8358 / プライム

スルガ銀行

推計時価総額

約4700億円

概要

株価チャート

ひと目まとめ

ひと目まとめ指標
ROE11.7%
配当利回り(今期予想)2.5%
浮動株時価総額推計 2100億円浮動株比率 45.0%(2026/03/31時点)
リターン/リスクスコア2.57やや良い
DOE3.2%

企業概要

地域金融機関として個人および中小企業向けに預金業務、貸出業務、為替業務などの銀行業務を主力とし、資産運用商品の販売や金融関連サービスを提供している。連結子会社のダイレクトワン株式会社による貸金業務・保証業務・リース業務、スルガカード株式会社によるクレジットカード業務、スルガ・キャピタル株式会社による投資業務などを展開している。

業績・決算

今期業績予想

前期実績と今期予想
指標前期実績2026年3月期今期予想2027年3月期前期比
売上高対象外対象外比較不可対象外前年差 対象外
営業利益対象外対象外比較不可対象外前年差 対象外
経常利益355億1800万円475億0000万円増加+33.7%前年差 119億8200万円
当期純利益347億2800万円320億0000万円減少-7.9%前年差 -27億2800万円
1株当たり配当60円60円横ばい0.0%前年差 0円
予想期
2027年3月期
公開日時
2026/05/14 13:00公開
資料名
2026年3月期 決算短信[日本基準](連結)
資料リンク
開示資料

現在の四半期進捗

4Q時点

売上高営業利益当期純利益
累計実績
会社予想
会社予想なし
達成率
累計実績
会社予想
会社予想なし
達成率
累計実績
347億2800万円
会社予想
340億0000万円
達成率
102.1%

業績予想の修正履歴

修正履歴 1件

業績予想と1株当たり配当の修正履歴
修正日方向売上高営業利益経常利益当期純利益EPS(1株当たり利益)1株当たり配当
350億0000万円↑ +40億0000万円 (+12.9%)340億0000万円↑ +90億0000万円 (+36.0%)194.4円↑ +51.3円 (+35.9%)

直近四半期の変化

2026年3月期 第4四半期 / 前年同期 2025年3月期 第4四半期

設定閾値を超える変化はありません。

成長と費用の変化

指標比較軸
経常収益前年同四半期
売上原価前年同四半期
粗利率当期PL
販管費前年同四半期
販管費率当期PL
限界販管費率前年同四半期
営業利益前年同四半期

売上の現金化

指標比較軸
営業CF/営業利益当期CF/PL
売上債権CF影響 / 売上高当期CF/PL
売上債権回転日数(DSO・TTM)対象外TTM
売上債権回転日数(DSO・TTM)の前年差対象外TTM vs 前期FY
売上債権の前期末比前期末

在庫・運転資本の重さ

指標比較軸
棚卸資産の前期末比対象外前期末
棚卸資産回転日数(DIO・TTM)対象外TTM
棚卸資産回転日数(DIO・TTM)の前年差対象外TTM vs 前期FY
仕入債務回転日数(DPO・TTM)対象外TTM
キャッシュ・コンバージョン・サイクル(CCC・TTM)対象外TTM
営業運転資本 / TTM売上高対象外TTM
在庫の季節性ギャップ対象外過去同四半期中央値

比較可能性

指標群比較軸状態
PL前年同四半期2025年3月期 第4四半期
CF前年同四半期2025年3月期 第4四半期
BS前期末2025年3月期 FY
回転日数TTM vs 前期FY必要なXBRL指標が未取得のため計算不可
季節性過去同四半期の前期末比中央値過去同四半期サンプル不足、必要なXBRL指標が未取得のため計算不可

