7921 / プライム
TAKARA & COMPANY
推計時価総額
約550億円
概要
株価チャート
by 株価チャート「ストチャ」
| 配当利回り(今期予想) | 4.3% |
|---|---|
| 浮動株時価総額 | 推計 330億円浮動株比率 60.0%(2026/03/31時点) |
| ネットキャッシュ比率 | 0.39倍算出根拠: 当サイト計算のネットキャッシュ比率 = (現金及び預金 19,145,987,000円 + 有価証券 0円 + 投資有価証券 3,206,222,000円 × 0.7 - 有利子負債 208,890,000円 - リース負債 0円 - 預かり金 0円) ÷ 株価 4,200円 × (発行済株式総数 13,153,293株 - 自己保有株式数 245,588株) |
| リターン/リスク偏差値 | 52.6全銘柄平均50・平均 |
企業概要
上場企業向け法定開示書類の作成支援および投資家向け情報開示サービスを提供するとともに、国際会議や企業向け通訳翻訳サービスを展開する。主に金融商品取引法関連製品、会社法関連製品、IR関連製品を提供する宝印刷株式会社と、通訳翻訳サービスおよびローカライズサービスを提供する株式会社サイマル・インターナショナル、株式会社十印を中核子会社とする。
業績・決算
今期業績予想
| 指標 | 前期実績2026年5月期 | 今期予想2027年5月期 |
|---|---|---|
| 売上高 | 311億5400万円 | 342億0000万円 |
| 営業利益 | 44億2000万円 | 49億0000万円 |
| 経常利益 | 45億8400万円 | 会社予想なし |
| 当期純利益 | 33億8200万円 | 35億0000万円 |
| 1株当たり配当 | 120円 | 180円 |
この予想期の修正履歴なし
現在の四半期進捗
| 売上高 | 営業利益 | 当期純利益 |
|---|---|---|
|
|
|
| 指標 | 2026年度4Q時点 | 前年同期比 |
|---|---|---|
| 売上高 | 311億5400万円 | +5.0% |
| 売上原価 | 175億6853万円 | +3.0% |
| 販管費 | 91億6637万円 | +6.9% |
| 営業利益 | 44億2000万円 | +9.2% |
事業・地域別業績
— / 2026/05/31 / — / —
事業セグメント
| セグメント | 売上構成% | 利益構成% | 当期売上・収益 | YoY% | 前年売上・収益 | 増減額 | 外部収益 | セグメント間収益 | 利益 | 利益率 | 資産 | 資産利益率 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
ディスクロージャー関連事業 | 73.4% | 89.0% | 228億5169万円 | 4.9% | 217億7925万円 | 10億7244万円 | 228億5169万円 | 699万円 | 37億8638万円 | 16.6% | 272億1595万円 | 13.9% |
通訳・翻訳事業 | 26.7% | 11.0% | 83億0326万円 | -9.4% | 91億6099万円 | -8億5773万円 | 83億0326万円 | 13億0623万円 | 4億6850万円 | 5.6% | 72億1220万円 | 6.5% |
報告セグメント計 | 100.0% | 100.0% | 311億5495万円 | 0.7% | 309億4025万円 | 2億1470万円 | 311億5495万円 | 13億1323万円 | 42億5488万円 | 13.7% | 344億2816万円 | 12.4% |
調整額調整額 | — | — | 0円 | — | -12億6146万円 | 12億6146万円 | 0円 | -13億1323万円 | 1億6515万円 | — | 80億9923万円 | 2.0% |
開示情報
開示資料の要点
事業概要
上場企業向け法定開示書類の作成支援および投資家向け情報開示サービスを提供するとともに、国際会議や企業向け通訳翻訳サービスを展開する。
成長・重点領域
- ディスクロージャー関連事業における統合型ビジネスレポートシステム「WizLabo」の導入顧客数増加、目論見書や統合報告書などのIR関連製品の売上増加
- 開示支援システムの技術革新、オンライン・Webサービスの強化
