8276 / プライム
平和堂
推計時価総額
約1400億円
概要
株価チャート
by 株価チャート「ストチャ」
| 配当利回り(今期予想) | 2.4% |
|---|---|
| 浮動株時価総額 | 推計 630億円浮動株比率 45.0%(2026/03/31時点) |
| ネットキャッシュ比率 | 0.05倍算出根拠: 当サイト計算のネットキャッシュ比率 = (現金及び預金 23,227,000,000円 + 有価証券 0円 + 投資有価証券 5,726,000,000円 × 0.7 - 有利子負債 21,241,000,000円 - リース負債 0円 - 預かり金 0円) ÷ 株価 2,700円 × (発行済株式総数 51,546,470株 - 自己保有株式数 2,091,600株) |
| リターン/リスク偏差値 | 41.9全銘柄平均50・平均 |
企業概要
総合小売業を主たる事業とし、日用品や食品を中心とした商品を一般消費者向けに販売するとともに、外食施設や娯楽施設の運営および不動産管理等の周辺事業を展開している。主な事業は総合スーパー、㈱エール、平和堂(中国)有限公司、㈱ダイレクト・ショップによる小売事業、㈱ベストーネ、㈱ナショナルメンテナンス等による小売周辺事業、㈱ファイブスター、㈱ユーイング、㈱ベル等による外食・アミューズメント・不動産事業である。
業績・決算
今期業績予想
| 指標 | 前期実績2026年2月期 | 今期予想2027年2月期 |
|---|---|---|
| 売上高 | 4560億1000万円 | 4780億0000万円 |
| 営業利益 | 133億1300万円 | 143億0000万円 |
| 経常利益 | 146億0500万円 | 152億0000万円 |
| 当期純利益 | 94億0900万円 | 98億0000万円 |
| 1株当たり配当 | 66円 | 66円 |
この予想期の修正履歴なし
現在の四半期進捗
| 売上高 | 営業利益 | 当期純利益 |
|---|---|---|
|
|
|
| 指標 | 2027年度1Q時点 | 前年同期比 |
|---|---|---|
| 売上高 | 1121億9900万円 | +3.4% |
| 売上原価 | 717億9300万円 | +3.6% |
| 販管費 | 378億3300万円 | +4.3% |
| 営業利益 | 25億7100万円 | -12.7% |
事業・地域別業績
— / 2026/02/20 / — / 120
事業セグメント
| セグメント | 売上構成% | 利益構成% | 当期売上・収益 | YoY% | 前年売上・収益 | 増減額 | 外部収益 | セグメント間収益 | 利益 | 利益率 | 資産 | 資産利益率 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
Retail | 94.8% | 82.9% | 4323億4800万円 | 1.8% | 4249億2100万円 | 74億2700万円 | 4323億4800万円 | 35億9700万円 | 130億5800万円経常利益又は経常損失(△) | 3.0% | 3016億3800万円 | 4.3% |
Retail Related | 1.5% | 12.2% | 68億6700万円 | -87.8% | 561億7500万円 | -493億0800万円 | 68億6700万円 | 495億4300万円 | 19億2500万円経常利益又は経常損失(△) | 28.0% | 287億5900万円 | 6.7% |
報告セグメント計 | 96.3% | 95.1% | 4392億1600万円 | -8.7% | 4810億9700万円 | -418億8100万円 | 4392億1600万円 | 531億4100万円 | 149億8400万円経常利益又は経常損失(△) | 3.4% | 3303億9700万円 | 4.5% |
