7976 / プライム

三菱鉛筆

推計時価総額

約1700億円

概要

株価チャート

by 株価チャート「ストチャ」
配当利回り(今期予想)2.0%
浮動株時価総額推計 700億円浮動株比率 40.0%(2026/03/31時点)
ネットキャッシュ比率0.25倍算出根拠: 当サイト計算のネットキャッシュ比率 = (現金及び預金 41,349,000,000円 + 有価証券 0円 + 投資有価証券 26,130,000,000円 × 0.7 - 有利子負債 23,246,000,000円 - リース負債 0円 - 預かり金 0円) ÷ 株価 2,900円 × (発行済株式総数 60,042,592株 - 自己保有株式数 10,033,357株)
リターン/リスク偏差値58.0全銘柄平均50・平均

企業概要

筆記具及び周辺商品の製造販売を主軸に、国内外の製造・販売網を通じて消費者及び事業者に文具製品を提供している。その他の事業として粘着テープ及び手工芸品の製造販売を行う。

業績・決算

今期業績予想

前期実績と今期予想
指標前期実績2025年12月期今期予想2026年12月期
売上高898億1400万円955億0000万円
営業利益96億9200万円115億0000万円
経常利益100億2800万円120億0000万円
当期純利益62億3500万円80億0000万円
1株当たり配当52円57円
予想期
2026年12月期
公開日時
2026/07/30 15:30公開
資料名
2026年12月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結)
資料リンク
開示資料

この予想期の修正履歴なし

現在の四半期進捗

2Q時点(2026/07/30発表)

売上高営業利益当期純利益
累計実績
477億5700万円
会社予想
955億0000万円
達成率
50.0%
累計実績
61億7000万円
会社予想
115億0000万円
達成率
53.7%
累計実績
42億5900万円
会社予想
80億0000万円
達成率
53.2%
指標2026年度2Q時点前年同期比
売上高477億5700万円+10.4%
売上原価237億4000万円+13.2%
販管費178億4600万円+2.2%
営業利益61億7000万円+28.6%

事業・地域別業績

— / 2025/12/31 / — / 120

対象決算期: —対象期間: 2025/12/31 / —開示種別: 120開示日時: 2026/03/23 15:34:00

事業セグメント

セグメント売上構成%利益構成%当期売上・収益YoY%前年売上・収益増減額外部収益セグメント間収益利益利益率資産資産利益率
Writing Instruments Peripheral Products Business And Writing Instruments
97.3%
98.7%
873億5500万円
1.0%
864億9100万円
8億6400万円
873億5500万円
0円
120億0300万円営業利益又は営業損失(△)
13.7%
1809億5700万円
6.6%
その他その他
2.7%
1.3%
24億5800万円
4.3%
23億5600万円
1億0200万円
24億5800万円
2700万円
1億5800万円営業利益又は営業損失(△)
6.4%
23億3900万円
6.8%
報告セグメントとその他の合計その他を含む合計
100.0%
100.0%
898億1400万円
1.1%
888億4800万円
9億6600万円
898億1400万円
2700万円
121億6100万円営業利益又は営業損失(△)
13.5%
1832億9700万円
6.6%
調整額調整額
600万円
-2700万円
3300万円
600万円
-2700万円
2800万円営業利益又は営業損失(△)
466.7%
-2億9100万円

開示情報

開示資料の要点

事業概要

筆記具及び周辺商品の製造販売を主軸に、国内外の製造・販売網を通じて消費者及び事業者に文具製品を提供している。その他の事業として粘着テープ及び手工芸品の製造販売を行う。

