7947 / プライム
エフピコ
推計時価総額
約2300億円
概要
株価チャート
by 株価チャート「ストチャ」
| 配当利回り(今期予想) | 2.7% |
|---|---|
| 浮動株時価総額 | 推計 690億円浮動株比率 30.0%(2026/03/31時点) |
| ネットキャッシュ比率 | -0.21倍算出根拠: 当サイト計算のネットキャッシュ比率 = (現金及び預金 25,478,000,000円 + 有価証券 0円 + 投資有価証券 12,178,000,000円 × 0.7 - 有利子負債 78,900,000,000円 - リース負債 1,727,000,000円 - 預かり金 0円) ÷ 株価 2,700円 × (発行済株式総数 84,568,424株 - 自己保有株式数 3,691,650株) |
| リターン/リスク偏差値 | 46.2全銘柄平均50・平均 |
企業概要
合成樹脂製食品容器の製造販売を主たる事業としており、食品事業者向けに容器及び関連包装資材を提供するとともにリサイクル事業を展開している。合成樹脂製簡易食品容器の製造販売、包装資材の通信販売及びフランチャイズ運営、回収容器からの再生原材料事業を行っている。
業績・決算
今期業績予想
| 指標 | 前期実績2026年3月期 | 今期予想2027年3月期 |
|---|---|---|
| 売上高 | 2404億9000万円 | 会社予想なし |
| 営業利益 | 216億1400万円 | 会社予想なし |
| 経常利益 | 217億6800万円 | 会社予想なし |
| 当期純利益 | 148億6900万円 | 会社予想なし |
| 1株当たり配当 | 73円 | 73円 |
この予想期の修正履歴なし
現在の四半期進捗
| 売上高 | 営業利益 | 当期純利益 |
|---|---|---|
|
|
|
| 指標 | 2027年度1Q時点 | 前年同期比 |
|---|---|---|
| 売上高 | 618億4900万円 | +7.0% |
| 売上原価 | 426億0600万円 | +7.8% |
| 販管費 | 150億7700万円 | +4.9% |
| 営業利益 | 41億6600万円 | +6.0% |
開示情報
開示資料の要点
事業概要
合成樹脂製食品容器の製造販売を主たる事業としており、食品事業者向けに容器及び関連包装資材を提供するとともにリサイクル事業を展開している。合成樹脂製簡易食品容器の製造販売、包装資材の通信販売及びフランチャイズ運営、回収容器からの再生原材料事業を行っている。
成長・重点領域
- 環境経営の推進(エコ製品、リサイクル技術、カーボンニュートラル)
- 人材の確保と定着(給与水準引き上げ、処遇改善)
- 技術革新と製品開発(軽量化、新機能開発、新素材開発)
主なリスク
- 原料価格の変動(原油需給、国際情勢、為替レート)
- 自然災害・事故・感染症の発生
- 人材確保の困難化
投資・M&A・資本配分
- マレーシアのLee Soon Seng Plastic Industries Sdn. Bhd.の株式を40%取得し、持分法適用関連会社化
- 持分法適用関連会社であった㈱アペックスを連結子会社化
決算短信のトーン変化
- 判定
- 表現が弱まった
- 比較対象
- 2026/01/29 から 2026/04/30
前回第3四半期決算では、通期業績予想の上方修正を伴う楽観的なトーンがあり、売上・利益ともに計画通りに進捗しているとの確信的な記述があった。直近の通期決算では、中東情勢に伴う原油価格高騰や原料調達の不透明感を理由に、次期業績予想を「未定」とせざるを得ない状況に変化している。製品価格改定(20%以上)の実施や収益性回復への取り組みを表明する一方で、事業環境に対する警戒感が強まり、将来見通しの確信度は明らかに低下している。
- 前回:「連結業績予想については、2025年10月31日発表の…上方修正した通期の業績予想に変更はありません。当第3四半期連結累計期間については、売上・利益ともに計画通りに進捗しているほか、経常利益率は前年同期比で1.3ポイント改善し、9.6%となりました。2026年3月期通期においては、利益成長と資産回転率の改善を通じて資本効率を高め、ROE9.0%超への向上を見込んでおります。」
- 前回:「2026年3月期の連結業績予想(2025年4月1日~2026年3月31日)売上高242,570百万円、経常利益21,500百万円、親会社株主に帰属する当期純利益14,700百万円(直近に公表されている業績予想からの修正の有無:無)」
- 直近:「連結業績予想につきましては、中東情勢を背景とした原油価格の急騰や安定的な原料調達への懸念など、当社グループを取り巻く事業環境は不透明な状況が続いております。現時点で2026年6月末までの原料調達の目処は立っておりますが、連結業績予想につきましては、合理的な算定が困難であるため、未定といたします。」
