8052 / プライム
椿本興業
推計時価総額
約550億円
概要
株価チャート
| 配当利回り(今期予想) | 3.2% |
|---|---|
| 浮動株時価総額 | 推計 270億円浮動株比率 50.0%(2026/03/31時点) |
| ネットキャッシュ比率 | — |
| リターン/リスク偏差値 | 48.4全銘柄平均50・平均 |
企業概要
産業用機械部品及び自動化設備の販売を主な事業とし、国内及び海外の製造業顧客に商品と関連サービスを提供している。子会社を通じて動伝事業、設備装置事業、産業資材事業を展開し、国内の東日本本部・西日本本部・中日本本部及び開発戦略本部により販売エリアを管理している。
業績・決算
今期業績予想
| 指標 | 前期実績2026年3月期 | 今期予想2027年3月期 |
|---|---|---|
| 売上高 | 1310億3200万円 | 1320億0000万円 |
| 営業利益 | 65億1300万円 | 67億0000万円 |
| 経常利益 | 70億9400万円 | 73億0000万円 |
| 当期純利益 | 50億2300万円 | 53億0000万円 |
| 1株当たり配当 | 90円 | 90円 |
この予想期の修正履歴なし
現在の四半期進捗
| 売上高 | 営業利益 | 当期純利益 |
|---|---|---|
|
|
|
| 指標 | 2027年度1Q時点 | 前年同期比 |
|---|---|---|
| 売上高 | 294億1900万円 | -3.6% |
| 売上原価 | 247億9700万円 | -4.1% |
| 販管費 | 32億9400万円 | +5.3% |
| 営業利益 | 13億2700万円 | -12.7% |
事業・地域別業績
— / 2026/03/31 / — / —
事業セグメント
| セグメント | 売上構成% | 利益構成% | 当期売上・収益 | YoY% | 前年売上・収益 | 増減額 | 外部収益 | セグメント間収益 | 利益 | 利益率 | 資産 | 資産利益率 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
東日本本部 | 34.0% | 34.4% | 445億4800万円 | -0.7% | 448億7600万円 | -3億2800万円 | 445億4800万円 | 2億4000万円 | 28億8300万円 | 6.5% | 218億9900万円 | 13.2% |
西日本本部 | 37.4% | 41.3% | 490億0000万円 | 6.3% | 460億9700万円 | 29億0300万円 | 490億0000万円 | 20億0700万円 | 34億6300万円 | 7.1% | 200億4500万円 | 17.3% |
中日本本部 | 14.3% | 15.9% | 187億8000万円 | 2.7% | 182億9400万円 | 4億8600万円 | 187億8000万円 | 7億9800万円 | 13億3400万円 | 7.1% | 88億2700万円 | 15.1% |
開発戦略本部 | 14.3% | 8.5% | 187億0300万円 | 1.4% | 184億3800万円 | 2億6500万円 | 187億0300万円 | 12億5300万円 | 7億0900万円 | 3.8% | 74億0900万円 | 9.6% |
報告セグメントとその他の合計その他を含む合計 | 100.0% | 100.0% | 1310億3200万円 | 2.6% | 1277億0600万円 | 33億2600万円 | 1310億3200万円 | 43億0000万円 | 83億9000万円 | 6.4% | 581億8200万円 | 14.4% |
開示情報
開示資料の要点
事業概要
産業用機械部品及び自動化設備の販売を主な事業とし、国内及び海外の製造業顧客に商品と関連サービスを提供している。子会社を通じて動伝事業、設備装置事業、産業資材事業を展開し、国内の東日本本部・西日本本部・中日本本部及び開発戦略本部により販売エリアを管理している。
成長・重点領域
- 物流、環境、自動車、健康、食品、交通インフラ、先端技術・素材関連などの重点業界への深耕
- 先端半導体生産設備、ロボット(ロボティクス分野)、二次電池(EV分野)、ヘルスケア分野、物流(EC分野)、SDGs関連(環境保全・気候変動)などの新分野・新領域へのアプローチ強化
- メーカーとの協働による高付加価値商品の開発・販売拡大
主なリスク
- 事業環境リスク
- 事業運営リスク
- 環境・災害リスク
投資・M&A・資本配分
- 新規事業や海外事業の展開において、子会社の新設やM&Aも含めた投資を検討している旨の記載があるが、具体的な案件や投資規模等の詳細な見通しは開示されていない
中期経営計画
- 開示
- TDNET / 2026/05/08
- 計画名
- ATOM2028
- 対象期間
- 2026年度から2028年度までの3カ年
