5943 / プライム

ノーリツ

推計時価総額

約1100億円

概要

株価チャート

ひと目まとめ

ひと目まとめ指標
ROE1.8%
配当利回り(今期予想)4.1%
浮動株時価総額推計 560億円浮動株比率 50.0%(2026/03/31時点)
ネットキャッシュ比率0.47倍算出根拠: ネットキャッシュ比率 = 連結ネットキャッシュ ÷ ネットキャッシュ比率用時価総額
リターン/リスクスコア0.81平均

企業概要

住宅用及び業務用の温水空調機器並びに厨房機器の製造及び販売を主な事業とする。国内では代理店経由の販売及びアフターサービスを、海外では中国・北米・オーストラリア等で現地子会社を通じた製造販売を行う。

業績・決算

今期業績予想

前期実績と今期予想
指標前期実績2025年12月期今期予想2026年12月期前期比
売上高2020億4900万円2100億0000万円増加+3.9%前年差 79億5100万円
営業利益43億0000万円45億0000万円増加+4.7%前年差 2億0000万円
経常利益55億4400万円55億0000万円減少-0.8%前年差 -4400万円
当期純利益33億5800万円86億0000万円増加+156.1%前年差 52億4200万円
1株当たり配当74円94円増加+27.0%前年差 20円
予想期
2026年12月期
公開日時
2026/05/14 15:30公開
資料名
2026年12月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
資料リンク
開示資料

現在の四半期進捗

1Q時点

売上高営業利益当期純利益
累計実績
516億3500万円
会社予想
2100億0000万円
達成率
24.6%
累計実績
16億7800万円
会社予想
45億0000万円
達成率
37.3%
累計実績
44億6300万円
会社予想
86億0000万円
達成率
51.9%

業績予想の修正履歴

修正なし

直近四半期の変化

2025年12月期 第4四半期 / 前年同期 2024年12月期 第4四半期

設定閾値を超える変化はありません。

成長と費用の変化

指標比較軸
売上高-0.1%前年同四半期
売上原価-0.5%前年同四半期
粗利率当期PL
販管費-2.2%前年同四半期
販管費率29.4%当期PL
限界販管費率前年同四半期
営業利益+79.5%前年同四半期

売上の現金化

指標比較軸
営業CF/営業利益2.32倍当期CF/PL
売上債権CF影響 / 売上高当期CF/PL
売上債権回転日数(DSO・TTM)TTM
売上債権回転日数(DSO・TTM)の前年差TTM vs 前期FY
売上債権の前期末比前期末

在庫・運転資本の重さ

指標比較軸
棚卸資産の前期末比-1.8%前期末
棚卸資産回転日数(DIO・TTM)83.8日TTM
棚卸資産回転日数(DIO・TTM)の前年差-1.1日TTM vs 前期FY
仕入債務回転日数(DPO・TTM)TTM
キャッシュ・コンバージョン・サイクル(CCC・TTM)TTM
営業運転資本 / TTM売上高TTM
在庫の季節性ギャップ-2.0pt過去同四半期中央値

比較可能性

指標群比較軸状態
PL前年同四半期2024年12月期 第4四半期
CF前年同四半期2024年12月期 第4四半期
BS前期末2024年12月期 FY
回転日数TTM vs 前期FY2024年12月期 FY
季節性過去同四半期の前期末比中央値過去同四半期サンプル不足、必要なXBRL指標が未取得のため計算不可

事業・地域別業績

— / 2026/12/31 / — / —

対象決算期: —対象期間: 2026/12/31 / —開示種別: —開示日時: 2026/05/14 15:30:00
セグメント情報は確認できませんでした。

開示情報

開示資料の要点

成長・重点領域

  • 国内事業
  • 海外事業

主なリスク

  • カーボンニュートラル対応遅れ(CO2排出削減目標未達、ESG評価低下)
  • 事業活動復旧の長期化(自然災害、サイバー攻撃)
  • サプライチェーンの分断(部品供給停止、地政学的リスク)

投資・M&A・資本配分

  • 設備投資:当期111億円(国内71億円、海外41億円)、2026年まで生産設備整備・更新・金型投資継続
  • 中期経営計画「Vプラン26」

中期経営計画

開示
EDINET / 2026/03/26
計画名
Vプラン26
対象期間
2024年度から2026年度までの3カ年

2024年度から2026年度を対象に、持続的な成長と企業価値の向上を目指す中期経営計画「Vプラン26」を策定しています。2026年12月期の目標として売上高2,100億円、営業利益45億円、ROE6%超を掲げています。重点戦略として事業ポートフォリオの変革、戦略投資の拡大と資本政策、サステナビリティ経営の推進の3つを掲げています。

重点施策

  • 国内事業は非住宅分野や厨房分野の拡大に注力し住宅向け温水分野偏重構造を変革する。また環境配慮型商品を拡販しカーボンニュートラル実現に向けた持続可能な事業基盤を構築する。
  • 海外事業は北米エリアの事業拡大と東南アジアでの事業展開を加速させ、中国エリアに依存した構造から脱却しリスクを軽減する。
  • 生産システム基盤構築によるスマート化の実現と内製化率の向上により、30億円のコストダウンを目指す。
  • 3年総額325億円の投資を計画し、その内235億円を海外事業や生産革新など成長事業や戦略課題に投入する。
  • 「株主還元策の強化」「政策保有株式の縮減」等、資本コストや株価を意識した経営への対応を推進する。
  • サステナビリティ経営を推進し、つながりによる長期的な安全・安心の提供、カーボンニュートラルに向けた取り組み、社会課題解決に向けた無形資産の開発、コーポレートガバナンスの強化に取り組む。

財務目標

  • 2026年12月期の売上高2,100億円(国内事業1,400億円、海外事業700億円)
  • 2026年12月期の営業利益45億円(国内事業22億円、海外事業23億円)
  • 2026年12月期のROE6%超
  • 連結配当性向50%または連結純資産配当率(DOE)2.5%のいずれか高い額を目途とした配当
  • 2026年度は10億円を上限とする自己株式の取得

