6594 / プライム

ニデック

推計時価総額

約3兆2000億円

  • 前回決算9月26日
  • 貸借銘柄約20倍
  • 指数MSCI Japan採用銘柄

概要

株価チャート

ひと目まとめ

ひと目まとめ指標
ROE16.3%
配当利回り(今期予想)
浮動株時価総額推計 1兆6000億円浮動株比率 50.0%(2026/03/31時点)
ネットキャッシュ比率
リターン/リスクスコア-0.09平均

企業概要

精密小型モータ、車載用モータ、家電・商業・産業用モータおよび機器装置の製造販売を主な事業とする。SPMSセグメントではHDD用モータ及びその他小型モータを、AMECセグメントでは車載用製品を、MOEN及びACIMセグメントでは家電・商業・産業用製品を、機械事業では工作機械を提供する。

業績・決算

現在の四半期進捗

4Q時点

売上高営業利益当期純利益
累計実績
2兆6078億円
前期実績(予想なしのため前期実績で表示)
2兆3471億円
達成率
111.1%
累計実績
2381億1600万円
前期実績(予想なしのため前期実績で表示)
1627億9900万円
達成率
146.3%
累計実績
1643億6500万円
前期実績(予想なしのため前期実績で表示)
1251億4400万円
達成率
131.3%

業績予想の修正履歴

修正なし

直近四半期の変化

2025年3月期 第4四半期 / 前年同期 2024年3月期 第4四半期

設定閾値を超える変化はありません。

成長と費用の変化

指標比較軸
売上高+11.1%前年同四半期
売上原価+12.0%前年同四半期
粗利率当期PL
販管費-14.1%前年同四半期
販管費率8.3%当期PL
限界販管費率-13.7%前年同四半期
営業利益+46.3%前年同四半期

売上の現金化

指標比較軸
営業CF/営業利益1.19倍当期CF/PL
売上債権CF影響 / 売上高当期CF/PL
売上債権回転日数(DSO・TTM)TTM
売上債権回転日数(DSO・TTM)の前年差TTM vs 前期FY
売上債権の前期末比前期末

在庫・運転資本の重さ

指標比較軸
棚卸資産の前期末比-0.7%前期末
棚卸資産回転日数(DIO・TTM)98.0日TTM
棚卸資産回転日数(DIO・TTM)の前年差-12.5日TTM vs 前期FY
仕入債務回転日数(DPO・TTM)TTM
キャッシュ・コンバージョン・サイクル(CCC・TTM)TTM
営業運転資本 / TTM売上高TTM
在庫の季節性ギャップ過去同四半期中央値

比較可能性

指標群比較軸状態
PL前年同四半期2024年3月期 第4四半期
CF前年同四半期2024年3月期 第4四半期
BS前期末2024年3月期 FY
回転日数TTM vs 前期FY2024年3月期 FY
季節性過去同四半期の前期末比中央値過去同四半期サンプル不足、必要なXBRL指標が未取得のため計算不可

事業・地域別業績

— / 2025/10/31 / — / 160

対象決算期: —対象期間: 2025/10/31 / —開示種別: 160開示日時: 2025/11/14 15:31:00

事業セグメント

セグメント当期売上・収益前年売上・収益増減額YoY外部収益セグメント間収益利益利益率売上構成利益構成資産資産利益率
Small Precision Motor And Solutions Business Unit報告セグメント
1944億9600万円
1953億4000万円
-8億4400万円
-0.4%
1944億9600万円
16億2500万円
273億4300万円営業利益(△損失)(IFRS)
14.1%
14.5%
54.2%
元データ不足
元データ不足
Automotive Motor And Electronic Control Business Unit報告セグメント
1725億1100万円
1766億5900万円
-41億4800万円
-2.4%
1725億1100万円
23億7400万円
-717億1800万円営業利益(△損失)(IFRS)
-41.6%
12.9%
-142.2%
元データ不足
元データ不足
Motion And Energy Business Unit報告セグメント
3178億4700万円
2761億7400万円
416億7300万円
15.1%
3178億4700万円
21億7200万円
140億4800万円営業利益(△損失)(IFRS)
4.4%
23.8%
27.9%
元データ不足
元データ不足
Appliance Commercial And Industrial Motor Business Unit報告セグメント
2192億0100万円
2316億5000万円
-124億4900万円
-5.4%
2192億0100万円
32億4200万円
155億7300万円営業利益(△損失)(IFRS)
7.1%
16.4%
30.9%
元データ不足
元データ不足
Nidec Machinery And Automation報告セグメント
980億8400万円
1032億4900万円
-51億6500万円
-5.0%
980億8400万円
36億8500万円
25億5200万円営業利益(△損失)(IFRS)
2.6%
7.3%
5.1%
元データ不足
元データ不足
Group Company Business報告セグメント
3001億6400万円
3107億3900万円
-105億7500万円
-3.4%
3001億6400万円
228億4700万円
415億2300万円営業利益(△損失)(IFRS)
13.8%
22.4%
82.3%
元データ不足
元データ不足
報告セグメントとその他の合計その他を含む合計
元データ不足
元データ不足
元データ不足
元データ不足
元データ不足
359億4500万円
293億2100万円営業利益(△損失)(IFRS)
元データ不足
元データ不足
58.1%
元データ不足
元データ不足
調整額調整額
元データ不足
元データ不足
元データ不足
元データ不足
元データ不足
-359億4500万円
-82億1400万円営業利益(△損失)(IFRS)
元データ不足
元データ不足
-16.3%
元データ不足
元データ不足