椿本興業は、持続的な成長と企業価値向上を目指し、2026年度から2028年度までの3カ年を対象とする中期経営計画『ATOM2028』を策定した。基本方針として「強靭な収益基盤の構築と財務戦略の高度化」を掲げ、事業領域の価値向上、資本構成の最適化と株主還元強化、ESG経営の深化の3つの基本戦略を推進する。定量目標として2028年度に売上高1,500億円、営業利益75億円、経常利益80億円、ROE12%以上を設定している。
重点施策
- 牽引領域・発展領域双方における商品力拡充と保全・メンテナンスを含む総合ソリューションの強化
- EV・先端半導体・物流自動化など投資拡大分野を中心に提供価値の幅を拡大
- 競争優位性「エンジニアリング×ソリューション」を基に顧客の潜在課題の具体化から導入後の運用まで一気通貫で提供
- 人的資本を中心としたオーガニック投資と成長ドライバーとなるインオーガニック投資の推進
- 人的資本・DXへの積極投資、サステナビリティ商材の拡充、サプライチェーンの強靭化などESG経営の着実な進化
- IR戦略の遂行による企業価値向上の推進
財務目標
- 売上高 1,500億円(2028年度目標)
- 営業利益 75億円(2028年度目標)
- 経常利益 80億円(2028年度目標)
- ROE 12%以上(2028年度目標)
投資・資本配分
- 人的資本を中心としたオーガニック投資と成長ドライバーとなるインオーガニック投資を推進
- 人的資本・DXへの積極投資を加速
- EV・先端半導体・物流自動化など投資拡大分野を中心に需要拡大が見込まれる領域の関連部品・機器・ソフトまで取り込み
- 個、組織、働く基盤それぞれへの投資を加速し、エンジニアリング×ソリューションを進化させる人材を継続的に輩出
決算短信のトーン変化
- 判定
- 表現が弱まった
- 比較対象
- 2026/01/30 から 2026/05/08
前回の第3四半期決算短信では、通期業績予想を「期初の計画通り」と据え置き、受注状況の好調さと目標達成への確信を示していた。一方、直近の通期決算短信では、中東紛争による原油価格急騰・供給不安を新たなリスク要因として挙げ、「先行きは全く見通せない国際経済情勢のため、予想が困難」と明記し、見通しの不確実性をより強く表現している。また、前回が第3四半期中であったのに対し、直近は通期実績確定後の次期予想であり、売上高の前期比増加率予想が0.7%と極めて低く、前回時点の通期予想(売上高125,000百万円)からわずかに上方修正したものの、慎重なトーンが際立っている。業績予想の前提条件として、中東紛争の推移による設備投資計画の見直しや仕入価格上昇・調達難への「迅速な対応」が必要であることを明示しており、前回に比べてリスク認識と慎重さが強まっている。
- 前回:「通期の業績予想は期初の計画通りとさせていただきます。」
- 前回:「足元の受注状況も好調であります。受注残高も依然として高水準であるため、通期の売上高は、工期管理や工事原価管理を厳格にしつつ客先納期を厳守していくことで、目標達成を果たします。」
- 直近:「先行きは全く見通せない国際経済情勢のため、予想が困難ではありますが、受注残高の納期予定などを総合的に判断した結果、次期の業績予想は以下の通りとさせていただきます。」
- 直近:「今後の中東紛争の推移により、当企業グループのお客様の設備投資計画の見直しや中止が発生した場合、または仕入価格の大幅な上昇や調達難が発生した場合には、それらに応じた迅速な対応を実施し、業績判断を速やかに行います。」
- 直近:次期売上高予想 1,320億円(前期比100.7%)・経常利益73億円(同102.9%)と、極めて小幅の増加見通しにとどまっている。
直近の開示・ニュース
開示日時は日本時間で表示しています。
決算・業績
資本政策
大量保有・その他EDINET
決算・業績(過去分)
資本政策(過去分)
大量保有・その他EDINET(過去分)
株価水準・株主還元
株価水準
| 予想PER | 9.70倍現在株価 / 会社予想EPS(1株当たり利益) |
|---|---|
| 実績PER | 10.24倍プライム市場・商社・卸売平均: 22.30倍現在株価 / 直近通期実績EPS(1株当たり利益) |
| PBR | 1.00倍プライム市場・商社・卸売平均: 2.60倍株価純資産倍率 |
財務・長期推移
収益性・資本効率
| ROE(通期実績) | 10.7%自己資本利益率 |
|---|---|
| ROIC(1Q実績) | —投下資本利益率 |
| 自己資本比率(1Q実績) | 50.5%純資産 / 総資産 |
| D/Eレシオ(1Q実績) | —有利子負債 / 自己資本 |
ROE分解
売上高純利益率 × 総資産回転率 × 財務レバレッジ
| 売上高純利益率 | 3.7% |
|---|---|
| 総資産回転率 | 0.29回 |
| 財務レバレッジ | 1.98倍 |
- 現金及び現金同等物 272億9000万円
- 在庫 ---
- 投資有価証券 211億1600万円
- 有利子負債 ---
キャッシュフロー推移

従業員数と生産性の推移

純資産とROE, ROICの推移

EPS、営業利益率、純利益率の推移

過去3年平均-34.39% (CAGR・通期実績)
