8365 / スタンダード
富山銀行
推計時価総額
約130億円
概要
株価チャート
by 株価チャート「ストチャ」
| 配当利回り(今期予想) | 2.3% |
|---|---|
| 浮動株時価総額 | 推計 85億円浮動株比率 65.0%(2026/03/31時点) |
| リターン/リスク偏差値 | 57.7全銘柄平均50・平均 |
| 前期配当性向 | 28.0% |
企業概要
地方銀行として預金業務、貸出業務、為替業務を中心に地域顧客向けに金融サービスを提供している。富山銀行は富山県・石川県を基盤に証券投資信託・保険商品の窓口販売を行い、富山リース株式会社はリース業務を、富山保証サービス株式会社は住宅ローン等の信用保証業務を行っている。
業績・決算
今期業績予想
| 指標 | 前期実績2026年3月期 | 今期予想2027年3月期 |
|---|---|---|
| 売上高 | 137億7100万円 | 会社予想なし |
| 営業利益 | 対象外 | 対象外 |
| 経常利益 | 17億7900万円 | 14億0000万円 |
| 当期純利益 | 10億4600万円 | 10億5000万円 |
| 1株当たり配当 | 55円 | 55円 |
この予想期の修正履歴なし
現在の四半期進捗
| 売上高 | 営業利益 | 当期純利益 |
|---|---|---|
|
|
|
| 指標 | 2027年度1Q時点 | 前年同期比 |
|---|---|---|
| 経常収益 | 37億2600万円 | +5.1% |
| 売上原価 | 32億2000万円 | +11.1% |
| 販管費 | 14億3900万円 | +4.5% |
| 営業利益 | 5億0600万円 | -21.6% |
事業・地域別業績
2026年3月期 / 2026/03/31 / FY / 120
事業セグメント
| セグメント | 売上構成% | 利益構成% | 当期売上・収益 | YoY% | 前年売上・収益 | 増減額 | 外部収益 | セグメント間収益 | 利益 | 利益率 | 資産 | 資産利益率 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
Banking | 87.1% | 97.5% | 120億1000万円 | 48.8% | 80億6900万円 | 39億4100万円 | 120億1000万円 | 2300万円 | 17億3900万円経常利益又は経常損失(△) | 14.5% | 5565億3300万円 | 0.3% |
Leasing | 12.6% | 0.9% | 17億4300万円 | 7.4% | 16億2300万円 | 1億2000万円 | 17億4300万円 | 700万円 | 1600万円経常利益又は経常損失(△) | 0.9% | 54億1900万円 | 0.3% |
報告セグメント計 | 99.8% | 98.5% | 137億5300万円 | 41.9% | 96億9300万円 | 40億6000万円 | 137億5300万円 | 3000万円 | 17億5600万円経常利益又は経常損失(△) | 12.8% | 5619億5200万円 | 0.3% |
その他その他 | 0.2% | 1.5% | 3300万円 | -28.3% | 4600万円 | -1300万円 | 3300万円 | 1200万円 | 2700万円経常利益又は経常損失(△) | 81.8% | 6億9200万円 | 3.9% |
報告セグメントとその他の合計その他を含む合計 | 100.0% | 100.0% | 137億8600万円 | 41.5% | 97億4000万円 | 40億4600万円 | 137億8600万円 | 4200万円 | 17億8300万円経常利益又は経常損失(△) | 12.9% | 5626億4500万円 | 0.3% |
調整額調整額 | — | — | -1500万円 | — | -6400万円 | 4900万円 | -1500万円 | -4200万円 | -400万円経常利益又は経常損失(△) | — | -19億8200万円 | — |
開示情報
開示資料の要点
事業概要
地方銀行として預金業務、貸出業務、為替業務を中心に地域顧客向けに金融サービスを提供している。富山銀行は富山県・石川県を基盤に証券投資信託・保険商品の窓口販売を行い、富山リース株式会社はリース業務を、富山保証サービス株式会社は住宅ローン等の信用保証業務を行っている。
成長・重点領域
- トップラインおよび課題解決力の強化(融資・ソリューション、リテール、地域商社、市場運用力)
- 効率経営の追求(店舗戦略、ムダ・ムリ・ムラの排除、新たな業務プロセスの確立)
- 人的資本投資の深化(人財ポートフォリオ、人財育成、DE&Iおよび健康経営の推進)
主なリスク
- 信用リスク
- 市場リスク(金利リスク、為替リスク、価格変動リスク)
- オペレーショナルリスク(事務リスク、システムリスク、法務リスク、人的リスク、有形資産リスク、風評リスク、情報資産リスク、サイバーセキュリティリスク)
直近の開示・ニュース
開示日時は日本時間で表示しています。
決算・業績
資本政策
大量保有・その他EDINET
決算・業績(過去分)
資本政策(過去分)
大量保有・その他EDINET(過去分)
株価水準・株主還元
株価水準
| 予想PER | 12.19倍現在株価 / 会社予想EPS(1株当たり利益) |
|---|---|
| 実績PER | 12.23倍スタンダード市場・銀行平均: —現在株価 / 直近通期実績EPS(1株当たり利益) |
| PBR | 0.40倍スタンダード市場・銀行平均: 0.90倍株価純資産倍率 |
財務・長期推移
収益性・資本効率
| ROE(通期実績) | 3.5%自己資本利益率 |
|---|---|
| ROIC(1Q実績) | —投下資本利益率 |
| 自己資本比率(1Q実績) | 5.7%純資産 / 総資産 |
| D/Eレシオ(1Q実績) | —有利子負債 / 自己資本 |
ROE分解