- 直近:「足元では、国産ナフサ及びベンゼン価格の上昇により、当社グループの主要原料であるポリスチレンをはじめとする原料価格が高騰しております。加えて、今後は物流費や電力料等、生産コスト全般の上昇が見込まれます。このような状況下、当社は食のインフラを支える企業として、お客様へ製品をお届けする安定供給体制の整備を最優先に進めるとともに、生産コストの上昇分を製品価格に転嫁し収益性を回復させるため、2026年4月30日、同年6月1日出荷分より20%以上の製品価格改定を行うことを発表いたしました。」
- 直近:「次期の年間配当予想額については、業績予想を未定としておりますが、維持もしくは増配を行う方針です。」
直近の開示・ニュース
開示日時は日本時間で表示しています。
決算・業績
資本政策
決算・業績(過去分)
資本政策(過去分)
大量保有・その他EDINET(過去分)
株価水準・株主還元
株価水準
| 予想PER | —会社予想なし現在株価 / 会社予想EPS(1株当たり利益) |
|---|---|
| 実績PER | 14.68倍プライム市場・素材・化学平均: 24.20倍現在株価 / 直近通期実績EPS(1株当たり利益) |
| PBR | 1.33倍プライム市場・素材・化学平均: 1.90倍株価純資産倍率 |
財務・長期推移
収益性・資本効率
| ROE(通期実績) | 17.5%自己資本利益率 |
|---|---|
| ROIC(1Q実績) | 1.7%投下資本利益率 |
| 自己資本比率(1Q実績) | 52.2%純資産 / 総資産 |
| D/Eレシオ(1Q実績) | 0.49倍有利子負債 / 自己資本 |
ROE分解
売上高純利益率 × 総資産回転率 × 財務レバレッジ
| 売上高純利益率 | 4.6% |
|---|---|
| 総資産回転率 | 0.20回 |
| 財務レバレッジ | 1.92倍 |
資産 3155億4600万円
- 現金及び現金同等物 252億4700万円
- 在庫 ---
- 投資有価証券 ---
負債 1508億1200万円
- 有利子負債 789億0000万円
純資産 1647億3400万円
キャッシュフロー推移

従業員数と生産性の推移

純資産とROE, ROICの推移

EPS、営業利益率、純利益率の推移

過去3年平均+13.20% (CAGR・通期実績)
企業詳細・比較
主要株主
株主構成
2025年3月31日の有価証券報告書より
| 順位 | 株主名 | 持株比率 |
|---|---|---|
1 | 株式会社小松安弘興産 | 35.59% |
2 | 日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口) | 9.57% |
3 | 株式会社日本カストディ銀行(信託口) | 6.89% |
4 | 積水化成品工業株式会社 | 3.54% |
5 | 株式会社西日本シティ銀行 | 2.18% |
6 | エフピコ共栄会 | 1.97% |
7 | 日本マスタートラスト信託銀行株式会社(退職給付信託積水化成品工業口) | 1.48% |
8 | 株式会社日本カストディ銀行(信託口4) | 1.47% |
9 | 第一生命保険株式会社(常任代理人 株式会社日本カストディ銀行) | 1.36% |
10 | エフピコ社員持株会 | 1.36% |
保有株式
時価 約36億円 含み益 約4億円 2026年3月31日の有価証券報告書
| 銘柄 | 帳簿額 / 保有株数 | 時価 / 差額 | 保有目的 |
|---|---|---|---|
保有株数: 1,348,933株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 5億8200万円
相互保有: 有 | 時価: 約8億円
帳簿差額: +約2億円 | 当社製品原材料の安定供給等取引関係維持強化を図るため。定量的な保有効果については秘密保持の観点から記載しておりません。経済合理性の検証は、取引金額、受取配当金、株式評価損益等を資本コストと比較し、資本コストを上回るかどうかを検証しております。 | |
保有株数: 375,560株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 7億0700万円
相互保有: 無 | 時価: 約5億円
帳簿差額: -約1億円 | 営業上の取引関係維持強化を図るため。 定量的な保有効果については秘密保持の観点から記載しておりません。経済合理性の検証は、直近事業年度の取引により当社利益に寄与した金額、受取配当金、株式評価損益等を資本コストと比較し、資本コストを上回るかどうかを検証しております。 株式数の増加は取引先持株会を通じた定期買付及び株式分割によるものです。 | |
保有株数: 80,328株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 2億5100万円
相互保有: 無 | 時価: 約4億円
帳簿差額: +約1億円 | 営業上の取引関係維持強化を図るため。 定量的な保有効果については秘密保持の観点から記載しておりません。経済合理性の検証は、直近事業年度の取引により当社利益に寄与した金額、受取配当金、株式評価損益等を資本コストと比較し、資本コストを上回るかどうかを検証しております。 | |
