8359 / プライム
八十二長野銀行
推計時価総額
約1兆3000億円
概要
株価チャート
by 株価チャート「ストチャ」
| 配当利回り(今期予想) | 2.5% |
|---|---|
| 浮動株時価総額 | 推計 7100億円浮動株比率 55.0%(2026/03/31時点) |
| リターン/リスク偏差値 | 67.2全銘柄平均50・やや良い |
| 前期配当性向 | 41.2% |
企業概要
預金・貸出業務を中心とした銀行業およびリース業を主に展開する金融グループである。子会社の株式会社長野銀行で預金・貸出・為替業務を、八十二リース株式会社等でリース業務を、八十二証券株式会社で有価証券売買業務を、八十二Link Nagano株式会社で地域商社事業および電力事業を担う。
業績・決算
今期業績予想
| 指標 | 前期実績2026年3月期 | 今期予想2027年3月期 |
|---|---|---|
| 売上高 | 対象外 | 対象外 |
| 営業利益 | 対象外 | 対象外 |
| 経常利益 | 815億3300万円 | 1060億0000万円 |
| 当期純利益 | 645億7200万円 | 730億0000万円 |
| 1株当たり配当 | 60円 | 65円 |
この予想期の修正履歴なし
現在の四半期進捗
| 売上高 | 営業利益 | 当期純利益 |
|---|---|---|
|
|
|
| 指標 | 2027年度1Q時点 | 前年同期比 |
|---|---|---|
| 経常収益 | 906億0500万円 | +24.7% |
| 売上原価 | 539億2400万円 | +9.0% |
| 販管費 | 187億1900万円 | +0.6% |
| 営業利益 | 366億8100万円 | +58.5% |
開示情報
開示資料の要点
事業概要
預金・貸出業務を中心とした銀行業およびリース業を主に展開する金融グループである。子会社の株式会社長野銀行で預金・貸出・為替業務を、八十二リース株式会社等でリース業務を、八十二証券株式会社で有価証券売買業務を、八十二Link Nagano株式会社で地域商社事業および電力事業を担う。
成長・重点領域
- 中期経営ビジョン2021に基づき、5つのテーマ(サステナビリティ、ライフサポートビジネス、総合金融サービス、デジタル改革、人事改革)を推進
- サステナビリティ関連
- デジタル改革
主なリスク
- 信用リスク
- 市場リスク
- 流動性リスク
投資・M&A・資本配分
- サステナビリティ関連投資やデジタル投資など成長領域への設備投資を継続(例
- 長野銀行との合併
中期経営計画
- 開示
- TDNET / 2026/02/20
- 計画名
- 八十二グループ「第1次中期経営計画」
- 対象期間
- 2026年4月から2029年3月まで
2026年度から2028年度までの3ヵ年を計画期間とし、戦略コンセプトを「総合コンサルティンググループへの飛躍」として策定されました。5つの戦略テーマのもと、収益力の強化や人材育成、DX・AI投資、ビジネス領域の拡大、経営基盤の強化に取り組みます。連結ROE8%以上や連結当期純利益850億円以上などの財務目標を掲げ、総合コンサルティング支援件数3年間累計30万件を目指します。
重点施策
- 収益力の強化・拡大を通じた地域課題解決(法人ビジネス・個人ビジネス・サステナブルな街づくり・市場運用)
- 変革を実現する人材の育成と採用
- DXとAI投資を通じた競争優位性の確保
- 企業価値向上を目指したビジネス領域の拡大
- 信用と信頼の礎となる経営基盤の強化
財務目標
- 連結ROE 8%以上(2030年度目標を前倒し達成)
- 連結当期純利益 850億円以上(2029年3月期)
- 預金・NCD平均残高 100,000億円
- 貸出金平均残高 71,000億円
- 役務関連利益 210億円
- 温室効果ガス(CO2)排出量(スコープ1,2)2019年度比80%削減
- サステナブルファイナンス実行額 2021年度からの累計 1.5兆円(うち環境分野1兆円)
- 地域(長野県)人口の社会増の継続
投資・資本配分
- M&A戦略投資:3年累計1,500億円(グループに不足する機能を補完し、成長を実現するための戦略的投資)
- システム投資:3年累計200億円(AI・データ基盤、新営業支援システム、店頭事務ペーパーレス化等への投資)
- CET1比率(有価証券等評価差額金除く)12.5%程度を目安とした資本運営
直近の開示・ニュース
開示日時は日本時間で表示しています。
決算・業績
資本政策
大量保有・その他EDINET
決算・業績(過去分)
資本政策(過去分)
大量保有・その他EDINET(過去分)
株価水準・株主還元
株価水準
| 予想PER | 16.23倍現在株価 / 会社予想EPS(1株当たり利益) |
|---|---|
| 実績PER | 18.42倍プライム市場・銀行平均: 25.60倍現在株価 / 直近通期実績EPS(1株当たり利益) |
| PBR | 0.98倍プライム市場・銀行平均: 2.20倍株価純資産倍率 |
財務・長期推移
収益性・資本効率
| ROE(通期実績) | 6.9%自己資本利益率 |
|---|---|
| ROIC(1Q実績) | —投下資本利益率 |
| 自己資本比率(1Q実績) | 8.8%純資産 / 総資産 |
| D/Eレシオ(1Q実績) | —有利子負債 / 自己資本 |
ROE分解
売上高純利益率 × 総資産回転率 × 財務レバレッジ
