4901 / プライム

富士フイルムホールディングス

推計時価総額

約3兆9000億円

  • 前回決算8月6日
  • 貸借銘柄約70倍
  • 指数MSCI Japan採用銘柄
  • 指数日経225採用銘柄

概要

株価チャート

by 株価チャート「ストチャ」
配当利回り(今期予想)2.3%
浮動株時価総額推計 2兆6000億円浮動株比率 65.0%(2026/03/31時点)
ネットキャッシュ比率
リターン/リスク偏差値46.7全銘柄平均50・平均

企業概要

医療機器や医薬品の開発製造、電子材料の生産販売、印刷関連機器やソリューションの提供、写真・映像製品の製造販売を行う企業である。ヘルスケアではメディカルシステム機材やバイオ医薬品製造受託、創薬支援材料を提供し、エレクトロニクスでは半導体材料やディスプレイ材料を、ビジネスイノベーションではデジタル複合機やグラフィックコミュニケーションシステム機材を、イメージングではインスタントフォトシステムやデジタルカメラを扱う。

業績・決算

今期業績予想

前期実績と今期予想
指標前期実績2026年3月期今期予想2027年3月期
売上高460億6400万円3兆5600億円
営業利益11億8200万円会社予想なし
経常利益189億2700万円会社予想なし
当期純利益141億1900万円会社予想なし
1株当たり配当70円75円
予想期
2027年3月期
公開日時
2026/08/06 15:30公開
資料名
2027年3月期 第1四半期決算短信〔米国基準〕(連結)
資料リンク
開示資料

この予想期の修正履歴なし

現在の四半期進捗

1Q時点(2026/08/06発表)

売上高営業利益当期純利益
累計実績
8264億9300万円
会社予想
3兆5600億円
達成率
23.2%
累計実績
511億8400万円
会社予想
会社予想なし
達成率
会社予想なし
累計実績
374億2400万円
会社予想
会社予想なし
達成率
会社予想なし
指標2027年度1Q時点前年同期比
売上高8264億9300万円+10.3%
売上原価
販管費
営業利益511億8400万円-32.0%

開示情報

開示資料の要点

事業概要

医療機器や医薬品の開発製造、電子材料の生産販売、印刷関連機器やソリューションの提供、写真・映像製品の製造販売を行う企業である。

成長・重点領域

  • ヘルスケア部門
  • エレクトロニクス部門
  • ビジネスイノベーション部門

主なリスク

  • 経済情勢・為替変動による業績への影響に係るリスク(海外売上高比率約66%)
  • ヘルスケア領域における環境変化・競合に係るリスク(医療制度改革、創薬難易度の高まり、競争激化)
  • エレクトロニクス領域における環境変化・競合に係るリスク(原材料費高騰、代替素材との競争、サプライチェーンの混乱)

投資・M&A・資本配分

  • 事業買収の実施
  • 合弁会社の設立

直近の開示・ニュース

開示日時は日本時間で表示しています。

決算・業績

資本政策

大量保有・その他EDINET

決算・業績(過去分)

資本政策(過去分)

大量保有・その他EDINET(過去分)

株価水準・株主還元

株価水準

予想PER13.66倍現在株価 / 会社予想EPS(1株当たり利益)
実績PER273.04倍プライム市場・素材・化学平均: 24.20倍現在株価 / 直近通期実績EPS(1株当たり利益)
PBRプライム市場・素材・化学平均: 1.90倍株価純資産倍率

配当

項目名今期予想前期実績
1株当たり配当75.0円/株70.0円/株
配当利回り2.3%2.2%
配当性向32.0%597.3%

自社株買い

期間予定進捗出所
2026/04/01〜2026/05/29300.00億円282.06億円 / 300.00億円(94%)EDINET 2026/05/14

財務・長期推移

収益性・資本効率

ROE(通期実績)1.3%自己資本利益率
ROIC(1Q実績)投下資本利益率
自己資本比率(1Q実績)純資産 / 総資産
D/Eレシオ(1Q実績)有利子負債 / 自己資本