保有株数: 68,717株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 2億5400万円
相互保有: 有 | 時価: 約3億円
帳簿差額: +6896万円 | 安定的かつ継続的な金融取引関係を維持するため。定量的な保有効果については秘密保持の観点から記載しておりません。経済合理性の検証は、取引金額、受取配当金、株式評価損益等を資本コストと比較し、資本コストを上回るかどうかを検証しております。 | |
保有株数: 167,600株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 2億3800万円
相互保有: 有 | 時価: 約3億円
帳簿差額: +6368万円 | 取引関係等の円滑化を図るため。 定量的な保有効果については秘密保持の観点から記載しておりません。経済合理性の検証は、取引金額、受取配当金、株式評価損益等を資本コストと比較し、資本コストを上回るかどうかを検証しております。 株式数の増加は株式分割によるものです。 | |
保有株数: 216,880株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 1億9200万円
相互保有: 無 | 時価: 約2億円
帳簿差額: -548万円 | 営業上の取引関係維持強化を図るため。定量的な保有効果については秘密保持の観点から記載しておりません。経済合理性の検証は、直近事業年度の取引により当社利益に寄与した金額、受取配当金、株式評価損益等を資本コストと比較し、資本コストを上回るかどうかを検証しております。 | |
保有株数: 73,600株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 1億0300万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円
帳簿差額: +740万円 | 営業上の取引関係維持強化を図るための株式取得。定量的な保有効果については秘密保持の観点から記載しておりません。経済合理性の検証は、直近事業年度の取引により当社利益に寄与した金額、受取配当金、株式評価損益等を資本コストと比較し、資本コストを上回るかどうかを検証しております。 | |
保有株数: 69,252株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 8700万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円
帳簿差額: +1687万円 | 営業上の取引関係維持強化を図るため。 定量的な保有効果については秘密保持の観点から記載しておりません。経済合理性の検証は、直近事業年度の取引により当社利益に寄与した金額、受取配当金、株式評価損益等を資本コストと比較し、資本コストを上回るかどうかを検証しております。 株式数の増加は取引先持株会を通じた定期買付によるものです。 | |
保有株数: 27,120株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 7500万円
相互保有: 有 | 時価: 約1億円
帳簿差額: +1720万円 | 安定的かつ継続的な金融取引関係を維持するため。定量的な保有効果については秘密保持の観点から記載しておりません。経済合理性の検証は、取引金額、受取配当金、株式評価損益等を資本コストと比較し、資本コストを上回るかどうかを検証しております。 | |
保有株数: 43,204株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 8200万円
相互保有: 有 | 時価: 約1億円
帳簿差額: +872万円 | 営業上の取引関係維持強化を図るため。定量的な保有効果については秘密保持の観点から記載しておりません。経済合理性の検証は、直近事業年度の取引により当社利益に寄与した金額、受取配当金、株式評価損益等を資本コストと比較し、資本コストを上回るかどうかを検証しております。 | |
保有株数: 90,480株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 9300万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円
帳簿差額: -252万円 | 営業上の取引関係維持強化を図るため。定量的な保有効果については秘密保持の観点から記載しておりません。経済合理性の検証は、直近事業年度の取引により当社利益に寄与した金額、受取配当金、株式評価損益等を資本コストと比較し、資本コストを上回るかどうかを検証しております。株式数の増加は株式分割によるものです。 | |
保有株数: 26,445株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 4500万円
相互保有: 有 | 時価: 約1億円