- 統合報告書、サステナビリティ、タイムリーディスクロージャー等の情報開示の多角化・高度化への対応
主なリスク
- 情報漏洩等に関するリスク(影響度
- 人的資本に係る影響~人材採用リスク(影響度
- 人的資本に係る影響~人材成長リスク(影響度
投資・M&A・資本配分
- 通訳・翻訳事業では、AI翻訳導入を見据えた投資を推進
- 2025年5月23日に株式会社ジェイ・トラスト(金融商品ディスクロージャー支援事業)を子会社化(M&A)。取得原価は900,589千円
中期経営計画
- 開示
- EDINET / 2025/08/20
- 計画名
- 新・中期経営計画2026
- 対象期間
- 2024年5月期~2026年5月期
2024年5月期から2026年5月期の3年間を計画期間とする中期経営計画であり、サステナビリティ経営の推進やグローバル化の拡大促進などを基本方針として掲げている。ディスクロージャー関連事業では制度変更に伴うビジネス創出や開示支援システムの技術革新を推進し、通訳・翻訳事業ではサービス品質の向上や技術進化への対応を図る。最終年度となる2026年5月期の経営数値目標として、売上高330億円、営業利益44億円、ROE10.0%以上などを設定している。
重点施策
- サステナビリティ経営の推進
- グローバル化の拡大促進
- 新事業領域の拡大
- グループ戦略立案とグループ連携の強化
- グループ各社の企業価値向上
- ディスクロージャー関連事業における制度変更に伴うビジネス創出、開示支援システムの技術革新、情報開示の多角化・高度化への対応、IPOサービス体制の強化
- 通訳・翻訳事業におけるサービスの使いやすさと品質の追求、次世代人材の育成、技術進化への対応、海外顧客向け高付加価値サービスの拡大
- マテリアリティに沿った活動の着実な推進、人材育成と従業員の幸せの実現、グループシナジーの進展、M&Aによる事業領域の拡大、経営基盤のDX化・RPAの推進
財務目標
- 2026年5月期 売上高330億円
- 2026年5月期 営業利益44億円
- 2026年5月期 営業利益率13.3%
- 2026年5月期 親会社株主に帰属する当期純利益31億円
- 2026年5月期 ROE10.0%以上
投資・資本配分
- 新規事業の開拓と育成のため、100億円の成長投資枠を確保し、M&Aやアライアンスの実施も視野に入れた新たな事業展開を進める
- ディスクロージャー関連事業において「WizLabo」へのAI実装本格化・データ収集機能強化を始めとした機能拡充、電子化商材の機能強化と拡販、AI翻訳等新技術の積極的な利活用に投資する
- 通訳・翻訳事業において次世代通訳者の獲得・育成、AI関連サービスの商品化、新商材「SIMULwiz」の拡販等テクノロジーの活用に投資する
- 経営基盤のDX化、RPAの推進に向けた投資を行う
直近の開示・ニュース
開示日時は日本時間で表示しています。
資本政策
大量保有・その他EDINET
決算・業績(過去分)
大量保有・その他EDINET(過去分)
- TDNET組織改正および人事異動に関するお知らせ

- EDINET確認書
- EDINET半期報告書-第89期(2025/06/01-2026/05/31)
- EDINET臨時報告書
- EDINET臨時報告書
- EDINET内部統制報告書-第88期(2024/06/01-2025/05/31)
- EDINET確認書
- EDINET有価証券報告書-第88期(2024/06/01-2025/05/31)
- EDINET自己株券買付状況報告書(法24条の6第1項に基づくもの)
- EDINET臨時報告書
- EDINET確認書
- EDINET半期報告書-第88期(2024/06/01-2025/05/31)
- EDINET有価証券報告書-第87期(2023/06/01-2024/05/31)
- EDINET有価証券報告書-第86期(2022/06/01-2023/05/31)
株価水準・株主還元
株価水準
| 予想PER | 15.49倍現在株価 / 会社予想EPS(1株当たり利益) |
|---|---|
| 実績PER | 16.04倍プライム市場・情報通信・サービスその他平均: 14.30倍現在株価 / 直近通期実績EPS(1株当たり利益) |
| PBR | 1.67倍プライム市場・情報通信・サービスその他平均: 1.30倍株価純資産倍率 |
財務・長期推移
収益性・資本効率
| ROE(通期実績) | 10.8%自己資本利益率 |
