9068 / プライム
丸全昭和運輸
推計時価総額
約1500億円
概要
株価チャート
by 株価チャート「ストチャ」
| 配当利回り(今期予想) | 2.9% |
|---|---|
| 浮動株時価総額 | 推計 600億円浮動株比率 40.0%(2026/03/31時点) |
| ネットキャッシュ比率 | 0.43倍算出根拠: 当サイト計算のネットキャッシュ比率 = (現金及び預金 40,402,000,000円 + 有価証券 21,596,000,000円 + 投資有価証券 34,497,000,000円 × 0.7 - 有利子負債 23,413,000,000円 - リース負債 2,583,000,000円 - 預かり金 0円) ÷ 株価 7,300円 × (発行済株式総数 20,618,244株 - 自己保有株式数 1,339,805株) |
| リターン/リスク偏差値 | 46.3全銘柄平均50・平均 |
企業概要
貨物自動車運送事業、港湾運送事業、倉庫業を主軸とする総合物流企業であり、主に製造業顧客向けに国内及び国際一貫輸送サービスを提供している。物流事業では丸全昭和運輸を中心とした子会社群により陸運・海運・通関業務を展開し、構内作業及び機械荷役事業では工場内移送・組立・保管業務を行うほか、関連会社を通じて車両整備や資材レンタルも手掛けている。
業績・決算
今期業績予想
| 指標 | 前期実績2026年3月期 | 今期予想2027年3月期 |
|---|---|---|
| 売上高 | 1486億0300万円 | 1620億0000万円 |
| 営業利益 | 154億6200万円 | 170億0000万円 |
| 経常利益 | 166億4800万円 | 175億0000万円 |
| 当期純利益 | 126億8500万円 | 130億0000万円 |
| 1株当たり配当 | 210円 | 会社予想なし |
この予想期の修正履歴なし
現在の四半期進捗
| 売上高 | 営業利益 | 当期純利益 |
|---|---|---|
|
|
|
| 指標 | 2027年度1Q時点 | 前年同期比 |
|---|---|---|
| 営業収益 | 375億1500万円 | +4.7% |
| 売上原価 | — | — |
| 販管費 | 13億4000万円 | +6.0% |
| 営業利益 | 35億0400万円 | -3.2% |
事業・地域別業績
2026年3月期 / 2026/03/31 / FY / 120
事業セグメント
| セグメント | 売上構成% | 利益構成% | 当期売上・収益 | YoY% | 前年売上・収益 | 増減額 | 外部収益 | セグメント間収益 | 利益 | 利益率 | 資産 | 資産利益率 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
Physical Distribution | 87.0% | 86.8% | 1293億1800万円 | 3.0% | 1255億2600万円 | 37億9200万円 | 1293億1800万円 | 0円 | 134億2700万円営業利益又は営業損失(△) | 10.4% | 1100億6100万円 | 12.2% |
Operations Inside Factories | 11.4% | 10.1% | 168億8400万円 | 2.0% | 165億6000万円 | 3億2400万円 | 168億8400万円 | 0円 | 15億5500万円営業利益又は営業損失(△) | 9.2% | 71億4200万円 | 21.8% |
報告セグメント計 | 98.4% | 96.9% | 1462億0300万円 | 2.9% | 1420億8700万円 | 41億1600万円 | 1462億0300万円 | 0円 | 149億8300万円営業利益又は営業損失(△) | 10.3% | 1172億0300万円 | 12.8% |
その他その他 | 1.6% | 3.1% | 24億0000万円 | -21.1% | 30億4200万円 | -6億4200万円 | 24億0000万円 | 6億0800万円 | 4億7900万円営業利益又は営業損失(△) | 20.0% | 16億3800万円 | 29.2% |
報告セグメントとその他の合計その他を含む合計 | 100.0% | 100.0% | 1486億0300万円 | 2.4% | 1451億2900万円 | 34億7400万円 | 1486億0300万円 | 6億0800万円 | 154億6200万円営業利益又は営業損失(△) | 10.4% | 1188億4200万円 | 13.0% |
調整額調整額 | — | — | 0円 | — | -5億5700万円 | 5億5700万円 | 0円 | -6億0800万円 | — | — | 857億4300万円 | — |
開示情報
開示資料の要点
事業概要
貨物自動車運送事業、港湾運送事業、倉庫業を主軸とする総合物流企業であり、主に製造業顧客向けに国内及び国際一貫輸送サービスを提供している。
成長・重点領域
- 3PL(サードパーティ・ロジスティクス)事業の売上拡大と高度化
- 成長ターゲット(今後の成長が予想される業界・分野)の売上拡大
- グローバル物流事業の売上拡大と海外物流拠点の拡充
主なリスク
- 物流業界における激しい価格競争
- 原油価格高騰に伴う燃料費(軽油)・タイヤ原材料費の上昇リスク
- 貨物事故、車両事故、労災事故等の事故発生による損害賠償、顧客信頼損失のリスク
投資・M&A・資本配分
- 第9次中期経営計画(2025-2027年度)において、M&Aに100億円を投資する計画
- 設備投資(DX投資含む)として400億円を計画。国内物流拠点の拡充(倉庫建設等)、自社車両の増加、次期基幹システムの構築等を実施
決算短信のトーン変化
- 判定
- 表現が強まった
- 比較対象
- 2026/02/09 から 2026/05/11
直近の決算短信では全体的により自信に満ちた・積極的な姿勢が示されている。前回の四半期決算では「不透明感の拭えない状況」や業績予想修正の可能性に言及する慎重なトーンだったのに対し、直近では堅調な実績を確信をもって報告し、「攻めの設備投資・攻めの組織運営」を掲げるなど主体的な経営姿勢が打ち出されている。
