8074 / プライム
YUASA
推計時価総額
約1300億円
概要
株価チャート
| 配当利回り(今期予想) | 3.1% |
|---|---|
| 浮動株時価総額 | 推計 740億円浮動株比率 55.0%(2026/03/31時点) |
| ネットキャッシュ比率 | 0.31倍算出根拠: 当サイト計算のネットキャッシュ比率 = (現金及び預金 43,854,000,000円 + 有価証券 0円 + 投資有価証券 13,082,000,000円 × 0.7 - 有利子負債 13,380,000,000円 - リース負債 317,000,000円 - 預かり金 0円) ÷ 株価 6,100円 × (発行済株式総数 22,100,000株 - 自己保有株式数 1,042,093株) |
| リターン/リスク偏差値 | 55.7全銘柄平均50・平均 |
企業概要
産業機械や建設資材、住宅設備機器、エネルギー関連商品の卸売販売を中心に国内外で事業を展開し、建設工事の設計監理や機器レンタル、システム開発などの付加サービスを提供している。産業機器部門、工業機械部門、住設・管材・空調部門、建築・エクステリア部門、建設機械部門、エネルギー部門、その他部門において工具・制御機器販売、管材空調機器販売、建設機械リース、石油製品販売、ユアサネオテック、ユアサクオビス、ユアサマクロス、ユアサ燃料などの事業を行う。
業績・決算
今期業績予想
| 指標 | 前期実績2026年3月期 | 今期予想2027年3月期 |
|---|---|---|
| 売上高 | 5450億2700万円 | 5460億0000万円 |
| 営業利益 | 167億4000万円 | 170億0000万円 |
| 経常利益 | 172億3600万円 | 175億0000万円 |
| 当期純利益 | 120億2000万円 | 115億0000万円 |
| 1株当たり配当 | 190円 | 190円 |
この予想期の修正履歴なし
現在の四半期進捗
| 売上高 | 営業利益 | 当期純利益 |
|---|---|---|
|
|
|
| 指標 | 2027年度1Q時点 | 前年同期比 |
|---|---|---|
| 売上高 | 1315億6000万円 | +12.8% |
| 売上原価 | 1155億6200万円 | +12.3% |
| 販管費 | 126億6200万円 | +10.1% |
| 営業利益 | 33億3500万円 | +54.7% |
事業・地域別業績
— / 2026/03/31 / — / —
事業セグメント
| セグメント | 売上構成% | 利益構成% | 当期売上・収益 | YoY% | 前年売上・収益 | 増減額 | 外部収益 | セグメント間収益 | 利益 | 利益率 | 資産 | 資産利益率 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
産業機器 | 14.3% | 13.0% | 777億3900万円 | -16.2% | 927億3800万円 | -149億9900万円 | 777億3900万円 | 161億2600万円 | 27億9800万円 | 3.6% | 408億4000万円 | 6.9% |
工業機械 | 19.4% | 17.3% | 1054億4400万円 | -6.1% | 1123億2600万円 | -68億8200万円 | 1054億4400万円 | 48億4800万円 | 37億1100万円 | 3.5% | 569億5400万円 | 6.5% |
住設・管材・空調 | 41.0% | 51.6% | 2234億9200万円 | 1.3% | 2205億5900万円 | 29億3300万円 | 2234億9200万円 | 115億5200万円 | 110億8400万円 | 5.0% | 952億6200万円 | 11.6% |
建築・エクステリア | 11.7% | 9.9% | 638億0900万円 | 0.7% | 633億5300万円 | 4億5600万円 | 638億0900万円 | 61億6800万円 | 21億2500万円 | 3.3% | 339億3000万円 | 6.3% |
建設機械 | 6.8% | 6.4% | 370億7600万円 | -13.4% | 428億2900万円 | -57億5300万円 | 370億7600万円 | 62億1500万円 | 13億7400万円 | 3.7% | 272億7800万円 | 5.0% |
エネルギー | 3.2% | 1.1% | 174億9600万円 | -6.2% | 186億5600万円 | -11億6000万円 | 174億9600万円 | 5000万円 | 2億4300万円 | 1.4% | 47億8700万円 | 5.1% |
報告セグメント計 | 96.3% | 99.4% | 5250億5800万円 | -4.6% | 5504億6400万円 | -254億0600万円 | 5250億5800万円 | 449億6200万円 | 213億3700万円 | 4.1% | 2590億5400万円 | 8.2% |