投資・資本配分

  • 3年総額325億円の投資を計画する。
  • その内235億円を海外事業や生産革新など成長事業や戦略課題に投入する。
  • 2026年12月までに政策保有株式の連結純資産比率を20%未満とし、売却資金を成長投資に振り向ける。

有価証券報告書と決算短信の差分

1) 有報にのみ記載されている内容

  • 企業沿革
  • 関係会社の状況(名称、住所、資本金、事業内容、議決権所有割合、関係内容)
  • 従業員の状況(セグメント別、平均年齢、平均勤続年数、平均年間給与、労働組合、管理職女性比率、育休取得率、賃金差異)
  • 中期経営計画「Vプラン26」の詳細(コンセプト、目標、再修正後目標)
  • サステナビリティに関する考え方及び取組(ガバナンス、リスク管理、気候変動、人的資本)
  • 事業等のリスク(全社重要リスク8項目の詳細)
  • 設備の状況(設備投資概要、主要設備、設備新設計画)
  • 株式等の状況(株式総数、新株予約権、発行済株式推移、所有者別、大株主、議決権)
  • 自己株式取得・処理状況
  • 配当政策詳細
  • コーポレートガバナンス(基本方針、体制、取締役会・委員会活動、内部統制)
  • 役員状況(役員一覧、社外役員、独立基準)
  • 監査状況(監査等委員会、内部監査、会計監査)
  • 役員報酬方針・総額
  • 投資株式保有状況(政策保有株式、特定投資株式)
  • 経理状況(財務諸表、注記詳細)

2) 有報の方が詳細に記載されている内容

  • 主要経営指標の推移(連結・個別、注記詳細)
  • 事業の内容(事業系統図)
  • 経営方針・環境・課題(経営基本方針、目標達成指標、経営環境、重点施策詳細)
  • 研究開発活動(目的、課題、体制、成果詳細)
  • 生産・仕入・販売実績
  • キャッシュ・フロー詳細分析(財政状態・経営成績分析)
  • 重要な会計見積り(関係会社株式、繰延税金資産、製品保証引当金、固定資産減損)

直近の開示・ニュース

開示日時は日本時間で表示しています。

決算・業績

資本政策

大量保有・その他EDINET

資本政策(過去分)

大量保有・その他EDINET(過去分)

株価水準・株主還元

株価水準

予想PER12.23倍現在株価 / 会社予想EPS(1株当たり利益)
実績PER31.29倍プライム市場・建設・資材平均: 16.90倍現在株価 / 直近通期実績EPS(1株当たり利益)
PBR0.71倍プライム市場・建設・資材平均: 1.60倍株価純資産倍率

配当

項目名今期予想前期実績
1株当たり配当94.0円/株74.0円/株
配当利回り4.1%3.2%
配当性向50.0%201.4%
DOE2.9%2.3%
自己資本利益率-DOE差2.9%-0.5%

自社株買い

  • 実施状況進行中
  • 当初期限2026/02/12〜2026/12/31
  • 予定総額10.00億円
  • 進捗1.05億円 / 10.5%

自社株買い履歴

進行中の自社株買い

進行中

進行中
予定期間2026/02/12 - 2026/12/31
予定総額10.00億円
残り期間約9ヶ月
実施金額 / 達成率10.5%

実施済 1.05億円 / 目標 10.00億円

期間経過23.9%

基準日 2026/04/30

約束達成トラック

20262026/02/12 - 2026/12/31
月次進捗
  • 2026/03/01 - 2026/03/31¥48,627,80021,000株
  • 2026/04/01 - 2026/04/30¥56,856,40023,900株
開示イベント
  • 2026/05/11monthly_progress自己株券買付状況報告書(法24条の6第1項に基づくもの)
  • 2026/05/01monthly_progress自己株式の取得状況(途中経過)に関するお知らせ
  • 2026/04/10monthly_progress自己株券買付状況報告書(法24条の6第1項に基づくもの)
  • 2026/04/01monthly_progress自己株式の取得状況(途中経過)に関するお知らせ
  • 2026/02/10枠設定自己株式取得に係る事項の決定に関するお知らせ

財務・長期推移

収益性・資本効率

ROE(通期実績)1.8%自己資本利益率
ROIC(1Q実績)1.1%投下資本利益率
自己資本比率(1Q実績)63.5%純資産 / 総資産
D/Eレシオ(1Q実績)0.04倍有利子負債 / 自己資本

ROE分解

売上高純利益率 × 総資産回転率 × 財務レバレッジ

売上高純利益率8.6%
総資産回転率0.22回
財務レバレッジ1.58倍

注記: 高ROEでも、財務レバレッジ主導なら注意が必要です。

資産

流動資産

1209億6200万円

総資産比 51.9%

  • 現金及び現金同等物284億0000万円
  • 在庫(棚卸商品)306億9700万円

固定資産

1122億6700万円

総資産比 48.1%

  • 投資有価証券424億5400万円

負債・純資産

負債

851億7800万円

総資産比 36.5%

  • 有利子負債62億7300万円

純資産

1480億5100万円

総資産比 63.5%

  • 純資産1480億5100万円

長期財務データ

長期財務

ノーリツ (5943) の長期財務チャート

従業員生産性

従業員生産性の推移

ノーリツの従業員生産性の推移

純資産推移

純資産の推移

ノーリツ (5943) の純資産・ROE・ROIC推移チャート

EPS成長・推移

1株利益の成長率

過去3年平均(通期実績)+97.53%年平均(CAGR・通期実績)

1株利益の推移

ノーリツ (5943) のEPS・利益率推移チャート

企業詳細・比較

主要株主

株主構成

2025年12月31日の有価証券報告書より

順位株主名持株比率
1
日本マスタートラスト信託銀行㈱(信託口)
11.77%
2
ノーリツ取引先持株会
5.23%
3
㈱三井住友銀行
3.79%
4
第一生命保険㈱
3.51%
5
㈱長府製作所
3.31%
6
NIPPON ACTIVE VALUE FUND PLC (常任代理人 香港上海銀行東京支店)
3.27%
7
STATE STREET BANK AND TRUST COMPANY 505103 (常任代理人 ㈱みずほ銀行決済営業部)
3.13%
8
ノーリツ従業員持株会
2.86%
9
ノーリツ得意先持株会
2.45%
10
日本電気硝子㈱
2.44%

