5406 / プライム

神戸製鋼所

推計時価総額

約7900億円

概要

株価チャート

by 株価チャート「ストチャ」
配当利回り(今期予想)4.0%
浮動株時価総額推計 5600億円浮動株比率 70.4%(2026/03/31時点)
ネットキャッシュ比率-1.71倍算出根拠: 当サイト計算のネットキャッシュ比率 = (現金及び預金 220,122,000,000円 + 有価証券 0円 + 投資有価証券 214,144,000,000円 × 0.7 - 有利子負債 1,669,038,000,000円 - リース負債 51,812,000,000円 - 預かり金 0円) ÷ 株価 2,000円 × (発行済株式総数 396,345,963株 - 自己保有株式数 1,440,289株)
リターン/リスク偏差値52.8全銘柄平均50・平均

企業概要

鉄鋼・非鉄金属の製造加工、産業機械・建設機械の開発生産、プラントエンジニアリング、電力供給を主力とする総合重工業企業であり、国内外の製造業やエネルギー産業向けに材料、機器、システムを提供する。鉄鋼アルミでは線材条鋼や表面処理鋼板、素形材では鋳鍛鋼品やアルミニウム合金鍛造品、溶接では被覆アーク溶接棒や溶接ロボットシステム、機械では圧縮機や各種プラント、建設機械では油圧ショベルやクローラクレーン、電力では電力供給・熱供給を展開する。

業績・決算

今期業績予想

前期実績と今期予想
指標前期実績2026年3月期今期予想2027年3月期
売上高2兆4365億円2兆6900億円
営業利益1298億8300万円1500億0000万円
経常利益1213億3600万円1200億0000万円
当期純利益937億1700万円1000億0000万円
1株当たり配当80円80円
予想期
2027年3月期
公開日時
2026/08/05 13:00公開
資料名
2027年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
資料リンク
開示資料

この予想期の修正履歴なし

現在の四半期進捗

1Q時点(2026/08/05発表)

売上高営業利益当期純利益
累計実績
5783億4900万円
会社予想
2兆6900億円
達成率
21.5%
累計実績
204億1200万円
会社予想
1500億0000万円
達成率
13.6%
累計実績
121億9900万円
会社予想
1000億0000万円
達成率
12.2%
指標2027年度1Q時点前年同期比
売上高5783億4900万円+1.6%
売上原価4862億2000万円+3.1%
販管費717億1700万円+8.4%
営業利益204億1200万円-34.8%

事業・地域別業績

2026年3月期 / 2026/03/31 / FY / 120

対象決算期: 2026年3月期対象期間: 2026/03/31 / FY開示種別: 120開示日時: —

事業セグメント

セグメント売上構成%利益構成%当期売上・収益YoY%前年売上・収益増減額外部収益セグメント間収益利益利益率資産資産利益率
Steel And Aluminum
39.5%
2.2%
9614億6900万円
-13.9%
1兆1161億円
-1546億9100万円
9614億6900万円
354億4700万円
28億8500万円経常利益又は経常損失(△)
0.3%
1兆1685億円
0.3%
Advanced Materials
13.2%
6.8%
3202億1800万円
1.0%
3171億2900万円
30億8900万円
3202億1800万円
126億5100万円
87億0400万円経常利益又は経常損失(△)
2.7%
3073億5400万円
2.8%
Welding
3.9%
4.5%
956億1000万円
1.8%
939億1100万円
16億9900万円
956億1000万円
8億5300万円
58億6100万円経常利益又は経常損失(△)
6.1%
1066億1600万円
5.5%
Machinery
11.1%
36.2%
2690億1400万円
1.5%
2651億5700万円
38億5700万円
2690億1400万円
137億2700万円
467億0300万円経常利益又は経常損失(△)
17.4%
2909億4000万円
16.1%
Engineering
7.9%
9.8%
1915億2100万円
9.5%
1748億4800万円
166億7300万円
1915億2100万円
23億7600万円
126億2700万円経常利益又は経常損失(△)
6.6%
2023億8300万円
6.2%
Construction Machinery
16.0%
9.6%
3894億7200万円
0.4%
3880億3800万円
14億3400万円
3894億7200万円
8800万円
123億6600万円経常利益又は経常損失(△)
3.2%
4075億0500万円
3.0%
Electric Power
8.4%
27.0%
2032億0100万円
-21.5%
2588億0700万円
-556億0600万円
2032億0100万円
0円
347億6400万円経常利益又は経常損失(△)
17.1%
3590億8500万円
9.7%
報告セグメント計
99.8%
96.1%
2兆4305億円
-7.0%
2兆6140億円
-1835億4600万円
2兆4305億円
651億4500万円
1239億1200万円経常利益又は経常損失(△)
5.1%
2兆8424億円
4.4%
その他その他
0.2%
4.0%
40億8300万円
-54.3%
89億2800万円
-48億4500万円
40億8300万円
18億1000万円
50億9000万円経常利益又は経常損失(△)
124.7%
464億0100万円
11.0%
報告セグメントとその他の合計その他を含む合計
100.0%
100.0%
2兆4345億円
-7.2%
2兆6229億円
-1883億9000万円
2兆4345億円
669億5600万円
1290億0200万円経常利益又は経常損失(△)
5.3%
2兆8888億円
4.5%
調整額調整額
19億8900万円
-679億4900万円
699億3800万円
19億8900万円
-669億5600万円
-76億6600万円経常利益又は経常損失(△)
-385.4%
-236億6000万円