その他その他 | 3.7% | 0.6% | 199億6800万円 | -5.5% | 211億3800万円 | -11億7000万円 | 199億6800万円 | 4億9400万円 | 1億3000万円 | 0.7% | 144億8500万円 | 0.9% |
報告セグメントとその他の合計その他を含む合計 | 100.0% | 100.0% | 5450億2700万円 | -4.7% | 5716億0200万円 | -265億7500万円 | 5450億2700万円 | 454億5700万円 | 214億6800万円 | 3.9% | 2735億3900万円 | 7.9% |
調整額調整額 | — | — | 0円 | — | -432億1500万円 | 432億1500万円 | 0円 | -454億5700万円 | -47億2700万円 | — | 299億6800万円 | -15.8% |
開示情報
開示資料の要点
事業概要
産業機械や建設資材、住宅設備機器、エネルギー関連商品の卸売販売を中心に国内外で事業を展開し、建設工事の設計監理や機器レンタル、システム開発などの付加サービスを提供している。
投資・M&A・資本配分
- DX推進のため、中期経営計画期間中に112億円のITデジタル投資枠を設定
- ビジネス変革の推進を目的に、情報システムの開発等を実施(当連結会計年度は8,054百万円の設備投資)
中期経営計画
- 開示
- TDNET / 2026/04/01
- 計画名
- Reborn 2031
- 対象期間
- 2026年4月~2031年3月
2026年4月から2031年3月までの5カ年を対象とし、「攻めるための基盤強化」を位置づける中期経営計画です。事業基盤・人財基盤・経営基盤の3つの基盤を強化し、高い成長性・収益性・効率性を実現して中長期的な成長モデルを確立させます。営業キャッシュフローをベースに累計400億円程度の投資を予定し、株主還元は連結株主還元率35%以上、DOE3.5%以上を目標とします。
重点施策
- 事業基盤強化:デジタル・ロボット・現場効率化、環境・エネルギー、サーキュラーエコノミー、レジリエンス・セキュリティの4つの成長戦略を推進し、既存市場の深耕と新市場の開拓を両輪で進める
- 人財基盤強化:YUASA PRIDEプロジェクト第2フェーズによる人事・評価制度の刷新や自律学習支援などを通じ、「価値創造人財」を育成し自律的に挑戦する風土を確立する
- 経営基盤強化:リスクモニタリング委員会・室の新設や内部監査のスリーラインモデル強化によるガバナンス向上、経営資源の最適配分、IT・DX戦略の推進を行う
財務目標
- 2031年3月期:経常利益額200億円以上
- 2031年3月期:ROIC8%以上
- 2031年3月期:海外売上高400億円以上
投資・資本配分
- Reborn 2031の期間中の累計投資額として、事業基盤強化に200億円程度、経営基盤強化に170億円程度、人財基盤強化に30億円程度、合計400億円程度を予定する
- 戦略的な追加投資については、内容とタイミングを精査し、外部調達も踏まえ積極的かつ機動的に実行する
- 従来までの事業投資とIT投資に加え、人財投資枠を新たに設定する
決算短信のトーン変化
- 判定
- 表現が強まった
- 比較対象
- 2026/02/13 から 2026/05/08
直近の通期決算短信では、前回の第四半期短信に比べ、経営の確信度や将来へのコミットメントがより強く表れている。具体的には、新中期経営計画「Reborn 2031」と長期ビジョン「YUASA vision 370」を策定し、定量目標(経常利益200億円以上、ROIC8%以上、海外売上高400億円以上)や投資計画(4年間で400億円規模)、株主還元方針(連結株主還元率35%以上、DOE3.5%以上)を明確に提示している。また、全セグメントで戦略の進捗を具体的に記述し、特に建築・エクステリア部門では11.3%増収と力強い成果を強調しており、前回の「慎重な姿勢」「厳しい環境」といった慎重表現から一転、成長への自信が顕著に表れている。
- 「2036年の創業370周年を見据えた長期ビジョン『YUASA vision 370』と、2026年4月から2031年3月までの5カ年を対象とする中期経営計画『Reborn 2031』を策定しました。」
- 「2031年3月期:経常利益額200億円以上、ROIC8%以上、海外売上高400億円以上」
- 「『Reborn 2031』の期間中(2026年4月~2031年3月)の累計投資額として、事業基盤強化に200億円程度、経営基盤強化に170億円程度、人財基盤強化に30億円程度、合計400億円程度を予定しております。」
- 「連結株主還元率35%以上を目標に据え、配当の下限として株主資本配当率(DOE)3.5%以上を設定します。」
- 「建築・エクステリア部門……売上高は638億9百万円(前連結会計年度比11.3%増)となりました。」
直近の開示・ニュース
開示日時は日本時間で表示しています。
