8387 / プライム
四国銀行
推計時価総額
約1200億円
概要
株価チャート
ひと目まとめ
| ROE | 5.0% |
|---|---|
| 配当利回り(今期予想) | 3.1% |
| 浮動株時価総額 | 推計 770億円浮動株比率 65.0%(2026/03/31時点) |
| リターン/リスクスコア | 4.82とても良い |
| DOE | 1.3% |
企業概要
地域金融機関として預金・貸出を中心とした銀行業務を主力とし、信用保証やリースなどの金融サービスを提供している。四銀代理店株式会社による銀行代理業務、四国保証サービス株式会社による信用保証業務、しぎんキャピタルパートナーズ株式会社によるファンド運営・コンサルティング業務、四銀総合リース株式会社によるリース業務を展開している。
業績・決算
今期業績予想
| 指標 | 前期実績2026年3月期 | 今期予想2027年3月期 | 前期比 |
|---|---|---|---|
| 売上高 | 対象外 | 対象外 | 比較不可対象外前年差 対象外 |
| 営業利益 | 対象外 | 対象外 | 比較不可対象外前年差 対象外 |
| 経常利益 | 140億4600万円 | 140億0000万円 | 減少-0.3%前年差 -4600万円 |
| 当期純利益 | 174億4500万円 | 88億0000万円 | 減少-49.6%前年差 -86億4500万円 |
| 1株当たり配当 | 60円 | 86円 | 増加+43.3%前年差 26円 |
現在の四半期進捗
| 売上高 | 営業利益 | 当期純利益 |
|---|---|---|
|
|
|
業績予想の修正履歴
修正履歴 1件
| 修正日 | 方向 | 売上高 | 営業利益 | 経常利益 | 当期純利益 | EPS(1株当たり利益) | 1株当たり配当 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| ↑ | — | — | 136億0000万円↑ +9億0000万円 (+7.1%) | 170億0000万円↑ +3億0000万円 (+1.8%) | 407.3円↑ +6.5円 (+1.6%) | — |
直近四半期の変化
2026年3月期 第4四半期 / 前年同期 2025年3月期 第4四半期
設定閾値を超える変化はありません。
成長と費用の変化
| 指標 | 値 | 比較軸 |
|---|---|---|
| 経常収益 | — | 前年同四半期 |
| 売上原価 | — | 前年同四半期 |
| 粗利率 | — | 当期PL |
| 販管費 | — | 前年同四半期 |
| 販管費率 | — | 当期PL |
| 限界販管費率 | — | 前年同四半期 |
| 営業利益 | — | 前年同四半期 |
売上の現金化
| 指標 | 値 | 比較軸 |
|---|---|---|
| 営業CF/営業利益 | — | 当期CF/PL |
| 売上債権CF影響 / 売上高 | — | 当期CF/PL |
| 売上債権回転日数(DSO・TTM) | 対象外 | TTM |
| 売上債権回転日数(DSO・TTM)の前年差 | 対象外 | TTM vs 前期FY |
| 売上債権の前期末比 | — | 前期末 |
在庫・運転資本の重さ
| 指標 | 値 | 比較軸 |
|---|---|---|
| 棚卸資産の前期末比 | 対象外 | 前期末 |
| 棚卸資産回転日数(DIO・TTM) | 対象外 | TTM |
| 棚卸資産回転日数(DIO・TTM)の前年差 | 対象外 | TTM vs 前期FY |
| 仕入債務回転日数(DPO・TTM) | 対象外 | TTM |
| キャッシュ・コンバージョン・サイクル(CCC・TTM) | 対象外 | TTM |
| 営業運転資本 / TTM売上高 | 対象外 | TTM |
| 在庫の季節性ギャップ | 対象外 | 過去同四半期中央値 |
比較可能性
| 指標群 | 比較軸 | 状態 |
|---|---|---|
| PL | 前年同四半期 | 2025年3月期 第4四半期 |
| CF | 前年同四半期 | 2025年3月期 第4四半期 |
| BS | 前期末 | 2025年3月期 FY |
| 回転日数 | TTM vs 前期FY | 必要なXBRL指標が未取得のため計算不可 |
| 季節性 | 過去同四半期の前期末比中央値 | 過去同四半期サンプル不足、必要なXBRL指標が未取得のため計算不可 |
事業・地域別業績
— / 2026/03/31 / — / —
単一セグメントのため、セグメント別業績は開示されていません。
開示情報
開示資料の要点
成長・重点領域
- 高度金融領域(LBOローン等)の態勢強化
- 投資専門子会社を通じた出資・ファンド運営
- サステナブルファイナンスの拡大
主なリスク
- 信用リスク
- 市場リスク(金利リスク・価格変動リスク)
- 地域経済への依存リスク
投資・M&A・資本配分
