9005 / プライム

東急

推計時価総額

約1兆1000億円

概要

株価チャート

by 株価チャート「ストチャ」
配当利回り(今期予想)1.9%
浮動株時価総額推計 5800億円浮動株比率 55.0%(2026/03/31時点)
ネットキャッシュ比率-1.13倍算出根拠: 当サイト計算のネットキャッシュ比率 = (現金及び預金 83,525,000,000円 + 有価証券 0円 + 投資有価証券 316,780,000,000円 × 0.7 - 有利子負債 1,384,728,000,000円 - リース負債 0円 - 預かり金 0円) ÷ 株価 1,700円 × (発行済株式総数 624,869,876株 - 自己保有株式数 60,598,679株)
リターン/リスク偏差値45.0全銘柄平均50・平均

企業概要

鉄道・バスによる旅客輸送、空港運営、不動産の開発・販売・賃貸・管理・仲介、商業施設運営、小売、ホテル運営等を主な事業とする。東急電鉄の鉄軌道9路線、東急バス・じょうてつの路線バス、東急不動産の住宅地開発分譲、東急プロパティマネジメントのビル管理、東急ホテルズ&リゾーツの東急ホテル・エクセルホテル東急・DISTINCTIVE SELECTION運営等を手掛ける。

業績・決算

今期業績予想

前期実績と今期予想
指標前期実績2026年3月期今期予想2027年3月期
売上高1兆0861億円1兆1400億円
営業利益1031億9300万円1100億0000万円
経常利益1161億3200万円1114億0000万円
当期純利益870億7100万円900億0000万円
1株当たり配当30円32円
予想期
2027年3月期
公開日時
2026/08/07 11:30公開
資料名
2027年3月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
資料リンク
開示資料

この予想期の修正履歴なし

現在の四半期進捗

1Q時点(2026/08/07発表)

売上高営業利益当期純利益
累計実績
2734億6700万円
会社予想
1兆1400億円
達成率
24.0%
累計実績
313億9400万円
会社予想
1100億0000万円
達成率
28.5%
累計実績
362億6000万円
会社予想
900億0000万円
達成率
40.3%
指標2027年度1Q時点前年同期比
営業収益2734億6700万円+4.6%
売上原価1823億6300万円+5.7%
販管費597億0900万円+5.6%
営業利益313億9400万円-2.8%

事業・地域別業績

2026年3月期 / 2026/03/31 / FY / 120

対象決算期: 2026年3月期対象期間: 2026/03/31 / FY開示種別: 120開示日時: —

事業セグメント

セグメント売上構成%利益構成%当期売上・収益YoY%前年売上・収益増減額外部収益セグメント間収益利益利益率資産資産利益率
Transportation
20.5%
26.7%
2231億3000万円
1.1%
2206億1900万円
25億1100万円
2231億3000万円
38億1500万円
273億4100万円営業利益又は営業損失(△)
12.3%
7798億0500万円
3.5%
Real Estate
19.6%
42.5%
2127億3600万円
-16.2%
2537億6200万円
-410億2600万円
2127億3600万円
502億5900万円
435億9500万円営業利益又は営業損失(△)
20.5%
1兆3010億円
3.4%
Life Service
47.1%
21.3%
5115億2300万円
-3.0%
5273億7900万円
-158億5600万円
5115億2300万円
217億4700万円
218億6800万円営業利益又は営業損失(△)
4.3%
4638億6400万円
4.7%
Hotel And Resort
12.8%
9.5%
1387億8900万円
9.4%
1268億8200万円
119億0700万円
1387億8900万円
5億5600万円
97億1000万円営業利益又は営業損失(△)
7.0%
1393億6500万円
7.0%
報告セグメントとその他の合計その他を含む合計
100.0%
100.0%
1兆0861億円
-3.8%
1兆1286億円
-424億6400万円
1兆0861億円
763億8000万円
1025億1400万円営業利益又は営業損失(△)
9.4%
2兆6840億円
3.8%
調整額調整額
0円
-736億6200万円
736億6200万円
0円
-763億8000万円
6億7800万円営業利益又は営業損失(△)
2387億8900万円
0.3%

開示情報

開示資料の要点

事業概要

鉄道・バスによる旅客輸送、空港運営、不動産の開発・販売・賃貸・管理・仲介、商業施設運営、小売、ホテル運営等を主な事業とする。

成長・重点領域

  • 中期3か年経営計画(2024年度始期)に基づき、交通・不動産を軸とした事業間シナジーと再投資による長期循環型事業モデルを推進
  • 交通事業
  • 不動産事業

