8084 / プライム

RYODEN

推計時価総額

約1000億円

概要

株価チャート

by 株価チャート「ストチャ」
配当利回り(今期予想)3.5%
浮動株時価総額推計 520億円浮動株比率 50.0%(2026/03/31時点)
ネットキャッシュ比率0.35倍算出根拠: 当サイト計算のネットキャッシュ比率 = (現金及び預金 33,462,000,000円 + 有価証券 128,000,000円 + 投資有価証券 7,206,000,000円 × 0.7 - 有利子負債 2,242,000,000円 - リース負債 0円 - 預かり金 0円) ÷ 株価 4,800円 × (発行済株式総数 21,612,037株 - 自己保有株式数 115,301株)
リターン/リスク偏差値69.0全銘柄平均50・やや良い

企業概要

産業用電子機器及びシステムの仕入販売並びに保守サービスを主な事業としており、製造業やビル管理事業者を主要顧客とする。FAシステム品、冷熱ビルシステム品、X-Tech品、エレクトロニクス品の取扱いのほか、植物工場システムの販売及び保険代理業も行う。

業績・決算

今期業績予想

前期実績と今期予想
指標前期実績2026年3月期今期予想2027年3月期
売上高2127億7200万円2520億0000万円
営業利益52億4400万円75億0000万円
経常利益57億6700万円75億0000万円
当期純利益52億7500万円60億0000万円
1株当たり配当138円会社予想なし
予想期
2027年3月期
公開日時
2026/07/31 15:30公開
資料名
2027年3月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
資料リンク
開示資料

この予想期の修正履歴 1件

業績予想と1株当たり配当の修正履歴
修正日方向売上高営業利益経常利益当期純利益EPS(1株当たり利益)1株当たり配当
2520億0000万円↑ +150億0000万円 (+6.3%)75億0000万円↑ +15億0000万円 (+25.0%)75億0000万円↑ +15億0000万円 (+25.0%)60億0000万円↑ +13億0000万円 (+27.7%)278.6円↑ +60.5円 (+27.7%)170円

現在の四半期進捗

1Q時点(2026/07/31発表)

売上高営業利益当期純利益
累計実績
610億5100万円
会社予想
2520億0000万円
達成率
24.2%
累計実績
20億4200万円
会社予想
75億0000万円
達成率
27.2%
累計実績
14億2400万円
会社予想
60億0000万円
達成率
23.7%
指標2027年度1Q時点前年同期比
売上高610億5100万円+23.5%
売上原価526億0100万円+23.3%
販管費64億0700万円+9.1%
営業利益20億4200万円+132.8%

事業・地域別業績

— / 2026/03/31 / — / —

対象決算期: —対象期間: 2026/03/31 / —開示種別: —開示日時: 2026/05/08 13:00:00

事業セグメント

セグメント売上構成%利益構成%当期売上・収益YoY%前年売上・収益増減額外部収益セグメント間収益利益利益率資産資産利益率
FAシステム
23.5%
14.1%
500億2300万円
3.8%
481億9000万円
18億3300万円
500億2300万円
0円
9億6300万円
1.9%
289億6900万円
3.3%
冷熱ビルシステム
17.3%
35.3%
367億7900万円
13.4%
324億2900万円
43億5000万円
367億7900万円
0円
24億1800万円
6.6%
191億9800万円
12.6%
X-Tech
4.0%
1.8%
84億9600万円
-2.2%
86億8700万円
-1億9100万円
84億9600万円
0円
1億2200万円
1.4%
48億7500万円
2.5%
エレクトロニクス
55.2%
48.8%
1174億7100万円
-7.2%
1265億3600万円
-90億6500万円
1174億7100万円
3500万円
33億4500万円
2.9%
742億4600万円
4.5%
報告セグメント計
100.0%
100.0%
2127億7200万円
-1.4%
2158億4500万円
-30億7300万円
2127億7200万円
3500万円
68億4900万円
3.2%
1272億8900万円
5.4%
その他その他
8億3800万円
報告セグメントとその他の合計その他を含む合計
100.0%
100.0%
2127億7200万円
-1.4%
2158億4500万円
-30億7300万円
2127億7200万円
3500万円
68億4900万円
3.2%
1272億8900万円
5.4%
調整額調整額
0円
-5400万円
5400万円
0円
-3500万円
-16億0400万円
270億1300万円
-5.9%

開示情報

開示資料の要点

事業概要

産業用電子機器及びシステムの仕入販売並びに保守サービスを主な事業としており、製造業やビル管理事業者を主要顧客とする。FAシステム品、冷熱ビルシステム品、X-Tech品、エレクトロニクス品の取扱いのほか、植物工場システムの販売及び保険代理業も行う。