決算・業績
大量保有・その他EDINET
決算・業績(過去分)
大量保有・その他EDINET(過去分)
- TDNET(取消)「主要株主の異動に関するお知らせ」の取消しに関するお知らせ

- TDNET「役員報酬BIP信託」の継続及び一部改定に関するお知らせ

- TDNET長期ビジョン「YUASA vision 370」および中期経営計画「Reborn 2031」策定のお知らせ

- EDINET臨時報告書
- TDNET代表取締役の異動(内定)に関するお知らせ

- EDINET確認書
- EDINET半期報告書-第147期(2025/04/01-2026/03/31)
- EDINET大量保有報告書
- EDINET臨時報告書
- EDINET内部統制報告書-第146期(2024/04/01-2025/03/31)
- EDINET確認書
- EDINET有価証券報告書-第146期(2024/04/01-2025/03/31)
- EDINET有価証券報告書-第145期(2023/04/01-2024/03/31)
- EDINET有価証券報告書-第144期(2022/04/01-2023/03/31)
株価水準・株主還元
株価水準
| 予想PER | 11.25倍現在株価 / 会社予想EPS(1株当たり利益) |
|---|---|
| 実績PER | 10.68倍プライム市場・商社・卸売平均: 22.30倍現在株価 / 直近通期実績EPS(1株当たり利益) |
| PBR | 1.03倍プライム市場・商社・卸売平均: 2.60倍株価純資産倍率 |
財務・長期推移
収益性・資本効率
| ROE(通期実績) | 10.5%自己資本利益率 |
|---|---|
| ROIC(1Q実績) | 2.4%投下資本利益率 |
| 自己資本比率(1Q実績) | 43.7%純資産 / 総資産 |
| D/Eレシオ(1Q実績) | 0.11倍有利子負債 / 自己資本 |
ROE分解
売上高純利益率 × 総資産回転率 × 財務レバレッジ
| 売上高純利益率 | 1.6% |
|---|---|
| 総資産回転率 | 0.46回 |
| 財務レバレッジ | 2.29倍 |
- 現金及び現金同等物 387億3000万円
- 在庫 235億6900万円
- 投資有価証券 ---
- 有利子負債 133億8000万円
キャッシュフロー推移

従業員数と生産性の推移

純資産とROE, ROICの推移

EPS、営業利益率、純利益率の推移

過去3年平均+2.21% (CAGR・通期実績)
企業詳細・比較
主要株主
株主構成
2025年3月31日の有価証券報告書より
| 順位 | 株主名 | 持株比率 |
|---|---|---|
1 | 日本マスタートラスト信託銀行株式会社 | 12.59% |
2 | 光通信株式会社 | 4.71% |
3 | ユアサ炭協持株会 | 4.51% |
4 | 野村信託銀行株式会社 | 4.16% |
5 | BNYM AS AGT/CLTS 10PERCENT
(常任代理人 株式会社三菱UFJ銀行) | 4.09% |
6 | 株式会社日本カストディ銀行 | 3.95% |
7 | 東部ユアサやまずみ持株会 | 3.08% |
8 | 西部ユアサやまずみ持株会 | 2.86% |
9 | ユアサ商事社員持株会 | 2.54% |
10 | STATE STREET BANK AND TRUST CLIENT OMNIBUS ACCOUNT OM02 505002
(常任代理人 株式会社みずほ銀行決済営業部) | 2.27% |
保有株式
時価 約131億円 含み益 約43億円 2025年3月31日の有価証券報告書
| 銘柄 | 帳簿額 / 保有株数 | 時価 / 差額 | 保有目的 |
|---|---|---|---|
保有株数: 402,145株
基準日: 2025/03/31
帳簿額: 13億7100万円
相互保有: 有 | 時価: 約21億円
帳簿差額: +約6億円 | ・同社株式は当社工業機械部門の事業活動の円滑化のため保有しています。・当社が保有する政策保有株式につきましては、全銘柄につき、財務部門が毎年1回、取引主管部門に対して、取引金額及び取引内容の状況等を確認し、取締役会において当社の「有価証券投資に関するガイドライン」に基づき、個別銘柄ごとに保有の意義や資本コスト等を踏まえた合理性について検証しております。定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載いたしませんが、上記検証の実施により、十分な定量的効果があると判断しております・2024年度において持株会を通じた株式買付により、保有株数が74,101株増加しております。・2024年10月1日を効力発生日として、普通株式1株を2株とする株式分割 を行っております。 | |
保有株数: 350,000株
基準日: 2025/03/31
帳簿額: 6億3700万円
相互保有: 有 | 時価: 約20億円