保有株式

時価 約422億円 含み益 約41億円 2025年12月31日の有価証券報告書

銘柄帳簿額 / 保有株数時価 / 差額保有目的
TOTO (5332)
保有株数: 988,500株 帳簿額: 42億8400万円 相互保有: 無
時価: 約87億円 帳簿差額: +約44億円
当社グループの業務提携先として事業上の関係を維持・強化するために保有しております。 同社とは温水事業において、互いの強みを活かした製品・部品の相互OEM供給を実施しており、両社の経営効率の向上に寄与しております。 定量的な保有効果については記載が困難でありますが、成長性・収益性・取引関係強化等の観点から、保有意義及び経済合理性を検証した結果、取締役会において保有継続の妥当性を確認しております。
住友不動産 (8830)
保有株数: 1,557,200株 帳簿額: 61億2200万円 相互保有: 有
時価: 約55億円 帳簿差額: -約6億円
当社グループの販売取引先として事業上の関係を維持・強化するために保有しております。 同社とはCO2削減など社会的課題の解決に向けて、同社の分譲マンション・戸建住宅・戸建リフォームにおける省エネ機器の採用・拡販を相互に協力して推進しております。 定量的な保有効果については記載が困難でありますが、成長性・収益性・取引関係強化等の観点から、保有意義及び経済合理性を検証した結果、取締役会において保有継続の妥当性を確認しております。 株式数の増加は、株式分割によるものであります。
住友林業 (1911)
保有株数: 2,895,000株 帳簿額: 46億4500万円 相互保有: 有
時価: 約38億円 帳簿差額: -約8億円
当社グループの販売取引先として事業上の関係を維持・強化するために保有しております。 同社とは高付加価値の省エネ機器の拡販を推進しております。 定量的な保有効果については記載が困難でありますが、成長性・収益性・取引関係強化等の観点から、保有意義及び経済合理性を検証した結果、取締役会において保有継続の妥当性を確認しております。 株式数の増加は、株式分割によるものであります。
積水ハウス (1928)
保有株数: 844,650株 帳簿額: 29億5400万円 相互保有: 無
時価: 約27億円 帳簿差額: -約2億円
当社グループの販売取引先として事業上の関係を維持・強化するために保有しております。 同社とは同社の戸建住宅や賃貸住宅におけるZEH(ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス)の普及に向けて省エネ機器の採用・拡販を相互に協力して推進しております。 定量的な保有効果については記載が困難でありますが、成長性・収益性・取引関係強化等の観点から、保有意義及び経済合理性を検証した結果、取締役会において保有継続の妥当性を確認しております。
大阪瓦斯 (9532)
保有株数: 493,000株 帳簿額: 26億7600万円 相互保有: 有
時価: 約27億円 帳簿差額: -1380万円
当社グループの販売取引先として事業上の関係を維持・強化するために保有しております。 当社は同社ブランドのガス機器製造販売を行っており、高付加価値の省エネ機器の拡販を協力して推進しております。また、DX化の観点では受発注のデジタル化推進による業務や営業の効率化を相互に協力して推進しております。 定量的な保有効果については記載が困難でありますが、成長性・収益性・取引関係強化等の観点から、保有意義及び経済合理性を検証した結果、取締役会において保有継続の妥当性を確認しております。
立花エレテック (8159)
保有株数: 742,560株 帳簿額: 22億8300万円 相互保有: 有
時価: 約24億円 帳簿差額: +9319万円
当社グループの購買取引先として事業上の関係を維持・強化するために保有しております。 同社からはリモコンや給湯器のコントローラに搭載している電子部品・半導体を購入しており、安定的な部品調達を継続できるよう相互連携を図っております。 定量的な保有効果については記載が困難でありますが、成長性・収益性・取引関係強化等の観点から、保有意義及び経済合理性を検証した結果、取締役会において保有継続の妥当性を確認しております。
長府製作所 (5946)
保有株数: 1,079,400株 帳簿額: 21億7700万円 相互保有: 有
時価: 約22億円 帳簿差額: -1820万円
当社グループの業務提携先として事業上の関係を維持・強化するために保有しております。 同社とは温水事業において、互いの強みを活かした製品・部品の相互OEM供給を実施しており、両社の経営効率の向上に寄与しております。 定量的な保有効果については記載が困難でありますが、成長性・収益性・取引関係強化等の観点から、保有意義及び経済合理性を検証した結果、取締役会において保有継続の妥当性を確認しております。
東京瓦斯 (9531)
保有株数: 324,300株 帳簿額: 20億1200万円 相互保有: 有
時価: 約20億円 帳簿差額: -3377万円
当社グループの販売取引先として事業上の関係を維持・強化するために保有しております。 同社とは同社が展開する高品質で安心・快適な「東京ガス温水システムTES」への当社製品の採用や首都圏を中心に同社グループと高付加価値な省エネ機器の拡販を相互に協力して推進しております。 定量的な保有効果については記載が困難でありますが、成長性・収益性・取引関係強化等の観点から、保有意義及び経済合理性を検証した結果、取締役会において保有継続の妥当性を確認しております。
シナネンホールディングス (8132)
保有株数: 223,770株 帳簿額: 14億0900万円 相互保有: 有
時価: 約17億円 帳簿差額: +約2億円
当社グループの販売取引先として事業上の関係を維持・強化するために保有しております。 同社とは低炭素社会の実現に向けた省エネ機器の販売、経年劣化事故の抑制に向けた点検活動、サーキュラーエコノミーの起点である給湯器リサイクル事業を相互に協力して推進しております。 定量的な保有効果については記載が困難でありますが、成長性・収益性・取引関係強化等の観点から、保有意義及び経済合理性を検証した結果、取締役会において保有継続の妥当性を確認しております。
群馬銀行 (8334)
保有株数: 651,000株 帳簿額: 11億2400万円 相互保有: 有
時価: 約15億円 帳簿差額: +約3億円
当社グループの金融取引先として財務活動の円滑化のために保有しております。 同行とは継続的な資金調達先として良好な関係を維持し、財政状態の安定化のため協力・連携を図っております。 定量的な保有効果については記載が困難でありますが、成長性・収益性・取引関係強化等の観点から、保有意義及び経済合理性を検証した結果、取締役会において保有継続の妥当性を確認しております。