- 直近: 「本年度を『攻めの設備投資・攻めの組織運営』を実行に移す一年と位置づけ、第9次中期経営計画2年目の目標達成に向けて…一丸となって邁進してまいります」— 前回にない積極的・断固とした姿勢表明
- 直近: 「売上高は148,603百万円(前年同期比2.8%増)…親会社株主に帰属する当期純利益は12,685百万円(前年同期比29.4%増)」— 大幅な増益を淡々と報告する余裕のある筆致
- 前回: 「全体として不透明感の拭えない状況が続きました」— 不確実性を強く前面に出す慎重な表現
- 前回: 「市場環境の変化等により、業績予想の修正を行う必要が生じた場合には速やかに公表いたします」— 予想修正への含みを持たせる消極的表現
- 直近: 「物流事業全体の売上高は前年同期比3.0%増収…セグメント利益は前年同期比6.1%増益」— 事業の底堅さを確信をもって示す語調
直近の開示・ニュース
開示日時は日本時間で表示しています。
決算・業績
資本政策
大量保有・その他EDINET
決算・業績(過去分)
資本政策(過去分)
大量保有・その他EDINET(過去分)
株価水準・株主還元
株価水準
| 予想PER | 21.65倍現在株価 / 会社予想EPS(1株当たり利益) |
|---|---|
| 実績PER | 11.21倍プライム市場・運輸・物流平均: 21.50倍現在株価 / 直近通期実績EPS(1株当たり利益) |
| PBR | 0.97倍プライム市場・運輸・物流平均: 0.60倍株価純資産倍率 |
財務・長期推移
収益性・資本効率
| ROE(通期実績) | 9.0%自己資本利益率 |
|---|---|
| ROIC(1Q実績) | 2.0%投下資本利益率 |
| 自己資本比率(1Q実績) | 71.0%純資産 / 総資産 |
| D/Eレシオ(1Q実績) | 0.18倍有利子負債 / 自己資本 |
ROE分解
売上高純利益率 × 総資産回転率 × 財務レバレッジ
| 売上高純利益率 | 7.2% |
|---|---|
| 総資産回転率 | 0.18回 |
| 財務レバレッジ | 1.41倍 |
資産 2075億2900万円
- 現金及び現金同等物 189億4400万円
- 在庫 ---
- 投資有価証券 382億7400万円
負債 601億3200万円
- 有利子負債 234億1300万円
純資産 1473億9600万円
キャッシュフロー推移

従業員数と生産性の推移

純資産とROE, ROICの推移

EPS、営業利益率、純利益率の推移

過去3年平均+16.31% (CAGR・通期実績)
企業詳細・比較
主要株主
株主構成
2025年3月31日の有価証券報告書より
| 順位 | 株主名 | 持株比率 |
|---|---|---|
1 | 日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口) | 9.19% |
2 | 丸全商事株式会社 | 8.29% |
3 | 明治安田生命保険相互会社 | 6.14% |
4 | 株式会社横浜銀行 | 4.55% |
5 | 丸全昭和運輸取引先持株会 | 4.36% |
6 | 三菱UFJ信託銀行株式会社 | 3.29% |
7 | GOLDMAN SACHS INTERNATIONAL
(常任代理人 ゴールドマン・サックス証券株式会社) | 3.25% |
8 | 株式会社日本カストディ銀行(信託口) | 3.12% |
9 | 横浜振興株式会社 | 2.22% |
10 | 日本生命保険相互会社 | 2.03% |
保有株式
時価 約350億円 含み益 約63億円 2026年3月31日の有価証券報告書
| 銘柄 | 帳簿額 / 保有株数 | 時価 / 差額 | 保有目的 |
|---|---|---|---|
保有株数: 4,743,969株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 65億1800万円
相互保有: (無) | 時価: 約90億円
帳簿差額: +約24億円 | 資金調達等財務面における安定的な取引関係の維持および強化を目的に保有しております。 | |
保有株数: 2,398,438株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 62億3500万円
相互保有: (無) | 時価: 約86億円
帳簿差額: +約23億円 | 資金調達等財務面における安定的な取引関係の維持および強化を目的に保有しております。 | |
保有株数: 769,900株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 26億8600万円
相互保有: 有 | 時価: 約32億円
帳簿差額: +約4億円 | 当社物流事業における取引関係の維持、強化による事業拡大等を目的とし、保有の合理性を総合的に判断し保有しております。 | |
保有株数: 1,489,800株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 16億0300万円
相互保有: 有 | 時価: 約16億円
帳簿差額: +3578万円 | 当社物流事業における取引関係の維持、強化による事業拡大等を目的とし、保有の合理性を総合的に判断し保有しております。同社は2026年1月1日付で株式分割を行っているため、株式数は実質変わっておりません。 | |
保有株数: 603,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 10億0300万円
相互保有: 有 | 時価: 約11億円
帳簿差額: +約1億円 | 当社物流事業における取引関係の維持、強化による事業拡大等を目的とし、保有の合理性を総合的に判断し保有しております。 | |
保有株数: 241,840株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 10億4200万円
相互保有: 有 | 時価: 約11億円
帳簿差額: +4628万円 | 当社物流事業における取引関係の維持、強化による事業拡大等を目的とし、保有の合理性を総合的に判断し保有しております。 | |
保有株数: 158,300株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 10億0000万円
相互保有: 有 | 時価: 約9億円
