1976 / プライム
明星工業
推計時価総額
約990億円
概要
株価チャート
by 株価チャート「ストチャ」
| 配当利回り(今期予想) | 3.6% |
|---|---|
| 浮動株時価総額 | 推計 400億円浮動株比率 40.0%(2026/03/31時点) |
| ネットキャッシュ比率 | 0.44倍算出根拠: 当サイト計算のネットキャッシュ比率 = (現金及び預金 33,449,000,000円 + 有価証券 399,000,000円 + 投資有価証券 6,297,000,000円 × 0.7 - 有利子負債 1,600,000,000円 - リース負債 0円 - 預かり金 0円) ÷ 株価 1,800円 × (発行済株式総数 55,117,218株 - 自己保有株式数 9,215,158株) |
| リターン/リスク偏差値 | 49.4全銘柄平均50・平均 |
企業概要
熱絶縁を中心とした建設工事事業とボイラ関連事業を展開する企業である。国内外の製造・施工を通じて、産業施設向けに幅広い設備需要に対応している。
業績・決算
今期業績予想
| 指標 | 前期実績2026年3月期 | 今期予想2027年3月期 |
|---|---|---|
| 売上高 | 602億9900万円 | 610億0000万円 |
| 営業利益 | 76億7500万円 | 70億0000万円 |
| 経常利益 | 83億0600万円 | 76億5000万円 |
| 当期純利益 | 54億9400万円 | 56億0000万円 |
| 1株当たり配当 | 65円 | 65円 |
この予想期の修正履歴なし
現在の四半期進捗
| 売上高 | 営業利益 | 当期純利益 |
|---|---|---|
|
|
|
| 指標 | 2027年度1Q時点 | 前年同期比 |
|---|---|---|
| 完成工事高 | 131億1000万円 | -5.3% |
| 売上原価 | 106億2300万円 | -5.9% |
| 販管費 | 14億0200万円 | -3.0% |
| 営業利益 | 10億8400万円 | -1.4% |
事業・地域別業績
2026年3月期 / 2026/03/31 / FY / 120
事業セグメント
| セグメント | 売上構成% | 利益構成% | 当期売上・収益 | YoY% | 前年売上・収益 | 増減額 | 外部収益 | セグメント間収益 | 利益 | 利益率 | 資産 | 資産利益率 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
Construction | 89.8% | 96.9% | 541億4500万円 | -8.2% | 589億5500万円 | -48億1000万円 | 541億4500万円 | 5500万円 | 73億4300万円営業利益又は営業損失(△) | 13.6% | 439億7000万円 | 16.7% |
Boiler | 10.2% | 3.1% | 61億5400万円 | -19.6% | 76億5300万円 | -14億9900万円 | 61億5400万円 | 3億3000万円 | 2億3700万円営業利益又は営業損失(△) | 3.9% | 84億1400万円 | 2.8% |
報告セグメント計 | 100.0% | 100.0% | 602億9900万円 | -9.5% | 666億0900万円 | -63億1000万円 | 602億9900万円 | 3億8600万円 | 75億8100万円営業利益又は営業損失(△) | 12.6% | 523億8500万円 | 14.5% |
調整額調整額 | — | — | 0円 | — | -3億2600万円 | 3億2600万円 | 0円 | -3億8600万円 | 9400万円営業利益又は営業損失(△) | — | 332億1100万円 | 0.3% |
開示情報
開示資料の要点
事業概要
熱絶縁を中心とした建設工事事業とボイラ関連事業を展開する企業である。国内外の製造・施工を通じて、産業施設向けに幅広い設備需要に対応している。
成長・重点領域
- 海外市場(アジア地域)におけるプラント建設工事の受注拡大
- 脱炭素社会に関連する投資(再生可能エネルギー、CCS、合成メタン、水素・アンモニア関連防熱技術)への対応
- バイオマス発電等の再生可能エネルギー関連工事
主なリスク
- 国内需要分野の経済状況、統廃合、製造拠点の海外移転等による需要の長期停滞・減少
- 海外工事、大型工事等の瑕疵担保費用の発生
- 海外事業におけるテロ、政情悪化、法律・規制の変更、市況悪化等
投資・M&A・資本配分
- 特記事項なし。報告書中に具体的なM&A計画や大型投資の見通しに関する記載は見当たらない
- 投資規模:グループ全体の研究開発費: 211百万円(当事業年度) 建設工事事業: 204百万円 ボイラ事業: 7百万円
決算短信のトーン変化
- 判定
- 表現が弱まった
- 比較対象
- 2026/01/30 から 2026/05/08
直近の通期決算短信では、売上高・利益の大幅減益を報告し、景気先行きに対して「不透明な状況が続くものと見込まれます」と慎重な表現が強まっています。前回の第3四半期短信では業績予想の据え置きを示しつつも「依然として不透明な状況」と警戒感を示していましたが、通期では減損損失の計上やコスト負担増加が明記され、経営環境に対する不確実性の認識がより鮮明になっています。また、今後の見通しで「不確定な要素も多く」と繰り返し強調するなど、表現の確信度が弱まっています。
- 「景気の先行きについては不透明な状況が続いております」(直近・当期概況)