成長・重点領域

  • スマートアグリ(植物工場)事業のスケール化と収益化。高付加価値製品戦略により期中後半から単月黒字化を継続
  • 脱炭素・省エネルギー関連ビジネスの拡大。ZEB/ZEH化の提案やエネルギー分野の提案推進
  • 製造業DXを切り口としたFAシステムのトータルソリューションの提供強化

主なリスク

  • 経済環境の変動リスク(景気変動、取引先の設備投資動向等)
  • 主要仕入先(三菱電機株式会社等)への依存リスク(仕入高の約16%を占める)
  • 自然災害(地震、異常気象等)による事業活動停滞、サプライチェーン途絶のリスク

投資・M&A・資本配分

  • 今後も、サプライチェーン戦略の強化や新規事業創出のための出資・投資の実施が見込まれる
  • 新中長期経営計画「ONE RYODEN Growth 2029 | 2034」における成長投資規模

決算短信のトーン変化

判定
表現が強まった
比較対象
2026/01/30 から 2026/05/08

直近の通期決算短信では、前回の第四半期決算短信と比較して、事業環境の不確実性やリスク要因に対する記述がより具体的かつ強調されている。特に地政学リスクやエネルギー価格高騰の影響について、前回は「不安定な状況」と概括的だったものが、直近では「イランへの攻撃とホルムズ海峡の封鎖」等の具体例を挙げて下振けリスクを明示しており、警戒感が強まっている。一方で、中長期経営計画のフェーズ移行やSI事業推進室の新設など、成長戦略への取り組み姿勢は前回以上に明確かつ積極的に表現されている。業績予想については、売上高・営業利益とも前回の通期予想から上方修正の方向で示しており、全体としてリスク認識を強めつつも成長への確信は維持・強化している。

  • 前回:「各国の政策を巡る不確実性や地政学リスク、為替の変動などにより、引き続き不安定な状況が続きました」
  • 直近:「米国、イスラエルのイランへの攻撃と、それに伴うホルムズ海峡の封鎖による原油価格の高騰から波及するエネルギー価格や物価高により下振れが長期化する懸念があります」
  • 前回:「通期の業績予想につきましては、2025年10月27日に公表いたしました数値から変更しておりません」
  • 直近:「業績見通しにつきましては、連結売上高2,370億円、営業利益60億円、経常利益60億円、親会社株主に帰属する当期純利益は47億円を見込んでおります」(前回Q3通期予想:売上高2,150億円、営業利益55億円)
  • 直近:「2026年度は、本計画における『収益化・拡大フェーズ』への移行年度と位置づけております。中長期経営計画に掲げる成長戦略実現に向けた投資を継続的に実行するとともに、確実に成果に結びつけることで成長投資の収益化と、成長投資による収益拡大を図り、持続的な企業価値の向上を目指します」

直近の開示・ニュース

開示日時は日本時間で表示しています。

決算・業績

資本政策

決算・業績(過去分)

資本政策(過去分)

大量保有・その他EDINET(過去分)

株価水準・株主還元

株価水準

予想PER34.46倍現在株価 / 会社予想EPS(1株当たり利益)
実績PER19.60倍プライム市場・商社・卸売平均: 22.30倍現在株価 / 直近通期実績EPS(1株当たり利益)
PBR1.09倍プライム市場・商社・卸売平均: 2.60倍株価純資産倍率

配当

項目名今期予想前期実績
1株当たり配当170.0円/株138.0円/株
配当利回り3.5%2.9%
配当性向122.0%57.6%
DOE3.8%
自己資本利益率-DOE差-0.7%

自社株買い

期間予定進捗出所
2025/02/2810.20億円10.19億円 / 10.20億円(99.9%)EDINET 2025/03/13

財務・長期推移

収益性・資本効率

ROE(通期実績)6.8%自己資本利益率
ROIC(1Q実績)2.1%投下資本利益率
自己資本比率(1Q実績)56.6%純資産 / 総資産
D/Eレシオ(1Q実績)0.02倍有利子負債 / 自己資本

ROE分解

売上高純利益率 × 総資産回転率 × 財務レバレッジ

売上高純利益率2.3%
総資産回転率0.36回
財務レバレッジ1.77倍

キャッシュフロー推移

RYODEN (8084) のキャッシュフロー推移チャート

従業員数と生産性の推移

RYODEN (8084) の従業員数、従業員1人当たり売上高、従業員1人当たり営業利益の推移チャート

純資産とROE, ROICの推移

RYODEN (8084) の純資産とROE, ROICの推移チャート

EPS、営業利益率、純利益率の推移

RYODEN (8084) のEPS、営業利益率、純利益率の推移チャート

過去3年平均-3.41% (CAGR・通期実績)