帳簿差額: -9769万円 | 当社物流事業における取引関係の維持、強化による事業拡大等を目的とし、保有の合理性を総合的に判断し保有しております。 | |
保有株数: 236,624株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 7億7100万円
相互保有: 有 | 時価: 約9億円
帳簿差額: +約1億円 | 当社物流事業における取引関係の維持、強化による事業拡大等を目的とし、保有の合理性を総合的に判断し保有しております。株式数の増加は持株会による取得です。 | |
保有株数: 197,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 4億6400万円
相互保有: 有 | 時価: 約7億円
帳簿差額: +約2億円 | 当社物流事業における取引関係の維持、強化による事業拡大等を目的とし、保有の合理性を総合的に判断し保有しております。 | |
保有株数: 495,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 6億0900万円
相互保有: 有 | 時価: 約7億円
帳簿差額: +8400万円 | 当社物流事業における取引関係の維持、強化による事業拡大等を目的とし、保有の合理性を総合的に判断し保有しております。 | |
保有株数: 440,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 4億9300万円
相互保有: 有 | 時価: 約6億円
帳簿差額: +7900万円 | 当社物流事業における取引関係の維持、強化による事業拡大等を目的とし、保有の合理性を総合的に判断し保有しております。 | |
保有株数: 75,312株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 4億8900万円
相互保有: 無 | 時価: 約5億円
帳簿差額: +3065万円 | 当社物流事業における取引関係の維持、強化による事業拡大等を目的として保有しておりましたが、保有の妥当性を見直すことにより、当事業年度中に保有する株式の一部を売却しました。 | |
保有株数: 199,300株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 5億7600万円
相互保有: 有 | 時価: 約5億円
帳簿差額: -9768万円 | 当社物流事業における取引関係の維持、強化による事業拡大等を目的とし、保有の合理性を総合的に判断し保有しております。当事業年度にて、今後の事業展開において、更に取引を拡大し、企業基盤を強化する目的として、追加保有しております。 | |
保有株数: 155,800株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 4億6100万円
相互保有: 有 | 時価: 約5億円
帳簿差額: +640万円 | 当社物流事業における取引関係の維持、強化による事業拡大等を目的とし、保有の合理性を総合的に判断し保有しております。 | |
保有株数: 212,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 3億2600万円
相互保有: 無 | 時価: 約5億円
帳簿差額: +約1億円 | 当社物流事業における取引関係の維持、強化による事業拡大等を目的とし、保有の合理性を総合的に判断し保有しております。 | |
保有株数: 114,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 4億1000万円
相互保有: 有 | 時価: 約4億円
帳簿差額: +40万円 | 当社物流事業における取引関係の維持、強化による事業拡大等を目的とし、保有の合理性を総合的に判断し保有しております。同社は2026年4月1日付で株式分割を行っているため、株式数は実質変わっておりません。 | |
保有株数: 191,200株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 5億8200万円
相互保有: 有 | 時価: 約4億円
帳簿差額: -約1億円 | 当社物流事業における取引関係の維持、強化による事業拡大等を目的とし、保有の合理性を総合的に判断し保有しております。 | |
保有株数: 162,600株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 4億6600万円
相互保有: 有 | 時価: 約4億円
帳簿差額: -9202万円 | 当社物流事業における取引関係の維持、強化による事業拡大等を目的とし、保有の合理性を総合的に判断し保有しております。 | |
保有株数: 66,109株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 3億0600万円
相互保有: 有 | 時価: 約4億円
帳簿差額: +5098万円 | 当社物流事業における取引関係の維持、強化による事業拡大等を目的とし、保有の合理性を総合的に判断し保有しております。株式数の増加は持株会による取得です。 | |
保有株数: 35,348株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 2億1500万円
相互保有: (無) | 時価: 約3億円
帳簿差額: +7838万円 | 資金調達等財務面における安定的な取引関係の維持および強化を目的に保有しております。 | |
保有株数: 17,795株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 1億7400万円
相互保有: 無 | 時価: 約3億円
帳簿差額: +約1億円 | 当社物流事業における取引関係の維持、強化による事業拡大等を目的として保有しておりましたが、保有の妥当性を見直すことにより、当事業年度中に保有する株式の一部を売却しました。 | |
保有株数: 54,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 3億0000万円
相互保有: 有 | 時価: 約3億円
