8370 / プライム
紀陽銀行
推計時価総額
約3300億円
概要
株価チャート
by 株価チャート「ストチャ」
| 配当利回り(今期予想) | — |
|---|---|
| 浮動株時価総額 | 推計 2100億円浮動株比率 65.0%(2026/03/31時点) |
| リターン/リスク偏差値 | 67.6全銘柄平均50・やや良い |
| 前期配当性向 | 42.6% |
企業概要
銀行業を中心に預金業務、貸出業務、為替業務等の金融サービスを提供する地域金融機関である。連結子会社は事務代行業務、職業紹介業務、信用保証業務、リース業務、投資業務、クレジットカード業務、システム開発業務等を行う。
業績・決算
今期業績予想
| 指標 | 前期実績2026年3月期 | 今期予想2027年3月期 |
|---|---|---|
| 売上高 | 1148億7000万円 | 会社予想なし |
| 営業利益 | 対象外 | 対象外 |
| 経常利益 | 323億6900万円 | 366億0000万円 |
| 当期純利益 | 218億1900万円 | 250億0000万円 |
| 1株当たり配当 | 137円 | 会社予想なし |
この予想期の修正履歴なし
現在の四半期進捗
| 売上高 | 営業利益 | 当期純利益 |
|---|---|---|
|
|
|
| 指標 | 2027年度1Q時点 | 前年同期比 |
|---|---|---|
| 経常収益 | 357億1800万円 | +31.4% |
| 売上原価 | 249億1100万円 | +35.7% |
| 販管費 | 97億5400万円 | +6.9% |
| 営業利益 | 108億0600万円 | +22.4% |
開示情報
開示資料の要点
事業概要
銀行業を中心に預金業務、貸出業務、為替業務等の金融サービスを提供する地域金融機関である。連結子会社は事務代行業務、職業紹介業務、信用保証業務、リース業務、投資業務、クレジットカード業務、システム開発業務等を行う。
成長・重点領域
- 中小企業取引を起点としたビジネスモデルへの変革と、中小企業分野への経営資源の重点投下
- グループ事業の成長と新たな収益基盤構築に向けた成長分野への戦略的投資
- デジタルバンキング戦略に基づく地域DX(デジタルトランスフォーメーション)の推進
主なリスク
- 信用リスク
- 市場リスク
- 流動性リスク
投資・M&A・資本配分
- 政策投資株式の縮減計画
- 設備投資計画:店舗の新設・建替(東大阪支店、泉ヶ丘支店、有田中央支店、和泉寺田支店など)が進行中
直近の開示・ニュース
開示日時は日本時間で表示しています。
決算・業績
資本政策
大量保有・その他EDINET
決算・業績(過去分)
資本政策(過去分)
大量保有・その他EDINET(過去分)
- TDNET連結子会社間の合併に関するお知らせ

- TDNET「株式分割」および株式分割に伴う「定款の一部変更」ならびに「株主優待制度の導入」に関するお知らせ

- EDINET確認書
- EDINET半期報告書-第216期(2025/04/01-2026/03/31)
- EDINET臨時報告書
- EDINET臨時報告書
- EDINET確認書
- EDINET内部統制報告書-第215期(2024/04/01-2025/03/31)
- EDINET有価証券報告書-第215期(2024/04/01-2025/03/31)
- EDINET自己株券買付状況報告書(法24条の6第1項に基づくもの)
- EDINET訂正有価証券報告書-第214期(2023/04/01-2024/03/31)
- EDINET有価証券報告書-第214期(2023/04/01-2024/03/31)
- EDINET訂正有価証券報告書-第213期(2022/04/01-2023/03/31)
株価水準・株主還元
株価水準
| 予想PER | 37.88倍現在株価 / 会社予想EPS(1株当たり利益) |
|---|---|
| 実績PER | 14.42倍プライム市場・銀行平均: 25.60倍現在株価 / 直近通期実績EPS(1株当たり利益) |
| PBR | 1.27倍プライム市場・銀行平均: 2.20倍株価純資産倍率 |
財務・長期推移
収益性・資本効率
| ROE(通期実績) | 9.4%自己資本利益率 |
|---|---|
| ROIC(1Q実績) | —投下資本利益率 |
| 自己資本比率(1Q実績) | 4.0%純資産 / 総資産 |
| D/Eレシオ(1Q実績) | —有利子負債 / 自己資本 |
ROE分解
売上高純利益率 × 総資産回転率 × 財務レバレッジ
| 売上高純利益率 | 20.9% |
|---|---|
| 総資産回転率 | 0.01回 |
| 財務レバレッジ | 24.79倍 |
資産 6兆1727億円
- 現金及び現金同等物 ---
- 在庫 ---
- 投資有価証券 ---
負債 5兆9237億円
- 有利子負債 ---
純資産 2489億9000万円
キャッシュフロー推移

従業員数と生産性の推移

純資産とROE, ROICの推移

EPS、営業利益率、純利益率の推移

過去3年平均+21.65% (CAGR・通期実績)