成長・重点領域

  • 筆記具事業の成長継続
  • 非筆記具事業(化粧品事業、産業資材事業)の拡大
  • 新興国市場拡大

主なリスク

  • 為替変動リスク
  • カントリーリスク
  • 新製品開発リスク

投資・M&A・資本配分

  • 新規設立
  • 中期計画

中期経営計画

開示
EDINET / 2026/03/23
計画名
中期経営計画2025-2027
対象期間
2025年から2027年

「uni Advance」を基本方針とし、筆記具事業の成長継続と多角化推進、非筆記具事業分野における規模拡大とグループにおけるありたい姿実現を牽引する活動の深化、ステークホルダーと連携した成長基盤強化を重点方針として掲げています。2027年を目標とする財務目標として、売上高1,030億円、営業利益155億円、営業利益率15.0%を設定しています。2036年の「ありたい姿2036(長期ビジョン)」の達成に向けた足掛かりとして、企業変容とイノベーション創出を実現することを意図して取り組んでいます。

重点施策

  • さらなるマーケティング機能の強化と当社グループ全体の協働的な活動によりブランドを価値向上させ、高付加価値商品の提供と潜在的なニーズを踏まえた体験価値の創造を推進するとともに、新興国市場を始めとするエリアの拡大と次の事業展開を見据えた体制構築を通じて、より多くの人々に体験価値を提供する
  • 販売と生産の連携強化によるグローバルサプライチェーンの最適化により、生産効率向上と環境負荷低減を両立し、持続可能な事業基盤を構築する
  • 非筆記具事業を企業成長の原動力となる事業の柱に育成するとともに、これらの事業を通じて社会に貢献する
  • 異業種共創を通じたイノベーション創出などにより、ありたい姿実現に向けた企業力強化を推し進める
  • 当社を取り巻くステークホルダーの皆様との関係のさらなる強化に加えて、人的資本や技術力を始めとする保有する有形無形を問わない資産を活かした事業成長における基盤の強化に取り組む

財務目標

  • 売上高:1,030億円
  • 営業利益:155億円
  • 営業利益率:15.0%

有価証券報告書と決算短信の差分

1) 有報にのみ記載されている内容

  • 企業の沿革(1887年創業から2025年1月のUNI LINC INDIA PRIVATE LIMITED設立まで詳細)
  • 関係会社の状況(子会社50社の名称、住所、資本金、事業内容、議決権割合、役員兼任数、取引関係、資金援助額など詳細表)
  • 従業員の状況(連結・提出会社の従業員数、平均年齢、平均勤続年数、平均年間給与、女性管理職割合、育休取得率、男女賃金差異)
  • 労働組合の状況(未結成だが労使関係円満)
  • 経営方針、経営環境、対処すべき課題(長期ビジョン「ありたい姿2036」、中期経営計画「uni Advance 2025-2027」、財務目標)
  • サステナビリティに関する考え方及び取組(推進委員会、リスク管理、気候変動TCFD分析、人的資本方針、多様性目標)
  • 事業等のリスク(為替、カントリーリスク、新製品開発、資産減損、情報システム、棚卸資産、原材料調達、法規制、自然災害、サステナビリティ、人的資本)
  • 研究開発活動(研究開発費4,209百万円、主な成果としてuniball ZENTO、KURUTOGA Wood、ピュアモルト、LAMY safari JETSTREAM INSIDEなど詳細)
  • 設備の状況(設備投資総額5,075百万円、主要設備の帳簿価額・従業員数、新設計画)
  • 提出会社の株式等の状況(発行可能株式総数、発行済株式、大株主、議決権状況、自己株式取得・処理状況、配当政策)
  • コーポレート・ガバナンスの状況(取締役会・監査役会・執行役員会・指名報酬委員会の構成・開催回数・出席状況、内部統制システム)
  • 役員の状況(役員一覧、略歴、所有株式数、社外役員の独立性基準)
  • 監査の状況(監査役会・内部監査・会計監査の状況、監査報酬)
  • 役員の報酬等(報酬総額・種類別、決定方針)
  • 株式の保有状況(政策保有株式の銘柄数・計上額・保有目的)
  • 連結財務諸表等(貸借対照表、損益計算書、株主資本等変動計算書、キャッシュ・フロー計算書、注記詳細)