事業・地域別業績

— / 2026/03/31 / — / —

対象決算期: —対象期間: 2026/03/31 / —開示種別: —開示日時: 2026/05/14 13:00:00

事業セグメント

セグメント当期売上・収益前年売上・収益増減額YoY外部収益セグメント間収益利益利益率売上構成利益構成資産資産利益率
銀行報告セグメント
1008億7000万円
元データ不足
元データ不足
元データ不足
1008億7000万円
2億1100万円
345億2800万円
34.2%
45.7%
48.5%
3兆5178億円
1.0%
その他その他
90億7100万円
元データ不足
元データ不足
元データ不足
90億7100万円
9億0300万円
11億0900万円
12.2%
4.1%
1.6%
479億7700万円
2.3%
報告セグメントとその他の合計その他を含む合計
1099億4200万円
元データ不足
元データ不足
元データ不足
1099億4200万円
11億1500万円
356億3800万円
32.4%
49.8%
50.1%
3兆5658億円
1.0%
調整額調整額
-2900万円
元データ不足
元データ不足
元データ不足
-2900万円
-11億1500万円
-1億1900万円
算出不可分母が0以下
-0.0%
-0.2%
-222億3300万円
算出不可分母が0以下

その他内訳

セグメント当期売上・収益前年売上・収益増減額YoY外部収益セグメント間収益利益利益率売上構成利益構成資産資産利益率
連結合計連結合計
1099億1200万円
910億9200万円
188億2000万円
20.7%
1099億1200万円
元データ不足
355億1800万円
32.3%
100.0%
100.0%
3兆5435億円
1.0%

開示情報

開示資料の要点

成長・重点領域

  • リテール・ソリューション事業の進化(中期経営計画"Re
  • 株式会社クレディセゾンとの資本業務提携による協業領域の拡大(不動産ファイナンス、住宅ローン、クレジットカード、個人事業主向けフリーローン等)
  • 人的資本投資(ベテラン社員の活躍支援策、ダイバーシティ推進、キャリア形成支援)

主なリスク

  • 信用リスク(日本経済低迷、不動産価値下落、投資用不動産融資の市況悪化等)
  • コンプライアンスの不徹底やリスク管理・内部監査体制の不適切な機能による損失発生リスク
  • 流動性リスク(市場環境悪化による資金確保困難)

投資・M&A・資本配分

  • 自己株式の公開買付け及び市場買付け(クレディセゾンの所有割合調整のため)
  • 設備投資計画(大阪ローンプラザの移転、店舗の除却計画)

中期経営計画

開示
TDNET / 2026/04/24
計画名
中期経営計画(2026年度~2028年度)
対象期間
2026年4月1日~2029年3月31日(3か年)

2026年度から2028年度までの3年間を対象に、最もワクワクする銀行を目指す中期経営計画を策定しました。八ヶ岳モデルの深化、アライアンス戦略による持続的成長、AIとの共創の3つの経営戦略を推進します。2028年度の連結ROE11.0%以上などをKPIに設定し、持続的な収益成長と株主価値向上を目指します。

重点施策

  • 既存4プロフィットセンター(コミュニティバンク、首都圏・広域バンク、ダイレクトバンク、市場ファイナンス本部)のPivot施策による八ヶ岳モデルの深化
  • クレディセゾンとの協業深化やアライアンス事業の第5の収益成長領域化による持続的成長
  • AIをパートナーとして位置づけた全社員でのAX推進による業務効率化30%(約50万時間相当)の実現
  • ポートフォリオ品質向上、預金・有価証券戦略、ガバナンス・コンプライアンス強化による持続的成長基盤の創り
  • 株主価値向上、人的資本投資、自転車を軸とした地域貢献によるステークホルダーとのベクトル合わせ

財務目標

  • 2028年度経常利益525億円
  • 2028年度連結ROE11.0%以上(税負担率影響考慮後、ターゲットレンジ9.5%~10.5%)
  • 2028年度末実質自己資本比率10%程度(単体ベース、ターゲットレンジ9.5%~10.5%)
  • 2028年度コア業務粗利益770億円(投資信託解約益除く)
  • 2028年度コア経費率(OHR)50%程度
  • 2028年度開示債権比率2%台(概ねフル保全している組織的交渉先除く)
  • 配当性向30%程度を目安とした安定配当の基本方針、機動的な自己株式取得の実施
  • 2028年度末までにクレディセゾン株式以外の政策保有株式を連結純資産の2.5%程度へ縮減