- サステナブルファイナンスの拡大計画
- 地域活性化に向けた協調出資
中期経営計画
- 開示
- TDNET / 2026/04/13
- 計画名
- 中期経営計画2026
- 対象期間
- 2026年4月~2029年3月(3年間)
10年ビジョンの最終ステップに位置づけ、「変革の深化と当行の更なる成長」をテーマに取り組みます。営業店は地域・顧客との接点強化と顧客価値向上を徹底し、本部は専門性を発揮して営業店支援に注力します。高知・徳島を基盤とした広域店舗網を活かし、四銀スタイルを発揮することで地域と当行の企業価値向上を目指します。
重点施策
- 人的資本の強化:多様な人財の成長を価値向上につなげるため人財開発・育成に努め、DE&Iや健康経営を意識した働きやすい職場環境を整備する。
- 組織の変革:対面と非対面の両チャネルで顧客接点を強化し、AI・デジタルの活用や全社オペレーション変革を通じて生産性を向上させ、顧客との対話時間を創出する。
- 四銀スタイルの発揮:四銀スタイルを発揮し、地域の発展と企業価値の向上、豊かな暮らしの実現に貢献する。
- 当行の企業価値の向上:収益性や効率性の向上、リスク管理態勢の高度化などに取り組み、10年ビジョンが実現できる経営基盤を構築する。
財務目標
- 2026年度(計画)当期純利益86億円、2028年度目標120億円以上
- 2026年度(計画)ROE(純資産ベース)5.0%、2028年度目標6%以上
- 2026年度(計画)単体自己資本比率8.1%、2028年度目標8%台前半
- 2026年度(計画)OHR(コア業務粗利益ベース)56%(投資信託解約益を除く)、2028年度目標60%程度
直近の開示・ニュース
開示日時は日本時間で表示しています。
決算・業績
資本政策
大量保有・その他EDINET
決算・業績(過去分)
資本政策(過去分)
大量保有・その他EDINET(過去分)
- TDNET株主還元方針の変更に関するお知らせ

- TDNET中期経営計画の策定

- TDNET当行の従業員に対する譲渡制限付株式報酬制度の導入に関するお知らせ

- EDINET確認書
- EDINET半期報告書-第212期(2025/04/01-2026/03/31)
- EDINET臨時報告書
- EDINET確認書
- EDINET訂正有価証券報告書-第211期(2024/04/01-2025/03/31)
- EDINET内部統制報告書-第211期(2024/04/01-2025/03/31)
- EDINET確認書
- EDINET有価証券報告書-第211期(2024/04/01-2025/03/31)
- EDINET有価証券報告書-第210期(2023/04/01-2024/03/31)
- EDINET有価証券報告書-第209期(2022/04/01-2023/03/31)
株価水準・株主還元
株価水準
| 予想PER | 13.33倍現在株価 / 会社予想EPS(1株当たり利益) |
|---|---|
| 実績PER | 6.70倍プライム市場・銀行平均: 27.10倍現在株価 / 直近通期実績EPS(1株当たり利益) |
| PBR | 0.61倍プライム市場・銀行平均: 2.40倍株価純資産倍率 |
財務・長期推移
収益性・資本効率
| ROE(通期実績) | 5.0%自己資本利益率 |
|---|---|
| ROIC(通期実績) | —投下資本利益率 |
| 自己資本比率(通期実績) | 5.4%純資産 / 総資産 |
| D/Eレシオ(通期実績) | —有利子負債 / 自己資本 |
ROE分解
売上高純利益率 × 総資産回転率 × 財務レバレッジ
| 売上高純利益率 | — |
|---|---|
| 総資産回転率 | — |
| 財務レバレッジ | 18.38倍 |
注記: 高ROEでも、財務レバレッジ主導なら注意が必要です。
総資産
3兆5105億円
負債合計
3兆3195億円
純資産
1909億6400万円
資産
流動資産
1兆1744億円
総資産比 33.5%
- 現金及び現金同等物2946億6700万円
- 有価証券(流動)8798億0000万円
負債・純資産
純資産
1909億6400万円
総資産比 5.4%
- 純資産1909億6400万円
長期財務データ
長期財務

従業員生産性
従業員生産性の推移

純資産推移
純資産の推移

EPS成長・推移
1株利益の成長率
| 過去3年平均(通期実績) | +54.67%年平均(CAGR・通期実績) |
|---|
1株利益の推移

企業詳細・比較
主要株主
株主構成
2025年3月31日の有価証券報告書より
| 順位 | 株主名 | 持株比率 |
|---|---|---|
1 | 日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口) | 8.97% |
2 | 株式会社日本カストディ銀行(信託口) | 5.51% |
3 | 明治安田生命保険相互会社 | 4.33% |