日本電気硝子 (5214)
保有株数: 175,000株 帳簿額: 10億7700万円 相互保有: 有
時価: 約12億円 帳簿差額: +9550万円
当社グループの購買取引先として事業上の関係を維持・強化するために保有しております。 同社からは厨房分野の主要部品を購入しており、厨房機器の販売拡大のための新商材採用を相互に協力して推進しております。 定量的な保有効果については記載が困難でありますが、成長性・収益性・取引関係強化等の観点から、保有意義及び経済合理性を検証した結果、取締役会において保有継続の妥当性を確認しております。
ミツウロコグループホールディングス (8131)
保有株数: 568,700株 帳簿額: 12億5200万円 相互保有: 有
時価: 約11億円 帳簿差額: -約1億円
当社グループの販売取引先として事業上の関係を維持・強化するために保有しております。 同社とは低炭素社会の実現に向けた省エネ機器の拡販や入浴事故の低減につながる高付加価値製品の販売、経年劣化事故の抑制に向けた点検活動を相互に協力して推進しております。 定量的な保有効果については記載が困難でありますが、成長性・収益性・取引関係強化等の観点から、保有意義及び経済合理性を検証した結果、取締役会において保有継続の妥当性を確認しております。
岩谷産業 (8088)
保有株数: 492,000株 帳簿額: 8億1000万円 相互保有: 有
時価: 約9億円 帳簿差額: +約1億円
当社グループの販売取引先として事業上の関係を維持・強化するために保有しております。 同社とは低炭素社会の実現に向けた省エネ機器の拡販を推進しております。また、DX化の観点では受発注のデジタル化に取組み、業務や営業の効率化を相互に協力して推進しております。 定量的な保有効果については記載が困難でありますが、成長性・収益性・取引関係強化等の観点から、保有意義及び経済合理性を検証した結果、取締役会において保有継続の妥当性を確認しております。
三菱UFJフィナンシャル・グループ (8306)
保有株数: 214,000株 帳簿額: 5億3300万円 相互保有: 有
時価: 約7億円 帳簿差額: +約1億円
当社グループの金融取引先として財務活動の円滑化のために保有しております。 同行とは海外拠点での取引を含め当社グループ全体の財政状態の安定化を図るとともに金融情勢・経済環境の情報交換や経営全般に関する助言を通じたサポートにより中長期的な企業価値向上に向けた協力・連携を推進しております。 定量的な保有効果については記載が困難でありますが、成長性・収益性・取引関係強化等の観点から、保有意義及び経済合理性を検証した結果、取締役会において保有継続の妥当性を確認しております。
りそなホールディングス (8308)
保有株数: 283,366株 帳簿額: 4億2300万円 相互保有: 有
時価: 約6億円 帳簿差額: +約2億円
当社グループの金融取引先として財務活動の円滑化のために保有しております。 同行とは取引を通じて金融情勢・経済環境の情報交換等を行っており、中長期的な企業価値向上に向けた協力・連携を図っております。 定量的な保有効果については記載が困難でありますが、成長性・収益性・取引関係強化等の観点から、保有意義及び経済合理性を検証した結果、取締役会において保有継続の妥当性を確認しております。
第一ライフグループ (8750)
保有株数: 332,400株 帳簿額: 4億3300万円 相互保有: 有
時価: 約6億円 帳簿差額: +約1億円
当社グループの金融取引先として財務活動の円滑化のために保有しております。 同社とは保険取引や年金運用取引を通じて中長期的な企業価値向上に向けた協力・連携を図っております。 定量的な保有効果については記載が困難でありますが、成長性・収益性・取引関係強化等の観点から、保有意義及び経済合理性を検証した結果、取締役会において保有継続の妥当性を確認しております。 株式数の増加は、株式分割によるものであります。
三井住友フィナンシャルグループ (8316)
保有株数: 82,122株 帳簿額: 4億1300万円 相互保有: 有
時価: 約5億円 帳簿差額: +約1億円
当社グループの金融取引先として財務活動の円滑化のために保有しております。 同行とは海外拠点での取引を含め当社グループ全体の財政状態の安定化を図るとともに金融情勢・経済環境の情報交換や経営全般に関する助言を通じたサポートにより中長期的な企業価値向上に向けた協力・連携を推進しております。 定量的な保有効果については記載が困難でありますが、成長性・収益性・取引関係強化等の観点から、保有意義及び経済合理性を検証した結果、取締役会において保有継続の妥当性を確認しております。
YUASA (8074)
保有株数: 102,306株 帳簿額: 5億4500万円 相互保有: 有
時価: 約5億円 帳簿差額: -1300万円
当社グループの販売取引先として事業上の関係を維持・強化するために保有しております。 同社とは低炭素社会の実現に向けた省エネ機器の拡販や入浴事故の低減につながる高付加価値製品の販売、経年劣化事故の抑制に向けた点検活動を相互に協力して推進しております。 定量的な保有効果については記載が困難でありますが、成長性・収益性・取引関係強化等の観点から、保有意義及び経済合理性を検証した結果、取締役会において保有継続の妥当性を確認しております。 株式数の増加は、取引先持株会所属による定期買付によるものであります。
グローリー (6457)
保有株数: 116,100株 帳簿額: 4億5900万円 相互保有: 有
時価: 約5億円 帳簿差額: -621万円
当社グループの販売取引先として事業上の関係を維持・強化するために保有しております。 同社とはソフト開発等の取引を行っており、高付加価値製品の拡販を相互に協力しております。 定量的な保有効果については記載が困難でありますが、成長性・収益性・取引関係強化等の観点から、保有意義及び経済合理性を検証した結果、取締役会において保有継続の妥当性を確認しております。
三浦工業 (6005)
保有株数: 104,700株 帳簿額: 3億1800万円 相互保有: 有
時価: 約3億円 帳簿差額: +1704万円
当社グループの業務提携先として事業上の関係を維持・強化するために保有しております。 同社とは非住宅分野において、中長期視点で互いに協業を推進しております。 定量的な保有効果については記載が困難でありますが、成長性・収益性・取引関係強化等の観点から、保有意義及び経済合理性を検証した結果、取締役会において保有継続の妥当性を確認しております。
大和ハウス工業 (1925)
保有株数: 76,500株 帳簿額: 3億9700万円 相互保有: 無
時価: 約3億円 帳簿差額: -6805万円