帳簿差額: +1582万円 | 安定的かつ継続的な金融取引関係を維持するため。 定量的な保有効果については秘密保持の観点から記載しておりません。経済合理性の検証は、取引金額、受取配当金、株式評価損益等を資本コストと比較し、資本コストを上回るかどうかを検証しております。 | |
保有株数: 15,840株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 5700万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円
帳簿差額: -631万円 | 営業上の取引関係維持強化を図るため。定量的な保有効果については秘密保持の観点から記載しておりません。経済合理性の検証は、直近事業年度の取引により当社利益に寄与した金額、受取配当金、株式評価損益等を資本コストと比較し、資本コストを上回るかどうかを検証しております。 | |
保有株数: 20,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 5100万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円
帳簿差額: -100万円 | 営業上の取引関係維持強化を図るため。 定量的な保有効果については秘密保持の観点から記載しておりません。経済合理性の検証は、直近事業年度の取引により当社利益に寄与した金額、受取配当金、株式評価損益等を資本コストと比較し、資本コストを上回るかどうかを検証しております。 | |
保有株数: 18,890株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 4700万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: +211万円 | 営業上の取引関係維持強化を図るため。 定量的な保有効果については秘密保持の観点から記載しておりません。経済合理性の検証は、直近事業年度の取引により当社利益に寄与した金額、受取配当金、株式評価損益等を資本コストと比較し、資本コストを上回るかどうかを検証しております。 株式数の増加は取引先持株会を通じた定期買付によるものです。 | |
保有株数: 48,895株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 4600万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: +289万円 | 営業上の取引関係維持強化を図るため。 定量的な保有効果については秘密保持の観点から記載しておりません。経済合理性の検証は、直近事業年度の取引により当社利益に寄与した金額、受取配当金、株式評価損益等を資本コストと比較し、資本コストを上回るかどうかを検証しております。 株式数の増加は取引先持株会を通じた定期買付によるものです。 | |
保有株数: 40,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 4900万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: -100万円 | 営業上の取引関係維持強化を図るため。 定量的な保有効果については秘密保持の観点から記載しておりません。経済合理性の検証は、直近事業年度の取引により当社利益に寄与した金額、受取配当金、株式評価損益等を資本コストと比較し、資本コストを上回るかどうかを検証しております。 | |
保有株数: 20,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 4500万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: +300万円 | 営業上の取引関係維持強化を図るため。定量的な保有効果については秘密保持の観点から記載しておりません。経済合理性の検証は、直近事業年度の取引により当社利益に寄与した金額、受取配当金、株式評価損益等を資本コストと比較し、資本コストを上回るかどうかを検証しております。 | |
保有株数: 13,493株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 3700万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: +78万円 | 営業上の取引関係維持強化を図るため。 定量的な保有効果については秘密保持の観点から記載しておりません。経済合理性の検証は、直近事業年度の取引により当社利益に寄与した金額、受取配当金、株式評価損益等を資本コストと比較し、資本コストを上回るかどうかを検証しております。 株式数の増加は取引先持株会を通じた定期買付によるものです。 | |
保有株数: 8,565株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 2800万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: +454万円 | 営業上の取引関係維持強化を図るため。 定量的な保有効果については秘密保持の観点から記載しておりません。経済合理性の検証は、直近事業年度の取引により当社利益に寄与した金額、受取配当金、株式評価損益等を資本コストと比較し、資本コストを上回るかどうかを検証しております。 株式数の増加は取引先持株会を通じた定期買付によるものです。 | |
