7510 / プライム
たけびし
推計時価総額
約450億円
概要
株価チャート
by 株価チャート「ストチャ」
| 配当利回り(今期予想) | 3.4% |
|---|---|
| 浮動株時価総額 | 推計 200億円浮動株比率 45.0%(2026/03/31時点) |
| ネットキャッシュ比率 | 0.26倍算出根拠: 当サイト計算のネットキャッシュ比率 = (現金及び預金 8,227,000,000円 + 有価証券 0円 + 投資有価証券 7,156,000,000円 × 0.7 - 有利子負債 1,731,000,000円 - リース負債 0円 - 預かり金 0円) ÷ 株価 2,800円 × (発行済株式総数 16,028,000株 - 自己保有株式数 1,010株) |
| リターン/リスク偏差値 | 58.2全銘柄平均50・平均 |
企業概要
産業用機器および電子部品の販売と関連するシステム構築サービスを提供する企業である。主にFA・デバイス事業では産業機器システムおよび半導体・デバイスを、社会・情報通信事業では社会インフラと情報通信分野の製品販売およびソフト開発、保守サービスを展開している。
業績・決算
今期業績予想
| 指標 | 前期実績2026年3月期 | 今期予想2027年3月期 |
|---|---|---|
| 売上高 | 1098億6200万円 | 1187億0000万円 |
| 営業利益 | 40億8400万円 | 48億5000万円 |
| 経常利益 | 44億5300万円 | 51億7000万円 |
| 当期純利益 | 29億5700万円 | 34億6000万円 |
| 1株当たり配当 | 72円 | 95円 |
この予想期の修正履歴なし
現在の四半期進捗
| 売上高 | 営業利益 | 当期純利益 |
|---|---|---|
|
|
|
| 指標 | 2027年度1Q時点 | 前年同期比 |
|---|---|---|
| 売上高 | 294億3800万円 | +15.3% |
| 売上原価 | 249億8000万円 | +14.7% |
| 販管費 | 30億1100万円 | +7.7% |
| 営業利益 | 14億4700万円 | +48.7% |
事業・地域別業績
— / 2026/03/31 / — / —
事業セグメント
| セグメント | 売上構成% | 利益構成% | 当期売上・収益 | YoY% | 前年売上・収益 | 増減額 | 外部収益 | セグメント間収益 | 利益 | 利益率 | 資産 | 資産利益率 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
FA・デバイス事業 | 70.7% | 67.8% | 776億3400万円 | 5.3% | 737億5300万円 | 38億8100万円 | 776億3400万円 | 0円 | 27億6900万円 | 3.6% | 439億9800万円 | 6.3% |
社会・情報通信事業 | 29.3% | 32.2% | 322億2800万円 | 18.4% | 272億1100万円 | 50億1700万円 | 322億2800万円 | 0円 | 13億1400万円 | 4.1% | 109億7700万円 | 12.0% |
報告セグメントとその他の合計その他を含む合計 | 100.0% | 100.0% | 1098億6200万円 | 8.8% | 1009億6500万円 | 88億9700万円 | 1098億6200万円 | 0円 | 40億8400万円 | 3.7% | 549億7600万円 | 7.4% |
開示情報
開示資料の要点
事業概要
産業用機器および電子部品の販売と関連するシステム構築サービスを提供する企業である。主にFA・デバイス事業では産業機器システムおよび半導体・デバイスを、社会・情報通信事業では社会インフラと情報通信分野の製品販売およびソフト開発、保守サービスを展開している。
成長・重点領域
- グローバル戦略
- メディカル戦略
- オートメーション戦略
主なリスク
- 外部経営環境の変動(日本、中国、東南アジア等の経済動向)
- 主要仕入先(三菱電機、オムロン等)の事業・販売戦略変更