その他その他 | 3.7% | 4.9% | 167億9300万円 | -2.7% | 172億5500万円 | -4億6200万円 | 167億9300万円 | 3億1300万円 | 7億6500万円経常利益又は経常損失(△) | 4.6% | 81億2900万円 | 9.4% |
報告セグメントとその他の合計その他を含む合計 | 100.0% | 100.0% | 4560億1000万円 | -8.5% | 4983億5300万円 | -423億4300万円 | 4560億1000万円 | 534億5400万円 | 157億5000万円経常利益又は経常損失(△) | 3.5% | 3385億2700万円 | 4.7% |
調整額調整額 | — | — | -24億9700万円 | — | -534億5400万円 | 509億5700万円 | -24億9700万円 | -534億5400万円 | -11億1000万円経常利益又は経常損失(△) | — | -254億3200万円 | — |
開示情報
開示資料の要点
事業概要
総合小売業を主たる事業とし、日用品や食品を中心とした商品を一般消費者向けに販売するとともに、外食施設や娯楽施設の運営および不動産管理等の周辺事業を展開している。
成長・重点領域
- 子育て世代ニーズ対応による顧客支持の獲得と商品・サービスの価格強化
- ドミナント戦略をベースとしたHOP経済圏の拡大、複数フォーマットでの新規出店と既存店のリノベーション
- 生産性改善・コスト構造改革として業務プロセス見直しと人件費コントロールの推進
主なリスク
- 人事・労務リスク
- マクロ経済変動リスク
- 市場競争リスク
投資・M&A・資本配分
- 事業成長のためのM&A・統合リスク管理を強化し、買収後のシナジー創出と統合プロセスの標準化を実施中
- 子会社・関連会社の合併・吸収合併(例
中期経営計画
- 開示
- EDINET / 2026/05/11
- 計画名
- 第五次中期経営計画
- 対象期間
- 2024年度〜2026年度
当社は小売・小売周辺事業を中心に、子育て世代への対応、ドミナント戦略によるHOP経済圏の拡大、そして生産性向上とコスト構造改革を重点テーマとして推進する中期計画を策定しました。デジタル化/DXとESG経営の強化を基盤に、2030年に向けた定量目標(売上5,000億円、営業利益率4.5%、ROE8%等)を掲げ、持続可能な成長を目指します。
重点施策
- 子育て世代ニーズ対応による顧客支持の獲得
- ドミナント戦略をベースとしたHOP経済圏の拡大
- 生産性改善を含むコスト構造改革の推進
- デジタル化/DXの推進
- ESG経営の推進
財務目標
- 営業収益(連結)5,000億円以上
- 営業利益率(連結)4.5%以上
- ROE(連結)8%以上
- 女性管理職比率20%以上
- CO2排出量(Scope1・2)46%削減(2013年度比)
- 食品廃棄額50%削減(2019年度比)
投資・資本配分
- 成長投資を継続し、内部留保を確保しつつ業績に応じた増配・自己株式取得を実施する
- デジタル・DX投資とサステナビリティ関連投資を重点的に行う
有価証券報告書と決算短信の差分
1) 有報にのみ記載されている内容
- 経営方針・中長期ビジョン(「地域密着ライフスタイル総合(創造)企業」、三つの柱)
- サステナビリティに関する考え方及び取組(ESG、5つの重要課題、SDGs対応)
- 事業のリスク要因(13項目:人事・労務、マクロ環境、市場環境、消費動向、出店戦略、M&A、法令・規制、食品安全性、財務健全性、情報セキュリティ、気候変動・自然災害、風評)
- 設備の状況(設備投資の概要、連結子会社・在外子会社別の設備一覧、新設・改装・閉店計画)
- 関係会社の状況(11社の連結子会社の資本金、議決権所有割合、関係内容)
- 従業員の状況(セグメント別従業員数、平均年齢・勤続年数・年収、労働組合、女性活躍・育児休業・賃金格差データ)
- 株式の総数・発行済株式・所有別状況・大株主の状況・議決権の状況
- 自己株式の取得・消却・処分の詳細
- 取締役会・監査等委員会・指名・報酬委員会の構成員・開催回数・出席状況
- 役員の報酬体系(固定報酬・業績連動報酬・非金銭報酬の算定方法、個人別報酬額)
