9929 / スタンダード

平和紙業

推計時価総額

約48億円

  • 前回決算8月10日

概要

株価チャート

by 株価チャート「ストチャ」
配当利回り(今期予想)2.6%
浮動株時価総額推計 24億円浮動株比率 50.0%(2026/03/31時点)
ネットキャッシュ比率0.69倍算出根拠: 当サイト計算のネットキャッシュ比率 = (現金及び預金 2,224,226,000円 + 有価証券 0円 + 投資有価証券 3,710,363,000円 × 0.7 - 有利子負債 1,722,477,000円 - リース負債 111,336,000円 - 預かり金 0円) ÷ 株価 470円 × (発行済株式総数 10,116,917株 - 自己保有株式数 865,895株)
リターン/リスク偏差値51.9全銘柄平均50・平均

企業概要

紙製品の卸売販売とこれに付随する物流・保管・加工業務を主軸とし、不動産の賃貸管理も行う企業である。主に和洋紙の販売を株式会社辻和及び平和紙業(香港)有限公司が担い、平和興産株式会社が物流保管紙加工業務を担当するほか、不動産賃貸業務も展開している。

業績・決算

今期業績予想

前期実績と今期予想
指標前期実績2026年3月期今期予想2027年3月期
売上高157億9692万円164億0000万円
営業利益9940万円1億5700万円
経常利益1億4618万円2億2200万円
当期純利益7863万円1億5500万円
1株当たり配当12円12円
予想期
2027年3月期
公開日時
2026/08/10 16:00公開
資料名
2027年3月期 第1四半期決算短信[日本基準](連結)
資料リンク
開示資料

この予想期の修正履歴なし

現在の四半期進捗

1Q時点(2026/08/10発表)

売上高営業利益当期純利益
累計実績
39億2900万円
会社予想
164億0000万円
達成率
24.0%
累計実績
0円
会社予想
1億5700万円
達成率
赤字
累計実績
2200万円
会社予想
1億5500万円
達成率
14.2%
指標2027年度1Q時点前年同期比
売上高39億2900万円+5.5%
売上原価31億3934万円+6.7%
販管費7億9071万円-1.8%
営業利益0円+100.0%

事業・地域別業績

2026年3月期 / 2026/03/31 / FY / 120

対象決算期: 2026年3月期対象期間: 2026/03/31 / FY開示種別: 120開示日時: —

事業セグメント

セグメント売上構成%利益構成%当期売上・収益YoY%前年売上・収益増減額外部収益セグメント間収益利益利益率資産資産利益率
Paper Wholesale
99.9%
92.8%
157億8663万円
-5.2%
166億4542万円
-8億5879万円
157億8663万円
6億1823万円
9218万円営業利益又は営業損失(△)
0.6%
166億5890万円
0.6%
Real Estate Rental
0.1%
7.2%
1029万円
-60.3%
2593万円
-1563万円
1029万円
1775万円
717万円営業利益又は営業損失(△)
69.7%
11億1555万円
0.6%
報告セグメント計
100.0%
100.0%
157億9692万円
-5.3%
166億7135万円
-8億7442万円
157億9692万円
6億3598万円
9936万円営業利益又は営業損失(△)
0.6%
177億7446万円
0.6%
調整額調整額
0円
-6億3929万円
6億3929万円
0円
-6億3598万円
4万円営業利益又は営業損失(△)

開示情報

開示資料の要点

事業概要

紙製品の卸売販売とこれに付随する物流・保管・加工業務を主軸とし、不動産の賃貸管理も行う企業である。主に和洋紙の販売を株式会社辻和及び平和紙業(香港)有限公司が担い、平和興産株式会社が物流保管紙加工業務を担当するほか、不動産賃貸業務も展開している。

成長・重点領域

  • 高付加価値特殊紙(特にファンシーペーパー、ファインボード、技術紙)の販売強化
  • 高級パッケージ用途の紙需要の拡大(脱プラスチック・脱炭素の社会的要請に対応)
  • 技術紙・機能紙分野の新規需要開拓(合成紙、耐水撥水性機能紙など)