2) 有報の方が詳細に記載されている内容

  • 主要な経営指標等の推移(連結・個別5期分、株主総利回り、最高・最低株価、配当性向など詳細)
  • 事業の内容(製造・販売会社の詳細、事業系統図)
  • 従業員の状況(セグメント別従業員数詳細)
  • 経営者による財政状態・経営成績・キャッシュ・フローの状況の分析(生産・受注・販売実績、重要な会計方針・見積り、資本の財源・資金流動性)
  • 重要な契約等(該当なし記載)
  • 設備投資等の概要(事業別投資額・内容)
  • 設備の新設・除却等の計画(投資予定金額・資金調達方法)
  • 提出会社の状況(発行済株式総数推移、所有者別状況、大株主状況)
  • 自己株式の取得等の状況(取締役会決議による取得・処理詳細)
  • コーポレート・ガバナンスの状況等(業務の適正を確保するための体制詳細、反社会的勢力排除方針)
  • 株式事務の概要(株主優待内容)
  • 参考情報(提出書類一覧)
  • 連結財務諸表注記(棚卸資産内訳、非連結子会社株式、満期手形処理、借入金詳細、販売費内訳、固定資産売却益・損詳細、研究開発費、リース取引、金融商品時価、有価証券明細、デリバティブ、退職給付詳細、税効果会計、収益認識、セグメント情報詳細)

決算短信のトーン変化

判定
表現が強まった
比較対象
2026/02/12 から 2026/04/30

前回の通期決算では米国地域が減収となり欧州の流通在庫調整が長引くなど海外事業に課題が残る表現であったが、直近Q1では米国・欧州・アジアの全ての海外地域で増収に転じ、海外事業の回復を強調するトーンが強まった。また前回で「長引いております」と弱めの表現だった欧州地域の在庫調整についても「影響が残るものの」と留保しつつも円安効果で増収と前向きに評価する姿勢を示している。加えて、前回の通期では利益面が大幅に減益(営業利益▲20.5%、純利益▲44.7%)する中で慎重なトーンが目立ったが、直近Q1では営業利益+39.5%・純利益+68.8%と大幅増益を記録し、業績予想据え置きのまま前向きな事業展開を強調する自信に満ちた表現となっている。

  • 前回(通期):「米国地域は『uniball ZENTO』が好調に推移しましたが、減収となりました。欧州地域は『POSCA』を中心とした流通在庫の調整が長引いております。」
  • 直近(Q1):「米国地域は『uniball ZENTO』や『JETSTREAM』シリーズが好調に推移いたしました。さらに、前年同期は取引先の信用不安に伴う出荷調整があった影響もあり、増収となりました。欧州地域は『POSCA』を中心とした流通在庫調整の影響が残るものの、円安の影響もあり増収となりました。」
  • 前回(通期):「営業利益は9,692百万円(対前年同期比20.5%減)、経常利益は10,028百万円(対前年同期比22.6%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は6,235百万円(対前年同期比44.7%減)となりました。」
  • 直近(Q1):「売上高は24,710百万円(前年同期比9.4%増)、営業利益は3,566百万円(前年同期比39.5%増)、経常利益は3,549百万円(前年同期比51.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,464百万円(前年同期比68.8%増)となりました。」
  • 直近(Q1)業績予想:「2026年2月12日に公表いたしました連結業績予想に変更はありません。」

直近の開示・ニュース

開示日時は日本時間で表示しています。

決算・業績

大量保有・その他EDINET

決算・業績(過去分)

資本政策(過去分)

大量保有・その他EDINET(過去分)

株価水準・株主還元

株価水準

予想PER18.66倍現在株価 / 会社予想EPS(1株当たり利益)
実績PERプライム市場・情報通信・サービスその他平均: 14.30倍現在株価 / 直近通期実績EPS(1株当たり利益)
PBR1.06倍プライム市場・情報通信・サービスその他平均: 1.30倍株価純資産倍率