ROE分解

売上高純利益率 × 総資産回転率 × 財務レバレッジ

売上高純利益率4.5%
総資産回転率
財務レバレッジ

キャッシュフロー推移

富士フイルムホールディングス (4901) のキャッシュフロー推移チャート

従業員数と生産性の推移

富士フイルムホールディングス (4901) の従業員数、従業員1人当たり売上高、従業員1人当たり営業利益の推移チャート

企業詳細・比較

主要株主

株主構成

2025年3月31日の有価証券報告書より

順位株主名持株比率
1
日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)
18.97%
2
株式会社日本カストディ銀行 (信託口)
6.77%
3
日本生命保険相互会社 (常任代理人 日本マスタートラスト信託銀行株式会社)
3.51%
4
GIC PRIVATE LIMITED - C (常任代理人 株式会社三菱UFJ銀行)
3.06%
5
STATE STREET BANK AND TRUST COMPANY 505001 (常任代理人 株式会社みずほ銀行)
2.98%
6
STATE STREET BANK WEST CLIENT - TREATY 505234 (常任代理人 株式会社みずほ銀行)
1.98%
7
GOVERNMENT OF NORWAY (常任代理人 シティバンク)
1.59%
8
JP MORGAN CHASE BANK 385781 (常任代理人 株式会社みずほ銀行)
1.37%
9
STATE STREET BANK AND TRUST COMPANY 505103 (常任代理人 株式会社みずほ銀行)
1.32%
10
THE BANK OF NEW YORK MELLON 140042 (常任代理人 株式会社みずほ銀行)
1.23%