| 売上高純利益率 | 26.2% |
|---|---|
| 総資産回転率 | 0.01回 |
| 財務レバレッジ | 11.36倍 |
資産 13兆7194億円
- 現金及び現金同等物 ---
- 在庫 ---
- 投資有価証券 ---
負債 12兆5113億円
- 有利子負債 ---
純資産 1兆2080億円
キャッシュフロー推移

従業員数と生産性の推移

純資産とROE, ROICの推移

EPS、営業利益率、純利益率の推移

過去3年平均+35.96% (CAGR・通期実績)
企業詳細・比較
主要株主
株主構成
2025年3月31日の有価証券報告書より
| 順位 | 株主名 | 持株比率 |
|---|---|---|
1 | 日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口) | 14.21% |
2 | 株式会社日本カストディ銀行(信託口) | 6.70% |
3 | 日本生命保険相互会社(常任代理人 日本マスタートラスト信託銀行株式会社) | 2.95% |
4 | 明治安田生命保険相互会社(常任代理人 株式会社日本カストディ銀行) | 2.94% |
5 | 昭和商事株式会社 | 2.58% |
6 | 清水建設株式会社(常任代理人 日本マスタートラスト信託銀行株式会社) | 1.53% |
7 | あいおいニッセイ同和損害保険株式会社(常任代理人 日本マスタートラスト信託銀行株式会社) | 1.42% |
8 | JP MORGAN CHASE BANK 385781(常任代理人 株式会社みずほ銀行決済営業部) | 1.32% |
9 | 八十二銀行職員持株会 | 1.27% |
10 | STATE STREET BANK AND TRUST COMPANY 505001(常任代理人 株式会社みずほ銀行決済営業部) | 1.24% |
保有株式
時価 約2031億円 含み益 約79億円 2026年3月31日の有価証券報告書
| 銘柄 | 帳簿額 / 保有株数 | 時価 / 差額 | 保有目的 |
|---|---|---|---|
保有株数: 6,360,905株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 317億2800万円
相互保有: 有 | 時価: 約369億円
帳簿差額: +約51億円 | (保有目的) 取引関係の維持・強化を目的に保有しております。 (定量的な保有効果) 上記②アに記載の検証方法に従って検証した結果、当行が政策投資による関係強化を通じて投資先の経営課題解決・企業価値向上を図ることで地域経済の成長に繋がると総合的に判断でき、合理性が認められるため保有しております。 | |
保有株数: 5,541,678株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 239億4500万円
相互保有: 有 | 時価: 約205億円
帳簿差額: -約34億円 | (保有目的)取引関係の維持・強化を目的に保有しております。(定量的な保有効果)上記②アに記載の検証方法に従って検証した結果、当行が政策投資による関係強化を通じて投資先の経営課題解決・企業価値向上を図ることで地域経済の成長に繋がると総合的に判断でき、合理性が認められるため保有しております。 | |
保有株数: 10,282,590株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 193億7700万円
相互保有: 有 | 時価: 約144億円
帳簿差額: -約49億円 | (保有目的)取引関係の維持・強化を目的に保有しております。(定量的な保有効果)上記②アに記載の検証方法に従って検証した結果、当行が政策投資による関係強化を通じて投資先の経営課題解決・企業価値向上を図ることで地域経済の成長に繋がると総合的に判断でき、合理性が認められるため保有しております。(株式数が増加した理由)株式の分割によるものであります。 | |
保有株数: 1,800,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 111億2400万円
相互保有: 有 | 時価: 約133億円
帳簿差額: +約21億円 | (保有目的)取引関係の維持・強化を目的に保有しております。(定量的な保有効果)上記②アに記載の検証方法に従って検証した結果、採算性の指標が基準を満たしており、合理性が認められるため保有しております。(株式数が増加した理由)株式会社長野銀行との合併によるものであります。 | |
保有株数: 500,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 93億4200万円
相互保有: 有 | 時価: 約105億円
帳簿差額: +約11億円 | (保有目的) 取引関係の維持・強化を目的に保有しております。 (定量的な保有効果) 上記②アに記載の検証方法に従って検証した結果、当行が政策投資による関係強化を通じて投資先の経営課題解決・企業価値向上を図ることで地域経済の成長に繋がると総合的に判断でき、合理性が認められるため保有しております。 | |
保有株数: 2,063,420株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 95億9400万円
相互保有: 有 | 時価: 約85億円
