3951 / スタンダード

朝日印刷

推計時価総額

約210億円

  • 前回決算8月7日
  • 貸借銘柄約30倍

概要

株価チャート

by 株価チャート「ストチャ」
配当利回り(今期予想)4.2%
浮動株時価総額推計 82億円浮動株比率 40.0%(2026/03/31時点)
ネットキャッシュ比率-0.52倍算出根拠: 当サイト計算のネットキャッシュ比率 = (現金及び預金 6,927,000,000円 + 有価証券 0円 + 投資有価証券 5,080,000,000円 × 0.7 - 有利子負債 16,653,000,000円 - リース負債 3,579,000,000円 - 預かり金 0円) ÷ 株価 900円 × (発行済株式総数 22,890,829株 - 自己保有株式数 2,211,864株)
リターン/リスク偏差値46.3全銘柄平均50・平均

企業概要

包装資材の製造販売と包装機械の販売を主力とする。人材派遣事業も展開している。

業績・決算

今期業績予想

前期実績と今期予想
指標前期実績2026年3月期今期予想2027年3月期
売上高446億4200万円470億0000万円
営業利益16億2300万円19億4000万円
経常利益18億9700万円20億6000万円
当期純利益15億9200万円16億7000万円
1株当たり配当38円38円
予想期
2027年3月期
公開日時
2026/08/07 15:00公開
資料名
2027年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
資料リンク
開示資料

この予想期の修正履歴なし

現在の四半期進捗

1Q時点(2026/08/07発表)

売上高営業利益当期純利益
累計実績
119億4400万円
会社予想
470億0000万円
達成率
25.4%
累計実績
8億8300万円
会社予想
19億4000万円
達成率
45.5%
累計実績
5億9700万円
会社予想
16億7000万円
達成率
35.7%
指標2027年度1Q時点前年同期比
売上高119億4400万円+6.1%
売上原価90億3100万円+3.5%
販管費20億3000万円-0.2%
営業利益8億8300万円+77.0%

事業・地域別業績

2026年3月期 / 2026/03/31 / FY / 120

対象決算期: 2026年3月期対象期間: 2026/03/31 / FY開示種別: 120開示日時: —

事業セグメント

セグメント売上構成%利益構成%当期売上・収益YoY%前年売上・収益増減額外部収益セグメント間収益利益利益率資産資産利益率
Printed Packaging Materials Business
89.6%
399億9500万円
-0.7%
402億6000万円
-2億6500万円
399億9500万円
0円
Packaging Machinery Sales Business
9.3%
41億4700万円
31.4%
31億5500万円
9億9200万円
41億4700万円
0円
報告セグメント計
98.9%
441億4300万円
1.7%
434億1500万円
7億2800万円
441億4300万円
0円
その他その他
1.1%
4億9900万円
-31.3%
7億2600万円
-2億2700万円
4億9900万円
2億0600万円
報告セグメントとその他の合計その他を含む合計
100.0%
446億4200万円
1.1%
441億4200万円
5億0000万円
446億4200万円
2億0600万円
調整額調整額
0円
-1億9700万円
1億9700万円
0円
-2億0600万円

開示情報

開示資料の要点

事業概要

包装資材の製造販売と包装機械の販売を主力とする。人材派遣事業も展開している。

成長・重点領域

  • ラベル事業の拡大(高機能ラベルの開発・販促活動)
  • 包装システム販売事業の強化(エンジニアリング機能の向上による付加価値提案)
  • 海外事業の推進(マレーシア子会社の新工場建設プロジェクト、2026年度稼働予定)

主なリスク

  • 経済状況の変動(取引先の業績影響)
  • 取引先が医薬品・化粧品メーカーに偏重していること
  • 製品不具合・法的規制への対応(薬機法違反時の責任)

