4547 / プライム

キッセイ薬品工業

推計時価総額

約1900億円

  • 前回決算7月31日
  • 貸借銘柄約6倍

概要

株価チャート

by 株価チャート「ストチャ」
配当利回り(今期予想)4.2%
浮動株時価総額推計 860億円浮動株比率 45.0%(2026/03/31時点)
ネットキャッシュ比率0.89倍算出根拠: 当サイト計算のネットキャッシュ比率 = (現金及び預金 53,971,000,000円 + 有価証券 25,367,000,000円 + 投資有価証券 104,271,000,000円 × 0.7 - 有利子負債 1,250,000,000円 - リース負債 0円 - 預かり金 0円) ÷ 株価 4,100円 × (発行済株式総数 46,541,985株 - 自己保有株式数 5,090,040株)
リターン/リスク偏差値44.2全銘柄平均50・平均

企業概要

医療用医薬品の研究開発製造販売を行うとともに、食品・設備機器の販売、情報システムサービス、建設及び施設管理サービスを提供する。医薬品事業では自社創製の医療用医薬品及びヘルスケア食品を販売し、KISSEI AMERICA, INC.を通じて海外開発情報を収集するほか、キッセイ商事株式会社は信州そば等の麺類を、キッセイコムテック株式会社はシステムインテグレーションサービス及びメディカルシステムを、ハシバテクノス株式会社は総合建設・施設メンテナンスサービスをそれぞれ展開する。

業績・決算

今期業績予想

前期実績と今期予想
指標前期実績2026年3月期今期予想2027年3月期
売上高974億0600万円887億0000万円
営業利益-29億2700万円20億0000万円
経常利益-11億6200万円40億0000万円
当期純利益137億7900万円133億0000万円
1株当たり配当160円170円
予想期
2027年3月期
公開日時
2026/07/31 15:30公開
資料名
2027年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
資料リンク
開示資料

この予想期の修正履歴 1件

業績予想と1株当たり配当の修正履歴
修正日方向売上高営業利益経常利益当期純利益EPS(1株当たり利益)1株当たり配当
887億0000万円↓ -70億0000万円 (-7.3%)20億0000万円↓ -24億0000万円 (-54.6%)40億0000万円↓ -20億0000万円 (-33.3%)133億0000万円↓ -12億0000万円 (-8.3%)327円↓ -29.7円 (-8.3%)

現在の四半期進捗

1Q時点(2026/07/31発表)

売上高営業利益当期純利益
累計実績
233億8900万円
会社予想
887億0000万円
達成率
26.4%
累計実績
10億9500万円
会社予想
20億0000万円
達成率
54.8%
累計実績
47億2300万円
会社予想
133億0000万円
達成率
35.5%
指標2027年度1Q時点前年同期比
売上高233億8900万円+5.4%
売上原価119億5600万円+7.6%
販管費103億3700万円+15.2%
営業利益10億9500万円-48.1%

事業・地域別業績

— / 2026/03/31 / — / —

対象決算期: —対象期間: 2026/03/31 / —開示種別: —開示日時: 2026/05/11 16:30:00

事業セグメント

セグメント売上構成%利益構成%当期売上・収益YoY%前年売上・収益増減額外部収益セグメント間収益利益利益率資産資産利益率
医薬品
80.0%
779億5000万円
3.5%
752億9900万円
26億5100万円
779億5000万円
0円
-45億2400万円
-5.8%
2564億5500万円
-1.8%
情報サービス
14.6%
142億3700万円
24.9%
113億9500万円
28億4200万円
142億3700万円
29億8700万円
11億0200万円
7.7%
151億7100万円
7.3%
物品販売
0.9%
8億8600万円
-17.0%
10億6800万円
-1億8200万円
8億8600万円
2億5100万円
1億3600万円
15.4%
23億9700万円
5.7%
報告セグメントとその他の合計その他を含む合計
100.0%
974億0600万円
3.9%
937億4900万円
36億5700万円
974億0600万円
62億8800万円
-26億9000万円
-2.8%
2788億9000万円
-1.0%

