8609 / プライム

岡三証券グループ

推計時価総額

約2200億円

  • 前回決算4月28日
  • 貸借銘柄約1倍

概要

株価チャート

ひと目まとめ

ひと目まとめ指標
ROE10.2%
配当利回り(今期予想)
浮動株時価総額推計 990億円浮動株比率 45.0%(2026/03/31時点)
リターン/リスクスコア1.29平均
DOE4.3%

企業概要

主として有価証券の売買、媒介、引受け及び募集取扱い等の金融商品取引業を営み、個人及び法人顧客に対して資産運用サービスを提供している。岡三証券グループは岡三証券株式会社をはじめとする国内証券子会社、岡三キャピタルパートナーズによる投資事業有限責任組合運用、岡三情報システム等による情報処理・事務代行サービスを展開する。

業績・決算

現在の四半期進捗

4Q時点

売上高営業利益当期純利益
累計実績
955億9500万円
前期実績(予想なしのため前期実績で表示)
819億3600万円
達成率
116.7%
累計実績
187億3000万円
前期実績(予想なしのため前期実績で表示)
会社予想なし
達成率
会社予想なし
累計実績
213億6000万円
前期実績(予想なしのため前期実績で表示)
116億5200万円
達成率
183.3%

業績予想の修正履歴

修正なし

直近四半期の変化

2026年3月期 第4四半期 / 前年同期 2025年3月期 第4四半期

設定閾値を超える変化はありません。

成長と費用の変化

指標比較軸
営業収益+16.7%前年同四半期
売上原価前年同四半期
粗利率当期PL
販管費+9.1%前年同四半期
販管費率76.5%当期PL
限界販管費率44.6%前年同四半期
営業利益+45.9%前年同四半期

売上の現金化

指標比較軸
営業CF/営業利益3.36倍当期CF/PL
売上債権CF影響 / 売上高当期CF/PL
売上債権回転日数(DSO・TTM)対象外TTM
売上債権回転日数(DSO・TTM)の前年差対象外TTM vs 前期FY
売上債権の前期末比前期末

在庫・運転資本の重さ

指標比較軸
トレーディング商品の前期末比前期末
棚卸資産回転日数(DIO・TTM)対象外TTM
棚卸資産回転日数(DIO・TTM)の前年差対象外TTM vs 前期FY
仕入債務回転日数(DPO・TTM)対象外TTM
キャッシュ・コンバージョン・サイクル(CCC・TTM)対象外TTM
営業運転資本 / TTM売上高対象外TTM
在庫の季節性ギャップ過去同四半期中央値

比較可能性

指標群比較軸状態
PL前年同四半期2025年3月期 第4四半期
CF前年同四半期2025年3月期 第4四半期
BS前期末2025年3月期 FY
回転日数TTM vs 前期FY必要なXBRL指標が未取得のため計算不可
季節性過去同四半期の前期末比中央値過去同四半期サンプル不足、必要なXBRL指標が未取得のため計算不可

事業・地域別業績

— / 2026/03/31 / — / —

対象決算期: —対象期間: 2026/03/31 / —開示種別: —開示日時: 2026/04/28 11:30:00
単一セグメントのため、セグメント別業績は開示されていません。

開示情報

開示資料の要点

成長・重点領域

直近開示で具体的な成長・重点領域は確認できません。

主なリスク

  • 経営環境リスク
  • 経営戦略リスク
  • 事務リスク

投資・M&A・資本配分

  • 今後の具体的なM&A計画の記載はないが、中期経営計画において「プラットフォームの高度化」を成長戦略の一つに掲げており、グループ内外のリソースを活用した証券ビジネス機能の強化や、証券アライアンスの拡大に向けた取り組みを継続する方針
  • 投資活動としては、設備投資(システム投資や設備維持更新)を実施しており、当連結会計年度の設備投資額は3,836百万円