4 | 日亜化学工業株式会社 | 2.36% |
5 | 四国銀行従業員持株会 | 2.35% |
6 | 日本生命保険相互会社 | 1.28% |
7 | 宮本 雅史 | 1.22% |
8 | JP MORGAN CHASE BANK 385781(常任代理人 株式会社みずほ銀行決済営業部) | 1.15% |
9 | 四銀総合リース株式会社 | 1.12% |
10 | 損害保険ジャパン株式会社 | 0.99% |
保有株式
時価 約274億円 含み益 約31億円 2026年3月31日の有価証券報告書
| 銘柄 | 帳簿額 / 保有株数 | 時価 / 差額 | 保有目的 |
|---|---|---|---|
ニッポン高度紙工業 (3891) | 保有株数: 506,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 17億4000万円
相互保有: 有 | 時価: 約51億円
帳簿差額: +約33億円 | 高知県経済の発展、地域貢献に重要な役割を担っており、銀行取引を含めた協力関係の維持・強化が取引先及び当行の企業価値向上に資するため |
SOMPOホールディングス (8630) | 保有株数: 575,130株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 34億5700万円
相互保有: 無(注)2 | 時価: 約36億円
帳簿差額: +約1億円 | 保険窓販業務等を含めた協力関係の維持・強化が取引先及び当行の中長期的な企業価値向上に資するため |
五洋建設 (1893) | 保有株数: 2,058,090株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 33億4800万円
相互保有: 有 | 時価: 約35億円
帳簿差額: +約1億円 | 全国的に営業基盤を有する企業であり、銀行取引を含めた協力関係の維持・強化が取引先及び当行の企業価値向上に資するため |
東京建物 (8804) | 保有株数: 582,767株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 20億9000万円
相互保有: 有 | 時価: 約19億円
帳簿差額: -約1億円 | 全国的に営業基盤を有する企業であり、銀行取引を含めた協力関係の維持・強化が取引先及び当行の企業価値向上に資するため |
技研製作所 (6289) | 保有株数: 1,060,616株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 20億6100万円
相互保有: 有 | 時価: 約18億円
帳簿差額: -約2億円 | 高知県経済の発展、地域貢献に重要な役割を担っており、銀行取引を含めた協力関係の維持・強化が取引先及び当行の企業価値向上に資するため |
ロック・フィールド (2910) | 保有株数: 1,242,920株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 17億4300万円
相互保有: 有 | 時価: 約16億円
帳簿差額: -約1億円 | 当行が営業基盤を有する地域の経済発展に重要な役割を担っており、銀行取引を含めた協力関係の維持・強化が取引先及び当行の企業価値向上に資するため |
芙蓉総合リース (8424) | 保有株数: 384,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 16億3500万円
相互保有: 有 | 時価: 約16億円
帳簿差額: -2220万円 | 全国的に営業基盤を有する企業であり、銀行取引を含めた協力関係の維持・強化が取引先及び当行の企業価値向上に資するため |
大和証券グループ本社 (8601) | 保有株数: 602,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 8億7800万円
相互保有: 有 | 時価: 約10億円
帳簿差額: +8520万円 | 金融商品仲介業務に関する包括的業務提携を締結した証券会社であり、協力関係の維持・強化が取引先及び当行の中長期的な企業価値向上に資するため |
電源開発 (9513) | 保有株数: 222,800株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 9億6400万円
相互保有: 無 | 時価: 約8億円
帳簿差額: -約1億円 | 全国的に営業基盤を有する企業であり、銀行取引を含めた協力関係の維持・強化が取引先及び当行の企業価値向上に資するため |
NIPPON EXPRESSホールディングス (9147) | 保有株数: 164,799株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 5億8400万円
相互保有: 有 | 時価: 約8億円