保有株数: 5,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 3500万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: -300万円 | 営業上の取引関係維持強化を図るため。定量的な保有効果については秘密保持の観点から記載しておりません。経済合理性の検証は、直近事業年度の取引により当社利益に寄与した金額、受取配当金、株式評価損益等を資本コストと比較し、資本コストを上回るかどうかを検証しております。 | |
保有株数: 12,400株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 2500万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: +104万円 | 営業上の取引関係維持強化を図るため。 定量的な保有効果については秘密保持の観点から記載しておりません。経済合理性の検証は、直近事業年度の取引により当社利益に寄与した金額、受取配当金、株式評価損益等を資本コストと比較し、資本コストを上回るかどうかを検証しております。 | |
保有株数: 10,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 2500万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: +100万円 | 営業上の取引関係維持強化を図るため。 定量的な保有効果については秘密保持の観点から記載しておりません。経済合理性の検証は、直近事業年度の取引により当社利益に寄与した金額、受取配当金、株式評価損益等を資本コストと比較し、資本コストを上回るかどうかを検証しております。 | |
保有株数: 6,341株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 1800万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: -87万円 | 営業上の取引関係維持強化を図るため。定量的な保有効果については秘密保持の観点から記載しておりません。経済合理性の検証は、直近事業年度の取引により当社利益に寄与した金額、受取配当金、株式評価損益等を資本コストと比較し、資本コストを上回るかどうかを検証しております。株式数の増加は取引先持株会を通じた定期買付によるものです。 | |
保有株数: 15,364株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 1300万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: -24万円 | 営業上の取引関係維持強化を図るため。 定量的な保有効果については秘密保持の観点から記載しておりません。経済合理性の検証は、直近事業年度の取引により当社利益に寄与した金額、受取配当金、株式評価損益等を資本コストと比較し、資本コストを上回るかどうかを検証しております。 | |
保有株数: 8,200株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 800万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: +20万円 | 営業上の取引関係維持強化を図るため。 定量的な保有効果については秘密保持の観点から記載しておりません。経済合理性の検証は、直近事業年度の取引により当社利益に寄与した金額、受取配当金、株式評価損益等を資本コストと比較し、資本コストを上回るかどうかを検証しております。 | |
保有株数: 46,723株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 800万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: -5万円 | 営業上の取引関係維持強化を図るため。 定量的な保有効果については秘密保持の観点から記載しておりません。経済合理性の検証は、直近事業年度の取引により当社利益に寄与した金額、受取配当金、株式評価損益等を資本コストと比較し、資本コストを上回るかどうかを検証しております。 株式数の増加は取引先持株会を通じた定期買付によるものです。 | |
保有株数: 2,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 700万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: +40万円 | 営業上の取引関係維持強化を図るため。定量的な保有効果については秘密保持の観点から記載しておりません。経済合理性の検証は、直近事業年度の取引により当社利益に寄与した金額、受取配当金、株式評価損益等を資本コストと比較し、資本コストを上回るかどうかを検証しております。 | |