配当

項目名今期予想前期実績
1株当たり配当57.0円/株52.0円/株
配当利回り2.0%1.8%
配当性向36.7%36.5%
DOE2.1%
自己資本利益率-DOE差3.6%

自社株買い

期間予定進捗出所
2026/05/0198.03億円97.80億円 / 98.03億円(99.8%)TDNET 2026/05/01
2025/02/14〜2025/07/2927.00億円23.85億円 / 27.00億円(88.3%)EDINET 2025/07/14
2025/02/14〜2025/07/2927.00億円23.85億円 / 27.00億円(88.3%)EDINET 2025/08/08
2024/08/09〜2024/11/2920.00億円15.40億円 / 20.00億円(77%)EDINET 2025/01/15

財務・長期推移

収益性・資本効率

ROE(通期実績)4.7%自己資本利益率
ROIC(半期実績)投下資本利益率
自己資本比率(半期実績)69.3%純資産 / 総資産
D/Eレシオ(半期実績)有利子負債 / 自己資本

ROE分解

売上高純利益率 × 総資産回転率 × 財務レバレッジ

売上高純利益率8.9%
総資産回転率0.24回
財務レバレッジ1.44倍

キャッシュフロー推移

三菱鉛筆 (7976) のキャッシュフロー推移チャート

従業員数と生産性の推移

三菱鉛筆 (7976) の従業員数、従業員1人当たり売上高、従業員1人当たり営業利益の推移チャート

純資産とROE, ROICの推移

三菱鉛筆 (7976) の純資産とROE, ROICの推移チャート

EPS、営業利益率、純利益率の推移

三菱鉛筆 (7976) のEPS、営業利益率、純利益率の推移チャート

過去3年平均+27.63% (CAGR・通期実績)

企業詳細・比較

主要株主

株主構成

2025年12月31日の有価証券報告書より

順位株主名持株比率
1
日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)
6.40%
2
株式会社横浜銀行
4.99%
3
三菱鉛筆取引先持株会
4.32%
4
株式会社三井住友銀行
4.24%
5
三井住友信託銀行株式会社
4.18%
6
大同生命保険株式会社
4.13%
7
株式会社日本カストディ銀行(信託口)
3.60%
8
明治安田生命保険相互会社
2.85%
9
株式会社みずほ銀行
2.71%
10
STATE STREET BANK AND TRUST COMPANY 505103 (常任代理人 株式会社みずほ銀行決済営業部)
2.64%