投資・M&A・資本配分

  • 今後もグループ連携による海外事業拡大を視野に投資を継続
  • 設備投資総額:4,654百万円(当社グループ全体) 印刷包材事業の生産設備導入:3,633百万円 主な計画:富山東工場の設備投資(1,260百万円、2026年3月完了予定)、Shin-Nippon Industries Sdn.Bhd.の新工場建設(2,200百万円、2026年1月完了予定)

中期経営計画

開示
TDNET / 2026/05/11
計画名
中期経営計画2030
対象期間
2027年3月期~2031年3月期(5ヵ年)

朝日印刷株式会社は、長期ビジョン「ASAHI2035」のフェーズ1として中期経営計画2030を策定した。KGIにROE8%および営業利益率8%を設定し、収益性の向上を最重要テーマとして位置付けている。事業戦略として既存コア事業の構造改革、成長、成長領域の拡大(ラベル・包装システム・海外)、新事業開発の3本柱を推進する。

重点施策

  • 既存コア事業(印刷包材)の構造改革による粗利率向上とリードタイム短縮
  • 成長長領域の拡大:ラベル事業、包装システム販売事業、海外事業(ASEAN及び北米・欧州)
  • 新事業開発(紙製袋、RFID等のスマートパッケージ事業)
  • ROE8%および営業利益率8%の達成
  • 総資産回転率0.75回転の達成
  • PBR1倍超の達成
  • キャッシュアロケーションの最適化と株主還元の強化(累進配当・DOE2.4%)
  • 人的資本の強化(挑戦人材の育成、人材ポートフォリオの変革)

財務目標

  • ROE8%(2030年度末目標)
  • 営業利益率8%(2030年度末目標)
  • 総資産回転率0.75回転(2030年度末目標)
  • ラベル事業売上高40億円(2030年度)
  • 包装システム販売事業平均売上高50億円(2028~2030年度)
  • 海外事業売上高50億円(2030年度)
  • 新事業売上高5億円(2030年度)
  • PBR1倍超

投資・資本配分

  • 設備更新(省人化設備、戦略機含む)への投資
  • DX投資(システム投資)の推進
  • 研究開発への投資
  • 海外事業推進への投資
  • 人的資本投資(教育基盤・能力開発)
  • アライアンス・M&Aへの投資検討
  • 工場再編投資
  • BS適正化(売掛債権回転日数短縮、棚卸資産圧縮、投資有価証券の圧縮)

決算短信のトーン変化

判定
表現が強まった
比較対象
2026/02/09 から 2026/05/11

直近決算短信では、中期経営計画を2030年度まで延長し「中期経営計画2030」を策定したことが明記され、収益性・資本効率の向上やラベル事業・海外事業の拡大といった成長戦略への取組み姿勢がより明確に示された。また、配当方針が累進配当に変更されDOE2.4%を目途とするなど、株主還元の姿勢も強化された。一方、印刷包材事業は横ばい基調、中国向け需要の低調さは前期と同様に認められている。

  • 中期経営計画2030を策定し、収益性及び資本効率の向上を重要な経営テーマと位置づけ、ラベル事業・包装システム販売事業・海外事業の拡大に取組む旨を表明
  • 累進配当を基本にDOE(連結純資産配当率)2.4%を目途とした配当方針に変更し、株主還元の一層の充実を図るとした
  • 印刷包材事業において売上高及び利益は概ね横ばいとなりました(中国向けは年間を通じて受注が低調に推移し回復に至らなかった)
  • 包装システム販売事業は省人化・省力化ニーズの高まりを背景に大幅な増収増益が継続
  • 過去に例の無い継続的な原材料価格の高騰やサステナブルな製品ニーズの高まりに対応するため、環境対応・DX推進を戦略の柱として位置づけた

直近の開示・ニュース

開示日時は日本時間で表示しています。

決算・業績

資本政策

決算・業績(過去分)

資本政策(過去分)

大量保有・その他EDINET(過去分)