投資・資本配分

  • AI人財力強化研修プログラム制定による全社員のAIリテラシー向上とAI活用推進への投資
  • 3年累計10億円以上の人的資本投資による専門性を持つ人財育成とプロフェッショナリティ認定者500名以上の育成
  • RORA経営の推進による資産効率向上と、選択領域への積極的リスクテイクに伴うリスク管理高度化への投資
  • デジタル基盤へのAI組み合わせや次世代型店舗への進化など、リテール・ソリューション事業深化に向けた投資
  • 自転車を軸とした地域協働による持続可能な地域経済発展への貢献(3か年累計経済波及効果10億円以上目標)

直近の開示・ニュース

開示日時は日本時間で表示しています。

資本政策

大量保有・その他EDINET

決算・業績(過去分)

資本政策(過去分)

大量保有・その他EDINET(過去分)

株価水準・株主還元

株価水準

予想PER12.78倍現在株価 / 会社予想EPS(1株当たり利益)
実績PER12.09倍プライム市場・銀行平均: 27.10倍現在株価 / 直近通期実績EPS(1株当たり利益)
PBR1.26倍プライム市場・銀行平均: 2.40倍株価純資産倍率

配当

項目名今期予想前期実績
1株当たり配当60.0円/株60.0円/株
配当利回り2.5%2.5%
配当性向32.0%30.8%
DOE3.2%3.2%
自己資本利益率-DOE差6.7%8.5%

自社株買い

  • 実施状況進行中
  • 当初期限—〜—
  • 予定総額120.00億円
  • 進捗¥0 / 0%

自社株買い履歴

進行中の自社株買い

進行中

進行中
予定期間― - ―
予定総額120.00億円
残り期間
実施金額 / 達成率0%

実施済 ¥0 / 目標 120.00億円

期間経過

基準日 2026/04/30

約束達成トラック

  • 2025-2026100%完了
枠 27599― - ―
月次進捗
  • 2026/04/01 - 2026/04/30¥00株
開示イベント
  • 2026/05/11monthly_progress自己株券買付状況報告書(法24条の6第1項に基づくもの)
2025-20262025/05/13 - 2026/01/31
月次進捗
  • 2026/01/01 - 2026/01/194.46億円246,100株
開示イベント
  • 2026/01/23終了告知自己株式の取得状況及び取得終了に関するお知らせ

財務・長期推移

収益性・資本効率

ROE(通期実績)11.7%自己資本利益率
ROIC(通期実績)投下資本利益率
自己資本比率(通期実績)9.1%純資産 / 総資産
D/Eレシオ(通期実績)有利子負債 / 自己資本

ROE分解

売上高純利益率 × 総資産回転率 × 財務レバレッジ

売上高純利益率
総資産回転率
財務レバレッジ10.96倍

注意: 高ROEですが、財務レバレッジ依存が大きく、自己資本比率も低めです。

資産

流動資産

8495億7900万円

総資産比 24%

  • 現金及び現金同等物4305億0000万円
  • 有価証券(流動)4190億7900万円

負債・純資産

純資産

3234億4100万円

総資産比 9.1%

  • 純資産3234億4100万円

長期財務データ

長期財務

スルガ銀行 (8358) の長期財務チャート

従業員生産性

従業員生産性の推移

スルガ銀行の従業員生産性の推移

純資産推移

純資産の推移

スルガ銀行 (8358) の純資産・ROE・ROIC推移チャート

EPS成長・推移

1株利益の成長率

過去3年平均(通期実績)+62.23%年平均(CAGR・通期実績)