- 「景気の先行きは依然として不透明な状況が続くものと見込まれます」(直近・今後の見通し)
- 「国内外の経済に影響を及ぼし得る不確定な要素も多く、景気の先行きは依然として不透明な状況が続くものと見込まれます」(直近・今後の見通し)
- 「景気の先行きは依然として不透明な状況が続きました」(前回・当四半期概況)
- 「新工場の稼働によるコスト負担の増加により、セグメント利益は237百万円(同52.5%減)の計上にとどまりました」(直近・ボイラ事業)
直近の開示・ニュース
開示日時は日本時間で表示しています。
決算・業績
資本政策
大量保有・その他EDINET
決算・業績(過去分)
資本政策(過去分)
大量保有・その他EDINET(過去分)
- TDNET役員等の異動ならびに業務委嘱に関するお知らせ

- EDINET臨時報告書
- TDNET株主提案に対する当社取締役会意見に関するお知らせ

- EDINET臨時報告書
- EDINET自己株券買付状況報告書(法24条の6第1項に基づくもの)
- EDINET半期報告書-第84期(2025/04/01-2026/03/31)
- EDINET確認書
- EDINET臨時報告書
- EDINET確認書
- EDINET内部統制報告書-第83期(2024/04/01-2025/03/31)
- EDINET有価証券報告書-第83期(2024/04/01-2025/03/31)
- EDINET自己株券買付状況報告書(法24条の6第1項に基づくもの)
- EDINET有価証券報告書-第82期(2023/04/01-2024/03/31)
株価水準・株主還元
株価水準
| 予想PER | 14.75倍現在株価 / 会社予想EPS(1株当たり利益) |
|---|---|
| 実績PER | 15.40倍プライム市場・建設・資材平均: 12.50倍現在株価 / 直近通期実績EPS(1株当たり利益) |
| PBR | 1.21倍プライム市場・建設・資材平均: 1.40倍株価純資産倍率 |
財務・長期推移
収益性・資本効率
| ROE(通期実績) | 8.0%自己資本利益率 |
|---|---|
| ROIC(1Q実績) | 1.5%投下資本利益率 |
| 自己資本比率(1Q実績) | 82.0%純資産 / 総資産 |
| D/Eレシオ(1Q実績) | 0.02倍有利子負債 / 自己資本 |
ROE分解
売上高純利益率 × 総資産回転率 × 財務レバレッジ
| 売上高純利益率 | 6.5% |
|---|---|
| 総資産回転率 | 0.16回 |
| 財務レバレッジ | 1.22倍 |
資産 836億8500万円
- 現金及び現金同等物 371億0500万円
- 在庫 14億7700万円
- 投資有価証券 69億1300万円
負債 150億3200万円
- 有利子負債 16億0000万円
純資産 686億5200万円
キャッシュフロー推移

従業員数と生産性の推移

純資産とROE, ROICの推移

EPS、営業利益率、純利益率の推移

過去3年平均+36.32% (CAGR・通期実績)
企業詳細・比較
主要株主
株主構成
2025年3月31日の有価証券報告書より
| 順位 | 株主名 | 持株比率 |
|---|---|---|
1 | 日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口) | 9.44% |
2 | NIPPON ACTIVE VALUE FUND PLC
(常任代理人 香港上海銀行東京支店) | 7.90% |
3 | 公益財団法人富本奨学会 | 5.64% |
4 | 大同生命保険株式会社 | 5.51% |
5 | 株式会社三井住友銀行 | 4.18% |
6 | 明星工業取引先持株会 | 4.18% |
7 | 日本生命保険相互会社 | 4.10% |
8 | 株式会社日本カストディ銀行(信託口) | 3.26% |
9 | 株式会社三菱UFJ銀行 | 2.93% |
10 | 第一生命保険株式会社 | 2.83% |
保有株式
時価 約52億円 含み益 約7億円 2026年3月31日の有価証券報告書
| 銘柄 | 帳簿額 / 保有株数 | 時価 / 差額 | 保有目的 |
|---|---|---|---|
保有株数: 267,711株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 6億0800万円
相互保有: 無 | 時価: 約6億円
帳簿差額: +773万円 | 営業取引関係の強化のため保有しております。株式数の増加は持株会における定期買付であります。同社は当社の工事受注先であり、業界情報や蓄積された知見の入手など、協力関係を継続的に維持する効果を期待しております。当事業年度の受取配当金は10百万円であります。(注)1 | |
保有株数: 66,646株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 4億0500万円
相互保有: 有(注)2 | 時価: 約6億円
帳簿差額: +約1億円 | 金融取引関係の維持・強化のため保有しております。当事業年度末における同社の関係会社からの借入額は100百万円であります。当事業年度の受取配当金は9百万円であります。(注)1 | |
保有株数: 66,600株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 3億9100万円
相互保有: 有 | 時価: 約5億円
帳簿差額: +7520万円 | 営業取引関係の強化のため保有しております。当事業年度の受取配当金は9百万円であります。(注)1 | |