開示情報

開示資料の要点

事業概要

医療用医薬品の研究開発製造販売を行うとともに、食品・設備機器の販売、情報システムサービス、建設及び施設管理サービスを提供する。

成長・重点領域

  • 研究開発パイプラインの拡充(低分子創薬、AI技術導入、戦略的な開発テーマ推進、成長戦略に合致したライセンスイン)
  • 国内事業の拡大(既存主力製品の売上最大化、開発後期ステージ新薬の事業化、製造・供給・情報収集提供機能の強化、ヘルスケア食品事業の新製品開発・上市加速)
  • 海外海外収益の拡大(リンザゴリクスの海外発売国拡大と市場深耕、新たな創製品のライセンスアウト実現)

主なリスク

  • 医薬品の研究開発に係るリスク(開発期間・費用の長期化、海外導出先企業の状況変化)
  • 医薬品行政の動向によるリスク(薬価改定、医療保険制度改革、規制厳格化)
  • 他社医薬品との競合によるリスク(同種適応の他社薬、後発医薬品との競合)

投資・M&A・資本配分

  • 投資規模:当連結会計年度の研究開発費の総額は12,889百万円(医薬品事業:12,752百万円、情報サービス事業:137百万円)
  • 分野

決算短信のトーン変化

判定
表現が弱まった
比較対象
2026/01/30 から 2026/05/11

直近決算短信では、前回の四半期短信と比較して、事業環境の描写がより慎重になっている。特に情報サービス・建設・物品販売分野に対し「先行き不透明な状況」という新たな表現が加わり、競争環境の厳しさがより強調されている。一方、パイプラインの進展や新オフィス設立、80周年記念の大規模な自己株式取得計画など、運営面では積極的な動きが見られる。

  • 前回:'米国の関税政策への不安が和らぐ中で、景況感は緩やかな回復基調にある' → 直近:'米国の関税政策の影響は一段落したものの、不安定な世界情勢に加え円安基調の継続などにより…先行き不透明な状況で推移しました'
  • 直近で新たに追加された表現:'物価は高騰し、国内需要は力強さを欠き、さらに国際情勢の不安定化により、依然として厳しい競争環境下にありました'
  • 直近で新たに追加:'当社は2025年4月に…米国マサチューセッツ州ボストンエリアに、創薬研究のオープンイノベーション拠点として…Boston Open Innovation Officeを開設しました'
  • 直近で新たに追加:'Beyond 80には…持続的成長を遂げる決意を込めています'、'毎年60億円を目安として、自己株式取得総額を300億円と計画しました'
  • 直近の見通し:'売上高は減収となる一方で、売上原価率は改善する見込み…この結果、営業利益、経常利益は黒字に転換し…増益を見込んでいます'

直近の開示・ニュース

開示日時は日本時間で表示しています。

決算・業績

資本政策

決算・業績(過去分)

資本政策(過去分)

大量保有・その他EDINET(過去分)

株価水準・株主還元

株価水準

予想PER12.54倍現在株価 / 会社予想EPS(1株当たり利益)
実績PER12.37倍プライム市場・医薬品平均: 35.70倍現在株価 / 直近通期実績EPS(1株当たり利益)
PBR0.74倍プライム市場・医薬品平均: 1.00倍株価純資産倍率

配当

項目名今期予想前期実績
1株当たり配当170.0円/株160.0円/株
配当利回り4.2%3.9%
配当性向52.0%53.1%
DOE3.1%
自己資本利益率-DOE差2.8%

自社株買い

期間予定進捗出所
2025/05/3153.34億円52.17億円 / 53.34億円(97.8%)EDINET 2025/06/11

財務・長期推移

収益性・資本効率

ROE(通期実績)6.1%自己資本利益率
ROIC(1Q実績)0.5%投下資本利益率
自己資本比率(1Q実績)85.3%純資産 / 総資産
D/Eレシオ(1Q実績)0.01倍有利子負債 / 自己資本

