026/03/31時点) |
| ネットキャッシュ比率 | -1.18倍算出根拠: 当サイト計算のネットキャッシュ比率 = (現金及び預金 133,078,000,000円 + 有価証券 0円 + 投資有価証券 0円 × 0.7 - 有利子負債 642,871,000,000円 - リース負債 65,708,000,000円 - 預かり金 0円) ÷ 株価 1,700円 × (発行済株式総数 287,640,830株 - 自己保有株式数 72,556株) |
| リターン/リスク偏差値 | 46.5全銘柄平均50・平均 |
企業概要
住宅及び非住宅向けに水回り設備と建材を開発製造販売する企業である。ウォーターテクノロジー事業では衛生機器、シャワートイレ、水栓金具、浴槽、ユニットバス、システムキッチン等を、ハウジングテクノロジー事業ではサッシ、玄関ドア、シャッター、サイディング、太陽光発電システム等を提供する。
業績・決算
今期業績予想
| 指標 | 前期実績2026年3月期 | 今期予想2027年3月期 |
|---|---|---|
| 売上高 | 1兆5107億円 | 1兆6000億円 |
| 営業利益 | 284億0300万円 | 375億0000万円 |
| 経常利益 | 195億6700万円 | 会社予想なし |
| 当期純利益 | 81億4300万円 | 120億0000万円 |
| 1株当たり配当 | 90円 | 90円 |
この予想期の修正履歴なし
現在の四半期進捗
| 売上高 | 営業利益 | 当期純利益 |
|---|---|---|
|
|
|
| 指標 | 2027年度1Q時点 | 前年同期比 |
|---|---|---|
| 売上高 | 3792億1200万円 | +4.0% |
| 売上原価 | 2547億7200万円 | +6.2% |
| 販管費 | 1227億5000万円 | +6.0% |
| 営業利益 | 17億6200万円 | -74.3% |
事業・地域別業績
2026年3月期 / 2026/03/31 / FY / 120
事業セグメント
| セグメント | 売上構成% | 利益構成% | 当期売上・収益 | YoY% | 前年売上・収益 | 増減額 | 外部収益 | セグメント間収益 | 利益 | 利益率 | 資産 | 資産利益率 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
Water Technology Business | 53.5% | 56.8% | 8088億4200万円 | 0.5% | 8048億8100万円 | 39億6100万円 | 8088億4200万円 | 22億1000万円 | 454億3800万円セグメント利益(△損失)(IFRS) | 5.6% | — | — |
Housing Technology Business | 34.3% | 33.4% | 5184億3200万円 | -1.7% | 5271億2300万円 | -86億9100万円 | 5184億3200万円 | 72億2500万円 | 267億1000万円セグメント利益(△損失)(IFRS) | 5.2% | — | — |
Living Business | 12.1% | 9.8% | 1834億3000万円 | -10.7% | 2054億6200万円 | -220億3200万円 | 1834億3000万円 | 241億4900万円 | 78億4200万円セグメント利益(△損失)(IFRS) | 4.3% | — | — |
報告セグメントとその他の合計その他を含む合計 | 100.0% | 100.0% | 1兆5107億円 | -1.7% | 1兆5374億円 | -267億6200万円 | 1兆5107億円 | 335億8400万円 | 799億9000万円セグメント利益(△損失)(IFRS) | 5.3% | — | — |
調整額調整額 | — | — | 0円 | — | -327億6900万円 | 327億6900万円 | 0円 | -335億8400万円 | -414億9000万円セグメント利益(△損失)(IFRS) | — | — | — |
開示情報
開示資料の要点
事業概要
住宅及び非住宅向けに水回り設備と建材を開発製造販売する企業である。ウォーターテクノロジー事業では衛生機器、シャワートイレ、水栓金具、浴槽、ユニットバス、システムキッチン等を、ハウジングテクノロジー事業ではサッシ、玄関ドア、シャッター、サイディング、太陽光発電システム等を提供する。
成長・重点領域
- 日本国内のリフォーム市場、特に高断熱窓や水まわり製品の需要拡大
- 海外市場では欧州における販売数量増加、中東・インドでの大幅な売上成長
- 高付加価値で差別化された製品(節水製品、高性能窓、環境配慮型製品など)の開発・拡販
主なリスク
- 日本国内の新設住宅着工戸数の減少による需要低迷
- 海外事業における米国・中国での需要低迷、地政学的リスク(ロシア・ウクライナ紛争、中東情勢など)
- 原材料価格、物流コスト、エネルギーコストの高騰、為替変動の影響
投資・M&A・資本配分
- アイシン社のシャワートイレ事業を吸収分割により承継、子会社株式を取得
