3105 / プライム
日清紡ホールディングス
推計時価総額
約4100億円
概要
株価チャート
ひと目まとめ
| ROE | 15.6% |
|---|---|
| 配当利回り(今期予想) | 1.5% |
| 浮動株時価総額 | 推計 2400億円浮動株比率 60.0%(2026/03/31時点) |
| ネットキャッシュ比率 | -0.23倍算出根拠: ネットキャッシュ比率 = 連結ネットキャッシュ ÷ ネットキャッシュ比率用時価総額 |
| リターン/リスクスコア | 4.20とても良い |
企業概要
無線通信機器、電子デバイス、自動車部品、精密機械部品、化学製品、繊維製品の製造販売を国内外で行う多角的事業会社である。日本無線㈱及び㈱国際電気の防災・船舶用無線システム、JRCモビリティ㈱の車載レーダ、日清紡マイクロデバイス㈱のアナログ半導体・SAWフィルタ、日清紡ブレーキ㈱のブレーキ摩擦材、日清紡メカトロニクス㈱の成形品・精密部品、日清紡ケミカル㈱のウレタン製品・燃料電池用カーボンセパレータ、日清紡テキスタイル㈱の形態安定加工シャツ・スパンデックスを主力とする。
業績・決算
今期業績予想
| 指標 | 前期実績2025年12月期 | 今期予想2026年12月期 | 前期比 |
|---|---|---|---|
| 売上高 | 5023億3900万円 | 5110億0000万円 | 増加+1.7%前年差 86億6100万円 |
| 営業利益 | 264億0100万円 | 210億0000万円 | 減少-20.5%前年差 -54億0100万円 |
| 経常利益 | 293億2700万円 | 215億0000万円 | 減少-26.7%前年差 -78億2700万円 |
| 当期純利益 | 139億2000万円 | 100億0000万円 | 減少-28.2%前年差 -39億2000万円 |
| 1株当たり配当 | 36円 | 36円 | 横ばい0.0%前年差 0円 |
現在の四半期進捗
| 売上高 | 営業利益 | 当期純利益 |
|---|---|---|
|
|
|
業績予想の修正履歴
修正履歴 1件
| 修正日 | 方向 | 売上高 | 営業利益 | 経常利益 | 当期純利益 | EPS(1株当たり利益) | 1株当たり配当 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| ↑ | 5020億0000万円↓ -40億0000万円 (-0.8%) | 264億0000万円↑ +67億0000万円 (+34.0%) | 293億0000万円↑ +77億0000万円 (+35.7%) | 139億0000万円↑ +29億0000万円 (+26.4%) | 89円↑ +18.6円 (+26.4%) | — |
直近四半期の変化
2025年12月期 第4四半期 / 前年同期 2024年12月期 第4四半期
設定閾値を超える変化はありません。
成長と費用の変化
| 指標 | 値 | 比較軸 |
|---|---|---|
| 売上高 | +1.5% | 前年同四半期 |
| 売上原価 | -0.2% | 前年同四半期 |
| 粗利率 | — | 当期PL |
| 販管費 | -1.7% | 前年同四半期 |
| 販管費率 | 18.1% | 当期PL |
| 限界販管費率 | -21.1% | 前年同四半期 |
| 営業利益 | — | 前年同四半期 |
売上の現金化
| 指標 | 値 | 比較軸 |
|---|---|---|
| 営業CF/営業利益 | — | 当期CF/PL |
| 売上債権CF影響 / 売上高 | — | 当期CF/PL |
| 売上債権回転日数(DSO・TTM) | — | TTM |
| 売上債権回転日数(DSO・TTM)の前年差 | — | TTM vs 前期FY |
| 売上債権の前期末比 | — | 前期末 |
在庫・運転資本の重さ
| 指標 | 値 | 比較軸 |
|---|---|---|
| 棚卸資産の前期末比 | — | 前期末 |
| 棚卸資産回転日数(DIO・TTM) | — | TTM |
| 棚卸資産回転日数(DIO・TTM)の前年差 | — | TTM vs 前期FY |
| 仕入債務回転日数(DPO・TTM) | — | TTM |
| キャッシュ・コンバージョン・サイクル(CCC・TTM) | — | TTM |
| 営業運転資本 / TTM売上高 | — | TTM |
| 在庫の季節性ギャップ | — | 過去同四半期中央値 |
比較可能性
| 指標群 | 比較軸 | 状態 |
|---|---|---|
| PL | 前年同四半期 | 2024年12月期 第4四半期 |