保有株式

時価 約343億円 含み益 約63億円 2025年12月31日の有価証券報告書

銘柄帳簿額 / 保有株数時価 / 差額保有目的
保有株数: 7,046,212株 帳簿額: 91億1400万円 相互保有: 有
時価: 約134億円 帳簿差額: +約42億円
発行会社傘下の株式会社横浜銀行とは主力金融機関として取引があり、様々な金融サービスや情報の提供を受けております。安定的かつ継続的な金融取引関係の維持・強化のため継続して保有しております。
保有株数: 310,968株 帳簿額: 17億7200万円 相互保有: 有
時価: 約26億円 帳簿差額: +約8億円
発行会社傘下の株式会社みずほ銀行とは主力金融機関として取引があり、様々な金融サービスや情報の提供を受けております。安定的かつ継続的な金融取引関係の維持・強化のため継続して保有しております。
保有株数: 623,400株 帳簿額: 15億5400万円 相互保有: 有
時価: 約22億円 帳簿差額: +約6億円
発行会社傘下の株式会社三菱UFJ銀行とは主力金融機関として取引があり、様々な金融サービスや情報の提供を受けております。安定的かつ継続的な金融取引関係の維持・強化のため継続して保有しております。
保有株数: 189,000株 帳簿額: 10億9600万円 相互保有: 有
時価: 約17億円 帳簿差額: +約6億円
産業資材事業における当社の重要な顧客として、また調達先として炭素材関連の取引があります。安定的かつ継続的な取引関係の維持・強化のため継続して保有しております。
保有株数: 341,000株 帳簿額: 12億3200万円 相互保有: 有
時価: 約16億円 帳簿差額: +約4億円
発行会社傘下の大同生命保険株式会社とは、主力生命保険会社として総合福祉団体定期保険や管理職医療保険、役員事業保険等の取引があります。安定的かつ継続的な取引関係の維持・強化のため継続して保有しております。
保有株数: 344,000株 帳簿額: 9億5700万円 相互保有: 無
時価: 約15億円 帳簿差額: +約5億円
重要な顧客として営業取引があります。安定的かつ継続的な取引関係の維持・強化のため継続して保有しております。 なお2025年9月1日付の株式分割により保有数が増加しています。
保有株数: 186,504株 帳簿額: 9億4000万円 相互保有: 有
時価: 約12億円 帳簿差額: +約3億円
発行会社傘下の株式会社三井住友銀行とは主力金融機関として取引があり、様々な金融サービスや情報の提供を受けております。安定的かつ継続的な金融取引関係の維持・強化のため継続して保有しております。
保有株数: 750,000株 帳簿額: 10億5900万円 相互保有: 有
時価: 約11億円 帳簿差額: -900万円
当社の設備や車輛等におけるリース取引があります。安定的かつ継続的な取引関係の維持・強化のため継続して保有しております。
保有株数: 191,700株 帳簿額: 8億1800万円 相互保有: 有
時価: 約9億円 帳簿差額: +4465万円
2021年「フォレストサポーター鉛筆」の取り組みにおいて、使用済みの鉛筆を棒状肥料化する開発協力をいただき、鉛筆の資源循環システムの実証実験を共同で行いました。今後の相互の取り組みによる事業発展の可能性を踏まえ、将来的な企業価値の向上を目的として保有しております。
保有株数: 200,000株 帳簿額: 5億3800万円 相互保有: 有
時価: 約7億円 帳簿差額: +約1億円
筆記具の販売什器や販促企画、webカタログ等の発注先として取引があります。安定的かつ継続的な取引関係の維持・強化のため継続して保有しております。
保有株数: 428,825株 帳簿額: 4億4900万円 相互保有: 無
時価: 約5億円 帳簿差額: +6559万円
筆記具製造における材料の調達先として取引があります。安定的かつ継続的な取引関係の維持・強化のため継続して保有しております。
保有株数: 425,542株 帳簿額: 20億9200万円 相互保有: 有
時価: 約5億円 帳簿差額: -約15億円
当社の商品企画等においてライセンスの提供を受けている他、重要な顧客としても営業取引があります。安定的かつ継続的な取引関係の維持・強化のため継続して保有しております。 なお2025年度において、取引先持株会の拠出により297株増加しています。