- 人材確保の競争激化(優秀な人材の採用・確保)
投資・M&A・資本配分
- 中期経営計画『T-Link1369』に基づく「NEWビジネスの創造」への注力
- 子会社を通じた事業投資(例
決算短信のトーン変化
- 判定
- 表現が弱まった
- 比較対象
- 2026/01/30 から 2026/04/28
直近の通期決算短信では、前回の第3四半期決算短信と比較して、今後の見通しに関する表現がやや慎重になっている。前回の第3四半期短信では通期業績予想の変更がないことのみが記載されていたが、直近短信では中東情勢の不安定化に伴うエネルギー価格上昇・物流混乱・世界経済減速懸念が「顕在化」しており「先行き不透明感が強まる」と明記されている。また、通期業績予想の増減率も前回の予想(売上高3.0%増、営業利益8.0%増)から下方修正され(売上高2.9%増、営業利益5.5%増)、第2四半期累計の予想では営業利益・経常利益・純利益が対前年同四半期で減少を見込むなど、表現の確信度が弱まっている。
- 前回(第3四半期):「2026年3月期の通期連結業績予想につきましては、2025年10月31日に公表いたしました業績予想から変更はありません」
- 直近(通期):「中東情勢の不安定化を背景に、エネルギー価格の上昇や物流の混乱、世界経済の減速懸念等が顕在化しており、先行き不透明感が強まる状況であります」
- 前回通期予想:売上高104,000百万円(3.0%増)、営業利益3,700百万円(8.0%増)、経常利益4,020百万円(6.9%増)、純利益2,680百万円(0.8%増)
- 直近通期実績・次期予想:売上高113,000百万円(2.9%増)、営業利益4,310百万円(5.5%増)、経常利益4,610百万円(3.5%増)、純利益3,100百万円(4.8%増)
- 直近短信の第2四半期累計予想:営業利益1,840百万円(△6.8%)、経常利益2,020百万円(△7.9%)、純利益1,320百万円(△12.3%)
直近の開示・ニュース
開示日時は日本時間で表示しています。
決算・業績
資本政策
大量保有・その他EDINET
決算・業績(過去分)
資本政策(過去分)
大量保有・その他EDINET(過去分)
- TDNET取締役及び執行役員に対する譲渡制限付株式としての新株式発行に関するお知らせ

- TDNET役員の異動(内定)に関するお知らせ

- EDINET確認書
- EDINET半期報告書-第137期(2025/04/01-2026/03/31)
- EDINET臨時報告書
- EDINET内部統制報告書-第136期(2024/04/01-2025/03/31)
- EDINET確認書
- EDINET有価証券報告書-第136期(2024/04/01-2025/03/31)
- EDINET有価証券報告書-第135期(2023/04/01-2024/03/31)
- EDINET有価証券報告書-第134期(2022/04/01-2023/03/31)
株価水準・株主還元
株価水準
| 予想PER | 12.98倍現在株価 / 会社予想EPS(1株当たり利益) |
|---|---|
| 実績PER | 15.17倍プライム市場・商社・卸売平均: 22.30倍現在株価 / 直近通期実績EPS(1株当たり利益) |
| PBR | 0.98倍プライム市場・商社・卸売平均: 2.60倍株価純資産倍率 |
財務・長期推移
収益性・資本効率
| ROE(通期実績) | 7.0%自己資本利益率 |
|---|---|
| ROIC(1Q実績) | 3.1%投下資本利益率 |
| 自己資本比率(1Q実績) | 65.3%純資産 / 総資産 |
| D/Eレシオ(1Q実績) | 0.04倍有利子負債 / 自己資本 |
ROE分解
売上高純利益率 × 総資産回転率 × 財務レバレッジ
| 売上高純利益率 | 3.6% |
|---|---|
| 総資産回転率 | 0.42回 |
| 財務レバレッジ | 1.53倍 |
資産 699億0600万円
- 現金及び現金同等物 104億5300万円
- 在庫 ---
- 投資有価証券 89億7300万円
負債 242億4600万円
- 有利子負債 17億3100万円
純資産 456億6000万円