帳簿差額: +約2億円 | 全国的に営業基盤を有する企業であり、銀行取引を含めた協力関係の維持・強化が取引先及び当行の企業価値向上に資するため |
安田倉庫 (9324) | 保有株数: 300,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 7億1700万円
相互保有: 有 | 時価: 約7億円
帳簿差額: -2700万円 | 全国的に営業基盤を有する企業であり、銀行取引を含めた協力関係の維持・強化が取引先及び当行の企業価値向上に資するため |
東亞合成 (4045) | 保有株数: 311,483株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 5億3100万円
相互保有: 有 | 時価: 約6億円
帳簿差額: +2966万円 | 全国的に営業基盤を有する企業であり、銀行取引を含めた協力関係の維持・強化が取引先及び当行の企業価値向上に資するため |
東日本旅客鉄道 (9020) | 保有株数: 150,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 5億4300万円
相互保有: 無 | 時価: 約5億円
帳簿差額: -3300万円 | 全国的に営業基盤を有する企業であり、銀行取引を含めた協力関係の維持・強化が取引先及び当行の企業価値向上に資するため |
はるやまホールディングス (7416) | 保有株数: 765,840株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 5億3500万円
相互保有: 有 | 時価: 約5億円
帳簿差額: -2954万円 | 当行が営業基盤を有する地域の経済発展に重要な役割を担っており、銀行取引を含めた協力関係の維持・強化が取引先及び当行の企業価値向上に資するため |
フジ (8278) | 保有株数: 234,476株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 4億8900万円
相互保有: 有 | 時価: 約4億円
帳簿差額: -4349万円 | 当行が営業基盤を有する地域の経済発展に重要な役割を担っており、銀行取引を含めた協力関係の維持・強化が取引先及び当行の企業価値向上に資するため |
ダイワボウホールディングス (3107) | 保有株数: 119,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 3億6400万円
相互保有: 無 | 時価: 約4億円
帳簿差額: +2870万円 | 当行が営業基盤を有する地域の経済発展に重要な役割を担っており、銀行取引を含めた協力関係の維持・強化が取引先及び当行の企業価値向上に資するため |
大倉工業 (4221) | 保有株数: 67,181株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 3億1400万円
相互保有: 有 | 時価: 約3億円
帳簿差額: +2190万円 | 当行が営業基盤を有する地域の経済発展に重要な役割を担っており、銀行取引を含めた協力関係の維持・強化が取引先及び当行の企業価値向上に資するため |
大和冷機工業 (6459) | 保有株数: 191,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 3億6800万円
相互保有: 有 | 時価: 約3億円
帳簿差額: -4330万円 | 当行が営業基盤を有する地域の経済発展に重要な役割を担っており、銀行取引を含めた協力関係の維持・強化が取引先及び当行の企業価値向上に資するため |
太平洋セメント (5233) | 保有株数: 58,412株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 2億0400万円
相互保有: 有 | 時価: 約2億円
帳簿差額: +4133万円 | 全国的に営業基盤を有する企業であり、銀行取引を含めた協力関係の維持・強化が取引先及び当行の企業価値向上に資するため |
兼松エンジニアリング (6402) | 保有株数: 152,100株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 2億7400万円
相互保有: 有 | 時価: 約2億円
帳簿差額: -6106万円 | 高知県経済の発展、地域貢献に重要な役割を担っており、銀行取引を含めた協力関係の維持・強化が取引先及び当行の企業価値向上に資するため |
オカムラ (7994) | 保有株数: 88,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 2億1600万円
相互保有: 有 | 時価: 約2億円
