8362 / プライム

福井銀行

推計時価総額

約1600億円

概要

株価チャート

by 株価チャート「ストチャ」
配当利回り(今期予想)2.2%
浮動株時価総額推計 1100億円浮動株比率 70.0%(2026/03/31時点)
リターン/リスク偏差値101.5全銘柄平均50・とても良い
前期配当性向29.7%

企業概要

銀行を中核に地域金融機関として預金、貸出、為替業務を主力とし、法人及び個人顧客向けに総合的な金融サービスを提供している。連結子会社である福邦銀行の銀行業務、福銀リースのリース業務、福井カード・福邦カードのクレジットカード業務、福井信用保証サービスの保証業務、ふくいのデジタルのスマートフォンアプリ運営業務などを展開している。

業績・決算

今期業績予想

前期実績と今期予想
指標前期実績2026年3月期今期予想2027年3月期
売上高791億0100万円会社予想なし
営業利益対象外対象外
経常利益134億3400万円102億0000万円
当期純利益86億0100万円90億0000万円
1株当たり配当108円150円
予想期
2027年3月期
公開日時
2026/08/03 13:00公開
資料名
2027年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
資料リンク
開示資料

この予想期の修正履歴なし

現在の四半期進捗

1Q時点(2026/08/03発表)

売上高営業利益当期純利益
累計実績
258億1400万円
会社予想
会社予想なし
達成率
会社予想なし
累計実績
会社予想
会社予想なし
達成率
累計実績
57億8400万円
会社予想
90億0000万円
達成率
64.3%
指標2027年度1Q時点前年同期比
経常収益258億1400万円+32.2%
売上原価232億3800万円+55.5%
販管費117億6600万円+41.2%
営業利益25億7500万円-43.8%

開示情報

開示資料の要点

事業概要

銀行を中核に地域金融機関として預金、貸出、為替業務を主力とし、法人及び個人顧客向けに総合的な金融サービスを提供している。

成長・重点領域

  • 中小企業向け貸出の拡大と伴走支援(中小企業向け貸出残高目標
  • 観光・まちづくり関連支援の強化(支援件数目標
  • SDGs・脱炭素関連支援の推進(支援件数目標

主なリスク

  • 福邦銀行との経営統合に伴うリスク(統合効果の未達、追加費用の発生、顧客関係悪化など)
  • 信用リスク(不良債権の増加、貸倒引当金の不足、貸出先の業績悪化)
  • 市場リスク(金利、株価、為替の変動による損失)

投資・M&A・資本配分

  • 株式会社福邦銀行との経営統合を推進(2024年10月に完全子会社化、2026年5月の合併を予定)
  • 今後の経営統合費用に充当するため、保有株式の売却を計画的に実施

中期経営計画

開示
TDNET / 2026/03/27
計画名
中期経営計画Ⅱ
対象期間
2026年度から2028年度までの3年間

2026年5月の福井銀行と福邦銀行の合併に伴い誕生する“新”福井銀行グループとして初めての中期経営計画です。長期ビジョン「地域価値循環モデルの実現」に向け、「地域の課題解決業」として進化するための3年間と位置づけられています。「3つの成長戦略」を実行し、「5つの成長ドライバー」で人財の力を最大化することで、地域と当行グループのポテンシャルを引き出します。

重点施策

  • 「金融」×「非金融」の総合ソリューションによる3つの成長戦略(県内マーケットの深掘り、県外マーケットとの連携、事業領域の拡大)を実行する
  • DX/AI、リスキリング、ウェルビーイング、DEI、働き方改革、パートナーシップの5つの成長ドライバーに取り組み人財の力を最大化する
  • 新設するDX推進本部(仮称)を中心に、AI活用を通じた業務改革とお客さま接点の量と質の向上を推進する
  • 経営統合や生産性向上により創出された人財をファイナンス、法人コンサルティング等の戦略分野へ再配置する

財務目標

  • 2029年3月期 連結当期純利益 100億円以上
  • 2029年3月期 連結コアOHR 60.0%以下
  • 2029年3月期 連結ROE 6.0%以上
  • 2029年3月期 連結自己資本比率 9.0%以上