- 投資株式の保有状況(政策保有株式の銘柄別株式数・簿価・保有目的)
- 連結財務諸表の詳細(注記事項、リース取引、金融商品の時価、退職給付、のれん、資産除去債務、税効果会計)
- 連結附属明細表(借入金等明細表、資産除去債務明細表)
- 半期情報(四半期別業績)
- 企業の沿革(1953年創業から現在までの年表)
- 個別財務諸表(貸借対照表・損益計算書・株主資本等変動計算書)
- 表示方法の変更・会計上の見積りの変更の詳細
- 事業別セグメント情報(売上高・利益・資産・負債のセグメント別内訳、調整額の説明)
- 1株当たり情報の算定上の基礎
- 重要な後発事象の記載(該当事項なしの確認も含む)
- 提出会社の株式事務の概要(株主優待制度、単元未満株式の取り扱い)
- 提出会社の参考情報(提出書類一覧)
2) 有報の方が詳細に記載されている内容
- 経営成績(業績等の概要):有報は連結売上高・営業利益・経常利益・当期純利益の詳細な内訳と前年比較を段階的に解説(売上高の内訳、営業総利益から営業利益への変化、営業外収益・費用の内訳、特別利益・損失の詳細な内訳)しているが、決算短信は数値と増減率のみの簡潔な記載
- 連結貸借対照表:有報は注記を含めた詳細な科目の内訳・前年比較・時価情報を掲載しているが、決算短信は主要科目の金額のみを一覧表示
- 連結損益計算書:有報は売上原価・販売費及び一般管理費の各構成項目まで詳細に記載しているが、決算短信は合計額のみ
- 連結キャッシュ・フロー計算書:有報は各キャッシュ・フローの詳細な増減理由と内訳項目を多数記載しているが、決算短信は概況のみ
- セグメント情報:有報は小売事業・小売周辺事業の売上高・利益・資産の詳細な内訳とセグメント間取引の調整額を記載しているが、決算短信ではセグメント概況の概要のみ
- 2030年定量目標:有報は6項目すべてを詳細に記載し、各施策との関連を説明しているが、決算短信は一覧表示のみ
- 第五次中期経営計画の重点戦略:有報は各戦略の具体的な取組み内容を詳細に記述しているが、決算短信は要点のみを簡潔に記載
- 会計上の見積りの変更:有報は資産除去債務の見積り変更の詳細な経緯と金額影響を注記で記載しているが、決算短信は簡潔な記載
- 減損損失:有報は減損の兆候把握方法、回収可能価額の算定方法、資産グループごとの詳細な内訳を記載しているが、決算短信は該当期間の合計金額のみ
直近の開示・ニュース
開示日時は日本時間で表示しています。
決算・業績
資本政策
大量保有・その他EDINET
決算・業績(過去分)
大量保有・その他EDINET(過去分)
- EDINET内部統制報告書-第69期(2025/02/21-2026/02/20)
- EDINET有価証券報告書-第69期(2025/02/21-2026/02/20)
- TDNET役員の異動に関するお知らせ

- TDNET資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた対応について(アップデート版)の公表について

- TDNET連結子会社の吸収合併(簡易合併・略式合併)に関するお知らせ

- EDINET発行登録書(株券、社債券等)
- EDINET確認書
- EDINET半期報告書-第69期(2025/02/21-2026/02/20)
- EDINET自己株券買付状況報告書(法24条の6第1項に基づくもの)
- EDINET自己株券買付状況報告書(法24条の6第1項に基づくもの)
- EDINET自己株券買付状況報告書(法24条の6第1項に基づくもの)
- EDINET自己株券買付状況報告書(法24条の6第1項に基づくもの)
- EDINET臨時報告書
- EDINET確認書
- EDINET内部統制報告書-第68期(2024/02/21-2025/02/20)
- EDINET有価証券報告書-第68期(2024/02/21-2025/02/20)
株価水準・株主還元
株価水準
| 予想PER | 13.63倍現在株価 / 会社予想EPS(1株当たり利益) |
|---|---|