保有株数: 75,400株 帳簿額: 4億1200万円 相互保有: 有
時価: 約5億円 帳簿差額: +7810万円
プラスチックのリサイクル事業に関して情報交換を行っております。今後の相互の取り組みによる事業発展の可能性を踏まえ、将来的な企業価値の向上を目的として保有しております。
保有株数: 73,500株 帳簿額: 3億6200万円 相互保有: 有
時価: 約4億円 帳簿差額: +7900万円
当社の物流子会社であるユニマーケティングサービス株式会社を通じて物流システムの導入や保守サービスの提供を受けております。安定的かつ継続的な取引関係の維持・強化のため継続して保有しております。
保有株数: 180,000株 帳簿額: 4億1200万円 相互保有: 有
時価: 約4億円 帳簿差額: +200万円
当社オフィスの設備・備品の調達先として取引があります。安定的かつ継続的な取引関係の維持・強化のため継続して保有しております。
保有株数: 110,000株 帳簿額: 2億5000万円 相互保有: 有
時価: 約4億円 帳簿差額: +約1億円
当社の販売会社の重要な顧客として営業取引があります。安定的かつ継続的な取引関係の維持・強化のため継続して保有しております。
保有株数: 25,600株 帳簿額: 2億1800万円 相互保有: 有
時価: 約4億円 帳簿差額: +約1億円
今後の相互の取り組みによる事業発展の可能性を踏まえ、将来的な企業価値の向上を目的として保有しております。
保有株数: 113,100株 帳簿額: 8億8900万円 相互保有: 有
時価: 約4億円 帳簿差額: -約5億円
今後の相互の取り組みによる事業発展の可能性を踏まえ、将来的な企業価値の向上を目的として保有しております。
保有株数: 101,000株 帳簿額: 1億6000万円 相互保有: 有
時価: 約4億円 帳簿差額: +約2億円
筆記具製造時に使用する機器の調達先として取引があります。安定的かつ継続的な取引関係の維持・強化のため継続して保有しております。
保有株数: 119,200株 帳簿額: 3億3300万円 相互保有: 有
時価: 約3億円 帳簿差額: +76万円
当社の物流子会社であるユニマーケティングサービス株式会社を通じて国内外の物流関連業務の委託を行っております。安定的かつ継続的な取引関係の維持・強化のため継続して保有しております。
保有株数: 115,000株 帳簿額: 2億5000万円 相互保有: 有
時価: 約3億円 帳簿差額: +3750万円
今後の相互の取り組みによる事業発展の可能性を踏まえ、将来的な企業価値の向上を目的として保有しております。
保有株数: 57,597株 帳簿額: 2億1200万円 相互保有: 有
時価: 約3億円 帳簿差額: +7022万円
発行会社傘下の三井住友海上火災保険株式会社、あいおいニッセイ同和損害保険株式会社とは、主力損害保険会社として取引があり、様々な保険サービスの提供を受けております。安定的かつ継続的な取引関係の維持・強化のため継続して保有しております。
保有株数: 188,000株 帳簿額: 2億3300万円 相互保有: 有
時価: 約3億円 帳簿差額: +4900万円
今後の相互の取り組みによる事業発展の可能性を踏まえ、将来的な企業価値の向上を目的として保有しております。
保有株数: 73,000株 帳簿額: 2億2400万円 相互保有: 有
時価: 約3億円 帳簿差額: +3880万円
今後の相互の取り組みによる事業発展の可能性を踏まえ、将来的な企業価値の向上を目的として保有しております。
保有株数: 33,700株 帳簿額: 2億2800万円 相互保有: 有
時価: 約2億円 帳簿差額: +116万円
当社の研究開発・生産拠点における電気設備の調達先として取引があります。安定的かつ継続的な取引関係の維持・強化のため継続して保有しております。
保有株数: 100,000株 帳簿額: 1億2600万円 相互保有: 有
時価: 約2億円 帳簿差額: +9400万円
今後の相互の取り組みによる事業発展の可能性を踏まえ、将来的な企業価値の向上を目的として保有しております。
保有株数: 147,000株 帳簿額: 1億5300万円 相互保有: 有
時価: 約2億円 帳簿差額: +3810万円