キャッシュフロー推移

従業員数と生産性の推移

純資産とROE, ROICの推移

EPS、営業利益率、純利益率の推移

過去3年平均+6.91% (CAGR・通期実績)
企業詳細・比較
主要株主
株主構成
2025年3月31日の有価証券報告書より
| 順位 | 株主名 | 持株比率 |
|---|---|---|
1 | 三菱電機株式会社 | 14.62% |
2 | 株式会社サンセイテクノス | 6.87% |
3 | 株式会社立花エレテック | 6.62% |
4 | 日本マスタートラスト信託
銀行株式会社(信託口) | 4.76% |
5 | たけびし従業員持株会 | 4.54% |
6 | 株式会社三菱UFJ銀行 | 3.51% |
7 | 矢野 チズ子 | 2.74% |
8 | 株式会社京都銀行
(常任代理人 株式会社日本カストディ銀行) | 2.67% |
9 | 三菱UFJ信託銀行株式会社
(常任代理人 日本マスタートラスト信託銀行株式会社) | 2.03% |
10 | 株式会社滋賀銀行
(常任代理人 株式会社日本カストディ銀行) | 1.48% |
保有株式
時価 約72億円 含み益 約21億円 2025年3月31日の有価証券報告書
| 銘柄 | 帳簿額 / 保有株数 | 時価 / 差額 | 保有目的 |
|---|---|---|---|
保有株数: 459,740株
基準日: 2025/03/31
帳簿額: 11億0400万円
相互保有: 有 | 時価: 約19億円
帳簿差額: +約7億円 | 同社は当社の主要取引先であり、大株主でもあります。保有目的は取引関係の維持及び強化です。定量的な保有効果の記載については守秘義務等の観点から困難 でありますが、保有の合理性については事業戦略上の重要性や事業上の関係等を踏まえて十分に検証を実施しております | |
保有株数: 186,250株
基準日: 2025/03/31
帳簿額: 5億0600万円
相互保有: 有 | 時価: 約11億円
帳簿差額: +約5億円 | 同社は当社の主要取引先であり、販売代理店契約・販売特約店契約を締結しております。また筆頭株主でもあります。保有目的は取引関係の維持及び強化です。定量的な保有効果の記載については守秘義務等の観点から困難でありますが、保有の合理性については事業戦略上の重要性や事業上の関係等を踏まえて十分に検証を実施しております | |
保有株数: 379,000株
基準日: 2025/03/31
帳簿額: 5億3800万円
相互保有: 有 | 時価: 約7億円
帳簿差額: +約1億円 | 同社は当社商品の保管を依頼しているメインの倉庫会社です。保有目的は取引関係の維持及び強化です。定量的な保有効果の記載については守秘義務等の観点から困難でありますが、保有の合理性については事業戦略上の重要性や事業上の関係等を踏まえて十分に検証を実施しております | |
保有株数: 236,752株
基準日: 2025/03/31
帳簿額: 5億8900万円
相互保有: 無 | 時価: 約6億円
帳簿差額: +5023万円 | 同社は当社の主要取引先であります。保有目的は取引関係の維持及び強化です。定量的な保有効果の記載については守秘義務等の観点から困難でありますが、保有の合理性については事業戦略上の重要性や事業上の関係等を踏まえて十分に検証を実施しております。株式数が増加した理由は、当事業年度に実施した株式分割に伴う持分数増加のためです | |
保有株数: 45,096株
基準日: 2025/03/31
帳簿額: 4億3200万円
相互保有: 有 | 時価: 約6億円
帳簿差額: +約1億円 | 同社は当社の主要取引先であります。保有目的は取引関係の維持及び強化です。定量的な保有効果の記載については守秘義務等の観点から困難でありますが、保有の合理性については事業戦略上の重要性や事業上の関係等を踏まえて十分に検証を実施しております | |
保有株数: 144,033株
基準日: 2025/03/31
帳簿額: 3億6300万円
相互保有: 無 | 時価: 約6億円
