7965 / プライム

象印マホービン

推計時価総額

約1100億円

  • 前回決算6月29日
  • 貸借銘柄0.05倍

概要

株価チャート

by 株価チャート「ストチャ」
配当利回り(今期予想)3.1%
浮動株時価総額推計 540億円浮動株比率 50.0%(2026/03/31時点)
ネットキャッシュ比率0.42倍算出根拠: 当サイト計算のネットキャッシュ比率 = (現金及び預金 33,177,000,000円 + 有価証券 0円 + 投資有価証券 11,332,000,000円 × 0.7 - 有利子負債 0円 - リース負債 1,432,000,000円 - 預かり金 0円) ÷ 株価 1,500円 × (発行済株式総数 72,600,000株 - 自己保有株式数 9,076,454株)
リターン/リスク偏差値37.8全銘柄平均50・やや悪い

企業概要

家庭用調理家電製品及び生活用品の製造並びに販売を国内外で展開する企業である。象印マホービン株式会社は炊飯器、電気ケトル、ステンレスボトル等の調理家電製品及びリビング製品、生活家電製品を製造販売し、Zojirushi America Corporationや上海象印家用電器有限公司を通じて海外市場に供給している。

業績・決算

今期業績予想

前期実績と今期予想
指標前期実績2025年11月期今期予想2026年11月期
売上高911億5100万円925億0000万円
営業利益74億3600万円66億0000万円
経常利益83億0000万円71億0000万円
当期純利益59億8000万円48億0000万円
1株当たり配当82円46円
予想期
2026年11月期
公開日時
2026/06/29 15:30公開
資料名
2026年11月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結)
資料リンク
開示資料

この予想期の修正履歴なし

現在の四半期進捗

2Q時点(2026/06/29発表)

売上高営業利益当期純利益
累計実績
512億1000万円
会社予想
925億0000万円
達成率
55.4%
累計実績
52億1200万円
会社予想
66億0000万円
達成率
79.0%
累計実績
35億3400万円
会社予想
48億0000万円
達成率
73.6%
指標2026年度2Q時点前年同期比
売上高512億1000万円+2.2%
売上原価338億3200万円+0.3%
販管費121億6500万円+5.6%
営業利益52億1200万円+7.0%

開示情報

開示資料の要点

事業概要

家庭用調理家電製品及び生活用品の製造並びに販売を国内外で展開する企業である。

成長・重点領域

  • 売上高が第77期77,673百万円から第81期91,151百万円へ継続増加(前期比4.5%増)
  • 調理家電製品売上高64,384百万円(前期比5.2%増)、炊飯ジャー「炎舞炊き」およびオーブンレンジ「EVERINO」が好調
  • 生活家電製品売上高7,656百万円(前期比36.7%増)、加湿器・空気清浄機・食器乾燥器が好調

主なリスク

  • 新製品開発の失敗による成長・収益性低下の可能性
  • 製品価格下落圧力の強まり
  • 競合他社との競争激化によるシェア低下

投資・M&A・資本配分

  • 中期計画『BEYOND』で「飲食事業・製品などの新規領域拡大」を重点施策に位置づけ
  • 香港販売会社Lin & Partners Distributors Limitedを取得(連結子会社化、負ののれん発生益274百万円)

中期経営計画

開示
EDINET / 2026/02/18
計画名
BEYOND
対象期間
2026年11月期~2028年11月期

2026年11月期から2028年11月期の3ヵ年を対象とした中期経営計画であり、既存の枠組みを越えた施策を実行し成長の壁を越えることを目指す。主要戦略として「コア領域の高成長と新規マーケットの開拓」「人材・組織の強靭化、それを支えるDX」「ブランドを軸とした企業価値の持続的向上」の3つの重点課題を掲げる。各施策を確実に実行することで、2028年11月期の連結売上高100,000百万円、連結営業利益9,000百万円(利益率9.0%)、ROE8.0%の達成を目指す。

重点施策

  • 炊飯ジャーブランドのグローバル浸透
  • レンジ事業の成長によるコア領域の拡大
  • マホービンを基礎としたリビング事業の再成長
  • 国内市場を攻略するマーケティング戦略
  • 海外重点地域のマーケティング強化
  • 飲食事業・製品などの新規領域拡大
  • 人的資本経営の推進
  • DX推進による生産性向上・競争力向上

財務目標

  • 2028年11月期 連結売上高100,000百万円
  • 2028年11月期 連結営業利益9,000百万円(利益率9.0%)
  • 2028年11月期 ROE8.0%