企業詳細・比較

主要株主

株主構成

2025年3月31日の有価証券報告書より

順位株主名持株比率
1
三菱電機株式会社
36.05%
2
日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)
7.58%
3
RYODEN従業員持株会
2.08%
4
シチズン時計株式会社
1.92%
5
BBH BOSTON FOR NOMURA JAPAN SMALLER CAPITALIZATION FUND 620065 (常任代理人 株式会社みずほ銀行)
1.81%
6
光通信株式会社
1.49%
7
THE BANK OF NEW YORK, TREATY JASDEC ACCOUNT(常任代理人 株式会社三菱UFJ銀行)
0.99%
8
BNYMSANV RE BNYMIL RE WS MORANT WRIGHT NIPPON YIELD FUND(常任代理人 株式会社三菱UFJ銀行)
0.99%
9
JP MORGAN CHASE BANK 385781(常任代理人 株式会社みずほ銀行)
0.84%
10
DFA INTL SMALL CAP VALUE PORTFOLIO(常任代理人 シティバンク、エヌ・エイ東京支店)
0.73%

保有株式

時価 約60億円 含み益 約10億円 2026年3月31日の有価証券報告書

銘柄帳簿額 / 保有株数時価 / 差額保有目的
保有株数: 857,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 14億2600万円 相互保有: 有
時価: 約22億円 帳簿差額: +約8億円
FAシステム事業における取引先であり、同社グループとの三菱電機NC品を中心とした良好な取引関係であり、シェアの維持・発展を図るため株式を保有しております。継続的な取引がある等、保有に見合う便益が得られ当社の企業価値向上に繋がるものと判断しております。
保有株数: 109,400株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 10億5700万円 相互保有: 有
時価: 約13億円 帳簿差額: +約2億円
エレクトロニクス事業における販売先であり、電子デバイス品を中心とした取引をしております。継続的な取引がある等、保有に見合う便益が得られ当社の企業価値向上に繋がるものと判断しております。
保有株数: 351,948株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 12億3500万円 相互保有: 有
時価: 約12億円 帳簿差額: -318万円
冷熱ビルシステム事業における販売先であり、同社全国拠点を対象に広域営業を進め、冷凍機器、空調/照明機器等を納入しており、三菱電機製品を含めた新たな商材発掘の可能性があり、保有に見合う便益が得られ当社の企業価値向上に繋がるものと判断しております。
保有株数: 183,275株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 3億9700万円 相互保有: 有
時価: 約4億円 帳簿差額: -1212万円
冷熱ビルシステム事業における販売先であり、三菱電機製空調設備を納入しております。継続的な取引がある等、保有に見合う便益が得られ当社の企業価値向上に繋がるものと判断しております。
保有株数: 60,190株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 2億5800万円 相互保有: 無
時価: 約3億円 帳簿差額: +81万円
冷熱ビルシステム事業における販売先であり、同事業部重点攻略顧客として継続的に空調設備ビジネスを中心に取引をしております。継続的な取引がある等、保有に見合う便益が得られ当社の企業価値向上に繋がるものと判断しております。また上記のような目的を踏まえ取引先持株会に継続加入しており、当事業年度では定期買付により3株増加しております。尚、同社の株式分割により、株式数が30,094株増加しております。
保有株数: 100,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 2億1600万円 相互保有: 有
時価: 約2億円 帳簿差額: +2400万円
FAシステム事業における販売先であり、FA機器品を中心とした取引およびロボット、画像機器についてもスペックイン活動をしております。FA機器ビジネスを中心に継続的な取引がある等、保有に見合う便益が得られ当社の企業価値向上に繋がるものと判断しております。
保有株数: 66,976株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 1億8100万円 相互保有: 有
時価: 約2億円 帳簿差額: +653万円
エレクトロニクス事業における販売先であり、電子デバイス品だけではなく空調設備、LED照明等も取引しております。海外拠点も含め継続的な取引がある等、保有に見合う便益が得られ当社の企業価値向上に繋がるものと判断しております。取引先持株会の定期買付により403株増加しております。
保有株数: 15,074株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 6300万円 相互保有: 無
時価: 約1億円 帳簿差額: +332万円