帳簿差額: +約2億円 | 同社は当社の主要取引先であります。保有目的は取引関係の維持及び強化です。定量的な保有効果の記載については守秘義務等の観点から困難でありますが、保有の合理性については事業戦略上の重要性や事業上の関係等を踏まえて十分に検証を実施しております。株式数が増加した理由は、当事業年度に実施した株式分割及び同社の取引先持株会に加入していることに伴う持分数増加のためです | |
保有株数: 156,000株
基準日: 2025/03/31
帳簿額: 5億9300万円
相互保有: 有 | 時価: 約6億円
帳簿差額: -3140万円 | 同社は当社の主要取引先であります。保有目的は取引関係の維持及び強化です。定量的な保有効果の記載については守秘義務等の観点から困難でありますが、保有の合理性については事業戦略上の重要性や事業上の関係等を踏まえて十分に検証を実施しております | |
保有株数: 78,030株
基準日: 2025/03/31
帳簿額: 2億9100万円
相互保有: 無 | 時価: 約3億円
帳簿差額: +2892万円 | 同社は当社の主要取引先であります。保有目的は取引関係の維持及び強化です。定量的な保有効果の記載については守秘義務等の観点から困難でありますが、保有の合理性については事業戦略上の重要性や事業上の関係等を踏まえて十分に検証を実施しております。株式数が増加した理由は、同社の取引先持株会に加入していることに伴う持分数増加のためです | |
保有株数: 20,000株
基準日: 2025/03/31
帳簿額: 8400万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円
帳簿差額: +4800万円 | 同社は当社の主要取引先であり、販売店契約を締結しています。保有目的は取引関係の維持及び強化です。定量的な保有効果の記載については守秘義務等の観点から困難でありますが、保有の合理性については事業戦略上の重要性や事業上の関係等を踏まえて十分に検証を実施しております | |
保有株数: 32,460株
基準日: 2025/03/31
帳簿額: 6500万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円
帳簿差額: +5185万円 | 同グループは当社のメインバンクであり、大株主でもあります。保有目的は取引関係の維持及び強化です。定量的な保有効果の記載については守秘義務等の観点から困難でありますが、保有の合理性については事業戦略上の重要性や事業上の関係等を踏まえて十分に検証を実施しております | |
保有株数: 44,352株
基準日: 2025/03/31
帳簿額: 6500万円
相互保有: 有 | 時価: 約1億円
帳簿差額: +4144万円 | 保有目的は取引関係の維持及び強化です。定量的な保有効果の記載については守秘義務等の観点から困難でありますが、保有の合理性については事業戦略上の重要性や事業上の関係等を踏まえて十分に検証を実施しております。株式数が増加した理由は、当事業年度に実施した株式分割に伴う持分数増加のためです | |
保有株数: 22,998株
基準日: 2025/03/31
帳簿額: 1億1700万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円
帳簿差額: -3420万円 | 保有目的は取引関係の維持及び強化です。定量的な保有効果の記載については守秘義務等の観点から困難でありますが、保有の合理性については事業戦略上の重要性や事業上の関係等を踏まえて十分に検証を実施しております。株式数が増加した理由は、同社の取引先持株会に加入していることに伴う持分数増加のためです | |
保有株数: 15,820株
基準日: 2025/03/31
帳簿額: 5500万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円
帳簿差額: +2251万円 | 同社は当社の主要取引先です。保有目的は取引関係の維持及び強化です。定量的な保有効果の記載については守秘義務等の観点から困難でありますが、保有の合理性については事業戦略上の重要性や事業上の関係等を踏まえて十分に検証を実施しております。株式数が増加した理由は、同社の取引先持株会に加入していることに伴う持分数増加のためです | |