| CF | 前年同四半期 | 2024年12月期 第4四半期 |
| BS | 前期末 | 2024年12月期 FY |
| 回転日数 | TTM vs 前期FY | 2024年12月期 FY |
| 季節性 | 過去同四半期の前期末比中央値 | 過去同四半期サンプル不足、必要なXBRL指標が未取得のため計算不可 |
事業・地域別業績
— / 2026/12/31 / — / —
開示情報
開示資料の要点
成長・重点領域
- 無線・通信事業の需要拡大(防災システム、無線通信システム、船舶無線、車載レーダー、防衛関連装置等)が全体を牽引し、売上高251,837百万円(前年比7.4%増)、セグメント利益17,668百万円(前年比133.2%増)
- 精密機器事業が増収・増益(売上高55,442百万円、前年比2.4%増、セグメント利益2,976百万円、前年比81.3%増)
- ブレーキ事業が増益(セグメント利益3,385百万円、前年比45.1%増)
主なリスク
- 気候変動(炭素課税、洪水等によるコスト増加)
- 生物資源(原材料価格高騰、供給不安)
- 水資源(水不足による製造影響)
投資・M&A・資本配分
- ARGONICS GMBH等の暫定処理確定、設備新設(マイクロデバイス2,562百万円、ブレーキ10,360百万円継続)
- HVJホールディングス㈱全株式取得(㈱国際電気子会社化)
中期経営計画
- 開示
- EDINET / 2026/03/26
- 計画名
- 目指す姿の実現に向けた礎を築く ~変革と成長への設計図~
2030年の目指す姿として「無線通信トータルエンジニアリングカンパニー」を掲げ、収益力の向上と成長戦略の推進を通じて企業価値の向上を図る。無線・通信事業における売上高3000億円、営業利益300億円の実現を目指す。また、営業利益率10%以上を基準とした事業ポートフォリオ改革の推進にも取り組む。
重点施策
- 無線・通信事業の構造改革として、日本無線グループの組織再編を推進し、コア事業の強化・拡大によるオーガニック・グロースを図る。
- プラットフォームを活用した事業機会の拡大やEDMS事業の構築により成長を加速させる。
- マイクロデバイス事業の構造改革として、早期退職優遇制度の導入による固定費削減を実施し、抜本的に事業内容と構造を見直す。
- マテリアル事業への対処として「Sustainable Smart Materials」を新コンセプトに、脱炭素や電動化など成長分野に直結するエレクトロニクス向けの機能性素材へ軸足を移す。
- フューチャー・イノベーション本部を設立し、無線・通信技術を軸とした新規ビジネスモデルの創出を加速させる。
財務目標
- 無線・通信事業における売上高3000億円の実現
- 無線・通信事業における営業利益300億円の実現
- 営業利益率10%以上を基準とした事業ポートフォリオ改革の推進
有価証券報告書と決算短信の差分
1) 有報にのみ記載されている内容
- 提出書類の詳細(根拠条文、提出先、提出日、事務連絡者氏名、最寄りの連絡場所、縦覧に供する場所)
- 連結・個別経営指標の過去5期推移(包括利益、キャッシュフロー、株価収益率、株主総利回り、最高・最低株価等)
- 沿革(1907年設立以降の詳細な歴史、子会社設立・買収・合併・譲渡歴)
- 事業系統図(子会社・関連会社の詳細リスト、持分比率、社名変更注記)
- 連結子会社・持分法適用関連会社の詳細リスト(住所、資本金、事業内容、議決権比率、関係内容)
- 従業員状況のセグメント別内訳(連結・個別、臨時雇用者数含む)
- 労働組合状況(名称、加盟先、関係性)
- 役員の略歴・所有株式数・社外役員独立性
- コーポレートガバナンス体制図(取締役会、監査役会、経営戦略会議、報酬・指名委員会)
- 内部統制システムの詳細(コンプライアンス、リスク管理、危機管理等)
- サステナビリティ推進計画(第6期計画、KPI目標・実績)
- TNFD対応の自然関連リスク評価詳細(依存・影響分析、マテリアリティマップ、潜在リスク地域)
- 設備投資の主な内容(事業所別投資額)
- 設備新設計画(会社名、投資総額、資金調達方法)
- 株式の総数・発行済株式数・新株予約権状況・大株主リスト
- 配当政策詳細(配当性向目標、株主還元方針)
- 役員報酬決定方針・総額(基本報酬、賞与、株式報酬)
- 政策保有株式の保有方針・銘柄リスト・売却実績
- 研究開発費のセグメント別内訳・主な成果詳細
- リース取引・金融商品の時価情報・時価レベル分類
- 退職給付制度の詳細計算(債務・資産調整表、数理計算基礎)
- 税効果会計の繰越欠損金詳細・期限別内訳
2) 有報の方が詳細に記載されている内容