企業詳細・比較
主要株主
株主構成
2025年3月31日の有価証券報告書より
| 順位 | 株主名 | 持株比率 |
|---|---|---|
1 | 株式会社椿本チエイン | 10.82% |
2 | 太陽生命保険株式会社 | 9.03% |
3 | NORTHERN TRUST CO.(AVFC) RE IEDP AIF CLIENTS NON TREATY ACCOUNT(常任代理人 香港上海銀行東京支店 カストディ業務部) | 6.83% |
4 | 日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口) | 5.96% |
5 | 光通信株式会社 | 4.23% |
6 | 株式会社三井住友銀行 | 3.07% |
7 | 三井住友信託銀行株式会社 | 3.03% |
8 | 株式会社三菱UFJ銀行 | 3.03% |
9 | 株式会社日本カストディ銀行(信託口) | 2.84% |
10 | 日本生命保険相互会社 | 2.44% |
保有株式
時価 約196億円 含み益 約26億円 2026年3月31日の有価証券報告書
| 銘柄 | 帳簿額 / 保有株数 | 時価 / 差額 | 保有目的 |
|---|---|---|---|
保有株数: 3,476,442株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 79億9500万円
相互保有: 有 | 時価: 約94億円
帳簿差額: +約13億円 | 保有目的:取引関係・信頼関係をより強化するための政策投資目的。代理店契約を締結し、会社創業時からの歴史的経緯、業務提携による事業パートナー。配当金収入:302百万円 時価配当利回り:年3.8%その他の定量的な保有効果は、個別の取引額や利益額等であり、これらは社外秘であります。なお、保有の合理性を検証した方法は上記の通りであります。 | |
保有株数: 665,640株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 26億3300万円
相互保有: 無 (注)2 | 時価: 約32億円
帳簿差額: +約5億円 | 保有目的:取引関係・信頼関係をより強化するための政策投資目的。主要保険契約先。配当金収入:68百万円時価配当利回り:年2.6%その他の定量的な保有効果、及びその検証方法については、同上。 | |
保有株数: 310,250株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 13億1000万円
相互保有: 無 | 時価: 約13億円
帳簿差額: -695万円 | 保有目的:取引関係・信頼関係をより強化するための政策投資目的。主要販売先及び仕入先である事業パートナー。配当金収入:7百万円 時価配当利回り:年0.6%その他の定量的な保有効果、及びその検証方法については、同上。 | |
保有株数: 370,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 7億5900万円
相互保有: 無(注)2 | 時価: 約9億円
帳簿差額: +9200万円 | 保有目的:取引関係・信頼関係をより強化するための政策投資目的。販売先及び仕入先である事業パートナー。配当金収入:10百万円 時価配当利回り:年1.4%その他の定量的な保有効果、及びその検証方法については、同上。 株式数が増加した理由については、株式分割によるもののみであります。 | |
保有株数: 236,030株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 6億1300万円
相互保有: 無 (注)2 | 時価: 約8億円
帳簿差額: +約2億円 | 保有目的:取引関係・信頼関係をより強化するための政策投資目的。主要取引金融機関。配当金収入:24百万円 時価配当利回り:年3.9%その他の定量的な保有効果、及びその検証方法については、同上。 | |
保有株数: 448,250株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 8億5100万円
相互保有: 有 | 時価: 約8億円
帳簿差額: -4415万円 | 保有目的:取引関係・信頼関係をより強化するための政策投資目的。主要仕入先である事業パートナー。配当金収入:32百万円 時価配当利回り:年3.8%その他の定量的な保有効果、及びその検証方法については、同上。株式数が増加した理由については、事業戦略上の観点より、中長期的な企業価値の向上に資すると判断し、株式を取得したためであります。 | |
保有株数: 215,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 5億8000万円
相互保有: 有 | 時価: 約7億円
帳簿差額: +約1億円 | 保有目的:取引関係・信頼関係をより強化するための政策投資目的。主要販売先である事業パートナー。配当金収入:16百万円 時価配当利回り:年2.9%その他の定量的な保有効果、及びその検証方法については、同上。 | |