売上高純利益率 × 総資産回転率 × 財務レバレッジ
| 売上高純利益率 | 10.0% |
|---|---|
| 総資産回転率 | 0.01回 |
| 財務レバレッジ | 17.66倍 |
資産 5689億3400万円
- 現金及び現金同等物 ---
- 在庫 ---
- 投資有価証券 ---
負債 5367億1100万円
- 有利子負債 ---
純資産 322億2200万円
キャッシュフロー推移

従業員数と生産性の推移

純資産とROE, ROICの推移

EPS、営業利益率、純利益率の推移

過去3年平均+37.94% (CAGR・通期実績)
企業詳細・比較
主要株主
株主構成
2025年3月31日の有価証券報告書より
| 順位 | 株主名 | 持株比率 |
|---|---|---|
1 | 株式会社北陸銀行 | 4.38% |
2 | 株式会社ホクタテ | 3.35% |
3 | トナミホールディングス株式会社 | 3.02% |
4 | 富山銀行従業員持株会 | 2.66% |
5 | 三協立山株式会社 | 2.63% |
6 | 日本海ガス絆ホールディングス株式会社 | 2.16% |
7 | 株式会社クスリのアオキ | 2.06% |
8 | 株式会社日本カストディ銀行(信託口) | 1.80% |
9 | 損害保険ジャパン株式会社 | 1.76% |
10 | 北陸電気工業株式会社 | 1.47% |
保有株式
時価 約81億円 含み益 約4億円 2026年3月31日の有価証券報告書
| 銘柄 | 帳簿額 / 保有株数 | 時価 / 差額 | 保有目的 |
|---|---|---|---|
保有株数: 232,293株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 13億5500万円
相互保有: 有 | 時価: 約19億円
帳簿差額: +約5億円 | 地域経済の発展を担う同じ地域金融機関として、各種情報交換や金融機関業務における協力関係を維持・強化することにより、当行の中長期的な企業価値の向上を図るため保有しております。 | |
保有株数: 614,328株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 13億5800万円
相互保有: 有 | 時価: 約13億円
帳簿差額: -6791万円 | 当行の営業基盤である富山県に本店及び工場を置く企業として、地域経済の発展に重要な役割を担っており、取引関係を維持・強化することにより、当社及び当行の中長期的な企業価値の向上を図るため保有しております。なお、株式数の増加は株式分割によるものです。 | |
保有株数: 200,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 8億7800万円
相互保有: 有 | 時価: 約7億円
帳簿差額: -約2億円 | 当行の営業基盤である富山県の再開発を推進するなど、不動産事業を通して地域経済の発展に重要な役割を担っており、地方創生の連携から当社及び当行の中長期的な企業価値の向上を図るため保有しております。なお、株式数の増加は株式分割によるものです。 | |
保有株数: 200,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 6億2800万円
相互保有: 有 | 時価: 約6億円
帳簿差額: +1200万円 | 金融機関業務である住宅ローン等の保証委託先企業として、保証委託業務における協力関係を維持・強化することにより、当社及び当行の中長期的な企業価値の向上を図るため保有しております。 | |
保有株数: 76,100株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 3億1600万円
相互保有: 有 | 時価: 約4億円
帳簿差額: +7972万円 | 当行の営業基盤である富山県に本社及び工場を有する企業として、地域経済の発展に重要な役割を担っており、取引関係を維持・強化することにより、当社及び当行の中長期的な企業価値の向上を図るため保有しております。 | |
保有株数: 146,400株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 3億0400万円
相互保有: 有 | 時価: 約4億円
帳簿差額: +9128万円 | 地域経済の発展を担う同じ地域金融機関として、各種情報交換や金融機関業務における協力関係を維持・強化することにより、当行の中長期的な企業価値の向上を図るため保有しております。なお、株式数の増加は株式分割によるものです。 | |
保有株数: 139,800株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 3億7100万円
相互保有: 有 | 時価: 約3億円
帳簿差額: -2150万円 | 当行の営業基盤である富山県に本社及び工場を置く企業として、地域経済の発展に重要な役割を担っており、取引関係を維持・強化することにより、当社及び当行の中長期的な企業価値の向上を図るため保有しております。 | |
保有株数: 343,211株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 3億6600万円
相互保有: 有 | 時価: 約3億円
帳簿差額: -2965万円 | 当行の営業基盤である富山県のインフラ事業を担う企業として、地域経済の発展に重要な役割を担っており、取引関係を維持・強化することにより、当社及び当行の中長期的な企業価値の向上を図るため保有しております。 | |
保有株数: 100,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 2億5700万円
相互保有: 有 | 時価: 約3億円
帳簿差額: -700万円 | 当行の営業基盤である富山県に本社及び多くの営業拠点を有する企業として、地域経済の発展に重要な役割を担っており、取引関係を維持・強化することにより、当社及び当行の中長期的な企業価値の向上を図るため保有しております。 | |