株価水準・株主還元

株価水準

予想PER11.33倍現在株価 / 会社予想EPS(1株当たり利益)
実績PER11.88倍スタンダード市場・素材・化学平均: 15.60倍現在株価 / 直近通期実績EPS(1株当たり利益)
PBR0.52倍スタンダード市場・素材・化学平均: 1.30倍株価純資産倍率

配当

項目名今期予想前期実績
1株当たり配当38.0円/株38.0円/株
配当利回り4.2%4.2%
配当性向47.8%51.4%
DOE2.2%
自己資本利益率-DOE差2.4%

自社株買い

期間予定進捗出所
2025/07/23〜2026/01/165.00億円5.00億円 / 5.00億円(100%)EDINET 2026/04/03

財務・長期推移

収益性・資本効率

ROE(通期実績)5.3%自己資本利益率
ROIC(1Q実績)1.5%投下資本利益率
自己資本比率(1Q実績)52.7%純資産 / 総資産
D/Eレシオ(1Q実績)0.54倍有利子負債 / 自己資本

ROE分解

売上高純利益率 × 総資産回転率 × 財務レバレッジ

売上高純利益率5.0%
総資産回転率0.17回
財務レバレッジ1.90倍

キャッシュフロー推移

朝日印刷 (3951) のキャッシュフロー推移チャート

従業員数と生産性の推移

朝日印刷 (3951) の従業員数、従業員1人当たり売上高、従業員1人当たり営業利益の推移チャート

純資産とROE, ROICの推移

朝日印刷 (3951) の純資産とROE, ROICの推移チャート

EPS、営業利益率、純利益率の推移

朝日印刷 (3951) のEPS、営業利益率、純利益率の推移チャート

過去3年平均+0.29% (CAGR・通期実績)

企業詳細・比較

主要株主

株主構成

2025年3月31日の有価証券報告書より

順位株主名持株比率
1
株式会社サンワールド
9.91%
2
朝日印刷持株会
7.27%
3
株式会社小森コーポレーション
5.74%
4
株式会社日本カストディ銀行(信託口)
5.73%
5
公益財団法人朝日国際教育財団
3.11%
6
朝日  重剛
2.94%
7
朝日印刷従業員持株会
2.87%
8
株式会社北陸銀行
2.71%
9
第一生命保険株式会社
2.27%
10
合同会社サンパラソル
1.88%

