8387 / プライム
四国銀行
推計時価総額
約1400億円
概要
株価チャート
by 株価チャート「ストチャ」
| 配当利回り(今期予想) | 2.5% |
|---|---|
| 浮動株時価総額 | 推計 940億円浮動株比率 65.0%(2026/03/31時点) |
| リターン/リスク偏差値 | 87.5全銘柄平均50・とても良い |
| 前期配当性向 | 31.3% |
企業概要
地域金融機関として預金・貸出を中心とした銀行業務を主力とし、信用保証やリースなどの金融サービスを提供している。四銀代理店株式会社による銀行代理業務、四国保証サービス株式会社による信用保証業務、しぎんキャピタルパートナーズ株式会社によるファンド運営・コンサルティング業務、四銀総合リース株式会社によるリース業務を展開している。
業績・決算
今期業績予想
| 指標 | 前期実績2026年3月期 | 今期予想2027年3月期 |
|---|---|---|
| 売上高 | 695億2400万円 | 会社予想なし |
| 営業利益 | 対象外 | 対象外 |
| 経常利益 | 140億4600万円 | 140億0000万円 |
| 当期純利益 | 174億4500万円 | 88億0000万円 |
| 1株当たり配当 | 60円 | 86円 |
この予想期の修正履歴なし
現在の四半期進捗
| 売上高 | 営業利益 | 当期純利益 |
|---|---|---|
|
|
|
| 指標 | 2027年度1Q時点 | 前年同期比 |
|---|---|---|
| 経常収益 | 247億1200万円 | +66.6% |
| 売上原価 | 213億3000万円 | +91.7% |
| 販管費 | 61億4200万円 | +1.9% |
| 営業利益 | 33億8200万円 | -8.7% |
開示情報
開示資料の要点
事業概要
地域金融機関として預金・貸出を中心とした銀行業務を主力とし、信用保証やリースなどの金融サービスを提供している。
成長・重点領域
- 高度金融領域(LBOローン等)の態勢強化
- 投資専門子会社を通じた出資・ファンド運営
- サステナブルファイナンスの拡大
主なリスク
- 信用リスク
- 市場リスク(金利リスク・価格変動リスク)
- 地域経済への依存リスク
投資・M&A・資本配分
- サステナブルファイナンスの拡大計画
- 地域活性化に向けた協調出資
中期経営計画
- 開示
- TDNET / 2026/04/13
- 計画名
- 中期経営計画2026
- 対象期間
- 2026年4月~2029年3月(3年間)
10年ビジョンの最終ステップに位置づけ、「変革の深化と当行の更なる成長」をテーマに取り組みます。営業店は地域・顧客との接点強化と顧客価値向上を徹底し、本部は専門性を発揮して営業店支援に注力します。高知・徳島を基盤とした広域店舗網を活かし、四銀スタイルを発揮することで地域と当行の企業価値向上を目指します。
重点施策
- 人的資本の強化:多様な人財の成長を価値向上につなげるため人財開発・育成に努め、DE&Iや健康経営を意識した働きやすい職場環境を整備する。
- 組織の変革:対面と非対面の両チャネルで顧客接点を強化し、AI・デジタルの活用や全社オペレーション変革を通じて生産性を向上させ、顧客との対話時間を創出する。
- 四銀スタイルの発揮:四銀スタイルを発揮し、地域の発展と企業価値の向上、豊かな暮らしの実現に貢献する。
- 当行の企業価値の向上:収益性や効率性の向上、リスク管理態勢の高度化などに取り組み、10年ビジョンが実現できる経営基盤を構築する。
財務目標
- 2026年度(計画)当期純利益86億円、2028年度目標120億円以上
- 2026年度(計画)ROE(純資産ベース)5.0%、2028年度目標6%以上
- 2026年度(計画)単体自己資本比率8.1%、2028年度目標8%台前半
- 2026年度(計画)OHR(コア業務粗利益ベース)56%(投資信託解約益を除く)、2028年度目標60%程度
直近の開示・ニュース
開示日時は日本時間で表示しています。
決算・業績
資本政策
決算・業績(過去分)
資本政策(過去分)
大量保有・その他EDINET(過去分)
- TDNET前期実績との差異に関するお知らせ

- TDNET株主還元方針の変更に関するお知らせ

- TDNET中期経営計画の策定

- TDNET当行の従業員に対する譲渡制限付株式報酬制度の導入に関するお知らせ

- EDINET確認書
- EDINET半期報告書-第212期(2025/04/01-2026/03/31)
- EDINET臨時報告書
- EDINET確認書
- EDINET訂正有価証券報告書-第211期(2024/04/01-2025/03/31)
- EDINET内部統制報告書-第211期(2024/04/01-2025/03/31)
- EDINET確認書
- EDINET有価証券報告書-第211期(2024/04/01-2025/03/31)
株価水準・株主還元
株価水準
| 予想PER | 16.18倍現在株価 / 会社予想EPS(1株当たり利益) |