- 今後、大型のM&Aや設備投資は現時点で検討しておらず、成長投資はIT、人材、デザイン・ブランドなどの無形資産に重点
決算短信のトーン変化
- 判定
- 表現が強まった
- 比較対象
- 2026/02/06 から 2026/04/30
前回の第3四半期決算短信では、経営成績等の概況が決算補足説明資料への参照に留まり、本文中での事業環境説明や見通しに関する定性記述が極めて限定的であった。これに対し、直近の通期決算短信では、国内外の事業環境を詳細に説明した上で、構造改革の成果や次期業績予想の増収増益を具体的に示し、事業基盤強化の成果が見え始めていることを明言している。また、次期予想で売上収益5.9%増・営業利益32.0%増・親会社帰属当期利益47.4%増と数値目標を明確に掲げ、配当も据え置く方針を表明するなど、経営の自信を示す表現が強化されている。
- 「これまで取り組んできた事業基盤の強化による成果は見え始めており、長期的な成長への道筋は変わっていません。」
- 「次期の通期業績予想値につきましては、売上収益は1兆6,000億円(前年同期比5.9%増)、事業利益は450億円(前年同期比16.9%増)、営業利益は375億円(前年同期比32.0%増)、税引前利益は250億円(前年同期比59.2%増)、親会社の所有者に帰属する当期利益は120億円(前年同期比47.4%増)と、増収増益を見込んでいます。」
- 「次期の1株当たりの配当金につきましては、継続的かつ安定的な株主還元の方針から、当連結会計年度と同様に中間・期末それぞれ45円、年間90円を計画しています。」
- 「こうした取り組みの成果は、次期以降の収益性の改善に必ず貢献するものと考えています。」
- 前回短信:「当第3四半期連結累計期間の経営成績及び財政状態に関する概況は、決算補足説明資料に記載しています。」
直近の開示・ニュース
開示日時は日本時間で表示しています。
決算・業績
大量保有・その他EDINET
決算・業績(過去分)
資本政策(過去分)
大量保有・その他EDINET(過去分)
株価水準・株主還元
株価水準
| 予想PER | 40.72倍現在株価 / 会社予想EPS(1株当たり利益) |
|---|---|
| 実績PER | 60.01倍プライム市場・建設・資材平均: 12.50倍現在株価 / 直近通期実績EPS(1株当たり利益) |
| PBR | 0.75倍プライム市場・建設・資材平均: 1.40倍株価純資産倍率 |
財務・長期推移
収益性・資本効率
| ROE(通期実績) | 4.4%自己資本利益率 |
|---|---|
| ROIC(1Q実績) | 0.1%投下資本利益率 |
| 自己資本比率(1Q実績) | 33.8%純資産 / 総資産 |
| D/Eレシオ(1Q実績) | 1.08倍有利子負債 / 自己資本 |
ROE分解
売上高純利益率 × 総資産回転率 × 財務レバレッジ
| 売上高純利益率 | -0.9% |
|---|---|
| 総資産回転率 | 0.20回 |
| 財務レバレッジ | 2.94倍 |
- 現金及び現金同等物 1330億7800万円
- 在庫 2693億5600万円
- 投資有価証券 ---
- 有利子負債 6428億7100万円
キャッシュフロー推移

従業員数と生産性の推移

純資産とROE, ROICの推移

EPS、営業利益率、純利益率の推移

企業詳細・比較
主要株主
株主構成
2025年3月31日の有価証券報告書より
| 順位 | 株主名 | 持株比率 |
|---|---|---|
1 | 日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口) | 16.48% |
2 | 株式会社日本カストディ銀行(信託口) | 4.16% |
3 | LIXIL従業員持株会 | 2.85% |
4 | NORTHERN TRUST CO. (AVFC) SUB A/C AMERICAN CLIENTS
(常任代理人 香港上海銀行東京支店) | 1.86% |
5 | JPモルガン証券株式会社 | 1.64% |
6 | 日本生命保険相互会社
(常任代理人 日本マスタートラスト信託銀行株式会社) | 1.33% |
7 | JP MORGAN CHASE BANK 385781
(常任代理人 株式会社みずほ銀行決済営業部) | 1.28% |
8 | STATE STREET BANK WEST CLIENT - TREATY 505234
(常任代理人 株式会社みずほ銀行決済営業部) | 1.16% |
9 | LIXIL取引先持株会 | 1.14% |
10 | STATE STREET BANK AND TRUST COMPANY 505103
(常任代理人 株式会社みずほ銀行決済営業部) | 1.06% |
保有株式
時価 約195億円 含み損 約6億円 2026年3月31日の有価証券報告書
| 銘柄 | 帳簿額 / 保有株数 | 時価 / 差額 | 保有目的 |
|---|---|---|---|
保有株数: 2,842,214株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 139億7800万円
相互保有: 有 | 時価: 約131億円