帳簿差額: -1360万円 | 全国的に営業基盤を有する企業であり、銀行取引を含めた協力関係の維持・強化が取引先及び当行の企業価値向上に資するため |
ミロク (7983) | 保有株数: 142,112株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 1億5900万円
相互保有: 有 | 時価: 約2億円
帳簿差額: -267万円 | 高知県経済の発展、地域貢献に重要な役割を担っており、銀行取引を含めた協力関係の維持・強化が取引先及び当行の企業価値向上に資するため |
南海化学 (4040) | 保有株数: 40,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 1億2600万円
相互保有: 有 | 時価: 約1億円
帳簿差額: +1800万円 | 当行が営業基盤を有する地域の経済発展に重要な役割を担っており、銀行取引を含めた協力関係の維持・強化が取引先及び当行の企業価値向上に資するため |
ALSOK (2331) | 保有株数: 122,850株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 1億5300万円
相互保有: 有 | 時価: 約1億円
帳簿差額: -1786万円 | 全国的に営業基盤を有する企業であり、銀行取引を含めた協力関係の維持・強化が取引先及び当行の企業価値向上に資するため |
日本製紙 (3863) | 保有株数: 107,400株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 1億3600万円
相互保有: 有 | 時価: 約1億円
帳簿差額: -712万円 | 全国的に営業基盤を有する企業であり、銀行取引を含めた協力関係の維持・強化が取引先及び当行の企業価値向上に資するため |
フマキラー (4998) | 保有株数: 69,816株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 7600万円
相互保有: 有 | 時価: 約1億円
帳簿差額: +777万円 | 全国的に営業基盤を有する企業であり、銀行取引を含めた協力関係の維持・強化が取引先及び当行の企業価値向上に資するため |
DCMホールディングス (3050) | 保有株数: 51,200株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 8100万円
相互保有: 無<br />(注)5 | 時価: 約1億円
帳簿差額: -420万円 | 当行が営業基盤を有する地域の経済発展に重要な役割を担っており、銀行取引を含めた協力関係の維持・強化が取引先及び当行の企業価値向上に資するため |
セントラル総合開発 (3238) | 保有株数: 170,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 5800万円
相互保有: 有 | 時価: 約1億円
帳簿差額: +490万円 | 全国的に営業基盤を有する企業であり、銀行取引を含めた協力関係の維持・強化が取引先及び当行の企業価値向上に資するため |
SECカーボン (5304) | 保有株数: 25,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 6500万円
相互保有: 有 | 時価: 約1億円
帳簿差額: -500万円 | 当行が営業基盤を有する地域の経済発展に重要な役割を担っており、銀行取引を含めた協力関係の維持・強化が取引先及び当行の企業価値向上に資するため |
ファースト住建 (8917) | 保有株数: 58,400株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 6700万円
相互保有: 有 | 時価: 約1億円
帳簿差額: -860万円 | 当行が営業基盤を有する地域の経済発展に重要な役割を担っており、銀行取引を含めた協力関係の維持・強化が取引先及び当行の企業価値向上に資するため |
アクサスホールディングス (3536) | 保有株数: 419,900株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 5500万円
相互保有: 無<br />(注)6 | 時価: 約1億円
帳簿差額: -41万円 | 当行が営業基盤を有する地域の経済発展に重要な役割を担っており、銀行取引を含めた協力関係の維持・強化が取引先及び当行の企業価値向上に資するため |
東海リース (9761) | 保有株数: 24,381株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 5800万円
相互保有: 有 | 時価: 約1億円
帳簿差額: -436万円 | 当行が営業基盤を有する地域の経済発展に重要な役割を担っており、銀行取引を含めた協力関係の維持・強化が取引先及び当行の企業価値向上に資するため |