|---|---|
| 実績PER | 8.13倍プライム市場・銀行平均: 25.60倍現在株価 / 直近通期実績EPS(1株当たり利益) |
| PBR | 0.72倍プライム市場・銀行平均: 2.20倍株価純資産倍率 |
財務・長期推移
収益性・資本効率
| ROE(通期実績) | 5.0%自己資本利益率 |
|---|---|
| ROIC(1Q実績) | —投下資本利益率 |
| 自己資本比率(1Q実績) | 5.6%純資産 / 総資産 |
| D/Eレシオ(1Q実績) | —有利子負債 / 自己資本 |
ROE分解
売上高純利益率 × 総資産回転率 × 財務レバレッジ
| 売上高純利益率 | 9.0% |
|---|---|
| 総資産回転率 | 0.01回 |
| 財務レバレッジ | 17.81倍 |
資産 3兆5290億円
- 現金及び現金同等物 ---
- 在庫 ---
- 投資有価証券 ---
負債 3兆3308億円
- 有利子負債 ---
純資産 1981億6500万円
キャッシュフロー推移

従業員数と生産性の推移

純資産とROE, ROICの推移

EPS、営業利益率、純利益率の推移

過去3年平均+54.67% (CAGR・通期実績)
企業詳細・比較
主要株主
株主構成
2025年3月31日の有価証券報告書より
| 順位 | 株主名 | 持株比率 |
|---|---|---|
1 | 日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口) | 8.97% |
2 | 株式会社日本カストディ銀行(信託口) | 5.51% |
3 | 明治安田生命保険相互会社 | 4.33% |
4 | 日亜化学工業株式会社 | 2.36% |
5 | 四国銀行従業員持株会 | 2.35% |
6 | 日本生命保険相互会社 | 1.28% |
7 | 宮本 雅史 | 1.22% |
8 | JP MORGAN CHASE BANK 385781(常任代理人 株式会社みずほ銀行決済営業部) | 1.15% |
9 | 四銀総合リース株式会社 | 1.12% |
10 | 損害保険ジャパン株式会社 | 0.99% |
保有株式
時価 約264億円 含み益 約21億円 2026年3月31日の有価証券報告書
| 銘柄 | 帳簿額 / 保有株数 | 時価 / 差額 | 保有目的 |
|---|---|---|---|
保有株数: 575,130株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 34億5700万円
相互保有: 無(注)2 | 時価: 約39億円
帳簿差額: +約3億円 | 保険窓販業務等を含めた協力関係の維持・強化が取引先及び当行の中長期的な企業価値向上に資するため | |
保有株数: 506,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 17億4000万円
相互保有: 有 | 時価: 約34億円
帳簿差額: +約17億円 | 高知県経済の発展、地域貢献に重要な役割を担っており、銀行取引を含めた協力関係の維持・強化が取引先及び当行の企業価値向上に資するため | |
保有株数: 2,058,090株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 33億4800万円
相互保有: 有 | 時価: 約29億円
帳簿差額: -約4億円 | 全国的に営業基盤を有する企業であり、銀行取引を含めた協力関係の維持・強化が取引先及び当行の企業価値向上に資するため | |
保有株数: 1,060,616株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 20億6100万円
相互保有: 有 | 時価: 約20億円
帳簿差額: -4582万円 | 高知県経済の発展、地域貢献に重要な役割を担っており、銀行取引を含めた協力関係の維持・強化が取引先及び当行の企業価値向上に資するため | |
保有株数: 582,767株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 20億9000万円
相互保有: 有 | 時価: 約20億円
帳簿差額: -約1億円 | 全国的に営業基盤を有する企業であり、銀行取引を含めた協力関係の維持・強化が取引先及び当行の企業価値向上に資するため | |
保有株数: 1,242,920株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 17億4300万円
相互保有: 有 | 時価: 約17億円
帳簿差額: -291万円 | 当行が営業基盤を有する地域の経済発展に重要な役割を担っており、銀行取引を含めた協力関係の維持・強化が取引先及び当行の企業価値向上に資するため | |
保有株数: 384,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 16億3500万円