帳簿差額: -約9億円 | 戸建て、マンション関連事業で当社の重要顧客であり、関係の維持・強化目的で保有。株式保有のメリット(インシェア・売上・利益・配当収入等)等を総合的に勘案し、保有に合理性があると判断した。 | |
保有株数: 359,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 9億3500万円
相互保有: 無 | 時価: 約9億円
帳簿差額: -160万円 | 戸建て、マンション関連事業で当社の重要顧客であり、関係の維持・強化目的で保有。株式保有のメリット(インシェア・売上・利益・配当収入等)等を総合的に勘案し、保有に合理性があると判断した。 | |
保有株数: 106,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 5億8200万円
相互保有: 無 | 時価: 約6億円
帳簿差額: +3280万円 | 高性能窓製品の開発及び製造に関して業務提携を行っている。株式保有のメリット(インシェア・売上・利益・配当収入等)等を総合的に勘案し、保有に合理性があると判断した。 | |
保有株数: 123,600株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 5億8700万円
相互保有: 無 | 時価: 約6億円
帳簿差額: -608万円 | アパート、マンション、病院・店舗等非住宅関連で当社の重要顧客であり、関係の維持・強化目的で保有。株式保有のメリット(インシェア・売上・利益・配当収入等)等を総合的に勘案し、保有に合理性があると判断した。 | |
保有株数: 193,411株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 4億0200万円
相互保有: 有 | 時価: 約4億円
帳簿差額: -1517万円 | 日本全国に展開する流通代理店であり、住宅建築業も行っており、関係の維持・強化目的で保有。株式保有のメリット(インシェア・売上・利益・配当収入等)等を総合的に勘案し、保有に合理性があると判断した。 | |
保有株数: 202,640株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 3億5100万円
相互保有: 有 | 時価: 約4億円
帳簿差額: +1375万円 | リゾート型ホテル等での当社商品の受注拡大等を目的として保有。株式保有のメリット(インシェア・売上・利益・配当収入等)等を総合的に勘案し、保有に合理性があると判断した。 | |
保有株数: 465,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 3億7100万円
相互保有: 無 | 時価: 約4億円
帳簿差額: -830万円 | コールサービス代行業務等の住宅関連サービスに関して業務提携を行っている。定量的な保有効果は算定不能であるが、株式保有のメリット(間接的な売上への貢献度等)等を総合的に勘案し、保有に合理性があると判断した。 | |
保有株数: 320,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 2億5800万円
相互保有: 無 | 時価: 約3億円
帳簿差額: +6200万円 | 不動産事業における当社製品の受注拡大を目的に保有。株式保有のメリット(インシェア・売上・利益・配当収入等)等を総合的に勘案し、保有に合理性があると判断した。 | |
保有株数: 105,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 3億3900万円
相互保有: 有 | 時価: 約3億円
帳簿差額: -2400万円 | 当社子会社の生産活動で不可欠な押出用金型の安定供給を行っており、外部提携の必要性が認められる為保有。定量的な保有効果は算定不能であるが、株式保有のメリット(間接的な売上への貢献度等)等を総合的に勘案し、保有に合理性があると判断した。 | |
保有株数: 50,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 2億5700万円
相互保有: 無 | 時価: 約3億円
帳簿差額: +2300万円 | 空港施設等での当社製品の受注拡大を目的に保有。株式保有のメリット(インシェア・売上・利益・配当収入等)等を総合的に勘案し、保有に合理性があると判断した。 | |
保有株数: 336,147株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 1億7600万円
相互保有: 無 | 時価: 約2億円
帳簿差額: +5930万円 | 同社グループは当社の重点主要取引先であり、関係の維持・強化目的で保有。株式保有のメリット(インシェア・売上・利益・配当収入等)等を総合的に勘案し、保有に合理性があると判断した。 | |
保有株数: 339,712株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 1億9400万円
相互保有: 有 | 時価: 約2億円
帳簿差額: +4040万円 | 日本全国に展開する流通代理店であり、関係の維持・強化目的で保有。株式保有のメリット(インシェア・売上・利益・配当収入等)等を総合的に勘案し、保有に合理性があると判断した。 | |