開示情報

開示資料の要点

事業概要

鉄鋼・非鉄金属の製造加工、産業機械・建設機械の開発生産、プラントエンジニアリング、電力供給を主力とする総合重工業企業であり、国内外の製造業やエネルギー産業向けに材料、機器、システムを提供する。

成長・重点領域

  • エネルギー転換関連事業の拡大(MIDREX®プロセス等の直接還元製鉄法、水素利用システム)
  • 自動車軽量化向け高張力鋼・アルミパネル等の素材・部品
  • DXを活用した建設機械の遠隔操作・施工計画支援ソフトウェア等のソリューションビジネス

主なリスク

  • 主要市場(自動車、造船、産業機械等)の経済動向や地政学的リスク
  • 鉄鋼製品等の需給・価格変動(特に中国の過剰生産能力に起因する競争激化)
  • 原材料(鉄鉱石、石炭等)価格の変動やサプライチェーンの混乱

投資・M&A・資本配分

  • 成長分野(エネルギー転換、CN関連)への投資を重点化
  • 中国における自動車用アルミパネル合弁会社(宝鋼神鋼汽車鋁板(上海)有限公司)の設立・事業展開

決算短信のトーン変化

判定
表現が強まった
比較対象
2026/02/06 から 2026/05/11

最新の決算短信では、国内外の景気回復が続く中で「稼ぐ力の強化」と「成長追求」に取り組む姿勢を示し、価格転嫁やコスト抑制を継続するとしつつ、次期の売上高・営業利益・経常利益の具体的な目標を提示している。一方、前回の四半期決算短信は過去の業績報告に留まり、将来見通しやリスクに関する記述はほとんどなかったため、最新の方が将来への自信と積極的な姿勢が強まっていると評価できる。

  • 「緩やかな回復基調が継続しました」
  • 「次期の業績見通しは、売上高は2兆5,600億円程度、営業利益は1,500億円程度、経常利益は1,200億円程度」
  • 「中東情勢による影響については…100億円の減益リスクを織り込んでおります」
  • 前回四半期決算では「売上高は1,884,054」「営業利益は124,531」等、過去実績の記載のみで将来見通しの記述はなし
  • 「当第3四半期連結累計期間の業績は…」という記述に留まり、前向きな予測やリスク言及が欠如

直近の開示・ニュース

開示日時は日本時間で表示しています。

決算・業績

大量保有・その他EDINET

決算・業績(過去分)

資本政策(過去分)

大量保有・その他EDINET(過去分)

株価水準・株主還元

株価水準

予想PER7.93倍現在株価 / 会社予想EPS(1株当たり利益)
実績PER8.41倍プライム市場・鉄鋼・非鉄平均: 22.00倍現在株価 / 直近通期実績EPS(1株当たり利益)
PBR0.60倍プライム市場・鉄鋼・非鉄平均: 1.50倍株価純資産倍率

配当

項目名今期予想前期実績
1株当たり配当80.0円/株80.0円/株
配当利回り4.0%4.0%
配当性向31.7%33.6%
DOE2.4%
自己資本利益率-DOE差5.1%

自社株買い

期間予定進捗出所
2025/05/13〜2025/06/0939.00億円31.14億円 / 39.00億円(79.9%)EDINET 2025/07/11

財務・長期推移

収益性・資本効率

ROE(通期実績)7.7%自己資本利益率
ROIC(1Q実績)0.7%投下資本利益率
自己資本比率(1Q実績)46.8%純資産 / 総資産
D/Eレシオ(1Q実績)1.30倍有利子負債 / 自己資本