保有株式

時価 約41億円 含み益 約2億円 2026年3月31日の有価証券報告書

銘柄帳簿額 / 保有株数時価 / 差額保有目的
保有株数: 300,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 5億3500万円 相互保有: ―
時価: 約6億円 帳簿差額: +3500万円
医薬品パッケージ等の取引先であり、安定的・長期的な取引関係の維持・強化を目的に保有しております。定量的な保有効果については秘密保持の観点から記載しておりませんが、保有意義や取引状況、経済合理性を取締役会において検証し、保有の合理性があると判断しております。
保有株数: 160,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 3億3700万円 相互保有: ―
時価: 約4億円 帳簿差額: +7900万円
医療機器パッケージ等の取引先であり、安定的・長期的な取引関係の維持・強化を目的に保有しております。定量的な保有効果については秘密保持の観点から記載しておりませんが、保有意義や取引状況、経済合理性を取締役会において検証し、保有の合理性があると判断しております。
保有株数: 332,495株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 2億9800万円 相互保有: ―
時価: 約4億円 帳簿差額: +約1億円
医薬品パッケージ等の取引先であり、安定的・長期的な取引関係の維持・強化を目的に保有しております。定量的な保有効果については秘密保持の観点から記載しておりませんが、保有意義や取引状況、経済合理性を取締役会において検証し、保有の合理性があると判断しております。
保有株数: 40,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 2億3300万円 相互保有: ― (注)
時価: 約3億円 帳簿差額: +9500万円
資金借入等の銀行取引の他、各種情報提供等のサービスを受けており、取引先金融機関との円滑かつ緊密な信頼関係の維持・強化を目的に保有しております。定量的な保有効果については秘密保持の観点から記載しておりませんが、保有意義や経済合理性を取締役会において検証し、保有の合理性があると判断しております。
保有株数: 64,500株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 2億9900万円 相互保有: 有
時価: 約3億円 帳簿差額: -3455万円
医薬品パッケージ等の取引先であり、安定的・長期的な取引関係の維持・強化を目的に保有しております。定量的な保有効果については秘密保持の観点から記載しておりませんが、保有意義や取引状況、経済合理性を取締役会において検証し、保有の合理性があると判断しております。
保有株数: 100,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 2億5100万円 相互保有: ―
時価: 約2億円 帳簿差額: -1100万円
医薬品パッケージ等の取引先であり、安定的・長期的な取引関係の維持・強化を目的に保有しております。定量的な保有効果については秘密保持の観点から記載しておりませんが、保有意義や取引状況、経済合理性を取締役会において検証し、保有の合理性があると判断しております。
保有株数: 149,400株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 3億3000万円 相互保有: ― (注)
時価: 約2億円 帳簿差額: -9096万円
医薬品パッケージ等の取引先であり、安定的・長期的な取引関係の維持・強化を目的に保有しております。定量的な保有効果については秘密保持の観点から記載しておりませんが、保有意義や取引状況、経済合理性を取締役会において検証し、保有の合理性があると判断しております。
保有株数: 70,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 1億6300万円 相互保有: 有
時価: 約2億円 帳簿差額: +6100万円
資金借入等の銀行取引の他、各種情報提供等のサービスを受けており、取引先金融機関との円滑かつ緊密な信頼関係の維持・強化を目的に保有しております。定量的な保有効果については秘密保持の観点から記載しておりませんが、保有意義や経済合理性を取締役会において検証し、保有の合理性があると判断しております。
保有株数: 100,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 2億1700万円 相互保有: 有
時価: 約2億円 帳簿差額: -700万円
発行会社の要請に応え、資本関係を結ぶことで、経営基盤の安定化を図ることを目的に保有しております。定量的な保有効果については秘密保持の観点から記載しておりませんが、保有意義や経済合理性を取締役会において検証し、保有の合理性があると判断しております。
保有株数: 13,699株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 1億2200万円 相互保有: 有
時価: 約2億円 帳簿差額: +6978万円
生産設備等の仕入先であり、安定的・長期的な取引関係の維持・強化を目的に保有しております。定量的な保有効果については秘密保持の観点から記載しておりませんが、保有意義や取引状況、経済合理性を取締役会において検証し、保有の合理性があると判断しております。また、持株会を通じた取得及び株式分割に伴い株式数が増加しております。