|---|---|
| ROIC(通期実績) | 13.4%投下資本利益率 |
| 自己資本比率(通期実績) | 77.1%純資産 / 総資産 |
| D/Eレシオ(通期実績) | 0.01倍有利子負債 / 自己資本 |
ROE分解
売上高純利益率 × 総資産回転率 × 財務レバレッジ
| 売上高純利益率 | 10.9% |
|---|---|
| 総資産回転率 | 0.73回 |
| 財務レバレッジ | 1.30倍 |
資産 425億2700万円
- 現金及び現金同等物 176億9452万円
- 在庫 ---
- 投資有価証券 27億8509万円
負債 97億2045万円
- 有利子負債 2億0889万円
純資産 328億0600万円
キャッシュフロー推移

従業員数と生産性の推移

純資産とROE, ROICの推移

EPS、営業利益率、純利益率の推移

過去3年平均+26.04% (CAGR・通期実績)
企業詳細・比較
主要株主
株主構成
2025年5月31日の有価証券報告書より
| 順位 | 株主名 | 持株比率 |
|---|---|---|
1 | 日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口) | 13.08% |
2 | BNYM AS AGT⁄CLTS NON TREATY JASDEC(常任代理人 株式会社三菱UFJ銀行) | 10.03% |
3 | 株式会社野村 | 4.87% |
4 | 株式会社みずほ銀行 | 4.19% |
5 | 株式会社三井住友銀行 | 3.67% |
6 | 株式会社日本カストディ銀行(信託口) | 3.21% |
7 | 野 村 朱 実 | 1.87% |
8 | TAKARA & COグループ社員持株会 | 1.78% |
9 | 三井住友信託銀行株式会社 | 1.30% |
10 | 明治安田生命保険相互会社 | 1.29% |
保有株式
時価 約31億円 含み益 約5億円 2025年5月31日の有価証券報告書
| 銘柄 | 帳簿額 / 保有株数 | 時価 / 差額 | 保有目的 |
|---|---|---|---|
保有株数: 345,000株
基準日: 2025/05/31
帳簿額: 4億4677万円
相互保有: 無(注2) | 時価: 約6億円
帳簿差額: +約1億円 | 当社グループが展開するディスクロージャー関連事業において営業上の取引があり、取引関係の維持・強化を目的として保有しております。定量的な保有効果は、個別の取引内容等を踏まえた評価となり、機密保持の必要性から開示が困難であるため、記載しておりません。保有の合理性はa.で記載の方法により検証しております。 | |
保有株数: 154,600株
基準日: 2025/05/31
帳簿額: 3億1553万円
相互保有: 有 | 時価: 約4億円
帳簿差額: +7096万円 | 当社グループが展開するディスクロージャー関連事業において営業上の取引があり、取引関係の維持・強化を目的として保有しております。定量的な保有効果は、個別の取引内容等を踏まえた評価となり、機密保持の必要性から開示が困難であるため、記載しておりません。保有の合理性はa.で記載の方法により検証しております。 | |
保有株数: 37,292株
基準日: 2025/05/31
帳簿額: 1億4924万円
相互保有: 無(注4) | 時価: 約3億円
帳簿差額: +約1億円 | 主要な取引金融機関として、協力関係を緊密にし、資金調達等の金融取引の円滑化及び国内外の情報収集を目的として保有しております。定量的な保有効果は、個別の取引内容等を踏まえた評価となり、機密保持の必要性から開示が困難であるため、記載しておりません。保有の合理性はa.で記載の方法により検証しております。 | |
保有株数: 85,000株
基準日: 2025/05/31
帳簿額: 1億8147万円
相互保有: 有 | 時価: 約2億円
帳簿差額: +4802万円 | 当社グループが展開するディスクロージャー関連事業において営業上の取引があり、取引関係の維持・強化を目的として保有しております。定量的な保有効果は、個別の取引内容等を踏まえた評価となり、機密保持の必要性から開示が困難であるため、記載しておりません。保有の合理性はa.で記載の方法により検証しております。 | |
保有株数: 98,500株
基準日: 2025/05/31
帳簿額: 1億9286万円