主なリスク

  • 紙需要及び市況の変動リスク(印刷・情報用紙の構造的需要減少、国内需要の減少)
  • 固定資産や商品在庫の減損リスク(土地・建物、多品種の紙在庫の評価損)
  • コスト上昇リスク(製紙メーカーの価格改定、物流コストの上昇、原油価格・為替変動)

投資・M&A・資本配分

  • 投資の見通し
  • M&Aの見通し

直近の開示・ニュース

開示日時は日本時間で表示しています。

決算・業績

大量保有・その他EDINET

決算・業績(過去分)

大量保有・その他EDINET(過去分)

株価水準・株主還元

株価水準

予想PER28.06倍現在株価 / 会社予想EPS(1株当たり利益)
実績PER56.09倍スタンダード市場・商社・卸売平均: 13.00倍現在株価 / 直近通期実績EPS(1株当たり利益)
PBR0.42倍スタンダード市場・商社・卸売平均: 0.90倍株価純資産倍率

配当

項目名今期予想前期実績
1株当たり配当12.0円/株12.0円/株
配当利回り2.6%2.6%
配当性向71.6%72.4%
DOE1.1%
自己資本利益率-DOE差0.4%

自社株買い

期間予定進捗出所
2025/11/301.15億円¥92,574,000 / 1.15億円(80.2%)EDINET 2025/12/12

財務・長期推移

収益性・資本効率

ROE(通期実績)1.6%自己資本利益率
ROIC(1Q実績)投下資本利益率
自己資本比率(1Q実績)58.8%純資産 / 総資産
D/Eレシオ(1Q実績)0.18倍有利子負債 / 自己資本

ROE分解

売上高純利益率 × 総資産回転率 × 財務レバレッジ

売上高純利益率0.6%
総資産回転率0.22回
財務レバレッジ1.70倍

キャッシュフロー推移

平和紙業 (9929) のキャッシュフロー推移チャート

従業員数と生産性の推移

平和紙業 (9929) の従業員数、従業員1人当たり売上高、従業員1人当たり営業利益の推移チャート

純資産とROE, ROICの推移

平和紙業 (9929) の純資産とROE, ROICの推移チャート

EPS、営業利益率、純利益率の推移

平和紙業 (9929) のEPS、営業利益率、純利益率の推移チャート

過去3年平均-23.74% (CAGR・通期実績)

企業詳細・比較

主要株主

株主構成

2025年3月31日の有価証券報告書より

順位株主名持株比率
1
特種東海製紙株式会社
8.61%
2
王子エフテックス株式会社
7.88%
3
平和紙業取引先持株会
6.69%
4
日本製紙株式会社
3.31%
5
北越コーポレーション株式会社
3.23%
6
富士共和製紙株式会社
2.99%
7
東京製紙株式会社
2.68%
8
小島 勝正
2.54%
9
清家 豊雄
2.35%
10
春日製紙工業株式会社
2.14%

