5332 / プライム

TOTO

推計時価総額

約1兆1000億円

  • 前回決算7月31日
  • 貸借銘柄約5倍
  • 指数日経225採用銘柄

概要

株価チャート

by 株価チャート「ストチャ」
配当利回り(今期予想)1.9%
浮動株時価総額推計 5300億円浮動株比率 50.0%(2026/03/31時点)
ネットキャッシュ比率0.10倍算出根拠: 当サイト計算のネットキャッシュ比率 = (現金及び預金 132,855,000,000円 + 有価証券 0円 + 投資有価証券 63,431,000,000円 × 0.7 - 有利子負債 67,785,000,000円 - リース負債 0円 - 預かり金 0円) ÷ 株価 6,400円 × (発行済株式総数 166,358,397株 - 自己保有株式数 1,940,701株)
リターン/リスク偏差値58.1全銘柄平均50・平均

企業概要

住宅設備機器の開発製造販売およびメンテナンスを主な事業とし、国内外の住宅市場および商業施設向けに商品とサービスを提供している。新領域ではセラミック製品の製造販売を行う。

業績・決算

今期業績予想

前期実績と今期予想
指標前期実績2026年3月期今期予想2027年3月期
売上高7374億4100万円7850億0000万円
営業利益537億5900万円600億0000万円
経常利益606億8900万円585億0000万円
当期純利益402億5700万円460億0000万円
1株当たり配当110円120円
予想期
2027年3月期
公開日時
2026/07/31 15:30公開
資料名
2027年3月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
資料リンク
開示資料

この予想期の修正履歴なし

現在の四半期進捗

1Q時点(2026/07/31発表)

売上高営業利益当期純利益
累計実績
1686億1100万円
会社予想
7850億0000万円
達成率
21.5%
累計実績
80億7300万円
会社予想
600億0000万円
達成率
13.5%
累計実績
69億0500万円
会社予想
460億0000万円
達成率
15.0%
指標2027年度1Q時点前年同期比
売上高1686億1100万円+1.7%
売上原価1091億0900万円+1.8%
販管費514億2700万円+2.0%
営業利益80億7300万円-1.6%

事業・地域別業績

— / 2026/03/31 / — / —

対象決算期: —対象期間: 2026/03/31 / —開示種別: —開示日時: 2026/04/30 15:30:00

事業セグメント

セグメント売上構成%利益構成%当期売上・収益YoY%前年売上・収益増減額外部収益セグメント間収益利益利益率資産資産利益率
日本住設事業
65.0%
35.6%
4796億6300万円
-3.8%
4984億5400万円
-187億9100万円
4796億6300万円
165億3200万円
202億5300万円
4.2%
米州事業
10.3%
8.4%
756億2300万円
7.3%
704億8700万円
51億3600万円
756億2300万円
500万円
47億9000万円
6.3%
アジア・オセアニア事業
7.5%
18.0%
549億1400万円
-44.4%
987億2100万円
-438億0700万円
549億1400万円
481億8700万円
102億3900万円
18.7%
欧州事業
0.8%
-0.8%
56億7700万円
16.2%
48億8700万円
7億9000万円
56億7700万円
0円
-4億2800万円
-7.5%
中国大陸事業
7.3%
-12.2%
538億6300万円
-37.1%
855億9900万円
-317億3600万円
538億6300万円
205億5800万円
-69億3400万円
-12.9%
グローバル住設事業
90.8%
49.0%
6697億4200万円
-11.7%
7581億5000万円
-884億0800万円
6697億4200万円
852億8400万円
279億2100万円
4.2%
セラミック事業
9.1%
50.8%
674億1400万円
34.0%
503億2500万円
170億8900万円
674億1400万円
0円
289億4300万円
42.9%
報告セグメント計
100.0%
99.9%
7371億5600万円
-8.8%
8084億7500万円
-713億1900万円
7371億5600万円
852億8400万円
568億6500万円
7.7%
その他その他
0.0%
0.1%
2億8500万円
-13.1%
3億2800万円
-4300万円
2億8500万円
5000万円
6600万円
23.2%
報告セグメントとその他の合計その他を含む合計
100.0%
100.0%
7374億4100万円
-8.8%
8088億0400万円
-713億6300万円
7374億4100万円
853億3500万円
569億3100万円
7.7%
調整額調整額
0円
-843億4900万円
843億4900万円
0円
-853億3500万円
-31億7200万円