企業詳細・比較
主要株主
株主構成
2025年3月31日の有価証券報告書より
| 順位 | 株主名 | 持株比率 |
|---|---|---|
1 | 日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口) | 15.08% |
2 | 株式会社日本カストディ銀行(信託口) | 3.45% |
3 | 紀陽フィナンシャルグループ従業員持株会 | 3.36% |
4 | STATE STREET BANK AND TRUST COMPANY 505223(常任代理人 株式会社みずほ銀行決済営業部) | 1.70% |
5 | 明治安田生命保険相互会社 | 1.57% |
6 | 株式会社ヤマヨテクスタイル | 1.55% |
7 | STATE STREET BANK WEST CLIENT - TREATY 505234(常任代理人 株式会社みずほ銀行決済営業部) | 1.44% |
8 | JP MORGAN CHASE BANK 385781 (常任代理人 株式会社みずほ銀行決済営業部) | 1.33% |
9 | 株式会社島精機製作所 | 1.15% |
10 | 南海電気鉄道株式会社 | 1.11% |
保有株式
時価 約217億円 含み損 約8億円 2026年3月31日の有価証券報告書
| 銘柄 | 帳簿額 / 保有株数 | 時価 / 差額 | 保有目的 |
|---|---|---|---|
保有株数: 2,359,325株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 27億9500万円
相互保有: 有 | 時価: 約31億円
帳簿差額: +約2億円 | 総合的な取引の維持・拡大と長期安定的な関係強化を通じた当行グループの中長期的な企業価値向上を目的に保有しております。なお、株式数は株式分割により増加しております。 | |
保有株数: 1,001,105株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 30億7100万円
相互保有: 有 | 時価: 約30億円
帳簿差額: -6768万円 | 当行グループの営業基盤である大阪府、和歌山県の主要企業であり地域経済の活性化に資すること及び総合的な取引の維持・拡大と長期安定的な関係強化を通じた当行グループの中長期的な企業価値向上を目的に保有しております。 | |
保有株数: 900,140株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 39億5300万円
相互保有: 有 | 時価: 約30億円
帳簿差額: -約9億円 | 総合的な取引の維持・拡大と長期安定的な関係強化を通じた当行グループの中長期的な企業価値向上を目的に保有しております。なお、株式数は株式分割により増加しております。 | |
保有株数: 583,500株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 17億8800万円
相互保有: 有 | 時価: 約21億円
帳簿差額: +約3億円 | 当行グループの営業基盤である大阪府の主要企業であり地域経済の活性化に資すること及び総合的な取引の維持・拡大と長期安定的な関係強化を通じた当行グループの中長期的な企業価値向上を目的に保有しております。 | |
保有株数: 660,854株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 17億0700万円
相互保有: 有 | 時価: 約17億円
帳簿差額: -5486万円 | 和歌山県下に火力発電所を有し当行グループの営業基盤である大阪府、和歌山県の主要企業であり、地域経済の活性化に資すること及び総合的な取引の維持・拡大と長期安定的な関係強化を通じた当行グループの中長期的な企業価値向上を目的に保有しております。 | |
保有株数: 1,387,700株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 12億3600万円
相互保有: 有 | 時価: 約13億円
帳簿差額: +9619万円 | 当行グループの営業基盤である和歌山県の主要企業であり地域経済の活性化に資すること及び総合的な取引の維持・拡大と長期安定的な関係強化を通じた当行グループの中長期的な企業価値向上を目的に保有しております。 | |
保有株数: 1,382,622株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 11億3600万円
相互保有: 有 | 時価: 約11億円
帳簿差額: -1607万円 | 当行グループの営業基盤である和歌山県の主要企業であり地域経済の活性化に資すること及び総合的な取引の維持・拡大と長期安定的な関係強化を通じた当行グループの中長期的な企業価値向上を目的に保有しております。 | |
保有株数: 791,860株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 7億2300万円
相互保有: 有 | 時価: 約7億円
