8060 / プライム
キヤノンマーケティングジャパン
推計時価総額
約8000億円
概要
株価チャート
by 株価チャート「ストチャ」
| 配当利回り(今期予想) | 2.5% |
|---|---|
| 浮動株時価総額 | 推計 2400億円浮動株比率 30.0%(2026/03/31時点) |
| ネットキャッシュ比率 | 0.16倍算出根拠: 当サイト計算のネットキャッシュ比率 = (現金及び預金 110,726,000,000円 + 有価証券 1,500,000,000円 + 投資有価証券 17,771,000,000円 × 0.7 - 有利子負債 6,016,000,000円 - リース負債 495,000,000円 - 預かり金 0円) ÷ 株価 3,600円 × (発行済株式総数 222,159,944株 - 自己保有株式数 16,164,369株) |
| リターン/リスク偏差値 | 59.8全銘柄平均50・平均 |
企業概要
キヤノングループの一員として日本市場で電子機器の販売、保守サービス、マーケティング活動を行うとともに、企業向けに情報技術ソリューション、産業用機器、医療分野ソリューションを提供している。主に個人の顧客向けデジタルカメラやインクジェットプリンターの販売、大企業向け入出力機器と業種別ソリューション、中小企業向け入出力機器と経営課題解決ソリューション、印刷業向け高速プリンター、半導体メーカー向け製造装置、医療機関向けITシステム開発及びネットワーク構築を手掛けている。
業績・決算
今期業績予想
| 指標 | 前期実績2025年12月期 | 今期予想2026年12月期 |
|---|---|---|
| 売上高 | 6797億9900万円 | 6850億0000万円 |
| 営業利益 | 581億8800万円 | 600億0000万円 |
| 経常利益 | 598億3900万円 | 607億0000万円 |
| 当期純利益 | 414億5800万円 | 420億0000万円 |
| 1株当たり配当 | 170円 | 90円 |
この予想期の修正履歴なし
現在の四半期進捗
| 売上高 | 営業利益 | 当期純利益 |
|---|---|---|
|
|
|
| 指標 | 2026年度2Q時点 | 前年同期比 |
|---|---|---|
| 売上高 | 3397億9000万円 | +1.8% |
| 売上原価 | 2307億8900万円 | +1.3% |
| 販管費 | 765億1300万円 | -2.7% |
| 営業利益 | 324億8800万円 | +18.9% |
事業・地域別業績
— / 2025/12/31 / — / 120
事業セグメント
| セグメント | 売上構成% | 利益構成% | 当期売上・収益 | YoY% | 前年売上・収益 | 増減額 | 外部収益 | セグメント間収益 | 利益 | 利益率 | 資産 | 資産利益率 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
Consumers | 21.3% | 25.9% | 1447億8200万円 | 0.1% | 1445億8800万円 | 1億9400万円 | 1447億8200万円 | 1600万円 | 137億6900万円営業利益又は営業損失(△) | 9.5% | 500億4500万円 | 27.5% |
Enterprise | 37.3% | 36.5% | 2535億0900万円 | 1.4% | 2499億1100万円 | 35億9800万円 | 2535億0900万円 | 86億1200万円 | 193億9600万円営業利益又は営業損失(△) | 7.7% | 1887億5100万円 | 10.3% |
Area | 33.7% | 34.5% | 2290億6600万円 | -1.0% | 2312億7700万円 | -22億1100万円 | 2290億6600万円 | 114億5100万円 | 183億2500万円営業利益又は営業損失(△) | 8.0% | 849億3700万円 | 21.6% |
Professional | 7.0% | 8.6% | 474億8400万円 | 5.9% | 448億2900万円 | 26億5500万円 | 474億8400万円 | 12億6500万円 | 45億5000万円営業利益又は営業損失(△) | 9.6% | 313億5100万円 | 14.5% |
その他その他 | 0.7% | -5.5% | 49億5600万円 | -60.5% | 125億4300万円 | -75億8700万円 | 49億5600万円 | 78億8400万円 | -29億3900万円営業利益又は営業損失(△) | -59.3% | 74億6300万円 | -39.4% |
