6383 / プライム
ダイフク
推計時価総額
約2兆3000億円
概要
株価チャート
by 株価チャート「ストチャ」
| 配当利回り(今期予想) | 1.5% |
|---|---|
| 浮動株時価総額 | 推計 1兆4000億円浮動株比率 60.0%(2026/03/31時点) |
| ネットキャッシュ比率 | 0.04倍算出根拠: 当サイト計算のネットキャッシュ比率 = (現金及び預金 142,044,000,000円 + 有価証券 0円 + 投資有価証券 23,517,000,000円 × 0.7 - 有利子負債 70,616,000,000円 - リース負債 0円 - 預かり金 0円) ÷ 株価 6,000円 × (発行済株式総数 379,830,231株 - 自己保有株式数 7,616,275株) |
| リターン/リスク偏差値 | 57.3全銘柄平均50・平均 |
企業概要
マテリアルハンドリングシステムの製造販売及びアフターサービスを主軸に、電子機器の開発製造販売を行う企業集団である。株式会社ダイフクが物流機器の設計製造を統括し、コンテックグループが産業用コンピュータ・ネットワーク機器を提供、Daifuku North Americaグループ及びClean Factomation、大福自動搬送設備(蘇州)有限公司が地域別クリーンルーム内搬送システムの製造販売を担う。
業績・決算
今期業績予想
| 指標 | 前期実績2025年12月期 | 今期予想2026年12月期 |
|---|---|---|
| 売上高 | 6607億2400万円 | 7350億0000万円 |
| 営業利益 | 1008億1600万円 | 1130億0000万円 |
| 経常利益 | 1046億4900万円 | 1165億0000万円 |
| 当期純利益 | 780億9600万円 | 865億0000万円 |
| 1株当たり配当 | 78円 | 90円 |
この予想期の修正履歴なし
現在の四半期進捗
| 売上高 | 営業利益 | 当期純利益 |
|---|---|---|
|
|
|
| 指標 | 2026年度2Q時点 | 前年同期比 |
|---|---|---|
| 売上高 | 3555億1300万円 | +8.9% |
| 売上原価 | 2630億4300万円 | +6.6% |
| 販管費 | 357億8900万円 | +24.9% |
| 営業利益 | 566億8000万円 | +10.9% |
事業・地域別業績
— / 2025/07/31 / — / 160
事業セグメント
| セグメント | 売上構成% | 利益構成% | 当期売上・収益 | YoY% | 前年売上・収益 | 増減額 | 外部収益 | セグメント間収益 | 利益 | 利益率 | 資産 | 資産利益率 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
DAIFUKU | 41.1% | 51.8% | 1343億0600万円 | -3.8% | 1396億3300万円 | -53億2700万円 | 1343億0600万円 | 181億5500万円 | 176億7000万円親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失(△) | 13.2% | — | — |
Contec | 2.9% | 1.1% | 95億7300万円 | -14.6% | 112億0600万円 | -16億3300万円 | 95億7300万円 | 19億3100万円 | 3億6200万円親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失(△) | 3.8% | — | — |
DNA | 24.8% | 18.0% | 809億7200万円 | -7.7% | 876億9600万円 | -67億2400万円 | 809億7200万円 | 12億8100万円 | 61億3500万円親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失(△) | 7.6% | — | — |
CFI | 5.8% | 2.7% | 188億4600万円 | 21.9% | 154億5600万円 | 33億9000万円 | 188億4600万円 | 24億8200万円 | 9億2500万円親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失(△) | 4.9% | — | — |
DSA | 6.4% | 20.6% | 210億3000万円 | -17.8% | 255億9500万円 | -45億6500万円 | 210億3000万円 | 3億7200万円 | 70億0600万円親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失(△) | 33.3% | — | — |