相互保有: 有 | 時価: 約17億円
帳簿差額: +5460万円 | 全国的に営業基盤を有する企業であり、銀行取引を含めた協力関係の維持・強化が取引先及び当行の企業価値向上に資するため | |
保有株数: 602,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 8億7800万円
相互保有: 有 | 時価: 約11億円
帳簿差額: +約2億円 | 金融商品仲介業務に関する包括的業務提携を締結した証券会社であり、協力関係の維持・強化が取引先及び当行の中長期的な企業価値向上に資するため | |
保有株数: 164,799株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 5億8400万円
相互保有: 有 | 時価: 約9億円
帳簿差額: +約3億円 | 全国的に営業基盤を有する企業であり、銀行取引を含めた協力関係の維持・強化が取引先及び当行の企業価値向上に資するため | |
保有株数: 222,800株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 9億6400万円
相互保有: 無 | 時価: 約9億円
帳簿差額: -9508万円 | 全国的に営業基盤を有する企業であり、銀行取引を含めた協力関係の維持・強化が取引先及び当行の企業価値向上に資するため | |
保有株数: 300,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 7億1700万円
相互保有: 有 | 時価: 約8億円
帳簿差額: +6300万円 | 全国的に営業基盤を有する企業であり、銀行取引を含めた協力関係の維持・強化が取引先及び当行の企業価値向上に資するため | |
保有株数: 311,483株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 5億3100万円
相互保有: 有 | 時価: 約6億円
帳簿差額: +2966万円 | 全国的に営業基盤を有する企業であり、銀行取引を含めた協力関係の維持・強化が取引先及び当行の企業価値向上に資するため | |
保有株数: 150,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 5億4300万円
相互保有: 無 | 時価: 約5億円
帳簿差額: -1800万円 | 全国的に営業基盤を有する企業であり、銀行取引を含めた協力関係の維持・強化が取引先及び当行の企業価値向上に資するため | |
保有株数: 765,840株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 5億3500万円
相互保有: 有 | 時価: 約5億円
帳簿差額: -1422万円 | 当行が営業基盤を有する地域の経済発展に重要な役割を担っており、銀行取引を含めた協力関係の維持・強化が取引先及び当行の企業価値向上に資するため | |
保有株数: 234,476株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 4億8900万円
相互保有: 有 | 時価: 約5億円
帳簿差額: +339万円 | 当行が営業基盤を有する地域の経済発展に重要な役割を担っており、銀行取引を含めた協力関係の維持・強化が取引先及び当行の企業価値向上に資するため | |
保有株数: 119,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 3億6400万円
相互保有: 無 | 時価: 約4億円
帳簿差額: +6440万円 | 当行が営業基盤を有する地域の経済発展に重要な役割を担っており、銀行取引を含めた協力関係の維持・強化が取引先及び当行の企業価値向上に資するため | |
保有株数: 67,181株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 3億1400万円
相互保有: 有 | 時価: 約4億円
帳簿差額: +6893万円 | 当行が営業基盤を有する地域の経済発展に重要な役割を担っており、銀行取引を含めた協力関係の維持・強化が取引先及び当行の企業価値向上に資するため | |
保有株数: 191,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 3億6800万円
相互保有: 有 | 時価: 約3億円
帳簿差額: -4330万円 | 当行が営業基盤を有する地域の経済発展に重要な役割を担っており、銀行取引を含めた協力関係の維持・強化が取引先及び当行の企業価値向上に資するため | |
保有株数: 58,412株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 2億0400万円
相互保有: 有 | 時価: 約2億円