- 主要経営指標の注記(会計基準適用、企業結合暫定処理、税効果会計変更)
- 事業内容の詳細(各セグメントの製品・サービス、事業系統図注記)
- 従業員状況の詳細(平均年齢、勤続年数、給与、管理職女性比率、育児休業率、賃金差異の全連結子会社リスト)
- 経営方針・戦略の詳細(変革の設計図、中期計画、2030年目指す姿)
- 事業リスクの詳細(マテリアリティ別リスク・機会・対応策、地政学・感染症等)
- MD&Aのセグメント別業績詳細(増減要因、生産・受注・販売実績)
- キャッシュフロー関連指標の過去5期推移(自己資本比率、債務償還年数等)
- 財務戦略の詳細(D/Eレシオ、ROIC基準、株主還元方針)
- 重要な契約(合弁・技術導入・供与・株主間契約の相手先・内容・期間)
- 設備状況の事業所別リスト(帳簿価額、従業員数)
- コーポレートガバナンスの詳細(取締役会・委員会開催回数・出席状況、ポリシー)
- サステナビリティの詳細(人権・環境・人財・ガバナンス、サプライチェーン方針、TNFD分析手法)
- 研究開発活動のセグメント別詳細(具体的な開発成果・費用内訳)
- 減損損失の事業所別詳細(場所・用途・金額)
- 収益認識の詳細(履行義務、契約資産・負債変動、残存履行義務)
想定為替レート
- 開示
- EDINET / 2026/03/26
次期の連結業績見通しにおける前提為替レートは、通期平均で1米ドル=145円、1ユーロ=165円としている。
- 次期(2025年12月期)通期 / 米ドル / 1米ドル=145円次期の連結業績見通しの前提為替レート(通期平均)
- 次期(2025年12月期)通期 / ユーロ / 1ユーロ=165円次期の連結業績見通しの前提為替レート(通期平均)
- なお、為替レートは通期平均で1米ドル=145円、1ユーロ=165円を前提としています。
直近の開示・ニュース
開示日時は日本時間で表示しています。
決算・業績
大量保有・その他EDINET
決算・業績(過去分)
大量保有・その他EDINET(過去分)
- EDINET臨時報告書
- EDINET内部統制報告書-第183期(2025/01/01-2025/12/31)
- EDINET有価証券報告書-第183期(2025/01/01-2025/12/31)
- EDINET確認書
- EDINET確認書
- EDINET半期報告書-第183期(2025/01/01-2025/12/31)
- EDINET臨時報告書
- EDINET臨時報告書
- EDINET内部統制報告書-第182期(2024/01/01-2024/12/31)
- EDINET確認書
- EDINET有価証券報告書-第182期(2024/01/01-2024/12/31)
- EDINET自己株券買付状況報告書(法24条の6第1項に基づくもの)
- EDINET有価証券報告書-第181期(2023/01/01-2023/12/31)
- EDINET有価証券報告書-第180期(2022/01/01-2022/12/31)
株価水準・株主還元
株価水準
| 予想PER | 37.49倍現在株価 / 会社予想EPS(1株当たり利益) |
|---|---|
| 実績PER | 26.95倍プライム市場・電機・精密平均: 15.70倍現在株価 / 直近通期実績EPS(1株当たり利益) |
| PBR | 1.13倍プライム市場・電機・精密平均: 1.00倍株価純資産倍率 |
財務・長期推移
収益性・資本効率
| ROE(通期実績) | 15.6%自己資本利益率 |
|---|---|
| ROIC(1Q実績) | 4.0%投下資本利益率 |
| 自己資本比率(1Q実績) | 48.1%純資産 / 総資産 |
| D/Eレシオ(1Q実績) | 0.54倍有利子負債 / 自己資本 |
ROE分解
売上高純利益率 × 総資産回転率 × 財務レバレッジ
| 売上高純利益率 | 8.8% |
|---|---|
| 総資産回転率 | 0.21回 |
| 財務レバレッジ | 2.08倍 |
注記: 高ROEでも、財務レバレッジ主導なら注意が必要です。
総資産
6922億7100万円
負債合計
3592億4900万円
純資産
3330億2100万円
資産
流動資産
3914億0600万円
総資産比 56.5%
- 現金及び現金同等物517億1300万円
固定資産
3008億6500万円
総資産比 43.5%
- 投資有価証券702億7500万円
負債・純資産
負債
3592億4900万円
総資産比 51.9%
- 有利子負債1795億9100万円
純資産
3330億2100万円
総資産比 48.1%
- 純資産3330億2100万円