帳簿差額: -約11億円 | (保有目的) 取引関係の維持・強化を目的に保有しております。 (定量的な保有効果) 上記②アに記載の検証方法に従って検証した結果、採算性の指標が基準を満たしており、合理性が認められるため保有しております。 | |
保有株数: 4,185,510株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 88億8700万円
相互保有: 有 | 時価: 約84億円
帳簿差額: -約5億円 | (保有目的) 取引関係の維持・強化を目的に保有しております。 (定量的な保有効果) 上記②アに記載の検証方法に従って検証した結果、当行が政策投資による関係強化を通じて投資先の経営課題解決・企業価値向上を図ることで地域経済の成長に繋がると総合的に判断でき、合理性が認められるため保有しております。 | |
保有株数: 2,821,784株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 55億4700万円
相互保有: 有 | 時価: 約76億円
帳簿差額: +約20億円 | (保有目的)取引関係の維持・強化を目的に保有しております。(定量的な保有効果)上記②アに記載の検証方法に従って検証した結果、当行が政策投資による関係強化を通じて投資先の経営課題解決・企業価値向上を図ることで地域経済の成長に繋がると総合的に判断でき、合理性が認められるため保有しております。 | |
保有株数: 661,380株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 46億4200万円
相互保有: 有 | 時価: 約73億円
帳簿差額: +約26億円 | (保有目的)取引関係の維持・強化を目的に保有しております。(定量的な保有効果)上記②アに記載の検証方法に従って検証した結果、採算性の指標が基準を満たしており、合理性が認められるため保有しております。 | |
保有株数: 2,000,770株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 50億7100万円
相互保有: 有 | 時価: 約70億円
帳簿差額: +約19億円 | (保有目的) 取引関係の維持・強化を目的に保有しております。 (定量的な保有効果) 上記②アに記載の検証方法に従って検証した結果、当行が政策投資による関係強化を通じて投資先の経営課題解決・企業価値向上を図ることで地域経済の成長に繋がると総合的に判断でき、合理性が認められるため保有しております。 | |
保有株数: 1,853,200株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 26億7900万円
相互保有: 有 | 時価: 約43億円
帳簿差額: +約15億円 | (保有目的)取引関係の維持・強化を目的に保有しております。(定量的な保有効果)上記②アに記載の検証方法に従って検証した結果、採算性の指標が基準を満たしており、合理性が認められるため保有しております。(株式数が増加した理由)株式会社長野銀行との合併によるものであります。 | |
保有株数: 2,725,990株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 36億0100万円
相互保有: 有 | 時価: 約41億円
帳簿差額: +約4億円 | (保有目的)取引関係の維持・強化を目的に保有しております。(定量的な保有効果)上記②アに記載の検証方法に従って検証した結果、採算性の指標が基準を満たしており、合理性が認められるため保有しております。 | |
保有株数: 700,257株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 22億3700万円
相互保有: 有 | 時価: 約40億円
帳簿差額: +約17億円 | (保有目的) 取引関係の維持・強化を目的に保有しております。 (定量的な保有効果) 上記②アに記載の検証方法に従って検証した結果、採算性の指標が基準を満たしており、合理性が認められるため保有しております。 | |
保有株数: 585,360株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 25億5200万円
相互保有: 有 | 時価: 約33億円
帳簿差額: +約7億円 | (保有目的) 取引関係の維持・強化を目的に保有しております。 (定量的な保有効果) 上記②アに記載の検証方法に従って検証した結果、当行が政策投資による関係強化を通じて投資先の経営課題解決・企業価値向上を図ることで地域経済の成長に繋がると総合的に判断でき、合理性が認められるため保有しております。 (株式数が増加した理由) 株式の分割によるものであります。 | |
保有株数: 1,575,951株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 29億9900万円
相互保有: 有 | 時価: 約33億円
帳簿差額: +約3億円 | (保有目的) 取引関係の維持・強化を目的に保有しております。 (定量的な保有効果) 上記②アに記載の検証方法に従って検証した結果、当行が政策投資による関係強化を通じて投資先の経営課題解決・企業価値向上を図ることで地域経済の成長に繋がると総合的に判断でき、合理性が認められるため保有しております。 | |