保有株数: 100,071株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 5億0000万円
相互保有: 無 (注)2 | 時価: 約7億円
帳簿差額: +約1億円 | 保有目的:取引関係・信頼関係をより強化するための政策投資目的。主要取引金融機関。 配当金収入:18百万円 時価配当利回り:年3.8% その他の定量的な保有効果、及びその検証方法については、同上。 | |
保有株数: 200,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 4億5300万円
相互保有: 有 | 時価: 約5億円
帳簿差額: +6700万円 | 保有目的:取引関係・信頼関係をより強化するための政策投資目的。販売先である事業パートナー。 配当金収入:19百万円 時価配当利回り:年4.2% その他の定量的な保有効果、及びその検証方法については、同上。 | |
保有株数: 50,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 4億2000万円
相互保有: 有 | 時価: 約5億円
帳簿差額: +8000万円 | 保有目的:取引関係・信頼関係をより強化するための政策投資目的。販売先及び仕入先である事業パートナー。配当金収入:13百万円 時価配当利回り:年3.1%その他の定量的な保有効果、及びその検証方法については、同上。 | |
保有株数: 50,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 1億5300万円
相互保有: 無 | 時価: 約2億円
帳簿差額: +1700万円 | 保有目的:取引関係・信頼関係をより強化するための政策投資目的。主要販売先である事業パートナー。配当金収入:2百万円 時価配当利回り:年1.9%その他の定量的な保有効果、及びその検証方法については、同上。 | |
保有株数: 60,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 1億4700万円
相互保有: 無 | 時価: 約2億円
帳簿差額: +900万円 | 保有目的:取引関係・信頼関係をより強化するための政策投資目的。主要販売先である事業パートナー。配当金収入:3百万円 時価配当利回り:年2.0%その他の定量的な保有効果、及びその検証方法については、同上。 | |
保有株数: 23,100株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 1億1700万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円
帳簿差額: +312万円 | 保有目的:取引関係・信頼関係をより強化するための政策投資目的。主要販売先である事業パートナー。配当金収入:2百万円 時価配当利回り:年2.2% その他の定量的な保有効果、及びその検証方法については、同上。 | |
保有株数: 300,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 9900万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円
帳簿差額: ±0円 | 保有目的:取引関係・信頼関係をより強化するための政策投資目的。部品サプライヤー契約による主要販売先である事業パートナー。配当金収入:―百万円 時価配当利回り:年―%その他の定量的な保有効果、及びその検証方法については、同上。 | |
保有株数: 37,149株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 6300万円
相互保有: 無 (注)2 | 時価: 約1億円
帳簿差額: +2615万円 | 保有目的:取引関係・信頼関係をより強化するための政策投資目的。主要取引金融機関。 配当金収入:1百万円 時価配当利回り:年2.2% その他の定量的な保有効果、及びその検証方法については、同上。 | |
保有株数: 14,526株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 6000万円
相互保有: 有 | 時価: 約1億円
帳簿差額: -44万円 | 保有目的:取引関係・信頼関係をより強化するための政策投資目的。主要販売先である事業パートナー。 配当金収入:2百万円 時価配当利回り:年3.6% その他の定量的な保有効果、及びその検証方法については、同上。 | |
保有株数: 14,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 4300万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: -380万円 | 保有目的:取引関係・信頼関係をより強化するための政策投資目的。販売先である事業パートナー。配当金収入:0百万円 時価配当利回り:年0.6%その他の定量的な保有効果、及びその検証方法については、同上。株式数が増加した理由については、株式分割によるもののみであります。 | |