報告セグメントとその他の合計その他を含む合計 | 100.0% | 100.0% | 6797億9900万円 | -0.5% | 6831億5000万円 | -33億5100万円 | 6797億9900万円 | 292億3100万円 | 531億0300万円営業利益又は営業損失(△) | 7.8% | 3625億4900万円 | 14.7% |
調整額調整額 | — | — | -35億4200万円 | — | -292億3100万円 | 256億8900万円 | -35億4200万円 | -292億3100万円 | 2000万円営業利益又は営業損失(△) | — | 2018億7700万円 | 0.0% |
開示情報
開示資料の要点
事業概要
キヤノングループの一員として日本市場で電子機器の販売、保守サービス、マーケティング活動を行うとともに、企業向けに情報技術ソリューション、産業用機器、医療分野ソリューションを提供している。
成長・重点領域
- ITソリューション事業(保守・運用サービス/アウトソーシング、ITプロダクト・システム販売)の売上拡大が堅調で、当連結会計年度売上高679,799百万円(前期比4.0%増)、特にエンタープライズ・エリアセグメントで成長
- 「2026-2030 長期経営構想」及び「2026-2028 中期経営計画」により、サービス型事業(ICTを軸としたサービス型事業の拡大)を中核とした高収益企業グループの実現を目指す
- 売上計画達成(売上高計画680,000百万円に対し実績679,799百万円)、営業利益計画56,000百万円に対し実績58,188百万円と目標超過達成
主なリスク
- 市場競合・変動
- システム開発
- データセンター事業
投資・M&A・資本配分
- 「投資機能強化による新たな柱となる事業の確立、コア事業の強化」(長期経営構想基本戦略)
- 戦略的キャッシュアロケーションによる成長戦略推進(中期経営計画)
中期経営計画
- 開示
- TDNET / 2026/01/28
- 計画名
- 2026-2028 中期経営計画
- 対象期間
- 2026-2028
2030ビジョンで掲げた経営指標の早期達成に向け、2028年時点の売上7500億円、営業利益660億円を目指す。ITソリューション事業の売上を4000億円とし、特にサービス・アウトソーシング売上を1400億円まで拡大させる。キヤノン製品事業とのクロスセルやAI活用を推進し、5年間累計で成長投資2000億円、配当総額1000億円を計画する。
重点施策
- サービス型事業の拡大に向け、顧客層別に注力サービスとKPIを設定して戦略を推進する
- 価値創造インテグレーション、ビジネスプロセスサービス(BPS)、トータルセキュリティ、中小企業向けフルサポートの各領域でAI実装・AI連携を加速させる
- キヤノン製品事業ではITソリューション事業とのクロスセルによるロイヤルカスタマー拡大や、BtoCでの1to1マーケティングによるLTV向上を図る
- 専門領域・新たな事業としてAI、ヘルスケア、レジリエンス等を対象にR&B機能を強化し事業開発を行う
- 事業戦略に沿った高度人材の獲得・定着やエンゲージメント向上施策を実行する
財務目標
- 2028年売上:7500億円
- 2028年営業利益:660億円
- 2028年ITS売上:4000億円
- 2028年サービス・アウトソーシング売上:1400億円
- 2026-2030年5年間累計成長投資:2000億円
- 2026-2030年5年間累計株主還元(配当):1000億円
- 配当性向:40%以上を目途
投資・資本配分
- ITS事業拡大に向け、サービス型事業の創出や注力領域の機能強化のためのM&A・出資を実施する
- 外部パートナーとの協業を通じたオープンイノベーションを推進する
- 人材の高度化に向けた教育制度の拡充やキャリア採用、エンゲージメント向上施策に投資する
- ビジネスモデルの変革に柔軟に対応できる社内システムの構築や、社員がいきいきと働く環境整備に投資する
- 強固なキャッシュ創出力を背景に、成長投資と株主還元にキャッシュを充当する
有価証券報告書と決算短信の差分
1) 有報にのみ記載されている内容
- 企業の沿革
- 事業の内容(セグメント別詳細および事業系統図)
- 関係会社の状況(資本金、議決権比率、関係内容、主要損益情報)
- 従業員の状況(セグメント別従業員数、平均年齢・勤続年数・給与、労働組合、管理職女性比率・育休取得率・賃金差異)
- 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(長期・中期経営計画、パーパス、マテリアリティ)
- サステナビリティに関する考え方及び取組(ガバナンス、戦略、リスク管理、指標・目標、気候変動、人的資本)
