7184 / プライム

富山第一銀行

推計時価総額

約1500億円

  • 前回決算5月12日
  • 貸借銘柄約2倍

概要

株価チャート

ひと目まとめ

ひと目まとめ指標
ROE9.0%
配当利回り(今期予想)3.1%
浮動株時価総額推計 1000億円浮動株比率 65.0%(2026/03/31時点)
リターン/リスクスコア3.33やや良い
DOE2.7%

企業概要

銀行業務を中心に預金・貸出・為替取引を提供し、リース業務やクレジット業務を通じて法人及び個人顧客の資金需要に応えている。富山ファースト・リース株式会社のリース業務、富山ファースト・ディーシー株式会社のクレジット業務・信用保証業務、株式会社富山ファイナンスの金銭貸付業務、株式会社ファーストバンク・キャピタルパートナーズの投資事業組合運営により多様な金融サービスを展開している。

業績・決算

今期業績予想

前期実績と今期予想
指標前期実績2026年3月期今期予想2027年3月期前期比
売上高531億4700万円会社予想なし比較不可会社予想なし前年差 会社予想なし
営業利益対象外対象外比較不可対象外前年差 対象外
経常利益209億8900万円180億0000万円減少-14.2%前年差 -29億8900万円
当期純利益150億5500万円130億0000万円減少-13.7%前年差 -20億5500万円
1株当たり配当84円75円減少-10.7%前年差 -9円
予想期
2027年3月期
公開日時
2026/05/12 15:00公開
資料名
2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結)
資料リンク
開示資料

現在の四半期進捗

4Q時点

売上高営業利益当期純利益
累計実績
531億4700万円
会社予想
会社予想なし
達成率
会社予想なし
累計実績
会社予想
会社予想なし
達成率
累計実績
150億5500万円
会社予想
140億0000万円
達成率
107.5%

業績予想の修正履歴

修正履歴 1件

業績予想と1株当たり配当の修正履歴
修正日方向売上高営業利益経常利益当期純利益EPS(1株当たり利益)1株当たり配当
196億0000万円↑ +52億0000万円 (+36.1%)140億0000万円↑ +40億0000万円 (+40.0%)222.1円↑ +63.6円 (+40.1%)

直近四半期の変化

2026年3月期 第4四半期 / 前年同期 2025年3月期 第4四半期

設定閾値を超える変化はありません。

成長と費用の変化

指標比較軸
経常収益前年同四半期
売上原価前年同四半期
粗利率当期PL
販管費前年同四半期
販管費率当期PL
限界販管費率前年同四半期
営業利益前年同四半期

売上の現金化

指標比較軸
営業CF/営業利益当期CF/PL
売上債権CF影響 / 売上高当期CF/PL
売上債権回転日数(DSO・TTM)対象外TTM
売上債権回転日数(DSO・TTM)の前年差対象外TTM vs 前期FY
売上債権の前期末比前期末

在庫・運転資本の重さ

指標比較軸
棚卸資産の前期末比対象外前期末
棚卸資産回転日数(DIO・TTM)対象外TTM
棚卸資産回転日数(DIO・TTM)の前年差対象外TTM vs 前期FY
仕入債務回転日数(DPO・TTM)対象外TTM
キャッシュ・コンバージョン・サイクル(CCC・TTM)対象外TTM
営業運転資本 / TTM売上高対象外TTM
在庫の季節性ギャップ対象外過去同四半期中央値

比較可能性

指標群比較軸状態
PL前年同四半期2025年3月期 第4四半期
CF前年同四半期2025年3月期 第4四半期
BS前期末2025年3月期 FY
回転日数TTM vs 前期FY必要なXBRL指標が未取得のため計算不可
季節性過去同四半期の前期末比中央値過去同四半期サンプル不足、必要なXBRL指標が未取得のため計算不可

事業・地域別業績

— / 2026/03/31 / — / —

対象決算期: —対象期間: 2026/03/31 / —開示種別: —開示日時: 2026/05/12 15:00:00

事業セグメント

セグメント当期売上・収益前年売上・収益増減額YoY外部収益セグメント間収益利益利益率売上構成利益構成資産資産利益率
銀行業報告セグメント
454億1000万円
419億1400万円
34億9600万円
8.3%
454億1000万円
8億4700万円
203億5500万円
44.8%
28.3%
32.4%
1兆6838億円
1.2%
リース業報告セグメント
60億4900万円
56億8400万円
3億6500万円
6.4%
60億4900万円
4億7800万円
1億1000万円
1.8%
3.8%
0.2%
226億2900万円
0.5%
その他その他
16億8800万円
9億1400万円
7億7400万円
84.7%
16億8800万円
5200万円
10億0400万円
59.5%
1.1%
1.6%
284億2700万円
3.5%
報告セグメント計報告セグメント計
514億5900万円
475億9900万円
38億6000万円
8.1%
514億5900万円
13億2600万円
204億6600万円
39.8%
32.1%
32.5%
1兆7064億円
1.2%
報告セグメントとその他の合計その他を含む合計
531億4700万円
485億1300万円
46億3400万円
9.6%
531億4700万円
13億7800万円
214億7000万円
40.4%
33.1%
34.1%
1兆7349億円
1.2%
調整額調整額
-13億7800万円
-22億8600万円
9億0800万円
算出不可分母が0以下
元データ不足
-13億7800万円
-4億8100万円
算出不可分母が0以下
-0.9%
-0.8%
-333億5000万円
算出不可分母が0以下