帳簿差額: +4133万円 | 全国的に営業基盤を有する企業であり、銀行取引を含めた協力関係の維持・強化が取引先及び当行の企業価値向上に資するため | |
保有株数: 152,100株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 2億7400万円
相互保有: 有 | 時価: 約2億円
帳簿差額: -3064万円 | 高知県経済の発展、地域貢献に重要な役割を担っており、銀行取引を含めた協力関係の維持・強化が取引先及び当行の企業価値向上に資するため | |
保有株数: 88,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 2億1600万円
相互保有: 有 | 時価: 約2億円
帳簿差額: -1360万円 | 全国的に営業基盤を有する企業であり、銀行取引を含めた協力関係の維持・強化が取引先及び当行の企業価値向上に資するため | |
保有株数: 142,112株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 1億5900万円
相互保有: 有 | 時価: 約2億円
帳簿差額: -267万円 | 高知県経済の発展、地域貢献に重要な役割を担っており、銀行取引を含めた協力関係の維持・強化が取引先及び当行の企業価値向上に資するため | |
保有株数: 40,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 1億2600万円
相互保有: 有 | 時価: 約2億円
帳簿差額: +2600万円 | 当行が営業基盤を有する地域の経済発展に重要な役割を担っており、銀行取引を含めた協力関係の維持・強化が取引先及び当行の企業価値向上に資するため | |
保有株数: 107,400株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 1億3600万円
相互保有: 有 | 時価: 約2億円
帳簿差額: +1436万円 | 全国的に営業基盤を有する企業であり、銀行取引を含めた協力関係の維持・強化が取引先及び当行の企業価値向上に資するため | |
保有株数: 122,850株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 1億5300万円
相互保有: 有 | 時価: 約1億円
帳簿差額: -558万円 | 全国的に営業基盤を有する企業であり、銀行取引を含めた協力関係の維持・強化が取引先及び当行の企業価値向上に資するため | |
保有株数: 69,816株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 7600万円
相互保有: 有 | 時価: 約1億円
帳簿差額: +777万円 | 全国的に営業基盤を有する企業であり、銀行取引を含めた協力関係の維持・強化が取引先及び当行の企業価値向上に資するため | |
保有株数: 51,200株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 8100万円
相互保有: 無 (注)5 | 時価: 約1億円
帳簿差額: +92万円 | 当行が営業基盤を有する地域の経済発展に重要な役割を担っており、銀行取引を含めた協力関係の維持・強化が取引先及び当行の企業価値向上に資するため | |
保有株数: 170,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 5800万円
相互保有: 有 | 時価: 約1億円
帳簿差額: +830万円 | 全国的に営業基盤を有する企業であり、銀行取引を含めた協力関係の維持・強化が取引先及び当行の企業価値向上に資するため | |
保有株数: 58,400株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 6700万円
相互保有: 有 | 時価: 約1億円
帳簿差額: -276万円 | 当行が営業基盤を有する地域の経済発展に重要な役割を担っており、銀行取引を含めた協力関係の維持・強化が取引先及び当行の企業価値向上に資するため | |
保有株数: 25,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 6500万円
相互保有: 有 | 時価: 約1億円
帳簿差額: -250万円 | 当行が営業基盤を有する地域の経済発展に重要な役割を担っており、銀行取引を含めた協力関係の維持・強化が取引先及び当行の企業価値向上に資するため | |
保有株数: 24,381株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 5800万円
相互保有: 有 | 時価: 約1億円
帳簿差額: +51万円 | 当行が営業基盤を有する地域の経済発展に重要な役割を担っており、銀行取引を含めた協力関係の維持・強化が取引先及び当行の企業価値向上に資するため | |