保有株数: 61,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 1億6200万円 相互保有: 有
時価: 約2億円 帳簿差額: +1490万円
医薬品パッケージ等の取引先であり、安定的・長期的な取引関係の維持・強化を目的に保有しております。定量的な保有効果については秘密保持の観点から記載しておりませんが、保有意義や取引状況、経済合理性を取締役会において検証し、保有の合理性があると判断しております。
保有株数: 55,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 1億2000万円 相互保有: ―
時価: 約1億円 帳簿差額: -450万円
医薬品パッケージ等の取引先であり、安定的・長期的な取引関係の維持・強化を目的に保有しております。定量的な保有効果については秘密保持の観点から記載しておりませんが、保有意義や取引状況、経済合理性を取締役会において検証し、保有の合理性があると判断しております。
保有株数: 410,327株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 1億4400万円 相互保有: 有
時価: 約1億円 帳簿差額: -2910万円
医薬品パッケージ等の取引先であり、安定的・長期的な取引関係の維持・強化を目的に保有しております。定量的な保有効果については秘密保持の観点から記載しておりませんが、保有意義や取引状況、経済合理性を取締役会において検証し、保有の合理性があると判断しております。また、持株会を通じた取得に伴い株式数が増加しております。
保有株数: 30,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 1億5300万円 相互保有: ―
時価: 約1億円 帳簿差額: -4500万円
医薬品パッケージ等の取引先であり、安定的・長期的な取引関係の維持・強化を目的に保有しております。定量的な保有効果については秘密保持の観点から記載しておりませんが、保有意義や取引状況、経済合理性を取締役会において検証し、保有の合理性があると判断しております。
保有株数: 14,350株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 1億2300万円 相互保有: ―
時価: 約1億円 帳簿差額: -2398万円
医薬品パッケージ等の取引先であり、安定的・長期的な取引関係の維持・強化を目的に保有しております。定量的な保有効果については秘密保持の観点から記載しておりませんが、保有意義や取引状況、経済合理性を取締役会において検証し、保有の合理性があると判断しております。
保有株数: 66,400株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 7400万円 相互保有: 有
時価: 約1億円 帳簿差額: +1232万円
地元公開企業を応援することを目的として保有しております。定量的な保有効果については秘密保持の観点から記載しておりませんが、保有意義や経済合理性を取締役会において検証し、保有の合理性があると判断しております。
保有株数: 42,300株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 6400万円 相互保有: 有
時価: 約1億円 帳簿差額: +2060万円
生産設備等の仕入先であり、安定的・長期的な取引関係の維持・強化を目的に保有しております。定量的な保有効果については秘密保持の観点から記載しておりませんが、保有意義や取引状況、経済合理性を取締役会において検証し、保有の合理性があると判断しております。
保有株数: 21,300株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 4700万円 相互保有: 有
時価: 約1億円 帳簿差額: +412万円
資金借入等の銀行取引の他、各種情報提供等のサービスを受けており、取引先金融機関との円滑かつ緊密な信頼関係の維持・強化を目的に保有しております。定量的な保有効果については秘密保持の観点から記載しておりませんが、保有意義や経済合理性を取締役会において検証し、保有の合理性があると判断しております。
保有株数: 7,800株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 2400万円 相互保有: ―
時価: 約1億円未満 帳簿差額: +408万円
化粧品パッケージ等の取引先であり、安定的・長期的な取引関係の維持・強化を目的に保有しております。定量的な保有効果については秘密保持の観点から記載しておりませんが、保有意義や取引状況、経済合理性を取締役会において検証し、保有の合理性があると判断しております。また、債券の償還により株式に転換し、株式数が増加しております。
保有株数: 14,014株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 2000万円 相互保有: 有
時価: 約1億円未満 帳簿差額: -178万円