報告セグメント計 | 81.0% | 94.2% | 2647億3000万円 | -5.3% | 2795億8800万円 | -148億5800万円 | 2647億3000万円 | 242億2300万円 | 321億0000万円親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失(△) | 12.1% | — | — |
その他その他 | 19.0% | 5.8% | 621億2600万円 | 17.4% | 529億1200万円 | 92億1400万円 | 621億2600万円 | 64億4100万円 | 19億8700万円親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失(△) | 3.2% | — | — |
報告セグメントとその他の合計その他を含む合計 | 100.0% | 100.0% | 3268億5600万円 | -1.7% | 3325億0000万円 | -56億4400万円 | 3268億5600万円 | 306億6500万円 | 340億8700万円親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失(△) | 10.4% | — | — |
開示情報
開示資料の要点
事業概要
マテリアルハンドリングシステムの製造販売及びアフターサービスを主軸に、電子機器の開発製造販売を行う企業集団である。
成長・重点領域
- 一般製造業・流通業向けシステムの受注拡大(労働力不足・人件費高騰を背景)
- 生成AI半導体需要の急増や経済安全保障を背景とした半導体生産ライン向けシステムの受注拡大
- 航空旅客数増加や労働力不足に伴う空港投資の増加を背景とした空港向けシステムの受注拡大
主なリスク
- 市場環境の変化(景気変動、通商政策、地政学リスクによる顧客設備投資の見直し・先送り)
- 原材料・部品の調達遅延・不足(自然災害、地政学リスク、サプライヤー操業停止)
- 新規領域創出・技術開発の遅れ(AI・ロボティクス等の先端技術対応遅れによる競争力低下)
投資・M&A・資本配分
- M&A活用
- 成長分野への投資額
中期経営計画
- 開示
- TDNET / 2026/02/12
- 計画名
- 2027年中期経営計画
- 対象期間
- 2024年4月~2027年12月
2025年12月期の実績が計画の経営目標を大きく上回ったことを受け、2027年中期経営計画の経営目標をアップデートしました。連結売上高8,000億円は維持する一方、営業利益率は15.0%、営業利益は1,200億円、ROEは17.0%へと上方修正されました。ものづくり、提案力、プロジェクト管理の強化を継続し、収益性の堅持とトップライン拡大の両立を目指します。
重点施策
- 研究開発推進体制の拡充、AIやロボティクスへの経営資源の積極投入、食・環境など新領域への挑戦
- 米国、インドなど重点市場でのプレゼンス拡大、地域特性に対応した開発力強化、M&Aも活用したスピード感のある競争力強化
- 生産革新・コストダウン活動の継続、プロジェクト管理の精度向上、業務プロセスの刷新
財務目標
- 連結売上高:8,000億円(変更なし)
- 営業利益率:15.0%
- 営業利益:1,200億円
- ROE:17.0%
投資・資本配分
- AIやロボティクスへの経営資源の積極投入
- M&Aも活用したスピード感のある競争力強化
有価証券報告書と決算短信の差分
1) 有報にのみ記載されている内容
- 会社の沿革
- 事業系統図
- 関係会社の状況(連結子会社一覧、資本金、議決権比率、損益情報等)
- 従業員の状況(セグメント別従業員数、平均年齢・勤続年数・給与、労働組合、管理職女性比率・育休取得率・賃金差異)
- 長期ビジョン「Driving Innovative Impact 2030」及び2027年中期経営計画の詳細(経済・社会価値目標、マテリアリティ・KPI進捗、アップデート内容)
- サステナビリティに関する考え方及び取組(ガバナンス、戦略、リスク管理、指標目標、TCFD・TNFD開示、人的資本戦略)
- 事業等のリスク(シビアリスク一覧、評価、対応策)
- 設備の状況(設備投資概要、主要設備、計画)
- 株式等の状況(新株予約権、所有者別・大株主状況、議決権状況)
- コーポレートガバナンスの状況(基本方針、体制、実効性評価、諮問委員会)
- 役員の状況(役員一覧、選任理由、スキルマトリックス)
- 監査の状況(監査役監査、内部監査、会計監査)
- 役員の報酬等(方針、総額、1億円以上者)
- 投資株式の保有状況(政策保有株式、特定投資株式)
- 提出会社の株式事務の概要