保有株数: 57,800株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 2億3100万円
相互保有: 無 | 時価: 約2億円
帳簿差額: -1136万円 | 金融機関業務における消費性ローン等の保証委託先企業として、保証委託業務における協力関係を維持・強化することにより、当社及び当行の中長期的な企業価値の向上を図るため保有しております。 | |
保有株数: 66,900株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 1億5300万円
相互保有: 有 | 時価: 約2億円
帳簿差額: +4770万円 | 地域経済の発展を担う同じ地域金融機関として、各種情報交換や金融機関業務における協力関係を維持・強化することにより、当行の中長期的な企業価値の向上を図るため保有しております。 | |
保有株数: 32,300株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 1億4300万円
相互保有: 有 | 時価: 約2億円
帳簿差額: +4111万円 | 当行の営業基盤である富山県に多くのグループ企業を有する企業として、地域経済の発展に重要な役割を担っており、取引関係を維持・強化することにより、当社及び当行の中長期的な企業価値の向上を図るため保有しております。 | |
保有株数: 178,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 1億5500万円
相互保有: 有 | 時価: 約2億円
帳簿差額: +520万円 | 当行の営業基盤である富山県に本社及び工場を置く企業として、地域経済の発展に重要な役割を担っており、取引関係を維持・強化することにより、当社及び当行の中長期的な企業価値の向上を図るため保有しております。 | |
保有株数: 237,712株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 1億6100万円
相互保有: 有 | 時価: 約2億円
帳簿差額: -173万円 | 当行の営業基盤である富山県に本社及び工場を有する企業として、地域経済の発展に重要な役割を担っており、取引関係を維持・強化することにより、当社及び当行の中長期的な企業価値の向上を図るため保有しております。 | |
保有株数: 78,345株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 1億1400万円
相互保有: 有 | 時価: 約1億円
帳簿差額: +2702万円 | 金融機関業務における証券業務の提携企業として、証券業務等における協力関係を維持・強化することにより、当社及び当行の中長期的な企業価値の向上を図るため保有しております。 | |
保有株数: 34,500株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 1億3300万円
相互保有: 有 | 時価: 約1億円
帳簿差額: +500万円 | 当行の営業基盤である石川県に本社を置き、富山県にも多くの営業拠点を有する企業として、地域経済の発展に重要な役割を担っており、取引関係を維持・強化することにより、当社及び当行の中長期的な企業価値の向上を図るため保有しております。 | |
保有株数: 74,500株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 1億0600万円
相互保有: 有 | 時価: 約1億円
帳簿差額: +1320万円 | 地域経済の発展を担う同じ地域金融機関として、各種情報交換や金融機関業務における協力関係を維持・強化することにより、当行の中長期的な企業価値の向上を図るため保有しております。 | |
保有株数: 77,560株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 8700万円
相互保有: 有 | 時価: 約1億円
帳簿差額: +1382万円 | 当行の営業基盤である富山県に本社及び工場を置く企業として、地域経済の発展に重要な役割を担っており、取引関係を維持・強化することにより、当社及び当行の中長期的な企業価値の向上を図るため保有しております。 | |
保有株数: 56,618株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 8100万円
相互保有: 有 | 時価: 約1億円
帳簿差額: +392万円 | 当行の営業基盤である富山県に本社及び多くの営業拠点を有する企業として、地域経済の発展に重要な役割を担っており、取引関係を維持・強化することにより、当社及び当行の中長期的な企業価値の向上を図るため保有しております。 | |
保有株数: 15,640株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 4800万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円
帳簿差額: +2394万円 | 地域経済の発展を担う同じ地域金融機関として、各種情報交換や金融機関業務における協力関係を維持・強化することにより、当行の中長期的な企業価値の向上を図るため保有しております。 | |
保有株数: 31,900株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 5800万円
相互保有: 有 | 時価: 約1億円
帳簿差額: +1218万円 | 当行の営業基盤である富山県に本社及び工場を置く企業として、地域経済の発展に重要な役割を担っており、取引関係を維持・強化することにより、当社及び当行の中長期的な企業価値の向上を図るため保有しております。 | |