医薬品パッケージ等の取引先であり、安定的・長期的な取引関係の維持・強化を目的に保有しております。定量的な保有効果については秘密保持の観点から記載しておりませんが、保有意義や取引状況、経済合理性を取締役会において検証し、保有の合理性があると判断しております。また、株式分割に伴い株式数が増加しております。
保有株数: 10,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 2300万円 相互保有: ―
時価: 約1億円未満 帳簿差額: -500万円
医薬品パッケージ等の取引先であり、安定的・長期的な取引関係の維持・強化を目的に保有しております。定量的な保有効果については秘密保持の観点から記載しておりませんが、保有意義や取引状況、経済合理性を取締役会において検証し、保有の合理性があると判断しております。
保有株数: 5,600株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 1900万円 相互保有: ―
時価: 約1億円未満 帳簿差額: -108万円
医薬品パッケージ等の取引先であり、安定的・長期的な取引関係の維持・強化を目的に保有しております。定量的な保有効果については秘密保持の観点から記載しておりませんが、保有意義や取引状況、経済合理性を取締役会において検証し、保有の合理性があると判断しております。
保有株数: 20,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 1200万円 相互保有: ― (注)
時価: 約1億円未満 帳簿差額: +460万円
商品等の仕入先であり、安定的・長期的な取引関係の維持・強化を目的に保有しております。定量的な保有効果については秘密保持の観点から記載しておりませんが、保有意義や取引状況、経済合理性を取締役会において検証し、保有の合理性があると判断しております。また、株式分割に伴い株式数が増加しております。
保有株数: 6,500株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 1500万円 相互保有: ―
時価: 約1億円未満 帳簿差額: -5万円
医薬品パッケージ等の取引先であり、安定的・長期的な取引関係の維持・強化を目的に保有しております。定量的な保有効果については秘密保持の観点から記載しておりませんが、保有意義や取引状況、経済合理性を取締役会において検証し、保有の合理性があると判断しております。
保有株数: 3,500株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 1300万円 相互保有: ―
時価: 約1億円未満 帳簿差額: -5万円
医薬品パッケージ等の取引先であり、安定的・長期的な取引関係の維持・強化を目的に保有しております。定量的な保有効果については秘密保持の観点から記載しておりませんが、保有意義や取引状況、経済合理性を取締役会において検証し、保有の合理性があると判断しております。また、持株会を通じた取得に伴い株式数が増加しております。
保有株数: 4,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 1000万円 相互保有: ―
時価: 約1億円未満 帳簿差額: +280万円
化粧品パッケージ等の取引先であり、安定的・長期的な取引関係の維持・強化を目的に保有しております。定量的な保有効果については秘密保持の観点から記載しておりませんが、保有意義や取引状況、経済合理性を取締役会において検証し、保有の合理性があると判断しております。
保有株数: 1,200株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 700万円 相互保有: ―
時価: 約1億円未満 帳簿差額: +296万円
取引先との安定的・長期的な取引関係の維持・強化を目的に保有しております。定量的な保有効果については秘密保持の観点から記載しておりませんが、保有意義や取引状況、経済合理性を取締役会において検証し、保有の合理性があると判断しております。
保有株数: 1,600株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 900万円 相互保有: ―
時価: 約1億円未満 帳簿差額: +28万円
化粧品パッケージ等の取引先であり、安定的・長期的な取引関係の維持・強化を目的に保有しております。定量的な保有効果については秘密保持の観点から記載しておりませんが、保有意義や取引状況、経済合理性を取締役会において検証し、保有の合理性があると判断しております。
保有株数: 4,388株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 800万円 相互保有: ―
時価: 約1億円未満 帳簿差額: +77万円
医療機器パッケージ等の取引先であり、安定的・長期的な取引関係の維持・強化を目的に保有しております。定量的な保有効果については秘密保持の観点から記載しておりませんが、保有意義や取引状況、経済合理性を取締役会において検証し、保有の合理性があると判断しております。また、持株会を通じた取得に伴い株式数が増加しております。
保有株数: 540株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 300万円 相互保有: ―
時価: 約1億円未満 帳簿差額: +148万円