2) 有報の方が詳細に記載されている内容
- 主要な経営指標等の推移(連結・個別:複数年度の詳細指標、株価、配当性向、株主総利回り等)
- 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(成果・課題、マテリアリティKPI詳細)
- 研究開発活動(セグメント別研究開発費、製品開発詳細)
- 生産・受注・販売の実績(セグメント別詳細)
- キャッシュ・フロー指標(自己資本比率、ROE等複数指標)
- 財務戦略(CCC目標、成長投資額)
- セグメント情報(詳細な内部取引、減価償却費、のれん償却額等)
- 収益認識(業種別・仕向地別・時期別詳細分解)
- 税効果会計(繰延税金資産・負債の原因別内訳)
直近の開示・ニュース
開示日時は日本時間で表示しています。
決算・業績
資本政策
大量保有・その他EDINET
決算・業績(過去分)
資本政策(過去分)
大量保有・その他EDINET(過去分)
- TDNET社外監査役の辞任に関するお知らせ

- EDINET臨時報告書
- EDINET内部統制報告書-第110期(2025/01/01-2025/12/31)
- EDINET確認書
- EDINET有価証券報告書-第110期(2025/01/01-2025/12/31)
- TDNET長期ビジョン「Driving Innovative Impact 2030」および「2027年中期経営計画」アップデートのお知らせ

- TDNET2028年満期ユーロ円建転換社債型新株予約権付社債及び2030年満期ユーロ円建転換社債型新株予約権付社債の転換価額の調整に関するお知らせ

- EDINET確認書
- EDINET半期報告書-第110期(2025/01/01-2025/12/31)
- EDINET臨時報告書
株価水準・株主還元
株価水準
| 予想PER | 25.69倍現在株価 / 会社予想EPS(1株当たり利益) |
|---|---|
| 実績PER | 28.25倍プライム市場・機械平均: 24.40倍現在株価 / 直近通期実績EPS(1株当たり利益) |
| PBR | 4.45倍プライム市場・機械平均: 1.90倍株価純資産倍率 |
財務・長期推移
収益性・資本効率
| ROE(通期実績) | 18.4%自己資本利益率 |
|---|---|
| ROIC(半期実績) | 9.9%投下資本利益率 |
| 自己資本比率(半期実績) | 62.5%純資産 / 総資産 |
| D/Eレシオ(半期実績) | 0.14倍有利子負債 / 自己資本 |
ROE分解
売上高純利益率 × 総資産回転率 × 財務レバレッジ
| 売上高純利益率 | 12.1% |
|---|---|
| 総資産回転率 | 0.44回 |
| 財務レバレッジ | 1.60倍 |
資産 8031億8100万円
- 現金及び現金同等物 2693億7800万円
- 在庫 ---
- 投資有価証券 ---
負債 3014億9100万円
- 有利子負債 706億1600万円
純資産 5016億9000万円
キャッシュフロー推移

従業員数と生産性の推移

純資産とROE, ROICの推移

EPS、営業利益率、純利益率の推移

過去3年平均+13.21% (CAGR・通期実績)
企業詳細・比較
主要株主
株主構成
2025年12月31日の有価証券報告書より
| 順位 | 株主名 | 持株比率 |
|---|---|---|
1 | 日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口) | 14.22% |
2 | 株式会社日本カストディ銀行(信託口) | 8.63% |
3 | STATE STREET BANK AND TRUST COMPANY 505025(常任代理人 株式会社みずほ銀行決済営業部) | 2.69% |
4 | 株式会社みずほ銀行 | 2.52% |
5 | ダイフク取引先持株会 | 2.37% |
6 | 日本生命保険相互会社 | 2.24% |
7 | STATE STREET BANK AND TRUST CO MPANY 505038(常任代理人 株式会社みずほ銀行決済営業部) | 1.83% |
8 | BNYM AS AGT/CLTS 10 PERCENT (常任代理人 株式会社三菱UFJ銀行決済事業部) | 1.82% |
9 | 中央日本土地建物株式会社 | 1.81% |
10 | STATE STREET BANK AND TRUST COMPANY 505001(常任代理人 株式会社みずほ銀行決済営業部) | 1.77% |
保有株式
時価 約151億円 含み益 約34億円 2024年12月31日の有価証券報告書
| 銘柄 | 帳簿額 / 保有株数 | 時価 / 差額 | 保有目的 |
|---|---|---|---|