保有株数: 126,507株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 2億8500万円
相互保有: 有 | 時価: 約4億円
帳簿差額: +約1億円 | 営業取引関係の強化のため保有しております。株式数の増加は持株会における定期買付であります。同社は当社の工事受注先であり、業界情報や蓄積された知見の入手など、協力関係を継続的に維持する効果を期待しております。当事業年度の受取配当金は12百万円であります。(注)1 | |
保有株数: 205,700株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 3億8600万円
相互保有: 有 | 時価: 約4億円
帳簿差額: +483万円 | 仕入取引関係の強化のため保有しております。当事業年度の受取配当金は20百万円であります。(注)1 | |
保有株数: 79,400株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 3億1400万円
相互保有: 有(注)2 | 時価: 約4億円
帳簿差額: +6712万円 | 取引関係の維持・強化のため保有しております。当事業年度の受取配当金は8百万円であります。(注)1 | |
保有株数: 119,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 3億2100万円
相互保有: 有 | 時価: 約4億円
帳簿差額: +5980万円 | 営業取引関係の強化のため保有しております。当事業年度の受取配当金は9百万円であります。(注)1 | |
保有株数: 47,043株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 2億3500万円
相互保有: 有(注)2 | 時価: 約3億円
帳簿差額: +8018万円 | 金融取引関係の維持・強化のため保有しております。当事業年度末における同社の関係会社からの借入額は200百万円であります。当事業年度の受取配当金は6百万円であります。(注)1 | |
保有株数: 62,340株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 1億6200万円
相互保有: 有 (注)2 | 時価: 約2億円
帳簿差額: +6242万円 | 金融取引関係の維持・強化のため保有しております。当事業年度末における同社の関係会社からの借入額は100百万円であります。当事業年度の受取配当金は4百万円であります。(注)1 | |
保有株数: 142,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 2億1800万円
相互保有: 無 | 時価: 約2億円
帳簿差額: -1920万円 | 営業取引関係の強化のため保有しております。当事業年度の受取配当金は5百万円であります。(注)1 | |
保有株数: 76,800株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 2億1100万円
相互保有: 無 | 時価: 約2億円
帳簿差額: -1900万円 | 営業取引関係の強化のため保有しております。株式数の増加は株式の分割によるものであります。(注)4 当事業年度の受取配当金は10百万円であります。(注)1 | |
保有株数: 64,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 9200万円
相互保有: 有 | 時価: 約1億円
帳簿差額: +4880万円 | 仕入取引関係の強化のため保有しております。当事業年度の受取配当金は2百万円であります。(注)1 | |
保有株数: 35,833株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 1億0100万円
相互保有: 有(注)2 | 時価: 約1億円
帳簿差額: +3874万円 | 金融取引関係の維持・強化のため保有しております。当事業年度末における同社の関係会社からの借入額は100百万円であります。当事業年度の受取配当金は1百万円であります。(注)1 | |
保有株数: 46,500株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 1億1600万円
相互保有: 有 | 時価: 約1億円
帳簿差額: +1420万円 | 営業取引関係の強化のため保有しております。当事業年度の受取配当金は4百万円であります。(注)1 | |
保有株数: 68,700株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 1億2400万円
相互保有: 有 | 時価: 約1億円
帳簿差額: -34万円 | 仕入取引関係の強化のため保有しております。当事業年度の受取配当金は6百万円であります。(注)1 | |
保有株数: 155,500株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 1億0500万円
相互保有: 有 | 時価: 約1億円
帳簿差額: +1007万円 | 営業取引関係の強化のため保有しております。当事業年度の受取配当金は3百万円であります。(注)1 | |
保有株数: 206,234株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 1億0300万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円