中期経営計画

開示
EDINET / 2026/04/28
計画名
岡三証券グループ 中期経営計画
対象期間
2023年4月から2028年3月までの5年間

2023年度を初年度とする5ヵ年の中期経営計画では、次の100年も持続的な成長を実現するための経営基盤の確立を目指している。基本方針として「One to One マーケティングの強化」「プラットフォームの高度化」「コーポレートブランディングの進化」を掲げ、全領域でのデジタル化を推進する。主な経営指標目標として預り資産10兆円、ROE8%、総還元性向50%を設定している。2025年4月から2028年3月までの3年間では総額100億円以上の自己株式取得を実施する計画だ。

重点施策

  • One to One マーケティングの強化
  • プラットフォームの高度化
  • コーポレートブランディングの進化
  • 全領域での“デジタル化”の推進
  • ソリューション・ビジネスの推進による預り資産残高及びストック型収益の拡大
  • 証券プラットフォーム事業の開始によるグループ内外へのプラットフォーム提供
  • 従業員体験価値(EX)の向上に向けた新人事制度の導入

財務目標

  • 預り資産 10兆円
  • ROE 8%
  • 総還元性向 50%
  • 2025年4月から2028年3月までの3年間において総額100億円以上の自己株式取得を実施
  • 2023年4月から2025年3月までは、PBR 1.0 倍を超えるまで、年間10億円以上の自己株式取得を実施

決算短信のトーン変化

判定
表現が強まった
比較対象
2026/02/06 から 2026/04/28

直近の通期決算短信では、前回の第3四半期短信に比べ、業績の確信度や自信を示す表現が強まっている。親会社株主に帰属する当期純利益が「過去最高」と明記され、株主還元方針として「総還元性向50%以上」の指標目標や「総額100億円以上の特別配当」の具体的な数値目標が示された。また、配当を年間30円から50円へ引き上げる方針を明示しており、前回短信で配当予想が「未定」だったことと対照的である。経営戦略の推進についても、プラットフォーム事業の転換や子会社統合、新システム導入など具体的な成果を列挙しており、戦略実行への自信がより強く表れている。

  • 親会社株主に帰属する当期純利益は過去最高となりました
  • 株主還元における指標目標として、総還元性向50%以上を設定しております
  • 2026年3月期から2028年3月期までの各期においては、総額100億円以上の特別配当を実施いたします
  • 当年度の配当につきましては1株当たり50円(普通配当40円、特別配当10円)とさせていただく予定であります
  • 子会社の三縁証券株式会社(現・三縁証券ウェルスマネジメント株式会社)において国内最大規模となる金融商品仲介業者への転換を実施したほか、プラットフォームの高度化に向けて子会社2社が経営統合し、岡三ビジネス&テクノロジー株式会社として始動しました

直近の開示・ニュース

開示日時は日本時間で表示しています。

資本政策

大量保有・その他EDINET

決算・業績(過去分)

資本政策(過去分)

大量保有・その他EDINET(過去分)

株価水準・株主還元

株価水準

予想PER会社予想なし現在株価 / 会社予想EPS(1株当たり利益)
実績PER8.90倍プライム市場・金融(除く銀行)平均: 43.20倍現在株価 / 直近通期実績EPS(1株当たり利益)
PBR0.82倍プライム市場・金融(除く銀行)平均: 4.10倍株価純資産倍率

配当

項目名今期予想前期実績
1株当たり配当50.0円/株
配当利回り5.3%
配当性向77.4%
DOE4.3%
自己資本利益率-DOE差5.9%

財務・長期推移

収益性・資本効率

ROE(通期実績)10.2%自己資本利益率
ROIC(通期実績)5.1%投下資本利益率
自己資本比率(通期実績)16.5%純資産 / 総資産
D/Eレシオ(通期実績)0.59倍有利子負債 / 自己資本