帳簿差額: +約13億円 | ・同社株式は当社工業機械部門の事業活動の円滑化のため保有しています。 ・定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載いたしませんが、前記銘柄と同様の検証の実施により、十分な定量的効果があると判断しております。 | |
保有株数: 972,535株
基準日: 2025/03/31
帳簿額: 11億3200万円
相互保有: 有 | 時価: 約19億円
帳簿差額: +約8億円 | ・同社株式は当社住設・管材・空調部門の事業活動の円滑化のため保有しています。・定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載いたしませんが、前記銘柄と同様の検証の実施により、十分な定量的効果があると判断しております。・2024年度において持株会を通じた株式買付により、保有株数が22,236株増加しております。 | |
保有株数: 80,000株
基準日: 2025/03/31
帳簿額: 12億9100万円
相互保有: 有 | 時価: 約17億円
帳簿差額: +約3億円 | ・同社株式は当住設・管財・空調部門の事業活動の円滑化のため保有しています。 ・定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載いたしませんが、前記銘柄と同様の検証の実施により、十分な定量的効果があると判断しております。 | |
保有株数: 277,200株
基準日: 2025/03/31
帳簿額: 5億3000万円
相互保有: 有 | 時価: 約8億円
帳簿差額: +約2億円 | ・同社株式は当社建築・エクステリア部門の事業活動の円滑化のため保有しています。 ・定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載いたしませんが、前記銘柄と同様の検証の実施により、十分な定量的効果があると判断しております。 | |
保有株数: 124,802株
基準日: 2025/03/31
帳簿額: 4億5400万円
相互保有: 有 | 時価: 約7億円
帳簿差額: +約2億円 | ・同社株式は当社産業機器部門の事業活動の円滑化のため保有しています。 ・定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載いたしませんが、前記銘柄と同様の検証の実施により、十分な定量的効果があると判断しております。 ・2024年度において持株会を通じた株式買付により、保有株数が2,365株増加しております。 | |
保有株数: 259,246株
基準日: 2025/03/31
帳簿額: 8億0300万円
相互保有: 有 | 時価: 約6億円
帳簿差額: -約2億円 | ・同社株式は当社建設機械部門の事業活動の円滑化のため保有しています。 ・定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載いたしませんが、前記銘柄と同様の検証の実施により、十分な定量的効果があると判断しております。 ・2024年度において持株会を通じた株式買付により、保有株数が460株増加しております。 | |
保有株数: 300,000株
基準日: 2025/03/31
帳簿額: 6億2100万円
相互保有: 有 | 時価: 約6億円
帳簿差額: -5100万円 | ・同社株式は当社グループのIT戦略パートナーとして連携強化と協働推進を図るため保有しています。 ・同社の連結子会社である㈱シーエーシーは当社の連結子会社であるユアサシステムソリューションズ㈱に出資しております。 ・定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載いたしませんが、株式の取得にあたり前記銘柄と同様の検証を実施し、十分な定量的効果があると判断しております。 | |
保有株数: 175,379株
基準日: 2025/03/31
帳簿額: 3億2700万円
相互保有: 無 | 時価: 約4億円
帳簿差額: +4129万円 | ・同社株式は当社産業機器部門の事業活動の円滑化のため保有しています。 ・定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載いたしませんが、前記銘柄と同様の検証の実施により、十分な定量的効果があると判断しております。 | |
保有株数: 121,000株
基準日: 2025/03/31
帳簿額: 2億1300万円
相互保有: 有 | 時価: 約3億円
帳簿差額: +7740万円 | ・同社株式は当社住設・管材・空調部門の事業活動の円滑化のため保有しています。・定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載いたしませんが、前記銘柄と同様の検証の実施により、十分な定量的効果があると判断しております。 | |
保有株数: 220,200株
基準日: 2025/03/31
帳簿額: 1億4400万円
相互保有: 有 | 時価: 約3億円