帳簿差額: +630万円 | 営業取引関係の強化のため保有しております。当事業年度の受取配当金は2百万円であります。(注)1 | |
保有株数: 37,500株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 6400万円
相互保有: 有 (注)2 | 時価: 約1億円
帳簿差額: +2600万円 | 金融取引関係の維持・強化のため保有しております。当事業年度末における同社の関係会社からの借入額は100百万円であります。当事業年度の受取配当金は1百万円であります。(注)1 | |
保有株数: 20,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 8800万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円
帳簿差額: -400万円 | 営業取引関係の強化のため保有しております。株式数の増加は株式の分割によるものであります。(注)5 当事業年度の受取配当金は3百万円であります。(注)1 | |
保有株数: 23,923株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 3900万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: +166万円 | 営業取引関係の強化のため保有しております。当事業年度の受取配当金は1百万円であります。(注)1 | |
保有株数: 16,723株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 2900万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: +1113万円 | 営業取引関係の強化のため保有しております。株式数の増加は持株会における定期買付であります。同社は当社の工事受注先であり、業界情報や蓄積された知見の入手など、協力関係を継続的に維持する効果を期待しております。当事業年度の受取配当金は1百万円であります。 (注)1 | |
保有株数: 41,472株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 3700万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: -796万円 | 営業取引関係の強化のため保有しております。(注)1 | |
保有株数: 13,200株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 2400万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: +372万円 | 営業取引関係の強化のため保有しております。株式数の増加は株式の分割によるものであります。(注)7当事業年度の受取配当金は0百万円であります。(注)1 | |
保有株数: 9,700株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 1800万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: +140万円 | 営業取引関係の強化のため保有しております。当事業年度の受取配当金は0百万円であります。(注)1 | |
保有株数: 20,075株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 1100万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: +245万円 | 営業取引関係の強化のため保有しております。株式数の増加は株式の分割によるものであります。(注)8 当事業年度の受取配当金は0百万円であります。(注)1 | |
保有株数: 8,026株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 800万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: +163万円 | 営業取引関係の強化のため保有しております。当事業年度の受取配当金は0百万円であります。(注)1 | |
保有株数: 647株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 500万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: +49万円 | 営業取引関係の強化のため保有しております。株式数の増加は持株会における定期買付であります。同社は当社の工事受注先であり、業界情報や蓄積された知見の入手など、協力関係を継続的に維持する効果を期待しております。当事業年度の受取配当金は0百万円であります。(注)1 | |
保有株数: 759株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 100万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: +89万円 | 営業取引関係の強化のため保有しております。株式数の増加は持株会における定期買付であります。同社は当社の工事受注先であり、業界情報や蓄積された知見の入手など、協力関係を継続的に維持する効果を期待しております。当事業年度の受取配当金は0百万円であります。(注)1 | |