ROE分解

売上高純利益率 × 総資産回転率 × 財務レバレッジ

売上高純利益率20.2%
総資産回転率0.09回
財務レバレッジ1.17倍

キャッシュフロー推移

キッセイ薬品工業 (4547) のキャッシュフロー推移チャート

従業員数と生産性の推移

キッセイ薬品工業 (4547) の従業員数、従業員1人当たり売上高、従業員1人当たり営業利益の推移チャート

純資産とROE, ROICの推移

キッセイ薬品工業 (4547) の純資産とROE, ROICの推移チャート

EPS、営業利益率、純利益率の推移

キッセイ薬品工業 (4547) のEPS、営業利益率、純利益率の推移チャート

過去3年平均+15.95% (CAGR・通期実績)

企業詳細・比較

主要株主

株主構成

2025年3月31日の有価証券報告書より

順位株主名持株比率
1
日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)
11.48%
2
株式会社八十二銀行(常任代理人 日本マスタートラスト信託銀行株式会社)
4.98%
3
株式会社日本カストディ銀行(信託口)
4.80%
4
有限会社カンザワ
3.92%
5
神澤  陸雄
3.61%
6
第一生命保険株式会社(常任代理人 株式会社日本カストディ銀行)
3.59%
7
キッセイグループ従業員持株会
2.88%
8
鍋林株式会社
2.86%
9
STATE STREET BANK AND TRUST COMPANY 505103(常任代理人  株式会社みずほ銀行決済営業部)
2.35%
10
NORTHERN TRUST CO.(AVFC) RE USL NON-TREATY CLIENTS ACCOUNT(常任代理人  香港上海銀行東京支店)
2.31%