ROE分解

売上高純利益率 × 総資産回転率 × 財務レバレッジ

売上高純利益率22.3%
総資産回転率0.07回
財務レバレッジ6.07倍

注記: 高ROEでも、財務レバレッジ主導なら注意が必要です。

資産

流動資産

1兆2825億円

総資産比 91.5%

  • 現金及び現金同等物836億6300万円

固定資産

1185億7400万円

総資産比 8.5%

  • 投資有価証券856億6800万円

負債・純資産

負債

1兆1687億円

総資産比 83.4%

  • 有利子負債1362億6300万円
  • リース負債6900万円

純資産

2309億7200万円

総資産比 16.5%

  • 純資産2309億7200万円

長期財務データ

長期財務

岡三証券グループ (8609) の長期財務チャート

従業員生産性

従業員生産性の推移

岡三証券グループの従業員生産性の推移

純資産推移

純資産の推移

岡三証券グループ (8609) の純資産・ROE・ROIC推移チャート

EPS成長・推移

1株利益の成長率

過去3年平均(通期実績)+28.84%年平均(CAGR・通期実績)

1株利益の推移

岡三証券グループ (8609) のEPS・利益率推移チャート

企業詳細・比較

主要株主

株主構成

2025年3月31日の有価証券報告書より

順位株主名持株比率
1
日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)
9.92%
2
日本生命保険相互会社(常任代理人 日本マスタートラスト信託銀行株式会社)
4.83%
3
農林中央金庫
4.81%
4
三井住友信託銀行株式会社(常任代理人 株式会社日本カストディ銀行)
4.40%
5
大同生命保険株式会社(常任代理人 株式会社日本カストディ銀行)
4.30%
6
三菱UFJ信託銀行株式会社(常任代理人 日本マスタートラスト信託銀行株式会社)
2.89%
7
株式会社日本カストディ銀行 (信託口)
2.76%
8
有限会社藤精
2.61%
9
三東株式会社
2.58%
10
株式会社りそな銀行
2.45%