当社グループの販売取引先として事業上の関係を維持・強化するために保有しております。 同社とはESGへの取組みでは、同社の戸建住宅や賃貸住宅におけるZEHの普及に向けて省エネ機器の採用・拡販を相互に協力して推進しております。また、DX化の観点ではBIM(ビルディング・インフォメーション・モデリング)の連携を強化し、設計・施工の効率化を推進しております。 定量的な保有効果については記載が困難でありますが、成長性・収益性・取引関係強化等の観点から、保有意義及び経済合理性を検証した結果、取締役会において保有継続の妥当性を確認しております。
山善 (8051)
保有株数: 170,238株 帳簿額: 2億5200万円 相互保有: 有
時価: 約3億円 帳簿差額: +3740万円
当社グループの販売取引先として事業上の関係を維持・強化するために保有しております。 同社とはESGへの取組みにおいては高付加価値の省エネ機器の拡販また、DX化の観点からは顧客密着活動の推進による業務用給湯機器の拡販、業務や営業の効率化を相互に協力して推進しております。 定量的な保有効果については記載が困難でありますが、成長性・収益性・取引関係強化等の観点から、保有意義及び経済合理性を検証した結果、取締役会において保有継続の妥当性を確認しております。 株式数の増加は、取引先持株会所属による定期買付によるものであります。
みずほフィナンシャルグループ (8411)
保有株数: 31,124株 帳簿額: 1億7700万円 相互保有: 有
時価: 約2億円 帳簿差額: +6576万円
当社グループの金融取引先として財務活動の円滑化のために保有しております。 同行とは取引を通じて金融情勢・経済環境の情報交換等を行っており、中長期的な企業価値向上に向けた協力・連携を図っております。 定量的な保有効果については記載が困難でありますが、成長性・収益性・取引関係強化等の観点から、保有意義及び経済合理性を検証した結果、取締役会において保有継続の妥当性を確認しております。
新コスモス電機 (6824)
保有株数: 50,000株 帳簿額: 2億0400万円 相互保有: 有
時価: 約2億円 帳簿差額: +2600万円
当社グループの販売取引先として事業上の関係を維持・強化するために保有しております。 定量的な保有効果については記載が困難でありますが、成長性・収益性・取引関係強化等の観点から、保有意義及び経済合理性を検証した結果、取締役会において保有継続の妥当性を確認しております。
共立メンテナンス (9616)
保有株数: 69,184株 帳簿額: 1億9300万円 相互保有: 無
時価: 約2億円 帳簿差額: +763万円
当社グループの販売取引先として事業上の関係を維持・強化するために保有しております。 同社が保有する施設における非住宅分野の省エネ機器の採用や故障の未然防止に向けた保守・点検活動を相互に協力して推進しています。 定量的な保有効果については記載が困難でありますが、成長性・収益性・取引関係強化等の観点から、保有意義及び経済合理性を検証した結果、取締役会において保有継続の妥当性を確認しております。
カメイ (8037)
保有株数: 42,350株 帳簿額: 1億2700万円 相互保有: 有
時価: 約1億円 帳簿差額: +2122万円
当社グループの販売取引先として事業上の関係を維持・強化するために保有しております。 同社とはESGへの取組みでは高付加価値の省エネ機器の拡販を協力して推進しております。また、DX化の観点からは顧客密着活動の推進による業務や営業の効率化を相互に協力して推進しております。 定量的な保有効果については記載が困難でありますが、成長性・収益性・取引関係強化等の観点から、保有意義及び経済合理性を検証した結果、取締役会において保有継続の妥当性を確認しております。
静岡ガス (9543)
保有株数: 112,500株 帳簿額: 1億3500万円 相互保有: 無
時価: 約1億円 帳簿差額: ±0円
当社グループの販売取引先として事業上の関係を維持・強化するために保有しております。 同社とは高付加価値の省エネ機器の拡販や社会課題の解決に向けた人材育成等の活動、サーキュラーエコノミーの起点である給湯器リサイクル事業を相互に協力して推進しております。 定量的な保有効果については記載が困難でありますが、成長性・収益性・取引関係強化等の観点から、保有意義及び経済合理性を検証した結果、取締役会において保有継続の妥当性を確認しております。
K&Oエナジーグループ (1663)
保有株数: 30,904株 帳簿額: 1億1800万円 相互保有: 有
時価: 約1億円 帳簿差額: -56万円
当社グループの販売取引先として事業上の関係を維持・強化するために保有しております。 同社とは低炭素社会の実現に向けた省エネ機器の拡販や社会課題の解決に向けた高付加価値製品の販売を相互に協力して推進しております。 定量的な保有効果については記載が困難でありますが、成長性・収益性・取引関係強化等の観点から、保有意義及び経済合理性を検証した結果、取締役会において保有継続の妥当性を確認しております。
JKホールディングス (9896)
保有株数: 73,456株 帳簿額: 9900万円 相互保有: 有
時価: 約1億円 帳簿差額: +1118万円
当社グループの販売取引先として事業上の関係を維持・強化するために保有しております。 同社とは低炭素社会の実現に向けた省エネ機器の拡販や入浴事故の低減につながる高付加価値製品の販売を相互に協力して推進しております。 定量的な保有効果については記載が困難でありますが、成長性・収益性・取引関係強化等の観点から、保有意義及び経済合理性を検証した結果、取締役会において保有継続の妥当性を確認しております。
三谷産業 (8285)
保有株数: 113,740株 帳簿額: 6400万円 相互保有: 無
時価: 約1億円 帳簿差額: +1561万円
当社グループの販売取引先として事業上の関係を維持・強化するために保有しております。 同社とは低炭素社会の実現に向けた高付加価値の省エネ機器の拡販を相互に協力して推進しております。 定量的な保有効果については記載が困難でありますが、成長性・収益性・取引関係強化等の観点から、保有意義及び経済合理性を検証した結果、取締役会において保有継続の妥当性を確認しております。
大丸エナウィン (9818)
保有株数: 48,100株 帳簿額: 8400万円 相互保有: 有
時価: 約1億円 帳簿差額: -704万円
当社グループの販売取引先として事業上の関係を維持・強化するために保有しております。 同社とは低炭素社会の実現に向けた省エネ機器の販売、経年劣化事故の抑制に向けた点検活動、サーキュラーエコノミーの起点である給湯器リサイクル事業を相互に協力して推進しております。 定量的な保有効果については記載が困難でありますが、成長性・収益性・取引関係強化等の観点から、保有意義及び経済合理性を検証した結果、取締役会において保有継続の妥当性を確認しております。