| 実績PER | 14.26倍プライム市場・小売平均: 20.30倍現在株価 / 直近通期実績EPS(1株当たり利益) |
| PBR | 0.67倍プライム市場・小売平均: 1.10倍株価純資産倍率 |
財務・長期推移
収益性・資本効率
| ROE(通期実績) | 5.6%自己資本利益率 |
|---|---|
| ROIC(同粒度実績なし) | —投下資本利益率 |
| 自己資本比率(1Q実績) | 63.1%純資産 / 総資産 |
| D/Eレシオ(1Q実績) | 0.11倍有利子負債 / 自己資本 |
ROE分解
売上高純利益率 × 総資産回転率 × 財務レバレッジ
| 売上高純利益率 | 1.1% |
|---|---|
| 総資産回転率 | 0.36回 |
| 財務レバレッジ | 1.59倍 |
最新の貸借対照表
資産 3140億4400万円
- 現金及び現金同等物 199億5400万円
- 在庫 ---
- 投資有価証券 62億8800万円
負債 1159億7100万円
- 有利子負債 212億4100万円
純資産 1980億7300万円
キャッシュフロー推移

従業員数と生産性の推移

純資産とROE, ROICの推移

EPS、営業利益率、純利益率の推移

過去3年平均+20.96% (CAGR・通期実績)
企業詳細・比較
主要株主
株主構成
2026年2月20日の有価証券報告書より
| 順位 | 株主名 | 持株比率 |
|---|---|---|
1 | 日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口) | 7.40% |
2 | 夏原商事株式会社 | 7.08% |
3 | 平和堂共栄会 | 6.23% |
4 | 公益財団法人平和堂財団 | 6.07% |
5 | 株式会社滋賀銀行 | 5.06% |
6 | 株式会社ピース&グリーン | 3.94% |
7 | 日本生命保険相互会社 | 3.76% |
8 | 平和観光開発株式会社 | 3.43% |
9 | 平和堂社員持株会 | 2.34% |
10 | THE NOMURA TRUST AND BANKING CO., LTD. AS THE TRUSTEE OF REPURCHASE AGREEMENT MOTHER FUND(常任代理人 シティバンク、エヌ・エイ東京支店) | 2.03% |
保有株式
時価 約23億円 含み損 約24億円 2026年2月20日の有価証券報告書
| 銘柄 | 帳簿額 / 保有株数 | 時価 / 差額 | 保有目的 |
|---|---|---|---|
保有株数: 390,900株
基準日: 2026/02/20
帳簿額: 34億3600万円
相互保有: 有 | 時価: 約11億円
帳簿差額: -約23億円 | (保有目的) 当該企業は、当社の主たる事業地域における資金調達を行う地元金融機関として、地域経済の発展に向けた連携を図るため取引関係の維持強化を目的に当該株式を保有しております。(定量的な保有効果)※(注)1 | |
保有株数: 437,000株
基準日: 2026/02/20
帳簿額: 3億8600万円
相互保有: 有 | 時価: 約4億円
帳簿差額: -3203万円 | (保有目的) 当該企業は、当社の主たる事業地域の他地区の同業であり、業界動向の把握や情報交換、ノウハウの利用など調査研究を目的に当該株式を保有しております。 (定量的な保有効果)※(注)1 | |
保有株数: 26,800株
基準日: 2026/02/20
帳簿額: 9100万円
相互保有: 有 | 時価: 約2億円
帳簿差額: +9124万円 | (保有目的) 当該企業は、当社の主たる事業地域における資金調達を行う地元金融機関として、地域経済の発展に向けた連携を図るため取引関係の維持強化を目的に当該株式を保有しております。 (定量的な保有効果)※(注)1 | |
保有株数: 20,000株
基準日: 2026/02/20
帳簿額: 1億2900万円
相互保有: 有 | 時価: 約2億円