投資・資本配分

  • 戦略分野への人財再配置に伴う投資として、人財投資額10億円(累計)を実施する
  • DX推進に向けた本投資として、DX関連投資30億円(累計)を実施する

直近の開示・ニュース

開示日時は日本時間で表示しています。

決算・業績

大量保有・その他EDINET

決算・業績(過去分)

資本政策(過去分)

大量保有・その他EDINET(過去分)

株価水準・株主還元

株価水準

予想PER17.87倍現在株価 / 会社予想EPS(1株当たり利益)
実績PER18.70倍プライム市場・銀行平均: 25.60倍現在株価 / 直近通期実績EPS(1株当たり利益)
PBR0.99倍プライム市場・銀行平均: 2.20倍株価純資産倍率

配当

項目名今期予想前期実績
1株当たり配当150.0円/株108.0円/株
配当利回り2.2%1.6%
配当性向39.4%29.7%
DOE2.2%
自己資本利益率-DOE差3.4%

財務・長期推移

収益性・資本効率

ROE(通期実績)5.9%自己資本利益率
ROIC(1Q実績)投下資本利益率
自己資本比率(1Q実績)3.7%純資産 / 総資産
D/Eレシオ(1Q実績)有利子負債 / 自己資本

ROE分解

売上高純利益率 × 総資産回転率 × 財務レバレッジ

売上高純利益率22.4%
総資産回転率0.01回
財務レバレッジ27.03倍

キャッシュフロー推移

福井銀行 (8362) のキャッシュフロー推移チャート

従業員数と生産性の推移

福井銀行 (8362) の従業員数、従業員1人当たり売上高、従業員1人当たり営業利益の推移チャート

純資産とROE, ROICの推移

福井銀行 (8362) の純資産とROE, ROICの推移チャート

EPS、営業利益率、純利益率の推移

福井銀行 (8362) のEPS、営業利益率、純利益率の推移チャート

過去3年平均+100.19% (CAGR・通期実績)

企業詳細・比較

主要株主

株主構成

2025年3月31日の有価証券報告書より

順位株主名持株比率
1
日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)
8.04%
2
明治安田生命保険相互会社
4.14%
3
住友生命保険相互会社
3.19%
4
福井銀行職員持株会
2.63%
5
株式会社クスリのアオキ
2.33%
6
日本生命保険相互会社
2.32%
7
株式会社日本カストディ銀行(信託口)
2.01%
8
株式会社DSG1
1.53%
9
轟産業株式会社
1.41%
10
QRファンド投資事業有限責任組合
1.20%