資金借入等の銀行取引の他、各種情報提供等のサービスを受けており、取引先金融機関との円滑かつ緊密な信頼関係の維持・強化を目的に保有しております。定量的な保有効果については秘密保持の観点から記載しておりませんが、保有意義や経済合理性を取締役会において検証し、保有の合理性があると判断しております。
保有株数: 1,898株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 300万円 相互保有: ―
時価: 約1億円未満 帳簿差額: +60万円
医療機器パッケージ等の取引先であり、安定的・長期的な取引関係の維持・強化を目的に保有しております。定量的な保有効果については秘密保持の観点から記載しておりませんが、保有意義や取引状況、経済合理性を取締役会において検証し、保有の合理性があると判断しております。また、持株会を通じた取得に伴い株式数が増加しております。
保有株数: 29,106株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 300万円 相互保有: ―
時価: 約1億円未満 帳簿差額: -8万円
筆記用具パッケージ等の取引先であり、安定的・長期的な取引関係の維持・強化を目的に保有しております。定量的な保有効果については秘密保持の観点から記載しておりませんが、保有意義や取引状況、経済合理性を取締役会において検証し、保有の合理性があると判断しております。また、持株会を通じた取得に伴い株式数が増加しております。
保有株数: 1,600株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 200万円 相互保有: ― (注)
時価: 約1億円未満 帳簿差額: +88万円
保険取引の他、各種情報提供等のサービスを受けており、取引先金融機関との円滑かつ緊密な信頼関係の維持・強化を目的に保有しております。定量的な保有効果については秘密保持の観点から記載しておりませんが、保有意義や経済合理性を取締役会において検証し、保有の合理性があると判断しております。
保有株数: 3,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 200万円 相互保有: 有
時価: 約1億円未満 帳簿差額: +70万円
原材料等の仕入先であり、安定的・長期的な取引関係の維持・強化を目的に保有しております。また、医薬品市場向け高品質コートボールを共同開発する等、協力関係にあります。定量的な保有効果については秘密保持の観点から記載しておりませんが、保有意義や取引状況、経済合理性を取締役会において検証し、保有の合理性があると判断しております。
保有株数: 2,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 200万円 相互保有: 有
時価: 約1億円未満 帳簿差額: +40万円
原材料等の仕入先であり、安定的・長期的な取引関係の維持・強化を目的に保有しております。定量的な保有効果については秘密保持の観点から記載しておりませんが、保有意義や取引状況、経済合理性を取締役会において検証し、保有の合理性があると判断しております。
保有株数: 1,000株 基準日: 2026/03/31 相互保有: 有
時価: 約1億円未満
証券取引の他、従業員持株会等の取引を行っており、取引先金融機関との円滑かつ緊密な信頼関係の維持・強化を目的に保有しております。定量的な保有効果については秘密保持の観点から記載しておりませんが、保有意義や経済合理性を取締役会において検証し、保有の合理性があると判断しております。
保有株数: 5,590株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 100万円 相互保有: ―
時価: 約1億円未満 帳簿差額: +11万円
取引先との安定的・長期的な取引関係の維持・強化を目的に保有しております。定量的な保有効果については秘密保持の観点から記載しておりませんが、保有意義や取引状況、経済合理性を取締役会において検証し、保有の合理性があると判断しております。
保有株数: 1,000株 基準日: 2026/03/31 相互保有: 有
時価: 約1億円未満
原材料等の仕入先であり、安定的・長期的な取引関係の維持・強化を目的に保有しております。定量的な保有効果については秘密保持の観点から記載しておりませんが、保有意義や取引状況、経済合理性を取締役会において検証し、保有の合理性があると判断しております。
基準日: 2026/03/31 相互保有: 有
時価: -
基準日: 2026/03/31 相互保有: ―
時価: -
鳥居薬品株式会社
基準日: 2026/03/31 相互保有: ―
時価: -

データの見方・算出方法

注記・定義・算出式

  • ネットキャッシュ比率 = 連結ネットキャッシュ ÷ ネットキャッシュ比率用時価総額
  • 連結ネットキャッシュ = 即時現金化金融資産 - 即時返済金融債務
  • 即時現金化金融資産 = 現金及び預金 + 有価証券 + 投資有価証券調整後額
  • 投資有価証券調整後額 = 投資有価証券 × 0.7
  • 即時返済金融債務 = 短期借入金 + 1年内返済予定の長期借入金 + コマーシャル・ペーパー + 1年内償還予定社債 + 社債 + 転換社債型新株予約権付社債 + 長期借入金 + リース負債
  • ネットキャッシュ比率用時価総額 = 株価 × (発行済株式総数 - 自己保有株式数)
  • 金融業、種類株式あり、普通株式ベースの分母を安全に確定できない場合、または必要なBS項目が不足する場合は算出しません。