主なリスク

  • 経営環境変化への対応に関するリスク
  • 安全管理への対応に関するリスク
  • 情報セキュリティに関するリスク

投資・M&A・資本配分

  • 株主還元
  • 関係会社等の動向

直近の開示・ニュース

開示日時は日本時間で表示しています。

決算・業績

資本政策

決算・業績(過去分)

資本政策(過去分)

大量保有・その他EDINET(過去分)

株価水準・株主還元

株価水準

予想PER10.75倍現在株価 / 会社予想EPS(1株当たり利益)
実績PER11.17倍プライム市場・運輸・物流平均: 21.50倍現在株価 / 直近通期実績EPS(1株当たり利益)
PBR0.98倍プライム市場・運輸・物流平均: 0.60倍株価純資産倍率

配当

項目名今期予想前期実績
1株当たり配当32.0円/株30.0円/株
配当利回り1.9%1.8%
配当性向20.2%35.4%
DOE1.8%
自己資本利益率-DOE差7.2%

自社株買い

期間予定進捗出所
2026/05/13〜2027/03/31 進行中200.00億円- / 200.00億円-
2025/05/15〜2026/03/16100.00億円100.00億円 / 100.00億円(100%)EDINET 2026/04/09
2024/11/11〜2025/02/28400.00億円400.00億円 / 400.00億円(100%)EDINET 2025/03/11

財務・長期推移

収益性・資本効率

ROE(通期実績)9.3%自己資本利益率
ROIC(1Q実績)1.3%投下資本利益率
自己資本比率(1Q実績)33.3%純資産 / 総資産
D/Eレシオ(1Q実績)1.41倍有利子負債 / 自己資本

ROE分解

売上高純利益率 × 総資産回転率 × 財務レバレッジ

売上高純利益率13.3%
総資産回転率0.09回
財務レバレッジ3.00倍

キャッシュフロー推移

東急 (9005) のキャッシュフロー推移チャート

従業員数と生産性の推移

東急 (9005) の従業員数、従業員1人当たり売上高、従業員1人当たり営業利益の推移チャート

純資産とROE, ROICの推移

東急 (9005) の純資産とROE, ROICの推移チャート

EPS、営業利益率、純利益率の推移

東急 (9005) のEPS、営業利益率、純利益率の推移チャート

過去3年平均+19.78% (CAGR・通期実績)

企業詳細・比較

主要株主

株主構成

2025年3月31日の有価証券報告書より

順位株主名持株比率
1
日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)
15.38%
2
株式会社日本カストディ銀行(信託口)
4.37%
3
日本生命保険相互会社
3.38%
4
第一生命保険株式会社
2.85%
5
三井住友信託銀行株式会社
2.71%
6
STATE STREET BANK WEST CLIENT - TREATY 505234(常任代理人 株式会社みずほ銀行決済営業部)
2.15%
7
株式会社みずほ銀行
1.71%
8
太陽生命保険株式会社
1.57%
9
東急グループ従業員持株会
1.24%
10
野村信託銀行株式会社(退職給付信託三菱UFJ銀行口)
1.23%