開示情報

開示資料の要点

事業概要

住宅設備機器の開発製造販売およびメンテナンスを主な事業とし、国内外の住宅市場および商業施設向けに商品とサービスを提供している。新領域ではセラミック製品の製造販売を行う。

成長・重点領域

  • グローバル住設事業における「サステナブルプロダクツ」の普及拡大
  • 新領域事業(セラミック事業)の拡大

主なリスク

  • 地政学的・経済的リスク
  • 中国大陸事業の市場環境悪化
  • 為替変動リスク

投資・M&A・資本配分

  • M&Aに関する具体的な将来計画の言及なし。今後も「共通価値創造戦略 TOTO WILL2030」に基づき、事業戦略に沿った成長投資を推進する方針
  • 主要な研究開発分野

決算短信のトーン変化

判定
表現が強まった
比較対象
2026/01/30 から 2026/04/30

直近の通期決算短信では、前回の第3四半期短信に比べ、業績予想を大幅に上方修正し、通期の売上高・営業利益・純利益の計画値をいずれも引き上げている。特に親会社株主に帰属する当期純利益は前回予想の29,000百万円から40,257百万円へと大幅に増加しており、前年同期比230.8%増と極めて強い成長を記録した。また、次期(2027年3月期)の業績見通しについても増収増益を明示しており、経営の確信度が高まっている。

  • 「売上高は7,374億4千1百万円(前期比1.8%増)、営業利益が537億5千9百万円(前期比10.9%増)、経常利益が606億8千9百万円(前期比20.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益が402億5千7百万円(前期比230.8%増)となりました」
  • 「2027年3月期の業績見通しについては、売上高は当期比6.4%増の7,850億円、営業利益は当期比11.6%増の600億円、経常利益は当期比3.6%減の585億円、親会社株主に帰属する当期純利益は当期比14.3%増の460億円と、増収増益を計画しています」
  • 「前回第3四半期短信の通期予想:売上高734,500百万円、営業利益49,000百万円、純利益29,000百万円」
  • 「直近通期短信の実績:売上高737,441百万円、営業利益53,759百万円、純利益40,257百万円(いずれも前回通期予想を大幅に上回る)」
  • 「新領域事業(セラミック事業)の売上高が674億1千4百万円(前期比34.0%増)、営業利益が289億4千3百万円(前期比41.7%増)と大幅に拡大」

直近の開示・ニュース

開示日時は日本時間で表示しています。

決算・業績

資本政策

決算・業績(過去分)

資本政策(過去分)

大量保有・その他EDINET(過去分)

株価水準・株主還元

株価水準

予想PER22.88倍現在株価 / 会社予想EPS(1株当たり利益)
実績PER26.34倍プライム市場・建設・資材平均: 12.50倍現在株価 / 直近通期実績EPS(1株当たり利益)
PBR1.94倍プライム市場・建設・資材平均: 1.40倍株価純資産倍率

配当

項目名今期予想前期実績
1株当たり配当120.0円/株110.0円/株
配当利回り1.9%1.7%
配当性向42.9%40.5%
DOE3.6%
自己資本利益率-DOE差4.8%

自社株買い

期間予定進捗出所
2025/05/01〜2025/12/30200.00億円200.00億円 / 200.00億円(100%)EDINET 2026/01/15

財務・長期推移

収益性・資本効率

ROE(通期実績)13.7%自己資本利益率
ROIC(1Q実績)1.3%投下資本利益率
自己資本比率(1Q実績)67.0%純資産 / 総資産
D/Eレシオ(1Q実績)0.13倍有利子負債 / 自己資本

ROE分解

売上高純利益率 × 総資産回転率 × 財務レバレッジ

売上高純利益率4.1%
総資産回転率0.21回
財務レバレッジ1.49倍

キャッシュフロー推移

TOTO (5332) のキャッシュフロー推移チャート

従業員数と生産性の推移

TOTO (5332) の従業員数、従業員1人当たり売上高、従業員1人当たり営業利益の推移チャート

純資産とROE, ROICの推移

TOTO (5332) の純資産とROE, ROICの推移チャート

EPS、営業利益率、純利益率の推移

TOTO (5332) のEPS、営業利益率、純利益率の推移チャート

過去3年平均+5.27% (CAGR・通期実績)