保有株数: 1,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 400万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: +60万円 | 営業上の取引関係維持強化を図るため。 定量的な保有効果については秘密保持の観点から記載しておりません。経済合理性の検証は、直近事業年度の取引により当社利益に寄与した金額、受取配当金、株式評価損益等を資本コストと比較し、資本コストを上回るかどうかを検証しております。 | |
㈱ヤマナカ | 保有株数: 5,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 200万円
相互保有: 無 | 時価: - | 営業上の取引関係維持強化を図るため。 定量的な保有効果については秘密保持の観点から記載しておりません。経済合理性の検証は、直近事業年度の取引により当社利益に寄与した金額、受取配当金、株式評価損益等を資本コストと比較し、資本コストを上回るかどうかを検証しております。 |
㈱柿安 | 保有株数: 107株
基準日: 2026/03/31
相互保有: 無 | 時価: - | 営業上の取引関係維持強化を図るため。定量的な保有効果については秘密保持の観点から記載しておりません。経済合理性の検証は、直近事業年度の取引により当社利益に寄与した金額、受取配当金、株式評価損益等を資本コストと比較し、資本コストを上回るかどうかを検証しております。株式数の増加は取引先持株会を通じた定期買付によるものです。 |
基準日: 2026/03/31
相互保有: 無 | 時価: - | 営業上の取引関係維持強化を図るため保有しておりましたが、当事業年度末日において保有しておりません。 |
主要な取引・提携関係
有価証券報告書に記載された主要販売先、主要仕入先、重要契約先、提携先のうち、資本関係を除いた上位5件です。
積水化成品工業 (4228)
エフピコが主要取引先である
- 株式会社エフピコ
主要設備・不動産
2026年3月31日開示の有価証券報告書より
| 設備名(所在地) | 内容 | 帳簿価額 |
|---|---|---|
本社 (広島県福山市) | 事業部門の名称: 管理及び 製造部門
従業員数 (人): 220 | 帳簿価額(単位:百万円) 建物及び 構築物: 464
帳簿価額(単位:百万円) 機械装置 及び運搬具: 32
帳簿価額(単位:百万円) 土地 金額: 627
帳簿価額(単位:百万円) 土地 面積(㎡): 13,120.01
帳簿価額(単位:百万円) リース 資産: 14
帳簿価額(単位:百万円) その他: 457
帳簿価額(単位:百万円) 合計: 1,596 |
東京本社 (東京都新宿区) | 事業部門の名称: 販売及び 管理部門
従業員数 (人): 337 | 帳簿価額(単位:百万円) 建物及び 構築物: 102
帳簿価額(単位:百万円) 機械装置 及び運搬具: 9
帳簿価額(単位:百万円) 土地 金額: -
帳簿価額(単位:百万円) 土地 面積(㎡): -
帳簿価額(単位:百万円) リース 資産: 11
帳簿価額(単位:百万円) その他: 175
帳簿価額(単位:百万円) 合計: 299 |
広島営業所 (広島市西区) | 事業部門の名称: 販売部門
従業員数 (人): 22 | 帳簿価額(単位:百万円) 建物及び 構築物: 791
帳簿価額(単位:百万円) 機械装置 及び運搬具: 0
帳簿価額(単位:百万円) 土地 金額: 355
帳簿価額(単位:百万円) 土地 面積(㎡): 3,305.85
帳簿価額(単位:百万円) リース 資産: -
帳簿価額(単位:百万円) その他: 18
帳簿価額(単位:百万円) 合計: 1,165 |
山形工場 (山形県寒河江市) | 事業部門の名称: 製造部門
従業員数 (人): 9 | 帳簿価額(単位:百万円) 建物及び 構築物: 1,307
帳簿価額(単位:百万円) 機械装置 及び運搬具: 1,312
帳簿価額(単位:百万円) 土地 金額: 735
帳簿価額(単位:百万円) 土地 面積(㎡): 63,243.32
帳簿価額(単位:百万円) リース 資産: 6
帳簿価額(単位:百万円) その他: 82
帳簿価額(単位:百万円) 合計: 3,444 |
関東工場 関東八千代工場 関東エコペット工場 関東リサイクル工場 (茨城県結城郡八千代町) | 事業部門の名称: 製造部門
従業員数 (人): 37 | 帳簿価額(単位:百万円) 建物及び 構築物: 8,600
帳簿価額(単位:百万円) 機械装置 及び運搬具: 5,455
帳簿価額(単位:百万円) 土地 金額: 2,471
帳簿価額(単位:百万円) 土地 面積(㎡): 98,496.53
帳簿価額(単位:百万円) リース 資産: 127