保有株式

時価 約472億円 含み益 約60億円 2026年3月31日の有価証券報告書

銘柄帳簿額 / 保有株数時価 / 差額保有目的
三井住友トラストグループ (8309)
保有株数: 1,737,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 85億1500万円 相互保有: 無
時価: 約104億円 帳簿差額: +約19億円
当社子会社の証券ビジネスにおける取引関係強化のほか、子会社の融資取引先の持株会社であるため保有しております。当社基準に基づき、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているか等の観点による検証を行いました。定量的な保有効果が得られているものと判断しております。
T&Dホールディングス (8795)
保有株数: 1,966,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 77億8000万円 相互保有: 無
時価: 約94億円 帳簿差額: +約16億円
当社子会社の証券ビジネスにおける取引関係強化のため保有しております。当社基準に基づき、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているか等の観点による検証を行いました。定量的な保有効果が得られているものと判断しております。
三菱UFJフィナンシャル・グループ (8306)
保有株数: 1,628,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 42億3400万円 相互保有: 無
時価: 約54億円 帳簿差額: +約11億円
当社子会社の証券ビジネスにおける取引関係強化のほか、子会社の融資取引先の持株会社であるため保有しております。当社基準に基づき、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているか等の観点による検証を行いました。定量的な保有効果が得られているものと判断しております。
東京海上ホールディングス (8766)
保有株数: 718,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 52億4800万円 相互保有: 無
時価: 約51億円 帳簿差額: -約1億円
当社子会社の証券ビジネスにおける取引関係強化のため保有しております。当社基準に基づき、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているか等の観点による検証を行いました。定量的な保有効果が得られているものと判断しております。
百五銀行 (8368)
保有株数: 1,558,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 23億4400万円 相互保有: 有
時価: 約30億円 帳簿差額: +約6億円
当社子会社の証券ビジネスにおける取引関係強化のほか、子会社の融資取引先であるため保有しております。当社基準に基づき、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているか等の観点による検証を行いました。定量的な保有効果が得られているものと判断しております。
大和工業 (5444)
保有株数: 220,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 26億4200万円 相互保有: 有
時価: 約26億円 帳簿差額: -200万円
当社子会社の証券ビジネスにおける取引関係強化のため保有しております。当社基準に基づき、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているか等の観点による検証を行いました。定量的な保有効果が得られているものと判断しております。
PILLAR (6490)
保有株数: 170,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 11億9000万円 相互保有: 有
時価: 約19億円 帳簿差額: +約6億円
当社子会社の証券ビジネスにおける取引関係強化のため保有しております。当社基準に基づき、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているか等の観点による検証を行いました。定量的な保有効果が得られているものと判断しております。
みずほリース (8425)
保有株数: 1,000,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 13億8800万円 相互保有: 有
時価: 約13億円 帳簿差額: -8800万円
当社子会社の証券ビジネスにおける取引関係強化のため保有しております。当社基準に基づき、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているか等の観点による検証を行いました。定量的な保有効果が得られているものと判断しております。
東京きらぼしフィナンシャルグループ (7173)
保有株数: 86,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 9億5400万円 相互保有: 無
時価: 約11億円 帳簿差額: +約1億円
当社子会社の証券ビジネスにおける取引関係強化のほか、子会社の融資取引先の持株会社であるため保有しております。当社基準に基づき、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているか等の観点による検証を行いました。定量的な保有効果が得られているものと判断しております。
みずほフィナンシャルグループ (8411)
保有株数: 132,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 8億0500万円 相互保有: 無
時価: 約10億円 帳簿差額: +約2億円
当社子会社の証券ビジネスにおける取引関係強化のほか、子会社の融資取引先の持株会社であるため保有しております。当社基準に基づき、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているか等の観点による検証を行いました。定量的な保有効果が得られているものと判断しております。
日本証券金融 (8511)
保有株数: 290,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 5億9900万円 相互保有: 有
時価: 約7億円 帳簿差額: +6800万円
当社子会社の証券ビジネスにおける取引関係強化のほか、子会社の貸借取引、融資取引先であるため保有しております。当社基準に基づき、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているか等の観点による検証を行いました。定量的な保有効果が得られているものと判断しております。
アイザワ証券グループ (8708)
保有株数: 376,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 5億4500万円 相互保有: 有
時価: 約6億円 帳簿差額: +1900万円
当社子会社の証券ビジネスにおける取引関係強化のため保有しております。当社基準に基づき、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているか等の観点による検証を行いました。定量的な保有効果が得られているものと判断しております。
横浜丸魚 (8045)
保有株数: 252,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 3億8800万円 相互保有: 有