相互保有: 有 | 時価: 約2億円
帳簿差額: +3368万円 | 当社グループが展開するディスクロージャー関連事業において営業上の取引があり、取引関係の維持・強化を目的として保有しております。定量的な保有効果は、個別の取引内容等を踏まえた評価となり、機密保持の必要性から開示が困難であるため、記載しておりません。保有の合理性はa.で記載の方法により検証しております。 | |
保有株数: 62,200株
基準日: 2025/05/31
帳簿額: 1億6980万円
相互保有: 無(注3) | 時価: 約2億円
帳簿差額: +1057万円 | 当社グループが展開するディスクロージャー関連事業において営業上の取引があり、取引関係の維持・強化を目的として保有しております。定量的な保有効果は、個別の取引内容等を踏まえた評価となり、機密保持の必要性から開示が困難であるため、記載しておりません。保有の合理性はa.で記載の方法により検証しております。 | |
保有株数: 56,000株
基準日: 2025/05/31
帳簿額: 7968万円
相互保有: 有 | 時価: 約2億円
帳簿差額: +8831万円 | 当社グループが展開するディスクロージャー関連事業において営業上の取引があり、取引関係の維持・強化を目的として保有しております。定量的な保有効果は、個別の取引内容等を踏まえた評価となり、機密保持の必要性から開示が困難であるため、記載しておりません。保有の合理性はa.で記載の方法により検証しております。 | |
保有株数: 73,000株
基準日: 2025/05/31
帳簿額: 1億0709万円
相互保有: 有 | 時価: 約2億円
帳簿差額: +4620万円 | 当社グループが展開するディスクロージャー関連事業において営業上の取引があり、取引関係の維持・強化を目的として保有しております。定量的な保有効果は、個別の取引内容等を踏まえた評価となり、機密保持の必要性から開示が困難であるため、記載しておりません。保有の合理性はa.で記載の方法により検証しております。 | |
保有株数: 35,227株
基準日: 2025/05/31
帳簿額: 1億5147万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円
帳簿差額: -704万円 | 当社グループが展開するディスクロージャー関連事業において営業上の取引があり、取引関係の維持・強化を目的として保有しております。定量的な保有効果は、個別の取引内容等を踏まえた評価となり、機密保持の必要性から開示が困難であるため、記載しておりません。なお、事業関係のより一層の強化が当社グループの企業価値向上に資すると判断し、取引先持株会を通じた株式取得により株式数が増加しております。保有の合理性はa.で記載の方法により検証しております。 | |
保有株数: 40,000株
基準日: 2025/05/31
帳簿額: 2億2220万円
相互保有: 有 | 時価: 約1億円
帳簿差額: -9020万円 | 当社グループが展開するディスクロージャー関連事業において営業上の取引があり、取引関係の維持・強化を目的として保有しております。定量的な保有効果は、個別の取引内容等を踏まえた評価となり、機密保持の必要性から開示が困難であるため、記載しておりません。保有の合理性はa.で記載の方法により検証しております。 | |
保有株数: 63,942株
基準日: 2025/05/31
帳簿額: 9220万円
相互保有: 有 | 時価: 約1億円
帳簿差額: +3568万円 | 高品質なサービスの提供を実現するために必要である印刷機器の技術指導・設備機器等における協力関係の形成・強化を目的とし、当社グループの事業発展や企業価値向上につなげることができると判断し、保有しております。定量的な保有効果は、個別の取引内容等を踏まえた評価となり、機密保持の必要性から開示が困難であるため、記載しておりません。なお、事業関係のより一層の強化が当社グループの企業価値向上に資すると判断し、取引先持株会を通じた株式取得により株式数が増加しております。保有の合理性はa.で記載の方法により検証しております。 | |
保有株数: 7,000株
基準日: 2025/05/31
帳簿額: 1978万円
相互保有: 有 | 時価: 約1億円