帳簿価額(単位:百万円) その他: 273
帳簿価額(単位:百万円) 合計: 16,928 |
関東下館工場 (茨城県筑西市) | 事業部門の名称: 製造部門
従業員数 (人): 15 | 帳簿価額(単位:百万円) 建物及び 構築物: 1,524
帳簿価額(単位:百万円) 機械装置 及び運搬具: 3,274
帳簿価額(単位:百万円) 土地 金額: 1,715
帳簿価額(単位:百万円) 土地 面積(㎡): 78,158.99
帳簿価額(単位:百万円) リース 資産: 253
帳簿価額(単位:百万円) その他: 337
帳簿価額(単位:百万円) 合計: 7,104 |
中部工場 中部エコペット工場 中部リサイクル工場 (岐阜県安八郡輪之内町) | 事業部門の名称: 製造部門
従業員数 (人): 18 | 帳簿価額(単位:百万円) 建物及び 構築物: 7,502
帳簿価額(単位:百万円) 機械装置 及び運搬具: 3,920
帳簿価額(単位:百万円) 土地 金額: 820
帳簿価額(単位:百万円) 土地 面積(㎡): 48,457.74
帳簿価額(単位:百万円) リース 資産: 261
帳簿価額(単位:百万円) その他: 139
帳簿価額(単位:百万円) 合計: 12,644 |
関西工場 (兵庫県小野市) | 事業部門の名称: 製造部門
従業員数 (人): 7 | 帳簿価額(単位:百万円) 建物及び 構築物: 7,300
帳簿価額(単位:百万円) 機械装置 及び運搬具: 4,477
帳簿価額(単位:百万円) 土地 金額: 895
帳簿価額(単位:百万円) 土地 面積(㎡): 24,536.81
帳簿価額(単位:百万円) リース 資産: 49
帳簿価額(単位:百万円) その他: 104
帳簿価額(単位:百万円) 合計: 12,827 |
笠岡工場 (岡山県笠岡市) | 事業部門の名称: 製造部門
従業員数 (人): 5 | 帳簿価額(単位:百万円) 建物及び 構築物: 673
帳簿価額(単位:百万円) 機械装置 及び運搬具: 1,861
帳簿価額(単位:百万円) 土地 金額: 548
帳簿価額(単位:百万円) 土地 面積(㎡): 40,708.71
帳簿価額(単位:百万円) リース 資産: 321
帳簿価額(単位:百万円) その他: 72
帳簿価額(単位:百万円) 合計: 3,477 |
福山工場 福山リサイクル工場 (広島県福山市) | 事業部門の名称: 製造部門
従業員数 (人): 15 | 帳簿価額(単位:百万円) 建物及び 構築物: 1,625
帳簿価額(単位:百万円) 機械装置 及び運搬具: 2,297
帳簿価額(単位:百万円) 土地 金額: 1,974
帳簿価額(単位:百万円) 土地 面積(㎡): 79,962.88
帳簿価額(単位:百万円) リース 資産: 281
帳簿価額(単位:百万円) その他: 245
帳簿価額(単位:百万円) 合計: 6,424 |
九州工場 (佐賀県神埼郡吉野ケ里町) | 事業部門の名称: 製造部門
従業員数 (人): 8 | 帳簿価額(単位:百万円) 建物及び 構築物: 596
帳簿価額(単位:百万円) 機械装置 及び運搬具: 1,079
帳簿価額(単位:百万円) 土地 金額: 838
帳簿価額(単位:百万円) 土地 面積(㎡): 46,417.30
帳簿価額(単位:百万円) リース 資産: 4
帳簿価額(単位:百万円) その他: 74
帳簿価額(単位:百万円) 合計: 2,594 |
総合研究所 (広島県福山市) | 事業部門の名称: 開発及び 製造部門
従業員数 (人): 115 | 帳簿価額(単位:百万円) 建物及び 構築物: 1,338
帳簿価額(単位:百万円) 機械装置 及び運搬具: 126
帳簿価額(単位:百万円) 土地 金額: 255
帳簿価額(単位:百万円) 土地 面積(㎡): 7,264.66
帳簿価額(単位:百万円) リース 資産: 3
帳簿価額(単位:百万円) その他: 222
帳簿価額(単位:百万円) 合計: 1,945 |
北海道配送センター (北海道石狩市) | 事業部門 の名称: 物流部門
従業員数 (人): 1 | 帳簿価額(単位:百万円) 建物及び構築物: 632
帳簿価額(単位:百万円) 機械装置 及び運搬具: 5
帳簿価額(単位:百万円) 土地 金額: 243
帳簿価額(単位:百万円) 土地 面積(㎡): 21,097.09
帳簿価額(単位:百万円) リース 資産: -
帳簿価額(単位:百万円) その他: 18
帳簿価額(単位:百万円) 合計: 900 |
東北配送センター (山形県寒河江市) | 事業部門 の名称: 物流部門
従業員数 (人): 12 | 帳簿価額(単位:百万円) 建物及び構築物: 599
帳簿価額(単位:百万円) 機械装置 及び運搬具: 30
帳簿価額(単位:百万円) 土地 金額: 1,136
帳簿価額(単位:百万円) 土地 面積(㎡): 105,576.63
帳簿価額(単位:百万円) リース 資産: -
帳簿価額(単位:百万円) その他: 100
帳簿価額(単位:百万円) 合計: 1,867 |
関東ハブセンター (茨城県結城郡八千代町) | 事業部門 の名称: 物流部門
