2212 / プライム
山崎製パン
推計時価総額
約7700億円
概要
株価チャート
| 配当利回り(今期予想) | 1.7% |
|---|---|
| 浮動株時価総額 | 推計 3100億円浮動株比率 40.0%(2026/03/31時点) |
| ネットキャッシュ比率 | 0.18倍算出根拠: 当サイト計算のネットキャッシュ比率 = (現金及び預金 163,820,000,000円 + 有価証券 0円 + 投資有価証券 85,913,000,000円 × 0.7 - 有利子負債 95,432,000,000円 - リース負債 8,228,000,000円 - 預かり金 0円) ÷ 株価 3,500円 × (発行済株式総数 220,282,860株 - 自己保有株式数 23,378,061株) |
| リターン/リスク偏差値 | 48.7全銘柄平均50・平均 |
企業概要
国内外においてパン、菓子、調理パン及び米飯類の製造販売を主軸とする食品事業を展開し、量販店やコンビニエンスストアなどの小売業者を主要な販売先としている。また、コンビニエンスストア及び食品スーパーマーケットの運営を行う流通事業と、物流や食品製造設備関連のサービスを提供するその他事業を営む。
業績・決算
今期業績予想
| 指標 | 前期実績2025年12月期 | 今期予想2026年12月期 |
|---|---|---|
| 売上高 | 1兆3114億円 | 1兆3380億円 |
| 営業利益 | 611億4100万円 | 640億0000万円 |
| 経常利益 | 643億1400万円 | 670億0000万円 |
| 当期純利益 | 408億9300万円 | 425億0000万円 |
| 1株当たり配当 | 60円 | 60円 |
この予想期の修正履歴なし
現在の四半期進捗
| 売上高 | 営業利益 | 当期純利益 |
|---|---|---|
|
|
|
| 指標 | 2026年度2Q時点 | 前年同期比 |
|---|---|---|
| 売上高 | 6766億3600万円 | +4.0% |
| 売上原価 | 4515億0500万円 | +3.9% |
| 販管費 | 1892億8100万円 | +4.3% |
| 営業利益 | 358億5000万円 | +3.3% |
事業・地域別業績
2025年12月期 / 2025/12/31 / FY / 120
事業セグメント
| セグメント | 売上構成% | 利益構成% | 当期売上・収益 | YoY% | 前年売上・収益 | 増減額 | 外部収益 | セグメント間収益 | 利益 | 利益率 | 資産 | 資産利益率 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
Food Business | 91.6% | 91.2% | 1兆2159億円 | 4.1% | 1兆1685億円 | 474億2700万円 | 1兆2159億円 | 150億0800万円 | 497億9600万円営業利益又は営業損失(△) | 4.1% | 8787億4600万円 | 5.7% |
Retail Business | 6.0% | -2.3% | 797億9000万円 | -6.8% | 856億0200万円 | -58億1200万円 | 797億9000万円 | 94億0100万円 | -12億3500万円営業利益又は営業損失(△) | -1.6% | 308億8300万円 | -4.0% |
報告セグメント計 | 98.8% | 94.5% | 1兆3114億円 | -0.4% | 1兆3166億円 | -51億7600万円 | 1兆3114億円 | 721億1800万円 | 515億7900万円営業利益又は営業損失(△) | 3.9% | 9454億1900万円 | 5.5% |
その他その他 | 1.2% | 5.5% | 156億9900万円 | -74.9% | 624億9100万円 | -467億9200万円 | 156億9900万円 | 477億0700万円 | 30億1700万円営業利益又は営業損失(△) | 19.2% | 357億8800万円 | 8.4% |
調整額調整額 | — | — | -45億2000万円 | — | -721億1800万円 | 675億9800万円 | -45億2000万円 | -721億1800万円 | 2億9400万円営業利益又は営業損失(△) | — | -135億4000万円 | — |
開示情報
開示資料の要点