帳簿差額: -2460万円 | 当社物流事業における取引関係の維持、強化による事業拡大等を目的とし、保有の合理性を総合的に判断し保有しております。 | |
保有株数: 346,200株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 2億3400万円
相互保有: 有 | 時価: 約3億円
帳簿差額: +2218万円 | 当社物流事業における取引関係の維持、強化による事業拡大等を目的とし、保有の合理性を総合的に判断し保有しております。 | |
保有株数: 157,148株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 1億2900万円
相互保有: 有 | 時価: 約2億円
帳簿差額: +4386万円 | 資金調達等財務面における安定的な取引関係の維持および強化を目的に保有しております。 | |
保有株数: 180,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 2億0100万円
相互保有: 有 | 時価: 約2億円
帳簿差額: -2820万円 | 当社物流事業における取引関係の維持、強化による事業拡大等を目的とし、保有の合理性を総合的に判断し保有しております。 | |
保有株数: 49,500株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 1億4200万円
相互保有: 有 | 時価: 約2億円
帳簿差額: +2135万円 | 当社物流事業における取引関係の維持、強化による事業拡大等を目的として保有しておりましたが、保有の妥当性を見直すことにより、当事業年度中に保有する株式の一部を売却しました。 | |
保有株数: 74,800株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 1億3900万円
相互保有: 無 | 時価: 約2億円
帳簿差額: +1808万円 | 当社物流事業における取引関係の維持、強化による事業拡大等を目的として保有しておりましたが、保有の妥当性を見直すことにより、当事業年度中に保有する株式の一部を売却しました。保有株数は変わっておりませんが、同社は2026年1月1日付で株式分割を行っているため、株式数は実質減少しております。 | |
保有株数: 33,600株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 1億2100万円
相互保有: 無 | 時価: 約2億円
帳簿差額: +3356万円 | 当社物流事業における取引関係の維持、強化による事業拡大等を目的とし、保有の合理性を総合的に判断し保有しております。 | |
保有株数: 200,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 1億4500万円
相互保有: 有 | 時価: 約1億円
帳簿差額: -300万円 | 当社物流事業における取引関係の維持、強化による事業拡大等を目的とし、保有の合理性を総合的に判断し保有しております。 | |
保有株数: 55,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 9600万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円
帳簿差額: +3600万円 | 当社物流事業における取引関係の維持、強化による事業拡大等を目的とし、保有の合理性を総合的に判断し保有しております。 | |
保有株数: 92,936株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 1億0900万円
相互保有: 有 | 時価: 約1億円
帳簿差額: +2111万円 | 当社物流事業における取引関係の維持、強化による事業拡大等を目的とし、保有の合理性を総合的に判断し保有しております。 | |
保有株数: 19,173株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 6600万円
相互保有: 有 | 時価: 約1億円
帳簿差額: +877万円 | 当社物流事業における取引関係の維持、強化による事業拡大等を目的とし、保有の合理性を総合的に判断し保有しております。株式数の増加は持株会による取得です。 | |
保有株数: 26,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 5100万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円
帳簿差額: +1920万円 | 2015年に同社物流子会社をM&Aしたことから、業務が拡大し、現在同社は大口取引先となっているため、取引関係の維持・強化を目的に保有しております。 | |
保有株数: 13,030株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 4700万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円
帳簿差額: +2205万円 | 当社物流事業における取引関係の維持、強化による事業拡大等を目的とし、保有の合理性を総合的に判断し保有しております。 | |
保有株数: 101,040株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 5800万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円
帳簿差額: +969万円 | 当社物流事業における取引関係の維持、強化による事業拡大等を目的として保有しておりましたが、保有の妥当性を見直すことにより、当事業年度中に保有する株式の一部を売却しました。保有株数が増加しておりますが、同社は2025年10月1日付で株式分割を行っているため、株式数は実質減少しております。 | |
保有株数: 27,929株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 6300万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円