FAシステム事業における販売先であり、FA品を中心に取引しております。継続的な取引がある等、保有に見合う便益が得られ当社の企業価値向上に繋がるものと判断しております。また上記のような目的を踏まえ取引先持株会に継続加入しており、当事業年度では定期買付により49株増加しております。
保有株数: 9,690株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 2500万円 相互保有: 無
時価: 約1億円未満 帳簿差額: +213万円
冷熱ビルシステム事業における販売先であり、同事業部重点攻略顧客として継続的に空調設備ビジネスを中心に取引をしております。継続的な取引がある等、保有に見合う便益が得られ当社の企業価値向上に繋がるものと判断しております。また同社の株式分割により、株式数が36,460株増加しましたが、当事業年度に保有株式を一部売却(45,000株)しております。
保有株数: 6,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 1900万円 相互保有: 無
時価: 約1億円未満 帳簿差額: +500万円
冷熱ビルシステム事業における販売先であり、三菱電機製空調機器および冷却塔の取引をしております。継続的な取引がある等、保有に見合う便益が得られ当社の企業価値向上に繋がるものと判断しております。また、同社の株式分割により、株式数が3,000株増加しております。
保有株数: 17,875株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 1500万円 相互保有: 無
時価: 約1億円未満 帳簿差額: +645万円
FAシステム事業における販売先であり、三菱電機製機器品の取引をしております。継続的な取引がある等、保有に見合う便益が得られ当社の企業価値向上に繋がるものと判断しております。
保有株数: 5,300株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 1500万円 相互保有: 無
時価: 約1億円未満 帳簿差額: +408万円
エレクトロニクス事業における販売先であり、電子デバイス品を中心に取引をしております。継続的な取引がある等、保有に見合う便益が得られ当社の企業価値向上に繋がるものと判断しております。
保有株数: 8,872株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 1200万円 相互保有: 無
時価: 約1億円未満 帳簿差額: +130万円
FAシステム事業における販売先であり、三菱電機製機器品および機械部品等を中心に取引しております。継続的な取引がある等、保有に見合う便益が得られ当社の企業価値向上に繋がるものと判断しております。
保有株数: 4,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 1100万円 相互保有: 無
時価: 約1億円未満 帳簿差額: +100万円
冷熱ビルシステム事業における販売先であり、三菱電機製だけでなく海外製冷蔵ショーケースの取引も行っております。継続的な取引がある等、保有に見合う便益が得られ当社の企業価値向上に繋がるものと判断しております。
保有株数: 6,200株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 900万円 相互保有: 無
時価: 約1億円未満 帳簿差額: +92万円
FAシステム事業における販売先であり、三菱電機製FA機器品を医療関連設備向けに納入しております。継続的な取引がある等、保有に見合う便益が得られ当社の企業価値向上に繋がるものと判断しております。なお、取引先持株会を通じて定期買付により465株増加しましたが、当事業年度で退会、保有株式を一部売却(22株)しております。
保有株数: 4,000株 基準日: 2026/03/31 相互保有: 無
時価: 約1億円未満
エレクトロニクス事業における取引先であり、電子デバイス製品を中心に取引しております。継続的な取引がある等、保有に見合う便益が得られ当社の企業価値向上に繋がるものと判断しております。
コカ・コーラボトラーズジャパン㈱
保有株数: 7,005株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 2500万円 相互保有: 無
時価: -
冷熱ビルシステム事業における販売先であり、三菱電機製冷蔵ショーケースを中心に取引しております。継続的な取引がある等、保有に見合う便益が得られ当社の企業価値向上に繋がるものと判断しております。
㈱伊藤園 第1種優先株式
保有株数: 1,200株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 200万円 相互保有: 無
時価: -
冷熱ビルシステム事業における販売先であり、三菱電機製だけでなく海外製冷蔵ショーケースの取引も行っております。継続的な取引がある等、保有に見合う便益が得られ当社の企業価値向上に繋がるものと判断しております。
基準日: 2026/03/31 相互保有: 無
時価: -
保有の意義・目的について検証した結果、当事業年度に保有株式を売却しております。
基準日: 2026/03/31 相互保有: 無
時価: -
保有の意義・目的について検証した結果、当事業年度に保有株式を売却しております。