保有株数: 2,145,462株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 35億5100万円
相互保有: 無 | 時価: 約32億円
帳簿差額: -約3億円 | (保有目的)取引関係の維持・強化を目的に保有しております。(定量的な保有効果)上記②アに記載の検証方法に従って検証した結果、当行が政策投資による関係強化を通じて投資先の経営課題解決・企業価値向上を図ることで地域経済の成長に繋がると総合的に判断でき、合理性が認められるため保有しております。 | |
保有株数: 800,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 32億6700万円
相互保有: 有 | 時価: 約31億円
帳簿差額: -約1億円 | (保有目的) 取引関係の維持・強化を目的に保有しております。 (定量的な保有効果) 上記②アに記載の検証方法に従って検証した結果、当行が政策投資による関係強化を通じて投資先の経営課題解決・企業価値向上を図ることで地域経済の成長に繋がると総合的に判断でき、合理性が認められるため保有しております。 | |
保有株数: 772,760株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 27億7800万円
相互保有: 有 | 時価: 約30億円
帳簿差額: +約2億円 | (保有目的)取引関係の維持・強化を目的に保有しております。(定量的な保有効果)上記②アに記載の検証方法に従って検証した結果、採算性の指標が基準を満たしており、合理性が認められるため保有しております。 | |
保有株数: 325,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 24億0800万円
相互保有: 有 | 時価: 約29億円
帳簿差額: +約4億円 | (保有目的)取引関係の維持・強化を目的に保有しております。(定量的な保有効果)上記②アに記載の検証方法に従って検証した結果、採算性の指標が基準を満たしており、合理性が認められるため保有しております。 | |
保有株数: 1,687,686株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 27億7600万円
相互保有: 有 | 時価: 約29億円
帳簿差額: +9306万円 | (保有目的)取引関係の維持・強化を目的に保有しております。(定量的な保有効果)上記②アに記載の検証方法に従って検証した結果、当行が政策投資による関係強化を通じて投資先の経営課題解決・企業価値向上を図ることで地域経済の成長に繋がると総合的に判断でき、合理性が認められるため保有しております。 | |
保有株数: 650,200株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 26億2600万円
相互保有: 有 | 時価: 約26億円
帳簿差額: -2520万円 | (保有目的)取引関係の維持・強化を目的に保有しております。(定量的な保有効果)上記②アに記載の検証方法に従って検証した結果、当行が政策投資による関係強化を通じて投資先の経営課題解決・企業価値向上を図ることで地域経済の成長に繋がると総合的に判断でき、合理性が認められるため保有しております。 | |
保有株数: 874,242株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 14億5500万円
相互保有: 有 | 時価: 約23億円
帳簿差額: +約8億円 | (保有目的) 取引関係の維持・強化を目的に保有しております。 (定量的な保有効果) 上記②アに記載の検証方法に従って検証した結果、採算性の指標が基準を満たしており、合理性が認められるため保有しております。 | |
保有株数: 878,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 18億6500万円
相互保有: 有 | 時価: 約22億円
帳簿差額: +約3億円 | (保有目的) 取引関係の維持・強化を目的に保有しております。 (定量的な保有効果) 上記②アに記載の検証方法に従って検証した結果、当行が政策投資による関係強化を通じて投資先の経営課題解決・企業価値向上を図ることで地域経済の成長に繋がると総合的に判断でき、合理性が認められるため保有しております。 | |
保有株数: 482,005株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 17億0400万円
相互保有: 有 | 時価: 約21億円
帳簿差額: +約4億円 | (保有目的) 取引関係の維持・強化を目的に保有しております。 (定量的な保有効果) 上記②アに記載の検証方法に従って検証した結果、採算性の指標が基準を満たしており、合理性が認められるため保有しております。 | |
保有株数: 2,440,100株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 12億7800万円
相互保有: 無 | 時価: 約17億円
帳簿差額: +約4億円 | (保有目的)取引関係の維持・強化を目的に保有しております。(定量的な保有効果)上記②アに記載の検証方法に従って検証した結果、採算性の指標が基準を満たしており、合理性が認められるため保有しております。 | |