事業概要
国内外においてパン、菓子、調理パン及び米飯類の製造販売を主軸とする食品事業を展開し、量販店やコンビニエンスストアなどの小売業者を主要な販売先としている。
成長・重点領域
- 売上高が第74期1,052,972百万円から第78期1,311,430百万円へ連続増加(年平均約5.6%成長)
- 経常利益が第74期21,382百万円から第78期64,314百万円へ大幅増加(年平均約24.7%成長)
- 食品事業が主力で、食パン(103.7%増)、菓子パン(104.3%増)、調理パン・米飯類(109.6%増)等各部門で売上増
主なリスク
- 食品安全衛生問題(異物混入、細菌汚染、表示不備等)が発生した場合の業績影響
- 原材料価格高騰(小麦粉、砂糖、油脂、鶏卵等)及び調達難(異常気象、国際情勢等)
- 自然災害(地震、台風等)による工場操業停止・物流障害
投資・M&A・資本配分
- 積極的な設備投資継続で生産能力・品質向上を図り、持続成長目指す(連結経常利益率4%以上、ROE10%以上目標)
- 設備投資:当期59,942百万円(食品事業57,201百万円主に生産能力増強、不二家製菓設備)
有価証券報告書と決算短信の差分
1) 有報にのみ記載されている内容
- 沿革(1948年創業から2023年までの詳細な歴史・合併・設立・出資履歴)
- 事業の内容(事業系統図、グループ各社の詳細な位置付け・海外事業詳細)
- 関係会社の状況(子会社・関連会社の資本金・住所・議決権割合・関係内容の詳細表)
- 従業員の状況(セグメント別従業員数、平均年齢・勤続年数・給与、労働組合状況、管理職女性比率・育休取得率・賃金差異の詳細表)
- 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(基本方針・目標指標・食品安全衛生管理体制・優先課題・製品別施策)
- サステナビリティに関する考え方及び取組(ガバナンス・リスク管理・環境・人的資本・ダイバーシティ詳細)
- 事業等のリスク(食品安全衛生・原材料調達・自然災害・取引先破綻・退職給付・海外事業・情報セキュリティの詳細)
- 重要な契約等(技術受入契約・業務資本提携契約の詳細)
- 研究開発活動(研究開発費・セグメント別内容)
- 設備の状況(設備投資概要・主要設備状況・新設計画の詳細表)
- 提出会社の状況(株式総数・発行済株式・株主総利回り・株価・大株主・議決権状況・自己株式取得状況・配当政策・コーポレートガバナンス詳細)
- 役員の状況(役員一覧・略歴・社外取締役詳細)
- 監査の状況(監査等委員会・内部監査・会計監査詳細)
- 役員の報酬等(報酬総額・種類別・個別高額者)
- 株式の保有状況(投資株式区分・保有方針・銘柄別詳細)
- 連結財務諸表注記(リース・金融商品・有価証券・デリバティブ・退職給付・税効果・収益認識の詳細)
- 個別財務諸表(貸借対照表・損益計算書・株主資本等変動計算書・注記)
2) 有報の方が詳細に記載されている内容
- 主要な経営指標等の推移(連結・個別:5期分詳細、株価・配当・株主総利回り含む)
- 生産・受注・販売の状況(生産実績・商品仕入実績・販売実績のセグメント別詳細表)
- 設備投資等の概要(投資額・内容の詳細)
- 従業員の状況(連結・個別セグメント別、子会社別賃金差異詳細)
- 経営者による財政状態・経営成績・キャッシュフローの状況の分析(詳細分析・セグメント別業績・キャッシュフロー表)
- 連結貸借対照表(注記詳細:担保・保証・期末手形・契約負債)
- 連結損益計算書(注記詳細:販売費目・固定資産売却益・減損内訳)
- 連結包括利益計算書(注記詳細:包括利益組替調整額)
- 連結株主資本等変動計算書(注記詳細:発行済株式・自己株式変動・配当)
- 連結キャッシュフロー計算書(注記詳細:現金同等物調整)
- セグメント情報(詳細表:売上・利益・資産・減価償却・のれん・減損・増加額)
- 1株当たり情報(算定基礎詳細)
- 個別財務諸表注記(関係会社取引・有形固定資産明細・引当金明細)
決算短信のトーン変化
- 判定
- 表現が強まった
- 比較対象
- 2026/02/12 から 2026/04/28
直近の第1四半期決算短信では、前回の通期決算短信と比較して、業績の好調さをより強調する表現が増えている。前回の通期短信では「厳しい経営環境」という表現が先行していたが、直近短信では「好調に推移した」「大きく伸長」などの肯定的表現が各セグメントで繰り返され、業績の強さがより前面に出ている。また、品質改善技術の導入効果についても「大きく伸長」「好調に推移」と具体的な成果を強調する表現が強化されている。一方で、流通事業の赤字拡大や原材料高騰リスクへの警戒感は前回同様に記載されており、楽観一辺倒ではないが、全体として前回より確信度の高い前向きなトーンとなっている。