- 事業等のリスク(市場競合、システム開発、データセンター、情報管理、自然災害、貸倒れ、親会社関係)
- 生産、受注及び販売の状況(仕入実績、販売実績)
- 設備の状況(設備投資、主要設備)
- 株式等の状況(株式総数、新株予約権、発行済株式推移、株主状況、大株主)
- コーポレート・ガバナンスの状況等(基本方針、体制、役員状況、監査状況、役員報酬)
- 投資株式の保有状況
- 研究開発活動
2) 有報の方が詳細に記載されている内容
- 主要な経営指標等の推移(連結・個別:5期分詳細指標、株主総利回り、株価)
- 提出会社の経営指標等(配当性向、株主総利回り、最高・最低株価)
- 従業員の状況(連結・個別:セグメント別詳細)
- 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(業績詳細、キャッシュフロー、中期計画達成状況)
- セグメント情報(売上高・利益・資産・減価償却・設備投資の詳細)
- 注記事項(会計方針、見積り、リース、金融商品、有価証券、退職給付、ストックオプション、税効果)
直近の開示・ニュース
開示日時は日本時間で表示しています。
決算・業績
資本政策
決算・業績(過去分)
資本政策(過去分)
大量保有・その他EDINET(過去分)
株価水準・株主還元
株価水準
| 予想PER | 18.08倍現在株価 / 会社予想EPS(1株当たり利益) |
|---|---|
| 実績PER | ——プライム市場・商社・卸売平均: 22.30倍現在株価 / 直近通期実績EPS(1株当たり利益) |
| PBR | 1.90倍プライム市場・商社・卸売平均: 2.60倍株価純資産倍率 |
財務・長期推移
収益性・資本効率
| ROE(通期実績) | 10.4%自己資本利益率 |
|---|---|
| ROIC(1Q実績) | 4.6%投下資本利益率 |
| 自己資本比率(1Q実績) | 71.4%純資産 / 総資産 |
| D/Eレシオ(1Q実績) | 0.02倍有利子負債 / 自己資本 |
ROE分解
売上高純利益率 × 総資産回転率 × 財務レバレッジ
| 売上高純利益率 | 7.5% |
|---|---|
| 総資産回転率 | 0.31回 |
| 財務レバレッジ | 1.38倍 |
資産 5462億5000万円
- 現金及び現金同等物 1308億3900万円
- 在庫 ---
- 投資有価証券 218億0200万円
負債 1493億2500万円
- 有利子負債 60億1600万円
純資産 3969億2400万円
キャッシュフロー推移

従業員数と生産性の推移

純資産とROE, ROICの推移

EPS、営業利益率、純利益率の推移

過去3年平均+8.00% (CAGR・通期実績)
企業詳細・比較
主要株主
株主構成
2025年12月31日の有価証券報告書より
| 順位 | 株主名 | 持株比率 |
|---|---|---|
1 | キヤノン㈱ | 51.96% |
2 | 日本マスタートラスト信託銀行㈱(信託口) | 6.76% |
3 | キヤノンマーケティングジャパングループ社員持株会 | 4.58% |
4 | ㈱日本カストディ銀行(信託口) | 3.46% |
5 | ステート ストリート バンク アンド トラスト カンパニー 505001(常任代理人 ㈱みずほ銀行決済営業部) | 1.69% |
6 | キヤノンマーケティングジャパン取引先持株会 | 1.15% |
7 | CEPLUX- THE INDEPENDENT UCITS PLATFORM 2 (常任代理人 シティバンク、エヌ・エイ東京支店) | 0.97% |
8 | ㈱みずほ銀行 | 0.93% |
9 | ザ バンク オブ ニユーヨーク トリーテイー ジヤスデツク アカウント(常任代理人 ㈱三菱UFJ銀行) | 0.81% |
10 | ジェーピー モルガン チェース バンク 385781 (常任代理人 ㈱みずほ銀行決済営業部) | 0.63% |
保有株式
時価 約107億円 含み益 約9億円 2024年12月31日の有価証券報告書
| 銘柄 | 帳簿額 / 保有株数 | 時価 / 差額 | 保有目的 |
|---|---|---|---|
保有株数: 720,000株
基準日: 2024/12/31
帳簿額: 33億7800万円
相互保有: 無 | 時価: 約33億円
帳簿差額: -6600万円 | ・エリアセグメントにおいて、オフィスMFPの本体や保守サービスの提供等における取引先であり、ビジネス拡大・強化を図るため継続保有しております。・当社の定量基準を充足しております。・株式増加の理由は、株式分割によるものです。 | |
保有株数: 2,600,000株
基準日: 2024/12/31
帳簿額: 20億4600万円