企業詳細・比較

主要株主

株主構成

2025年3月31日の有価証券報告書より

順位株主名持株比率
1
日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)
18.55%
2
株式会社日本カストディ銀行(信託口)
9.76%
3
明治安田生命保険相互会社
6.11%
4
日本生命保険相互会社
3.18%
5
野村信託銀行株式会社(投信口)
1.98%
6
TOTO持株会
1.89%
7
株式会社三菱UFJ銀行
1.82%
8
STATE STREET BANK AND TRUST  COMPANY 505001 (常任代理人 株式会社みずほ銀行決済営業部)
1.79%
9
日本特殊陶業株式会社
1.13%
10
JP MORGAN CHASE BANK 385781 (常任代理人 株式会社みずほ銀行決済営業部)
1.12%

保有株式

時価 約473億円 含み益 約33億円 2026年3月31日の有価証券報告書

銘柄帳簿額 / 保有株数時価 / 差額保有目的
保有株数: 1,909,863株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 138億0200万円 相互保有: 有
時価: 約176億円 帳簿差額: +約37億円
同社は、当社と共通の創業者により設立された森村グループの企業であり、セラミックス産業における森村グループのブランド力の向上や、経営のノウハウ・理念の共有を通じ、企業価値を向上させる目的として株式を保有しており、継続的な保有の合理性があると判断しています。なお、当事業年度において一部売却をしています。
保有株数: 2,126,740株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 55億2900万円 相互保有: 無
時価: 約77億円 帳簿差額: +約21億円
同社グループは、当社の金融を中心とした主要ビジネスパートナーであり、同社の保有するグローバルネットワークを活用した事業活動の円滑化・高度化を目的として株式を保有しており、継続的な保有の合理性があると判断しています。
保有株数: 1,505,400株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 74億0300万円 相互保有: 有
時価: 約69億円 帳簿差額: -約4億円
同社は、当社の住設事業における重要な取引先であり、関係性強化と取引拡大を目的として株式を保有しており、継続的な保有の合理性があると判断しています。なお、当事業年度において一部売却をしています。
保有株数: 1,356,222株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 47億7300万円 相互保有: 有
時価: 約46億円 帳簿差額: -約1億円
同社は、当社の住設事業における重要な取引先であり、関係性強化と取引拡大を目的として株式を保有しており、継続的な保有の合理性があると判断しています。なお、当事業年度において一部売却をしています。
保有株数: 2,358,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 33億1000万円 相互保有: 有
時価: 約31億円 帳簿差額: -約2億円
同社は、当社の住設事業における重要な取引先であり、関係性強化と取引拡大を目的として株式を保有しており、継続的な保有の合理性があると判断しています。 (注)3
保有株数: 530,888株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 33億0700万円 相互保有: 有
時価: 約20億円 帳簿差額: -約13億円
同社は、当社と共通の創業者により設立された森村グループの企業であり、セラミックス産業における森村グループのブランド力の向上や、経営のノウハウ・理念の共有を通じ、企業価値を向上させる目的として株式を保有しており、継続的な保有の合理性があると判断しています。なお、当事業年度において一部売却をしています。
保有株数: 700,300株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 20億2000万円 相互保有: 有
時価: 約20億円 帳簿差額: -5916万円
同社は、当社の住設事業における重要な取引先であり、関係性強化と取引拡大を目的として株式を保有しており、継続的な保有の合理性があると判断しています。
保有株数: 200,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 8億7800万円 相互保有: 無
時価: 約7億円 帳簿差額: -約2億円
同社は、当社の住設事業における重要な取引先であり、関係性強化と取引拡大を目的として株式を保有しており、継続的な保有の合理性があると判断しています。 (注)4
保有株数: 140,200株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 5億7200万円 相互保有: 有
時価: 約5億円 帳簿差額: -2522万円
同社は、当社の住設事業における重要な取引先であり、関係性強化と取引拡大を目的として株式を保有しており、継続的な保有の合理性があると判断しています。
保有株数: 174,400株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 5億2400万円 相互保有: 有
時価: 約5億円 帳簿差額: +1664万円
同社は、当社の住設事業における重要な取引先であり、関係性強化と取引拡大を目的として株式を保有しており、継続的な保有の合理性があると判断しています。
保有株数: 242,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 3億3500万円 相互保有: 無
時価: 約3億円 帳簿差額: +380万円
同社は、当社の住設事業における重要な主要特約店であり、関係性強化と取引拡大を目的として株式を保有しており、継続的な保有の合理性があると判断しています。
保有株数: 50,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 2億5700万円 相互保有: 無
時価: 約3億円 帳簿差額: +2300万円
同社は、当社の住設事業における重要な取引先であり、関係性強化と取引拡大を目的として株式を保有しており、継続的な保有の合理性があると判断しています。
保有株数: 140,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 2億7900万円 相互保有: 無
時価: 約3億円 帳簿差額: -1300万円