保有株式

時価 約228億円 含み損 約25億円 2026年3月31日の有価証券報告書

銘柄帳簿額 / 保有株数時価 / 差額保有目的
保有株数: 3,231,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 112億0800万円 相互保有: 有
時価: 約94億円 帳簿差額: -約18億円
同社は医薬品事業における取引先の一つであるため、取引関係維持・強化のために株式を保有しています。具体的には、臨床試験段階にある中枢神経科用薬剤の導入元です。2026年4月の取締役会において、個別の政策保有株式について、保有目的、保有に伴う便益・リスク、資本コスト等を総合的に検証し、経済合理性・戦略妥当性を確認しています。
保有株数: 1,400,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 19億4300万円 相互保有: 有
時価: 約20億円 帳簿差額: +1700万円
同社は医薬品事業における取引先の一つであるため、取引関係維持・強化のために株式を保有しています。具体的には、主に社有車のリース契約先です。2026年4月の取締役会において、個別の政策保有株式について、保有目的、保有に伴う便益・リスク、資本コスト等を総合的に検証し、経済合理性・戦略妥当性を確認しています。株式数が減少した理由は、当事業年度において一部売却したことによるものです。
保有株数: 867,900株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 19億0500万円 相互保有: 有
時価: 約18億円 帳簿差額: -8241万円
同社とは医薬品事業における業務提携活動の中で、情報交換を行っています。2026年4月の取締役会において、個別の政策保有株式について、保有目的、保有に伴う便益・リスク、資本コスト等を総合的に検証し、経済合理性・戦略妥当性を確認しています。
保有株数: 356,581株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 16億9800万円 相互保有: 有
時価: 約14億円 帳簿差額: -約3億円
同社は医薬品事業における取引先の一つであるため、取引関係維持・強化のために株式を保有しています。具体的には、医療用医薬品の販売先です。2026年4月の取締役会において、個別の政策保有株式について、保有目的、保有に伴う便益・リスク、資本コスト等を総合的に検証し、経済合理性・戦略妥当性を確認しています。
保有株数: 373,325株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 10億9600万円 相互保有: 有
時価: 約11億円 帳簿差額: -1335万円
同社は医薬品事業における取引先の一つであるため、取引関係維持・強化のために株式を保有しています。具体的には、医療用医薬品の販売先です。2026年4月の取締役会において、個別の政策保有株式について、保有目的、保有に伴う便益・リスク、資本コスト等を総合的に検証し、経済合理性・戦略妥当性を確認しています。
保有株数: 3,778,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 13億2600万円 相互保有: 有
時価: 約11億円 帳簿差額: -約2億円
同社は医薬品事業における取引先の一つであるため、取引関係維持・強化のために株式を保有しています。具体的には、眼科用薬剤の仕入先です。2026年4月の取締役会において、個別の政策保有株式について、保有目的、保有に伴う便益・リスク、資本コスト等を総合的に検証し、経済合理性・戦略妥当性を確認しています。
保有株数: 499,700株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 9億5000万円 相互保有: 有
時価: 約10億円 帳簿差額: +9937万円
同社は医薬品事業の研究開発における業務提携活動の中で、情報交換を行っています。2026年4月の取締役会において、個別の政策保有株式について、保有目的、保有に伴う便益・リスク、資本コスト等を総合的に検証し、経済合理性・戦略妥当性を確認しています。
保有株数: 200,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 7億9100万円 相互保有: 無(注)3
時価: 約10億円 帳簿差額: +約1億円
同社は、当社及び当グループの企業年金運用の委託先です。2026年4月の取締役会において、個別の政策保有株式について、保有目的、保有に伴う便益・リスク、資本コスト等を総合的に検証し、経済合理性・戦略妥当性を確認しています。
保有株数: 314,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 8億6800万円 相互保有: 有
時価: 約9億円 帳簿差額: +1120万円
同社は医薬品事業における取引先の一つであるため、取引関係維持・強化のために株式を保有しています。具体的には、泌尿器科用薬剤の受託製造を行っています。2026年4月の取締役会において、個別の政策保有株式について、保有目的、保有に伴う便益・リスク、資本コスト等を総合的に検証し、経済合理性・戦略妥当性を確認しています。株式数が減少した理由は、当事業年度において一部売却したことによるものです。