保有株数: 55,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 1億9700万円
相互保有: 有 | 時価: 約2億円
帳簿差額: -1000万円 | オフィスビル開発等での当社製品の受注拡大を目的に保有。株式保有のメリット(インシェア・売上・利益・配当収入等)等を総合的に勘案し、保有に合理性があると判断した。 | |
保有株数: 123,196株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 1億7800万円
相互保有: 無 | 時価: 約2億円
帳簿差額: +679万円 | 不動産事業における当社製品の受注拡大を目的に保有。株式保有のメリット(インシェア・売上・利益・配当収入等)等を総合的に勘案し、保有に合理性があると判断した。 | |
保有株数: 100,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 1億5000万円
相互保有: 無 | 時価: 約2億円
帳簿差額: +2000万円 | 傘下子会社である旭化成ホームズ㈱は当社の主要取引先であり、関係の維持・強化目的で保有。株式保有のメリット(インシェア・売上・利益・配当収入等)等を総合的に勘案し、保有に合理性があると判断した。 | |
保有株数: 42,866株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 1億8500万円
相互保有: 無 | 時価: 約2億円
帳簿差額: -2639万円 | オフィスビル開発等での当社製品の受注拡大を目的に保有。株式保有のメリット(インシェア・売上・利益・配当収入等)等を総合的に勘案し、保有に合理性があると判断した。 | |
保有株数: 131,025株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 1億5200万円
相互保有: 無 | 時価: 約2億円
帳簿差額: +523万円 | 静岡県下最大の住設代理店であり、関係の維持・強化目的で保有。株式保有のメリット(インシェア・売上・利益・配当収入等)等を総合的に勘案し、保有に合理性があると判断した。 | |
保有株数: 112,307株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 1億5900万円
相互保有: 有 | 時価: 約2億円
帳簿差額: -177万円 | 日本全国に展開する流通代理店であり、関係の維持・強化目的で保有。株式保有のメリット(インシェア・売上・利益・配当収入等)等を総合的に勘案し、保有に合理性があると判断した。 | |
保有株数: 144,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 1億1900万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円
帳簿差額: +628万円 | 愛知エリアを中心に戸建て、マンション事業を行っており、関係の維持・強化目的で保有。株式保有のメリット(インシェア・売上・利益・配当収入等)等を総合的に勘案し、保有に合理性があると判断した。 | |
保有株数: 20,109株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 1億2800万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円
帳簿差額: -1740万円 | 傘下子会社の大阪ガスマーケティング㈱のリフォーム事業での売上拡大を目的に保有。株式保有のメリット(インシェア・売上・利益・配当収入等)等を総合的に勘案し、保有に合理性があると判断した。 | |
保有株数: 57,147株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 9800万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円
帳簿差額: +1057万円 | 愛知エリアの沿線における不動産開発で当社製品の受注拡大を目的に保有。株式保有のメリット(インシェア・売上・利益・配当収入等)等を総合的に勘案し、保有に合理性があると判断した。 | |
保有株数: 49,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 7000万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円
帳簿差額: +2310万円 | 日本全国に展開する流通代理店であり、関係の維持・強化目的で保有。株式保有のメリット(インシェア・売上・利益・配当収入等)等を総合的に勘案し、保有に合理性があると判断した。 | |
保有株数: 50,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 8000万円
相互保有: 有 | 時価: 約1億円