直近の開示・ニュース

開示日時は日本時間で表示しています。

決算・業績

決算・業績(過去分)

大量保有・その他EDINET(過去分)

株価水準・株主還元

株価水準

予想PER20.05倍現在株価 / 会社予想EPS(1株当たり利益)
実績PER16.25倍プライム市場・電機・精密平均: 11.90倍現在株価 / 直近通期実績EPS(1株当たり利益)
PBR1.04倍プライム市場・電機・精密平均: 0.90倍株価純資産倍率

配当

項目名今期予想前期実績
1株当たり配当46.0円/株82.0円/株
配当利回り3.1%5.5%
配当性向61.5%119.4%
DOE3.2%
自己資本利益率-DOE差2.0%

自社株買い

期間予定進捗出所
2025/11/3034.00億円34.00億円 / 34.00億円(100%)EDINET 2025/12/08

財務・長期推移

収益性・資本効率

ROE(通期実績)6.7%自己資本利益率
ROIC(同粒度実績なし)投下資本利益率
自己資本比率(半期実績)77.1%純資産 / 総資産
D/Eレシオ(半期実績)0.02倍有利子負債 / 自己資本

ROE分解

売上高純利益率 × 総資産回転率 × 財務レバレッジ

売上高純利益率6.9%
総資産回転率0.43回
財務レバレッジ1.30倍

キャッシュフロー推移

象印マホービン (7965) のキャッシュフロー推移チャート

従業員数と生産性の推移

象印マホービン (7965) の従業員数、従業員1人当たり売上高、従業員1人当たり営業利益の推移チャート

純資産とROE, ROICの推移

象印マホービン (7965) の純資産とROE, ROICの推移チャート

EPS、営業利益率、純利益率の推移

象印マホービン (7965) のEPS、営業利益率、純利益率の推移チャート

過去3年平均+18.58% (CAGR・通期実績)

企業詳細・比較

主要株主

株主構成

2025年11月20日の有価証券報告書より

順位株主名持株比率
1
CLEARSTREAM BANKING S.A(常任代理人 香港上海銀行東京支店)
16.01%
2
市 川 典 男
8.50%
3
日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)
7.18%
4
和幸株式会社
6.60%
5
市 川 昌 宏
4.83%
6
象印共栄持株会
3.94%
7
市 川 泰 宏
3.26%
8
公益財団法人市川国際奨学財団
2.59%
9
三菱UFJ信託銀行株式会社(常任代理人 日本マスタートラスト信託銀行株式会社)
2.44%
10
市 川 尚 孝
1.87%

