8387 / プライム

四国銀行

推計時価総額

約1400億円

  • 前回決算8月7日
  • 貸借銘柄約9倍

概要

株価チャート

by 株価チャート「ストチャ」
配当利回り(今期予想)2.5%
浮動株時価総額推計 940億円浮動株比率 65.0%(2026/03/31時点)
リターン/リスク偏差値87.5全銘柄平均50・とても良い
前期配当性向31.3%

企業概要

地域金融機関として預金・貸出を中心とした銀行業務を主力とし、信用保証やリースなどの金融サービスを提供している。四銀代理店株式会社による銀行代理業務、四国保証サービス株式会社による信用保証業務、しぎんキャピタルパートナーズ株式会社によるファンド運営・コンサルティング業務、四銀総合リース株式会社によるリース業務を展開している。

業績・決算

今期業績予想

前期実績と今期予想
指標前期実績2026年3月期今期予想2027年3月期
売上高695億2400万円会社予想なし
営業利益対象外対象外
経常利益140億4600万円140億0000万円
当期純利益174億4500万円88億0000万円
1株当たり配当60円86円
予想期
2027年3月期
公開日時
2026/08/07 14:00公開
資料名
2027年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
資料リンク
開示資料

この予想期の修正履歴なし

現在の四半期進捗

1Q時点(2026/08/07発表)

売上高営業利益当期純利益
累計実績
247億1200万円
会社予想
会社予想なし
達成率
会社予想なし
累計実績
会社予想
会社予想なし
達成率
累計実績
22億1600万円
会社予想
88億0000万円
達成率
25.2%
指標2027年度1Q時点前年同期比
経常収益247億1200万円+66.6%
売上原価213億3000万円+91.7%
販管費61億4200万円+1.9%
営業利益33億8200万円-8.7%

開示情報

開示資料の要点

事業概要

地域金融機関として預金・貸出を中心とした銀行業務を主力とし、信用保証やリースなどの金融サービスを提供している。

成長・重点領域

  • 高度金融領域(LBOローン等)の態勢強化
  • 投資専門子会社を通じた出資・ファンド運営
  • サステナブルファイナンスの拡大

主なリスク

  • 信用リスク
  • 市場リスク(金利リスク・価格変動リスク)
  • 地域経済への依存リスク

投資・M&A・資本配分

  • サステナブルファイナンスの拡大計画
  • 地域活性化に向けた協調出資

中期経営計画

開示
TDNET / 2026/04/13
計画名
中期経営計画2026
対象期間
2026年4月~2029年3月(3年間)

10年ビジョンの最終ステップに位置づけ、「変革の深化と当行の更なる成長」をテーマに取り組みます。営業店は地域・顧客との接点強化と顧客価値向上を徹底し、本部は専門性を発揮して営業店支援に注力します。高知・徳島を基盤とした広域店舗網を活かし、四銀スタイルを発揮することで地域と当行の企業価値向上を目指します。

重点施策

  • 人的資本の強化:多様な人財の成長を価値向上につなげるため人財開発・育成に努め、DE&Iや健康経営を意識した働きやすい職場環境を整備する。
  • 組織の変革:対面と非対面の両チャネルで顧客接点を強化し、AI・デジタルの活用や全社オペレーション変革を通じて生産性を向上させ、顧客との対話時間を創出する。
  • 四銀スタイルの発揮:四銀スタイルを発揮し、地域の発展と企業価値の向上、豊かな暮らしの実現に貢献する。
  • 当行の企業価値の向上:収益性や効率性の向上、リスク管理態勢の高度化などに取り組み、10年ビジョンが実現できる経営基盤を構築する。

財務目標

  • 2026年度(計画)当期純利益86億円、2028年度目標120億円以上
  • 2026年度(計画)ROE(純資産ベース)5.0%、2028年度目標6%以上
  • 2026年度(計画)単体自己資本比率8.1%、2028年度目標8%台前半
  • 2026年度(計画)OHR(コア業務粗利益ベース)56%(投資信託解約益を除く)、2028年度目標60%程度

直近の開示・ニュース

開示日時は日本時間で表示しています。

決算・業績

資本政策

決算・業績(過去分)

資本政策(過去分)

大量保有・その他EDINET(過去分)

株価水準・株主還元

株価水準

予想PER16.18倍現在株価 / 会社予想EPS(1株当たり利益)
実績PER8.13倍プライム市場・銀行平均: 25.60倍現在株価 / 直近通期実績EPS(1株当たり利益)
PBR0.72倍プライム市場・銀行平均: 2.20倍株価純資産倍率

配当

項目名今期予想前期実績
1株当たり配当86.0円/株60.0円/株
配当利回り2.5%1.8%
配当性向40.9%31.3%
DOE1.8%
自己資本利益率-DOE差2.6%