その他内訳

セグメント当期売上・収益前年売上・収益増減額YoY外部収益セグメント間収益利益利益率売上構成利益構成資産資産利益率
連結合計連結合計
1兆3023億円
1兆2938億円
84億9200万円
0.7%
1兆3023億円
元データ不足
303億4400万円継続事業からの税引前利益(△損失)(IFRS)
2.3%
100.0%
100.0%
3兆4896億円
0.9%

開示情報

開示資料の要点

成長・重点領域

  • AI社会を支える(熱マネジメント/冷却の電力削減)
  • サステナブル・インフラとエネルギーの追求(再エネ化を促進)
  • 産業の生産効率化(オペレーション効率の向上)

主なリスク

  • 経営戦略リスク
  • 事業運営リスク
  • ガバナンスリスク

投資・M&A・資本配分

  • M&A戦略
  • 将来の投資見通し

中期経営計画

開示
EDINET / 2025/09/26
計画名
Conversion2027
対象期間
2027年度

2027年度をターゲットとする新中期経営計画(Conversion2027)を策定し、2025年度より事業再編・拠点統廃合・人員削減等を行い収益構造の抜本的転換を図り利益率の改善を実現する。高収益構造への転換、成長を支える「事業5本柱」への転換、真のグローバル体制への転換の3つの観点で強力に「転換」を実行する。2027年度の業績目標として、連結売上高2.9兆円、営業利益3,500億円(営業利益率12%)、ROIC12%を掲げている。

重点施策

  • 変動費について不採算・ノンコア事業の見直しにより収益性の高い事業ポートフォリオへの転換に加え、技術力により材料費の更なる削減や品質の作り込みを加速する
  • 固定費について拠点統廃合やプロセス抜本変革(PSI/MRP等)により製造間接中心に人員削減を断行する
  • システム・DX投資、先行開発投資、自動化投資には売上高の1%を目途に戦略投資枠を確保し、高収益構造を確立する
  • 市場動向を踏まえた5つの注力事業領域を「事業5本柱」として明示し、①AI社会を支える、②サステナブル・インフラとエネルギーの追求、③産業の生産効率化、④より良い生活の追求(Better Life)、⑤モビリティイノベーションの各領域で既存事業の枠を超えてシナジーを追求する
  • 各地域の需要に応じて地産地消をベースにビジネスを展開し、顧客目線の”One Nidec”活動へリソースを結集する
  • チーフオフィサー制(CxO)の強化と執行役員のスリム化を図り、よりスピーディーな経営体制を実現する
  • 高度な技術・技能・知識を有する「フェロー」と次世代の役員候補者である「理事」を新設し、グローバルでリーンな体制を構築する

財務目標

  • 2027年度 連結売上高 2.9兆円
  • 2027年度 営業利益 3,500億円(営業利益率 12%)
  • 2027年度 ROIC(投下資本利益率) 12%

投資・資本配分

  • システム・DX投資、先行開発投資、自動化投資には売上高の1%を目途に戦略投資枠を確保する

直近の開示・ニュース

開示日時は日本時間で表示しています。

大量保有・その他EDINET

決算・業績(過去分)

大量保有・その他EDINET(過去分)

株価水準・株主還元

株価水準

予想PER会社予想なし現在株価 / 会社予想EPS(1株当たり利益)
実績PER18.87倍プライム市場・電機・精密平均: 15.70倍現在株価 / 直近通期実績EPS(1株当たり利益)
PBR実績不足プライム市場・電機・精密平均: 1.00倍株価純資産倍率