今後の相互の取り組みによる事業発展の可能性を踏まえ、将来的な企業価値の向上を目的として保有しております。
保有株数: 105,322株 帳簿額: 5億0300万円 相互保有: 有
時価: 約2億円 帳簿差額: -約3億円
発行会社傘下の三井住友信託銀行株式会社とは主力金融機関として取引があり、様々な金融サービスや情報の提供を受けております。安定的かつ継続的な金融取引関係の維持・強化のため継続して保有しております。
保有株数: 59,000株 帳簿額: 1億4400万円 相互保有: 有
時価: 約2億円 帳簿差額: +2710万円
今後の相互の取り組みによる事業発展の可能性を踏まえ、将来的な企業価値の向上を目的として保有しております。
保有株数: 49,400株 帳簿額: 1億4600万円 相互保有: 有
時価: 約2億円 帳簿差額: +1702万円
今後の相互の取り組みによる事業発展の可能性を踏まえ、将来的な企業価値の向上を目的として保有しております。
保有株数: 58,500株 帳簿額: 1億4000万円 相互保有: 無
時価: 約1億円 帳簿差額: +40万円
当社の商材としての電池やDVD等の調達先として取引があります。安定的かつ継続的な取引関係の維持・強化のため継続して保有しております。
保有株数: 126,000株 帳簿額: 1億4400万円 相互保有: 無
時価: 約1億円 帳簿差額: -540万円
今後の相互の取り組みによる事業発展の可能性を踏まえ、将来的な企業価値の向上を目的として保有しております。
保有株数: 49,500株 帳簿額: 1億0200万円 相互保有: 無
時価: 約1億円 帳簿差額: +3165万円
今後の相互の取り組みによる事業発展の可能性を踏まえ、将来的な企業価値の向上を目的として保有しております。
保有株数: 21,500株 帳簿額: 9700万円 相互保有: 無
時価: 約1億円 帳簿差額: +1265万円
当社の研究開発拠点における設備の導入や保守において取引があります。安定的かつ継続的な取引関係の維持・強化のため継続して保有しております。
保有株数: 63,000株 帳簿額: 6000万円 相互保有: 有
時価: 約1億円 帳簿差額: +4710万円
今後の相互の取り組みによる事業発展の可能性を踏まえ、将来的な企業価値の向上を目的として保有しております。
保有株数: 66,642株 帳簿額: 1億6500万円 相互保有: 無
時価: 約1億円 帳簿差額: -7170万円
筆記具の販売拠点になる重要なステークホルダーとして、安定的かつ継続的な関係の維持・強化のため継続して保有しております。 なお2025年8月31日付の株式分割により保有数が増加しています。
保有株数: 55,660株 帳簿額: 2億3100万円 相互保有: 有
時価: 約1億円 帳簿差額: -約1億円
筆記具製造における材料の調達先として取引があります。安定的かつ継続的な取引関係の維持・強化のため継続して保有しております。
保有株数: 28,080株 帳簿額: 6200万円 相互保有: 有
時価: 約1億円 帳簿差額: +258万円
ボールペンのインクに関する材料の重要な調達先として長年の取引があります。安定的かつ継続的な取引関係の維持・強化のため継続して保有しております。 なお2025年3月31日付の株式分割により保有数が増加しています。
保有株数: 22,000株 帳簿額: 3400万円 相互保有: 有
時価: 約1億円未満 帳簿差額: +560万円
筆記具の販売什器や鉛筆製造における資材調達の発注先として取引があります。安定的かつ継続的な取引関係の維持・強化のため継続して保有しております。 なお2025年3月31日付の株式分割により保有数が増加しています。
保有株数: 5,000株 帳簿額: 2300万円 相互保有: 有
時価: 約1億円未満 帳簿差額: +450万円
今後の相互の取り組みによる事業発展の可能性を踏まえ、将来的な企業価値の向上を目的として保有しております。
保有株数: 30,560株 帳簿額: 2500万円 相互保有: 有
時価: 約1億円未満 帳簿差額: -116万円
過去、知育玩具において合弁企業を共同で設立・運営しておりました。今後の相互の取り組みによる事業発展の可能性を踏まえ、将来的な企業価値の向上を目的として保有しております。
保有株数: 6,800株 帳簿額: 800万円 相互保有: 有