保有株数: 953,669株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 17億7500万円
相互保有: 有 | 時価: 約16億円
帳簿差額: -約1億円 | (保有目的)取引関係の維持・強化を目的に保有しております。(定量的な保有効果)上記②アに記載の検証方法に従って検証した結果、当行が政策投資による関係強化を通じて投資先の経営課題解決・企業価値向上を図ることで地域経済の成長に繋がると総合的に判断でき、合理性が認められるため保有しております。(株式数が増加した理由)株式会社長野銀行との合併によるものであります。 | |
保有株数: 840,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 13億1400万円
相互保有: 有 | 時価: 約16億円
帳簿差額: +約2億円 | (保有目的) 取引関係の維持・強化を目的に保有しております。 (定量的な保有効果) 上記②アに記載の検証方法に従って検証した結果、採算性の指標が基準を満たしており、合理性が認められるため保有しております。 | |
保有株数: 945,100株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 14億4200万円
相互保有: 有 | 時価: 約14億円
帳簿差額: -2435万円 | (保有目的) 取引関係の維持・強化を目的に保有しております。 (定量的な保有効果) 上記②アに記載の検証方法に従って検証した結果、当行が政策投資による関係強化を通じて投資先の経営課題解決・企業価値向上を図ることで地域経済の成長に繋がると総合的に判断でき、合理性が認められるため保有しております。 (株式数が増加した理由) 株式会社長野銀行との合併によるものであります。 | |
保有株数: 1,096,860株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 13億3200万円
相互保有: 有 | 時価: 約13億円
帳簿差額: -1576万円 | (保有目的)取引関係の維持・強化を目的に保有しております。(定量的な保有効果)上記②アに記載の検証方法に従って検証した結果、採算性の指標が基準を満たしており、合理性が認められるため保有しております。(株式数が増加した理由)株式の分割によるものであります。 | |
保有株数: 950,876株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 12億5900万円
相互保有: 有 | 時価: 約12億円
帳簿差額: -2286万円 | (保有目的)取引関係の維持・強化を目的に保有しております。(定量的な保有効果)上記②アに記載の検証方法に従って検証した結果、当行が政策投資による関係強化を通じて投資先の経営課題解決・企業価値向上を図ることで地域経済の成長に繋がると総合的に判断でき、合理性が認められるため保有しております。 | |
保有株数: 144,500株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 8億2600万円
相互保有: 有 | 時価: 約10億円
帳簿差額: +約2億円 | (保有目的)取引関係の維持・強化を目的に保有しております。(定量的な保有効果)上記②アに記載の検証方法に従って検証した結果、採算性の指標が基準を満たしており、合理性が認められるため保有しております。 | |
保有株数: 800,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 11億4600万円
相互保有: 有 | 時価: 約10億円
帳簿差額: -約1億円 | (保有目的)取引関係の維持・強化を目的に保有しております。(定量的な保有効果)上記②アに記載の検証方法に従って検証した結果、当行が政策投資による関係強化を通じて投資先の経営課題解決・企業価値向上を図ることで地域経済の成長に繋がると総合的に判断でき、合理性が認められるため保有しております。 | |
保有株数: 300,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 13億1100万円
相互保有: 有 | 時価: 約10億円
帳簿差額: -約2億円 | (保有目的) 取引関係の維持・強化を目的に保有しております。 (定量的な保有効果) 上記②アに記載の検証方法に従って検証した結果、採算性の指標が基準を満たしており、合理性が認められるため保有しております。 | |
保有株数: 612,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 7億5200万円
相互保有: 有 | 時価: 約10億円
帳簿差額: +約2億円 | (保有目的) 取引関係の維持・強化を目的に保有しております。 (定量的な保有効果) 上記②アに記載の検証方法に従って検証した結果、採算性の指標が基準を満たしており、合理性が認められるため保有しております。 (株式数が増加した理由) 株式の分割によるものであります。 | |
保有株数: 263,999株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 7億2800万円
相互保有: 有 | 時価: 約8億円