配当

項目名今期予想前期実績
1株当たり配当60.0円/株
配当利回り2.2%
配当性向83.3%

財務・長期推移

収益性・資本効率

ROE(通期実績)16.3%自己資本利益率
ROIC(通期実績)投下資本利益率
自己資本比率(通期実績)51.8%純資産 / 総資産
D/Eレシオ(通期実績)有利子負債 / 自己資本

ROE分解

売上高純利益率 × 総資産回転率 × 財務レバレッジ

売上高純利益率6.3%
総資産回転率0.79回
財務レバレッジ1.93倍

注記: 高ROEでも、財務レバレッジ主導なら注意が必要です。

長期財務データ

長期財務

ニデック (6594) の長期財務チャート

従業員生産性

従業員生産性の推移

ニデックの従業員生産性の推移

純資産推移

純資産の推移

ニデック (6594) の純資産・ROE・ROIC推移チャート

EPS成長・推移

1株利益の成長率

過去3年平均(通期実績)+49.21%年平均(CAGR・通期実績)

1株利益の推移

ニデック (6594) のEPS・利益率推移チャート

企業詳細・比較

主要株主

株主構成

2025年3月31日の有価証券報告書より

順位株主名持株比率
1
日本マスタートラスト信託銀行㈱(信託口)
13.62%
2
永守 重信
8.61%
3
㈱日本カストディ銀行(信託口)
5.26%
4
㈱京都銀行(常任代理人 ㈱日本カストディ銀行)
4.32%
5
エスエヌ興産合同会社
3.52%
6
㈱三菱UFJ銀行
2.58%
7
日本生命保険相互会社(常任代理人 日本マスタートラスト信託銀行㈱)
2.29%
8
明治安田生命保険相互会社(常任代理人 ㈱日本カストディ銀行)
2.23%
9
STATE STREET BANK AND TRUST COMPANY 505001(常任代理人 ㈱みずほ銀行)
1.94%
10
㈱滋賀銀行(常任代理人 ㈱日本カストディ銀行)
1.53%