ROE分解

売上高純利益率 × 総資産回転率 × 財務レバレッジ

売上高純利益率2.1%
総資産回転率0.20回
財務レバレッジ2.14倍

キャッシュフロー推移

神戸製鋼所 (5406) のキャッシュフロー推移チャート

従業員数と生産性の推移

神戸製鋼所 (5406) の従業員数、従業員1人当たり売上高、従業員1人当たり営業利益の推移チャート

純資産とROE, ROICの推移

神戸製鋼所 (5406) の純資産とROE, ROICの推移チャート

EPS、営業利益率、純利益率の推移

神戸製鋼所 (5406) のEPS、営業利益率、純利益率の推移チャート

過去3年平均+28.74% (CAGR・通期実績)

企業詳細・比較

主要株主

株主構成

2025年3月31日の有価証券報告書より

順位株主名持株比率
1
日本マスタートラスト信託銀行(株)(信託口)
16.94%
2
(株)日本カストディ銀行(信託口)
4.26%
3
野村信託銀行(株)(投信口)
2.22%
4
STATE STREET BANK AND TRUST COMPANY 505001 (常任代理人 (株)みずほ銀行決済営業部)
1.41%
5
日本生命保険(相)
1.28%
6
STATE STREET BANK WEST CLIENT - TREATY 505234 (常任代理人 (株)みずほ銀行決済営業部)
1.25%
7
(株)シマブンコーポレーション
1.12%
8
神戸製鋼所従業員持株会
1.09%
9
STATE STREET BANK AND TRUST COMPANY 505103 (常任代理人 (株)みずほ銀行決済営業部)
1.02%
10
神鋼くろがね会協栄会
0.88%