その他内訳

セグメント当期売上・収益前年売上・収益増減額YoY外部収益セグメント間収益利益利益率売上構成利益構成資産資産利益率
連結合計連結合計
531億4700万円
485億1300万円
46億3400万円
9.6%
531億4700万円
元データ不足
209億8900万円
39.5%
100.0%
100.0%
1兆7015億円
1.2%

開示情報

開示資料の要点

成長・重点領域

  • 法人向けコンサルティング支援(経営計画策定、DX支援、人材紹介など)
  • 個人向け金融資産形成サポート
  • 非対面・対面の融合によるサービス利便性向上

主なリスク

  • 信用リスク(不良債権増加、貸倒引当金不足、特定地域依存)
  • 市場リスク(金利変動、株価下落、債券価格下落、為替変動)
  • 流動性リスク(資金調達困難)

投資・M&A・資本配分

  • 連結子会社の完全子会社化(富山ファースト・リース、富山ファイナンス、富山ファースト・ディーシー)によるシナジー効果追求
  • 長期ビジョン「ファーストバンク VISION10」に基づく成長投資の実施

直近の開示・ニュース

開示日時は日本時間で表示しています。

資本政策

大量保有・その他EDINET

決算・業績(過去分)

資本政策(過去分)

大量保有・その他EDINET(過去分)

株価水準・株主還元

株価水準

予想PER11.28倍現在株価 / 会社予想EPS(1株当たり利益)
実績PER10.05倍プライム市場・銀行平均: 27.10倍現在株価 / 直近通期実績EPS(1株当たり利益)
PBR0.76倍プライム市場・銀行平均: 2.40倍株価純資産倍率

配当

項目名今期予想前期実績
1株当たり配当75.0円/株84.0円/株
配当利回り3.1%3.5%
配当性向35.2%35.8%
DOE2.4%2.7%
自己資本利益率-DOE差4.4%6.3%

財務・長期推移

収益性・資本効率

ROE(通期実績)9.0%自己資本利益率
ROIC(通期実績)投下資本利益率
自己資本比率(通期実績)11.7%純資産 / 総資産
D/Eレシオ(通期実績)有利子負債 / 自己資本

ROE分解

売上高純利益率 × 総資産回転率 × 財務レバレッジ

売上高純利益率28.3%
総資産回転率0.03回
財務レバレッジ8.57倍

注記: 高ROEでも、財務レバレッジ主導なら注意が必要です。

資産

流動資産

6362億5900万円

総資産比 37.4%

  • 現金及び現金同等物802億2000万円
  • 有価証券(流動)5560億3900万円

負債・純資産

純資産

1985億7000万円

総資産比 11.7%

  • 純資産1985億7000万円

長期財務データ

長期財務

富山第一銀行 (7184) の長期財務チャート

従業員生産性

従業員生産性の推移

富山第一銀行の従業員生産性の推移

純資産推移

純資産の推移

富山第一銀行 (7184) の純資産・ROE・ROIC推移チャート

EPS成長・推移

1株利益の成長率

過去3年平均(通期実績)+69.63%年平均(CAGR・通期実績)

1株利益の推移

富山第一銀行 (7184) のEPS・利益率推移チャート

企業詳細・比較

主要株主

株主構成

2025年3月31日の有価証券報告書より

順位株主名持株比率
1
日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)
12.01%
2
株式会社北陸銀行
3.04%
3
株式会社福井銀行
2.80%
4
株式会社日本カストディ銀行(信託口)
2.68%
5
富山第一銀行職員持株会
2.20%
6
日本生命保険相互会社
2.05%
7
三井住友海上火災保険株式会社
1.97%
8
北日本放送株式会社
1.68%
9
東京海上日動火災保険株式会社
1.63%
10
株式会社インテック
1.56%