長期財務データ
長期財務

従業員生産性
従業員生産性の推移

純資産推移
純資産の推移

EPS成長・推移
1株利益の推移

企業詳細・比較
主要株主
株主構成
2025年12月31日の有価証券報告書より
| 順位 | 株主名 | 持株比率 |
|---|---|---|
1 | 日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口) | 14.74% |
2 | 富国生命保険相互会社(常任代理人 株式会社日本カストディ銀行) | 5.76% |
3 | 株式会社日本カストディ銀行(信託口) | 5.07% |
4 | 帝人株式会社 | 2.02% |
5 | 日清紡グループ従業員持株会 | 1.54% |
6 | NORTHERN TRUST CO.(AVFC) RE WS WALES PENSION PARTNERSHIP (WALES PP) ASSET POOLING ACS UMBRELLA(常任代理人 香港上海銀行東京支店) | 1.49% |
7 | 日本毛織株式会社 | 1.46% |
8 | JP MORGAN CHASE BANK 385781(常任代理人 株式会社みずほ銀行決済営業部) | 1.26% |
9 | STATE STREET BANK AND TRUST COMPANY 505103(常任代理人 株式会社みずほ銀行決済営業部) | 1.24% |
10 | JP JPMSE LUX RE UBS AG LONDON BRANCH EQ CO(常任代理人 株式会社三菱UFJ銀行) | 1.23% |
保有株式
時価 約444億円 含み益 約151億円 2025年12月31日の有価証券報告書
| 銘柄 | 帳簿額 / 保有株数 | 時価 / 差額 | 保有目的 |
|---|---|---|---|
四国化成ホールディングス (4099) | 保有株数: 4,120,752株
帳簿額: 113億1100万円
相互保有: 有 | 時価: 約288億円
帳簿差額: +約175億円 | 主に化学品事業における取引関係の維持・強化のために保有しており、素材開発に関する共同プロジェクトを行っています。 |
トヨタ自動車 (7203) | 保有株数: 2,499,205株
帳簿額: 83億8700万円
相互保有: 無 | 時価: 約67億円
帳簿差額: -約16億円 | 主にブレーキ事業における取引関係の維持・強化のために保有しています。 |
日本毛織 (3201) | 保有株数: 2,763,000株
帳簿額: 49億0400万円
相互保有: 有 | 時価: 約47億円
帳簿差額: -約2億円 | 繊維事業における取引関係の維持・強化のために保有しています。 |
日清製粉グループ本社 (2002) | 保有株数: 651,680株
帳簿額: 12億5200万円
相互保有: 有 | 時価: 約12億円
帳簿差額: -1380万円 | その他事業(食品)における取引関係の維持・強化のために保有しています。 |
帝人 (3401) | 保有株数: 393,258株
帳簿額: 5億3300万円
相互保有: 有 | 時価: 約6億円
帳簿差額: +9621万円 | 主に繊維事業における取引関係の維持・強化のために保有しています。 |
明星工業 (1976) | 保有株数: 300,000株
帳簿額: 5億0800万円
相互保有: 有 | 時価: 約5億円
帳簿差額: +3200万円 | 化学品事業における取引関係の維持・強化のために保有しています。 |
自重堂 (3597) | 保有株数: 39,312株
帳簿額: 3億8400万円
相互保有: 有 | 時価: 約4億円
帳簿差額: +912万円 | 繊維事業における取引関係の維持・強化のために保有しています。 |
豊田自動織機 (6201) | 保有株数: 18,378株
帳簿額: 3億2700万円
相互保有: 無 | 時価: 約4億円
帳簿差額: +4056万円 | 主にブレーキ事業における取引関係の維持・強化のために保有しています。 |
ナガイレーベン (7447) | 保有株数: 161,400株
帳簿額: 2億9000万円
相互保有: 有 | 時価: 約3億円
帳簿差額: -3176万円 | 繊維事業における取引関係の維持・強化のために保有しています。 |
青山商事 (8219) | 保有株数: 344,000株
帳簿額: 8億7200万円
相互保有: 有 | 時価: 約2億円
帳簿差額: -約6億円 | 繊維事業における取引関係の維持・強化のために保有しています。 |
豊田通商 (8015) | 保有株数: 20,286株