- 「パン類を中心に新しい品質改善技術を活用して品質向上をはかったこともあり、山崎製パン㈱単体の業績が好調に推移したことに加え、連結子会社の業績も好調に推移し、増収増益となりました」(直近Q1・食品事業総括)
- 「食パンは、本年1月に品質向上をはかった主力の「ロイヤルブレッド」が大きく伸長するとともに、チェーンオリジナル対応を含む低価格食パンやサンドイッチ用食パンが伸長し、前年同期の売上を上回りました」(直近Q1・食パン部門)
- 「菓子パンは、「コッペパン」や「ホワイトデニッシュショコラ」など新規技術を活用して品質向上をはかった主力菓子パンが好調に推移するとともに、「ずっしりデニッシュ」シリーズや「ドーナツステーション」などの低価格製品が伸長しました」(直近Q1・菓子パン部門)
- 「和菓子は、主力の串団子や大福が伸長するとともに、新規技術を活用し品質向上をはかった「北海道チーズ蒸しケーキ」や低価格製品の「やまざき蒸しパン」が好調に推移し、前年同期の売上を上回りました」(直近Q1・和菓子部門)
- 「洋菓子は、新規技術を活用し品質向上をはかった2個入り生ケーキや「イチゴスペシャル」などのスペシャルシリーズが好調に推移するとともに、大きなシューシリーズなどのシュークリームが伸長し、前年同期の売上を上回りました」(直近Q1・洋菓子部門)
直近の開示・ニュース
開示日時は日本時間で表示しています。
決算・業績
決算・業績(過去分)
資本政策(過去分)
大量保有・その他EDINET(過去分)
- EDINET臨時報告書
- EDINET内部統制報告書-第78期(2025/01/01-2025/12/31)
- EDINET確認書
- EDINET有価証券報告書-第78期(2025/01/01-2025/12/31)
- EDINET自己株券買付状況報告書(法24条の6第1項に基づくもの)
- EDINET確認書
- EDINET半期報告書-第78期(2025/01/01-2025/12/31)
- EDINET臨時報告書
- EDINET確認書
- EDINET内部統制報告書-第77期(2024/01/01-2024/12/31)
- EDINET有価証券報告書-第77期(2024/01/01-2024/12/31)
- EDINET自己株券買付状況報告書(法24条の6第1項に基づくもの)
株価水準・株主還元
株価水準
| 予想PER | 16.22倍現在株価 / 会社予想EPS(1株当たり利益) |
|---|---|
| 実績PER | 16.93倍プライム市場・食品平均: 12.40倍現在株価 / 直近通期実績EPS(1株当たり利益) |
| PBR | 1.32倍プライム市場・食品平均: 1.00倍株価純資産倍率 |
財務・長期推移
収益性・資本効率
| ROE(通期実績) | 9.0%自己資本利益率 |
|---|---|
| ROIC(半期実績) | 5.7%投下資本利益率 |
| 自己資本比率(半期実績) | 57.1%純資産 / 総資産 |
| D/Eレシオ(半期実績) | 0.20倍有利子負債 / 自己資本 |
ROE分解
売上高純利益率 × 総資産回転率 × 財務レバレッジ
| 売上高純利益率 | 3.6% |
|---|---|
| 総資産回転率 | 0.74回 |
| 財務レバレッジ | 1.75倍 |
- 現金及び現金同等物 1746億2700万円
- 在庫 ---
- 投資有価証券 880億9600万円
- 有利子負債 954億3200万円
キャッシュフロー推移

従業員数と生産性の推移

純資産とROE, ROICの推移

EPS、営業利益率、純利益率の推移

過去3年平均+18.93% (CAGR・通期実績)
企業詳細・比較
主要株主
株主構成
2025年12月31日の有価証券報告書より
| 順位 | 株主名 | 持株比率 |
|---|---|---|
1 | 飯島興産株式会社 | 9.50% |
2 | 日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口) | 8.80% |
3 | 公益財団法人飯島藤十郎記念食品科学振興財団 | 6.32% |
4 | 株式会社日清製粉グループ本社 | 5.59% |