保有株式

時価 約97億円 含み益 9445万円 2026年3月31日の有価証券報告書

銘柄帳簿額 / 保有株数時価 / 差額保有目的
北陸電力 (9505)
保有株数: 2,740,520株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 29億2500万円 相互保有: 有
時価: 約23億円 帳簿差額: -約5億円
富山県内に本社・営業拠点・発電所等を置き、北陸を基盤として電力の安定供給という社会的インフラを支える中核企業であり、雇用創出や地元企業との取引を通じ、地元地域の発展や地元経済へ貢献しています。地域に欠かせない企業に対する投資を通じて、地域社会のインフラ安定化に貢献する観点から保有の妥当性を確認しております。また銀行取引の拡大からも株式の相互保有により関係強化を図っております。
日本精機 (7287)
保有株数: 911,881株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 20億9200万円 相互保有: 有
時価: 約23億円 帳簿差額: +約1億円
当行の営業拠点の一つである長岡市に本社・工場を置き自社一貫体制の強みを最大限生かすべく製品設計から最終組み立てまでを1拠点に集約、生産体制を構築。中核の二輪計器、HUDは世界トップシェアを誇り、雇用創出や地元企業との取引を通じ、地域の発展や地元経済に大きく貢献しているという認識のもと、投資効果を有していることから保有の妥当性を確認しております。また銀行取引の拡大からも株式の相互保有により関係強化を図っております。
ゴールドウイン (8111)
保有株数: 734,388株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 16億2400万円 相互保有: 有
時価: 約16億円 帳簿差額: -834万円
<p style="margin-left: 6px; margin-right: 4px; text-align: left">富山県内に本店・研究開発拠点を置き、スポーツ用品事業を起点に、地元地域に自然体験施設の開設を計画するなど、創業の地である富山を中心に、地域社会や地元経済の発展に貢献する活動を行っており、同社の発展を支援することが、地域経済の成長・活性化に寄与すると判断し、保有の妥当性を確認しております。また銀行取引の拡大からも株式の相互保有により関係強化を図っております。</p><p style="margin-left: 6px; margin-right: 4px; text-align: left">2025年10月1日付で1株を3株に株式分割が行われたため、株式数が増加しております。</p>
ほくほくフィナンシャルグループ (8377)
保有株数: 150,155株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 8億7600万円 相互保有: 有
時価: 約10億円 帳簿差額: +約1億円
地元地域や地元経済の発展を担う地域金融機関として、同社の子会社である北陸銀行と金融サービスの拡大に向けた協力関係を維持・強化するために保有しております。相続手続きの共通化など、お客さまの利便性を図る取組みを実施しております。
福井銀行 (8362)
保有株数: 150,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 4億7900万円 相互保有: 有
時価: 約8億円 帳簿差額: +約2億円
地元地域や地元経済の発展を担う地域金融機関として、金融業務の提携を通じ金融サービスの拡大に向けた協力関係を維持・強化するために保有しております。地域金融サービス向上を目的として保有を継続しております。
八十二長野銀行 (8359)
保有株数: 170,434株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 3億2800万円 相互保有: 有
時価: 約4億円 帳簿差額: +8104万円
地元地域や地元経済の発展を担う地域金融機関として、金融サービスの拡大に向けた協力関係を維持・強化するために保有しております。同社が合併する以前より旧長野銀行株式を保有しており、地域金融サービス向上を目的として保有を継続しております。
アルビス (7475)
保有株数: 142,600株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 3億6600万円 相互保有: 有
時価: 約4億円 帳簿差額: -950万円
富山県を中心に店舗展開する当地最大手のスーパー事業者であり、雇用創出や地域の物流機能提供により地元経済へ貢献しています。今後も将来性が見込め、投資効果を有することから保有の妥当性を確認しております。富山県内のスーパー業界のトップ企業として、多くの店舗並びに取引先を有することから、同社との銀行取引拡大を目的とした株式の相互保有により関係強化を図っております。
田中精密工業 (7218)
保有株数: 270,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 2億9200万円 相互保有: 有
時価: 約3億円 帳簿差額: -2200万円
富山県内に本社・工場を置き、大手自動車メーカーの重要な基幹部材を請負・生産し雇用創出・確保の面から地域の発展や地元経済へ貢献しており、環境変化に対応して構造改革により企業価値向上に取り組むなど、投資効果を有することから保有の妥当性を確認しております。同社は富山県内製造業の有力な1社として地域での存在感も非常に高く、銀行取引拡大を図るためにも株式の相互保有により関係強化を図っております。
朝日印刷 (3951)
保有株数: 300,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 2億6200万円 相互保有: 有