保有株数: 226,618株
基準日: 2025/03/31
帳簿額: 3700万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: +1285万円 | 保有目的は取引関係の維持及び強化です。定量的な保有効果の記載については守秘義務等の観点から困難でありますが、保有の合理性については事業戦略上の重要性や事業上の関係等を踏まえて十分に検証を実施しております。株式数が増加した理由は、同社の取引先持株会に加入していることに伴う持分数増加のためです | |
保有株数: 128,491株
基準日: 2025/03/31
帳簿額: 5200万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: -702万円 | 同社は当社の主要取引先です。保有目的は取引関係の維持及び強化です。定量的な保有効果の記載については守秘義務等の観点から困難でありますが、保有の合理性については事業戦略上の重要性や事業上の関係等を踏まえて十分に検証を実施しております。株式数が増加した理由は、同社の取引先持株会に加入していることに伴う持分数増加のためです | |
保有株数: 7,602株
基準日: 2025/03/31
帳簿額: 1000万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: +2724万円 | 同社は当社の主要取引先であります。保有目的は取引関係の維持及び強化です。定量的な保有効果の記載については守秘義務等の観点から困難でありますが、保有の合理性については事業戦略上の重要性や事業上の関係等を踏まえて十分に検証を実施しております。株式数が増加した理由は、当事業年度に実施した株式分割及び同社の取引先持株会に加入していることに伴う持分数増加のためです | |
保有株数: 12,400株
基準日: 2025/03/31
帳簿額: 3200万円
相互保有: 有 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: +24万円 | 保有目的は取引関係の維持及び強化です。定量的な保有効果の記載については守秘義務等の観点から困難でありますが、保有の合理性については事業戦略上の重要性や事業上の関係等を踏まえて十分に検証を実施しております | |
保有株数: 13,796株
基準日: 2025/03/31
帳簿額: 3400万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: -226万円 | 同社は当社の主要取引先であります。保有目的は取引関係の維持及び強化です。定量的な保有効果の記載については守秘義務等の観点から困難でありますが、保有の合理性については事業戦略上の重要性や事業上の関係等を踏まえて十分に検証を実施しております。株式数が増加した理由は、同社の取引先持株会に加入していることに伴う持分数増加のためです | |
保有株数: 9,050株
基準日: 2025/03/31
帳簿額: 4700万円
相互保有: 有 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: -2256万円 | 同行は当社の大株主です。保有目的は取引関係の維持及び強化です。定量的な保有効果の記載については守秘義務等の観点から困難でありますが、保有の合理性については事業戦略上の重要性や事業上の関係等を踏まえて十分に検証を実施しております。 | |
保有株数: 19,664株
基準日: 2025/03/31
帳簿額: 800万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: +1559万円 | 同社は当社の主要取引先であります。保有目的は取引関係の維持及び強化です。定量的な保有効果の記載については守秘義務等の観点から困難でありますが、保有の合理性については事業戦略上の重要性や事業上の関係等を踏まえて十分に検証を実施しております。株式数が増加した理由は、同社の取引先持株会に加入していることに伴う持分数増加のためです | |