保有株式

時価 約408億円 含み益 約122億円 2025年3月31日の有価証券報告書

銘柄帳簿額 / 保有株数時価 / 差額保有目的
保有株数: 1,500,000株 基準日: 2025/03/31 帳簿額: 63億5400万円 相互保有: 有
時価: 約93億円 帳簿差額: +約29億円
塩化ビニル・半導体シリコン等の製造・販売を営む大手化学メーカーであり、福井県内に工場・グループ会社を多数置き、地域の経済発展・雇用創出に貢献されております。同社グループとの長期安定的な関係性ならびに総合的な銀行取引の維持・強化を図ることを目的に継続保有しております。
保有株数: 1,650,000株 基準日: 2025/03/31 帳簿額: 56億1000万円 相互保有: 無 (注)5
時価: 約66億円 帳簿差額: +約9億円
石川県内に本社を置き、ドラッグストア・調剤薬局を営む企業であり、北陸三県を中心に全国展開し、地域の経済発展・雇用創出に貢献されております。同社グループとの長期安定的な関係性ならびに総合的な銀行取引の維持・強化を図ることを目的に継続保有しております。
保有株数: 1,788,573株 基準日: 2025/03/31 帳簿額: 20億5100万円 相互保有: 有
時価: 約57億円 帳簿差額: +約36億円
富山県を地盤とする地方銀行であり、当行とはATM相互無料開放・ビジネスマッチング機会創出等の銀行業務の提携を行っております。引き続き近隣地域金融機関として情報の連携などを通じ、当行の中長期的な企業価値の向上につなげるため、継続保有しております。
保有株数: 450,000株 基準日: 2025/03/31 帳簿額: 10億3700万円 相互保有: 無
時価: 約34億円 帳簿差額: +約23億円
積層セラミックコンデンサをはじめとする電子部品の製造・販売を営む大手企業であり、福井県内にグループ子会社を有しており、地域の経済発展・雇用創出に貢献されております。同社グループとの長期安定的な関係性ならびに総合的な銀行取引の維持・強化を図るため継続保有しております。
保有株数: 1,500,000株 基準日: 2025/03/31 帳簿額: 28億5900万円 相互保有: 有
時価: 約30億円 帳簿差額: +約1億円
福井県内に本社を置き、主として土木資材・建築資材等のソーシャルインフラ事業を営む企業であり、地域の経済発展・雇用創出に貢献されております。近年は成長戦略としてM&A、海外事業の展開等を掲げ、業容拡大を図っておられます。共に福井県内に本社を置く企業として、同社グループとの長期安定的な関係性ならびに総合的な銀行取引の維持・強化を図ることを目的に継続保有しております。(注)2
保有株数: 530,000株 基準日: 2025/03/31 帳簿額: 12億9800万円 相互保有: 無 (注)5
時価: 約18億円 帳簿差額: +約5億円
福井県内に本社・工場を置き、主として車輛資材・ハイファッション等の各種繊維製品の製造・販売を営む企業であり、地域の経済発展・雇用創出に貢献されております。共に福井県内に本社を置く企業として、地場産業である繊維業界の成長発展のための連携、同社グループとの長期安定的な関係性ならびに総合的な銀行取引の維持・強化を図るため継続保有しております。
保有株数: 1,680,000株 基準日: 2025/03/31 帳簿額: 14億0100万円 相互保有: 有
時価: 約16億円 帳簿差額: +約2億円
富山県内に本社を置き、主に北陸三県及び岐阜県の一部に電気を供給する電気事業者であり、地域の生活・産業にとって重要な役割を担われております。脱炭素化に向けた連携など、引き続き同社グループとの長期安定的な関係性ならびに総合的な銀行取引の維持・強化を図るため継続保有しております。
保有株数: 356,000株 基準日: 2025/03/31 帳簿額: 7億0200万円 相互保有: 無
時価: 約11億円 帳簿差額: +約4億円
福井県内に本社を置き、情報システム・企業サプライ関連事業等を営む商社であり、地域の経済発展・雇用創出に貢献されております。共に福井県内に本社を置く企業として、同社グループとの長期安定的な関係性ならびに総合的な銀行取引の維持・強化を図るため継続保有しております。
保有株数: 275,000株 基準日: 2025/03/31 帳簿額: 6億9500万円 相互保有: 無
時価: 約10億円 帳簿差額: +約2億円
主としてITインフラ流通事業を営む国内大手企業であり、IT関連商品・サービスの提供を全国で展開されております。IT分野におけるネットワーク拡大やビジネス強化を図りつつ、同社グループとの長期安定的な関係性ならびに総合的な銀行取引の維持・強化を図るため継続保有しております。
保有株数: 336,000株 基準日: 2025/03/31 帳簿額: 8億3700万円 相互保有: 有
時価: 約9億円 帳簿差額: +7020万円
精密小型モーター、車載・産業用製品等の製造・販売を営む大手企業であり、福井県内にグループ子会社を有しており、地域の経済発展・雇用創出に貢献されております。同社グループとの長期安定的な関係性ならびに総合的な銀行取引の維持・強化を図るため継続保有しております。(注)2