保有株式

時価 約14億円 含み益 905万円 2026年3月31日の有価証券報告書

銘柄帳簿額 / 保有株数時価 / 差額保有目的
保有株数: 201,242株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 5億6901万円 相互保有: 無
時価: 約7億円 帳簿差額: +9508万円
当社取り扱い商品等の取引を行っており、事業上の関係を勘案し、同社との良好な関係の維持、強化を図るため、継続して保有しています。取引関係を通じて、有機的一体として機能する当社経営資源の一部であるため、定量的な保有効果の把握は困難であるものの、前記a.に記載の方法により保有の合理性を総合的に検証しています。
保有株数: 51,400株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 2億5196万円 相互保有: 無
時価: 約1億円 帳簿差額: -約1億円
三井住友信託銀行株式会社との間で資金借入取引等を行っており、事業上の関係を勘案し、同社との良好な関係の維持、強化を図るため、継続して保有しています。定量的な保有効果の把握は困難であるものの、前記a.に記載の方法により保有の合理性を総合的に検証しています。
保有株数: 100,025株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 8475万円 相互保有: 有
時価: 約1億円 帳簿差額: +127万円
同社グループとの間で当社取り扱い商品等の仕入及び開発を行っており、事業上の関係を勘案し、同社との良好な関係の維持、強化を図るため、継続して保有しています。取引関係を通じて、有機的一体として機能する当社経営資源の一部であるため、定量的な保有効果の把握は困難であるものの、前記a.に記載の方法により保有の合理性を総合的に検証しています。
保有株数: 19,450株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 5505万円 相互保有: 有
時価: 約1億円 帳簿差額: +2080万円
株式会社伊予銀行との間で資金借入取引等を行っており、事業上の関係を勘案し、同社との良好な関係の維持、強化を図るため、継続して保有しています。定量的な保有効果の把握は困難であるものの、前記a.に記載の方法により保有の合理性を総合的に検証しています。
保有株数: 88,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 1億0771万円 相互保有: 有
時価: 約1億円 帳簿差額: -3467万円
同社グループとの間で当社取り扱い商品等の取引を行っており、事業上の関係を勘案し、良好な関係の維持、強化を図るため、継続して保有しています。取引関係を通じて、有機的一体として機能する当社経営資源の一部であるため、定量的な保有効果の把握は困難であるものの、前記a.に記載の方法により保有の合理性を総合的に検証しています。
保有株数: 20,140株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 5236万円 相互保有: 無
時価: 約1億円 帳簿差額: +2014万円
同社グループとの間で資金借入取引等を行っており、事業上の関係を勘案し、同社との良好な関係の維持、強化を図るため、継続して保有しています。定量的な保有効果の把握は困難であるものの、前記a.に記載の方法により保有の合理性を総合的に検証しています。
保有株数: 45,600株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 5786万円 相互保有: 有
時価: 約1億円 帳簿差額: +597万円
当社取り扱い商品等の仕入及び開発における事業上の関係を勘案し、同社との良好な関係の維持、強化を図るため、継続して保有しています。取引関係を通じて、有機的一体として機能する当社経営資源の一部であるため、定量的な保有効果の把握は困難であるものの、前記a.に記載の方法により保有の合理性を総合的に検証しています。
保有株数: 16,745株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 2582万円 相互保有: 有
時価: 約1億円 帳簿差額: +2776万円
資金借入取引等を行っており、事業上の関係を勘案し、同社との良好な関係の維持、強化を図るため、継続して保有しています。定量的な保有効果の把握は困難であるものの、前記a.に記載の方法により保有の合理性を総合的に検証しています。
保有株数: 5,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 3043万円 相互保有: 無
時価: 約1億円未満 帳簿差額: +1106万円
同社グループとの間で資金借入取引等を行っており、事業上の関係を勘案し、同社との良好な関係の維持、強化を図るため、継続して保有しています。定量的な保有効果の把握は困難であるものの、前記a.に記載の方法により保有の合理性を総合的に検証しています。