保有株数: 92,960株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 5億6500万円 相互保有: 無(注)4
時価: 約8億円 帳簿差額: +約2億円
同社は、当社及び当グループの取引金融機関の一つであるため、取引関係維持のために株式を保有しています。2026年4月の取締役会において、個別の政策保有株式について、保有目的、保有に伴う便益・リスク、資本コスト等を総合的に検証し、経済合理性・戦略妥当性を確認しています。
保有株数: 690,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 11億3500万円 相互保有: 有
時価: 約8億円 帳簿差額: -約3億円
同社は医薬品事業における取引先の一つであるため、取引関係維持・強化のために株式を保有しています。具体的には、泌尿器科用薬剤の共同販売を行っています。2026年4月の取締役会において、個別の政策保有株式について、保有目的、保有に伴う便益・リスク、資本コスト等を総合的に検証し、経済合理性・戦略妥当性を確認しています。
保有株数: 242,800株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 6億1300万円 相互保有: 有
時価: 約6億円 帳簿差額: -5456万円
同社は医薬品事業における取引先の一つであるため、取引関係維持・強化のために株式を保有しています。具体的には、医療用医薬品の販売先です。2026年4月の取締役会において、個別の政策保有株式について、保有目的、保有に伴う便益・リスク、資本コスト等を総合的に検証し、経済合理性・戦略妥当性を確認しています。
保有株数: 122,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 6億2300万円 相互保有: 有
時価: 約4億円 帳簿差額: -約1億円
同社は医薬品事業における取引先の一つであるため、取引関係維持・強化のために株式を保有しています。具体的には、代謝内分泌用薬剤の製造委託先です。2026年4月の取締役会において、個別の政策保有株式について、保有目的、保有に伴う便益・リスク、資本コスト等を総合的に検証し、経済合理性・戦略妥当性を確認しています。
保有株数: 201,200株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 3億6300万円 相互保有: 有
時価: 約4億円 帳簿差額: +1928万円
同社は医薬品事業における取引先の一つであるため、取引関係維持・強化のために株式を保有しています。2026年4月の取締役会において、個別の政策保有株式について、保有目的、保有に伴う便益・リスク、資本コスト等を総合的に検証し、経済合理性・戦略妥当性を確認しています。
保有株数: 160,777株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 2億3500万円 相互保有: 有
時価: 約3億円 帳簿差額: +2224万円
同社は医薬品事業における取引先の一つであるため、取引関係維持・強化のために株式を保有しています。具体的には、医療用医薬品の販売先です。2026年4月の取締役会において、個別の政策保有株式について、保有目的、保有に伴う便益・リスク、資本コスト等を総合的に検証し、経済合理性・戦略妥当性を確認しています。
保有株数: 110,200株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 9600万円 相互保有: 有
時価: 約1億円 帳簿差額: +318万円
同社は医薬品事業における取引先の一つであるため、取引関係維持・強化のために株式を保有しています。2026年4月の取締役会において、個別の政策保有株式について、保有目的、保有に伴う便益・リスク、資本コスト等を総合的に検証し、経済合理性・戦略妥当性を確認しています。
株式会社八十二長野銀行 (注)2
保有株数: 3,276,402株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 63億1300万円 相互保有: 有
時価: -
同社は当社及び当グループの取引金融機関の一つであるため、取引関係維持のために株式を保有しています。2026年4月の取締役会において、個別の政策保有株式について、保有目的、保有に伴う便益・リスク、資本コスト等を総合的に検証し、経済合理性・戦略妥当性を確認しています。
株式会社ほくやく・竹山ホールディングス
保有株数: 292,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 2億6800万円 相互保有: 有
時価: -
同社は医薬品事業における取引先の一つであるため、取引関係維持・強化のために株式を保有しています。具体的には、医療用医薬品の販売先です。2026年4月の取締役会において、個別の政策保有株式について、保有目的、保有に伴う便益・リスク、資本コスト等を総合的に検証し、経済合理性・戦略妥当性を確認しています。
基準日: 2026/03/31 相互保有: 無
時価: -
当事業年度において全株売却したため、2026年3月末現在保有していません。
純投資目的保有株式(非上場)
帳簿額: 1億9900万円
時価: -
純投資目的 / 銘柄別開示なし
純投資目的保有株式(上場等)
時価: -
純投資目的 / 銘柄別開示なし