帳簿差額: +500万円 | 警備部門・ビル管理部門・メンテナンス部門と連携し、トイレリニューアル提案等の取組で協働しており、関係の維持・強化目的で保有。株式保有のメリット(インシェア・売上・利益・配当収入等)等を総合的に勘案し、保有に合理性があると判断した。 | |
保有株数: 36,300株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 5000万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円
帳簿差額: +82万円 | 日本全国に展開する流通代理店であり、関係の維持・強化目的で保有。株式保有のメリット(インシェア・売上・利益・配当収入等)等を総合的に勘案し、保有に合理性があると判断した。 | |
保有株数: 29,700株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 4200万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: +255万円 | 九州エリアを中心とする流通代理店であり、関係の維持・強化目的で保有。株式保有のメリット(インシェア・売上・利益・配当収入等)等を総合的に勘案し、保有に合理性があると判断した。 | |
保有株数: 9,680株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 3100万円
相互保有: 有 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: +1062万円 | 東北エリアを中心に日本全国に展開する流通代理店であり、関係の維持・強化目的で保有。株式保有のメリット(インシェア・売上・利益・配当収入等)等を総合的に勘案し、保有に合理性があると判断した。 | |
保有株数: 12,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 3400万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: -40万円 | 不動産事業における当社製品の受注拡大を目的に保有。株式保有のメリット(インシェア・売上・利益・配当収入等)等を総合的に勘案し、保有に合理性があると判断した。 | |
保有株数: 26,409株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 2300万円
相互保有: 有 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: +208万円 | 日本全国に展開する流通代理店であり、関係の維持・強化目的で保有。株式保有のメリット(インシェア・売上・利益・配当収入等)等を総合的に勘案し、保有に合理性があると判断した。 | |
保有株数: 11,500株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 1600万円
相互保有: 有 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: +10万円 | 日本全国に展開する流通代理店であり、関係の維持・強化目的で保有。株式保有のメリット(インシェア・売上・利益・配当収入等)等を総合的に勘案し、保有に合理性があると判断した。 | |
保有株数: 45,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 1000万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: +125万円 | 北海道エリア大手の地場ハウスメーカーであり、関係の維持・強化目的で保有。株式保有のメリット(インシェア・売上・利益・配当収入等)等を総合的に勘案し、保有に合理性があると判断した。 | |
保有株数: 9,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 1100万円
相互保有: 有 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: -353万円 | 当社水回り商材のカタログの主要印刷会社であり、供給の安定及び良好な関係維持を目的に保有。定量的な保有効果は算定不能であるが、株式保有のメリット(間接的な売上への貢献度等)等を総合的に勘案し、保有に合理性があると判断した。 | |
保有株数: 2,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 700万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: ±0円 | 九州エリアの沿線における不動産開発で当社製品の受注拡大を目的に保有。株式保有のメリット(インシェア・売上・利益・配当収入等)等を総合的に勘案し、保有に合理性があると判断した。 | |