主要設備・不動産

2026年3月31日開示の有価証券報告書より

設備名(所在地)内容帳簿価額
本社・東日本支社 (東京都千代田区) (注2)
セグメント の名称: 全セグメント 設備の内容: 販売設備 従業員数 (名): 536
帳簿価額(百万円) 建物及び 構築物: 442 帳簿価額(百万円) 機械装置 及び運搬具: - 帳簿価額(百万円) (面積) (千㎡) 土地: - 帳簿価額(百万円) リース 資産: - 帳簿価額(百万円) その他: 193 帳簿価額(百万円) 合計: 636
西日本支社 (大阪市北区) (注2)
セグメント の名称: 全セグメント 設備の内容: 販売設備 従業員数 (名): 163
帳簿価額(百万円) 建物及び 構築物: 10 帳簿価額(百万円) 機械装置 及び運搬具: - 帳簿価額(百万円) (面積) (千㎡) 土地: - 帳簿価額(百万円) リース 資産: - 帳簿価額(百万円) その他: 11 帳簿価額(百万円) 合計: 21
中日本支社 (名古屋市中区) (注3)
セグメント の名称: FA システム 冷熱ビル システム エレクトロ ニクス 設備の内容: 販売設備 従業員数 (名): 155
帳簿価額(百万円) 建物及び 構築物: 53 帳簿価額(百万円) 機械装置 及び運搬具: - 帳簿価額(百万円) (面積) (千㎡) 土地: (0) 978 帳簿価額(百万円) リース 資産: - 帳簿価額(百万円) その他: 18 帳簿価額(百万円) 合計: 1,050
RYODEN 栗原太 陽光発電所 (宮城県栗原市)
セグメント の名称: 冷熱ビル システム 設備の内容: 太陽光発電 (第1期・第2期) 従業員数 (名): -
帳簿価額(百万円) 建物及び 構築物: - 帳簿価額(百万円) 機械装置 及び運搬具: 145 帳簿価額(百万円) (面積) (千㎡) 土地: - 帳簿価額(百万円) リース 資産: - 帳簿価額(百万円) その他: - 帳簿価額(百万円) 合計: 145
大阪支店 (大阪府 摂津市)
設備の内容: 販売設備 従業員数 (名): 9
帳簿価額(百万円) 建物及び 構築物: 20 帳簿価額(百万円) 機械装置 及び 運搬具: - 帳簿価額(百万円) (面積) (千㎡) 土地: (0) 63 帳簿価額(百万円) リース 資産: - 帳簿価額(百万円) その他: 23 帳簿価額(百万円) 合計: 106
本社(静岡県沼津市)
設備の内容: 生産設備 従業員数 (名): 153
帳簿価額(百万円) 建物及び 構築物: 1,102 帳簿価額(百万円) 機械装置 及び 運搬具: 269 帳簿価額(百万円) (面積) (千㎡) 土地: (1) 7 帳簿価額(百万円) リース 資産: - 帳簿価額(百万円) その他: 38 帳簿価額(百万円) 合計: 1,417
本社(東京都中央区)
設備の内容: 販売設備 従業員数 (名): 43
帳簿価額(百万円) 建物及び 構築物: 19 帳簿価額(百万円) 機械装置 及び 運搬具: 14 帳簿価額(百万円) (面積) (千㎡) 土地: - 帳簿価額(百万円) リース 資産: - 帳簿価額(百万円) その他: 10 帳簿価額(百万円) 合計: 44
本社 (上海)
設備の内容: 販売設備 従業員数 (名): 93
帳簿価額(百万円) 建物及び 構築物: 0 帳簿価額(百万円) 機械装置 及び 運搬具: - 帳簿価額(百万円) (面積) (千㎡) 土地: - 帳簿価額(百万円) リース 資産: - 帳簿価額(百万円) その他: 8 帳簿価額(百万円) 合計: 9
本社 (タイ)
設備の内容: 販売設備 従業員数 (名): 39
帳簿価額(百万円) 建物及び 構築物: 0 帳簿価額(百万円) 機械装置 及び 運搬具: - 帳簿価額(百万円) (面積) (千㎡) 土地: - 帳簿価額(百万円) リース 資産: - 帳簿価額(百万円) その他: 9 帳簿価額(百万円) 合計: 10

データの見方・算出方法

注記・定義・算出式

  • ネットキャッシュ比率 = 連結ネットキャッシュ ÷ ネットキャッシュ比率用時価総額
  • 連結ネットキャッシュ = 即時現金化金融資産 - 即時返済金融債務
  • 即時現金化金融資産 = 現金及び預金 + 有価証券 + 投資有価証券調整後額
  • 投資有価証券調整後額 = 投資有価証券 × 0.7
  • 即時返済金融債務 = 短期借入金 + 1年内返済予定の長期借入金 + コマーシャル・ペーパー + 1年内償還予定社債 + 社債 + 転換社債型新株予約権付社債 + 長期借入金 + リース負債
  • ネットキャッシュ比率用時価総額 = 株価 × (発行済株式総数 - 自己保有株式数)
  • 金融業、種類株式あり、普通株式ベースの分母を安全に確定できない場合、または必要なBS項目が不足する場合は算出しません。