主要設備・不動産

2026年3月31日開示の有価証券報告書より

設備名(所在地)内容帳簿価額
本社 (長野県松本市)
セグメント の名称: 医薬品事業 設備の内容: 統括業務施設 従業員数 (名): 133
帳簿価額(単位:百万円) 建物及び 構築物: 670 帳簿価額(単位:百万円) 土地 (面積㎡): 2,467 (44,769) 帳簿価額(単位:百万円) その他: 1,082 帳簿価額(単位:百万円) 合計: 4,219
東京本社(小石川) (東京都文京区)
セグメント の名称: 医薬品事業 設備の内容: 統括業務施設 従業員数 (名): 205
帳簿価額(単位:百万円) 建物及び 構築物: 1,369 帳簿価額(単位:百万円) 土地 (面積㎡): 1,186 (312) 帳簿価額(単位:百万円) その他: 72 帳簿価額(単位:百万円) 合計: 2,628
松本工場 (長野県松本市)
セグメント の名称: 医薬品事業 設備の内容: 製造設備 従業員数 (名): 98
帳簿価額(単位:百万円) 建物及び 構築物: 4,364 帳簿価額(単位:百万円) 土地 (面積㎡): 松本本社に含めてあります 帳簿価額(単位:百万円) その他: 1,304 帳簿価額(単位:百万円) 合計: 5,668
塩尻工場 (長野県塩尻市)
セグメント の名称: 医薬品事業 設備の内容: 製造設備 従業員数 (名): 49
帳簿価額(単位:百万円) 建物及び 構築物: 768 帳簿価額(単位:百万円) 土地 (面積㎡): 767 (50,499) 帳簿価額(単位:百万円) その他: 1,383 帳簿価額(単位:百万円) 合計: 2,919
中央研究所 (長野県安曇野市)
セグメント の名称: 医薬品事業 設備の内容: 研究設備 従業員数 (名): 110
帳簿価額(単位:百万円) 建物及び 構築物: 1,191 帳簿価額(単位:百万円) 土地 (面積㎡): 440 (41,547) 帳簿価額(単位:百万円) その他: 509 帳簿価額(単位:百万円) 合計: 2,142
製剤研究所 (長野県安曇野市)
セグメント の名称: 医薬品事業 設備の内容: 研究設備 従業員数 (名): 40
帳簿価額(単位:百万円) 建物及び 構築物: 208 帳簿価額(単位:百万円) 土地 (面積㎡): 中央研究所に含めてあります 帳簿価額(単位:百万円) その他: 201 帳簿価額(単位:百万円) 合計: 410
第二研究所 (長野県安曇野市)
セグメント の名称: 医薬品事業 設備の内容: 研究設備 従業員数 (名): 37
帳簿価額(単位:百万円) 建物及び 構築物: 869 帳簿価額(単位:百万円) 土地 (面積㎡): 502 (43,985) 帳簿価額(単位:百万円) その他: 5 帳簿価額(単位:百万円) 合計: 1,378
上越化学研究所 (新潟県上越市)
セグメント の名称: 医薬品事業 設備の内容: 研究設備 従業員数 (名): 28
帳簿価額(単位:百万円) 建物及び 構築物: 486 帳簿価額(単位:百万円) 土地 (面積㎡): 339 (33,000) 帳簿価額(単位:百万円) その他: 158 帳簿価額(単位:百万円) 合計: 983
ヘルスケア事業センター (長野県塩尻市)
セグメント の名称: 医薬品事業 設備の内容: 物流設備 従業員数 (名): 53
帳簿価額(単位:百万円) 建物及び 構築物: 299 帳簿価額(単位:百万円) 土地 (面積㎡): 1,080 (71,042) 帳簿価額(単位:百万円) その他: 16 帳簿価額(単位:百万円) 合計: 1,395
本社 (長野県松本市)
セグメント の名称: 情報サービス事業 設備の内容: 統轄業務施設 従業員数 (名): 190
帳簿価額(単位:百万円) 建物及び 構築物: 829 帳簿価額(単位:百万円) 土地 (面積㎡): 1,546 (53,915) 帳簿価額(単位:百万円) その他: 970 帳簿価額(単位:百万円) 合計: 3,346
東京事業所 (東京都豊島区)
セグメント の名称: 情報サービス事業 設備の内容: 統轄業務施設 従業員数 (名): 143
帳簿価額(単位:百万円) 建物及び 構築物: 39 帳簿価額(単位:百万円) 土地 (面積㎡): - 帳簿価額(単位:百万円) その他: 294 帳簿価額(単位:百万円) 合計: 333
本社 (長野県松本市)
セグメント の名称: 建設・施設メンテナンス事業 設備の内容: 統轄業務施設 従業員数 (名): 79
帳簿価額(単位:百万円) 建物及び 構築物: 208 帳簿価額(単位:百万円) 土地 (面積㎡): 440 ( 5,817) 帳簿価額(単位:百万円) その他: 19 帳簿価額(単位:百万円) 合計: 668
本社 (長野県松本市)
セグメント の名称: 物品販売事業 設備の内容: 統轄業務施設 従業員数 (名): 41
帳簿価額(単位:百万円) 建物及び 構築物: 236 帳簿価額(単位:百万円) 土地 (面積㎡): 465 (8,256) 帳簿価額(単位:百万円) その他: 58 帳簿価額(単位:百万円) 合計: 760

データの見方・算出方法

注記・定義・算出式

  • ネットキャッシュ比率 = 連結ネットキャッシュ ÷ ネットキャッシュ比率用時価総額
  • 連結ネットキャッシュ = 即時現金化金融資産 - 即時返済金融債務
  • 即時現金化金融資産 = 現金及び預金 + 有価証券 + 投資有価証券調整後額
  • 投資有価証券調整後額 = 投資有価証券 × 0.7
  • 即時返済金融債務 = 短期借入金 + 1年内返済予定の長期借入金 + コマーシャル・ペーパー + 1年内償還予定社債 + 社債 + 転換社債型新株予約権付社債 + 長期借入金 + リース負債
  • ネットキャッシュ比率用時価総額 = 株価 × (発行済株式総数 - 自己保有株式数)
  • 金融業、種類株式あり、普通株式ベースの分母を安全に確定できない場合、または必要なBS項目が不足する場合は算出しません。