保有株数: 1,082株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 100万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: +73万円 | 営業取引関係の強化のため保有しております。当事業年度の受取配当金は0百万円であります。(注)1 | |
第一生命ホールディングス(株)(注)3 | 保有株数: 25,600株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 3600万円
相互保有: 有(注)2 | 時価: - | 取引関係の維持・強化のため保有しております。株式数の増加は株式の分割によるものであります。(注)6 当事業年度の受取配当金は1百万円であります。(注)1 |
基準日: 2026/03/31
相互保有: 無 | 時価: - | 仕入取引関係の強化のため保有しておりましたが、当事業年度においてすべて売却しております。 | |
基準日: 2026/03/31
相互保有: 無 | 時価: - | 営業取引関係の強化のため保有しておりましたが、当事業年度においてすべて売却しております。 | |
基準日: 2026/03/31
相互保有: 無 | 時価: - | 仕入取引関係の強化のため保有しておりましたが、当事業年度においてすべて売却しております。 | |
基準日: 2026/03/31
相互保有: 無 | 時価: - | 営業取引関係の強化のため保有しておりましたが、当事業年度においてすべて売却しております。 | |
基準日: 2026/03/31
相互保有: 無 | 時価: - | 営業取引関係の強化のため保有しておりましたが、当事業年度においてすべて売却しております。 |
主要設備・不動産
2026年3月31日開示の有価証券報告書より
| 設備名(所在地) | 内容 | 帳簿価額 |
|---|---|---|
本社 (大阪市西区) | セグメントの名称: 建設工事 事業
設備の内容: 営業・管理設備等 熱絶縁工事設備 | 帳簿価額(百万円) 建物 構築物: 478
帳簿価額(百万円) 機械及び装置 車両運搬具 工具器具・備品: 95
帳簿価額(百万円) 土地 面積(㎡): 1,059.74
帳簿価額(百万円) 土地 金額: 1,840
帳簿価額(百万円) リース 資産: -
帳簿価額(百万円) 建設 仮勘定: 1
帳簿価額(百万円) 合計: 2,415 |
東京本部・東部支店 (東京都中央区) | セグメントの名称: 〃
設備の内容: 営業・管理設備等 熱絶縁工事設備 (注)1,3 | 帳簿価額(百万円) 建物 構築物: 658
帳簿価額(百万円) 機械及び装置 車両運搬具 工具器具・備品: 14
帳簿価額(百万円) 土地 面積(㎡): 8,162.12 (4,110.35)
帳簿価額(百万円) 土地 金額: 818
帳簿価額(百万円) リース 資産: -
帳簿価額(百万円) 建設 仮勘定: -
帳簿価額(百万円) 合計: 1,491 |
近畿・中部支店 (大阪市西区) | セグメントの名称: 〃
設備の内容: 〃 | 帳簿価額(百万円) 建物 構築物: 208
帳簿価額(百万円) 機械及び装置 車両運搬具 工具器具・備品: 10
帳簿価額(百万円) 土地 面積(㎡): 3,754.18 (4,155.96)
帳簿価額(百万円) 土地 金額: 142
帳簿価額(百万円) リース 資産: -
帳簿価額(百万円) 建設 仮勘定: 9
帳簿価額(百万円) 合計: 370 |
西部支店 (広島市南区) | セグメントの名称: 〃
設備の内容: 〃 | 帳簿価額(百万円) 建物 構築物: 99
帳簿価額(百万円) 機械及び装置 車両運搬具 工具器具・備品: 52
帳簿価額(百万円) 土地 面積(㎡): 7,800.38 (5,324.49)
帳簿価額(百万円) 土地 金額: 404
帳簿価額(百万円) リース 資産: -
帳簿価額(百万円) 建設 仮勘定: -
帳簿価額(百万円) 合計: 556 |
浜松工場・中央研究所(浜松市浜名区) | セグメントの名称: 〃
設備の内容: 熱絶縁材料製造設備 研究設備 (注)2 | 帳簿価額(百万円) 建物 構築物: 1,134
帳簿価額(百万円) 機械及び装置 車両運搬具 工具器具・備品: 107
帳簿価額(百万円) 土地 面積(㎡): 64,484.70 [36,251.53]
帳簿価額(百万円) 土地 金額: 1,922
帳簿価額(百万円) リース 資産: -
帳簿価額(百万円) 建設 仮勘定: 0
帳簿価額(百万円) 合計: 3,164 |
関連・比較銘柄
データの見方・算出方法
注記・定義・算出式
- ネットキャッシュ比率 = 連結ネットキャッシュ ÷ ネットキャッシュ比率用時価総額
- 連結ネットキャッシュ = 即時現金化金融資産 - 即時返済金融債務
- 即時現金化金融資産 = 現金及び預金 + 有価証券 + 投資有価証券調整後額
- 投資有価証券調整後額 = 投資有価証券 × 0.7
- 即時返済金融債務 = 短期借入金 + 1年内返済予定の長期借入金 + コマーシャル・ペーパー + 1年内償還予定社債 + 社債 + 転換社債型新株予約権付社債 + 長期借入金 + リース負債
- ネットキャッシュ比率用時価総額 = 株価 × (発行済株式総数 - 自己保有株式数)
- 金融業、種類株式あり、普通株式ベースの分母を安全に確定できない場合、または必要なBS項目が不足する場合は算出しません。