保有株数: 24,765株
基準日: 2025/03/31
帳簿額: 1400万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: +531万円 | 同社は当社の主要取引先であります。保有目的は取引関係の維持及び強化です。定量的な保有効果の記載については守秘義務等の観点から困難でありますが、保有の合理性については事業戦略上の重要性や事業上の関係等を踏まえて十分に検証を実施しております。株式数が増加した理由は、同社の取引先持株会に加入していることに伴う持分数増加のためです | |
保有株数: 12,800株
基準日: 2025/03/31
帳簿額: 1400万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: -209万円 | 同社は当社の主要取引先であります。保有目的は取引関係の維持及び強化です。定量的な保有効果の記載については守秘義務等の観点から困難でありますが、保有の合理性については事業戦略上の重要性や事業上の関係等を踏まえて十分に検証を実施しております。 | |
保有株数: 780株
基準日: 2025/03/31
帳簿額: 100万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: +758万円 | 保有目的は取引関係の維持及び強化です。定量的な保有効果の記載については守秘義務等の観点から困難でありますが、保有の合理性については事業戦略上の重要性や事業上の関係等を踏まえて十分に検証を実施しております株式数が増加した理由は、当事業年度に実施した株式分割に伴う持分数増加のためです | |
保有株数: 805株
基準日: 2025/03/31
帳簿額: 200万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: +186万円 | 保有目的は取引関係の維持及び強化です。定量的な保有効果の記載については守秘義務等の観点から困難でありますが、保有の合理性については事業戦略上の重要性や事業上の関係等を踏まえて十分に検証を実施しております | |
保有株数: 100株
基準日: 2025/03/31
相互保有: 有 | 時価: 約1億円未満 | 保有目的は取引関係の維持及び強化です。定量的な保有効果の記載については守秘義務等の観点から困難でありますが、保有の合理性については事業戦略上の重要性や事業上の関係等を踏まえて十分に検証を実施しております | |
㈱京都フィナン シャルグループ(注)2 | 保有株数: 49,600株
基準日: 2025/03/31
帳簿額: 1億1200万円
相互保有: 有 | 時価: - | 同社は当社の大株主であります。保有目的は取引関係の維持及び強化です。定量的な保有効果の記載については守秘義務等の観点から困難でありますが、保有の合理性については事業戦略上の重要性や事業上の関係等を踏まえて十分に検証を実施しております。 |
㈱松風 (注)1 | 基準日: 2025/03/31
相互保有: 無 | 時価: - | 保有目的は取引関係の維持及び強化です。定量的な保有効果の記載については守秘義務等の観点から困難でありますが、保有の合理性については事業戦略上の重要性や事業上の関係等を踏まえて十分に検証を実施しております。株式数が減少した理由は、同社株式の売却によるものであります |
主要設備・不動産
| 設備名(所在地) | 内容 | 帳簿価額 |
|---|---|---|
本社 (京都市右京区) | セグメントの名称: FA・デバイス事業 社会・情報通信事業
設備の内容: 本社ビル等
従業員数 (人): 306 (17) | 帳簿価額 建物 及び 構築物 (百万円): 715
帳簿価額 土地 (百万円) (面積㎡): 1,391 (7,456)
帳簿価額 その他 (百万円): 506
帳簿価額 合計 (百万円): 2,613 |
滋賀支店 (滋賀県彦根市) | セグメントの名称: FA・デバイス事業
設備の内容: 営業用設備
従業員数 (人): 29 (4) | 帳簿価額 建物 及び 構築物 (百万円): 186
帳簿価額 土地 (百万円) (面積㎡): 213 (1,140)