橋本総業ホールディングス (7570)
保有株数: 52,904株 帳簿額: 6900万円 相互保有: 有
時価: 約1億円 帳簿差額: +506万円
当社グループの販売取引先として事業上の関係を維持・強化するために保有しております。 同社とは低炭素社会の実現に向けた省エネ機器の拡販や入浴事故の低減につながる高付加価値製品の販売、強固なサプライチェーン構築に向けた流通機能の充実等を相互に協力して推進しております。 定量的な保有効果については記載が困難でありますが、成長性・収益性・取引関係強化等の観点から、保有意義及び経済合理性を検証した結果、取締役会において保有継続の妥当性を確認しております。 株式数の増加は、取引先持株会所属による定期買付によるものであります。
ノザワ (5237)
保有株数: 50,500株 帳簿額: 5300万円 相互保有: 有
時価: 約1億円 帳簿差額: +760万円
当社グループの購買取引先として事業上の関係を維持・強化するために保有しております。 定量的な保有効果については記載が困難でありますが、成長性・収益性・取引関係強化等の観点から、保有意義及び経済合理性を検証した結果、取締役会において保有継続の妥当性を確認しております。
サーラコーポレーション (2734)
保有株数: 51,500株 帳簿額: 5800万円 相互保有: 有
時価: 約1億円 帳簿差額: -650万円
当社グループの販売取引先として事業上の関係を維持・強化するために保有しております。 同社とは低炭素社会の実現に向けた省エネ機器の拡販や社会課題の解決に向けた高付加価値製品の販売を相互に協力して推進しております。 定量的な保有効果については記載が困難でありますが、成長性・収益性・取引関係強化等の観点から、保有意義及び経済合理性を検証した結果、取締役会において保有継続の妥当性を確認しております。 株式数の増加は、取引先持株会所属による定期買付によるものであります。
OCHIホールディングス (3166)
保有株数: 13,500株 帳簿額: 1900万円 相互保有: 有
時価: 約1億円未満 帳簿差額: -10万円
当社グループの販売取引先として事業上の関係を維持・強化するために保有しております。 同社とは安心安全でサステナブルな社会を創造するというSDGsの観点で、高付加価値の省エネ機器の拡販を相互に協力して推進しております。 定量的な保有効果については記載が困難でありますが、成長性・収益性・取引関係強化等の観点から、保有意義及び経済合理性を検証した結果、取締役会において保有継続の妥当性を確認しております。
北海道瓦斯 (9534)
保有株数: 21,484株 帳簿額: 1600万円 相互保有: 無
時価: 約1億円未満 帳簿差額: -10万円
当社グループの販売取引先として事業上の関係を維持・強化するために保有しております。 同社とは寒冷地向けガス機器開発に関する包括的な協力関係にあり、同社グループと高付加価値の省エネ機器の拡販を相互に協力して推進しております。 定量的な保有効果については記載が困難でありますが、成長性・収益性・取引関係強化等の観点から、保有意義及び経済合理性を検証した結果、取締役会において保有継続の妥当性を確認しております。 株式数の増加は、取引先持株会所属による定期買付及び株式分割によるものであります。
ダイヤモンドエレクトリックホールディングス (6699)
保有株数: 24,000株 帳簿額: 1300万円 相互保有: 有
時価: 約1億円未満 帳簿差額: -172万円
当社グループの購買取引先として事業上の関係を維持・強化するために保有しております。 同社とはオイル給湯器・浴室乾燥機等のコントローラの生産を委託しており、安定的な供給を継続できるよう相互連携を図っております。 定量的な保有効果については記載が困難でありますが、成長性・収益性・取引関係強化等の観点から、保有意義及び経済合理性を検証した結果、取締役会において保有継続の妥当性を確認しております。
土屋ホールディングス (1840)
保有株数: 28,028株 帳簿額: 600万円 相互保有: 無
時価: 約1億円未満 帳簿差額: +44万円
当社グループの販売取引先として事業上の関係を維持・強化するために保有しております。 同社の寒冷地向け戸建住宅や賃貸住宅におけるZEHの普及に向けて省エネ機器の採用・拡販を相互に協力して推進しております。 定量的な保有効果については記載が困難でありますが、成長性・収益性・取引関係強化等の観点から、保有意義及び経済合理性を検証した結果、取締役会において保有継続の妥当性を確認しております。
三菱地所 (8802)
保有株数: 1,260株 帳簿額: 400万円 相互保有: 無
時価: 約1億円未満 帳簿差額: +91万円
当社グループの販売取引先として事業上の関係を維持・強化するために保有しております。 同社とは同社の分譲マンションにおけるZEH-M(ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス・マンション)の普及に向けて省エネ機器の採用・拡販を相互に協力して推進しております。 定量的な保有効果については記載が困難でありますが、成長性・収益性・取引関係強化等の観点から、保有意義及び経済合理性を検証した結果、取締役会において保有継続の妥当性を確認しております。
タカラスタンダード (7981)
保有株数: 1,474株 帳簿額: 400万円 相互保有: 無
時価: 約1億円未満 帳簿差額: +56万円
当社グループの販売取引先として事業上の関係を維持・強化するために保有しております。 同社とは厨房機器の販売拡大やホーロー製品の採用拡大に向けた相互の協力を推進しております。 定量的な保有効果については記載が困難でありますが、成長性・収益性・取引関係強化等の観点から、保有意義及び経済合理性を検証した結果、取締役会において保有継続の妥当性を確認しております。 株式数の増加は、取引先持株会所属による定期買付によるものであります。
西部瓦斯㈱
保有株数: 112,918株 帳簿額: 2億5400万円 相互保有: 有
時価: -
当社グループの販売取引先として事業上の関係を維持・強化するために保有しております。 同社とは低炭素社会の実現に向けた省エネ機器や同社ビジョンの「つながり」から顧客密着活動の推進による高付加価値製品の拡販を相互に協力して推進しております。 定量的な保有効果については記載が困難でありますが、成長性・収益性・取引関係強化等の観点から、保有意義及び経済合理性を検証した結果、取締役会において保有継続の妥当性を確認しております。
ナイス (8089)
相互保有: 無
時価: -
当事業年度において、すべて売却しております。
ジオリーブグループ (3157)
相互保有: 無
時価: -
当事業年度において、すべて売却しております。