時価: 約5億円 帳簿差額: +6560万円
当社子会社の証券ビジネスにおける取引関係強化のため保有しております。当社基準に基づき、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているか等の観点による検証を行いました。定量的な保有効果が得られているものと判断しております。
エクシオグループ (1951)
保有株数: 158,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 4億2200万円 相互保有: 無
時価: 約4億円 帳簿差額: +2040万円
当社子会社の証券ビジネスにおける取引関係強化のため保有しております。当社基準に基づき、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているか等の観点による検証を行いました。定量的な保有効果が得られているものと判断しております。
平和不動産 (8803)
保有株数: 180,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 4億3500万円 相互保有: 有
時価: 約4億円 帳簿差額: -2100万円
当社子会社の証券ビジネスにおける取引関係強化のため保有しております。当社基準に基づき、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているか等の観点による検証を行いました。定量的な保有効果が得られているものと判断しております。
りそなホールディングス (8308)
保有株数: 187,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 3億2300万円 相互保有: 無
時価: 約4億円 帳簿差額: +8840万円
当社子会社の証券ビジネスにおける取引関係強化のほか、子会社の融資取引先の持株会社であるため保有しております。当社基準に基づき、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているか等の観点による検証を行いました。定量的な保有効果が得られているものと判断しております。
井村屋グループ (2209)
保有株数: 178,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 4億3100万円 相互保有: 有
時価: 約4億円 帳簿差額: -2160万円
当社子会社の証券ビジネスにおける取引関係強化のため保有しております。当社基準に基づき、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているか等の観点による検証を行いました。定量的な保有効果が得られているものと判断しております。
名古屋銀行 (8522)
保有株数: 57,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 3億2200万円 相互保有: 無
時価: 約3億円 帳簿差額: +1430万円
当社子会社の証券ビジネスにおける取引関係強化のため保有しております。当社基準に基づき、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているか等の観点による検証を行いました。定量的な保有効果が得られているものと判断しております。
山口フィナンシャルグループ (8418)
保有株数: 101,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 2億4400万円 相互保有: 無
時価: 約3億円 帳簿差額: +4890万円
当社子会社の証券ビジネスにおける取引関係強化のほか、子会社の融資取引先の持株会社であるため保有しております。当社基準に基づき、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているか等の観点による検証を行いました。定量的な保有効果が得られているものと判断しております。
丸全昭和運輸 (9068)
保有株数: 32,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 2億6400万円 相互保有: 有
時価: 約2億円 帳簿差額: -2720万円
当社子会社の証券ビジネスにおける取引関係強化のため保有しております。当社基準に基づき、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているか等の観点による検証を行いました。定量的な保有効果が得られているものと判断しております。
日本トランスシティ (9310)
保有株数: 171,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 2億1000万円 相互保有: 無
時価: 約2億円 帳簿差額: -2190万円
当社子会社の証券ビジネスにおける取引関係強化のため保有しております。当社基準に基づき、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているか等の観点による検証を行いました。定量的な保有効果が得られているものと判断しております。
アークス (9948)
保有株数: 47,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 1億7900万円 相互保有: 無
時価: 約2億円 帳簿差額: -2390万円
当社子会社の証券ビジネスにおける取引関係強化のため保有しております。当社基準に基づき、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているか等の観点による検証を行いました。定量的な保有効果が得られているものと判断しております。
日本ケミコン (6997)
保有株数: 25,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 3600万円 相互保有: 無
時価: 約1億円 帳簿差額: +約1億円
当社子会社の証券ビジネスにおける取引関係強化のため保有しております。当社基準に基づき、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているか等の観点による検証を行いました。定量的な保有効果が得られているものと判断しております。
トモニホールディングス (8600)
保有株数: 153,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 1億2500万円 相互保有: 無
時価: 約1億円 帳簿差額: +658万円
当社子会社の証券ビジネスにおける取引関係強化のため保有しております。当社基準に基づき、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているか等の観点による検証を行いました。定量的な保有効果が得られているものと判断しております。
モリ工業 (5464)
保有株数: 124,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 1億1700万円 相互保有: 有
時価: 約1億円 帳簿差額: -44万円
当社子会社の証券ビジネスにおける取引関係強化のため保有しております。当社基準に基づき、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているか等の観点による検証を行いました。定量的な保有効果が得られているものと判断しております。
三重交通グループホールディングス (3232)
保有株数: 177,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 9600万円 相互保有: 無
時価: 約1億円 帳簿差額: -396万円