財務・長期推移

収益性・資本効率

ROE(通期実績)5.0%自己資本利益率
ROIC(1Q実績)投下資本利益率
自己資本比率(1Q実績)5.6%純資産 / 総資産
D/Eレシオ(1Q実績)有利子負債 / 自己資本

ROE分解

売上高純利益率 × 総資産回転率 × 財務レバレッジ

売上高純利益率9.0%
総資産回転率0.01回
財務レバレッジ17.81倍

キャッシュフロー推移

四国銀行 (8387) のキャッシュフロー推移チャート

従業員数と生産性の推移

四国銀行 (8387) の従業員数、従業員1人当たり売上高、従業員1人当たり営業利益の推移チャート

純資産とROE, ROICの推移

四国銀行 (8387) の純資産とROE, ROICの推移チャート

EPS、営業利益率、純利益率の推移

四国銀行 (8387) のEPS、営業利益率、純利益率の推移チャート

過去3年平均+54.67% (CAGR・通期実績)

企業詳細・比較

主要株主

株主構成

2025年3月31日の有価証券報告書より

順位株主名持株比率
1
日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)
8.97%
2
株式会社日本カストディ銀行(信託口)
5.51%
3
明治安田生命保険相互会社
4.33%
4
日亜化学工業株式会社
2.36%
5
四国銀行従業員持株会
2.35%
6
日本生命保険相互会社
1.28%
7
宮本 雅史
1.22%
8
JP MORGAN CHASE BANK 385781(常任代理人 株式会社みずほ銀行決済営業部)
1.15%
9
四銀総合リース株式会社
1.12%
10
損害保険ジャパン株式会社
0.99%