時価: 約3億円 帳簿差額: -700万円
富山県内に本社・営業拠点を置き、印刷包材・包装時システム事業を起点に雇用創出や地元企業との取引を通じ、地元地域の発展や地元経済へ貢献しており、また医薬品包装資材においてトップクラスのシェアを誇るなど、投資効果を有することから保有の妥当性を確認しております。医薬品包材事業として当地の主要産業である医薬品業界に多くの取引先を有することから、同社との銀行取引拡大を図るためにも株式の相互保有により関係強化を図っております。
不二越 (6474)
保有株数: 29,310株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 1億3000万円 相互保有: 有
時価: 約2億円 帳簿差額: +4879万円
富山県内に大半の製造拠点を置き、成長が見込めるベアリング・工具・油圧・ロボット分野を起点に雇用創出や地元企業との取引を通じ、地元経済に貢献しており、保有の妥当性を確認しております。当社扱い品目の複数で世界シェアを誇り、富山県内製造業のリーダー企業の1社として、多くの協力工場を有しており、同社との銀行取引拡大を図るためにも株式の相互保有により関係強化を図っております。
シキノハイテック (6614)
保有株数: 100,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 7700万円 相互保有: 有
時価: 約1億円 帳簿差額: +1200万円
富山県内に本社・工場を置き、半導体製造の試験装置を中心に電子システム事業を展開。車載用電子部品の試験装置他、複数の領域で国内シェア1位を誇るなど、雇用創出や地元企業との取引を通じ、地元経済に大きく貢献しており、保有の妥当性を確認しております。県内製造業のリーダー企業の1社であり、銀行取引拡大を図るためにも株式の相互保有により関係強化を図っております。
三協立山 (5932)
保有株数: 102,879株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 7000万円 相互保有: 有
時価: 約1億円 帳簿差額: -621万円
富山県内に本社・営業拠点を置き、アルミ建材大手として高いシェアを誇り、雇用創出や地元企業との取引を通じ、地元地域の発展や地元経済へ貢献していることから保有の妥当性を確認しております。富山県内アルミ業界のトップ企業として、地域の存在感も高く、多くの協力工場を有することから、同社との銀行取引拡大を図るためにも株式の相互保有により関係強化を図っております。
コーセル (6905)
保有株数: 31,680株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 3500万円 相互保有: 無
時価: 約1億円未満 帳簿差額: +1252万円
富山県内に本社・工場を置き、スイッチング電源など電子機器事業を起点に雇用創出や地元企業との取引を通じ、地元地域の発展や地元経済へ貢献しており、エレクトロニクスの進展から成長性・将来性が見込めることから保有の妥当性を確認しております。情報通信機器や医療用機器、FA機器をはじめとするほとんどの電子機器に使用されているスイッチング電源事業として全国展開しており、銀行取引拡大を図るためにも関係強化を図っております。
タカギセイコー (4242)
保有株数: 20,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 3600万円 相互保有: 有
時価: 約1億円未満 帳簿差額: ±0円
富山県内に本社・営業拠点を置き、プラスチック製品の供給を起点に雇用創出や地元企業との取引を通じ、地元地域の発展や地元経済へ貢献しています。車両部品やOA機器など様々な分野に対応した製品を製造しており、成長性・将来性を有すことから保有の妥当性を確認しております。車両分野の樹脂成型製造業として大手自動車メーカーとの繋がりも深く、銀行取引拡大を図るためにも株式の相互保有により関係強化を図っております。
福島印刷株式会社
保有株数: 30,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 1100万円 相互保有: 有
時価: -
石川県内に本社・工場を置き、DM・通知物ソリューション供給を起点とし雇用創出や地元企業との取引を通じ、地元地域の発展や地元経済へ貢献しています。ユーザーの多様な印刷ニーズに対応するために新たな付加価値やサービスを創出しており、成長性・将来性を有することから保有の妥当性を確認しております。当社は石川県内、富山県内に取引先を多く有することから、同社との銀行取引拡大を図るためにも株式の相互保有により関係強化を図っております。
純投資目的保有株式(非上場)
帳簿額: 1100万円
時価: -
純投資目的 / 銘柄別開示なし
純投資目的保有株式(上場等)
時価: -
純投資目的 / 銘柄別開示なし

データの見方・算出方法

注記・定義・算出式

  • ネットキャッシュ比率 = 連結ネットキャッシュ ÷ ネットキャッシュ比率用時価総額
  • 連結ネットキャッシュ = 即時現金化金融資産 - 即時返済金融債務
  • 即時現金化金融資産 = 現金及び預金 + 有価証券 + 投資有価証券調整後額
  • 投資有価証券調整後額 = 投資有価証券 × 0.7
  • 即時返済金融債務 = 短期借入金 + 1年内返済予定の長期借入金 + コマーシャル・ペーパー + 1年内償還予定社債 + 社債 + 転換社債型新株予約権付社債 + 長期借入金 + リース負債
  • ネットキャッシュ比率用時価総額 = 株価 × (発行済株式総数 - 自己保有株式数)
  • 金融業、種類株式あり、普通株式ベースの分母を安全に確定できない場合、または必要なBS項目が不足する場合は算出しません。
  • ページ生成時刻: 2026/06/27 23:31