保有株式

時価 約326億円 含み益 約165億円 2025年3月31日の有価証券報告書

銘柄帳簿額 / 保有株数時価 / 差額保有目的
ニチコン (6996)
保有株数: 1,184,600株 基準日: 2025/03/31 帳簿額: 14億5000万円 相互保有: 有
時価: 約52億円 帳簿差額: +約37億円
取引関係や協力関係の維持・発展により、中長期的な企業価値の向上を図るため、株式を保有しています。毎年取締役会において、保有目的が適切かどうかの確認及び保有に伴う便益等の経済合理性を確認しています。
ローム (6963)
保有株数: 914,400株 基準日: 2025/03/31 帳簿額: 13億0600万円 相互保有: 有
時価: 約50億円 帳簿差額: +約37億円
取引関係や協力関係の維持・発展により、中長期的な企業価値の向上を図るため、株式を保有しています。毎年取締役会において、保有目的が適切かどうかの確認及び保有に伴う便益等の経済合理性を確認しています。
ブラザー工業 (6448)
保有株数: 1,120,300株 基準日: 2025/03/31 帳簿額: 30億1800万円 相互保有: 有
時価: 約43億円 帳簿差額: +約12億円
取引関係や協力関係の維持・発展により、中長期的な企業価値の向上を図るため、株式を保有しています。毎年取締役会において、保有目的が適切かどうかの確認及び保有に伴う便益等の経済合理性を確認しています。
三菱UFJフィナンシャル・グループ (8306)
保有株数: 1,251,129株 基準日: 2025/03/31 帳簿額: 25億1600万円 相互保有: 有
時価: 約41億円 帳簿差額: +約16億円
取引金融機関との円滑かつ緊密な信頼関係を維持し、資金調達等財務面での安全性を高めるため、株式を保有しています。毎年取締役会において、保有目的が適切かどうかの確認及び保有に伴う便益等の経済合理性を確認しています。
京都フィナンシャルグループ (5844)
保有株数: 822,624株 基準日: 2025/03/31 帳簿額: 18億7200万円 相互保有: 有
時価: 約38億円 帳簿差額: +約19億円
取引金融機関との円滑かつ緊密な信頼関係を維持し、資金調達等財務面での安全性を高めるため、株式を保有しています。毎年取締役会において、保有目的が適切かどうかの確認及び保有に伴う便益等の経済合理性を確認しています。
堀場製作所 (6856)
保有株数: 124,500株 基準日: 2025/03/31 帳簿額: 12億3800万円 相互保有: 有
時価: 約35億円 帳簿差額: +約22億円
取引関係や協力関係の維持・発展により、中長期的な企業価値の向上を図るため、株式を保有しています。毎年取締役会において、保有目的が適切かどうかの確認及び保有に伴う便益等の経済合理性を確認しています。
京セラ (6971)
保有株数: 702,400株 基準日: 2025/03/31 帳簿額: 11億7700万円 相互保有: 有
時価: 約25億円 帳簿差額: +約13億円
取引関係や協力関係の維持・発展により、中長期的な企業価値の向上を図るため、株式を保有しています。毎年取締役会において、保有目的が適切かどうかの確認及び保有に伴う便益等の経済合理性を確認しています。
SCREENホールディングス (7735)
保有株数: 115,200株 基準日: 2025/03/31 帳簿額: 11億0500万円 相互保有: 有
時価: 約20億円 帳簿差額: +約8億円
取引関係や協力関係の維持・発展により、中長期的な企業価値の向上を図るため、株式を保有しています。毎年取締役会において、保有目的が適切かどうかの確認及び保有に伴う便益等の経済合理性を確認しています。
滋賀銀行 (8366)
保有株数: 318,488株 基準日: 2025/03/31 帳簿額: 16億7500万円 相互保有: 有
時価: 約7億円 帳簿差額: -約9億円
取引金融機関との円滑かつ緊密な信頼関係を維持し、資金調達等財務面での安全性を高めるため、株式を保有しています。毎年取締役会において、保有目的が適切かどうかの確認及び保有に伴う便益等の経済合理性を確認しています。
八十二長野銀行 (8359)
保有株数: 256,439株 基準日: 2025/03/31 帳簿額: 2億7100万円 相互保有: 有
時価: 約6億円 帳簿差額: +約3億円
取引金融機関との円滑かつ緊密な信頼関係を維持し、資金調達等財務面での安全性を高めるため、株式を保有しています。毎年取締役会において、保有目的が適切かどうかの確認及び保有に伴う便益等の経済合理性を確認しています。
三井住友フィナンシャルグループ (8316)
保有株数: 94,449株 基準日: 2025/03/31 帳簿額: 3億5800万円 相互保有: 有
時価: 約6億円 帳簿差額: +約2億円
取引金融機関との円滑かつ緊密な信頼関係を維持し、資金調達等財務面での安全性を高めるため、株式を保有しています。毎年取締役会において、保有目的が適切かどうかの確認及び保有に伴う便益等の経済合理性を確認しています。なお、株式数の増加は株式分割によるものです。
福井銀行 (8362)
保有株数: 42,100株 基準日: 2025/03/31 帳簿額: 7600万円 相互保有: 有
時価: 約2億円 帳簿差額: +約1億円
取引金融機関との円滑かつ緊密な信頼関係を維持し、資金調達等財務面での安全性を高めるため、株式を保有しています。毎年取締役会において、保有目的が適切かどうかの確認及び保有に伴う便益等の経済合理性を確認しています。
NISSHA (7915)
保有株数: 56,300株 基準日: 2025/03/31 帳簿額: 7700万円 相互保有: 有
時価: 約1億円 帳簿差額: +182万円
取引関係や協力関係の維持・発展により、中長期的な企業価値の向上を図るため、株式を保有しています。毎年取締役会において、保有目的が適切かどうかの確認及び保有に伴う便益等の経済合理性を確認しています。
長野計器 (7715)
保有株数: 665株 基準日: 2025/03/31 帳簿額: 100万円 相互保有: 有
時価: 約1億円未満 帳簿差額: +205万円
取引関係や協力関係の維持・発展により、中長期的な企業価値の向上を図るため、株式を保有しています。毎年取締役会において、保有目的が適切かどうかの確認及び保有に伴う便益等の経済合理性を確認しています。
牧野フライス製作所 (6135)
保有株数: 100株 基準日: 2025/03/31 帳簿額: 100万円 相互保有: 無
時価: 約1億円未満 帳簿差額: +50万円
株主名簿の閲覧請求等、株主としての権利行使の可能性を確保する観点から保有しています。