保有株式

時価 約84億円 含み益 約1億円 2025年11月20日の有価証券報告書

銘柄帳簿額 / 保有株数時価 / 差額保有目的
保有株数: 620,000株 帳簿額: 14億7900万円 相互保有: 無
時価: 約22億円 帳簿差額: +約7億円
金融・資金取引における関係性維持・強化を目的として取得し、保有を継続しています。同社株式について、保有コストに伴う便益やリスクが資本コストに見合っているかを検証し、取締役会で保有意義の確認を行っております。但し、定量効果の内容及び保有適否の検証結果については、取引関係や株式市場に与える影響を鑑みて開示を控えさせて頂きます。
保有株数: 1,380,000株 帳簿額: 6億3800万円 相互保有: 無
時価: 約10億円 帳簿差額: +約3億円
製品販売における関係性維持・強化を目的として取得し、保有を継続しています。同社株式について、保有コストに伴う便益やリスクが資本コストに見合っているかを検証し、取締役会で保有意義の確認を行っております。但し、定量効果の内容及び保有適否の検証結果については、取引関係や株式市場に与える影響を鑑みて開示を控えさせて頂きます。
保有株数: 554,786株 帳簿額: 15億6400万円 相互保有: 無
時価: 約8億円 帳簿差額: -約7億円
製品販売における関係性維持・強化を目的として取得し、保有を継続しています。同社株式について、保有コストに伴う便益やリスクが資本コストに見合っているかを検証し、取締役会で保有意義の確認を行っております。但し、定量効果の内容及び保有適否の検証結果については、取引関係や株式市場に与える影響を鑑みて開示を控えさせて頂きます。また、取引関係の強化を目的とした持株会加入による定期買付け、および同社の株式分割実施により、株式数が増加いたしました。
保有株数: 418,000株 帳簿額: 6億1500万円 相互保有: 有
時価: 約7億円 帳簿差額: +5380万円
連結子会社の仕入における関係性維持・強化を目的として取得し、保有を継続しています。同社株式について、保有コストに伴う便益やリスクが資本コストに見合っているかを検証し、取締役会で保有意義の確認を行っております。但し、定量効果の内容及び保有適否の検証結果については、取引関係や株式市場に与える影響を鑑みて開示を控えさせて頂きます。
保有株数: 90,000株 帳簿額: 3億9700万円 相互保有: 無
時価: 約6億円 帳簿差額: +約2億円
金融・資金取引における関係性維持・強化を目的として取得し、保有を継続しています。同社株式について、保有コストに伴う便益やリスクが資本コストに見合っているかを検証し、取締役会で保有意義の確認を行っております。但し、定量効果の内容及び保有適否の検証結果については、取引関係や株式市場に与える影響を鑑みて開示を控えさせて頂きます。当事業年度において、同社が株式分割を実施したため、株式数が増加しております。
保有株数: 27,600株 帳簿額: 3億9700万円 相互保有: 有
時価: 約6億円 帳簿差額: +約1億円
地元企業との関係の維持・強化を目的として取得し、保有を継続しています。同社株式について、保有コストに伴う便益やリスクが資本コストに見合っているかを検証し、取締役会で保有意義の確認を行っております。但し、定量効果の内容及び保有適否の検証結果については、取引関係や株式市場に与える影響を鑑みて開示を控えさせて頂きます。
保有株数: 204,000株 帳簿額: 13億9500万円 相互保有: 無
時価: 約6億円 帳簿差額: -約8億円
地元企業との関係の維持・強化を目的として取得し、保有を継続しています。同社株式について、保有コストに伴う便益やリスクが資本コストに見合っているかを検証し、取締役会で保有意義の確認を行っております。但し、定量効果の内容及び保有適否の検証結果については、取引関係や株式市場に与える影響を鑑みて開示を控えさせて頂きます。
保有株数: 1,001,088株 帳簿額: 4億0500万円 相互保有: 有
時価: 約5億円 帳簿差額: +8553万円
製品販売における関係性維持・強化を目的として取得し、保有を継続しています。同社株式について、保有コストに伴う便益やリスクが資本コストに見合っているかを検証し、取締役会で保有意義の確認を行っております。但し、定量効果の内容及び保有適否の検証結果については、取引関係や株式市場に与える影響を鑑みて開示を控えさせて頂きます。また、取引関係の強化のため持株会に加入しており、株式数が増加しております。
保有株数: 149,456株 帳簿額: 2億2800万円 相互保有: 無
時価: 約3億円 帳簿差額: +5596万円
製品販売における関係性維持・強化を目的として取得し、保有を継続しています。同社株式について、保有コストに伴う便益やリスクが資本コストに見合っているかを検証し、取締役会で保有意義の確認を行っております。但し、定量効果の内容及び保有適否の検証結果については、取引関係や株式市場に与える影響を鑑みて開示を控えさせて頂きます。
保有株数: 31,500株 帳簿額: 1億6200万円 相互保有: 無
時価: 約3億円 帳簿差額: +9945万円
金融・資金取引における関係性維持・強化を目的として取得し、保有を継続しています。同社株式について、保有コストに伴う便益やリスクが資本コストに見合っているかを検証し、取締役会で保有意義の確認を行っております。但し、定量効果の内容及び保有適否の検証結果については、取引関係や株式市場に与える影響を鑑みて開示を控えさせて頂きます。