5 | 三菱商事株式会社 | 4.98% |
6 | 丸紅株式会社 | 4.13% |
7 | 明治安田生命保険相互会社 | 3.29% |
8 | 株式会社日本カストディ銀行(信託口) | 2.95% |
9 | STATE STREET BANK AND TRUST COMPANY 505001(常任代理人 株式会社みずほ銀行 決済営業部) | 2.01% |
10 | 株式会社三井住友銀行 | 1.99% |
保有株式
時価 約639億円 含み損 約3億円 2025年12月31日の有価証券報告書
| 銘柄 | 帳簿額 / 保有株数 | 時価 / 差額 | 保有目的 |
|---|---|---|---|
保有株数: 16,988,986株
帳簿額: 326億5200万円
相互保有: 有 | 時価: 約340億円
帳簿差額: +約13億円 | 仕入取引の円滑化を目的に保有しております。 | |
保有株数: 1,350,183株
帳簿額: 48億4100万円
相互保有: 有 | 時価: 約63億円
帳簿差額: +約15億円 | 仕入取引の円滑化を目的に保有しております。 | |
保有株数: 1,309,802株
帳簿額: 22億8900万円
相互保有: 有 | 時価: 約37億円
帳簿差額: +約13億円 | 金融取引の円滑化を目的に保有しております。 | |
保有株数: 718,382株
帳簿額: 30億5300万円
相互保有: 有 | 時価: 約28億円
帳簿差額: -約2億円 | 営業取引の維持・拡大を目的に保有しております。 | |
保有株数: 1,030,700株
帳簿額: 23億8400万円
相互保有: 有 | 時価: 約22億円
帳簿差額: -約2億円 | 業務提携契約を締結しており、取引関係の強化を目的に保有しております。 | |
保有株数: 321,489株
帳簿額: 16億2000万円
相互保有: 有(注)3 | 時価: 約22億円
帳簿差額: +約5億円 | 金融取引の円滑化を目的に保有しております。 | |
保有株数: 401,116株
帳簿額: 17億4600万円
相互保有: 有 | 時価: 約20億円
帳簿差額: +約2億円 | 仕入取引の円滑化を目的に保有しております。 | |
保有株数: 1,017,100株
帳簿額: 55億0400万円
相互保有: 有 | 時価: 約17億円
帳簿差額: -約37億円 | 仕入取引の円滑化を目的に保有しております。 | |
保有株数: 190,207株
帳簿額: 10億8400万円
相互保有: 有(注)4 | 時価: 約16億円
帳簿差額: +約4億円 | 金融取引の円滑化を目的に保有しております。 | |
保有株数: 195,300株
帳簿額: 10億4200万円
相互保有: 有(注)5 | 時価: 約13億円
帳簿差額: +約2億円 | 保険取引の円滑化を目的に保有しております。 | |
保有株数: 866,960株
帳簿額: 21億4700万円
相互保有: 無(注)2 | 時価: 約12億円
帳簿差額: -約9億円 | 営業取引の維持・拡大を目的に保有しております。なお、取引先持株会への定期拠出により株式数が増加しております。 | |
保有株数: 533,055株
帳簿額: 11億9900万円
相互保有: 無 | 時価: 約11億円
帳簿差額: -約1億円 | 営業取引の維持・拡大を目的に保有しております。 | |
保有株数: 1,000,000株
帳簿額: 5億0900万円
相互保有: 有 | 時価: 約5億円
帳簿差額: -3900万円 | 仕入取引の円滑化を目的に保有しております。 | |
保有株数: 103,930株
帳簿額: 2億5900万円
相互保有: 有(注)7 | 時価: 約4億円
帳簿差額: +約1億円 | 金融取引の円滑化を目的に保有しております。 | |
保有株数: 105,210株
帳簿額: 2億6800万円
相互保有: 無(注)6 | 時価: 約3億円
帳簿差額: +554万円 | 営業取引の維持・拡大を目的に保有しております。 | |
保有株数: 123,876株
帳簿額: 8億7500万円
相互保有: 有 | 時価: 約2億円
帳簿差額: -約6億円 | 仕入取引の円滑化を目的に保有しております。 | |
保有株数: 60,000株
帳簿額: 2億4700万円
相互保有: 無 | 時価: 約2億円
帳簿差額: -3700万円 | 営業取引の維持・拡大を目的に保有しております。 | |
保有株数: 257,626株