帳簿差額: +4461万円 | 当社グループが展開するディスクロージャー関連事業において営業上の取引があり、取引関係の維持・強化を目的として保有しております。定量的な保有効果は、個別の取引内容等を踏まえた評価となり、機密保持の必要性から開示が困難であるため、記載しておりません。保有の合理性はa.で記載の方法により検証しております。 | |
保有株数: 26,000株
基準日: 2025/05/31
帳簿額: 1億1648万円
相互保有: 有 | 時価: 約1億円
帳簿差額: -5408万円 | 当社グループが展開するディスクロージャー関連事業において営業上の取引があり、取引関係の維持・強化を目的として保有しております。定量的な保有効果は、個別の取引内容等を踏まえた評価となり、機密保持の必要性から開示が困難であるため、記載しておりません。保有の合理性はa.で記載の方法により検証しております。 | |
保有株数: 16,596株
基準日: 2025/05/31
帳簿額: 3651万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円
帳簿差額: +2157万円 | 当社グループが展開するディスクロージャー関連事業において営業上の取引があり、取引関係の維持・強化を目的として保有しております。定量的な保有効果は、個別の取引内容等を踏まえた評価となり、機密保持の必要性から開示が困難であるため、記載しておりません。なお、事業関係のより一層の強化が当社グループの企業価値向上に資すると判断し、取引先持株会を通じた株式取得により株式数が増加しております。保有の合理性はa.で記載の方法により検証しております。 | |
保有株数: 29,000株
基準日: 2025/05/31
帳簿額: 1億1376万円
相互保有: 無(注5) | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: -6446万円 | 当社グループが展開するディスクロージャー関連事業において営業上の取引があり、取引関係の維持・強化を目的として保有しております。定量的な保有効果は、個別の取引内容等を踏まえた評価となり、機密保持の必要性から開示が困難であるため、記載しておりません。保有の合理性はa.で記載の方法により検証しております。 | |
保有株数: 46,000株
基準日: 2025/05/31
帳簿額: 2470万円
相互保有: 有 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: +1899万円 | 当社グループが展開するディスクロージャー関連事業において営業上の取引があり、取引関係の維持・強化を目的として保有しております。定量的な保有効果は、個別の取引内容等を踏まえた評価となり、機密保持の必要性から開示が困難であるため、記載しておりません。保有の合理性はa.で記載の方法により検証しております。 | |
保有株数: 38,000株
基準日: 2025/05/31
帳簿額: 3693万円
相互保有: 有 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: +486万円 | 当社グループが展開するディスクロージャー関連事業において営業上の取引があり、取引関係の維持・強化を目的として保有しております。定量的な保有効果は、個別の取引内容等を踏まえた評価となり、機密保持の必要性から開示が困難であるため、記載しておりません。保有の合理性はa.で記載の方法により検証しております。 | |
保有株数: 8,637株
基準日: 2025/05/31
帳簿額: 1893万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: +611万円 | 当社グループが展開するディスクロージャー関連事業において営業上の取引があり、取引関係の維持・強化を目的として保有しております。定量的な保有効果は、個別の取引内容等を踏まえた評価となり、機密保持の必要性から開示が困難であるため、記載しておりません。なお、事業関係のより一層の強化が当社グループの企業価値向上に資すると判断し、取引先持株会を通じた株式取得により株式数が増加しております。保有の合理性はa.で記載の方法により検証しております。 | |
保有株数: 3,300株
基準日: 2025/05/31
帳簿額: 1221万円