帳簿差額: -1032万円 | 当行グループの営業基盤である大阪府に生産拠点を有し地域経済の活性化に資すること及び総合的な取引の維持・拡大と長期安定的な関係強化を通じた当行グループの中長期的な企業価値向上を目的に保有しております。 | |
保有株数: 148,940株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 6億0800万円
相互保有: 有 | 時価: 約7億円
帳簿差額: +4733万円 | 当行グループの営業基盤である大阪府の主要企業であり地域経済の活性化に資すること及び総合的な取引の維持・拡大と長期安定的な関係強化を通じた当行グループの中長期的な企業価値向上を目的に保有しております。また次期基幹系システム構築プロジェクトに対してITコンサルティングにより関与したり、人事制度の再構築に対して人事コンサルティングにより関与するなど金融面以外の取引も深耕しております。 | |
保有株数: 200,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 6億2500万円
相互保有: 無 | 時価: 約6億円
帳簿差額: -4500万円 | 当行グループの営業基盤である大阪府、和歌山県の主要企業であり地域経済の活性化に資すること及び総合的な取引の維持・拡大と長期安定的な関係強化を通じた当行グループの中長期的な企業価値向上を目的に保有しております。 | |
保有株数: 160,400株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 4億3800万円
相互保有: 有 | 時価: 約5億円
帳簿差額: +4320万円 | 当行グループの営業基盤である大阪府の主要企業であり地域経済の活性化に資すること及び総合的な取引の維持・拡大と長期安定的な関係強化を通じた当行グループの中長期的な企業価値向上を目的に保有しております。 | |
保有株数: 585,900株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 4億7000万円
相互保有: 有 | 時価: 約5億円
帳簿差額: -1885万円 | 当行グループの営業基盤である大阪府の主要企業であり地域経済の活性化に資すること及び総合的な取引の維持・拡大と長期安定的な関係強化を通じた当行グループの中長期的な企業価値向上を目的に保有しております。また全体最適化を目指したシステム構築に対して当行がITコンサルティングにより関与するなど金融面以外の取引も深耕しております。 | |
保有株数: 225,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 3億8000万円
相互保有: 有 | 時価: 約4億円
帳簿差額: +2500万円 | 総合的な取引の維持・拡大と長期安定的な関係強化を通じた当行グループの中長期的な企業価値向上を目的に保有しております。 | |
保有株数: 110,200株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 11億9100万円
相互保有: 有 | 時価: 約4億円
帳簿差額: -約7億円 | 総合的な取引の維持・拡大と長期安定的な関係強化を通じた当行グループの中長期的な企業価値向上を目的に保有しております。 | |
保有株数: 958,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 3億0500万円
相互保有: 無 | 時価: 約4億円
帳簿差額: +5904万円 | 当行グループの営業基盤である大阪府の主要企業であるとともに、和歌山県内に工場を有しており地域経済の活性化に資すること及び総合的な取引の維持・拡大と長期安定的な関係強化を通じた当行グループの中長期的な企業価値向上を目的に保有しております。 | |
保有株数: 212,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 2億6600万円
相互保有: 有 | 時価: 約3億円
帳簿差額: +7320万円 | 当行グループの営業基盤である大阪府の主要企業であるとともに、和歌山県内に工場を有しており地域経済の活性化に資すること及び総合的な取引の維持・拡大と長期安定的な関係強化を通じた当行グループの中長期的な企業価値向上を目的に保有しております。 | |
保有株数: 278,200株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 2億6900万円
相互保有: 有 | 時価: 約3億円
帳簿差額: +641万円 | 当行グループの営業基盤である大阪府の主要企業であり地域経済の活性化に資すること及び総合的な取引の維持・拡大と長期安定的な関係強化を通じた当行グループの中長期的な企業価値向上を目的に保有しております。 | |
保有株数: 56,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 1億5700万円
相互保有: 有 | 時価: 約2億円
