9048 / プライム
名古屋鉄道
推計時価総額
約3500億円
概要
株価チャート
ひと目まとめ
| ROE | 9.5% |
|---|---|
| 配当利回り(今期予想) | 3.3% |
| 浮動株時価総額 | 推計 2700億円浮動株比率 75.0%(2026/03/31時点) |
| ネットキャッシュ比率 | -1.44倍算出根拠: ネットキャッシュ比率 = 連結ネットキャッシュ ÷ ネットキャッシュ比率用時価総額 |
| リターン/リスクスコア | 0.68平均 |
企業概要
鉄道やバスなどの公共交通機関を中心に、物流、不動産開発、宿泊・観光施設運営、小売、航空地上支援、設備保守などの多角的事業を展開し、主に都市部及び地方の消費者や企業に輸送サービスと関連利便を提供している。名鉄グループバスホールディングス、名鉄NX運輸、名鉄都市開発、名鉄ホテルホールディングス、名鉄百貨店、中日本航空、名鉄EIエンジニア等を通じて鉄軌道・バス・タクシー、トラック・フェリー、不動産賃貸・分譲、ホテル・観光施設、百貨店、航空関連サービス、設備保守等の事業を行っている。
業績・決算
今期業績予想
| 指標 | 前期実績2026年3月期 | 今期予想2027年3月期 | 前期比 |
|---|---|---|---|
| 売上高 | 6915億8300万円 | 7340億0000万円 | 増加+6.1%前年差 424億1700万円 |
| 営業利益 | 361億8500万円 | 450億0000万円 | 増加+24.4%前年差 88億1500万円 |
| 経常利益 | 383億6300万円 | 470億0000万円 | 増加+22.5%前年差 86億3700万円 |
| 当期純利益 | 229億5400万円 | 390億0000万円 | 増加+69.9%前年差 160億4600万円 |
| 1株当たり配当 | 40円 | 60円 | 増加+50.0%前年差 20円 |
現在の四半期進捗
| 売上高 | 営業利益 | 当期純利益 |
|---|---|---|
|
|
|
業績予想の修正履歴
修正なし
直近四半期の変化
2026年3月期 第4四半期 / 前年同期 2025年3月期 第4四半期
設定閾値を超える変化はありません。
成長と費用の変化
| 指標 | 値 | 比較軸 |
|---|---|---|
| 営業収益 | — | 前年同四半期 |
| 売上原価 | — | 前年同四半期 |
| 粗利率 | — | 当期PL |
| 販管費 | -0.8% | 前年同四半期 |
| 販管費率 | — | 当期PL |
| 限界販管費率 | — | 前年同四半期 |
| 営業利益 | — | 前年同四半期 |
売上の現金化
| 指標 | 値 | 比較軸 |
|---|---|---|
| 営業CF/営業利益 | — | 当期CF/PL |
| 売上債権CF影響 / 売上高 | — | 当期CF/PL |
| 売上債権回転日数(DSO・TTM) | — | TTM |
| 売上債権回転日数(DSO・TTM)の前年差 | — | TTM vs 前期FY |
| 売上債権の前期末比 | — | 前期末 |
在庫・運転資本の重さ
| 指標 | 値 | 比較軸 |
|---|---|---|
| 燃料・貯蔵品の前期末比 | — | 前期末 |
| 棚卸資産回転日数(DIO・TTM) | — | TTM |
| 棚卸資産回転日数(DIO・TTM)の前年差 | — | TTM vs 前期FY |
| 仕入債務回転日数(DPO・TTM) | — | TTM |
| キャッシュ・コンバージョン・サイクル(CCC・TTM) | 対象外 | TTM |
| 営業運転資本 / TTM売上高 | — | TTM |
| 在庫の季節性ギャップ | — | 過去同四半期中央値 |
比較可能性
| 指標群 | 比較軸 | 状態 |
|---|---|---|
| PL | 前年同四半期 | 2025年3月期 第4四半期 |
| CF | 前年同四半期 | 2025年3月期 第4四半期 |
| BS | 前期末 | 2025年3月期 FY |
| 回転日数 | TTM vs 前期FY | 必要なXBRL指標が未取得のため計算不可 |
| 季節性 | 過去同四半期の前期末比中央値 | 過去同四半期サンプル不足、必要なXBRL指標が未取得のため計算不可 |
事業・地域別業績
— / 2026/03/31 / — / —
事業セグメント
| セグメント | 当期売上・収益 | 前年売上・収益 | 増減額 | YoY | 外部収益 | セグメント間収益 | 利益 | 利益率 | 売上構成 | 利益構成 | 資産 | 資産利益率 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
交通事業報告セグメント | 1753億3100万円 | 1569億4200万円 | 183億8900万円 | 11.7% | 1753億3100万円 | 29億4100万円 | 218億0300万円 | 12.4% | 12.2% | 29.7% | 6145億4000万円 | 3.6% |