帳簿差額: +約1億円 | ・同社株式は当社住設・管材・空調部門の事業活動の円滑化のため保有しています。・定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載いたしませんが、前記銘柄と同様の検証の実施により、十分な定量的効果があると判断しております。 | |
保有株数: 98,233株
基準日: 2025/03/31
帳簿額: 1億4900万円
相互保有: 有 | 時価: 約3億円
帳簿差額: +約1億円 | ・同社株式は当社建築・エクステリア部門の事業活動の円滑化のため保有しています。 ・定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載いたしませんが、前記銘柄と同様の検証の実施により、十分な定量的効果があると判断しております。 ・2024年度において持株会を通じた株式買付により、保有株数が1,025株増加しております。 | |
保有株数: 160,000株
基準日: 2025/03/31
帳簿額: 1億5900万円
相互保有: 有 | 時価: 約3億円
帳簿差額: +9700万円 | ・同社株式は当社住設・管材・空調部門の事業活動の円滑化のため保有しています。・定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載いたしませんが、前記銘柄と同様の検証の実施により、十分な定量的効果があると判断しております。 | |
保有株数: 76,422株
基準日: 2025/03/31
帳簿額: 1億1400万円
相互保有: 無 | 時価: 約2億円
帳簿差額: +4648万円 | ・同社株式は当社住設・管材・空調部門の事業活動の円滑化のため保有しています。 ・定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載いたしませんが、前記銘柄と同様の検証の実施により、十分な定量的効果があると判断しております。 ・2024年度において持株会を通じた株式買付により、保有株数が3,526株増加しております。 | |
保有株数: 72,191株
基準日: 2025/03/31
帳簿額: 1億0600万円
相互保有: 有 | 時価: 約2億円
帳簿差額: +4560万円 | ・同社株式は当社住設・管材・空調部門の事業活動の円滑化のため保有しています。 ・定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載いたしませんが、前記銘柄と同様の検証の実施により、十分な定量的効果があると判断しております。 ・2024年度において持株会を通じた株式買付により、保有株数が305株増加しております。 | |
保有株数: 25,500株
基準日: 2025/03/31
帳簿額: 6800万円
相互保有: 有 | 時価: 約1億円
帳簿差額: +4930万円 | ・同社株式は当社工業機械部門の事業活動の円滑化のため保有しています。 ・定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載いたしませんが、前記銘柄と同様の検証の実施により、十分な定量的効果があると判断しております。 | |
保有株数: 27,785株
基準日: 2025/03/31
帳簿額: 6700万円
相互保有: 有 | 時価: 約1億円
帳簿差額: +4691万円 | ・同社株式は当社建設機械部門の事業活動の円滑化のため保有しています。 ・定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載いたしませんが、前記銘柄と同様の検証の実施により、十分な定量的効果があると判断しております。 | |
保有株数: 86,500株
基準日: 2025/03/31
帳簿額: 1億0900万円
相互保有: 有 | 時価: 約1億円
帳簿差額: +345万円 | ・同社株式は当社産業機器部門の事業活動の円滑化のため保有しています。 ・定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載いたしませんが、前記銘柄と同様の検証の実施により、十分な定量的効果があると判断しております。 ・2024年10月1日を効力発生日として、普通株式1株を2株とする株式分割 を行っております。 | |
保有株数: 43,560株
基準日: 2025/03/31
帳簿額: 8000万円
相互保有: 有 | 時価: 約1億円
帳簿差額: -159万円 | ・同社株式は当社産業機器部門の事業活動の円滑化のため保有しています。 ・定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載いたしませんが、前記銘柄と同様の検証の実施により、十分な定量的効果があると判断しております。 | |
保有株数: 10,000株
基準日: 2025/03/31
帳簿額: 5500万円
相互保有: 有 | 時価: 約1億円