帳簿差額: +3759万円 | (保有目的)取引関係の維持・強化を目的に保有しております。(定量的な保有効果)上記②アに記載の検証方法に従って検証した結果、当行が政策投資による関係強化を通じて投資先の経営課題解決・企業価値向上を図ることで地域経済の成長に繋がると総合的に判断でき、合理性が認められるため保有しております。 | |
保有株数: 329,170株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 6億3200万円
相互保有: 有 | 時価: 約8億円
帳簿差額: +約1億円 | (保有目的)取引関係の維持・強化を目的に保有しております。(定量的な保有効果)上記②アに記載の検証方法に従って検証した結果、採算性の指標が基準を満たしており、合理性が認められるため保有しております。 | |
保有株数: 226,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 9億9200万円
相互保有: 有 | 時価: 約7億円
帳簿差額: -約2億円 | (保有目的) 取引関係の維持・強化を目的に保有しております。 (定量的な保有効果) 上記②アに記載の検証方法に従って検証した結果、当行が政策投資による関係強化を通じて投資先の経営課題解決・企業価値向上を図ることで地域経済の成長に繋がると総合的に判断でき、合理性が認められるため保有しております。 (株式数が増加した理由) 株式の分割によるものであります。 | |
保有株数: 835,200株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 7億5300万円
相互保有: 有 | 時価: 約7億円
帳簿差額: -5143万円 | (保有目的) 取引関係の維持・強化を目的に保有しております。 (定量的な保有効果) 上記②アに記載の検証方法に従って検証した結果、採算性の指標が基準を満たしており、合理性が認められるため保有しております。 | |
保有株数: 206,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 38億6000万円
相互保有: 有 | 時価: 約7億円
帳簿差額: -約32億円 | (保有目的)取引関係の維持・強化を目的に保有しております。(定量的な保有効果)上記②アに記載の検証方法に従って検証した結果、当行が政策投資による関係強化を通じて投資先の経営課題解決・企業価値向上を図ることで地域経済の成長に繋がると総合的に判断でき、合理性が認められるため保有しております。 | |
保有株数: 2,951,814株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 6億7500万円
相互保有: 有 | 時価: 約6億円
帳簿差額: -2560万円 | (保有目的)取引関係の維持・強化を目的に保有しております。(定量的な保有効果)上記②アに記載の検証方法に従って検証した結果、当行が政策投資による関係強化を通じて投資先の経営課題解決・企業価値向上を図ることで地域経済の成長に繋がると総合的に判断でき、合理性が認められるため保有しております。 | |
保有株数: 200,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 4億6700万円
相互保有: 有 | 時価: 約6億円
帳簿差額: +約1億円 | (保有目的) 当行が手掛けるシステム共同化プロジェクト「じゅうだん会」参加予定銀行。システム面を中心とした業務上の連携を通じた協力関係の維持・強化を目的に保有しております。 (定量的な保有効果) 上記②アに記載の検証方法に従って検証した結果、採算性の指標が基準を満たしており、合理性が認められるため保有しております。 (株式数が増加した理由) 株式会社長野銀行との合併によるものであります。 | |
保有株数: 300,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 7億1700万円
相互保有: 有 | 時価: 約6億円
帳簿差額: -8700万円 | (保有目的) 取引関係の維持・強化を目的に保有しております。 (定量的な保有効果) 上記②アに記載の検証方法に従って検証した結果、当行が政策投資による関係強化を通じて投資先の経営課題解決・企業価値向上を図ることで地域経済の成長に繋がると総合的に判断でき、合理性が認められるため保有しております。 | |
保有株数: 255,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 4億6200万円
相互保有: 無 | 時価: 約6億円
帳簿差額: +約1億円 | (保有目的)取引関係の維持・強化を目的に保有しております。(定量的な保有効果)上記②アに記載の検証方法に従って検証した結果、当行が政策投資による関係強化を通じて投資先の経営課題解決・企業価値向上を図ることで地域経済の成長に繋がると総合的に判断でき、合理性が認められるため保有しております。 | |
保有株数: 66,400株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 3億7700万円
相互保有: 有 | 時価: 約6億円