保有株数: 31,200株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 6600万円
相互保有: 有 | 時価: 約1億円
帳簿差額: -48万円 | 当行の営業基盤である富山県に本社を置く港湾管理業として、地域経済の発展に重要な役割を担っており、取引関係を維持・強化することにより、当社及び当行の中長期的な企業価値の向上を図るため保有しております。 | |
保有株数: 7,600株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 2400万円
相互保有: 有 | 時価: 約1億円
帳簿差額: +2768万円 | 地域経済の発展を担う同じ地域金融機関として、各種情報交換や金融機関業務における協力関係を維持・強化することにより、当行の中長期的な企業価値の向上を図るため保有しております。 | |
保有株数: 12,859株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 1億4100万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: -約1億円 | 地域経済の発展を担う同じ地域金融機関として、各種情報交換や金融機関業務における協力関係を維持・強化することにより、当行の中長期的な企業価値の向上を図るため保有しております。 | |
保有株数: 5,099株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 1300万円
相互保有: 有 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: +535万円 | 先進的な金融サービスを提供する中央有力金融機関として、金融サービスにおける協力関係を維持・強化することにより、当行の中長期的な企業価値の向上を図るため保有しております。 | |
保有株数: 2,149株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 1300万円
相互保有: 有 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: +483万円 | 先進的な金融サービスを提供する中央有力金融機関として、金融サービスにおける協力関係を維持・強化することにより、当行の中長期的な企業価値の向上を図るため保有しております。 | |
保有株数: 6,300株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 500万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: +41万円 | 当行の営業基盤である富山県に製造拠点を置く企業として、地域経済の発展に重要な役割を担っており、取引関係を維持・強化することにより、当社及び当行の中長期的な企業価値の向上を図るため保有しております。 | |
保有株数: 1,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 100万円
相互保有: 有 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: +80万円 | 当行の営業基盤である富山県に本社及び工場を置く企業として、地域経済の発展に重要な役割を担っており、取引関係を維持・強化することにより、当社及び当行の中長期的な企業価値の向上を図るため保有しております。 | |
株式会社八十二長野銀行(注3) | 保有株数: 64,770株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 1億2400万円
相互保有: 有 | 時価: - | 地域経済の発展を担う同じ地域金融機関として、各種情報交換や金融機関業務における協力関係を維持・強化することにより、当行の中長期的な企業価値の向上を図るため保有しております。 |
株式会社宮崎太陽銀行 | 保有株数: 37,500株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 8200万円
相互保有: 有 | 時価: - | 地域経済の発展を担う同じ地域金融機関として、各種情報交換や金融機関業務における協力関係を維持・強化することにより、当行の中長期的な企業価値の向上を図るため保有しております。 |
トナミホールディングス株式会社 | 基準日: 2026/03/31
相互保有: 有 | 時価: - | - |
純投資目的保有株式(上場等) | 時価: - | 純投資目的 / 銘柄別開示なし |
主要な取引・提携関係
有価証券報告書に記載された主要販売先、主要仕入先、重要契約先、提携先のうち、資本関係を除いた上位5件です。
タマホーム (1419)
富山銀行と契約がある
- 株式会社三井住友銀行、株式会社西日本シティ銀行、農林中央金庫、株式会社千葉銀行、株式会社足利銀行、株式会社富山銀行、株式会社八十二銀行、株式会社第四北越銀行
関連・比較銘柄
データの見方・算出方法
注記・定義・算出式
- ネットキャッシュ比率 = 連結ネットキャッシュ ÷ ネットキャッシュ比率用時価総額
- 連結ネットキャッシュ = 即時現金化金融資産 - 即時返済金融債務
- 即時現金化金融資産 = 現金及び預金 + 有価証券 + 投資有価証券調整後額
- 投資有価証券調整後額 = 投資有価証券 × 0.7
- 即時返済金融債務 = 短期借入金 + 1年内返済予定の長期借入金 + コマーシャル・ペーパー + 1年内償還予定社債 + 社債 + 転換社債型新株予約権付社債 + 長期借入金 + リース負債
- ネットキャッシュ比率用時価総額 = 株価 × (発行済株式総数 - 自己保有株式数)
- 金融業、種類株式あり、普通株式ベースの分母を安全に確定できない場合、または必要なBS項目が不足する場合は算出しません。