運送事業報告セグメント | 1703億6000万円 | 1797億5700万円 | -93億9700万円 | -5.2% | 1703億6000万円 | 3億9700万円 | -77億1100万円 | -4.5% | 11.9% | -10.5% | 1390億8800万円 | -5.5% |
不動産事業報告セグメント | 1003億3100万円 | 1164億0800万円 | -160億7700万円 | -13.8% | 1003億3100万円 | 144億4800万円 | 135億7300万円 | 13.5% | 7.0% | 18.5% | 5100億1800万円 | 2.7% |
レジャー・サービス事業報告セグメント | 1061億5600万円 | 1020億5700万円 | 40億9900万円 | 4.0% | 1061億5600万円 | 6億2200万円 | 34億2900万円 | 3.2% | 7.4% | 4.7% | 360億5400万円 | 9.5% |
流通事業報告セグメント | 658億4800万円 | 655億2900万円 | 3億1900万円 | 0.5% | 658億4800万円 | 37億8600万円 | -19億0000万円 | -2.9% | 4.6% | -2.6% | 265億6400万円 | -7.2% |
航空関連サービス事業報告セグメント | 326億3500万円 | 297億2900万円 | 29億0600万円 | 9.8% | 326億3500万円 | 5200万円 | 25億8300万円 | 7.9% | 2.3% | 3.5% | 438億1700万円 | 5.9% |
その他その他 | 409億2000万円 | 402億9500万円 | 6億2500万円 | 1.6% | 409億2000万円 | 286億6400万円 | 53億4000万円 | 13.1% | 2.9% | 7.3% | 995億4600万円 | 5.4% |
報告セグメントとその他の合計その他を含む合計 | 6915億8300万円 | 6907億2000万円 | 8億6300万円 | 0.1% | 6915億8300万円 | 508億6100万円 | 371億1800万円 | 5.4% | 48.2% | 50.6% | 1兆4696億円 | 2.5% |
調整額調整額 | -508億6100万円 | -478億6700万円 | -29億9400万円 | 算出不可分母が0以下 | —元データ不足 | -508億6100万円 | -9億3200万円 | 算出不可分母が0以下 | -3.6% | -1.3% | 1152億1100万円 | -0.8% |
その他内訳
| セグメント | 当期売上・収益 | 前年売上・収益 | 増減額 | YoY | 外部収益 | セグメント間収益 | 利益 | 利益率 | 売上構成 | 利益構成 | 資産 | 資産利益率 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
連結合計連結合計 | 6915億8300万円 | 6907億2000万円 | 8億6300万円 | 0.1% | 6915億8300万円 | —元データ不足 | 383億6300万円 | 5.6% | 100.0% | 100.0% | 1兆5848億円 | 2.4% |
開示情報
開示資料の要点
成長・重点領域
- 名古屋駅地区再開発計画による複合開発(商業、オフィス、ホテル等、2033年竣工予定)
- 沿線での賃貸マンション開発(「meLiV」ブランド)や商業施設開業(「あつたnagAya」、「SWING MALL」など)
- エリア版MaaSアプリ「CentX」の機能強化やデマンド運行の実証実験
主なリスク
- 自然災害・感染症のリスク(南海トラフ地震、新型インフルエンザ等)
- 事故等のリスク(鉄道・バスの重大事故、火災、商品品質問題)
- 原油価格・原材料費等の高騰リスク
投資・M&A・資本配分
- 不動産私募ファンドの運用継続や賃貸物件の取得計画(設備投資103,600百万円)
- 宮城交通㈱及び子会社の連結子会社化(株式追加取得)
直近の開示・ニュース
開示日時は日本時間で表示しています。
決算・業績
大量保有・その他EDINET
決算・業績(過去分)
資本政策(過去分)
大量保有・その他EDINET(過去分)
株価水準・株主還元
株価水準
| 予想PER | 9.05倍現在株価 / 会社予想EPS(1株当たり利益) |
|---|---|
| 実績PER | 15.38倍プライム市場・運輸・物流平均: 10.30倍現在株価 / 直近通期実績EPS(1株当たり利益) |
| PBR | 0.68倍プライム市場・運輸・物流平均: 0.60倍株価純資産倍率 |
財務・長期推移
収益性・資本効率
| ROE(通期実績) | 9.5%自己資本利益率 |