保有株数: 33,620株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 2948万円 相互保有: 有
時価: 約1億円未満 帳簿差額: +749万円
同社グループとの間で当社取り扱い商品等の取引を行っており、事業上の関係を勘案し、良好な関係の維持、強化を図るため、継続して保有しています。取引関係を通じて、有機的一体として機能する当社経営資源の一部であるため、定量的な保有効果の把握は困難であるものの、前記a.に記載の方法により保有の合理性を総合的に検証しています。
保有株数: 5,400株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 2703万円 相互保有: 無
時価: 約1億円未満 帳簿差額: +914万円
同社グループとの間で資金借入取引等を行っており、事業上の関係を勘案し、同社との良好な関係の維持、強化を図るため、継続して保有しています。定量的な保有効果の把握は困難であるものの、前記a.に記載の方法により保有の合理性を総合的に検証しています。
保有株数: 3,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 1344万円 相互保有: 有
時価: 約1億円未満 帳簿差額: +396万円
当社取り扱い商品等の仕入及び開発における事業上の関係を勘案し、同社との良好な関係の維持、強化を図るため、継続して保有しています。取引関係を通じて、有機的一体として機能する当社経営資源の一部であるため、定量的な保有効果の把握は困難であるものの、前記a.に記載の方法により保有の合理性を総合的に検証しています。
保有株数: 12,500株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 1498万円 相互保有: 無
時価: 約1億円未満 帳簿差額: +126万円
当社取り扱い商品等の取引を行っており、事業上の関係を勘案し、同社との良好な関係の維持、強化を図るため、継続して保有しています。取引関係を通じて、有機的一体として機能する当社経営資源の一部であるため、定量的な保有効果の把握は困難であるものの、前記a.に記載の方法により保有の合理性を総合的に検証しています。
保有株数: 5,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 1358万円 相互保有: 有
時価: 約1億円未満 帳簿差額: +41万円
当社取り扱い商品等の取引を行っており、事業上の関係を勘案し、同社との良好な関係の維持、強化を図るため、継続して保有しています。取引関係を通じて、有機的一体として機能する当社経営資源の一部であるため、定量的な保有効果の把握は困難であるものの、前記a.に記載の方法により保有の合理性を総合的に検証しています。
保有株数: 20,600株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 747万円 相互保有: 無
時価: 約1億円未満 帳簿差額: +76万円
当社取り扱い商品等の取引を行っており、事業上の関係を勘案し、同社との良好な関係の維持、強化を図るため、継続して保有しています。取引関係を通じて、有機的一体として機能する当社経営資源の一部であるため、定量的な保有効果の把握は困難であるものの、前記a.に記載の方法により保有の合理性を総合的に検証しています。
保有株数: 2,999株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 516万円 相互保有: 無
時価: 約1億円未満 帳簿差額: +203万円
株式会社関西みらい銀行との間で資金借入取引等を行っており、事業上の関係を勘案し、同社との良好な関係の維持、強化を図るため、継続して保有しています。定量的な保有効果の把握は困難であるものの、前記a.に記載の方法により保有の合理性を総合的に検証しています。
保有株数: 5,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 675万円 相互保有: 無
時価: 約1億円未満 帳簿差額: -25万円
当社取り扱い商品等の取引を行っており、事業上の関係を勘案し、同社との良好な関係の維持、強化を図るため、継続して保有しています。取引関係を通じて、有機的一体として機能する当社経営資源の一部であるため、定量的な保有効果の把握は困難であるものの、前記a.に記載の方法により保有の合理性を総合的に検証しています。
保有株数: 3,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 247万円 相互保有: 有
時価: 約1億円未満 帳簿差額: +112万円
同社グループとの間で当社取り扱い商品等の仕入及び開発における事業上の関係を勘案し、同社との良好な関係の維持、強化を図るため、継続して保有しています。取引関係を通じて、有機的一体として機能する当社経営資源の一部であるため、定量的な保有効果の把握は困難であるものの、前記a.に記載の方法により保有の合理性を総合的に検証しています。