帳簿価額 その他 (百万円): 1
帳簿価額 合計 (百万円): 401 |
栗東支店 (滋賀県栗東市) | セグメントの名称: FA・デバイス事業
設備の内容: 営業用設備
従業員数 (人): 21 (3) | 帳簿価額 建物 及び 構築物 (百万円): 10
帳簿価額 土地 (百万円) (面積㎡): 72 (827)
帳簿価額 その他 (百万円): 0
帳簿価額 合計 (百万円): 83 |
大阪支店 (大阪市北区) | セグメントの名称: FA・デバイス事業
設備の内容: 営業用設備
従業員数 (人): 13 (0) | 帳簿価額 建物 及び 構築物 (百万円): 1
帳簿価額 土地 (百万円) (面積㎡): -
帳簿価額 その他 (百万円): 0
帳簿価額 合計 (百万円): 2 |
名古屋支店 (名古屋市中村区) | セグメントの名称: FA・デバイス事業
設備の内容: 営業用設備
従業員数 (人): 24 (5) | 帳簿価額 建物 及び 構築物 (百万円): 2
帳簿価額 土地 (百万円) (面積㎡): -
帳簿価額 その他 (百万円): 0
帳簿価額 合計 (百万円): 2 |
九州支店 (福岡市博多区) | セグメントの名称: FA・デバイス事業
設備の内容: -
従業員数 (人): 12 (0) | 帳簿価額 建物 及び 構築物 (百万円): -
帳簿価額 土地 (百万円) (面積㎡): -
帳簿価額 その他 (百万円): -
帳簿価額 合計 (百万円): - |
東京支店 (東京都千代田区) | セグメントの名称: FA・デバイス事業
設備の内容: -
従業員数 (人): 6 (1) | 帳簿価額 建物 及び 構築物 (百万円): 6
帳簿価額 土地 (百万円) (面積㎡): -
帳簿価額 その他 (百万円): 2
帳簿価額 合計 (百万円): 9 |
畿北支店 (京都府福知山市) | セグメントの名称: FA・デバイス事業
設備の内容: 営業用設備
従業員数 (人): 9 (1) | 帳簿価額 建物 及び 構築物 (百万円): 14
帳簿価額 土地 (百万円) (面積㎡): 86 (637)
帳簿価額 その他 (百万円): -
帳簿価額 合計 (百万円): 100 |
甲府営業所 (山梨県甲府市) | セグメントの名称: FA・デバイス事業
設備の内容: 営業用設備
従業員数 (人): 5 (1) | 帳簿価額 建物 及び 構築物 (百万円): 0
帳簿価額 土地 (百万円) (面積㎡): -
帳簿価額 その他 (百万円): -
帳簿価額 合計 (百万円): 0 |
本社 (大阪市中央区) | セグメントの名称: 社会・情報通信事業
設備の内容: 営業用設備
従業員数 (人): 111 (33) | 帳簿価額 建物 及び 構築物 (百万円): 106
帳簿価額 土地 (百万円) (面積㎡): 248 (225)
帳簿価額 その他 (百万円): 17
帳簿価額 合計 (百万円): 372 |
本社 (京都市右京区) | セグメントの名称: 社会・情報通信事業
設備の内容: 営業用設備
従業員数 (人): 52 (2) | 帳簿価額 建物 及び 構築物 (百万円): 0
帳簿価額 土地 (百万円) (面積㎡): -
帳簿価額 その他 (百万円): 0
帳簿価額 合計 (百万円): 1 |
本社 (東京都千代田区) | セグメントの名称: FA・デバイス事業
設備の内容: 営業用設備
従業員数 (人): 34 (0) | 帳簿価額 建物 及び 構築物 (百万円): 12
帳簿価額 土地 (百万円) (面積㎡): 92 (133)
帳簿価額 その他 (百万円): 4
帳簿価額 合計 (百万円): 109 |
本社 (京都市右京区) | セグメントの名称: FA・デバイス事業
設備の内容: 営業用設備
従業員数 (人): 7 (10) | 帳簿価額 建物 及び 構築物 (百万円): -
帳簿価額 土地 (百万円) (面積㎡): -
帳簿価額 その他 (百万円): -
帳簿価額 合計 (百万円): - |
本社 (東京都品川区) | セグメントの名称: 社会・情報通信事業
設備の内容: 営業用設備
従業員数 (人): 13 (0) | 帳簿価額 建物 及び 構築物 (百万円): -