帳簿額: 2億1700万円
相互保有: 無 | 時価: 約2億円
帳簿差額: -832万円 | 営業取引の維持・拡大を目的に保有しております。なお、取引先持株会への定期拠出により株式数が増加しております。 | |
保有株数: 67,365株
帳簿額: 1億7000万円
相互保有: 有(注)8 | 時価: 約2億円
帳簿差額: +2535万円 | 仕入取引の円滑化を目的に保有しております。 | |
保有株数: 90,750株
帳簿額: 1億9000万円
相互保有: 有 | 時価: 約2億円
帳簿差額: -1757万円 | 仕入取引の円滑化を目的に保有しております。 | |
保有株数: 46,102株
帳簿額: 1億5600万円
相互保有: 無 | 時価: 約2億円
帳簿差額: +1457万円 | 営業取引の維持・拡大を目的に保有しております。 | |
保有株数: 143,400株
帳簿額: 1億5200万円
相互保有: 無 | 時価: 約2億円
帳簿差額: +574万円 | 仕入取引の円滑化を目的に保有しております。 | |
保有株数: 22,000株
帳簿額: 1億6500万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円
帳簿差額: -1760万円 | 営業取引の維持・拡大を目的に保有しております。 | |
保有株数: 80,800株
帳簿額: 1億0500万円
相互保有: 有(注)9 | 時価: 約1億円
帳簿差額: +4044万円 | 保険取引の関係強化を目的に保有しております。 | |
保有株数: 90,694株
帳簿額: 1億2100万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円
帳簿差額: +1504万円 | 営業取引の維持・拡大を目的に保有しております。 なお、取引先持株会への定期拠出により株式数が増加しております。 | |
保有株数: 62,869株
帳簿額: 1億3400万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円
帳簿差額: -197万円 | 営業取引の維持・拡大を目的に保有しております。なお、取引先持株会への定期拠出により株式数が増加しております。 | |
保有株数: 41,500株
帳簿額: 8500万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円
帳簿差額: +3535万円 | 営業取引の維持・拡大を目的に保有しております。 | |
保有株数: 143,909株
帳簿額: 1億3000万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円
帳簿差額: -1055万円 | 営業取引の維持・拡大を目的に保有しております。 | |
保有株数: 46,897株
帳簿額: 1億2500万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円
帳簿差額: -775万円 | 営業取引の維持・拡大を目的に保有しております。なお、取引先持株会への定期拠出により株式数が増加しております。 | |
保有株数: 107,985株
帳簿額: 3億2300万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円
帳簿差額: -約2億円 | 営業取引の維持・拡大を目的に保有しております。なお、取引先持株会への定期拠出により株式数が増加しております。 | |
保有株数: 30,000株
帳簿額: 9300万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円
帳簿差額: -600万円 | 営業取引の維持・拡大を目的に保有しております。 | |
保有株数: 30,000株
帳簿額: 8600万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円
帳簿差額: -500万円 | 営業取引の維持・拡大を目的に保有しております。 | |
保有株数: 44,400株
帳簿額: 7500万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円
帳簿差額: +48万円 | 営業取引の維持・拡大を目的に保有しております。 | |
保有株数: 31,050株