1株利益の推移

スルガ銀行 (8358) のEPS・利益率推移チャート

企業詳細・比較

主要株主

株主構成

2025年3月31日の有価証券報告書より

順位株主名持株比率
1
株式会社クレディセゾン
19.07%
2
日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)
9.31%
3
明治安田生命保険相互会社
3.99%
4
INDUS SELECT MASTER FUND, LTD. (常任代理人 香港上海銀行東京支店)
3.33%
5
ARIAKE MASTER FUND (常任代理人 立花証券株式会社)
3.33%
6
株式会社日本カストディ銀行(信託口)
3.01%
7
一般財団法人スルガ奨学財団
2.93%
8
STATE STREET BANK AND TRUST COMPANY 505103 (常任代理人 株式会社みずほ銀行決済営業部)
2.35%
9
MSCO CUSTOMER SECURITIES (常任代理人 モルガン・スタンレーMUFG証券株式会社)
2.22%
10
損害保険ジャパン株式会社
2.19%

保有株式

時価 約629億円 含み益 約3億円 2026年3月31日の有価証券報告書

銘柄帳簿額 / 保有株数時価 / 差額保有目的
クレディセゾン (8253)
保有株数: 7,497,700株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 300億8000万円 相互保有: 有
時価: 約322億円 帳簿差額: +約21億円
資本業務提携に基づき、同社との関係維持・強化により、両社のリテールノウハウを融合した新しいビジネスモデルを創出することによる当社の中長期的な企業価値向上に資するため。
SOMPOホールディングス (8630)
保有株数: 1,116,600株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 67億1200万円 相互保有: 有
時価: 約70億円 帳簿差額: +約3億円
金融関連業務における関係の維持を通じて、当社の中長期的な企業価値向上に資するため。
住友不動産 (8830)
保有株数: 1,848,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 81億1600万円 相互保有: 無
時価: 約65億円 帳簿差額: -約16億円
業界内の有力企業である同社との関係維持を通じて、当社の中長期的な企業価値向上に資するため。株式数の増加は、株式分割によるもの。
大林組 (1802)
保有株数: 1,000,221株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 37億5600万円 相互保有: 無
時価: 約32億円 帳簿差額: -約5億円
業界内の有力企業である同社との関係維持を通じて、当社の中長期的な企業価値向上に資するため。
東海旅客鉄道 (9022)
保有株数: 750,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 30億6300万円 相互保有: 有
時価: 約25億円 帳簿差額: -約5億円
地域経済に重要な役割を持つ同社との関係維持を通じて、当社の中長期的な企業価値向上に資するため。
村上開明堂 (7292)
保有株数: 337,700株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 22億4200万円 相互保有: 有
時価: 約23億円 帳簿差額: +8813万円
同上
相鉄ホールディングス (9003)
保有株数: 525,123株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 15億3700万円 相互保有: 無
時価: 約13億円 帳簿差額: -約2億円
同上
明電舎 (6508)
保有株数: 105,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 7億8700万円 相互保有: 有
時価: 約12億円 帳簿差額: +約3億円
業界内の有力企業である同社との関係維持を通じて、当社の中長期的な企業価値向上に資するため。
百五銀行 (8368)
保有株数: 583,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 8億7600万円 相互保有: 無
時価: 約11億円 帳簿差額: +約2億円
営業基盤の異なる同業者との関係維持を通じて、当社の中長期的な企業価値向上に資するため。
三井倉庫ホールディングス (9302)
保有株数: 284,925株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 11億3700万円 相互保有: 無
時価: 約10億円 帳簿差額: -約1億円
業界内の有力企業である同社との関係維持を通じて、当社の中長期的な企業価値向上に資するため。株式数の増加は、株式分割によるもの。
NIPPON EXPRESSホールディングス (9147)
保有株数: 193,830株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 6億8600万円 相互保有: 無
時価: 約10億円 帳簿差額: +約3億円
同上<br />