保有株数: 187,006株 帳簿額: 2億3000万円 相互保有: 有
時価: 約2億円 帳簿差額: -559万円
製品販売における関係性維持・強化を目的として取得し、保有を継続しています。同社株式について、保有コストに伴う便益やリスクが資本コストに見合っているかを検証し、取締役会で保有意義の確認を行っております。但し、定量効果の内容及び保有適否の検証結果については、取引関係や株式市場に与える影響を鑑みて開示を控えさせて頂きます。また、取引関係の強化のため持株会に加入しており、株式数が増加しております。
保有株数: 30,000株 帳簿額: 7700万円 相互保有: 無
時価: 約1億円 帳簿差額: +4900万円
製品販売における関係性維持・強化を目的として取得し、保有を継続しています。同社株式について、保有コストに伴う便益やリスクが資本コストに見合っているかを検証し、取締役会で保有意義の確認を行っております。但し、定量効果の内容及び保有適否の検証結果については、取引関係や株式市場に与える影響を鑑みて開示を控えさせて頂きます。
保有株数: 49,712株 帳簿額: 9900万円 相互保有: 無
時価: 約1億円 帳簿差額: +2528万円
製品販売における関係性維持・強化を目的として取得し、保有を継続しています。同社株式について、保有コストに伴う便益やリスクが資本コストに見合っているかを検証し、取締役会で保有意義の確認を行っております。但し、定量効果の内容及び保有適否の検証結果については、取引関係や株式市場に与える影響を鑑みて開示を控えさせて頂きます。また、取引関係の強化のため持株会に加入しており、株式数が増加しております。
保有株数: 36,100株 帳簿額: 7200万円 相互保有: 無
時価: 約1億円 帳簿差額: +381万円
製品販売における関係性維持・強化を目的として取得し、保有を継続しています。同社株式について、保有コストに伴う便益やリスクが資本コストに見合っているかを検証し、取締役会で保有意義の確認を行っております。但し、定量効果の内容及び保有適否の検証結果については、取引関係や株式市場に与える影響を鑑みて開示を控えさせて頂きます。また、取引関係の強化のため持株会に加入しており、株式数が増加しております。
保有株数: 46,000株 帳簿額: 7000万円 相互保有: 有
時価: 約1億円 帳簿差額: +360万円
地元企業との関係の維持・強化を目的として取得し、保有を継続しています。同社株式について、保有コストに伴う便益やリスクが資本コストに見合っているかを検証し、取締役会で保有意義の確認を行っております。但し、定量効果の内容及び保有適否の検証結果については、取引関係や株式市場に与える影響を鑑みて開示を控えさせて頂きます。
保有株数: 27,200株 帳簿額: 5800万円 相互保有: 有
時価: 約1億円 帳簿差額: +184万円
地元企業との関係の維持・強化を目的として取得し、保有を継続しています。同社株式について、保有コストに伴う便益やリスクが資本コストに見合っているかを検証し、取締役会で保有意義の確認を行っております。但し、定量効果の内容及び保有適否の検証結果については、取引関係や株式市場に与える影響を鑑みて開示を控えさせて頂きます。
保有株数: 13,000株 帳簿額: 3500万円 相互保有: 有
時価: 約1億円 帳簿差額: +2090万円
製品販売における関係性維持・強化を目的として取得し、保有を継続しています。同社株式について、保有コストに伴う便益やリスクが資本コストに見合っているかを検証し、取締役会で保有意義の確認を行っております。但し、定量効果の内容及び保有適否の検証結果については、取引関係や株式市場に与える影響を鑑みて開示を控えさせて頂きます。
保有株数: 50,451株 帳簿額: 1億4600万円 相互保有: 無
時価: 約1億円 帳簿差額: -9554万円
製品販売における関係性維持・強化を目的として取得し、保有を継続しています。同社株式について、保有コストに伴う便益やリスクが資本コストに見合っているかを検証し、取締役会で保有意義の確認を行っております。但し、定量効果の内容及び保有適否の検証結果については、取引関係や株式市場に与える影響を鑑みて開示を控えさせて頂きます。また、取引関係の強化のため持株会に加入しており、株式数が増加しております。
保有株数: 15,350株 帳簿額: 4400万円 相互保有: 無
時価: 約1億円未満 帳簿差額: -255万円
製品販売における関係性維持・強化を目的として取得し、保有を継続しています。同社株式について、保有コストに伴う便益やリスクが資本コストに見合っているかを検証し、取締役会で保有意義の確認を行っております。但し、定量効果の内容及び保有適否の検証結果については、取引関係や株式市場に与える影響を鑑みて開示を控えさせて頂きます。また、取引関係の強化のため持株会に加入しており、株式数が増加しております。
保有株数: 20,000株 帳簿額: 3700万円 相互保有: 有
時価: 約1億円未満 帳簿差額: +300万円
地元企業との関係の維持・強化を目的として取得し、保有を継続しています。同社株式について、保有コストに伴う便益やリスクが資本コストに見合っているかを検証し、取締役会で保有意義の確認を行っております。但し、定量効果の内容及び保有適否の検証結果については、取引関係や株式市場に与える影響を鑑みて開示を控えさせて頂きます。