当社子会社の証券ビジネスにおける取引関係強化のため保有しております。当社基準に基づき、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているか等の観点による検証を行いました。定量的な保有効果が得られているものと判断しております。
武蔵野銀行 (8336)
保有株数: 33,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 2億1100万円 相互保有: 有
時価: 約1億円 帳簿差額: -約1億円
当社子会社の証券ビジネスにおける取引関係強化のほか、子会社の融資取引先であるため保有しております。当社基準に基づき、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているか等の観点による検証を行いました。定量的な保有効果が得られているものと判断しております。
キクカワエンタープライズ (6346)
保有株数: 13,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 8500万円 相互保有: 有
時価: 約1億円 帳簿差額: -1220万円
当社子会社の証券ビジネスにおける取引関係強化のため保有しております。当社基準に基づき、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているか等の観点による検証を行いました。定量的な保有効果が得られているものと判断しております。
富山第一銀行 (7184)
保有株数: 30,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 7000万円 相互保有: 無
時価: 約1億円 帳簿差額: +200万円
当社子会社の証券ビジネスにおける取引関係強化のため保有しております。当社基準に基づき、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているか等の観点による検証を行いました。定量的な保有効果が得られているものと判断しております。
東プレ (5975)
保有株数: 24,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 5600万円 相互保有: 有
時価: 約1億円 帳簿差額: +880万円
当社子会社の証券ビジネスにおける取引関係強化のため保有しております。当社基準に基づき、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているか等の観点による検証を行いました。定量的な保有効果が得られているものと判断しております。
アイエックス・ナレッジ (9753)
保有株数: 49,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 6300万円 相互保有: 有
時価: 約1億円 帳簿差額: +70万円
当社子会社の証券ビジネスにおける取引関係強化のため保有しております。当社基準に基づき、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているか等の観点による検証を行いました。定量的な保有効果が得られているものと判断しております。
三十三フィナンシャルグループ (7322)
保有株数: 37,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 2億1700万円 相互保有: 無
時価: 約1億円 帳簿差額: -約1億円
当社子会社の証券ビジネスにおける取引関係強化のほか、子会社の融資取引先の持株会社であるため保有しております。当社基準に基づき、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているか等の観点による検証を行いました。定量的な保有効果が得られているものと判断しております。
三京化成 (8138)
保有株数: 15,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 6500万円 相互保有: 有
時価: 約1億円 帳簿差額: -500万円
当社子会社の証券ビジネスにおける取引関係強化のため保有しております。当社基準に基づき、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているか等の観点による検証を行いました。定量的な保有効果が得られているものと判断しております。
ケイヒン (9312)
保有株数: 21,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 5900万円 相互保有: 有
時価: 約1億円 帳簿差額: -20万円
当社子会社の証券ビジネスにおける取引関係強化のため保有しております。当社基準に基づき、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているか等の観点による検証を行いました。定量的な保有効果が得られているものと判断しております。
日本化学工業 (4092)
保有株数: 10,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 2800万円 相互保有: 有
時価: 約1億円 帳簿差額: +2400万円
当社子会社の証券ビジネスにおける取引関係強化のため保有しております。当社基準に基づき、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているか等の観点による検証を行いました。定量的な保有効果が得られているものと判断しております。
デンヨー (6517)
保有株数: 13,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 4400万円 相互保有: 有
時価: 約1億円未満 帳簿差額: +410万円
当社子会社の証券ビジネスにおける取引関係強化のため保有しております。当社基準に基づき、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているか等の観点による検証を行いました。定量的な保有効果が得られているものと判断しております。
日亜鋼業 (5658)
保有株数: 137,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 5000万円 相互保有: 無
時価: 約1億円未満 帳簿差額: -205万円
当社子会社の証券ビジネスにおける取引関係強化のため保有しております。当社基準に基づき、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているか等の観点による検証を行いました。定量的な保有効果が得られているものと判断しております。
オーナンバ (5816)
保有株数: 25,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 4000万円 相互保有: 有
時価: 約1億円未満 帳簿差額: +500万円
当社子会社の証券ビジネスにおける取引関係強化のため保有しております。当社基準に基づき、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているか等の観点による検証を行いました。定量的な保有効果が得られているものと判断しております。
あいちフィナンシャルグループ (7389)
保有株数: 30,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 2億0800万円 相互保有: 無
時価: 約1億円未満 帳簿差額: -約1億円