帳簿額: 8900万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円
帳簿差額: -1448万円 | 営業取引の維持・拡大を目的に保有しております。株式交換によりウェルシアホールディングス㈱株式に代えて株式の割当交付を受けたため、株式数が増加しております。 | |
保有株数: 10,358株
帳簿額: 5000万円
相互保有: 有 | 時価: 約1億円
帳簿差額: +800万円 | 仕入取引の円滑化を目的に保有しております。 | |
保有株数: 32,600株
帳簿額: 2900万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: -96万円 | 営業取引の維持・拡大を目的に保有しております。 | |
保有株数: 6,000株
帳簿額: 2700万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: -360万円 | 営業取引の維持・拡大を目的に保有しております。 | |
保有株数: 14,520株
帳簿額: 1700万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: +42万円 | 営業取引の維持・拡大を目的に保有しております。 | |
保有株数: 56,217株
帳簿額: 900万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: +55万円 | 営業取引の維持・拡大を目的に保有しております。なお、取引先持株会への定期拠出により株式数が増加しております。 | |
保有株数: 4,400株
帳簿額: 3700万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: -2908万円 | 営業取引の維持・拡大を目的に保有しております。株式移転により㈱ヤオコー株式に代えて株式の割当交付を受けたため、株式数が増加しております。 | |
保有株数: 2,000株
帳簿額: 500万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: +60万円 | 営業取引の維持・拡大を目的に保有しております。 | |
保有株数: 1,000株
帳簿額: 400万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: +60万円 | 営業取引の維持・拡大を目的に保有しております。 | |
㈱オリエンタエルランド | 保有株数: 1,490,000株
帳簿額: 43億1800万円
相互保有: 有 | 時価: - | スポンサー契約を締結しており、取引関係の強化を目的に保有しております。 |
㈱ヤマナカ | 保有株数: 72,100株
帳簿額: 3700万円
相互保有: 無 | 時価: - | 営業取引の維持・拡大を目的に保有しております。 |
相互保有: 有 | 時価: - | - | |
ウェルシアホールディングス㈱ | 相互保有: 無 | 時価: - | - |
㈱ヤオコー | 相互保有: 無 | 時価: - | - |
主要な取引・提携関係
有価証券報告書に記載された主要販売先、主要仕入先、重要契約先、提携先のうち、資本関係を除いた上位5件です。
ミヨシ油脂 (4404)
山崎製パンと提携している / 山崎製パンと契約がある
- 2.ミヨシ油脂㈱の第三者割当増資引受に関する資本提携
- ミヨシ油脂㈱、
日清オイリオグループ (2602)
山崎製パンと契約がある
- 日清オイリオグループ㈱
関連・比較銘柄
データの見方・算出方法
注記・定義・算出式
- ネットキャッシュ比率 = 連結ネットキャッシュ ÷ ネットキャッシュ比率用時価総額
- 連結ネットキャッシュ = 即時現金化金融資産 - 即時返済金融債務
- 即時現金化金融資産 = 現金及び預金 + 有価証券 + 投資有価証券調整後額
- 投資有価証券調整後額 = 投資有価証券 × 0.7
- 即時返済金融債務 = 短期借入金 + 1年内返済予定の長期借入金 + コマーシャル・ペーパー + 1年内償還予定社債 + 社債 + 転換社債型新株予約権付社債 + 長期借入金 + リース負債
- ネットキャッシュ比率用時価総額 = 株価 × (発行済株式総数 - 自己保有株式数)
- 金融業、種類株式あり、普通株式ベースの分母を安全に確定できない場合、または必要なBS項目が不足する場合は算出しません。