保有株数: 11,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 226万円 相互保有: 無
時価: 約1億円未満 帳簿差額: +15万円
当社取り扱い商品等の取引を行っており、事業上の関係を勘案し、同社との良好な関係の維持、強化を図るため、継続して保有しています。取引関係を通じて、有機的一体として機能する当社経営資源の一部であるため、定量的な保有効果の把握は困難であるものの、前記a.に記載の方法により保有の合理性を総合的に検証しています。
保有株数: 1,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 103万円 相互保有: 有
時価: 約1億円未満 帳簿差額: +16万円
当社取り扱い商品等の取引を行っており、事業上の関係を勘案し、同社との良好な関係の維持、強化を図るため、継続して保有しています。取引関係を通じて、有機的一体として機能する当社経営資源の一部であるため、定量的な保有効果の把握は困難であるものの、前記a.に記載の方法により保有の合理性を総合的に検証しています。
保有株数: 1,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 102万円 相互保有: 無
時価: 約1億円未満 帳簿差額: -5万円
当社取り扱い商品等の仕入における事業上の関係を勘案し、同社との良好な関係の維持、強化を図るため、継続して保有しています。取引関係を通じて、有機的一体として機能する当社経営資源の一部であるため、定量的な保有効果の把握は困難であるものの、前記a.に記載の方法により保有の合理性を総合的に検証しています。
保有株数: 1,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 93万円 相互保有: 無
時価: 約1億円未満 帳簿差額: -1万円
当社取り扱い商品等の取引を行っており、事業上の関係を勘案し、同社との良好な関係の維持、強化を図るため、継続して保有しています。取引関係を通じて、有機的一体として機能する当社経営資源の一部であるため、定量的な保有効果の把握は困難であるものの、前記a.に記載の方法により保有の合理性を総合的に検証しています。
保有株数: 100株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 44万円 相互保有: 無
時価: 約1億円未満 帳簿差額: +5,000円
当社取り扱い商品等の取引、及び当社子会社での物流受託における事業上の関係を勘案し、同社との良好な関係の維持、強化を図るため、継続して保有しています。取引関係を通じて、有機的一体として機能する当社経営資源の一部であるため、定量的な保有効果の把握は困難であるものの、前記a.に記載の方法により保有の合理性を総合的に検証しています。
特種東海製紙㈱(注)2
保有株数: 661,062株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 10億5902万円 相互保有: 有
時価: -
当社取り扱い商品等の仕入及び開発における事業上の関係を勘案し、同社との良好な関係の維持、強化を図るため、継続して保有しています。取引関係を通じて、有機的一体として機能する当社経営資源の一部であるため、定量的な保有効果の把握は困難であるものの、前記a.に記載の方法により保有の合理性を総合的に検証しています。
北越コーポレーション㈱ (含む取引先持株会)
保有株数: 232,113株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 2億1215万円 相互保有: 有
時価: -
当社取り扱い商品等の仕入及び開発における事業上の関係を勘案し、同社との良好な関係の維持、強化を図るため、継続して保有しています。取引関係を通じて、有機的一体として機能する当社経営資源の一部であるため、定量的な保有効果の把握は困難であるものの、前記a.に記載の方法により保有の合理性を総合的に検証しています。また、同社との関係をより強化するため及び取引先持株会での株式取得により、株式数が増加しました。
大和ハウス工業㈱(取引先持株会)
保有株数: 39,951株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 1億9648万円 相互保有: 無
時価: -
当社取り扱い商品の最終利用先であり、販路の維持・拡大において、同社との良好な関係の維持、強化を図るため、継続して保有しています。同社との関係を通じて、有機的一体として機能する当社経営資源の一部であるため、定量的な保有効果の把握は困難であるものの、前記a.に記載の方法により保有の合理性を総合的に検証しています。また、取引先持株会での株式取得により、株式数が増加しました。
TOPPANホールディングス㈱ (取引先持株会)
保有株数: 30,793株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 1億2640万円 相互保有: 無
時価: -