保有株数: 710,300株 基準日: 2025/03/31 帳簿額: 5億8400万円 相互保有: 有
時価: 約7億円 帳簿差額: +約1億円
福井県内に本社・工場を置き、主として合成樹脂製品、無機化合物等の製造・販売を営む企業であり、地域の経済発展・雇用創出に貢献されております。共に福井県内に本社を置く企業として、同社グループとの総合的な銀行取引の維持・強化を図るため継続保有しております。
保有株数: 344,200株 基準日: 2025/03/31 帳簿額: 4億5100万円 相互保有: 有
時価: 約7億円 帳簿差額: +約2億円
福井県内に本社・工場を置き、界面活性剤等の製造・販売を営む企業であり、地域の経済発展・雇用創出に貢献されております。化粧品新工場建設を計画するなど今後も成長が見込まれ、共に福井県内に本社を置く企業として、銀行取引の維持・強化により相互の企業価値向上につなげるべく継続保有しております。
保有株数: 150,000株 基準日: 2025/03/31 帳簿額: 3億7900万円 相互保有: 無
時価: 約6億円 帳簿差額: +約2億円
水力・火力・風力等の自社保有発電所による発電事業等の電気事業を営む企業であり、福井県内においても複数の発電設備を設置・運営されており、地域の経済発展・雇用創出に貢献されております。再生可能エネルギーの開発等に取り組む同社グループとの長期安定的な関係性ならびに総合的な銀行取引の維持・強化を図るため継続保有しております。
保有株数: 92,500株 基準日: 2025/03/31 帳簿額: 3億5200万円 相互保有: 無
時価: 約5億円 帳簿差額: +約1億円
富山県内に本社・工場を置き、主として伸銅品の製造・販売を営む企業であり、地域の経済発展・雇用創出に貢献されております。同社グループとの長期安定的な関係性ならびに総合的な銀行取引の維持・強化を図るため継続保有しております。
保有株数: 125,000株 基準日: 2025/03/31 帳簿額: 6億9900万円 相互保有: 有
時価: 約4億円 帳簿差額: -約2億円
国内大手不動産会社であり、都市圏を中心に全国で幅広く不動産事業を展開されております。不動産関連分野におけるネットワーク拡大やビジネス強化を図りつつ、同社グループとの長期安定的な関係性ならびに総合的な銀行取引の維持・強化を図るため継続保有しております。
保有株数: 71,075株 基準日: 2025/03/31 帳簿額: 2億2500万円 相互保有: 無 (注)5
時価: 約4億円 帳簿差額: +約1億円
電気通信設備工事事業、情報処理関連事業を営む企業であり、石川県内にグループ子会社を有しており、地域の経済発展・雇用創出に貢献されております。同社グループとの長期安定的な関係性ならびに総合的な銀行取引の維持・強化を図るため継続保有しております。
保有株数: 120,000株 基準日: 2025/03/31 帳簿額: 3億4900万円 相互保有: 無
時価: 約3億円 帳簿差額: -100万円
西日本を営業範囲とした鉄道事業を営む企業であり、北陸新幹線の敦賀延伸による地域の観光産業の発展や課題解決に向けた連携など、同社グループとの長期安定的な関係性ならびに総合的な銀行取引の維持・強化を図るため継続保有しております。(注)2
保有株数: 150,000株 基準日: 2025/03/31 帳簿額: 1億0300万円 相互保有: 無
時価: 約3億円 帳簿差額: +約1億円
世界トップシェアを誇るジルコニウム化合物の製造・販売を営む企業であり、2006年に福井工場を新設し、地域の経済発展・雇用創出に貢献されております。今後も同社グループとの長期安定的な関係性ならびに総合的な銀行取引の維持・強化を図るため継続保有しております。
保有株数: 247,131株 基準日: 2025/03/31 帳簿額: 4億5100万円 相互保有: 無 (注)5
時価: 約3億円 帳簿差額: -約1億円
主としてコンクリート二次製品の製造・販売を営む企業であり、福井県内にも工場・営業所を設置し、地域の経済発展・雇用創出に貢献されております。同社グループとの長期安定的な関係性ならびに総合的な銀行取引の維持・強化を図るため、継続保有しております。
保有株数: 100,000株 基準日: 2025/03/31 帳簿額: 2億5400万円 相互保有: 有
時価: 約3億円 帳簿差額: +1600万円
近畿・東海・北陸地方を中心に総合スーパーを展開しており、福井県内でも複数店舗を運営し、地域の経済発展・雇用創出に貢献されております。同社グループとの長期安定的な関係性ならびに総合的な銀行取引の維持・強化を図るため継続保有しております。
保有株数: 130,000株 基準日: 2025/03/31 帳簿額: 1億9400万円 相互保有: 有
時価: 約2億円 帳簿差額: +4000万円
福井県内に本社を置き、大型スーパーセンターを福井県内はもとより国内に多数展開されており、地域の経済発展・雇用創出に貢献されております。共に福井県内に本社を置く企業として、同社グループとの長期安定的な関係性ならびに総合的な銀行取引の維持・強化を図るため継続保有しております。
保有株数: 109,700株 基準日: 2025/03/31 帳簿額: 1億5500万円 相互保有: 有