保有株式

時価 約232億円 含み益 約33億円 2026年3月31日の有価証券報告書

銘柄帳簿額 / 保有株数時価 / 差額保有目的
保有株数: 8,390,740株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 102億8300万円 相互保有: 有
時価: 約126億円 帳簿差額: +約23億円
・購入取引を行っており、全てのセグメントの事業関係及び取引関係の維持・強化を目的として、保有しています。 ・定量的保有効果については、具体的検証内容は、事業活動における機密保持を考慮し記載しませんが、②の方法に基づいた検証の結果、十分な定量的保有効果があると判断しています。 ・前事業年度から株式数は増加していません。
保有株数: 741,094株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 37億1000万円 相互保有: 有
時価: 約50億円 帳簿差額: +約12億円
・主要金融機関として総合的な金融取引を行っており、金融取引関係の維持・強化を目的として、保有しています。・定量的保有効果については、具体的検証内容は、事業活動における機密保持を考慮し記載しませんが、②の方法に基づいた検証の結果、十分な定量的保有効果があると判断しています。・前事業年度から株式数は減少しています。
保有株数: 450,600株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 9億2600万円 相互保有: 有
時価: 約14億円 帳簿差額: +約4億円
・購入取引を行っており、ヘルスケアセグメント、ビジネスイノベーションセグメントの事業関係及び取引関係の維持・強化を目的として、保有しています。 ・定量的保有効果については、具体的検証内容は、事業活動における機密保持を考慮し記載しませんが、②の方法に基づいた検証の結果、十分な定量的保有効果があると判断しています。 ・前事業年度から株式数は増加していません。
保有株数: 231,500株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 6億0200万円 相互保有: 有
時価: 約8億円 帳簿差額: +約2億円
・主要金融機関として総合的な金融取引を行っており、金融取引関係の維持・強化を目的として、保有しています。 ・定量的保有効果については、具体的検証内容は、事業活動における機密保持を考慮し記載しませんが、②の方法に基づいた検証の結果、十分な定量的保有効果があると判断しています。 ・前事業年度から株式数は減少しています。
保有株数: 315,900株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 6億7100万円 相互保有: 無
時価: 約6億円 帳簿差額: -3920万円
・協業関係にあり、イメージングセグメント、エレクトロニクスセグメント、ビジネスイノベーションセグメントの事業関係及び取引関係の維持・強化を目的として、保有しています。 ・定量的保有効果については、具体的検証内容は、事業活動における機密保持を考慮し記載しませんが、②の方法に基づいた検証の結果、十分な定量的保有効果があると判断しています。 ・前事業年度から株式数は増加していません。
保有株数: 140,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 5億7200万円 相互保有: 無
時価: 約5億円 帳簿差額: -2600万円
・製品販売取引を行っており、ビジネスイノベーションセグメントの事業関係及び取引関係の維持・強化を目的として、保有しています。 ・定量的保有効果については、具体的検証内容は、事業活動における機密保持を考慮し記載しませんが、②の方法に基づいた検証の結果、十分な定量的保有効果があると判断しています。 ・前事業年度から株式数は増加していません。
保有株数: 308,548株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 15億1300万円 相互保有: 有
時価: 約5億円 帳簿差額: -約9億円
・主要金融機関として総合的な金融取引を行っており、金融取引関係の維持・強化を目的として、保有しています。 ・定量的保有効果については、具体的検証内容は、事業活動における機密保持を考慮し記載しませんが、②の方法に基づいた検証の結果、十分な定量的保有効果があると判断しています。 ・前事業年度から株式数は減少しています。
保有株数: 284,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 2億3400万円 相互保有: 無
時価: 約3億円 帳簿差額: +約1億円
・購入取引及び製品販売取引を行っており、イメージングセグメント、エレクトロニクスセグメント、ビジネスイノベーションセグメントの事業関係及び取引関係の維持・強化を目的として、保有しています。・定量的保有効果については、具体的検証内容は、事業活動における機密保持を考慮し記載しませんが、②の方法に基づいた検証の結果、十分な定量的保有効果があると判断しています。・前事業年度から株式数は減少しています。
保有株数: 215,400株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 4億0600万円 相互保有: 無
時価: 約3億円 帳簿差額: -約1億円
・製品販売取引を行っており、ビジネスイノベーションセグメントの事業関係及び取引関係の維持・強化を目的として、保有しています。 ・定量的保有効果については、具体的検証内容は、事業活動における機密保持を考慮し記載しませんが、②の方法に基づいた検証の結果、十分な定量的保有効果があると判断しています。 ・保有先の株式分割により株式数が増加しています。
保有株数: 589,280株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 2億4500万円 相互保有: 無
時価: 約3億円 帳簿差額: +2017万円
・協業関係にあり、ビジネスイノベーションセグメントの事業関係及び取引関係の維持・強化を目的として、保有しています。・定量的保有効果については、具体的検証内容は、事業活動における機密保持を考慮し記載しませんが、②の方法に基づいた検証の結果、十分な定量的保有効果があると判断しています。・前事業年度から株式数は増加していません。
保有株数: 124,500株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 2億1500万円 相互保有: 無
時価: 約2億円 帳簿差額: +910万円
・製品販売取引を行っており、イメージングセグメントの事業関係及び取引関係の維持・強化を目的として、保有しています。・定量的保有効果については、具体的検証内容は、事業活動における機密保持を考慮し記載しませんが、②の方法に基づいた検証の結果、十分な定量的保有効果があると判断しています。・前事業年度から株式数は増加していません。
保有株数: 32,500株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 9200万円 相互保有: 無
時価: 約1億円 帳簿差額: +4450万円
・製品販売取引を行っており、イメージングセグメント、ビジネスイノベーションセグメントの事業関係及び取引関係の維持・強化を目的として、保有しています。 ・定量的保有効果については、具体的検証内容は、事業活動における機密保持を考慮し記載しませんが、②の方法に基づいた検証の結果、十分な定量的保有効果があると判断しています。 ・前事業年度から株式数は増加していません。
保有株数: 16,335株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 5600万円 相互保有: 無
時価: 約1億円 帳簿差額: +6651万円