帳簿差額: +約2億円 | (保有目的) 当行が手掛けるシステム共同化プロジェクト「じゅうだん会」参加銀行。システム面を中心とした業務上の連携を通じた協力関係の維持・強化を目的に保有しております。 (定量的な保有効果) 上記②アに記載の検証方法に従って検証した結果、業務提携などの経営戦略上の観点から合理性が認められるため保有しております。 | |
保有株数: 234,400株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 4億7700万円
相互保有: 無 | 時価: 約6億円
帳簿差額: +8556万円 | (保有目的)取引関係の維持・強化を目的に保有しております。(定量的な保有効果)上記②アに記載の検証方法に従って検証した結果、当行が政策投資による関係強化を通じて投資先の経営課題解決・企業価値向上を図ることで地域経済の成長に繋がると総合的に判断でき、合理性が認められるため保有しております。(株式数が増加した理由)株式の分割によるものであります。 | |
保有株数: 145,750株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 5億4500万円
相互保有: 有 | 時価: 約5億円
帳簿差額: -572万円 | (保有目的) 取引関係の維持・強化を目的に保有しております。 (定量的な保有効果) 上記②アに記載の検証方法に従って検証した結果、採算性の指標が基準を満たしており、合理性が認められるため保有しております。 | |
保有株数: 231,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 5億5000万円
相互保有: 有 | 時価: 約5億円
帳簿差額: -1870万円 | (保有目的)取引関係の維持・強化を目的に保有しております。(定量的な保有効果)上記②アに記載の検証方法に従って検証した結果、採算性の指標が基準を満たしており、合理性が認められるため保有しております。 | |
保有株数: 688,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 5億7400万円
相互保有: 有 | 時価: 約5億円
帳簿差額: -5800万円 | (保有目的) 取引関係の維持・強化を目的に保有しております。 (定量的な保有効果) 上記②アに記載の検証方法に従って検証した結果、採算性の指標が基準を満たしており、合理性が認められるため保有しております。 | |
保有株数: 598,200株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 4億4500万円
相互保有: 有 | 時価: 約5億円
帳簿差額: +3954万円 | (保有目的)取引関係の維持・強化を目的に保有しております。(定量的な保有効果)上記②アに記載の検証方法に従って検証した結果、採算性の指標が基準を満たしており、合理性が認められるため保有しております。(株式数が増加した理由)株式会社長野銀行との合併によるものであります。 | |
保有株数: 559,768株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 4億7400万円
相互保有: 有 | 時価: 約5億円
帳簿差額: +740万円 | (保有目的)取引関係の維持・強化を目的に保有しております。(定量的な保有効果)上記②アに記載の検証方法に従って検証した結果、当行が政策投資による関係強化を通じて投資先の経営課題解決・企業価値向上を図ることで地域経済の成長に繋がると総合的に判断でき、合理性が認められるため保有しております。 | |
保有株数: 104,131株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 5億4700万円
相互保有: 有 | 時価: 約5億円
帳簿差額: -6799万円 | (保有目的) 取引関係の維持・強化を目的に保有しております。 (定量的な保有効果) 上記②アに記載の検証方法に従って検証した結果、採算性の指標が基準を満たしており、合理性が認められるため保有しております。 | |
保有株数: 244,227株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 3億0700万円
相互保有: 有 | 時価: 約4億円
帳簿差額: +8376万円 | (保有目的)取引関係の維持・強化を目的に保有しております。(定量的な保有効果)上記②アに記載の検証方法に従って検証した結果、当行が政策投資による関係強化を通じて投資先の経営課題解決・企業価値向上を図ることで地域経済の成長に繋がると総合的に判断でき、合理性が認められるため保有しております。 | |
保有株数: 36,125株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 3億1500万円
相互保有: 無 | 時価: 約4億円
帳簿差額: +3541万円 | (保有目的)取引関係の維持・強化を目的に保有しております。(定量的な保有効果)上記②アに記載の検証方法に従って検証した結果、採算性の指標が基準を満たしており、合理性が認められるため保有しております。 | |
保有株数: 120,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 3億7200万円
相互保有: 無 | 時価: 約3億円