同社は、当社の主要取引航空会社であり、地域におけるさまざまなステークホルダーとの良好な関係の強化を目的として株式を保有しており、継続的な保有の合理性があると判断しています。
保有株数: 114,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 2億4700万円 相互保有: 有
時価: 約2億円 帳簿差額: -760万円
同社は、当社の住設事業における重要な取引先であり、関係性強化と取引拡大を目的として株式を保有しており、継続的な保有の合理性があると判断しています。
保有株数: 54,600株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 2億0500万円 相互保有: 無
時価: 約2億円 帳簿差額: -1390万円
同社は、当社の住設事業における重要な取引先であり、関係性強化と取引拡大を目的として株式を保有しており、継続的な保有の合理性があると判断しています。
保有株数: 129,704株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 7400万円 相互保有: 無
時価: 約1億円 帳簿差額: +1549万円
同社は、当社の住設事業における重要な主要特約店であり、関係性強化と取引拡大を目的として株式を保有しており、継続的な保有の合理性があると判断しています。
保有株数: 52,325株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 7400万円 相互保有: 有
時価: 約1億円 帳簿差額: -74万円
同社は、当社の住設事業における重要な主要特約店であり、関係性強化と取引拡大を目的として株式を保有しており、継続的な保有の合理性があると判断しています。
保有株数: 60,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 9300万円 相互保有: 無
時価: 約1億円 帳簿差額: -3300万円
同社は、当社の住設事業における重要な取引先であり、関係性強化と取引拡大を目的として株式を保有しており、継続的な保有の合理性があると判断しています。
保有株数: 14,901株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 4700万円 相互保有: 無
時価: 約1億円 帳簿差額: +515万円
同社は、当社の住設事業における重要な取引先であり、関係性強化と取引拡大を目的として株式を保有しており、継続的な保有の合理性があると判断しています。
保有株数: 27,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 3900万円 相互保有: 無
時価: 約1億円未満 帳簿差額: +150万円
同社は、当社の住設事業における重要な主要特約店であり、関係性強化と取引拡大を目的として株式を保有しており、継続的な保有の合理性があると判断しています。
保有株数: 28,290株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 4100万円 相互保有: 無
時価: 約1億円未満 帳簿差額: -139万円
同社は、当社の住設事業における重要な主要特約店であり、関係性強化と取引拡大を目的として株式を保有しており、継続的な保有の合理性があると判断しています。
保有株数: 6,615株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 4200万円 相互保有: 無
時価: 約1億円未満 帳簿差額: -561万円
同社は、当社の住設事業における重要な取引先であり、関係性強化と取引拡大を目的として株式を保有しており、継続的な保有の合理性があると判断しています。
保有株数: 30,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 3400万円 相互保有: 無
時価: 約1億円未満 帳簿差額: +200万円
同社は、当社の住設事業における重要な主要特約店であり、関係性強化と取引拡大を目的として株式を保有しており、継続的な保有の合理性があると判断しています。
保有株数: 23,300株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 2700万円 相互保有: 有
時価: 約1億円未満 帳簿差額: -137万円
同社は、当社の住設事業における重要な取引先であり、関係性強化と取引拡大を目的として株式を保有しており、継続的な保有の合理性があると判断しています。
保有株数: 28,028株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 600万円 相互保有: 無
時価: 約1億円未満 帳簿差額: +100万円
同社は、当社の住設事業における重要な取引先であり、関係性強化と取引拡大を目的として株式を保有しており、継続的な保有の合理性があると判断しています。
日本碍子㈱ (現 NGK㈱)
保有株数: 1,469,450株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 58億4400万円 相互保有: 有
時価: -
同社は、当社と共通の創業者により設立された森村グループの企業であり、セラミックス産業における森村グループのブランド力の向上や、経営のノウハウ・理念の共有を通じ、企業価値を向上させる目的として株式を保有しており、継続的な保有の合理性があると判断しています。なお、当事業年度において一部売却をしています。
第一交通産業㈱
保有株数: 44,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 3200万円 相互保有: 有
時価: -
同社は、当社の住設事業における重要な取引先であり、関係性強化と取引拡大を目的として株式を保有しており、継続的な保有の合理性があると判断しています。
基準日: 2026/03/31 相互保有: 無
時価: -
当事業年度末日において保有していません。
基準日: 2026/03/31 相互保有: 無
時価: -
当事業年度末日において保有していません。
基準日: 2026/03/31 相互保有: 無
時価: -
当事業年度末日において保有していません。
基準日: 2026/03/31 相互保有: 無
時価: -
当事業年度末日において保有していません。
基準日: 2026/03/31 相互保有: 無
時価: -
当事業年度末日において保有していません。
基準日: 2026/03/31 相互保有: 無
時価: -
当事業年度末日において保有していません。
基準日: 2026/03/31 相互保有: 無
時価: -
当事業年度末日において保有していません。