時価: 約1億円未満 帳簿差額: +424万円
発行会社傘下の第一生命保険株式会社とは、主力生命保険会社として企業年金基金の運用や総合福祉団体定期保険、役員事業保険等の取引があります。安定的かつ継続的な取引関係の維持・強化のため継続して保有しております。 なお2025年3月31日付の株式分割により保有数が増加しています。
保有株数: 3,362株 帳簿額: 1000万円 相互保有: 有
時価: 約1億円未満 帳簿差額: +176万円
当社の販売会社の重要な顧客として営業取引がある他、IT関連システム保守等の発注先として取引があります。安定的かつ継続的な取引関係の維持・強化のため継続して保有しております。 なお2025年度において、取引先持株会の拠出により483株増加しています。
保有株数: 5,760株 帳簿額: 700万円 相互保有: 無
時価: 約1億円未満 帳簿差額: +336万円
今後の相互の取り組みによる事業発展の可能性を踏まえ、将来的な企業価値の向上を目的として保有しております。
保有株数: 9,000株 帳簿額: 400万円 相互保有: 無
時価: 約1億円未満 帳簿差額: +464万円
筆記具の販売拠点になる重要なステークホルダーとして、安定的かつ継続的な関係の維持・強化のため継続して保有しております。
保有株数: 5,000株 帳簿額: 300万円 相互保有: 無
時価: 約1億円未満 帳簿差額: +15万円
当社の販売会社の重要な顧客として営業取引があります。安定的かつ継続的な取引関係の維持・強化のため継続して保有しております。
保有株数: 200株 相互保有: 無
時価: 約1億円未満
今後の相互の取り組みによる事業発展の可能性を踏まえ、将来的な企業価値の向上を目的として保有しております。
保有株数: 400株 相互保有: 無
時価: 約1億円未満
当社の販売会社の重要な顧客として営業取引があります。安定的かつ継続的な取引関係の維持・強化のため継続して保有しております。
Linc Limited
保有株数: 8,000,000株 帳簿額: 15億1100万円 相互保有: 無
時価: -
海外販路における販売代理店として長年の取引があります。2025年には共同出資にてインドにおける合弁会社(UNI LINC INDIA PRIVATE LIMITED)を設立、事業を開始しています。安定的かつ継続的な関係の維持・強化のため継続して保有しております。
三桜工業株式会社
保有株数: 106,000株 帳簿額: 9000万円 相互保有: 有
時価: -
今後の相互の取り組みによる事業発展の可能性を踏まえ、将来的な企業価値の向上を目的として保有しております。
株式会社白洋舍
保有株数: 25,100株 帳簿額: 8000万円 相互保有: 有
時価: -
今後の相互の取り組みによる事業発展の可能性を踏まえ、将来的な企業価値の向上を目的として保有しております。
株式会社大気社
保有株数: 14,000株 帳簿額: 4600万円 相互保有: 有
時価: -
化粧品事業におけるクリーンルーム関連の増設工事の発注先として取引があります。安定的かつ継続的な取引関係の維持・強化のため継続して保有しております。 なお2025年3月31日付の株式分割により保有数が増加しています。
アイネット (9600)
相互保有: 有
時価: -
保有の意義・目的について検証した結果、当事業年度に保有株式を売却しております。

データの見方・算出方法

注記・定義・算出式

  • ネットキャッシュ比率 = 連結ネットキャッシュ ÷ ネットキャッシュ比率用時価総額
  • 連結ネットキャッシュ = 即時現金化金融資産 - 即時返済金融債務
  • 即時現金化金融資産 = 現金及び預金 + 有価証券 + 投資有価証券調整後額
  • 投資有価証券調整後額 = 投資有価証券 × 0.7
  • 即時返済金融債務 = 短期借入金 + 1年内返済予定の長期借入金 + コマーシャル・ペーパー + 1年内償還予定社債 + 社債 + 転換社債型新株予約権付社債 + 長期借入金 + リース負債
  • ネットキャッシュ比率用時価総額 = 株価 × (発行済株式総数 - 自己保有株式数)
  • 金融業、種類株式あり、普通株式ベースの分母を安全に確定できない場合、または必要なBS項目が不足する場合は算出しません。