保有株数: 2,400株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 500万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: +4万円 | 愛知エリアを中心に戸建て、マンション事業を行っており、関係の維持・強化目的で保有。株式保有のメリット(インシェア・売上・利益・配当収入等)等を総合的に勘案し、保有に合理性があると判断した。 | |
保有株数: 2,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 200万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: +20万円 | 近畿圏を中心に戸建・マンション事業を展開しており、関係の維持・強化目的で保有。株式保有のメリット(インシェア・売上・利益・配当収入等)等を総合的に勘案し、保有に合理性があると判断した。 | |
住友不動産㈱ (注)2 | 保有株数: 900,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 39億5200万円
相互保有: 無 | 時価: - | 戸建て、マンション関連事業で当社の重要顧客であり、関係の維持・強化目的で保有。株式保有のメリット(インシェア・売上・利益・配当収入等)等を総合的に勘案し、保有に合理性があると判断した。 |
住友林業㈱ (注)3 | 保有株数: 610,800株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 8億5700万円
相互保有: 有 | 時価: - | 戸建て、賃貸住宅関連で当社の重要顧客であり、関係の維持・強化目的で保有。株式保有のメリット(インシェア・売上・利益・配当収入等)等を総合的に勘案し、保有に合理性があると判断した。 |
岡谷鋼機㈱ | 保有株数: 27,600株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 2億4900万円
相互保有: 有 | 時価: - | 愛知エリアを中心とした総合商社であり、同社建設部は分譲マンション開発も手掛けており、関係の維持・強化目的で保有。株式保有のメリット(インシェア・売上・利益・配当収入等)等を総合的に勘案し、保有に合理性があると判断した。 |
ジャニス工業㈱ | 保有株数: 180,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 9800万円
相互保有: 無 | 時価: - | 当社水回り部品の販売を行っており、関係の維持・強化目的で保有。株式保有のメリット(売上・利益・配当収入等)等を総合的に勘案し、保有に合理性があると判断した。 |
ユアサ商事㈱ (注)4 | 保有株数: 13,946株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 8200万円
相互保有: 有 | 時価: - | 日本全国に展開する流通代理店であり、関係の維持・強化目的で保有。株式保有のメリット(インシェア・売上・利益・配当収入等)等を総合的に勘案し、保有に合理性があると判断した。 |
日本乾溜工業㈱ | 保有株数: 20,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 1900万円
相互保有: 無 | 時価: - | 主に公共エクステリアを販売しており、関係の維持・強化目的で保有。株式保有のメリット(インシェア・売上・利益・配当収入等)等を総合的に勘案し、保有に合理性があると判断した。 |
基準日: 2026/03/31
相互保有: 無 | 時価: - | 当事業年度において、全ての株式を売却した。 | |
基準日: 2026/03/31
相互保有: 無 | 時価: - | 当事業年度において、全ての株式を売却した。 | |
基準日: 2026/03/31
相互保有: 無 | 時価: - | 当事業年度において、全ての株式を売却した。 | |
三井住友建設㈱ | 基準日: 2026/03/31
相互保有: 無 | 時価: - | 当事業年度において、全ての株式を売却した。 |
主要な取引・提携関係
有価証券報告書に記載された主要販売先、主要仕入先、重要契約先、提携先のうち、資本関係を除いた上位5件です。
アイナボホールディングス (7539)
LIXILと契約がある
- 株式会社LIXIL
関連・比較銘柄
データの見方・算出方法
注記・定義・算出式
- ネットキャッシュ比率 = 連結ネットキャッシュ ÷ ネットキャッシュ比率用時価総額
- 連結ネットキャッシュ = 即時現金化金融資産 - 即時返済金融債務
- 即時現金化金融資産 = 現金及び預金 + 有価証券 + 投資有価証券調整後額
- 投資有価証券調整後額 = 投資有価証券 × 0.7
- 即時返済金融債務 = 短期借入金 + 1年内返済予定の長期借入金 + コマーシャル・ペーパー + 1年内償還予定社債 + 社債 + 転換社債型新株予約権付社債 + 長期借入金 + リース負債
- ネットキャッシュ比率用時価総額 = 株価 × (発行済株式総数 - 自己保有株式数)
- 金融業、種類株式あり、普通株式ベースの分母を安全に確定できない場合、または必要なBS項目が不足する場合は算出しません。