同社グループとの間で当社取り扱い商品等の取引を行っており、事業上の関係を勘案し、良好な関係の維持、強化を図るため、継続して保有しています。取引関係を通じて、有機的一体として機能する当社経営資源の一部であるため、定量的な保有効果の把握は困難であるものの、前記a.に記載の方法により保有の合理性を総合的に検証しています。また、取引先持株会での株式取得により、株式数が増加しました。
朝日印刷㈱ (含む取引先持株会)
保有株数: 111,269株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 9724万円 相互保有: 有
時価: -
当社取り扱い商品等の取引を行っており、事業上の関係を勘案し、同社との良好な関係の維持、強化を図るため、継続して保有しています。取引関係を通じて、有機的一体として機能する当社経営資源の一部であるため、定量的な保有効果の把握は困難であるものの、前記a.に記載の方法により保有の合理性を総合的に検証しています。また、取引先持株会での株式取得により、株式数が増加しました。
コクヨ㈱(注)3
保有株数: 60,800株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 5216万円 相互保有: 無
時価: -
当社取り扱い商品等の取引を行っており、事業上の関係を勘案し、同社との良好な関係の維持、強化を図るため、継続して保有しています。取引関係を通じて、有機的一体として機能する当社経営資源の一部であるため、定量的な保有効果の把握は困難であるものの、前記a.に記載の方法により保有の合理性を総合的に検証しています。
ナカバヤシ㈱(含む取引先持株会)
保有株数: 75,042株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 4397万円 相互保有: 有
時価: -
当社取り扱い商品等の取引を行っており、事業上の関係を勘案し、同社との良好な関係の維持、強化を図るため、継続して保有しています。取引関係を通じて、有機的一体として機能する当社経営資源の一部であるため、定量的な保有効果の把握は困難であるものの、前記a.に記載の方法により保有の合理性を総合的に検証しています。また、取引先持株会での株式取得により、株式数が増加しました。
㈱リヒトラブ (含む取引先持株会)
保有株数: 34,615株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 4060万円 相互保有: 有
時価: -
当社取り扱い商品等の取引を行っており、事業上の関係を勘案し、同社との良好な関係の維持、強化を図るため、継続して保有しています。取引関係を通じて、有機的一体として機能する当社経営資源の一部であるため、定量的な保有効果の把握は困難であるものの、前記a.に記載の方法により保有の合理性を総合的に検証しています。また、取引先持株会での株式取得により、株式数が増加しました。
ザ・パック㈱(注)4
保有株数: 16,500株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 2169万円 相互保有: 有
時価: -
当社取り扱い商品等の取引を行っており、事業上の関係を勘案し、同社との良好な関係の維持、強化を図るため、継続して保有しています。取引関係を通じて、有機的一体として機能する当社経営資源の一部であるため、定量的な保有効果の把握は困難であるものの、前記a.に記載の方法により保有の合理性を総合的に検証しています。
㈱イムラ (含む取引先持株会)
保有株数: 21,005株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 1850万円 相互保有: 無
時価: -
当社取り扱い商品等の取引を行っており、事業上の関係を勘案し、同社との良好な関係の維持、強化を図るため、継続して保有しています。取引関係を通じて、有機的一体として機能する当社経営資源の一部であるため、定量的な保有効果の把握は困難であるものの、前記a.に記載の方法により保有の合理性を総合的に検証しています。また、取引先持株会での株式取得により、株式数が増加しました。
純投資目的保有株式(非上場)
帳簿額: 1億0000万円
時価: -
純投資目的 / 銘柄別開示なし
純投資目的保有株式(上場等)
時価: -
純投資目的 / 銘柄別開示なし

データの見方・算出方法

注記・定義・算出式

  • ネットキャッシュ比率 = 連結ネットキャッシュ ÷ ネットキャッシュ比率用時価総額
  • 連結ネットキャッシュ = 即時現金化金融資産 - 即時返済金融債務
  • 即時現金化金融資産 = 現金及び預金 + 有価証券 + 投資有価証券調整後額
  • 投資有価証券調整後額 = 投資有価証券 × 0.7
  • 即時返済金融債務 = 短期借入金 + 1年内返済予定の長期借入金 + コマーシャル・ペーパー + 1年内償還予定社債 + 社債 + 転換社債型新株予約権付社債 + 長期借入金 + リース負債
  • ネットキャッシュ比率用時価総額 = 株価 × (発行済株式総数 - 自己保有株式数)
  • 金融業、種類株式あり、普通株式ベースの分母を安全に確定できない場合、または必要なBS項目が不足する場合は算出しません。