相互保有: 無 | 時価: 約17億円
帳簿差額: -約3億円 | ・各セグメントにおいて、ネットワークカメラ関連のビジネス拡大・強化を図るため継続保有しております。 ・当社の定量基準を充足しております。 | |
保有株数: 150,000株
基準日: 2024/12/31
帳簿額: 4億0300万円
相互保有: 無 | 時価: 約9億円
帳簿差額: +約4億円 | ・エンタープライズセグメントにおいて、オフィスMFPの保守サービスの提供等における取引先であり、ビジネス拡大・強化を図るため継続保有しております。・当社の定量基準を充足しております。 | |
保有株数: 240,000株
基準日: 2024/12/31
帳簿額: 8億6600万円
相互保有: 有 | 時価: 約8億円
帳簿差額: -2600万円 | ・エリアセグメントにおいて、オフィスMFPの本体や保守サービスの提供等における主要取引先であり、ビジネス拡大・強化を図るため継続保有しております。・当社の定量基準を充足しております。・株式増加の理由は、株式分割によるものです。 | |
保有株数: 101,034株
基準日: 2024/12/31
帳簿額: 3億9100万円
相互保有: 有 | 時価: 約8億円
帳簿差額: +約4億円 | ・エンタープライズセグメントにおいて、ITソリューションの提供における取引先であり、ビジネス拡大・強化を図るため継続保有しております。・当社の定量基準を充足しております。 | |
保有株数: 955,005株
基準日: 2024/12/31
帳簿額: 4億3200万円
相互保有: 無 | 時価: 約7億円
帳簿差額: +約2億円 | ・コンスーマセグメントにおいて、デジタルカメラやインクジェットプリンターの販売における主要取引先であり、ビジネス拡大・強化を図るため継続保有しております。 ・当社の定量基準を充足しております。 | |
保有株数: 600,000株
基準日: 2024/12/31
帳簿額: 4億7500万円
相互保有: 無 | 時価: 約7億円
帳簿差額: +約1億円 | ・各セグメントにおいて、ITソリューション関連のビジネス拡大・強化を図るため、継続保有しております。・当社の定量基準を充足しております。 | |
保有株数: 300,000株
基準日: 2024/12/31
帳簿額: 3億8400万円
相互保有: 無 | 時価: 約3億円
帳簿差額: -5400万円 | ・エリアセグメントにおいて、オフィスMFPの本体や保守サービスの提供における取引先であり、ビジネス拡大・強化を図るため継続保有しております。 ・当社の定量基準を充足しております。 | |
保有株数: 168,000株
基準日: 2024/12/31
帳簿額: 1億5600万円
相互保有: 無 | 時価: 約3億円
帳簿差額: +約1億円 | ・エリアセグメントにおいて、レーザープリンターの本体等の提供における取引先のグループ会社であり、ビジネス拡大・強化を図るため継続保有しております。・当社の定量基準を充足しております。 | |
保有株数: 55,000株
基準日: 2024/12/31
帳簿額: 1億5900万円
相互保有: 無 | 時価: 約3億円
帳簿差額: +約1億円 | ・エンタープライズセグメントにおいて、MFP本体や保守サービスの提供における取引先グループであり、ビジネス拡大・強化を図るため継続保有しております。・当社の定量基準を充足しております。 | |
保有株数: 240,000株
基準日: 2024/12/31
帳簿額: 3億3900万円
相互保有: 有 | 時価: 約2億円
帳簿差額: -9900万円 | ・エリアセグメントにおいて、オフィスMFPの本体や保守サービスの提供における取引先であり、ビジネス拡大・強化を図るため継続保有しております。・当社の定性基準を充足しております。 | |
保有株数: 170,000株
基準日: 2024/12/31
帳簿額: 1億3100万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円
帳簿差額: +1860万円 | ・各セグメントにおいて、ITソリューション関連のビジネス拡大・強化を図るため、継続保有しております。・当社の定量基準を充足しております。 | |
保有株数: 20,475株
基準日: 2024/12/31
帳簿額: 8400万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円
帳簿差額: +5318万円 | ・エンタープライズセグメントにおいて、クラウドシステムやオフィスMFPの保守サービスの提供における取引先グループであり、ビジネス拡大・強化を図るため継続保有しております。・当社の定量基準を充足しております。・株式増加の理由は、株式分割によるものです。 | |