相互保有: 無(注6) | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: +990万円 | 主要な取引金融機関として、協力関係を緊密にし、資金調達等の金融取引の円滑化及び国内外の情報収集を目的として保有しております。定量的な保有効果は、個別の取引内容等を踏まえた評価となり、機密保持の必要性から開示が困難であるため、記載しておりません。なお2024年9月30日付で、普通株式1株を3株とする株式分割を実施したため株式数が増加しております。保有の合理性はa.で記載の方法により検証しております。 | |
保有株数: 4,446株
基準日: 2025/05/31
帳簿額: 1297万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: -8万円 | 当社グループが展開するディスクロージャー関連事業において営業上の取引があり、取引関係の維持・強化を目的として保有しております。定量的な保有効果は、個別の取引内容等を踏まえた評価となり、機密保持の必要性から開示が困難であるため、記載しておりません。なお、事業関係のより一層の強化が当社グループの企業価値向上に資すると判断し、取引先持株会を通じた株式取得により株式数が増加しております。保有の合理性はa.で記載の方法により検証しております。 | |
保有株数: 6,600株
基準日: 2025/05/31
帳簿額: 895万円
相互保有: 有 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: +94万円 | 当社グループが展開するディスクロージャー関連事業において営業上の取引があり、取引関係の維持・強化を目的として保有しております。定量的な保有効果は、個別の取引内容等を踏まえた評価となり、機密保持の必要性から開示が困難であるため、記載しておりません。保有の合理性はa.で記載の方法により検証しております。 | |
保有株数: 6,000株
基準日: 2025/05/31
帳簿額: 532万円
相互保有: 無(注7) | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: +367万円 | 当社グループが展開するディスクロージャー関連事業において営業上の取引があり、取引関係の維持・強化を目的として保有しております。定量的な保有効果は、個別の取引内容等を踏まえた評価となり、機密保持の必要性から開示が困難であるため、記載しておりません。保有の合理性はa.で記載の方法により検証しております。 | |
保有株数: 5,000株
基準日: 2025/05/31
帳簿額: 489万円
相互保有: 無(注8) | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: +410万円 | 当社グループが展開するディスクロージャー関連事業において営業上の取引があり、取引関係の維持・強化を目的として保有しております。定量的な保有効果は、個別の取引内容等を踏まえた評価となり、機密保持の必要性から開示が困難であるため、記載しておりません。保有の合理性はa.で記載の方法により検証しております。 | |
保有株数: 4,750株
基準日: 2025/05/31
帳簿額: 469万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: +337万円 | 当社グループが展開するディスクロージャー関連事業において営業上の取引があり、取引関係の維持・強化を目的として保有しております。定量的な保有効果は、個別の取引内容等を踏まえた評価となり、機密保持の必要性から開示が困難であるため、記載しておりません。なお、事業関係のより一層の強化が当社グループの企業価値向上に資すると判断し、取引先持株会を通じた株式取得により株式数が増加しております。保有の合理性はa.で記載の方法により検証しております。 | |
保有株数: 3,600株
基準日: 2025/05/31
帳簿額: 406万円
相互保有: 無(注9) | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: +241万円 | 当社グループが展開するディスクロージャー関連事業において営業上の取引があり、取引関係の維持・強化を目的として保有しております。定量的な保有効果は、個別の取引内容等を踏まえた評価となり、機密保持の必要性から開示が困難であるため、記載しておりません。なお2025年3月31日付で、普通株式1株を4株とする株式分割を実施したため株式数が増加しております。保有の合理性はa.で記載の方法により検証しております。 | |