保有株数: 419,900株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 5500万円
相互保有: 無 (注)6 | 時価: 約1億円
帳簿差額: -41万円 | 当行が営業基盤を有する地域の経済発展に重要な役割を担っており、銀行取引を含めた協力関係の維持・強化が取引先及び当行の企業価値向上に資するため | |
保有株数: 27,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 4900万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: -40万円 | 全国的に営業基盤を有する企業であり、銀行取引を含めた協力関係の維持・強化が取引先及び当行の企業価値向上に資するため | |
保有株数: 29,700株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 3000万円
相互保有: 有 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: +564万円 | 四国島内の地方銀行として、地域経済発展の観点から、協力関係の維持・強化が取引先及び当行の企業価値向上に資するため | |
保有株数: 30,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 2600万円
相互保有: 有 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: +190万円 | 全国的に営業基盤を有する企業であり、銀行取引を含めた協力関係の維持・強化が取引先及び当行の企業価値向上に資するため | |
保有株数: 11,410株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 2100万円
相互保有: 有 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: +67万円 | 当行が営業基盤を有する地域の経済発展に重要な役割を担っており、銀行取引を含めた協力関係の維持・強化が取引先及び当行の企業価値向上に資するため | |
住友不動産株式会社(注)3 | 保有株数: 604,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 26億5200万円
相互保有: 有 | 時価: - | 全国的に営業基盤を有する企業であり、銀行取引を含めた協力関係の維持・強化が取引先及び当行の企業価値向上に資するため |
株式会社ヨドコウ(注)4 | 保有株数: 1,100,130株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 15億3100万円
相互保有: 有 | 時価: - | 当行が営業基盤を有する地域の経済発展に重要な役割を担っており、銀行取引を含めた協力関係の維持・強化が取引先及び当行の企業価値向上に資するため |
保有株数: 1,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 200万円
相互保有: 無 | 時価: - | 高知県経済の発展、地域貢献に重要な役割を担っており、銀行取引を含めた協力関係の維持・強化が取引先及び当行の企業価値向上に資するため | |
基準日: 2026/03/31
相互保有: 有 | 時価: - | - | |
基準日: 2026/03/31
相互保有: 無 | 時価: - | - | |
純投資目的保有株式(上場等) | 時価: - | 純投資目的 / 銘柄別開示なし |
主要な取引・提携関係
有価証券報告書に記載された主要販売先、主要仕入先、重要契約先、提携先のうち、資本関係を除いた上位5件です。
ミロク (7983)
四国銀行と契約がある
- 当社は、2022年9月28日付で株式会社四国銀行をアレンジャーとするシンジケートローン(コミットメント期間付タームローン)契約を締結しております。 contract: 株式会社四国銀行
関連・比較銘柄
データの見方・算出方法
注記・定義・算出式
- ネットキャッシュ比率 = 連結ネットキャッシュ ÷ ネットキャッシュ比率用時価総額
- 連結ネットキャッシュ = 即時現金化金融資産 - 即時返済金融債務
- 即時現金化金融資産 = 現金及び預金 + 有価証券 + 投資有価証券調整後額
- 投資有価証券調整後額 = 投資有価証券 × 0.7
- 即時返済金融債務 = 短期借入金 + 1年内返済予定の長期借入金 + コマーシャル・ペーパー + 1年内償還予定社債 + 社債 + 転換社債型新株予約権付社債 + 長期借入金 + リース負債
- ネットキャッシュ比率用時価総額 = 株価 × (発行済株式総数 - 自己保有株式数)
- 金融業、種類株式あり、普通株式ベースの分母を安全に確定できない場合、または必要なBS項目が不足する場合は算出しません。