保有株式

時価 約581億円 含み益 約57億円 2026年3月31日の有価証券報告書

銘柄帳簿額 / 保有株数時価 / 差額保有目的
保有株数: 10,002,800株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 142億1300万円 相互保有: 有
時価: 約180億円 帳簿差額: +約37億円
当社および連結子会社での金融取引や事業情報収集等の主要関係先として、良好な関係の維持・強化を図るため保有しております。2026年5月の取締役会において同社株の保有の適否について、長期的視点での事業戦略および財務戦略に係る定性的な観点、および配当収益その他の経済合理性等の定量的な観点を踏まえた検証を実施しております。同社株については、ホテル・リゾート事業等の取引があるなど経済合理性を確認しております。
保有株数: 3,000,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 177億0000万円 相互保有: 有
時価: 約180億円 帳簿差額: +約3億円
当社および連結子会社におけるエンターテイメントやメディア事業等の連携先として、良好な関係の維持・強化を図るため保有しております。2026年5月の取締役会において同社株の保有の適否について、長期的視点での事業戦略および財務戦略に係る定性的な観点、および配当収益その他の経済合理性等の定量的な観点を踏まえた検証を実施しております。同社株については、生活サービス事業等の取引があるなど経済合理性を確認しております。
保有株数: 2,167,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 56億3400万円 相互保有: 有
時価: 約78億円 帳簿差額: +約21億円
当社および連結子会社での金融取引や事業情報収集等の主要関係先として、良好な関係の維持・強化を図るため保有しております。2026年5月の取締役会において同社株の保有の適否について、長期的視点での事業戦略および財務戦略に係る定性的な観点、および配当収益その他の経済合理性等の定量的な観点を踏まえた検証を実施しております。同社株については、不動産事業等の取引があるなど経済合理性を確認しております。
保有株数: 824,400株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 29億8800万円 相互保有: 有
時価: 約29億円 帳簿差額: -約1億円
同業としての事業連携・情報交換の他、連結子会社での取引があり、良好な関係の維持・強化を図るため保有しております。2026年5月の取締役会において同社株の保有の適否について、長期的視点での事業戦略および財務戦略に係る定性的な観点、および配当収益その他の経済合理性等の定量的な観点を踏まえた検証を実施しております。同社株については、交通事業等の取引があるなど経済合理性を確認しております。
保有株数: 3,533,500株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 25億5500万円 相互保有: 無
時価: 約27億円 帳簿差額: +約1億円
当社および連結子会社における不動産賃貸事業をはじめ、リテール事業等での事業連携先として、良好な関係の維持・強化を図るため保有しております。2026年5月の取締役会において同社株の保有の適否について、長期的視点での事業戦略および財務戦略に係る定性的な観点、および配当収益その他の経済合理性等の定量的な観点を踏まえた検証を実施しております。同社株については、不動産事業等の取引があるなど経済合理性を確認しております。
保有株数: 955,055株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 15億7100万円 相互保有: 有
時価: 約16億円 帳簿差額: +5259万円
同業としての事業連携・情報交換の他、連結子会社での取引があり、良好な関係の維持・強化を図るため保有しております。2026年5月の取締役会において同社株の保有の適否について、長期的視点での事業戦略および財務戦略に係る定性的な観点、および配当収益その他の経済合理性等の定量的な観点を踏まえた検証を実施しております。同社株については、交通事業等の取引があるなど経済合理性を確認しております。
保有株数: 529,400株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 13億5400万円 相互保有: 有
時価: 約16億円 帳簿差額: +約2億円
当社および連結子会社におけるカード事業やインバウンド施策、旅行事業等での事業連携先として、良好な関係の維持・強化を図るため保有しております。2026年5月の取締役会において同社株の保有の適否について、長期的視点での事業戦略および財務戦略に係る定性的な観点、および配当収益その他の経済合理性等の定量的な観点を踏まえた検証を実施しております。同社株については、生活サービス事業等の取引があるなど経済合理性を確認しております。
保有株数: 697,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 9億5700万円 相互保有: 有
時価: 約13億円 帳簿差額: +約3億円
当社および連結子会社での金融取引や事業情報収集等の主要関係先として、良好な関係の維持・強化を図るため保有しております。2026年5月の取締役会において同社株の保有の適否について、長期的視点での事業戦略および財務戦略に係る定性的な観点、および配当収益その他の経済合理性等の定量的な観点を踏まえた検証を実施しております。同社株については、生活サービス事業等の取引があるなど経済合理性を確認しております。
保有株数: 400,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 11億2100万円 相互保有: 有
時価: 約12億円 帳簿差額: +7900万円
当社および連結子会社におけるカード事業やインバウンド施策、旅行事業等での事業連携先として、良好な関係の維持・強化を図るため保有しております。2026年5月の取締役会において同社株の保有の適否について、長期的視点での事業戦略および財務戦略に係る定性的な観点、および配当収益その他の経済合理性等の定量的な観点を踏まえた検証を実施しております。同社株については、生活サービス事業等の取引があるなど経済合理性を確認しております。
保有株数: 260,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 5億0100万円 相互保有: 有
時価: 約7億円 帳簿差額: +約1億円
当社および連結子会社での金融取引や事業情報収集等の主要関係先として、良好な関係の維持・強化を図るため保有しております。2026年5月の取締役会において同社株の保有の適否について、長期的視点での事業戦略および財務戦略に係る定性的な観点、および配当収益その他の経済合理性等の定量的な観点を踏まえた検証を実施しております。同社株については、生活サービス事業等の取引があるなど経済合理性を確認しております。