保有株数: 5,500株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 2300万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: +890万円 | 保有目的:取引関係・信頼関係をより強化するための政策投資目的。販売先及び仕入先である事業パートナー。配当金収入:0百万円 時価配当利回り:年1.7%その他の定量的な保有効果、及びその検証方法については、同上。 | |
保有株数: 15,466株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 7500万円
相互保有: 無(注)2 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: -4870万円 | 保有目的:取引関係・信頼関係をより強化するための政策投資目的。主要取引金融機関。 配当金収入:3百万円 時価配当利回り:年4.3% その他の定量的な保有効果、及びその検証方法については、同上。 | |
保有株数: 10,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 2000万円
相互保有: 有 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: +200万円 | 保有目的:取引関係・信頼関係をより強化するための政策投資目的。仕入先である事業パートナー。配当金収入:0百万円 時価配当利回り:年3.7%その他の定量的な保有効果、及びその検証方法については、同上。 | |
保有株数: 10,500株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 1300万円
相互保有: 有 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: +65万円 | 保有目的:取引関係・信頼関係をより強化するための政策投資目的。主要仕入先である事業パートナー。配当金収入:0百万円 時価配当利回り:年0.6%その他の定量的な保有効果、及びその検証方法については、同上。 | |
保有株数: 6,050株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 1000万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: +149万円 | 保有目的:取引関係・信頼関係をより強化するための政策投資目的。販売先である事業パートナー。配当金収入:0百万円 時価配当利回り:年2.6%その他の定量的な保有効果、及びその検証方法については、同上。 | |
保有株数: 4,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 1000万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: +120万円 | 保有目的:取引関係・信頼関係をより強化するための政策投資目的。販売先である事業パートナー。配当金収入:0百万円 時価配当利回り:年3.5%その他の定量的な保有効果、及びその検証方法については、同上。 | |
保有株数: 10,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 900万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: +60万円 | 保有目的:取引関係・信頼関係をより強化するための政策投資目的。販売先である事業パートナー。配当金収入:0百万円 時価配当利回り:年1.4%その他の定量的な保有効果、及びその検証方法については、同上。 | |
保有株数: 2,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 700万円
相互保有: 有 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: +80万円 | 保有目的:取引関係・信頼関係をより強化するための政策投資目的。販売先である事業パートナー。配当金収入:0百万円 時価配当利回り:年3.3%その他の定量的な保有効果、及びその検証方法については、同上。 | |
保有株数: 1,100株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 700万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: -62万円 | 保有目的:取引関係・信頼関係をより強化するための政策投資目的。販売先である事業パートナー。配当金収入:0百万円 時価配当利回り:年2.3%その他の定量的な保有効果、及びその検証方法については、同上。 | |