・製品販売取引を行っており、ビジネスイノベーションセグメントの事業関係及び取引関係の維持・強化を目的として、保有しています。 ・定量的保有効果については、具体的検証内容は、事業活動における機密保持を考慮し記載しませんが、②の方法に基づいた検証の結果、十分な定量的保有効果があると判断しています。 ・前事業年度から株式数は増加していません。
保有株数: 25,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 1億0500万円 相互保有: 無
時価: 約1億円 帳簿差額: +1000万円
・製品販売取引を行っており、ビジネスイノベーションセグメントの事業関係及び取引関係の維持・強化を目的として、保有しています。・定量的保有効果については、具体的検証内容は、事業活動における機密保持を考慮し記載しませんが、②の方法に基づいた検証の結果、十分な定量的保有効果があると判断しています。・前事業年度から株式数は増加していません。
保有株数: 121,720株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 8600万円 相互保有: 無
時価: 約1億円 帳簿差額: +772万円
・製品販売取引を行っており、ビジネスイノベーションセグメントの事業関係及び取引関係の維持・強化を目的として、保有しています。 ・定量的保有効果については、具体的検証内容は、事業活動における機密保持を考慮し記載しませんが、②の方法に基づいた検証の結果、十分な定量的保有効果があると判断しています。 ・前事業年度から株式数は増加していません。
保有株数: 80,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 7400万円 相互保有: 無
時価: 約1億円 帳簿差額: -40万円
・イメージングセグメントの事業関係及び取引関係の維持・強化を目的として、保有しています。・定量的保有効果については、具体的検証内容は、事業活動における機密保持を考慮し記載しませんが、②の方法に基づいた検証の結果、十分な定量的保有効果があると判断しています。・前事業年度から株式数は増加していません。
保有株数: 66,964株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 4700万円 相互保有: 有
時価: 約1億円未満 帳簿差額: -146万円
・製品販売取引を行っており、イメージングセグメント、ビジネスイノベーションセグメントの事業関係及び取引関係の維持・強化を目的として、保有しています。 ・定量的保有効果については、具体的検証内容は、事業活動における機密保持を考慮し記載しませんが、②の方法に基づいた検証の結果、十分な定量的保有効果があると判断しています。 ・前事業年度から株式数は増加していません。
保有株数: 6,600株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 2600万円 相互保有: 無
時価: 約1億円未満 帳簿差額: +172万円
・製品販売取引を行っており、ビジネスイノベーションセグメントの事業関係及び取引関係の維持・強化を目的として、保有しています。・定量的保有効果については、具体的検証内容は、事業活動における機密保持を考慮し記載しませんが、②の方法に基づいた検証の結果、十分な定量的保有効果があると判断しています。・前事業年度から株式数は増加していません。
保有株数: 7,986株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 2000万円 相互保有: 無
時価: 約1億円未満 帳簿差額: +156万円
・製品販売取引を行っており、ビジネスイノベーションセグメントの事業関係及び取引関係の維持・強化を目的として、保有しています。 ・定量的保有効果については、具体的検証内容は、事業活動における機密保持を考慮し記載しませんが、②の方法に基づいた検証の結果、十分な定量的保有効果があると判断しています。 ・前事業年度から株式数は増加していません。
保有株数: 8,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 1400万円 相互保有: 無
時価: 約1億円未満 帳簿差額: -120万円
・製品販売取引を行っており、ビジネスイノベーションセグメントの事業関係及び取引関係の維持・強化を目的として、保有しています。・定量的保有効果については、具体的検証内容は、事業活動における機密保持を考慮し記載しませんが、②の方法に基づいた検証の結果、十分な定量的保有効果があると判断しています。・前事業年度から株式数は増加していません。
保有株数: 5,787株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 700万円 相互保有: 無
時価: 約1億円未満 帳簿差額: +110万円
・製品販売取引を行っており、ビジネスイノベーションセグメントの事業関係及び取引関係の維持・強化を目的として、保有しています。 ・定量的保有効果については、具体的検証内容は、事業活動における機密保持を考慮し記載しませんが、②の方法に基づいた検証の結果、十分な定量的保有効果があると判断しています。 ・前事業年度から株式数は増加していません。
㈱Misumi
保有株数: 5,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 900万円 相互保有: 無
時価: -
・製品販売取引を行っており、ビジネスイノベーションセグメントの事業関係及び取引関係の維持・強化を目的として、保有しています。 ・定量的保有効果については、具体的検証内容は、事業活動における機密保持を考慮し記載しませんが、②の方法に基づいた検証の結果、十分な定量的保有効果があると判断しています。 ・前事業年度から株式数は増加していません。
基準日: 2026/03/31 相互保有: 無
時価: -
・当事業年度において売却しました。
基準日: 2026/03/31 相互保有: 無
時価: -
・当事業年度において売却しました。
基準日: 2026/03/31 相互保有: 無
時価: -
・当事業年度において売却しました。
基準日: 2026/03/31 相互保有: 有
時価: -
・当事業年度において売却しました。
基準日: 2026/03/31 相互保有: 無
時価: -
・当事業年度において売却しました。
基準日: 2026/03/31 相互保有: 無
時価: -
・当事業年度において売却しました。
基準日: 2026/03/31 相互保有: 無
時価: -
・当事業年度において売却しました。
基準日: 2026/03/31 相互保有: 無
時価: -
・当事業年度において売却しました。
基準日: 2026/03/31 相互保有: 無
時価: -
・当事業年度において売却しました。
基準日: 2026/03/31 相互保有: 無
時価: -
・当事業年度において売却しました。
基準日: 2026/03/31 相互保有: 無
時価: -
・当事業年度において売却しました。
基準日: 2026/03/31 相互保有: 無
時価: -
・当事業年度において売却しました。

データの見方・算出方法

注記・定義・算出式

  • ネットキャッシュ比率 = 連結ネットキャッシュ ÷ ネットキャッシュ比率用時価総額
  • 連結ネットキャッシュ = 即時現金化金融資産 - 即時返済金融債務
  • 即時現金化金融資産 = 現金及び預金 + 有価証券 + 投資有価証券調整後額
  • 投資有価証券調整後額 = 投資有価証券 × 0.7
  • 即時返済金融債務 = 短期借入金 + 1年内返済予定の長期借入金 + コマーシャル・ペーパー + 1年内償還予定社債 + 社債 + 転換社債型新株予約権付社債 + 長期借入金 + リース負債
  • ネットキャッシュ比率用時価総額 = 株価 × (発行済株式総数 - 自己保有株式数)
  • 金融業、種類株式あり、普通株式ベースの分母を安全に確定できない場合、または必要なBS項目が不足する場合は算出しません。