保有株数: 14,196株 帳簿額: 2600万円 相互保有: 無
時価: 約1億円未満 帳簿差額: +97万円
製品販売における関係性維持・強化を目的として取得し、保有を継続しています。同社株式について、保有コストに伴う便益やリスクが資本コストに見合っているかを検証し、取締役会で保有意義の確認を行っております。但し、定量効果の内容及び保有適否の検証結果については、取引関係や株式市場に与える影響を鑑みて開示を控えさせて頂きます。また、取引関係の強化のため持株会に加入しており、株式数が増加しております。
保有株数: 16,040株 帳簿額: 2400万円 相互保有: 無
時価: 約1億円未満 帳簿差額: +166万円
製品販売における関係性維持・強化を目的として取得し、保有を継続しています。同社株式について、保有コストに伴う便益やリスクが資本コストに見合っているかを検証し、取締役会で保有意義の確認を行っております。但し、定量効果の内容及び保有適否の検証結果については、取引関係や株式市場に与える影響を鑑みて開示を控えさせて頂きます。
保有株数: 32,361株 帳簿額: 2500万円 相互保有: 無
時価: 約1億円未満 帳簿差額: +24万円
製品販売における関係性維持・強化を目的として取得し、保有を継続しています。同社株式について、保有コストに伴う便益やリスクが資本コストに見合っているかを検証し、取締役会で保有意義の確認を行っております。但し、定量効果の内容及び保有適否の検証結果については、取引関係や株式市場に与える影響を鑑みて開示を控えさせて頂きます。また、取引関係の強化のため持株会に加入しており、株式数が増加しております。
保有株数: 10,000株 帳簿額: 1500万円 相互保有: 無
時価: 約1億円未満 帳簿差額: +300万円
製品販売における関係性維持・強化を目的として取得し、保有を継続しています。同社株式について、保有コストに伴う便益やリスクが資本コストに見合っているかを検証し、取締役会で保有意義の確認を行っております。但し、定量効果の内容及び保有適否の検証結果については、取引関係や株式市場に与える影響を鑑みて開示を控えさせて頂きます。
保有株数: 3,630株 帳簿額: 1500万円 相互保有: 有
時価: 約1億円未満 帳簿差額: +24万円
戦略的な取引関係の維持・強化を目的として取得し、保有を継続しています。同社株式について、保有コストに伴う便益やリスクが資本コストに見合っているかを検証し、取締役会で保有意義の確認を行っております。但し、定量効果の内容及び保有適否の検証結果については、取引関係や株式市場に与える影響を鑑みて開示を控えさせて頂きます。
保有株数: 8,000株 帳簿額: 700万円 相互保有: 無
時価: 約1億円未満 帳簿差額: +36万円
戦略的な取引関係の維持・強化を目的として取得し、保有を継続しています。同社株式について、保有コストに伴う便益やリスクが資本コストに見合っているかを検証し、取締役会で保有意義の確認を行っております。但し、定量効果の内容及び保有適否の検証結果については、取引関係や株式市場に与える影響を鑑みて開示を控えさせて頂きます。
保有株数: 3,600株 帳簿額: 700万円 相互保有: 無
時価: 約1億円未満 帳簿差額: +20万円
製品販売における関係性維持・強化を目的として取得し、保有を継続しています。同社株式について、保有コストに伴う便益やリスクが資本コストに見合っているかを検証し、取締役会で保有意義の確認を行っております。但し、定量効果の内容及び保有適否の検証結果については、取引関係や株式市場に与える影響を鑑みて開示を控えさせて頂きます。
保有株数: 14,000株 帳簿額: 200万円 相互保有: 有
時価: 約1億円未満 帳簿差額: +164万円
連結子会社の仕入における関係性維持・強化を目的として取得し、保有を継続しています。同社株式について、保有コストに伴う便益やリスクが資本コストに見合っているかを検証し、取締役会で保有意義の確認を行っております。但し、定量効果の内容及び保有適否の検証結果については、取引関係や株式市場に与える影響を鑑みて開示を控えさせて頂きます。
保有株数: 1,129株 帳簿額: 100万円 相互保有: 無
時価: 約1億円未満 帳簿差額: +46万円
製品販売における関係性維持・強化を目的として取得し、保有を継続しています。同社株式について、保有コストに伴う便益やリスクが資本コストに見合っているかを検証し、取締役会で保有意義の確認を行っております。但し、定量効果の内容及び保有適否の検証結果については、取引関係や株式市場に与える影響を鑑みて開示を控えさせて頂きます。また、取引関係の強化を目的とした持株会加入による定期買付け、および同社の株式分割実施により、株式数が増加いたしました。
サンデー (7450)
保有株数: 3,600株 帳簿額: 300万円 相互保有: 無
時価: -
製品販売における関係性維持・強化を目的として取得し、保有を継続しています。同社株式について、保有コストに伴う便益やリスクが資本コストに見合っているかを検証し、取締役会で保有意義の確認を行っております。但し、定量効果の内容及び保有適否の検証結果については、取引関係や株式市場に与える影響を鑑みて開示を控えさせて頂きます。