保有株式

時価 約1010億円 含み益 約31億円 2026年3月31日の有価証券報告書

銘柄帳簿額 / 保有株数時価 / 差額保有目的
保有株数: 20,160,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 637億4500万円 相互保有: 無
時価: 約605億円 帳簿差額: -約32億円
主に素材系事業の取引先として、事業上の関係を維持・強化し、製品販売の維持拡大を通じて企業基盤の安定化を図り、中長期的に企業価値の向上を図るため。主として取引高をもとに保有の合理性を検討しております。
保有株数: 3,000,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 74億5500万円 相互保有: 無
時価: 約90億円 帳簿差額: +約15億円
主に素材系事業の取引先として、事業上の関係を維持・強化し、原材料等の安定調達を通じて企業基盤の安定化を図り、中長期的に企業価値の向上を図るため。主として取引高をもとに保有の合理性を検討しております。
保有株数: 2,400,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 62億3900万円 相互保有: 無(注2)
時価: 約86億円 帳簿差額: +約24億円
取引先として、事業上の関係を維持・強化し、長期資金調達を通じて企業基盤の安定化を図り、中長期的に企業価値の向上を図るため。主として金融取引高をもとに保有の合理性を検討しております。
保有株数: 455,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 27億6600万円 相互保有: 無(注2)
時価: 約38億円 帳簿差額: +約10億円
取引先として、事業上の関係を維持・強化し、長期資金調達を通じて企業基盤の安定化を図り、中長期的に企業価値の向上を図るため。主として金融取引高をもとに保有の合理性を検討しております。
保有株数: 1,763,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 35億8800万円 相互保有: 有
時価: 約35億円 帳簿差額: -6200万円
主に素材系事業の取引先として、事業上の関係を維持・強化し、原材料等の安定調達を通じて企業基盤の安定化を図り、中長期的に企業価値の向上を図るため。主として取引高をもとに保有の合理性を検討しております。
保有株数: 1,176,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 30億3900万円 相互保有: 有
時価: 約29億円 帳簿差額: -9900万円
取引先として、事業上の関係を維持・強化し、電力事業の維持拡大と、エネルギーの安定調達を通じて企業基盤の安定化を図り、中長期的に企業価値の向上を図るため。主として取引高をもとに保有の合理性を検討しております。
保有株数: 710,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 16億7900万円 相互保有: 有
時価: 約23億円 帳簿差額: +約5億円
主に素材系事業の取引先として、事業上の関係を維持・強化し、製品販売の維持拡大を通じて企業基盤の安定化を図り、中長期的に企業価値の向上を図るため。主として取引高をもとに保有の合理性を検討しております。
保有株数: 1,498,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 20億8500万円 相互保有: 有
時価: 約21億円 帳簿差額: +1220万円
主に素材系事業の取引先として、事業上の関係を維持・強化し、製品販売の維持拡大を通じて企業基盤の安定化を図り、中長期的に企業価値の向上を図るため。主として取引高をもとに保有の合理性を検討しております。 なお、期中に1株につき5株の割合をもって普通株式が分割されたため、株式数が増加しております。
保有株数: 285,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 14億2400万円 相互保有: 無(注2)
時価: 約19億円 帳簿差額: +約4億円
取引先として、事業上の関係を維持・強化し、長期資金調達を通じて企業基盤の安定化を図り、中長期的に企業価値の向上を図るため。主として金融取引高をもとに保有の合理性を検討しております。
保有株数: 500,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 13億1700万円 相互保有: 有
時価: 約18億円 帳簿差額: +約4億円
主に素材系事業の取引先として、事業上の関係を維持・強化し、製品販売の維持拡大と、原材料等の安定調達を通じて企業基盤の安定化を図り、中長期的に企業価値の向上を図るため。主として取引高をもとに保有の合理性を検討しております。
保有株数: 243,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 10億1600万円 相互保有: 無
時価: 約11億円 帳簿差額: +7750万円
主に素材系事業の取引先として、事業上の関係を維持・強化し、製品販売の維持拡大を通じて企業基盤の安定化を図り、中長期的に企業価値の向上を図るため。主として取引高をもとに保有の合理性を検討しております。
保有株数: 342,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 10億6100万円 相互保有: 無
時価: 約11億円 帳簿差額: -80万円
業務提携先として、事業上の関係を維持・強化し、汎用圧縮機事業の維持拡大を通じて企業基盤の安定化を図り、中長期的に企業価値の向上を図るため。主として取引高をもとに保有の合理性を検討しております。
保有株数: 195,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 4億6900万円 相互保有: 無(注2)
時価: 約6億円 帳簿差額: +約1億円
取引先として、事業上の関係を維持・強化し、長期資金調達を通じて企業基盤の安定化を図り、中長期的に企業価値の向上を図るため。主として金融取引高をもとに保有の合理性を検討しております。
保有株数: 133,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 5億4100万円 相互保有: 無
時価: 約5億円 帳簿差額: -2230万円
主に素材系事業の取引先として、事業上の関係を維持・強化し、製品販売の維持拡大を通じて企業基盤の安定化を図り、中長期的に企業価値の向上を図るため。主として取引高をもとに保有の合理性を検討しております。
保有株数: 546,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 3億4100万円 相互保有: 有
時価: 約4億円 帳簿差額: +4120万円
主に素材系事業の取引先として、事業上の関係を維持・強化し、製品販売の維持拡大を通じて企業基盤の安定化を図り、中長期的に企業価値の向上を図るため。主として取引高をもとに保有の合理性を検討しております。
保有株数: 52,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 2億7200万円 相互保有: 無
時価: 約3億円 帳簿差額: +1400万円
主に素材系事業の取引先として、事業上の関係を維持・強化し、製品販売の維持拡大を通じて企業基盤の安定化を図り、中長期的に企業価値の向上を図るため。主として取引高をもとに保有の合理性を検討しております。なお、期中に日本高周波鋼業(株)との株式交換及び同社株式の譲渡に関連して、同社が保有していた株式を現物配当により受領したため、株式数が増加しております。
保有株数: 79,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 1億5200万円 相互保有: 無
時価: 約2億円 帳簿差額: +3760万円
主に素材系事業の取引先として、事業上の関係を維持・強化し、製品販売の維持拡大を通じて企業基盤の安定化を図り、中長期的に企業価値の向上を図るため。主として取引高をもとに保有の合理性を検討しております。
保有株数: 175,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 1億6500万円 相互保有: 有
時価: 約2億円 帳簿差額: +125万円
主に素材系事業の取引先として、事業上の関係を維持・強化し、製品販売の維持拡大を通じて企業基盤の安定化を図り、中長期的に企業価値の向上を図るため。主として取引高をもとに保有の合理性を検討しております。 なお、期中に1株につき5株の割合をもって普通株式が分割されたため、株式数が増加しております。
保有株数: 81,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 1億1400万円 相互保有: 有
時価: 約1億円 帳簿差額: -870万円
主に素材系事業の取引先として、事業上の関係を維持・強化し、製品販売の維持拡大と、原材料等の安定調達を通じて企業基盤の安定化を図り、中長期的に企業価値の向上を図るため。主として取引高をもとに保有の合理性を検討しております。
保有株数: 46,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 2億0800万円 相互保有: 無(注2)
時価: 約1億円 帳簿差額: -約1億円
主に素材系事業の取引先として、事業上の関係を維持・強化し、製品販売の維持拡大を通じて企業基盤の安定化を図り、中長期的に企業価値の向上を図るため。主として取引高をもとに保有の合理性を検討しております。
保有株数: 32,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 6000万円 相互保有: 無
時価: 約1億円未満 帳簿差額: -1200万円
主に素材系事業の取引先として、事業上の関係を維持・強化し、製品販売の維持拡大を通じて企業基盤の安定化を図り、中長期的に企業価値の向上を図るため。主として取引高をもとに保有の合理性を検討しております。なお、期中に1株につき5株の割合をもって普通株式が分割されたため、株式数が増加しております。
保有株数: 100,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 4400万円 相互保有: 無
時価: 約1億円未満 帳簿差額: -200万円
主に素材系事業の取引先として、事業上の関係を維持・強化し、製品販売の維持拡大を通じて企業基盤の安定化を図り、中長期的に企業価値の向上を図るため。主として取引高をもとに保有の合理性を検討しております。
保有株数: 22,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 1900万円 相互保有: 無
時価: 約1億円未満 帳簿差額: +146万円
主に素材系事業の取引先として、事業上の関係を維持・強化し、製品販売の維持拡大を通じて企業基盤の安定化を図り、中長期的に企業価値の向上を図るため。主として取引高をもとに保有の合理性を検討しております。
保有株数: 8,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 1000万円 相互保有: 有
時価: 約1億円未満 帳簿差額: +920万円
主に素材系事業の取引先として、事業上の関係を維持・強化し、製品販売の維持拡大を通じて企業基盤の安定化を図り、中長期的に企業価値の向上を図るため。主として取引高をもとに保有の合理性を検討しております。
保有株数: 2,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 800万円 相互保有: 有
時価: 約1億円未満 帳簿差額: +60万円
主に素材系事業の取引先として、事業上の関係を維持・強化し、製品販売の維持拡大を通じて企業基盤の安定化を図り、中長期的に企業価値の向上を図るため。主として取引高をもとに保有の合理性を検討しております。
日本発条(株)
保有株数: 926,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 22億4500万円 相互保有: 有
時価: -
主に素材系事業の取引先として、事業上の関係を維持・強化し、製品販売の維持拡大を通じて企業基盤の安定化を図り、中長期的に企業価値の向上を図るため。主として取引高をもとに保有の合理性を検討しております。
基準日: 2026/03/31 相互保有: 無
時価: -
2025年4月に、当社が保有する日本製鉄株式を全て売却いたしました。
基準日: 2026/03/31 相互保有: 無
時価: -
2025年12月に、当社が保有する日東精工株式を全て売却いたしました。