時価: 約2億円 帳簿差額: +4246万円
総合物流事業を営む企業であり、福井県内にも営業所を設置し、地域の経済発展・雇用創出に貢献されております。今後も同社グループとの長期安定的な関係性ならびに総合的な銀行取引の維持・強化を図るため、継続保有しております。
保有株数: 60,000株 基準日: 2025/03/31 帳簿額: 1億4300万円 相互保有: 有
時価: 約2億円 帳簿差額: +4900万円
主に中部地区を地盤としてスーパーマーケット、ドラッグストア等を営む企業であり、福井県内にも多店舗展開しており、地域の経済発展・雇用創出に貢献されております。今後も同社グループとの長期安定的な関係性ならびに総合的な銀行取引の維持・強化を図るため継続保有しております。
保有株数: 158,900株 基準日: 2025/03/31 帳簿額: 8500万円 相互保有: 無 (注)5
時価: 約2億円 帳簿差額: +8979万円
徳島大正銀行と香川銀行を子会社とする金融グループであり、同じ地域経済の発展を担う金融機関として、各種情報交換や協力関係を維持・強化することが、当行の中長期的な企業価値の向上に繋がるため、継続保有しております。
保有株数: 100,000株 基準日: 2025/03/31 帳簿額: 7900万円 相互保有: 有
時価: 約2億円 帳簿差額: +8100万円
主として板紙・紙加工関連事業を営む段ボールで国内トップのメーカーであり、福井県内にも複数の工場を置き、地域の経済発展・雇用創出に貢献されております。今後も同社グループとの長期安定的な関係性ならびに総合的な銀行取引の維持・強化を図るため継続保有しております。
保有株数: 121,000株 基準日: 2025/03/31 帳簿額: 2億6400万円 相互保有: 有
時価: 約2億円 帳簿差額: -約1億円
富山県内に本社・工場を置き、主として原薬及び製剤の製造・販売を営む会社であり、地域の経済発展・雇用創出に貢献されております。同社グループとの長期安定的な関係性ならびに総合的な銀行取引の維持・強化を図るため継続保有しております。
保有株数: 150,000株 基準日: 2025/03/31 帳簿額: 1億0600万円 相互保有: 無
時価: 約2億円 帳簿差額: +4400万円
合成樹脂加工業を営む企業であり、ビジネスマッチングを通じ、福井県内企業の成長に貢献されております。今後も同社グループとの長期安定的な関係性ならびに総合的な銀行取引の維持・強化を図るため継続保有しております。
保有株数: 20,000株 基準日: 2025/03/31 帳簿額: 6900万円 相互保有: 無
時価: 約1億円 帳簿差額: +2900万円
特殊ガラス製品及びガラス製造機械類の製造・販売を営む大手メーカーであり、当行大津支店が所在する滋賀県大津市内に本社を置かれています。今後も同社グループとの関係性ならびに総合的な銀行取引の維持・強化を図るため継続保有しております。
保有株数: 80,000株 基準日: 2025/03/31 帳簿額: 2億4900万円 相互保有: 無
時価: 約1億円 帳簿差額: -約1億円
主として市乳・乳製品・アイスクリーム等の製造販売を営むメーカーであり、福井県内にグループ子会社を有しており、地域の経済発展・雇用創出に貢献されております。同社グループとの関係性ならびに総合的な銀行取引の維持・強化を図るため保有しております。
保有株数: 18,200株 基準日: 2025/03/31 帳簿額: 7000万円 相互保有: 無(注)5
時価: 約1億円 帳簿差額: +644万円
主としてセメント製品の製造・販売を営む企業であり、福井県内にグループ子会社の工場を置き、地域の経済発展・雇用創出に貢献されております。今後も同社グループとの長期安定的な関係性ならびに総合的な銀行取引の維持・強化を図るため継続保有しております。
保有株数: 20,000株 基準日: 2025/03/31 帳簿額: 1億5900万円 相互保有: 無
時価: 約1億円 帳簿差額: -9300万円
総合物流事業を展開する倉庫保管事業の国内大手企業であり、福井県内にグループ子会社を有し、地域の経済発展・雇用創出に貢献されております。今後も同社グループとの長期安定的な関係性ならびに総合的な銀行取引の維持・強化を図るため継続保有しております。
保有株数: 10,000株 基準日: 2025/03/31 帳簿額: 6300万円 相互保有: 有
時価: 約1億円 帳簿差額: +300万円
京都府、福井県に営業基盤を持ち、鉄道・バス・タクシー等の運輸事業を営む企業であり、福井県内の重要な交通機関及び観光産業として地域社会と密接な関係にあり、地域の経済発展・雇用創出に貢献されております。同社グループとの地域価値向上に関する連携及び総合的な銀行取引の維持・強化を図るため継続保有しております。
保有株数: 23,000株 基準日: 2025/03/31 帳簿額: 3500万円 相互保有: 有
時価: 約1億円 帳簿差額: +2020万円
富山県を地盤とする地方銀行であり、同じ北陸地域の金融機関として情報交換・連携などを行っています。引き続き近隣地域金融機関として協力関係を維持・強化することで、当行の中長期的な企業価値の向上につなげるため、継続保有しております。