従業員数 (人): 28 | 帳簿価額(単位:百万円) 建物及び構築物: 6,311
帳簿価額(単位:百万円) 機械装置 及び運搬具: 472
帳簿価額(単位:百万円) 土地 金額: 1,703
帳簿価額(単位:百万円) 土地 面積(㎡): 125,265.58
帳簿価額(単位:百万円) リース 資産: -
帳簿価額(単位:百万円) その他: 226
帳簿価額(単位:百万円) 合計: 8,713 |
八王子配送センター (東京都八王子市) | 事業部門 の名称: 物流部門
従業員数 (人): 9 | 帳簿価額(単位:百万円) 建物及び構築物: 5,651
帳簿価額(単位:百万円) 機械装置 及び運搬具: 105
帳簿価額(単位:百万円) 土地 金額: 4,140
帳簿価額(単位:百万円) 土地 面積(㎡): 72,231.25
帳簿価額(単位:百万円) リース 資産: -
帳簿価額(単位:百万円) その他: 47
帳簿価額(単位:百万円) 合計: 9,945 |
中部ハブセンター (岐阜県安八郡輪之内町) | 事業部門 の名称: 物流部門
従業員数 (人): 14 | 帳簿価額(単位:百万円) 建物及び構築物: 8,893
帳簿価額(単位:百万円) 機械装置 及び運搬具: 638
帳簿価額(単位:百万円) 土地 金額: 1,997
帳簿価額(単位:百万円) 土地 面積(㎡): 87,235.92
帳簿価額(単位:百万円) リース 資産: -
帳簿価額(単位:百万円) その他: 146
帳簿価額(単位:百万円) 合計: 11,674 |
関西ハブセンター (兵庫県小野市/神戸市) | 事業部門 の名称: 物流部門
従業員数 (人): 15 | 帳簿価額(単位:百万円) 建物及び構築物: 10,764
帳簿価額(単位:百万円) 機械装置 及び運搬具: 601
帳簿価額(単位:百万円) 土地 金額: 4,165
帳簿価額(単位:百万円) 土地 面積(㎡): 61,183.81
帳簿価額(単位:百万円) リース 資産: -
帳簿価額(単位:百万円) その他: 255
帳簿価額(単位:百万円) 合計: 15,787 |
福山ハブセンター (広島県福山市) | 事業部門 の名称: 物流部門
従業員数 (人): 60 | 帳簿価額(単位:百万円) 建物及び構築物: 7,588
帳簿価額(単位:百万円) 機械装置 及び運搬具: 829
帳簿価額(単位:百万円) 土地 金額: 4,194
帳簿価額(単位:百万円) 土地 面積(㎡): 198,097.90
帳簿価額(単位:百万円) リース 資産: -
帳簿価額(単位:百万円) その他: 217
帳簿価額(単位:百万円) 合計: 12,829 |
九州配送センター (佐賀県神埼郡吉野ケ里町) | 事業部門 の名称: 物流部門
従業員数 (人): 12 | 帳簿価額(単位:百万円) 建物及び構築物: 2,288
帳簿価額(単位:百万円) 機械装置 及び運搬具: 146
帳簿価額(単位:百万円) 土地 金額: 338
帳簿価額(単位:百万円) 土地 面積(㎡): 52,200.51
帳簿価額(単位:百万円) リース 資産: -
帳簿価額(単位:百万円) その他: 65
帳簿価額(単位:百万円) 合計: 2,840 |
本社工場 ダンボール工場他 (岡山県笠岡市) | 事業部門 の名称: 製造部門
従業員数 (人): 103 | 帳簿価額(単位:百万円) 建物及び構築物: 3,758
帳簿価額(単位:百万円) 機械装置 及び運搬具: 1,755
帳簿価額(単位:百万円) 土地 金額: 691
帳簿価額(単位:百万円) 土地 面積(㎡): 29,804.56
帳簿価額(単位:百万円) リース 資産: -
帳簿価額(単位:百万円) その他: 48
帳簿価額(単位:百万円) 合計: 6,253 |
本社工場 (岡山県浅口市) | 事業部門 の名称: 製造部門
従業員数 (人): 89 | 帳簿価額(単位:百万円) 建物及び構築物: 2,034
帳簿価額(単位:百万円) 機械装置 及び運搬具: 538
帳簿価額(単位:百万円) 土地 金額: -
帳簿価額(単位:百万円) 土地 面積(㎡): 16,241.00
帳簿価額(単位:百万円) リース 資産: -
帳簿価額(単位:百万円) その他: 17
帳簿価額(単位:百万円) 合計: 2,590 |
関連・比較銘柄
データの見方・算出方法
注記・定義・算出式
- ネットキャッシュ比率 = 連結ネットキャッシュ ÷ ネットキャッシュ比率用時価総額
- 連結ネットキャッシュ = 即時現金化金融資産 - 即時返済金融債務
- 即時現金化金融資産 = 現金及び預金 + 有価証券 + 投資有価証券調整後額
- 投資有価証券調整後額 = 投資有価証券 × 0.7
- 即時返済金融債務 = 短期借入金 + 1年内返済予定の長期借入金 + コマーシャル・ペーパー + 1年内償還予定社債 + 社債 + 転換社債型新株予約権付社債 + 長期借入金 + リース負債
- ネットキャッシュ比率用時価総額 = 株価 × (発行済株式総数 - 自己保有株式数)
- 金融業、種類株式あり、普通株式ベースの分母を安全に確定できない場合、または必要なBS項目が不足する場合は算出しません。