高砂熱学工業 (1969)
保有株数: 201,498株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 8億6400万円 相互保有: 無
時価: 約10億円 帳簿差額: +約1億円
業界内の有力企業である同社との関係維持を通じて、当社の中長期的な企業価値向上に資するため。株式数の増加は、株式分割によるもの。
鹿島建設 (1812)
保有株数: 126,864株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 7億4900万円 相互保有: 無
時価: 約7億円 帳簿差額: -1318万円
同上
マキヤ (9890)
保有株数: 489,800株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 5億8800万円 相互保有: 有
時価: 約6億円 帳簿差額: +4874万円
地域経済に重要な役割を持つ同社との関係維持を通じて、当社の中長期的な企業価値向上に資するため。
西武ホールディングス (9024)
保有株数: 127,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 5億5500万円 相互保有: 有
時価: 約4億円 帳簿差額: -約1億円
同上
岡三証券グループ (8609)
保有株数: 395,225株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 3億2400万円 相互保有: 無
時価: 約4億円 帳簿差額: +5146万円
金融関連業務における関係の維持を通じて、当社の中長期的な企業価値向上に資するため。
沖電気工業 (6703)
保有株数: 43,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 1億1000万円 相互保有: 無
時価: 約2億円 帳簿差額: +4050万円
業界内の有力企業である同社との関係維持を通じて、当社の中長期的な企業価値向上に資するため。
東急 (9005)
保有株数: 74,832株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 1億3900万円 相互保有: 有
時価: 約1億円 帳簿差額: -1926万円
地域経済に重要な役割を持つ同社との関係維持を通じて、当社の中長期的な企業価値向上に資するため。
サーラコーポレーション (2734)
保有株数: 91,650株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 9400万円 相互保有: 無
時価: 約1億円 帳簿差額: -235万円
地域経済に重要な役割を持つ同社との関係維持を通じて、当社の中長期的な企業価値向上に資するため。
デイトナ (7228)
保有株数: 20,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 7600万円 相互保有: 無
時価: 約1億円 帳簿差額: -200万円
同上
三井不動産 (8801)
保有株数: 22,572株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 3700万円 相互保有: 無
時価: 約1億円未満 帳簿差額: -314万円
業界内の有力企業である同社との関係維持を通じて、当社の中長期的な企業価値向上に資するため。
セコム (9735)
保有株数: 644株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 300万円 相互保有: 有
時価: 約1億円未満 帳簿差額: +112万円
業界内の有力企業である同社との関係維持を通じて、当社の中長期的な企業価値向上に資するため。
トーヨーアサノ (5271)
保有株数: 1,800株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 400万円 相互保有: 無
時価: 約1億円未満 帳簿差額: -22万円
地域経済に重要な役割を持つ同社との関係維持を通じて、当社の中長期的な企業価値向上に資するため。
富士急行 (9010)
保有株数: 235株 基準日: 2026/03/31 相互保有: 有
時価: 約1億円未満
地域経済に重要な役割を持つ同社との関係維持を通じて、当社の中長期的な企業価値向上に資するため。

データの見方・算出方法

注記・定義・算出式

  • ネットキャッシュ比率 = 連結ネットキャッシュ ÷ ネットキャッシュ比率用時価総額
  • 連結ネットキャッシュ = 即時現金化金融資産 - 即時返済金融債務
  • 即時現金化金融資産 = 現金及び預金 + 有価証券 + 投資有価証券調整後額
  • 投資有価証券調整後額 = 投資有価証券 × 0.7
  • 即時返済金融債務 = 短期借入金 + 1年内返済予定の長期借入金 + コマーシャル・ペーパー + 1年内償還予定社債 + 社債 + 転換社債型新株予約権付社債 + 長期借入金 + リース負債
  • ネットキャッシュ比率用時価総額 = 株価 × (発行済株式総数 - 自己保有株式数)
  • 金融業、種類株式あり、普通株式ベースの分母を安全に確定できない場合、または必要なBS項目が不足する場合は算出しません。
  • ページ生成時刻: 2026/06/27 23:31