主要な取引・提携関係

有価証券報告書に記載された主要販売先、主要仕入先、重要契約先、提携先のうち、資本関係を除いた上位5件です。

日本製鉄 (5401)

神戸製鋼所と提携している / 神戸製鋼所と契約がある

根拠 2 件 / 文書 1 件

  • 日本製鉄(株) contract: 7)日本製鉄(株)との契約
  • 当社は、事業競争力の強化を目的に日本製鉄(株)と提携関係にありますが、これに係る契約は次のとおりであります。

データの見方・算出方法

注記・定義・算出式

  • ネットキャッシュ比率 = 連結ネットキャッシュ ÷ ネットキャッシュ比率用時価総額
  • 連結ネットキャッシュ = 即時現金化金融資産 - 即時返済金融債務
  • 即時現金化金融資産 = 現金及び預金 + 有価証券 + 投資有価証券調整後額
  • 投資有価証券調整後額 = 投資有価証券 × 0.7
  • 即時返済金融債務 = 短期借入金 + 1年内返済予定の長期借入金 + コマーシャル・ペーパー + 1年内償還予定社債 + 社債 + 転換社債型新株予約権付社債 + 長期借入金 + リース負債
  • ネットキャッシュ比率用時価総額 = 株価 × (発行済株式総数 - 自己保有株式数)
  • 金融業、種類株式あり、普通株式ベースの分母を安全に確定できない場合、または必要なBS項目が不足する場合は算出しません。