保有株数: 45,000株 基準日: 2025/03/31 帳簿額: 1500万円 相互保有: 無(注)5
時価: 約1億円未満 帳簿差額: +1020万円
仙台銀行ときらやか銀行を子会社とする金融グループであり、同じ地域経済の発展を担う金融機関として、各種情報交換や協力関係を維持・強化することが、当行の中長期的な企業価値の向上に繋がるため、継続保有しております。
保有株数: 11,500株 基準日: 2025/03/31 帳簿額: 1500万円 相互保有: 有
時価: 約1億円未満 帳簿差額: +570万円
富山県内に本社・工場を置き、主としてプラスチック製品及びその金型を製造・販売する成形品事業を営む会社であり、地域の経済発展・雇用創出に貢献されております。今後も同社グループとの長期安定的な関係性ならびに総合的な銀行取引の維持・強化を図るため継続保有しております。
保有株数: 10,000株 基準日: 2025/03/31 帳簿額: 6400万円 相互保有: 無 (注)5
時価: 約1億円未満 帳簿差額: -4400万円
福井県内に本社・工場を置き、主にコンクリート二次製品関連事業を営む企業であり、地域の経済発展・雇用創出に貢献されております。共に福井県内に本社を置く企業として、同社グループとの長期安定的な関係性ならびに総合的な銀行取引の維持・強化を図るため継続保有しております。
保有株数: 12,000株 基準日: 2025/03/31 帳簿額: 1400万円 相互保有: 有
時価: 約1億円未満 帳簿差額: +400万円
富山県内に本社を置き、北陸電力株式会社の子会社として電力設備工事・電気工事等を営む企業であり、福井県内にも事業所を置き、地域の経済発展・雇用創出に貢献されております。今後も同社グループとの長期安定的な関係性ならびに総合的な銀行取引の維持・強化を図るため継続保有しております。
保有株数: 10,000株 基準日: 2025/03/31 帳簿額: 900万円 相互保有: 無
時価: 約1億円未満 帳簿差額: +700万円
繊維関連事業をはじめ、フィルム、機能樹脂、産業マテリアル等の製造・販売を営む国内大手企業であり、福井県敦賀市に主力工場を構え、地域の経済発展・雇用創出に貢献されております。今後も同社グループとの長期安定的な関係性ならびに総合的な銀行取引の維持・強化を図るため継続保有しております。
保有株数: 10,000株 基準日: 2025/03/31 帳簿額: 600万円 相互保有: 有
時価: 約1億円未満 帳簿差額: +70万円
富山県内に本社・工場を置き、主としてビル建材製品・住宅建材製品等の製造・販売を営む企業であり、地域の経済発展・雇用創出に貢献されております。今後も同社グループとの長期安定的な関係性ならびに総合的な銀行取引の維持・強化を図るため継続保有しております。
トナミホールディングス株式会社
保有株数: 30,000株 基準日: 2025/03/31 帳簿額: 3億0600万円 相互保有: 有
時価: -
富山県内に本社を置く、総合物流事業を営む企業であり、同社グループとの長期安定的な関係性ならびに総合的な銀行取引の維持・強化を図るために保有しておりましたが、同社が2025年2月26日付で適時開示している「MBOの実施及び応募推奨に関するお知らせ」に基づき、弊行はTOBに応募いたしました。TOB成立に伴い、2025年4月に保有する全株式を売却いたしました。
田中化学研究所 (4080)
保有株数: 330,000株 基準日: 2025/03/31 帳簿額: 1億5300万円 相互保有: 有
時価: -
福井県内に本社・工場を置き、主に二次電池用の正極材料の製造販売を行う企業であり、地域の経済発展・雇用創出に貢献されております。福井県内に本社を置く企業として、同社グループとの長期安定的な関係性ならびに総合的な銀行取引の維持・強化を図るため継続保有しております。
株式会社豊和銀行
保有株数: 52,700株 基準日: 2025/03/31 帳簿額: 2500万円 相互保有: 有
時価: -
大分県を地盤とする地方銀行であり、同じ地域経済の発展を担う金融機関として、各種情報交換や協力関係を維持・強化することが、当行の中長期的な企業価値の向上に繋がるため、継続保有しております。
保有株数: 25,600株 基準日: 2025/03/31 帳簿額: 1900万円 相互保有: 無
時価: -
福井県内に本社を置き、主にタイヤサービス機器の製造・販売を営む企業であり、同社を含め複数の事業をグループで経営し、地域経済・雇用創出に貢献されております。今後も同社グループとの関係性ならびに総合的な銀行取引の維持・強化を図るため2024年8月に株式取得しております。
ニッコー株式会社
保有株数: 85,000株 基準日: 2025/03/31 帳簿額: 1200万円 相互保有: 有
時価: -
石川県内に本社・工場を置き、主として住設環境機器や機能性セラミック商品等の製造・販売を営む企業であり、地域の経済発展・雇用創出に貢献されております。今後も同社グループとの長期安定的な関係性ならびに総合的な銀行取引の維持・強化を図るため、継続保有しております。
純投資目的保有株式(上場等)
帳簿額: 149億8600万円
時価: -
純投資目的 / 銘柄別開示なし