|---|---|
| ROIC(通期実績) | 3.0%投下資本利益率 |
| 自己資本比率(通期実績) | 32.6%純資産 / 総資産 |
| D/Eレシオ(通期実績) | 1.33倍有利子負債 / 自己資本 |
ROE分解
売上高純利益率 × 総資産回転率 × 財務レバレッジ
| 売上高純利益率 | 3.3% |
|---|---|
| 総資産回転率 | 0.44回 |
| 財務レバレッジ | 3.06倍 |
注記: 高ROEでも、財務レバレッジ主導なら注意が必要です。
総資産
1兆5848億円
負債合計
1兆0676億円
純資産
5172億2500万円
資産
流動資産
2723億9200万円
総資産比 17.2%
- 現金及び現金同等物572億9100万円
固定資産
1兆3124億円
総資産比 82.8%
- 投資有価証券1701億5700万円
負債・純資産
負債
1兆0676億円
総資産比 67.4%
- 有利子負債6760億8100万円
- リース負債96億5200万円
純資産
5172億2500万円
総資産比 32.6%
- 純資産5172億2500万円
長期財務データ
長期財務

従業員生産性
従業員生産性の推移

純資産推移
純資産の推移

EPS成長・推移
1株利益の成長率
| 過去3年平均(通期実績) | -2.89%年平均(CAGR・通期実績) |
|---|
1株利益の推移

企業詳細・比較
主要株主
株主構成
2025年3月31日の有価証券報告書より
| 順位 | 株主名 | 持株比率 |
|---|---|---|
1 | 日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口) | 13.10% |
2 | 株式会社日本カストディ銀行(信託口) | 3.73% |
3 | 日本生命保険相互会社 | 2.57% |
4 | 株式会社三菱UFJ銀行 | 1.25% |
5 | ステート ストリート バンク アンド トラスト カンパニー 505103(常任代理人 株式会社みずほ銀行決済営業部) | 1.12% |
6 | ステート ストリート バンク ウェスト クライアント トリーティー 505234(常任代理人 株式会社みずほ銀行決済営業部) | 1.11% |
7 | 東京海上日動火災保険株式会社 | 1.02% |
8 | ステート ストリート バンク アンド トラスト カンパニー 505001(常任代理人 株式会社みずほ銀行決済営業部) | 0.99% |
9 | 三井住友海上火災保険株式会社 | 0.95% |
10 | 明治安田生命保険相互会社 | 0.73% |
保有株式
時価 約696億円 含み益 約83億円 2026年3月31日の有価証券報告書
| 銘柄 | 帳簿額 / 保有株数 | 時価 / 差額 | 保有目的 |
|---|---|---|---|
三菱UFJフィナンシャル・グループ (8306) | 保有株数: 6,866,950株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 178億5400万円
相互保有: 有 | 時価: 約227億円
帳簿差額: +約48億円 | 金融取引のみならず、先見的な知見や事業に有益な情報を得られるなど、当社グループの資金調達の円滑化や企業価値の向上に資するため保有しております。 |
ANAホールディングス (9202) | 保有株数: 7,313,947株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 205億0800万円
相互保有: 有 | 時価: 約219億円
帳簿差額: +約14億円 | 同社傘下の全日本空輸株式会社とMaaS分野で連携するなど、中部国際空港を起点とした中部地方への旅客誘致を進めており、当社グループの交通事業、レジャー・サービス事業等での事業連携先として保有しております。 |
三井住友トラストグループ (8309) | 保有株数: 2,143,972株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 105億0900万円
相互保有: 有 | 時価: 約129億円
帳簿差額: +約23億円 | 金融取引のみならず、先見的な知見や事業に有益な情報を得られるなど、当社グループの資金調達の円滑化や企業価値の向上に資するため保有しております。 |
みずほフィナンシャルグループ (8411) | 保有株数: 999,242株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 60億8200万円
相互保有: 有 | 時価: 約78億円
帳簿差額: +約17億円 | 金融取引のみならず、先見的な知見や事業に有益な情報を得られるなど、当社グループの資金調達の円滑化や企業価値の向上に資するため保有しております。 |