JFEホールディングス (5411) | 保有株数: 27,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 4900万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: -580万円 | 全国的に営業基盤を有する企業であり、銀行取引を含めた協力関係の維持・強化が取引先及び当行の企業価値向上に資するため |
高知銀行 (8416) | 保有株数: 29,700株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 3000万円
相互保有: 有 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: +861万円 | 四国島内の地方銀行として、地域経済発展の観点から、協力関係の維持・強化が取引先及び当行の企業価値向上に資するため |
日本金属 (5491) | 保有株数: 30,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 2600万円
相互保有: 有 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: +10万円 | 全国的に営業基盤を有する企業であり、銀行取引を含めた協力関係の維持・強化が取引先及び当行の企業価値向上に資するため |
東洋埠頭 (9351) | 保有株数: 11,410株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 2100万円
相互保有: 有 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: -46万円 | 当行が営業基盤を有する地域の経済発展に重要な役割を担っており、銀行取引を含めた協力関係の維持・強化が取引先及び当行の企業価値向上に資するため |
住友不動産株式会社(注)3 | 保有株数: 604,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 26億5200万円
相互保有: 有 | 時価: - | 全国的に営業基盤を有する企業であり、銀行取引を含めた協力関係の維持・強化が取引先及び当行の企業価値向上に資するため |
株式会社ヨドコウ(注)4 | 保有株数: 1,100,130株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 15億3100万円
相互保有: 有 | 時価: - | 当行が営業基盤を有する地域の経済発展に重要な役割を担っており、銀行取引を含めた協力関係の維持・強化が取引先及び当行の企業価値向上に資するため |
フクヤ建設 (284A) | 保有株数: 1,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 200万円
相互保有: 無 | 時価: - | 高知県経済の発展、地域貢献に重要な役割を担っており、銀行取引を含めた協力関係の維持・強化が取引先及び当行の企業価値向上に資するため |
タダノ (6395) | 基準日: 2026/03/31
相互保有: 有 | 時価: - | - |
百十四銀行 (8386) | 基準日: 2026/03/31
相互保有: 無 | 時価: - | - |
純投資目的保有株式(上場等) | 時価: - | 純投資目的 / 銘柄別開示なし |
主要な取引・提携関係
有価証券報告書に記載された主要販売先、主要仕入先、重要契約先、提携先のうち、資本関係を除いた上位5件です。
ミロク (7983)
四国銀行と契約がある
- 当社は、2022年9月28日付で株式会社四国銀行をアレンジャーとするシンジケートローン(コミットメント期間付タームローン)契約を締結しております。 contract: 株式会社四国銀行
関連・比較銘柄
データの見方・算出方法
注記・定義・算出式
- ネットキャッシュ比率 = 連結ネットキャッシュ ÷ ネットキャッシュ比率用時価総額
- 連結ネットキャッシュ = 即時現金化金融資産 - 即時返済金融債務
- 即時現金化金融資産 = 現金及び預金 + 有価証券 + 投資有価証券調整後額
- 投資有価証券調整後額 = 投資有価証券 × 0.7
- 即時返済金融債務 = 短期借入金 + 1年内返済予定の長期借入金 + コマーシャル・ペーパー + 1年内償還予定社債 + 社債 + 転換社債型新株予約権付社債 + 長期借入金 + リース負債
- ネットキャッシュ比率用時価総額 = 株価 × (発行済株式総数 - 自己保有株式数)
- 金融業、種類株式あり、普通株式ベースの分母を安全に確定できない場合、または必要なBS項目が不足する場合は算出しません。
- ページ生成時刻: 2026/06/27 23:31