帳簿差額: +2200万円 | ・同社株式は当社産業機器部門の事業活動の円滑化のため保有しています。 ・定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載いたしませんが、前記銘柄と同様の検証の実施により、十分な定量的効果があると判断しております。 | |
保有株数: 35,000株
基準日: 2025/03/31
帳簿額: 3900万円
相互保有: 有 | 時価: 約1億円
帳簿差額: +2750万円 | ・同社株式は当社産業機器部門の事業活動の円滑化のため保有しています。 ・定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載いたしませんが、前記銘柄と同様の検証の実施により、十分な定量的効果があると判断しております。 | |
保有株数: 25,496株
基準日: 2025/03/31
帳簿額: 4600万円
相互保有: 有 | 時価: 約1億円
帳簿差額: +2028万円 | ・同社株式は当社建築・エクステリア部門の事業活動の円滑化のため保有しています。 ・定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載いたしませんが、前記銘柄と同様の検証の実施により、十分な定量的効果があると判断しております。 ・2024年度において持株会を通じた株式買付により、保有株数が1,440株増加しております。 | |
保有株数: 22,900株
基準日: 2025/03/31
帳簿額: 4900万円
相互保有: 有 | 時価: 約1億円
帳簿差額: +138万円 | ・同社株式は当社建設機械部門の事業活動の円滑化のため保有しています。 ・定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載いたしませんが、前記銘柄と同様の検証の実施により、十分な定量的効果があると判断しております。 ・2024年10月1日を効力発生日として、普通株式1株を2株とする株式分割 を行っております。 | |
保有株数: 22,220株
基準日: 2025/03/31
帳簿額: 2500万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: +1721万円 | ・同社株式は当社建設機械部門の事業活動の円滑化のため保有しています。・定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載いたしませんが、前記銘柄と同様の検証の実施により、十分な定量的効果があると判断しております。・2024年4月1日を効力発生日として、普通株式1株を2株とする株式分割 を行っております。 | |
保有株数: 24,000株
基準日: 2025/03/31
帳簿額: 4000万円
相互保有: 有 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: +80万円 | ・同社株式は当社建築・エクステリア部門の事業活動の円滑化のため保有しています。 ・定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載いたしませんが、前記銘柄と同様の検証の実施により、十分な定量的効果があると判断しております。 | |
保有株数: 46,000株
基準日: 2025/03/31
帳簿額: 3600万円
相互保有: 有 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: +402万円 | ・同社株式は当社建築・エクステリア部門の事業活動の円滑化のため保有しています。 ・定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載いたしませんが、前記銘柄と同様の検証の実施により、十分な定量的効果があると判断しております。 | |
保有株数: 13,710株
基準日: 2025/03/31
帳簿額: 2200万円
相互保有: 有 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: +1501万円 | ・同社株式は当社工業機械部門の事業活動の円滑化のため保有しています。・定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載いたしませんが、前記銘柄と同様の検証の実施により、十分な定量的効果があると判断しております。 | |
保有株数: 38,400株
基準日: 2025/03/31
帳簿額: 2800万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: +502万円 | ・同社株式は当社産業機器部門の事業活動の円滑化のため保有しています。 ・定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載いたしませんが、前記銘柄と同様の検証の実施により、十分な定量的効果があると判断しております。 | |