主要な取引・提携関係

有価証券報告書に記載された主要販売先、主要仕入先、重要契約先、提携先のうち、資本関係を除いた上位5件です。

PLANT (7646)

福井銀行と契約がある

根拠 1 件 / 文書 1 件

  • アレンジャー:株式会社福井銀行 contract: エージェント:株式会社福井銀行 contract: 株式会社福井銀行、株式会社三井住友銀行、三井住友信託銀行株式会社、株式会社山陰合同銀行、株式会社北越銀行、株式会社関西みらい銀行、株式会社京都銀行、株式会社南都銀行、株式会社百五銀行

NSグループ (471A)

福井銀行と契約がある

根拠 1 件 / 文書 1 件

  • 株式会社三井住友銀行、株式会社SBI新生銀行、株式会社千葉銀行、三井住友信託銀行株式会社、株式会社三菱UFJ銀行、株式会社横浜銀行、株式会社第四北越銀行、株式会社山陰合同銀行、株式会社滋賀銀行、株式会社福井銀行、株式会社三十三銀行、株式会社関西みらい銀行

データの見方・算出方法

注記・定義・算出式

  • ネットキャッシュ比率 = 連結ネットキャッシュ ÷ ネットキャッシュ比率用時価総額
  • 連結ネットキャッシュ = 即時現金化金融資産 - 即時返済金融債務
  • 即時現金化金融資産 = 現金及び預金 + 有価証券 + 投資有価証券調整後額
  • 投資有価証券調整後額 = 投資有価証券 × 0.7
  • 即時返済金融債務 = 短期借入金 + 1年内返済予定の長期借入金 + コマーシャル・ペーパー + 1年内償還予定社債 + 社債 + 転換社債型新株予約権付社債 + 長期借入金 + リース負債
  • ネットキャッシュ比率用時価総額 = 株価 × (発行済株式総数 - 自己保有株式数)
  • 金融業、種類株式あり、普通株式ベースの分母を安全に確定できない場合、または必要なBS項目が不足する場合は算出しません。