保有株数: 1,613,950株
基準日: 2024/12/31
帳簿額: 50億7700万円
相互保有: 無 | 時価: 約48億円
帳簿差額: -約2億円 | 自動車生産ライン向けシステム等を納入しており、同社との良好な事業上の関係の維持、強化を図るため、継続して保有しています。 | |
保有株数: 277,784株
基準日: 2024/12/31
帳簿額: 10億4500万円
相互保有: 有 | 時価: 約19億円
帳簿差額: +約8億円 | 金融取引関係における同社との良好な事業上の関係の維持、強化、国内外情報の収集を図るため、継続して保有しています。当事業年度に一部株式を売却していますが、株式分割(普通株式1株につき3株の割合)が行われたため、株式数が増加しています。 | |
保有株数: 370,080株
基準日: 2024/12/31
帳簿額: 6億8300万円
相互保有: 有 | 時価: 約13億円
帳簿差額: +約6億円 | 金融取引関係における同社との良好な事業上の関係の維持、強化、国内外情報の収集を図るため、継続して保有しています。 | |
保有株数: 147,152株
基準日: 2024/12/31
帳簿額: 5億6900万円
相互保有: 有 | 時価: 約12億円
帳簿差額: +約6億円 | 金融取引関係における同社との良好な事業上の関係の維持、強化、国内外情報の収集を図るため、継続して保有しています。 | |
保有株数: 499,200株
基準日: 2024/12/31
帳簿額: 8億9800万円
相互保有: 有 | 時価: 約11億円
帳簿差額: +約2億円 | 当社製品の生産に必要な部品の調達等での同社との良好な事業上の関係の維持、強化を図るため、継続して保有しています。当事業年度に株式分割(普通株式1株につき4株の割合)が行われたため、株式数が増加しています。 | |
保有株数: 317,292株
基準日: 2024/12/31
帳簿額: 9億7800万円
相互保有: 有 | 時価: 約10億円
帳簿差額: +560万円 | 当社製品の生産に必要な部品の調達、当社製品の販売等での同社との良好な事業上の関係の維持、強化を図るため、継続して保有しています。 株式数の増加は、取引先持株会に加入しており、毎月定額の拠出金及び、受取配当金の再投資で買い付けを行っているためです。 | |
保有株数: 237,000株
基準日: 2024/12/31
帳簿額: 2億3000万円
相互保有: 有 | 時価: 約9億円
帳簿差額: +約6億円 | 物流システム等を納入しており、同社との良好な事業上の関係の維持、強化を図るため、継続して保有しています。 | |
保有株数: 123,769株
基準日: 2024/12/31
帳簿額: 3億2500万円
相互保有: 有 | 時価: 約5億円
帳簿差額: +約1億円 | 当社製品の生産に必要な部品の調達、当社製品の販売等での同社との良好な事業上の関係の維持、強化を図るため、継続して保有しています。 | |
保有株数: 111,500株
基準日: 2024/12/31
帳簿額: 1億6600万円
相互保有: 有 | 時価: 約4億円
帳簿差額: +約2億円 | 当社製品の生産に必要な部品の調達、当社製品の販売等での同社との良好な事業上の関係の維持、強化を図るため、継続して保有しています。 | |
保有株数: 22,000株
基準日: 2024/12/31
帳簿額: 2億3600万円
相互保有: 有 | 時価: 約4億円
帳簿差額: +約1億円 | 物流システム等を納入しており、同社との良好な事業上の関係の維持、強化を図るため、継続して保有しています。 | |
保有株数: 138,800株
基準日: 2024/12/31
帳簿額: 1億9300万円
相互保有: 有 | 時価: 約3億円
帳簿差額: +7072万円 | 当社製品の生産に必要な部品の調達、当社製品の販売等での同社との良好な事業上の関係の維持、強化を図るため、継続して保有しています。 | |
保有株数: 123,000株
基準日: 2024/12/31
帳簿額: 1億6600万円
相互保有: 有 | 時価: 約3億円
帳簿差額: +9230万円 | 物流システム等を納入しており、同社との良好な事業上の関係の維持、強化を図るため、継続して保有しています。 | |
保有株数: 74,000株
基準日: 2024/12/31
帳簿額: 1億7000万円
相互保有: 有 | 時価: 約2億円
帳簿差額: +4460万円 | 物流システム等を納入しており、同社との良好な事業上の関係の維持、強化を図るため、継続して保有しています。 | |
保有株数: 232,000株
基準日: 2024/12/31
帳簿額: 2億5700万円
相互保有: 無 | 時価: 約2億円