保有株数: 2,488株
基準日: 2025/03/31
帳簿額: 900万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: +692万円 | ・同社株式は当社住設・管材・空調部門の事業活動の円滑化のため保有しています。 ・定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載いたしませんが、前記銘柄と同様の検証の実施により、十分な定量的効果があると判断しております。 ・2024年度において持株会を通じた株式買付により、保有株数が616株増加しております。 | |
保有株数: 10,000株
基準日: 2025/03/31
帳簿額: 1300万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: +200万円 | ・同社株式は当社住設・管材・空調部門の事業活動の円滑化のため保有しています。 ・定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載いたしませんが、前記銘柄と同様の検証の実施により、十分な定量的効果があると判断しております。 | |
保有株数: 9,120株
基準日: 2025/03/31
帳簿額: 600万円
相互保有: 有 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: +312万円 | ・同社株式は当社住設・管材・空調部門の事業活動の円滑化のため保有しています。・定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載いたしませんが、前記銘柄と同様の検証の実施により、十分な定量的効果があると判断しております。 | |
保有株数: 1,767株
基準日: 2025/03/31
帳簿額: 300万円
相互保有: 有 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: +3,900円 | ・同社株式は当社住設・管材・空調部門の事業活動の円滑化のため保有しています。・定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載いたしませんが、前記銘柄と同様の検証の実施により、十分な定量的効果があると判断しております。 | |
保有株数: 2,000株
基準日: 2025/03/31
帳簿額: 100万円
相互保有: 有 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: +160万円 | ・同社株式は当社産業機器部門の事業活動の円滑化のため保有しています。 ・定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載いたしませんが、前記銘柄と同様の検証の実施により、十分な定量的効果があると判断しております。 | |
北越工業株式会社 | 保有株数: 79,740株
基準日: 2025/03/31
帳簿額: 1億5100万円
相互保有: 有 | 時価: - | ・同社株式は当社建設機械部門の事業活動の円滑化のため保有しています。 ・定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載いたしませんが、前記銘柄と同様の検証の実施により、十分な定量的効果があると判断しております。 ・2025年4月1日付で株式会社AIRMANに商号変更しております。 |
理研コランダム株式会社 | 基準日: 2025/03/31
相互保有: 有 | 時価: - | ・同社株式は当社産業機器部門の事業活動の円滑化のため保有しておりました。 ・2024年度において保有していた全ての株式を売却いたしました。 |
基準日: 2025/03/31
相互保有: 無 | 時価: - | ・同社株式は当社住設・管材・空調部門の事業活動の円滑化のため保有しておりました。 ・2024年度において保有していた全ての株式を売却いたしました。 |
関連・比較銘柄
データの見方・算出方法
注記・定義・算出式
- ネットキャッシュ比率 = 連結ネットキャッシュ ÷ ネットキャッシュ比率用時価総額
- 連結ネットキャッシュ = 即時現金化金融資産 - 即時返済金融債務
- 即時現金化金融資産 = 現金及び預金 + 有価証券 + 投資有価証券調整後額
- 投資有価証券調整後額 = 投資有価証券 × 0.7
- 即時返済金融債務 = 短期借入金 + 1年内返済予定の長期借入金 + コマーシャル・ペーパー + 1年内償還予定社債 + 社債 + 転換社債型新株予約権付社債 + 長期借入金 + リース負債
- ネットキャッシュ比率用時価総額 = 株価 × (発行済株式総数 - 自己保有株式数)
- 金融業、種類株式あり、普通株式ベースの分母を安全に確定できない場合、または必要なBS項目が不足する場合は算出しません。