帳簿価額 土地 (百万円) (面積㎡): -
帳簿価額 その他 (百万円): 0
帳簿価額 合計 (百万円): 0 |
本社 (東京都多摩市) | セグメントの名称: 社会・情報通信事業
設備の内容: 営業用設備
従業員数 (人): 3 (1) | 帳簿価額 建物 及び 構築物 (百万円): -
帳簿価額 土地 (百万円) (面積㎡): -
帳簿価額 その他 (百万円): 5
帳簿価額 合計 (百万円): 5 |
シンガポール (シンガポール) | セグメントの名称: FA・デバイス事業
設備の内容: 営業用設備
従業員数 (人): 96 (0) | 帳簿価額 建物 及び 構築物 (百万円): 813
帳簿価額 土地 (百万円) (面積㎡): -
帳簿価額 その他 (百万円): 75
帳簿価額 合計 (百万円): 889 |
タイ (バンコク) | セグメントの名称: FA・デバイス事業
設備の内容: 営業用設備
従業員数 (人): 14 (0) | 帳簿価額 建物 及び 構築物 (百万円): -
帳簿価額 土地 (百万円) (面積㎡): -
帳簿価額 その他 (百万円): 1
帳簿価額 合計 (百万円): 1 |
マレーシア (ペナン) | セグメントの名称: FA・デバイス事業
設備の内容: 営業用設備
従業員数 (人): 25 (0) | 帳簿価額 建物 及び 構築物 (百万円): 12
帳簿価額 土地 (百万円) (面積㎡): -
帳簿価額 その他 (百万円): 5
帳簿価額 合計 (百万円): 17 |
中華人民共和国 (上海) | セグメントの名称: FA・デバイス事業
設備の内容: 営業用設備
従業員数 (人): 11 (0) | 帳簿価額 建物 及び 構築物 (百万円): -
帳簿価額 土地 (百万円) (面積㎡): -
帳簿価額 その他 (百万円): 0
帳簿価額 合計 (百万円): 0 |
インドネシア (ジャカルタ) | セグメントの名称: FA・デバイス事業
設備の内容: 営業用設備
従業員数 (人): 7 (0) | 帳簿価額 建物 及び 構築物 (百万円): -
帳簿価額 土地 (百万円) (面積㎡): -
帳簿価額 その他 (百万円): 0
帳簿価額 合計 (百万円): 0 |
中華人民共和国 (香港) | セグメントの名称: FA・デバイス事業
設備の内容: 営業用設備
従業員数 (人): 10 (0) | 帳簿価額 建物 及び 構築物 (百万円): -
帳簿価額 土地 (百万円) (面積㎡): -
帳簿価額 その他 (百万円): 34
帳簿価額 合計 (百万円): 34 |
中華人民共和国 (上海) | セグメントの名称: FA・デバイス事業
設備の内容: 営業用設備
従業員数 (人): 7 (0) | 帳簿価額 建物 及び 構築物 (百万円): 0
帳簿価額 土地 (百万円) (面積㎡): -
帳簿価額 その他 (百万円): -
帳簿価額 合計 (百万円): 0 |
タイ (バンコク) | セグメントの名称: FA・デバイス事業
設備の内容: 営業用設備
従業員数 (人): 9 (0) | 帳簿価額 建物 及び 構築物 (百万円): 2
帳簿価額 土地 (百万円) (面積㎡): -
帳簿価額 その他 (百万円): 0
帳簿価額 合計 (百万円): 3 |
関連・比較銘柄
データの見方・算出方法
注記・定義・算出式
- ネットキャッシュ比率 = 連結ネットキャッシュ ÷ ネットキャッシュ比率用時価総額
- 連結ネットキャッシュ = 即時現金化金融資産 - 即時返済金融債務
- 即時現金化金融資産 = 現金及び預金 + 有価証券 + 投資有価証券調整後額
- 投資有価証券調整後額 = 投資有価証券 × 0.7
- 即時返済金融債務 = 短期借入金 + 1年内返済予定の長期借入金 + コマーシャル・ペーパー + 1年内償還予定社債 + 社債 + 転換社債型新株予約権付社債 + 長期借入金 + リース負債
- ネットキャッシュ比率用時価総額 = 株価 × (発行済株式総数 - 自己保有株式数)
- 金融業、種類株式あり、普通株式ベースの分母を安全に確定できない場合、または必要なBS項目が不足する場合は算出しません。