帳簿差額: +3100万円 | (保有目的)当該企業は、当社の主たる事業地域における資金調達を行う地元金融機関として、地域経済の発展に向けた連携を図るため取引関係の維持強化を目的に当該株式を保有しております。 (定量的な保有効果)※(注)1 | |
保有株数: 32,000株
基準日: 2026/02/20
帳簿額: 1億1800万円
相互保有: 有 | 時価: 約2億円
帳簿差額: +3880万円 | (保有目的) 当該企業は、当社の主たる事業地域における資金調達を行う地元金融機関として、地域経済の発展に向けた連携を図るため取引関係の維持強化を目的に当該株式を保有しております。 (定量的な保有効果)※(注)1 | |
保有株数: 114,288株
基準日: 2026/02/20
帳簿額: 3億5500万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円
帳簿差額: -約2億円 | (保有目的) 当該企業は、当社の主たる事業地域の他地区の同業であり、業界動向の把握や情報交換、ノウハウの利用など調査研究を目的に当該株式を保有しております。 (定量的な保有効果)※(注)1 | |
保有株数: 60,000株
基準日: 2026/02/20
帳簿額: 9500万円
相互保有: 有 | 時価: 約1億円
帳簿差額: +1300万円 | (保有目的)当該企業は、当社の主幹事証券会社として、資本政策や財務戦略のサポートなど協力関係の維持・強化を目的に当該株式を保有しております。 (定量的な保有効果)※(注)1 | |
保有株数: 30,362株
基準日: 2026/02/20
帳簿額: 6000万円
相互保有: 有 | 時価: 約1億円
帳簿差額: +1286万円 | (保有目的)当該企業は、当社の主たる事業地域を超えた資金調達を行う金融機関として、安定的な取引関係の維持強化を目的に当該株式を保有しております。 (定量的な保有効果)※(注)1 | |
保有株数: 5,000株
基準日: 2026/02/20
帳簿額: 5900万円
相互保有: 有 | 時価: 約1億円
帳簿差額: +600万円 | (保有目的)当該企業は、当社の主たる小売事業において、商品の安定調達や商品情報の共有など取引関係の維持強化を目的に当該株式を保有しております。(定量的な保有効果)※(注)1 | |
保有株数: 40,000株
基準日: 2026/02/20
帳簿額: 3800万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: -480万円 | (保有目的) 当該企業は、当社の主たる事業地域の他地区の同業であり、業界動向の把握や情報交換、ノウハウの利用など調査研究を目的に当該株式を保有しております。 (定量的な保有効果)※(注)1 | |
保有株数: 2,000株
基準日: 2026/02/20
帳簿額: 600万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: +60万円 | (保有目的)当該企業は、当社の主たる事業地域の他地区の同業であり、業界動向の把握や情報交換、ノウハウの利用など調査研究を目的に当該株式を保有しております。 (定量的な保有効果)※(注)1 |
関連・比較銘柄
データの見方・算出方法
注記・定義・算出式
- ネットキャッシュ比率 = 連結ネットキャッシュ ÷ ネットキャッシュ比率用時価総額
- 連結ネットキャッシュ = 即時現金化金融資産 - 即時返済金融債務
- 即時現金化金融資産 = 現金及び預金 + 有価証券 + 投資有価証券調整後額
- 投資有価証券調整後額 = 投資有価証券 × 0.7
- 即時返済金融債務 = 短期借入金 + 1年内返済予定の長期借入金 + コマーシャル・ペーパー + 1年内償還予定社債 + 社債 + 転換社債型新株予約権付社債 + 長期借入金 + リース負債
- ネットキャッシュ比率用時価総額 = 株価 × (発行済株式総数 - 自己保有株式数)
- 金融業、種類株式あり、普通株式ベースの分母を安全に確定できない場合、または必要なBS項目が不足する場合は算出しません。