帳簿差額: -3600万円 | (保有目的)取引関係の維持・強化を目的に保有しております。(定量的な保有効果)上記②アに記載の検証方法に従って検証した結果、採算性の指標が基準を満たしており、合理性が認められるため保有しております。 | |
保有株数: 121,567株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 7億5900万円
相互保有: 有 | 時価: 約3億円
帳簿差額: -約4億円 | (保有目的)当行が手掛けるシステム共同化プロジェクト「じゅうだん会」参加銀行。システム面を中心とした業務上の連携を通じた協力関係の維持・強化を目的に保有しております。(定量的な保有効果)上記②アに記載の検証方法に従って検証した結果、業務提携などの経営戦略上の観点から合理性が認められるため保有しております。 | |
保有株数: 283,900株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 2億9600万円
相互保有: 有 | 時価: 約3億円
帳簿差額: +1629万円 | (保有目的) 取引関係の維持・強化を目的に保有しております。 (定量的な保有効果) 上記②アに記載の検証方法に従って検証した結果、採算性の指標が基準を満たしており、合理性が認められるため保有しております。 | |
保有株数: 244,810株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 6億2900万円
相互保有: 有 | 時価: 約2億円
帳簿差額: -約4億円 | (保有目的)取引関係の維持・強化を目的に保有しております。(定量的な保有効果)上記②アに記載の検証方法に従って検証した結果、採算性の指標が基準を満たしており、合理性が認められるため保有しております。 | |
保有株数: 108,200株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 6億4500万円
相互保有: 有 | 時価: 約1億円
帳簿差額: -約5億円 | (保有目的) 取引関係の維持・強化を目的に保有しております。 (定量的な保有効果) 上記②アに記載の検証方法に従って検証した結果、採算性の指標が基準を満たしており、合理性が認められるため保有しております。 | |
保有株数: 38,400株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 3億4100万円
相互保有: 有 | 時価: 約1億円
帳簿差額: -約2億円 | (保有目的)当行が手掛けるシステム共同化プロジェクト「じゅうだん会」参加銀行。システム面を中心とした業務上の連携を通じた協力関係の維持・強化を目的に保有しております。(定量的な保有効果)上記②アに記載の検証方法に従って検証した結果、業務提携などの経営戦略上の観点から合理性が認められるため保有しております。 | |
株式会社マルイチ産商 | 保有株数: 991,560株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 11億6000万円
相互保有: 有 | 時価: - | (保有目的)取引関係の維持・強化を目的に保有しております。(定量的な保有効果)上記②アに記載の検証方法に従って検証した結果、当行が政策投資による関係強化を通じて投資先の経営課題解決・企業価値向上を図ることで地域経済の成長に繋がると総合的に判断でき、合理性が認められるため保有しております。(株式数が増加した理由)株式会社長野銀行との合併によるものであります。 |
相互保有: 有 | 時価: - | (保有目的)取引関係の維持・強化を目的に保有しております。(定量的な保有効果)上記②アに記載の検証方法に従って検証した結果、当行が政策投資による関係強化を通じて投資先の経営課題解決・企業価値向上を図ることで地域経済の成長に繋がると総合的に判断でき、合理性が認められるため保有しております。 | |
相互保有: 有 | 時価: - | (保有目的)取引関係の維持・強化を目的に保有しております。(定量的な保有効果)上記②アに記載の検証方法に従って検証した結果、当行が政策投資による関係強化を通じて投資先の経営課題解決・企業価値向上を図ることで地域経済の成長に繋がると総合的に判断でき、合理性が認められるため保有しております。 | |
純投資目的保有株式(非上場) | 帳簿額: 3400万円 | 時価: - | 純投資目的 / 銘柄別開示なし |
純投資目的保有株式(上場等) | 時価: - | 純投資目的 / 銘柄別開示なし |
関連・比較銘柄
データの見方・算出方法
注記・定義・算出式
- ネットキャッシュ比率 = 連結ネットキャッシュ ÷ ネットキャッシュ比率用時価総額
- 連結ネットキャッシュ = 即時現金化金融資産 - 即時返済金融債務
- 即時現金化金融資産 = 現金及び預金 + 有価証券 + 投資有価証券調整後額
- 投資有価証券調整後額 = 投資有価証券 × 0.7
- 即時返済金融債務 = 短期借入金 + 1年内返済予定の長期借入金 + コマーシャル・ペーパー + 1年内償還予定社債 + 社債 + 転換社債型新株予約権付社債 + 長期借入金 + リース負債
- ネットキャッシュ比率用時価総額 = 株価 × (発行済株式総数 - 自己保有株式数)
- 金融業、種類株式あり、普通株式ベースの分母を安全に確定できない場合、または必要なBS項目が不足する場合は算出しません。