主要設備・不動産

2025年12月31日開示の有価証券報告書より

設備名(所在地)内容帳簿価額
明石本社工場 (兵庫県明石市)
セグメントの名称: 国内事業 設備の内容: 温水機器 生産設備 従業員数 (名): 612 (46)
帳簿価額 建物及び構築物 (百万円): 2,278 帳簿価額 機械装置及び運搬具 (百万円): 3,047 帳簿価額 土地 (百万円) (面積㎡): 4,760 (118,610) 帳簿価額 リース 資産 (百万円): - 帳簿価額 その他 (百万円): 961 帳簿価額 合計 (百万円): 11,049
明石工場 (兵庫県明石市)
セグメントの名称: 国内事業 設備の内容: 温水機器 生産設備 従業員数 (名): 29 (3)
帳簿価額 建物及び構築物 (百万円): 321 帳簿価額 機械装置及び運搬具 (百万円): 85 帳簿価額 土地 (百万円) (面積㎡): 363 (29,766) 帳簿価額 リース 資産 (百万円): - 帳簿価額 その他 (百万円): 145 帳簿価額 合計 (百万円): 915
加古川工場 (兵庫県加古川市) (注)4
セグメントの名称: 国内事業 設備の内容: 物流施設 従業員数 (名): 23 (1)
帳簿価額 建物及び構築物 (百万円): 1,026 帳簿価額 機械装置及び運搬具 (百万円): 46 帳簿価額 土地 (百万円) (面積㎡): 127 (43,281) 帳簿価額 リース 資産 (百万円): - 帳簿価額 その他 (百万円): 7 帳簿価額 合計 (百万円): 1,207
つくば工場 (茨城県土浦市) (注)4
セグメントの名称: 国内事業 設備の内容: 機器生産設備 従業員数 (名): 3 (1)
帳簿価額 建物及び構築物 (百万円): 310 帳簿価額 機械装置及び運搬具 (百万円): 23 帳簿価額 土地 (百万円) (面積㎡): 487 (33,000) 帳簿価額 リース 資産 (百万円): - 帳簿価額 その他 (百万円): 4 帳簿価額 合計 (百万円): 826
本社開発センター (兵庫県明石市)
セグメントの名称: 国内事業 設備の内容: 研究開発設備 従業員数 (名): 228 (19)
帳簿価額 建物及び構築物 (百万円): 463 帳簿価額 機械装置及び運搬具 (百万円): 9 帳簿価額 土地 (百万円) (面積㎡): - (-) 帳簿価額 リース 資産 (百万円): - 帳簿価額 その他 (百万円): 24 帳簿価額 合計 (百万円): 496
環境機器開発センター (兵庫県明石市)
セグメントの名称: 国内事業 設備の内容: 研究開発設備 従業員数 (名): 174 (10)
帳簿価額 建物及び構築物 (百万円): 545 帳簿価額 機械装置及び運搬具 (百万円): 8 帳簿価額 土地 (百万円) (面積㎡): - (-) 帳簿価額 リース 資産 (百万円): - 帳簿価額 その他 (百万円): 33 帳簿価額 合計 (百万円): 588
総合研修センター (兵庫県明石市)
セグメントの名称: 国内事業 設備の内容: 教育研修施設 従業員数 (名): 26 (-)
帳簿価額 建物及び構築物 (百万円): 359 帳簿価額 機械装置及び運搬具 (百万円): 9 帳簿価額 土地 (百万円) (面積㎡): - (-) 帳簿価額 リース 資産 (百万円): - 帳簿価額 その他 (百万円): 7 帳簿価額 合計 (百万円): 376
本社 (神戸市中央区) (注)2
セグメントの名称: 国内事業 設備の内容: 統括業務施設 従業員数 (名): 45 (5)
帳簿価額 建物及び構築物 (百万円): 15 帳簿価額 機械装置及び運搬具 (百万円): - 帳簿価額 土地 (百万円) (面積㎡): - (-) 帳簿価額 リース 資産 (百万円): - 帳簿価額 その他 (百万円): 4 帳簿価額 合計 (百万円): 19
東京支店他 国内販売事業所 (注)2
セグメントの名称: 国内事業 設備の内容: 販売・物流設備 従業員数 (名): 845 (139)
帳簿価額 建物及び構築物 (百万円): 727 帳簿価額 機械装置及び運搬具 (百万円): 153 帳簿価額 土地 (百万円) (面積㎡): 1,073 (12,431) 帳簿価額 リース 資産 (百万円): - 帳簿価額 その他 (百万円): 93 帳簿価額 合計 (百万円): 2,048
本社・工場 (兵庫県明石市他)
セグメントの名称: 国内事業 設備の内容: 温水機器 生産設備 従業員数 (名): 220 (12)
帳簿価額 建物及び構築物 (百万円): 641 帳簿価額 機械装置及び運搬具 (百万円): 488 帳簿価額 土地 (百万円) (面積㎡): 737 (14,619) 帳簿価額 リース 資産 (百万円): 66 帳簿価額 その他 (百万円): 21 帳簿価額 合計 (百万円): 1,954
本社・工場 (兵庫県明石市)
セグメントの名称: 国内事業 設備の内容: 温水機器 生産設備 従業員数 (名): 157 (31)
帳簿価額 建物及び構築物 (百万円): 286 帳簿価額 機械装置及び運搬具 (百万円): 324 帳簿価額 土地 (百万円) (面積㎡): - (-) 帳簿価額 リース 資産 (百万円): 56 帳簿価額 その他 (百万円): 30 帳簿価額 合計 (百万円): 698