帳簿差額: +7820万円 | 当行グループの営業基盤である大阪府の主要企業であり地域経済の活性化に資すること及び総合的な取引の維持・拡大と長期安定的な関係強化を通じた当行グループの中長期的な企業価値向上を目的に保有しております。 | |
保有株数: 49,680株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 2億2900万円
相互保有: 有 | 時価: 約2億円
帳簿差額: -544万円 | 次世代オープン勘定系システム「Bank Vision」の導入や、関連会社である紀陽情報システム株式会社との人的交流など、総合的な取引の維持・拡大と長期安定的な関係強化を通じた当行グループの中長期的な企業価値向上を目的に保有しております。 | |
保有株数: 189,912株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 1億8400万円
相互保有: 無 | 時価: 約2億円
帳簿差額: +2490万円 | 当行グループの営業基盤である和歌山県の主要企業であり地域経済の活性化に資すること及び総合的な取引の維持・拡大と長期安定的な関係強化を通じた当行グループの中長期的な企業価値向上を目的に保有しております。 | |
保有株数: 175,800株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 2億2900万円
相互保有: 有 | 時価: 約2億円
帳簿差額: -3562万円 | 当行グループの営業基盤である大阪府の主要企業であるとともに、和歌山県内に工場を有しており地域経済の活性化に資すること及び総合的な取引の維持・拡大と長期安定的な関係強化を通じた当行グループの中長期的な企業価値向上を目的に保有しております。また事業計画策定支援や全体最適化を目指したシステム構築に対してITコンサルティングにより関与したり、人事制度の再構築に対して人事コンサルティングにより関与するなど金融面以外の取引も深耕しております。 | |
保有株数: 86,500株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 1億5300万円
相互保有: 有 | 時価: 約2億円
帳簿差額: +1135万円 | 当行グループの営業基盤である大阪府の主要企業であるとともに、和歌山県内でも百貨店を営業しており地域経済の活性化に資すること及び総合的な取引の維持・拡大と長期安定的な関係強化を通じた当行グループの中長期的な企業価値向上を目的に保有しております。 | |
保有株数: 55,400株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 1億2300万円
相互保有: 有 | 時価: 約2億円
帳簿差額: +3766万円 | 当行グループの営業基盤である和歌山県の主要企業であり地域経済の活性化に資すること及び総合的な取引の維持・拡大と長期安定的な関係強化を通じた当行グループの中長期的な企業価値向上を目的に保有しております。 | |
保有株数: 40,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 1億2600万円
相互保有: 無 | 時価: 約2億円
帳簿差額: +2600万円 | 当行グループの営業基盤である大阪府の主要企業であるとともに、和歌山県内に工場を有しており地域経済の活性化に資すること及び総合的な取引の維持・拡大と長期安定的な関係強化を通じた当行グループの中長期的な企業価値向上を目的に保有しております。 | |
保有株数: 74,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 1億4000万円
相互保有: 有 | 時価: 約1億円
帳簿差額: -680万円 | 当行グループの営業基盤である大阪府の主要企業であり地域経済の活性化に資すること及び総合的な取引の維持・拡大と長期安定的な関係強化を通じた当行グループの中長期的な企業価値向上を目的に保有しております。 | |
保有株数: 242,560株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 9300万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円
帳簿差額: +402万円 | 当行グループの営業基盤である和歌山県の主要企業であり地域経済の活性化に資すること及び総合的な取引の維持・拡大と長期安定的な関係強化を通じた当行グループの中長期的な企業価値向上を目的に保有しております。 | |
保有株数: 100,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 5800万円
相互保有: 有 | 時価: 約1億円
帳簿差額: -100万円 | 当行グループの営業基盤である大阪府の主要企業であり地域経済の活性化に資すること及び総合的な取引の維持・拡大と長期安定的な関係強化を通じた当行グループの中長期的な企業価値向上を目的に保有しております。 | |