東海旅客鉄道 (9022) | 保有株数: 540,500株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 22億0700万円
相互保有: 有 | 時価: 約18億円
帳簿差額: -約4億円 | 当社と同じ中部地方に拠点を置く同業であり、鉄道をはじめ各種交通分野で連携するなど、互いに地域の社会基盤としての使命を果たしており、当社グループの交通事業等での事業連携先として保有しております。 |
三井住友フィナンシャルグループ (8316) | 保有株数: 173,250株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 8億6700万円
相互保有: 有 | 時価: 約11億円
帳簿差額: +約2億円 | 金融取引のみならず、先見的な知見や事業に有益な情報を得られるなど、当社グループの資金調達の円滑化や企業価値の向上に資するため保有しております。 |
大和証券グループ本社 (8601) | 保有株数: 323,278株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 4億7100万円
相互保有: 有 | 時価: 約5億円
帳簿差額: +4624万円 | 金融取引のみならず、先見的な知見や事業に有益な情報を得られるなど、当社グループの資金調達の円滑化や企業価値の向上に資するため保有しております。 |
あいちフィナンシャルグループ (7389) | 保有株数: 225,338株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 15億4600万円
相互保有: 有 | 時価: 約3億円
帳簿差額: -約12億円 | 中部地方に拠点を置く金融機関であり、地域連携や事業に有益な情報を得られるなど、当社グループの資金調達の円滑化や企業価値の向上に資するため保有しております。 |
クロップス (9428) | 保有株数: 200,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 2億8400万円
相互保有: 無 | 時価: 約3億円
帳簿差額: -2400万円 | 当社と共同出資している株式会社クロップス・クルーが、当社グループに対して継続して人材派遣を行っているなど、事業運営の円滑化に資するため保有しております。 |
十六フィナンシャルグループ (7380) | 保有株数: 92,078株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 8億1700万円
相互保有: 有 | 時価: 約2億円
帳簿差額: -約6億円 | 中部地方に拠点を置く金融機関であり、地域連携や事業に有益な情報を得られるなど、当社グループの資金調達の円滑化や企業価値の向上に資するため保有しております。 |
大垣共立銀行 (8361) | 保有株数: 20,075株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 1億2200万円
相互保有: 有 | 時価: 約1億円
帳簿差額: +2254万円 | 中部地方に拠点を置く金融機関であり、地域連携や事業に有益な情報を得られるなど、当社グループの資金調達の円滑化や企業価値の向上に資するため保有しております。 |
日本車輌製造 (7102) | 保有株数: 2,268株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 700万円
相互保有: 有 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: +25万円 | 鉄道事業での安全・安定輸送の確保や車両の快適性向上を目指すうえで必要な協力会社であり、資材調達の安定化のため保有しております。 |
株式会社名古屋銀行(注)1 | 保有株数: 190,665株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 10億7300万円
相互保有: 有 | 時価: - | 中部地方に拠点を置く金融機関であり、地域連携や事業に有益な情報を得られるなど、当社グループの資金調達の円滑化や企業価値の向上に資するため保有しております。 |
中部日本放送株式会社(注)2 | 保有株数: 822,690株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 9億4100万円
相互保有: 無 | 時価: - | 中部地方に拠点を置く放送事業者であり、地域文化の振興や地域経済との良好な関係の維持のため保有しております。 |
名港海運株式会社 | 保有株数: 92,829株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 2億2500万円