本社・工場 (大阪市此花区他)
セグメントの名称: 国内事業 設備の内容: 厨房機器 生産設備 従業員数 (名): 359 (63)
帳簿価額 建物及び構築物 (百万円): 116 帳簿価額 機械装置及び運搬具 (百万円): 226 帳簿価額 土地 (百万円) (面積㎡): - (-) 帳簿価額 リース 資産 (百万円): 29 帳簿価額 その他 (百万円): 82 帳簿価額 合計 (百万円): 454
本社・工場 (茨城県土浦市)
セグメントの名称: 国内事業 設備の内容: 温水機器 生産設備 従業員数 (名): 207 (66)
帳簿価額 建物及び構築物 (百万円): 365 帳簿価額 機械装置及び運搬具 (百万円): 291 帳簿価額 土地 (百万円) (面積㎡): 164 (29,980) 帳簿価額 リース 資産 (百万円): - 帳簿価額 その他 (百万円): 38 帳簿価額 合計 (百万円): 860
本社・工場 (兵庫県朝来市)
セグメントの名称: 国内事業 設備の内容: 厨房機器 生産設備 従業員数 (名): 109 (92)
帳簿価額 建物及び構築物 (百万円): 154 帳簿価額 機械装置及び運搬具 (百万円): 434 帳簿価額 土地 (百万円) (面積㎡): 168 (32,460) 帳簿価額 リース 資産 (百万円): - 帳簿価額 その他 (百万円): 11 帳簿価額 合計 (百万円): 768
本社・工場 (中国上海市)
セグメントの名称: 海外事業 設備の内容: 温水機器 生産設備 従業員数 (名): 512 (-)
帳簿価額 建物及び構築物 (百万円): 1,462 帳簿価額 機械装置及び運搬具 (百万円): 1,031 帳簿価額 土地 (百万円) (面積㎡): - (-) 帳簿価額 リース 資産 (百万円): - 帳簿価額 その他 (百万円): 426 帳簿価額 合計 (百万円): 2,919
本社・工場 (中国東莞市)
セグメントの名称: 国内事業 設備の内容: 温水機器等部品 生産設備 従業員数 (名): 48 (130)
帳簿価額 建物及び構築物 (百万円): 105 帳簿価額 機械装置及び運搬具 (百万円): 4 帳簿価額 土地 (百万円) (面積㎡): - (-) 帳簿価額 リース 資産 (百万円): 393 帳簿価額 その他 (百万円): 635 帳簿価額 合計 (百万円): 1,138
本社・工場 (中国昆山市)
セグメントの名称: 海外事業 設備の内容: 温水・厨房機器等 生産設備 従業員数 (名): 976 (-)
帳簿価額 建物及び構築物 (百万円): 1,367 帳簿価額 機械装置及び運搬具 (百万円): 100 帳簿価額 土地 (百万円) (面積㎡): - (-) 帳簿価額 リース 資産 (百万円): 45 帳簿価額 その他 (百万円): 138 帳簿価額 合計 (百万円): 1,652
本社・工場 (中国佛山市)
セグメントの名称: 海外事業 設備の内容: 温水・厨房機器等 生産設備 従業員数 (名): 210 (46)
帳簿価額 建物及び構築物 (百万円): - 帳簿価額 機械装置及び運搬具 (百万円): 149 帳簿価額 土地 (百万円) (面積㎡): - (-) 帳簿価額 リース 資産 (百万円): 191 帳簿価額 その他 (百万円): 60 帳簿価額 合計 (百万円): 401
本社・工場 (オーストラリア連邦ニューサウスウェールズ州)
セグメントの名称: 海外事業 設備の内容: 温水機器 生産設備 従業員数 (名): 182 (3)
帳簿価額 建物及び構築物 (百万円): - 帳簿価額 機械装置及び運搬具 (百万円): 1,127 帳簿価額 土地 (百万円) (面積㎡): - (-) 帳簿価額 リース 資産 (百万円): 63 帳簿価額 その他 (百万円): 48 帳簿価額 合計 (百万円): 1,238
本社 (オーストラリア連邦ニューサウスウェールズ州)
セグメントの名称: 海外事業 設備の内容: 不動産管理 従業員数 (名): - (-)
帳簿価額 建物及び構築物 (百万円): 1,241 帳簿価額 機械装置及び運搬具 (百万円): 0 帳簿価額 土地 (百万円) (面積㎡): 73 (241,100) 帳簿価額 リース 資産 (百万円): - 帳簿価額 その他 (百万円): - 帳簿価額 合計 (百万円): 1,315

データの見方・算出方法

注記・定義・算出式

  • ネットキャッシュ比率 = 連結ネットキャッシュ ÷ ネットキャッシュ比率用時価総額
  • 連結ネットキャッシュ = 即時現金化金融資産 - 即時返済金融債務
  • 即時現金化金融資産 = 現金及び預金 + 有価証券 + 投資有価証券調整後額
  • 投資有価証券調整後額 = 投資有価証券 × 0.7
  • 即時返済金融債務 = 短期借入金 + 1年内返済予定の長期借入金 + コマーシャル・ペーパー + 1年内償還予定社債 + 社債 + 転換社債型新株予約権付社債 + 長期借入金 + リース負債
  • ネットキャッシュ比率用時価総額 = 株価 × (発行済株式総数 - 自己保有株式数)
  • 金融業、種類株式あり、普通株式ベースの分母を安全に確定できない場合、または必要なBS項目が不足する場合は算出しません。
  • ページ生成時刻: 2026/06/27 23:31