帳簿差額: -5052万円 | 物流システム等を納入しており、同社との良好な事業上の関係の維持、強化を図るため、継続して保有しています。 | |
保有株数: 76,000株
基準日: 2024/12/31
帳簿額: 2億9800万円
相互保有: 有 | 時価: 約2億円
帳簿差額: -9280万円 | 金融取引関係における同社との良好な事業上の関係の維持、強化、主力事業所のある滋賀地域での情報の収集を図るため、継続して保有しています。 | |
保有株数: 31,901株
基準日: 2024/12/31
帳簿額: 1億4100万円
相互保有: 有 | 時価: 約2億円
帳簿差額: +5359万円 | 当社製品の生産に必要な部品の調達、当社製品の販売等での同社との良好な事業上の関係の維持、強化を図るため、継続して保有しています。株式数の増加は、取引先持株会に加入しており、毎月定額の拠出金及び、受取配当金の再投資で買い付けを行っているためです。 | |
保有株数: 50,000株
基準日: 2024/12/31
帳簿額: 4400万円
相互保有: 有 | 時価: 約1億円
帳簿差額: +6600万円 | 洗車機の販売において、同社との良好な事業上の関係の維持、強化を図るため、継続して保有しています。 | |
保有株数: 26,458株
基準日: 2024/12/31
帳簿額: 5000万円
相互保有: 有 | 時価: 約1億円
帳簿差額: +2143万円 | リース・レンタルなどのサービスを提供されており、同社との良好な事業上の関係の維持、強化を図るため、継続して保有しています。 | |
保有株数: 18,445株
基準日: 2024/12/31
帳簿額: 2100万円
相互保有: 有 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: +2326万円 | 金融取引関係における同社との良好な事業上の関係の維持、強化を図るため、継続して保有しています。 | |
保有株数: 12,106株
基準日: 2024/12/31
帳簿額: 4400万円
相互保有: 有 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: -2341万円 | 金融取引関係における同社との良好な事業上の関係の維持、強化を図るため、継続して保有しています。 | |
保有株数: 800株
基準日: 2024/12/31
帳簿額: 1400万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: -1160万円 | 物流システム等を納入しており、同社との良好な事業上の関係の維持、強化、国内外情報の収集を図るため、継続して保有しています。 | |
保有株数: 295株
基準日: 2024/12/31
相互保有: 無 | 時価: 約1億円未満 | 物流システム等を納入しており、同社との良好な事業上の関係の維持、強化を図るため、継続して保有しています。 | |
基準日: 2024/12/31
相互保有: 無 | 時価: - | - | |
基準日: 2024/12/31
相互保有: 無 | 時価: - | - | |
株式会社C&Fロジホールディングス | 基準日: 2024/12/31
相互保有: 無 | 時価: - | 取引先持株会に加入しており、毎月定額の拠出金で買い付けを行っていましたが、2024年7月に退会しました。 |
基準日: 2024/12/31
相互保有: 無 | 時価: - | - | |
基準日: 2024/12/31
相互保有: 無 | 時価: - | - | |
基準日: 2024/12/31
相互保有: 無 | 時価: - | - | |
基準日: 2024/12/31
相互保有: 無 | 時価: - | - | |
基準日: 2024/12/31
相互保有: 無 | 時価: - | - | |
基準日: 2024/12/31
相互保有: 無 | 時価: - | - |
関連・比較銘柄
データの見方・算出方法
注記・定義・算出式
- ネットキャッシュ比率 = 連結ネットキャッシュ ÷ ネットキャッシュ比率用時価総額
- 連結ネットキャッシュ = 即時現金化金融資産 - 即時返済金融債務
- 即時現金化金融資産 = 現金及び預金 + 有価証券 + 投資有価証券調整後額
- 投資有価証券調整後額 = 投資有価証券 × 0.7
- 即時返済金融債務 = 短期借入金 + 1年内返済予定の長期借入金 + コマーシャル・ペーパー + 1年内償還予定社債 + 社債 + 転換社債型新株予約権付社債 + 長期借入金 + リース負債
- ネットキャッシュ比率用時価総額 = 株価 × (発行済株式総数 - 自己保有株式数)
- 金融業、種類株式あり、普通株式ベースの分母を安全に確定できない場合、または必要なBS項目が不足する場合は算出しません。