帳簿差額: +123万円 | 当社物流事業における取引関係の維持、強化による事業拡大等を目的とし、保有の合理性を総合的に判断し保有しております。株式数の増加は持株会による取得です。 | |
保有株数: 47,407株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 4700万円
相互保有: 有 | 時価: 約1億円
帳簿差額: +988万円 | 資金調達等財務面における安定的な取引関係の維持および強化を目的に保有しております。 | |
保有株数: 32,681株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 5200万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円
帳簿差額: +355万円 | 当社物流事業における取引関係の維持、強化による事業拡大等を目的として保有しておりましたが、保有の妥当性を見直すことにより、当事業年度中に保有する株式の一部を売却しました。 | |
保有株数: 13,900株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 5200万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円
帳簿差額: -57万円 | 当社物流事業における取引関係の維持、強化による事業拡大等を目的として保有しておりましたが、保有の妥当性を見直すことにより、当事業年度中に保有する株式の一部を売却しました。 | |
保有株数: 25,469株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 4600万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: -15万円 | 当社物流事業における取引関係の維持、強化による事業拡大等を目的とし、保有の合理性を総合的に判断し保有しております。 | |
保有株数: 20,800株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 4200万円
相互保有: 有 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: -456万円 | 当社物流事業における取引関係の維持、強化による事業拡大等を目的とし、保有の合理性を総合的に判断し保有しております。 | |
保有株数: 2,300株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 2500万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: +720万円 | 当社物流事業における取引関係の維持、強化による事業拡大等を目的とし、保有の合理性を総合的に判断し保有しております。 | |
保有株数: 18,928株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 2800万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: +417万円 | 当社物流事業における取引関係の維持、強化による事業拡大等を目的とし、保有の合理性を総合的に判断し保有しております。 | |
保有株数: 5,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 2300万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: +800万円 | 当社物流事業における取引関係の維持、強化による事業拡大等を目的とし、保有の合理性を総合的に判断し保有しております。 | |
保有株数: 5,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 1600万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: -50万円 | 当社物流事業における取引関係の維持、強化による事業拡大等を目的とし、保有の合理性を総合的に判断し保有しております。 | |
保有株数: 3,465株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 900万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: +70万円 | 当社物流事業における取引関係の維持、強化による事業拡大等を目的とし、保有の合理性を総合的に判断し保有しております。 | |
保有株数: 4,800株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 700万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: +20万円 | 当社物流事業における取引関係の維持、強化による事業拡大等を目的とし、保有の合理性を総合的に判断し保有しております。 | |
基準日: 2026/03/31
相互保有: 無 | 時価: - | 当社物流事業における取引関係の維持、強化による事業拡大等を目的とし、保有の合理性を総合的に判断し保有しておりましたが、保有の妥当性を見直すことにより、当事業年度中に保有する株式の全部を売却しました。 |
関連・比較銘柄
データの見方・算出方法
注記・定義・算出式
- ネットキャッシュ比率 = 連結ネットキャッシュ ÷ ネットキャッシュ比率用時価総額
- 連結ネットキャッシュ = 即時現金化金融資産 - 即時返済金融債務
- 即時現金化金融資産 = 現金及び預金 + 有価証券 + 投資有価証券調整後額
- 投資有価証券調整後額 = 投資有価証券 × 0.7
- 即時返済金融債務 = 短期借入金 + 1年内返済予定の長期借入金 + コマーシャル・ペーパー + 1年内償還予定社債 + 社債 + 転換社債型新株予約権付社債 + 長期借入金 + リース負債
- ネットキャッシュ比率用時価総額 = 株価 × (発行済株式総数 - 自己保有株式数)
- 金融業、種類株式あり、普通株式ベースの分母を安全に確定できない場合、または必要なBS項目が不足する場合は算出しません。