保有株数: 80,000株
基準日: 2024/12/31
帳簿額: 1億8300万円
相互保有: 有 | 時価: 約1億円
帳簿差額: -7900万円 | ・コンスーマセグメントにおいて、デジタルカメラやインクジェットプリンターの販売における主要取引先であり、ビジネス拡大・強化を図るため継続保有しております。・当社の定量基準を充足しております。 | |
保有株数: 25,000株
基準日: 2024/12/31
帳簿額: 7400万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円
帳簿差額: +2350万円 | ・エンタープライズセグメントの取引先であり、ビジネス拡大・強化を図るため継続保有しております。 ・当社の定量基準を充足しております。 | |
保有株数: 30,000株
基準日: 2024/12/31
帳簿額: 1億4500万円
相互保有: 有 | 時価: 約1億円
帳簿差額: -8800万円 | ・コンスーマセグメントにおいて、電卓・インクジェットプリンター等の販売における取引先であり、ビジネス拡大・強化を図るため継続保有しております。 ・当社の定量基準を充足しております。 | |
保有株数: 30,000株
基準日: 2024/12/31
帳簿額: 5300万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円
帳簿差額: -200万円 | ・エンタープライズセグメントの取引先であり、ビジネス拡大・強化を図るため継続保有しております。 ・当社の定量基準を充足しております。 | |
保有株数: 10,000株
基準日: 2024/12/31
帳簿額: 2200万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: +1100万円 | ・エンタープライズセグメントにおいて、オフィスMFPの本体や保守サービスの提供における取引先であり、ビジネス拡大・強化を図るため継続保有しております。 ・当社の定量基準を充足しております。 ・株式増加の理由は、株式分割によるものです。 | |
保有株数: 21,830株
基準日: 2024/12/31
帳簿額: 800万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: +1601万円 | ・エンタープライズセグメントの取引先グループであり、ビジネス拡大・強化を図るため継続保有しております。・当社の定性基準を充足しております。 | |
保有株数: 36,000株
基準日: 2024/12/31
帳簿額: 1000万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: +188万円 | ・エリアセグメントにおいて、ビジネス拡大・強化を図るため継続保有しております。・当社の定性基準を充足しております。 | |
保有株数: 10,000株
基準日: 2024/12/31
帳簿額: 400万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: +260万円 | ・エリアセグメントにおいて、オフィスMFPの本体や保守サービスの提供における取引先のグループ会社であり、ビジネス拡大・強化を図るため継続保有しております。・当社の定量基準を充足しております。 | |
保有株数: 5,700株
基準日: 2024/12/31
帳簿額: 500万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: -21万円 | ・プロフェッショナルセグメントにおいて、プロダクションプリンティングの顧客であり、ビジネス拡大・強化を図るため継続保有しております。・当社の定量基準を充足しております。 |
関連・比較銘柄
データの見方・算出方法
注記・定義・算出式
- ネットキャッシュ比率 = 連結ネットキャッシュ ÷ ネットキャッシュ比率用時価総額
- 連結ネットキャッシュ = 即時現金化金融資産 - 即時返済金融債務
- 即時現金化金融資産 = 現金及び預金 + 有価証券 + 投資有価証券調整後額
- 投資有価証券調整後額 = 投資有価証券 × 0.7
- 即時返済金融債務 = 短期借入金 + 1年内返済予定の長期借入金 + コマーシャル・ペーパー + 1年内償還予定社債 + 社債 + 転換社債型新株予約権付社債 + 長期借入金 + リース負債
- ネットキャッシュ比率用時価総額 = 株価 × (発行済株式総数 - 自己保有株式数)
- 金融業、種類株式あり、普通株式ベースの分母を安全に確定できない場合、または必要なBS項目が不足する場合は算出しません。