保有株数: 1,200株
基準日: 2025/05/31
帳簿額: 267万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: +45万円 | 当社グループが展開するディスクロージャー関連事業において営業上の取引があり、取引関係の維持・強化を目的として保有しております。定量的な保有効果は、個別の取引内容等を踏まえた評価となり、機密保持の必要性から開示が困難であるため、記載しておりません。保有の合理性はa.で記載の方法により検証しております。 | |
保有株数: 1,024株
基準日: 2025/05/31
帳簿額: 112万円
相互保有: 有 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: -1,600円 | 業界の動向把握のため保有しております。定量的な保有効果は記載が困難であるため記載しておりません。保有の合理性はa.で記載の方法により検証しております。 | |
保有株数: 6,327株
基準日: 2025/05/31
帳簿額: 97万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: +3万円 | 当社グループが展開するディスクロージャー関連事業において営業上の取引があり、取引関係の維持・強化を目的として保有しております。定量的な保有効果は、個別の取引内容等を踏まえた評価となり、機密保持の必要性から開示が困難であるため、記載しておりません。保有の合理性はa.で記載の方法により検証しております。 | |
保有株数: 225株
基準日: 2025/05/31
帳簿額: 40万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: +15万円 | 当社グループが展開するディスクロージャー関連事業において営業上の取引があり、取引関係の維持・強化を目的として保有しております。定量的な保有効果は、個別の取引内容等を踏まえた評価となり、機密保持の必要性から開示が困難であるため、記載しておりません。なお、事業関係のより一層の強化が当社グループの企業価値向上に資すると判断し、取引先持株会を通じた株式取得により株式数が増加しております。保有の合理性はa.で記載の方法により検証しております。 | |
保有株数: 500株
基準日: 2025/05/31
帳簿額: 34万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: +3万円 | 当社グループが展開するディスクロージャー関連事業において営業上の取引があり、取引関係の維持・強化を目的として保有しております。定量的な保有効果は、個別の取引内容等を踏まえた評価となり、機密保持の必要性から開示が困難であるため、記載しておりません。なお2024年9月30日付で、普通株式10株につき1株の割合で株式併合を実施したため株式数が減少しております。保有の合理性はa.で記載の方法により検証しております。 | |
丸紅建材リース㈱ | 保有株数: 9,498株
基準日: 2025/05/31
帳簿額: 2939万円
相互保有: 無 | 時価: - | 当社グループが展開するディスクロージャー関連事業において営業上の取引があり、取引関係の維持・強化を目的として保有しております。定量的な保有効果は、個別の取引内容等を踏まえた評価となり、機密保持の必要性から開示が困難であるため、記載しておりません。なお、事業関係のより一層の強化が当社グループの企業価値向上に資すると判断し、取引先持株会を通じた株式取得により株式数が増加しております。保有の合理性はa.で記載の方法により検証しております。 |
常磐興産㈱ | 基準日: 2025/05/31
相互保有: 無 | 時価: - | 当社グループが展開するディスクロージャー関連事業において営業上の取引があり、取引関係の維持・強化を目的として保有しておりましたが、当事業年度において、Ontario合同会社による株式公開買付(TOB)が実施され、Ontario合同会社からの応募推奨があったことから、TOBに応じて全株を売却しております。 |
主要設備・不動産
| 設備名(所在地) | 内容 | 帳簿価額 |
|---|---|---|
本社 (東京都豊島区) | セグメントの名称: 全社(共通)