主要設備・不動産

2025年11月20日開示の有価証券報告書より

設備名(所在地)内容帳簿価額
本社・ 大阪支店等(大阪市北区)
-
帳簿価額(百万円) 建物及び 構築物: 626 帳簿価額(百万円) 機械装置 及び運搬具: 0 帳簿価額(百万円) 土地 (面積㎡): 3,735 (1,418.06) 帳簿価額(百万円) リース資産: ― 帳簿価額(百万円) その他: 164 帳簿価額(百万円) 合計: 4,525
東京支社(東京都港区)
-
帳簿価額(百万円) 建物及び 構築物: 328 帳簿価額(百万円) 機械装置 及び運搬具: ― 帳簿価額(百万円) 土地 (面積㎡): 327 (990.14) 帳簿価額(百万円) リース資産: ― 帳簿価額(百万円) その他: 2 帳簿価額(百万円) 合計: 659
大阪工場等(大阪府大東市 大阪府東大阪市)
-
帳簿価額(百万円) 建物及び 構築物: 692 帳簿価額(百万円) 機械装置 及び運搬具: 3 帳簿価額(百万円) 土地 (面積㎡): 1,262 (43,315.55) 帳簿価額(百万円) リース資産: ― 帳簿価額(百万円) その他: 484 帳簿価額(百万円) 合計: 2,442
支店・ 営業所等 (14ヶ所)(福岡市博多区他)
-
帳簿価額(百万円) 建物及び 構築物: 709 帳簿価額(百万円) 機械装置 及び運搬具: ― 帳簿価額(百万円) 土地 (面積㎡): 452 (3,676.98) 帳簿価額(百万円) リース資産: ― 帳簿価額(百万円) その他: 3 帳簿価額(百万円) 合計: 1,164
本社 大阪工場(大阪府 大東市)
-
帳簿価額(百万円) 建物及び 構築物: 99 帳簿価額(百万円) 機械装置 及び運搬具: 159 帳簿価額(百万円) 土地 (面積㎡): ― (―) 帳簿価額(百万円) リース資産: ― 帳簿価額(百万円) その他: 9 帳簿価額(百万円) 合計: 267
福町工場(大阪市 西淀川区)
-
帳簿価額(百万円) 建物及び 構築物: 133 帳簿価額(百万円) 機械装置 及び運搬具: 20 帳簿価額(百万円) 土地 (面積㎡): 477 (2,608.67) 帳簿価額(百万円) リース資産: ― 帳簿価額(百万円) その他: 1 帳簿価額(百万円) 合計: 633
滋賀工場(滋賀県 近江八幡市)
-
帳簿価額(百万円) 建物及び 構築物: 29 帳簿価額(百万円) 機械装置 及び運搬具: 100 帳簿価額(百万円) 土地 (面積㎡): ― (―) 帳簿価額(百万円) リース資産: ― 帳簿価額(百万円) その他: 7 帳簿価額(百万円) 合計: 137
本社 中国工場(中国香港 中国深圳市)
-
帳簿価額(百万円) 建物及び 構築物: ― 帳簿価額(百万円) 機械装置 及び運搬具: 262 帳簿価額(百万円) 土地 (面積㎡): ― ( ―) 帳簿価額(百万円) リース資産: 581 帳簿価額(百万円) その他: 4 帳簿価額(百万円) 合計: 848

データの見方・算出方法

注記・定義・算出式

  • ネットキャッシュ比率 = 連結ネットキャッシュ ÷ ネットキャッシュ比率用時価総額
  • 連結ネットキャッシュ = 即時現金化金融資産 - 即時返済金融債務
  • 即時現金化金融資産 = 現金及び預金 + 有価証券 + 投資有価証券調整後額
  • 投資有価証券調整後額 = 投資有価証券 × 0.7
  • 即時返済金融債務 = 短期借入金 + 1年内返済予定の長期借入金 + コマーシャル・ペーパー + 1年内償還予定社債 + 社債 + 転換社債型新株予約権付社債 + 長期借入金 + リース負債
  • ネットキャッシュ比率用時価総額 = 株価 × (発行済株式総数 - 自己保有株式数)
  • 金融業、種類株式あり、普通株式ベースの分母を安全に確定できない場合、または必要なBS項目が不足する場合は算出しません。