相互保有: 無 | 時価: - | 中部地方に拠点を置く物流関連事業者であり、当社グループの運送事業での取引関係や地域経済との良好な関係の維持のため保有しております。 |
株式会社御園座 | 保有株数: 84,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 1億3000万円
相互保有: 無 | 時価: - | 中部地方で劇場を経営しており、地域文化の振興や地域経済との良好な関係の維持のため保有しております。 |
岡谷鋼機株式会社 | 保有株数: 4,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 3600万円
相互保有: 有 | 時価: - | 鉄道事業での安全・安定輸送の確保や車両の快適性向上を目指すうえで必要な協力会社であり、資材調達の安定化のため保有しております。 |
三菱HCキャピタル (8593) | 基準日: 2026/03/31
相互保有: 無 | 時価: - | 金融取引のみならず、先見的な知見や事業に有益な情報を得られるなど、当社グループの資金調達の円滑化や企業価値の向上に資するため保有しておりましたが、当事業年度に全株式を売却しております。 |
東陽倉庫 (9306) | 基準日: 2026/03/31
相互保有: 無 | 時価: - | 中部地方に拠点を置く物流関連事業者であり、当社グループの運送事業での取引関係や地域経済との良好な関係の維持のため保有しておりましたが、当事業年度に全株式を売却しております。 |
伊勢湾海運株式会社 | 基準日: 2026/03/31
相互保有: 無 | 時価: - | 中部地方に拠点を置く物流関連事業者であり、当社グループの運送事業での取引関係や地域経済との良好な関係の維持のため保有しておりましたが、当事業年度に全株式を売却しております。 |
東海東京フィナンシャル・ホールディングス (8616) | 基準日: 2026/03/31
相互保有: 有 | 時価: - | 金融取引のみならず、先見的な知見や事業に有益な情報を得られるなど、当社グループの資金調達の円滑化や企業価値の向上に資するため保有しておりましたが、当事業年度に全株式を売却しております。 |
丸三証券 (8613) | 基準日: 2026/03/31
相互保有: 無 | 時価: - | 金融取引のみならず、先見的な知見や事業に有益な情報を得られるなど、当社グループの資金調達の円滑化や企業価値の向上に資するため保有しておりましたが、当事業年度に全株式を売却しております。 |
主要な取引・提携関係
有価証券報告書に記載された主要販売先、主要仕入先、重要契約先、提携先のうち、資本関係を除いた上位5件です。
トーセイ (8923)
名古屋鉄道と提携している / 名古屋鉄道と契約がある
- 主要株主である筆頭株主の山口誠一郎氏が所有する当社普通株式のうち合計7,500,100株を市場外での相対取引により名古屋鉄道に対して譲渡するもの。 contract: 名古屋鉄道株式会社 contract: 当社と名古屋鉄道は、これまでに培ってきた各々のノウハウおよび強みを相乗的に活かし、不動産事業の共同プロジェクト、不動産ファンドビジネスの強化および各々が強みとする事業エリアにおける不動産への共同事業を推進することによる当社と名古屋鉄道グループの企業価値最大化を目指すもの。
- 当社は、当社の株主である名古屋鉄道株式会社(証券コード:9048、本社:愛知県名古屋市、取締役社長:髙﨑裕樹、以下「名古屋鉄道」という。)との間で、2024年5月24日付で資本業務提携契約(以下「本資本業務提携契約」といい、本資本業務提携契約に基づく資本業務提携を「本資本業務提携」という。)を締結いたしました。 alliance: 本資本業務提携契約において名古屋鉄道は当社の取締役会のスキルマトリックスその他取締役会の構成の観点から適切な業務執行取締役の候補者1名を指名することができる旨を合意しております。 alliance: 5 【重要な契約等】1. 名古屋鉄道株式会社との資本業務提携契約
関連・比較銘柄
データの見方・算出方法
注記・定義・算出式
- ネットキャッシュ比率 = 連結ネットキャッシュ ÷ ネットキャッシュ比率用時価総額
- 連結ネットキャッシュ = 即時現金化金融資産 - 即時返済金融債務
- 即時現金化金融資産 = 現金及び預金 + 有価証券 + 投資有価証券調整後額
- 投資有価証券調整後額 = 投資有価証券 × 0.7
- 即時返済金融債務 = 短期借入金 + 1年内返済予定の長期借入金 + コマーシャル・ペーパー + 1年内償還予定社債 + 社債 + 転換社債型新株予約権付社債 + 長期借入金 + リース負債
- ネットキャッシュ比率用時価総額 = 株価 × (発行済株式総数 - 自己保有株式数)
- 金融業、種類株式あり、普通株式ベースの分母を安全に確定できない場合、または必要なBS項目が不足する場合は算出しません。
- ページ生成時刻: 2026/06/27 23:31