当社子会社の証券ビジネスにおける取引関係強化のほか、子会社の融資取引先の持株会社であるため保有しております。当社基準に基づき、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているか等の観点による検証を行いました。定量的な保有効果が得られているものと判断しております。
東邦銀行 (8346)
保有株数: 50,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 3200万円 相互保有: 無
時価: 約1億円未満 帳簿差額: +600万円
当社子会社の証券ビジネスにおける取引関係強化のため保有しております。当社基準に基づき、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているか等の観点による検証を行いました。定量的な保有効果が得られているものと判断しております。
大垣共立銀行 (8361)
保有株数: 4,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 2700万円 相互保有: 無
時価: 約1億円未満 帳簿差額: +180万円
当社子会社の証券ビジネスにおける取引関係強化のほか、子会社の融資取引先であるため保有しております。当社基準に基づき、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているか等の観点による検証を行いました。定量的な保有効果が得られているものと判断しております。
フィデアホールディングス (8713)
保有株数: 12,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 2300万円 相互保有: 無
時価: 約1億円未満 帳簿差額: -20万円
当社子会社の証券ビジネスにおける取引関係強化のため保有しております。当社基準に基づき、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているか等の観点による検証を行いました。定量的な保有効果が得られているものと判断しております。
タカキタ (6325)
保有株数: 50,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 1900万円 相互保有: 有
時価: 約1億円未満 帳簿差額: +100万円
当社子会社の証券ビジネスにおける取引関係強化のため保有しております。当社基準に基づき、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているか等の観点による検証を行いました。定量的な保有効果が得られているものと判断しております。
駒井ハルテック (5915)
保有株数: 5,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 1000万円 相互保有: 有
時価: 約1億円未満 帳簿差額: +150万円
当社子会社の証券ビジネスにおける取引関係強化のため保有しております。当社基準に基づき、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているか等の観点による検証を行いました。定量的な保有効果が得られているものと判断しております。
第四北越フィナンシャルグループ (7327)
保有株数: 5,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 1000万円 相互保有: 無
時価: 約1億円未満 帳簿差額: +50万円
当社子会社の証券ビジネスにおける取引関係強化のほか、子会社の融資取引先の持株会社であるため保有しております。当社基準に基づき、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているか等の観点による検証を行いました。定量的な保有効果が得られているものと判断しております。
三浦工業 (6005)
保有株数: 3,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 900万円 相互保有: 無
時価: 約1億円未満 帳簿差額: +60万円
当社子会社の証券ビジネスにおける取引関係強化のため保有しております。当社基準に基づき、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているか等の観点による検証を行いました。定量的な保有効果が得られているものと判断しております。
日本シイエムケイ (6958)
保有株数: 2,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 100万円 相互保有: 有
時価: 約1億円未満 帳簿差額: +40万円
当社子会社の証券ビジネスにおける取引関係強化のため保有しております。当社基準に基づき、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているか等の観点による検証を行いました。定量的な保有効果が得られているものと判断しております。
重松製作所 (7980)
保有株数: 1,000株 基準日: 2026/03/31 相互保有: 有
時価: 約1億円未満
当社子会社の証券ビジネスにおける取引関係強化のため保有しております。当社基準に基づき、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているか等の観点による検証を行いました。定量的な保有効果が得られているものと判断しております。
株式会社FUNDINNO
保有株数: 625,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 5億5600万円 相互保有: 無
時価: -
当社子会社の証券ビジネスにおける取引関係強化のため保有しております。当社基準に基づき、保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているか等の観点による検証を行いました。定量的な保有効果が得られているものと判断しております。
スルガ銀行 (8358)
基準日: 2026/03/31 相互保有: 有
時価: -
2026年3月31日時点で保有しておりません。
東京コスモス電機 (6772)
基準日: 2026/03/31 相互保有: 無
時価: -
2026年3月31日時点で保有しておりません。
タムラ製作所 (6768)
基準日: 2026/03/31 相互保有: 無
時価: -
2026年3月31日時点で保有しておりません。
株式会社ウィザス
基準日: 2026/03/31 相互保有: 無
時価: -
2026年3月31日時点で保有しておりません。
純投資目的保有株式(非上場)
帳簿額: 2億7300万円
時価: -
純投資目的 / 銘柄別開示なし
純投資目的保有株式(上場等)
時価: -
純投資目的 / 銘柄別開示なし

データの見方・算出方法

注記・定義・算出式

  • ネットキャッシュ比率 = 連結ネットキャッシュ ÷ ネットキャッシュ比率用時価総額
  • 連結ネットキャッシュ = 即時現金化金融資産 - 即時返済金融債務
  • 即時現金化金融資産 = 現金及び預金 + 有価証券 + 投資有価証券調整後額
  • 投資有価証券調整後額 = 投資有価証券 × 0.7
  • 即時返済金融債務 = 短期借入金 + 1年内返済予定の長期借入金 + コマーシャル・ペーパー + 1年内償還予定社債 + 社債 + 転換社債型新株予約権付社債 + 長期借入金 + リース負債
  • ネットキャッシュ比率用時価総額 = 株価 × (発行済株式総数 - 自己保有株式数)
  • 金融業、種類株式あり、普通株式ベースの分母を安全に確定できない場合、または必要なBS項目が不足する場合は算出しません。
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