保有株式

時価 約264億円 含み益 約21億円 2026年3月31日の有価証券報告書

銘柄帳簿額 / 保有株数時価 / 差額保有目的
保有株数: 575,130株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 34億5700万円 相互保有: 無(注)2
時価: 約39億円 帳簿差額: +約3億円
保険窓販業務等を含めた協力関係の維持・強化が取引先及び当行の中長期的な企業価値向上に資するため
保有株数: 506,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 17億4000万円 相互保有: 有
時価: 約34億円 帳簿差額: +約17億円
高知県経済の発展、地域貢献に重要な役割を担っており、銀行取引を含めた協力関係の維持・強化が取引先及び当行の企業価値向上に資するため
保有株数: 2,058,090株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 33億4800万円 相互保有: 有
時価: 約29億円 帳簿差額: -約4億円
全国的に営業基盤を有する企業であり、銀行取引を含めた協力関係の維持・強化が取引先及び当行の企業価値向上に資するため
保有株数: 1,060,616株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 20億6100万円 相互保有: 有
時価: 約20億円 帳簿差額: -4582万円
高知県経済の発展、地域貢献に重要な役割を担っており、銀行取引を含めた協力関係の維持・強化が取引先及び当行の企業価値向上に資するため
保有株数: 582,767株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 20億9000万円 相互保有: 有
時価: 約20億円 帳簿差額: -約1億円
全国的に営業基盤を有する企業であり、銀行取引を含めた協力関係の維持・強化が取引先及び当行の企業価値向上に資するため
保有株数: 1,242,920株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 17億4300万円 相互保有: 有
時価: 約17億円 帳簿差額: -291万円
当行が営業基盤を有する地域の経済発展に重要な役割を担っており、銀行取引を含めた協力関係の維持・強化が取引先及び当行の企業価値向上に資するため
保有株数: 384,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 16億3500万円 相互保有: 有
時価: 約17億円 帳簿差額: +5460万円
全国的に営業基盤を有する企業であり、銀行取引を含めた協力関係の維持・強化が取引先及び当行の企業価値向上に資するため
保有株数: 602,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 8億7800万円 相互保有: 有
時価: 約11億円 帳簿差額: +約2億円
金融商品仲介業務に関する包括的業務提携を締結した証券会社であり、協力関係の維持・強化が取引先及び当行の中長期的な企業価値向上に資するため
保有株数: 164,799株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 5億8400万円 相互保有: 有
時価: 約9億円 帳簿差額: +約3億円
全国的に営業基盤を有する企業であり、銀行取引を含めた協力関係の維持・強化が取引先及び当行の企業価値向上に資するため
保有株数: 222,800株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 9億6400万円 相互保有: 無
時価: 約9億円 帳簿差額: -9508万円
全国的に営業基盤を有する企業であり、銀行取引を含めた協力関係の維持・強化が取引先及び当行の企業価値向上に資するため
保有株数: 300,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 7億1700万円 相互保有: 有
時価: 約8億円 帳簿差額: +6300万円
全国的に営業基盤を有する企業であり、銀行取引を含めた協力関係の維持・強化が取引先及び当行の企業価値向上に資するため
保有株数: 311,483株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 5億3100万円 相互保有: 有
時価: 約6億円 帳簿差額: +2966万円
全国的に営業基盤を有する企業であり、銀行取引を含めた協力関係の維持・強化が取引先及び当行の企業価値向上に資するため
保有株数: 150,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 5億4300万円 相互保有: 無
時価: 約5億円 帳簿差額: -1800万円
全国的に営業基盤を有する企業であり、銀行取引を含めた協力関係の維持・強化が取引先及び当行の企業価値向上に資するため
保有株数: 765,840株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 5億3500万円 相互保有: 有
時価: 約5億円 帳簿差額: -1422万円
当行が営業基盤を有する地域の経済発展に重要な役割を担っており、銀行取引を含めた協力関係の維持・強化が取引先及び当行の企業価値向上に資するため
保有株数: 234,476株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 4億8900万円 相互保有: 有
時価: 約5億円 帳簿差額: +339万円
当行が営業基盤を有する地域の経済発展に重要な役割を担っており、銀行取引を含めた協力関係の維持・強化が取引先及び当行の企業価値向上に資するため
保有株数: 119,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 3億6400万円 相互保有: 無
時価: 約4億円 帳簿差額: +6440万円
当行が営業基盤を有する地域の経済発展に重要な役割を担っており、銀行取引を含めた協力関係の維持・強化が取引先及び当行の企業価値向上に資するため
保有株数: 67,181株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 3億1400万円 相互保有: 有
時価: 約4億円 帳簿差額: +6893万円
当行が営業基盤を有する地域の経済発展に重要な役割を担っており、銀行取引を含めた協力関係の維持・強化が取引先及び当行の企業価値向上に資するため
保有株数: 191,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 3億6800万円 相互保有: 有
時価: 約3億円 帳簿差額: -4330万円
当行が営業基盤を有する地域の経済発展に重要な役割を担っており、銀行取引を含めた協力関係の維持・強化が取引先及び当行の企業価値向上に資するため
保有株数: 58,412株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 2億0400万円 相互保有: 有
時価: 約2億円 帳簿差額: +4133万円
全国的に営業基盤を有する企業であり、銀行取引を含めた協力関係の維持・強化が取引先及び当行の企業価値向上に資するため
保有株数: 152,100株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 2億7400万円 相互保有: 有
時価: 約2億円 帳簿差額: -3064万円
高知県経済の発展、地域貢献に重要な役割を担っており、銀行取引を含めた協力関係の維持・強化が取引先及び当行の企業価値向上に資するため
保有株数: 88,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 2億1600万円 相互保有: 有
時価: 約2億円 帳簿差額: -1360万円
全国的に営業基盤を有する企業であり、銀行取引を含めた協力関係の維持・強化が取引先及び当行の企業価値向上に資するため
保有株数: 142,112株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 1億5900万円 相互保有: 有
時価: 約2億円 帳簿差額: -267万円
高知県経済の発展、地域貢献に重要な役割を担っており、銀行取引を含めた協力関係の維持・強化が取引先及び当行の企業価値向上に資するため
保有株数: 40,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 1億2600万円 相互保有: 有
時価: 約2億円 帳簿差額: +2600万円
当行が営業基盤を有する地域の経済発展に重要な役割を担っており、銀行取引を含めた協力関係の維持・強化が取引先及び当行の企業価値向上に資するため
保有株数: 107,400株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 1億3600万円 相互保有: 有
時価: 約2億円 帳簿差額: +1436万円
全国的に営業基盤を有する企業であり、銀行取引を含めた協力関係の維持・強化が取引先及び当行の企業価値向上に資するため
保有株数: 122,850株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 1億5300万円 相互保有: 有
時価: 約1億円 帳簿差額: -558万円
全国的に営業基盤を有する企業であり、銀行取引を含めた協力関係の維持・強化が取引先及び当行の企業価値向上に資するため
保有株数: 69,816株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 7600万円 相互保有: 有
時価: 約1億円 帳簿差額: +777万円
全国的に営業基盤を有する企業であり、銀行取引を含めた協力関係の維持・強化が取引先及び当行の企業価値向上に資するため
保有株数: 51,200株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 8100万円 相互保有: 無 (注)5
時価: 約1億円 帳簿差額: +92万円
当行が営業基盤を有する地域の経済発展に重要な役割を担っており、銀行取引を含めた協力関係の維持・強化が取引先及び当行の企業価値向上に資するため
保有株数: 170,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 5800万円 相互保有: 有
時価: 約1億円 帳簿差額: +830万円
全国的に営業基盤を有する企業であり、銀行取引を含めた協力関係の維持・強化が取引先及び当行の企業価値向上に資するため
保有株数: 58,400株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 6700万円 相互保有: 有
時価: 約1億円 帳簿差額: -276万円
当行が営業基盤を有する地域の経済発展に重要な役割を担っており、銀行取引を含めた協力関係の維持・強化が取引先及び当行の企業価値向上に資するため
保有株数: 25,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 6500万円 相互保有: 有
時価: 約1億円 帳簿差額: -250万円
当行が営業基盤を有する地域の経済発展に重要な役割を担っており、銀行取引を含めた協力関係の維持・強化が取引先及び当行の企業価値向上に資するため
保有株数: 24,381株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 5800万円 相互保有: 有
時価: 約1億円 帳簿差額: +51万円
当行が営業基盤を有する地域の経済発展に重要な役割を担っており、銀行取引を含めた協力関係の維持・強化が取引先及び当行の企業価値向上に資するため
保有株数: 419,900株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 5500万円 相互保有: 無 (注)6
時価: 約1億円 帳簿差額: -41万円
当行が営業基盤を有する地域の経済発展に重要な役割を担っており、銀行取引を含めた協力関係の維持・強化が取引先及び当行の企業価値向上に資するため
保有株数: 27,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 4900万円 相互保有: 無
時価: 約1億円未満 帳簿差額: -40万円
全国的に営業基盤を有する企業であり、銀行取引を含めた協力関係の維持・強化が取引先及び当行の企業価値向上に資するため
保有株数: 29,700株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 3000万円 相互保有: 有
時価: 約1億円未満 帳簿差額: +564万円
四国島内の地方銀行として、地域経済発展の観点から、協力関係の維持・強化が取引先及び当行の企業価値向上に資するため
保有株数: 30,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 2600万円 相互保有: 有
時価: 約1億円未満 帳簿差額: +190万円
全国的に営業基盤を有する企業であり、銀行取引を含めた協力関係の維持・強化が取引先及び当行の企業価値向上に資するため
保有株数: 11,410株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 2100万円 相互保有: 有
時価: 約1億円未満 帳簿差額: +67万円
当行が営業基盤を有する地域の経済発展に重要な役割を担っており、銀行取引を含めた協力関係の維持・強化が取引先及び当行の企業価値向上に資するため
住友不動産株式会社(注)3
保有株数: 604,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 26億5200万円 相互保有: 有
時価: -
全国的に営業基盤を有する企業であり、銀行取引を含めた協力関係の維持・強化が取引先及び当行の企業価値向上に資するため
株式会社ヨドコウ(注)4
保有株数: 1,100,130株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 15億3100万円 相互保有: 有
時価: -
当行が営業基盤を有する地域の経済発展に重要な役割を担っており、銀行取引を含めた協力関係の維持・強化が取引先及び当行の企業価値向上に資するため
保有株数: 1,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 200万円 相互保有: 無
時価: -
高知県経済の発展、地域貢献に重要な役割を担っており、銀行取引を含めた協力関係の維持・強化が取引先及び当行の企業価値向上に資するため
基準日: 2026/03/31 相互保有: 有
時価: -
-
基準日: 2026/03/31 相互保有: 無
時価: -
-
純投資目的保有株式(上場等)
時価: -
純投資目的 / 銘柄別開示なし