帳簿額: 1億0600万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円
帳簿差額: +1774万円 | 主にブレーキ事業における取引関係の維持・強化のために保有しています。 |
東海染工 (3577) | 保有株数: 116,085株
帳簿額: 1億0400万円
相互保有: 有 | 時価: 約1億円
帳簿差額: +395万円 | 繊維事業における取引関係の維持・強化のために保有しています。 |
山喜 (3598) | 保有株数: 703,490株
帳簿額: 1億1900万円
相互保有: 有 | 時価: 約1億円
帳簿差額: -1347万円 | 繊維事業における取引関係の維持・強化のために保有しています。 |
マツダ (7261) | 保有株数: 62,000株
帳簿額: 7500万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円
帳簿差額: -680万円 | 主にブレーキ事業における取引関係の維持・強化のために保有しています。 |
RANE (MADRAS) LTD. | 保有株数: 1,675,011株
帳簿額: 23億5700万円
相互保有: 無 | 時価: - | ブレーキ事業における取引関係・提携関係の維持・強化のために保有しています。 |
BALLARD POWER SYSTEMS INC. | 保有株数: 3,322,479株
帳簿額: 13億2100万円
相互保有: 無 | 時価: - | 主に化学品事業における取引関係・提携関係の維持・強化のために保有しています。 |
RANE HOLDINGS LTD. | 保有株数: 541,125株
帳簿額: 12億9800万円
相互保有: 無 | 時価: - | ブレーキ事業における取引関係・提携関係の維持・強化のために保有しています。 |
日野自動車 (7205) | 保有株数: 2,793,950株
帳簿額: 10億7800万円
相互保有: 無 | 時価: - | ブレーキ事業における取引関係の維持・強化のために保有しています。 |
東京高圧山崎 (7139) | 保有株数: 27,000株
帳簿額: 1億2600万円
相互保有: 有 | 時価: - | 化学品事業における取引関係の維持・強化のために保有しています。 |
主要な取引・提携関係
有価証券報告書に記載された主要販売先、主要仕入先、重要契約先、提携先のうち、資本関係を除いた上位5件です。
日立製作所 (6501)
日清紡ホールディングスと契約がある
- ㈱日立製作所
ルネサスエレクトロニクス (6723)
日清紡ホールディングスと契約がある
- ルネサスエレクトロニクス㈱
デンソー (6902)
日清紡ホールディングスと契約がある
- ㈱デンソー
主要設備・不動産
| 設備名(所在地) | 内容 | 帳簿価額 |
|---|---|---|
徳島出張所 (徳島県徳島市) | セグメントの名称: 不動産・その他・全社
設備の内容: 研究開発設備・賃貸用不動産他 | 帳簿価額(百万円) 建物及び 構築物: 571
帳簿価額(百万円) 機械装置 及び 運搬具: 130
帳簿価額(百万円) 土地 (面積 千㎡): 278 (199)
帳簿価額(百万円) その他: 0
帳簿価額(百万円) 合計: 979 |
本社 (東京都中央区) | セグメントの名称: 不動産・全社
設備の内容: 賃貸用不動産・本社ビル他 | 帳簿価額(百万円) 建物及び 構築物: 9,194
帳簿価額(百万円) 機械装置 及び 運搬具: 18
帳簿価額(百万円) 土地 (面積 千㎡): 4,589 (376)
帳簿価額(百万円) その他: 230
帳簿価額(百万円) 合計: 14,032 |
関連・比較銘柄
データの見方・算出方法
注記・定義・算出式
- ネットキャッシュ比率 = 連結ネットキャッシュ ÷ ネットキャッシュ比率用時価総額
- 連結ネットキャッシュ = 即時現金化金融資産 - 即時返済金融債務
- 即時現金化金融資産 = 現金及び預金 + 有価証券 + 投資有価証券調整後額
- 投資有価証券調整後額 = 投資有価証券 × 0.7
- 即時返済金融債務 = 短期借入金 + 1年内返済予定の長期借入金 + コマーシャル・ペーパー + 1年内償還予定社債 + 社債 + 転換社債型新株予約権付社債 + 長期借入金 + リース負債
- ネットキャッシュ比率用時価総額 = 株価 × (発行済株式総数 - 自己保有株式数)
- 金融業、種類株式あり、普通株式ベースの分母を安全に確定できない場合、または必要なBS項目が不足する場合は算出しません。
- ページ生成時刻: 2026/06/27 23:31