保有株数: 15,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 500万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: -80万円 | 保有目的:取引関係・信頼関係をより強化するための政策投資目的。主要販売先である事業パートナー。(注)3 配当金収入:―百万円 時価配当利回り:年―% 2026年3月31日に日野自動車㈱を株式交換完全子会社とする株式交換が行われたため、日野自動車㈱の株式を当事業年度において同社株式として開示しております。 | |
日野自動車 (7205) | 基準日: 2026/03/31
相互保有: 無 | 時価: - | 2026年3月31日にARCHION㈱を株式交換完全親会社とする株式交換が行われたため、同社株式は、当事業年度においてARCHION㈱の株式として開示しております。(注)3 |
基準日: 2026/03/31
相互保有: 無 | 時価: - | 保有の意義が薄れたと判断し、売却いたしました。 | |
基準日: 2026/03/31
相互保有: 無 | 時価: - | 保有の意義が薄れたと判断し、売却いたしました。 | |
基準日: 2026/03/31
相互保有: 無 | 時価: - | 保有の意義が薄れたと判断し、売却いたしました。 |
主要設備・不動産
2026年3月31日開示の有価証券報告書より
| 設備名(所在地) | 内容 | 帳簿価額 |
|---|---|---|
大阪本社 (大阪市北区) | セグメント の名称: 西日本本部 開発戦略本部 全社資産
設備の内容: 事務所設備
従業員数 (人): 240 | 帳簿価額(百万円) 建物: 64
帳簿価額(百万円) 機械装置及び 運搬具: 0
帳簿価額(百万円) 土地 (面積㎡): ― (―)
帳簿価額(百万円) 工具、 器具及び備品: 105
帳簿価額(百万円) 合計: 171 |
東京本社 (東京都港区) | セグメント の名称: 東日本本部 開発戦略本部 全社資産
設備の内容: 事務所設備
従業員数 (人): 159 | 帳簿価額(百万円) 建物: 19
帳簿価額(百万円) 機械装置及び 運搬具: 0
帳簿価額(百万円) 土地 (面積㎡): ― (―)
帳簿価額(百万円) 工具、 器具及び備品: 64
帳簿価額(百万円) 合計: 84 |
名古屋支店 (名古屋市西区) | セグメント の名称: 中日本本部 開発戦略本部
設備の内容: 事務所設備
従業員数 (人): 92 | 帳簿価額(百万円) 建物: 19
帳簿価額(百万円) 機械装置及び 運搬具: ―
帳簿価額(百万円) 土地 (面積㎡): ― (―)
帳簿価額(百万円) 工具、 器具及び備品: 27
帳簿価額(百万円) 合計: 46 |
三河安城営業所 (愛知県安城市 注2) | セグメント の名称: 中日本本部 全社資産
設備の内容: 事務所設備
従業員数 (人): 6 | 帳簿価額(百万円) 建物: 93
帳簿価額(百万円) 機械装置及び 運搬具: ―
帳簿価額(百万円) 土地 (面積㎡): 227 (600)
帳簿価額(百万円) 工具、 器具及び備品: 3
帳簿価額(百万円) 合計: 323 |
四国営業所 (香川県高松市 注3) | セグメント の名称: 西日本本部 全社資産
設備の内容: 事務所設備
従業員数 (人): 2 | 帳簿価額(百万円) 建物: 92
帳簿価額(百万円) 機械装置及び 運搬具: ―
帳簿価額(百万円) 土地 (面積㎡): 40 (329)
帳簿価額(百万円) 工具、 器具及び備品: 1
帳簿価額(百万円) 合計: 134 |
研修施設 (神奈川県足柄下郡) | セグメント の名称: 全社資産
設備の内容: 福利厚生施設
従業員数 (人): ― | 帳簿価額(百万円) 建物: 287
帳簿価額(百万円) 機械装置及び 運搬具: 2
帳簿価額(百万円) 土地 (面積㎡): 47 (5,530)
帳簿価額(百万円) 工具、 器具及び備品: 16
帳簿価額(百万円) 合計: 353 |
関連・比較銘柄
データの見方・算出方法
注記・定義・算出式
- ネットキャッシュ比率 = 連結ネットキャッシュ ÷ ネットキャッシュ比率用時価総額
- 連結ネットキャッシュ = 即時現金化金融資産 - 即時返済金融債務
- 即時現金化金融資産 = 現金及び預金 + 有価証券 + 投資有価証券調整後額
- 投資有価証券調整後額 = 投資有価証券 × 0.7
- 即時返済金融債務 = 短期借入金 + 1年内返済予定の長期借入金 + コマーシャル・ペーパー + 1年内償還予定社債 + 社債 + 転換社債型新株予約権付社債 + 長期借入金 + リース負債
- ネットキャッシュ比率用時価総額 = 株価 × (発行済株式総数 - 自己保有株式数)
- 金融業、種類株式あり、普通株式ベースの分母を安全に確定できない場合、または必要なBS項目が不足する場合は算出しません。