設備の内容: 本社機能
従業員数 (名): 41〔―〕 | 帳簿価額(千円): 190,667
帳簿価額(千円): 1,379,100 (956.16)
帳簿価額(千円): 400,862
帳簿価額(千円): 33,165
帳簿価額(千円): 2,003,795 |
本社別館 (東京都豊島区他) | セグメントの名称: 全社(共通)
設備の内容: 生産設備
従業員数 (名): ―〔―〕 | 帳簿価額(千円): 10,497
帳簿価額(千円): ― ( ― )
帳簿価額(千円): 1,778
帳簿価額(千円): ―
帳簿価額(千円): 12,276 |
浮間工場 (東京都北区) | セグメントの名称: 全社(共通)
設備の内容: 生産設備
従業員数 (名): ―〔―〕 | 帳簿価額(千円): 135,850
帳簿価額(千円): 830,468 (2,236.84)
帳簿価額(千円): 1,398
帳簿価額(千円): ―
帳簿価額(千円): 967,717 |
大阪支店別館工場他 (大阪市中央区他) | セグメントの名称: 全社(共通)
設備の内容: 生産設備 支店設備
従業員数 (名): ―〔―〕 | 帳簿価額(千円): 10,949
帳簿価額(千円): 113,000 (115.66)
帳簿価額(千円): 3,491
帳簿価額(千円): ―
帳簿価額(千円): 127,441 |
本社・工場・本社第1、第2分室 (東京都豊島区) | セグメントの名称: ディスクロージャー関連事業
設備の内容: 制作設備 販売その他設備
従業員数 (名): 346〔73〕 | 帳簿価額(千円): 38,152
帳簿価額(千円): 0
帳簿価額(千円): 55,695
帳簿価額(千円): 1,292,694
帳簿価額(千円): 1,386,542 |
本社別館 (東京都豊島区) | セグメントの名称: ディスクロージャー関連事業
設備の内容: 制作設備
従業員数 (名): 186〔12〕 | 帳簿価額(千円): 9,487
帳簿価額(千円): 0
帳簿価額(千円): 86,238
帳簿価額(千円): ―
帳簿価額(千円): 95,726 |
浮間工場 (東京都北区) | セグメントの名称: ディスクロージャー関連事業
設備の内容: 印刷設備
従業員数 (名): 60〔28〕 | 帳簿価額(千円): ―
帳簿価額(千円): 129,278
帳簿価額(千円): 3,794
帳簿価額(千円): ―
帳簿価額(千円): 133,073 |
大阪支店別館工場他 (大阪市中央区他) | セグメントの名称: ディスクロージャー関連事業
設備の内容: 制作設備 印刷設備 販売その他設備
従業員数 (名): 80〔7〕 | 帳簿価額(千円): 19,302
帳簿価額(千円): 0
帳簿価額(千円): 17,943
帳簿価額(千円): ―
帳簿価額(千円): 37,245 |
本社 (東京都中央区) | セグメントの名称: 通訳・翻訳事業
設備の内容: 本社機能 販売その他設備
従業員数 (名): 196〔31〕 | 帳簿価額(千円): 61,186
帳簿価額(千円): ―
帳簿価額(千円): 22,835
帳簿価額(千円): 49,364
帳簿価額(千円): 133,385 |
関西支社 (大阪市中央区) | セグメントの名称: 通訳・翻訳事業
設備の内容: 支店機能
従業員数 (名): 22〔3〕 | 帳簿価額(千円): 6,638
帳簿価額(千円): ―
帳簿価額(千円): 1,013
帳簿価額(千円): ―
帳簿価額(千円): 7,651 |
関連・比較銘柄
データの見方・算出方法
注記・定義・算出式
- ネットキャッシュ比率 = 連結ネットキャッシュ ÷ ネットキャッシュ比率用時価総額
- 連結ネットキャッシュ = 即時現金化金融資産 - 即時返済金融債務
- 即時現金化金融資産 = 現金及び預金 + 有価証券 + 投資有価証券調整後額
- 投資有価証券調整後額 = 投資有価証券 × 0.7
- 即時返済金融債務 = 短期借入金 + 1年内返済予定の長期借入金 + コマーシャル・ペーパー + 1年内償還予定社債 + 社債 + 転換社債型新株予約権付社債 + 長期借入金 + リース負債
- ネットキャッシュ比率用時価総額 = 株価 × (発行済株式総数 - 自己保有株式数)
- 金融業、種類株式あり、普通株式ベースの分母を安全に確定できない場合、または必要なBS項目が不足する場合は算出しません。