主要な取引・提携関係

有価証券報告書に記載された主要販売先、主要仕入先、重要契約先、提携先のうち、資本関係を除いた上位5件です。

主要設備・不動産

2025年3月31日開示の有価証券報告書より

設備名(所在地)内容帳簿価額
本社 (京都市南区)
2025年3月31日 現在 セグメントの名称: 全社 2025年3月31日 現在 設備の内容: 統括業務施設
2025年3月31日 現在 帳簿価額: 2,740 2025年3月31日 現在 帳簿価額: 21 2025年3月31日 現在 帳簿価額: 3,591 (20) 2025年3月31日 現在 帳簿価額: 1,060 2025年3月31日 現在 帳簿価額: 7,412
ニデックパークC棟・ 中央開発技術研究所 (京都府向日市)
2025年3月31日 現在 セグメントの名称: SPMS 2025年3月31日 現在 設備の内容: 統括業務施設・精密小型モータ開発施設
2025年3月31日 現在 帳簿価額: 17,056 2025年3月31日 現在 帳簿価額: 122 2025年3月31日 現在 帳簿価額: 4,384 (79) 2025年3月31日 現在 帳簿価額: 816 2025年3月31日 現在 帳簿価額: 22,378
東京オフィス (東京都品川区)
2025年3月31日 現在 セグメントの名称: 全社 2025年3月31日 現在 設備の内容: 販売施設
2025年3月31日 現在 帳簿価額: 1,080 2025年3月31日 現在 帳簿価額: 1 2025年3月31日 現在 帳簿価額: 2,026 (2) 2025年3月31日 現在 帳簿価額: 48 2025年3月31日 現在 帳簿価額: 3,155
滋賀技術開発センター (滋賀県愛知郡愛荘町)
2025年3月31日 現在 セグメントの名称: AMEC 2025年3月31日 現在 設備の内容: 車載用製品開発施設
2025年3月31日 現在 帳簿価額: 2,793 2025年3月31日 現在 帳簿価額: 115 2025年3月31日 現在 帳簿価額: 1,780 (61) 2025年3月31日 現在 帳簿価額: 114 2025年3月31日 現在 帳簿価額: 4,802
中央モーター基礎技術研究所 (神奈川県川崎市幸区)
2025年3月31日 現在 セグメントの名称: 全社 2025年3月31日 現在 設備の内容: 基礎・応用研究施設
2025年3月31日 現在 帳簿価額: 2,622 2025年3月31日 現在 帳簿価額: 18 2025年3月31日 現在 帳簿価額: 1,281 (6) 2025年3月31日 現在 帳簿価額: 184 2025年3月31日 現在 帳簿価額: 4,105
本社ANNEX グローバル研修センター (京都市南区)
2025年3月31日 現在 セグメントの名称: 全社 2025年3月31日 現在 設備の内容: 社員研修施設
2025年3月31日 現在 帳簿価額: 2,553 2025年3月31日 現在 帳簿価額: 0 2025年3月31日 現在 帳簿価額: 410 (4) 2025年3月31日 現在 帳簿価額: 94 2025年3月31日 現在 帳簿価額: 3,057
生産技術研究所 (京都府相楽郡精華町)
2025年3月31日 現在 セグメントの名称: 全社 2025年3月31日 現在 設備の内容: 基礎・応用研究施設
2025年3月31日 現在 帳簿価額: 5,311 2025年3月31日 現在 帳簿価額: 432 2025年3月31日 現在 帳簿価額: 1,068 (27) 2025年3月31日 現在 帳簿価額: 165 2025年3月31日 現在 帳簿価額: 6,976

データの見方・算出方法

注記・定義・算出式

  • ネットキャッシュ比率 = 連結ネットキャッシュ ÷ ネットキャッシュ比率用時価総額
  • 連結ネットキャッシュ = 即時現金化金融資産 - 即時返済金融債務
  • 即時現金化金融資産 = 現金及び預金 + 有価証券 + 投資有価証券調整後額
  • 投資有価証券調整後額 = 投資有価証券 × 0.7
  • 即時返済金融債務 = 短期借入金 + 1年内返済予定の長期借入金 + コマーシャル・ペーパー + 1年内償還予定社債 + 社債 + 転換社債型新株予約権付社債 + 長期借入金 + リース負債
  • ネットキャッシュ比率用時価総額 = 株価 × (発行済株式総数 - 自己保有株式数)
  • 金融業、種類株式あり、普通株式ベースの分母を安全に確定できない場合、または必要なBS項目が不足する場合は算出しません。
  • ページ生成時刻: 2026/06/27 23:31