主要な取引・提携関係

有価証券報告書に記載された主要販売先、主要仕入先、重要契約先、提携先のうち、資本関係を除いた上位5件です。

主要設備・不動産

2026年3月31日開示の有価証券報告書より

設備名(所在地)内容帳簿価額
本社・小倉第一工場 (北九州市小倉北区)
セグメント の名称: 日本住設事業 設備の内容: 事務所及び複合展示施設他 従業員数 (人): 2,343
帳簿価額(百万円) 建物及び 構築物: 6,574 帳簿価額(百万円) 機械装置 及び運搬具: 1,858 帳簿価額(百万円) 土地 (面積千㎡): 857 (151) 帳簿価額(百万円) その他: 6,906 帳簿価額(百万円) 合計: 16,197
茅ヶ崎工場 (神奈川県茅ヶ崎市)
セグメント の名称: セラミック事業他 設備の内容: セラミック研究開発設備他 従業員数 (人): 681
帳簿価額(百万円) 建物及び 構築物: 3,588 帳簿価額(百万円) 機械装置 及び運搬具: 1,825 帳簿価額(百万円) 土地 (面積千㎡): 23 (84) 帳簿価額(百万円) その他: 1,992 帳簿価額(百万円) 合計: 7,428
滋賀工場 (滋賀県湖南市)
セグメント の名称: 日本住設事業 設備の内容: 製造子会社への貸与設備他 従業員数 (人): 49
帳簿価額(百万円) 建物及び 構築物: 2,481 帳簿価額(百万円) 機械装置 及び運搬具: 1,785 帳簿価額(百万円) 土地 (面積千㎡): 123 (192) 帳簿価額(百万円) その他: 64 帳簿価額(百万円) 合計: 4,454
滋賀第二工場 (滋賀県甲賀市)
セグメント の名称: 日本住設事業 設備の内容: 出荷用設備及び製造子会社への貸与設備 従業員数 (人): 31
帳簿価額(百万円) 建物及び 構築物: 2,507 帳簿価額(百万円) 機械装置 及び運搬具: 94 帳簿価額(百万円) 土地 (面積千㎡): 1,313 (101) 帳簿価額(百万円) その他: 50 帳簿価額(百万円) 合計: 3,965

データの見方・算出方法

注記・定義・算出式

  • ネットキャッシュ比率 = 連結ネットキャッシュ ÷ ネットキャッシュ比率用時価総額
  • 連結ネットキャッシュ = 即時現金化金融資産 - 即時返済金融債務
  • 即時現金化金融資産 = 現金及び預金 + 有価証券 + 投資有価証券調整後額
  • 投資有価証券調整後額 = 投資有価証券 × 0.7
  • 即時返済金融債務 = 短期借入金 + 1年内返済予定の長期借入金 + コマーシャル・ペーパー + 1年内償還予定社債 + 社債 + 転換社債型新株予約権付社債 + 長期借入金 + リース負債
  • ネットキャッシュ比率用時価総額 = 株価 × (発行済株式総数 - 自己保有株式数)
  • 金融業、種類株式あり、普通株式ベースの分母を安全に確定できない場合、または必要なBS項目が不足する場合は算出しません。