主要な取引・提携関係

有価証券報告書に記載された主要販売先、主要仕入先、重要契約先、提携先のうち、資本関係を除いた上位5件です。

ミロク (7983)

四国銀行と契約がある

根拠 1 件 / 文書 1 件

  • 当社は、2022年9月28日付で株式会社四国銀行をアレンジャーとするシンジケートローン(コミットメント期間付タームローン)契約を締結しております。 contract: 株式会社四国銀行

データの見方・算出方法

注記・定義・算出式

  • ネットキャッシュ比率 = 連結ネットキャッシュ ÷ ネットキャッシュ比率用時価総額
  • 連結ネットキャッシュ = 即時現金化金融資産 - 即時返済金融債務
  • 即時現金化金融資産 = 現金及び預金 + 有価証券 + 投資有価証券調整後額
  • 投資有価証券調整後額 = 投資有価証券 × 0.7
  • 即時返済金融債務 = 短期借入金 + 1年内返済予定の長期借入金 + コマーシャル・ペーパー + 1年内償還予定社債 + 社債 + 転換社債型新株予約権付社債 + 長期借入金 + リース負債
  • ネットキャッシュ比率用時価総額 = 株価 × (発行済株式総数 - 自己保有株式数)
  • 金融業、種類株式あり、普通株式ベースの分母を安全に確定できない場合、または必要なBS項目が不足する場合は算出しません。