保有株数: 44,481株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 3600万円
相互保有: 有 | 時価: 約1億円
帳簿差額: +1737万円 | 総合的な取引の維持・拡大と長期安定的な関係強化を通じた当行グループの中長期的な企業価値向上を目的に保有しております。 | |
保有株数: 105,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 4600万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円
帳簿差額: +650万円 | 総合的な取引の維持・拡大と長期安定的な関係強化を通じた当行グループの中長期的な企業価値向上を目的に保有しております。 | |
保有株数: 18,400株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 2300万円
相互保有: 有 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: -276万円 | 当行グループの営業基盤である大阪府の主要企業であり地域経済の活性化に資すること及び総合的な取引の維持・拡大と長期安定的な関係強化を通じた当行グループの中長期的な企業価値向上を目的に保有しております。なお、株式数は株式分割により増加しております。 | |
保有株数: 90,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 900万円
相互保有: 有 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: +90万円 | 当行グループの営業基盤である大阪府の主要企業であり地域経済の活性化に資すること及び総合的な取引の維持・拡大と長期安定的な関係強化を通じた当行グループの中長期的な企業価値向上を目的に保有しております。 | |
保有株数: 444株
基準日: 2026/03/31
相互保有: 有 | 時価: 約1億円未満 | 当行グループの営業基盤である大阪府の主要企業であり地域経済の活性化に資すること及び総合的な取引の維持・拡大と長期安定的な関係強化を通じた当行グループの中長期的な企業価値向上を目的に保有しております。 | |
基準日: 2026/03/31
相互保有: 有 | 時価: - | - | |
基準日: 2026/03/31
相互保有: 無 | 時価: - | - | |
基準日: 2026/03/31
相互保有: 無 | 時価: - | - | |
農業総合研究所 (3541) | 基準日: 2026/03/31
相互保有: 無 | 時価: - | - |
基準日: 2026/03/31
相互保有: 有 | 時価: - | - | |
純投資目的保有株式(上場等) | 時価: - | 純投資目的 / 銘柄別開示なし |
主要な取引・提携関係
有価証券報告書に記載された主要販売先、主要仕入先、重要契約先、提携先のうち、資本関係を除いた上位5件です。
ユークス (4334)
紀陽銀行と契約がある
- ㈱紀陽銀行 contract: ㈱紀陽銀行のコミットメントライン契約について、本契約締結以降の各事業年度の末日における貸借対照表上の純資産の部の金額を前期の75%以上に維持すること、本契約締結日の直前の事業年度の末日における損益計算書並びに締結日以降の各事業年度の末日における損益計算書上の経常損益を2期連続して損失としないこと。
フジオフードグループ本社 (2752)
紀陽銀行と契約がある
- 三井住友信託銀行株式会社、株式会社三菱UFJ銀行、株式会社紀陽銀行
Synspective (290A)
紀陽銀行と契約がある
- 株式会社紀陽銀行、株式会社滋賀銀行、株式会社西日本シティ銀行、
ファーマフーズ (2929)
紀陽銀行と契約がある
- 株式会社京都銀行、株式会社西日本シティ銀行、株式会社紀陽銀行、京都中央信用金庫、
新東工業 (6339)
紀陽銀行と契約がある
- 信金中央金庫、株式会社京都銀行、株式会社十六銀行、株式会社紀陽銀行、株式会社七十七銀行、株式会社中京銀行、株式会社八十二銀行、株式会社広島銀行、株式会社第四北越銀行、株式会社滋賀銀行
関連・比較銘柄
データの見方・算出方法
注記・定義・算出式
- ネットキャッシュ比率 = 連結ネットキャッシュ ÷ ネットキャッシュ比率用時価総額
- 連結ネットキャッシュ = 即時現金化金融資産 - 即時返済金融債務
- 即時現金化金融資産 = 現金及び預金 + 有価証券 + 投資有価証券調整後額
- 投資有価証券調整後額 = 投資有価証券 × 0.7
- 即時返済金融債務 = 短期借入金 + 1年内返済予定の長期借入金 + コマーシャル・ペーパー + 1年内償還予定社債 + 社債 + 転換社債型新株予約権付社債 + 長期借入金 + リース負債
- ネットキャッシュ比率用時価総額 = 株価 × (発行済株式総数 - 自己保有株式数)
- 金融業、種類株式あり、普通株式ベースの分母を安全に確定できない場合、または必要なBS項目が不足する場合は算出しません。