保有株数: 165,300株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 7億2200万円 相互保有: 有
時価: 約6億円 帳簿差額: -約1億円
同業としての事業連携・情報交換の他、連結子会社での取引があり、良好な関係の維持・強化を図るため保有しております。2026年5月の取締役会において同社株の保有の適否について、長期的視点での事業戦略および財務戦略に係る定性的な観点、および配当収益その他の経済合理性等の定量的な観点を踏まえた検証を実施しております。同社株については、交通事業等の取引があるなど経済合理性を確認しております。
保有株数: 100,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 4億6600万円 相互保有: 無
時価: 約5億円 帳簿差額: +2400万円
当社不動産事業の主要顧客である他、当社各事業における調査業務の委託先として、良好な関係の維持・強化を図るため保有しております。2026年5月の取締役会において同社株の保有の適否について、長期的視点での事業戦略および財務戦略に係る定性的な観点、および配当収益その他の経済合理性等の定量的な観点を踏まえた検証を実施しております。同社株については、不動産事業等の取引があるなど経済合理性を確認しております。
保有株数: 278,445株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 4億2400万円 相互保有: 有
時価: 約4億円 帳簿差額: -633万円
同業としての事業連携・情報交換の他、連結子会社での取引があり、良好な関係の維持・強化を図るため保有しております。2026年5月の取締役会において同社株の保有の適否について、長期的視点での事業戦略および財務戦略に係る定性的な観点、および配当収益その他の経済合理性等の定量的な観点を踏まえた検証を実施しております。同社株については、交通事業等の取引があるなど経済合理性を確認しております。
保有株数: 481,080株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 18億5500万円 相互保有: 有
時価: 約4億円 帳簿差額: -約14億円
同業としての事業連携・情報交換の他、連結子会社での取引があり、良好な関係の維持・強化を図るため保有しております。2026年5月の取締役会において同社株の保有の適否について、長期的視点での事業戦略および財務戦略に係る定性的な観点、および配当収益その他の経済合理性等の定量的な観点を踏まえた検証を実施しております。同社株については、交通事業等の取引があるなど経済合理性を確認しております。
保有株数: 92,500株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 1億8400万円 相互保有: 有
時価: 約3億円 帳簿差額: +8425万円
当社および連結子会社での金融取引や事業情報収集等の主要関係先として、良好な関係の維持・強化を図るため保有しております。2026年5月の取締役会において同社株の保有の適否について、長期的視点での事業戦略および財務戦略に係る定性的な観点、および配当収益その他の経済合理性等の定量的な観点を踏まえた検証を実施しております。同社株については、不動産事業等の取引があるなど経済合理性を確認しております。
保有株数: 11,400株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 5700万円 相互保有: 有
時価: 約1億円 帳簿差額: +1938万円
当社および連結子会社での金融取引や事業情報収集等の主要関係先として、良好な関係の維持・強化を図るため保有しております。2026年5月の取締役会において同社株の保有の適否について、長期的視点での事業戦略および財務戦略に係る定性的な観点、および配当収益その他の経済合理性等の定量的な観点を踏まえた検証を実施しております。同社株については、不動産事業等の取引があるなど経済合理性を確認しております。
保有株数: 420,400株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 6100万円 相互保有: 無
時価: 約1億円 帳簿差額: -634万円
当社および連結子会社におけるインバウンド施策や百貨店等の事業連携先として、良好な関係の維持・強化を図るため保有しております。2026年5月の取締役会において同社株の保有の適否について、長期的視点での事業戦略および財務戦略に係る定性的な観点、および配当収益その他の経済合理性等の定量的な観点を踏まえた検証を実施しております。同社株については、生活サービス事業等の取引があるなど経済合理性を確認しております。
保有株数: 4,584株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 1300万円 相互保有: 有
時価: 約1億円未満 帳簿差額: +75万円
同業としての事業連携・情報交換の他、連結子会社での取引があり、良好な関係の維持・強化を図るため保有しております。2026年5月の取締役会において同社株の保有の適否について、長期的視点での事業戦略および財務戦略に係る定性的な観点、および配当収益その他の経済合理性等の定量的な観点を踏まえた検証を実施しております。同社株については、交通事業等の取引があるなど経済合理性を確認しております。
基準日: 2026/03/31 相互保有: 無
時価: -
当事業年度に投資口を追加取得し、持分法適用関連会社としたことにより、特定投資株式から関連会社株式に区分変更しております。

主要な取引・提携関係

有価証券報告書に記載された主要販売先、主要仕入先、重要契約先、提携先のうち、資本関係を除いた上位5件です。

データの見方・算出方法

注記・定義・算出式

  • ネットキャッシュ比率 = 連結ネットキャッシュ ÷ ネットキャッシュ比率用時価総額
  • 連結ネットキャッシュ = 即時現金化金融資産 - 即時返済金融債務
  • 即時現金化金融資産 = 現金及び預金 + 有価証券 + 投資有価証券調整後額
  • 投資有価証券調整後額 = 投資有価証券 × 0.7
  • 即時返済金融債務 = 短期借入金 + 1年内返済予定の長期借入金 + コマーシャル・ペーパー + 1年内償還予定社債 + 社債 + 転換社債型新株予約権付社債 + 長期借入金 + リース負債
  • ネットキャッシュ比率用時価総額 = 株価 × (発行済株式総数 - 自己保有株式数)
  • 金融業、種類株式あり、普通株式ベースの分母を安全に確定できない場合、または必要なBS項目が不足する場合は算出しません。