5713 / プライム

住友金属鉱山

推計時価総額

約2兆9000億円

  • 前回決算8月10日
  • 貸借銘柄約10倍
  • 指数MSCI Japan採用銘柄
  • 指数日経225採用銘柄

概要

株価チャート

by 株価チャート「ストチャ」
配当利回り(今期予想)2.1%
浮動株時価総額推計 1兆9000億円浮動株比率 65.0%(2026/03/31時点)
ネットキャッシュ比率-0.21倍算出根拠: 当サイト計算のネットキャッシュ比率 = (現金及び預金 141,343,000,000円 + 有価証券 0円 + 投資有価証券 0円 × 0.7 - 有利子負債 714,651,000,000円 - リース負債 0円 - 預かり金 0円) ÷ 株価 10,000円 × (発行済株式総数 290,814,015株 - 自己保有株式数 22,326,154株)
リターン/リスク偏差値71.6全銘柄平均50・とても良い

企業概要

非鉄金属資源の探査開発生産販売、金属製錬及び金属製品製造販売、電池材料並びに機能性材料の製造販売を主たる事業とする。資源セグメントでは金銀鉱採掘や銅精鉱生産、製錬セグメントでは銅ニッケル貴金属製錬と伸銅品加工、材料セグメントではニッケル酸リチウムや粉体材料・結晶材料・パッケージ材料の製造を行う。

業績・決算

今期業績予想

前期実績と今期予想
指標前期実績2026年3月期今期予想2027年3月期
売上高1兆7415億円2兆0650億円
営業利益1336億1700万円会社予想なし
経常利益2998億0000万円会社予想なし
当期純利益1762億9000万円2160億0000万円
1株当たり配当228円207円
予想期
2027年3月期
公開日時
2026/08/10 14:30公開
資料名
2027年3月期第1四半期決算短信〔IFRS〕(連結)
資料リンク
開示資料

この予想期の修正履歴なし

現在の四半期進捗

1Q時点(2026/08/10発表)

売上高営業利益当期純利益
累計実績
5401億1000万円
会社予想
2兆0650億円
達成率
26.2%
累計実績
会社予想
会社予想なし
達成率
累計実績
879億3500万円
会社予想
2160億0000万円
達成率
40.7%
指標2027年度1Q時点前年同期比
売上高5401億1000万円+42.3%
売上原価4304億7600万円+24.9%
販管費196億9300万円+4.3%
営業利益

事業・地域別業績

2026年3月期 / 2026/03/31 / FY / 120

対象決算期: 2026年3月期対象期間: 2026/03/31 / FY開示種別: 120開示日時: 2026/06/24 11:40:00

事業セグメント

セグメント売上構成%利益構成%当期売上・収益YoY%前年売上・収益増減額外部収益セグメント間収益利益利益率資産資産利益率
Mineral Resources
11.1%
61.6%
1924億4800万円
-8.7%
2107億1600万円
-182億6800万円
1924億4800万円
1101億2900万円
1678億3100万円継続事業からの税引前利益(△損失)(IFRS)
87.2%
1兆5403億円
10.9%
Smelting And Refining
74.4%
33.6%
1兆2962億円
5.3%
1兆2306億円
655億8300万円
1兆2962億円
537億8100万円
915億9300万円継続事業からの税引前利益(△損失)(IFRS)
7.1%
1兆2858億円
7.1%
Materials
14.3%
5.6%
2495億8500万円
-15.8%
2965億1300万円
-469億2800万円
2495億8500万円
349億2400万円
152億9000万円継続事業からの税引前利益(△損失)(IFRS)
6.1%
3432億9000万円
4.5%
報告セグメント計
99.8%
100.8%
1兆7383億円
0.0%
1兆7379億円
3億8700万円
1兆7383億円
1988億3400万円
2747億1400万円継続事業からの税引前利益(△損失)(IFRS)
15.8%
3兆1694億円
8.7%
その他その他
0.2%
-0.8%
32億7600万円
-70.7%
111億6400万円
-78億8800万円
32億7600万円
76億9600万円
-21億3200万円継続事業からの税引前利益(△損失)(IFRS)
-65.1%
234億5500万円
-9.1%
調整額調整額
0円
-1557億3900万円
1557億3900万円
0円
-2065億3000万円
-169億0200万円継続事業からの税引前利益(△損失)(IFRS)
3661億1000万円
-4.6%

開示情報

開示資料の要点

事業概要

非鉄金属資源の探査開発生産販売、金属製錬及び金属製品製造販売、電池材料並びに機能性材料の製造販売を主たる事業とする。

成長・重点領域

  • ニッケル生産量を15万トン/年、銅生産量を30万トン/年に拡大することを目標とし、カルグーリー・ニッケル・プロジェクトやウィヌ銅・金プロジェクトなど海外鉱山の設備投資と生産能力強化を推進している
  • 電池材料事業では、全固体電池用・Ni系次世代電池正極材、LFP電池材料の開発と量産ライン拡張を継続し、電池リサイクルプラントの建設・稼働を通じてリチウムイオン二次電池の正極材供給力を強化している
  • 材料セグメントにおいて、シリコンカーバイド(SiC)基板の量産設備導入、近赤外線吸収材料(SOLAMENT®)の農業領域展開、光触媒・水素製造用電極触媒の開発を加速し、カーボンニュートラル社会への貢献を狙っている

主なリスク

  • 鉱山開発における高地・奥地・低品位化の進行により優良鉱床の獲得競争が激化し、投資コスト上昇や採掘リスクが増大する可能性がある
  • 探鉱・開発期間の長期化に伴い資金・人材が長期的に拘束され、他社の新技術・商品に遅れを取るリスクがある
  • 人的資本の確保が困難になり、国内の労働力人口減少や採用競争激化に伴う人材不足が事業拡大の障壁となる

投資・M&A・資本配分

  • 2025年10月にウィヌ銅・金プロジェクト(オーストラリア)に30%の権益取得を完了し、今後も大型鉱山権益取得や既存鉱山の共同運営(ケブラダ・ブランカ銅鉱山、コテ金鉱山等)を通じて資源ポートフォリオを強化する方針
  • 事業拡大に向けたM&Aは機動的に実行し、資本コスト・株価を考慮した資金調達(自己資金・借入・社債)を活用し、プロジェクトファイナンスやカントリーリスク対応のための多様な金融手段(政府系金融機関支援、協調型融資)を継続的に活用する計画

直近の開示・ニュース

開示日時は日本時間で表示しています。

決算・業績

資本政策

決算・業績(過去分)

資本政策(過去分)

大量保有・その他EDINET(過去分)

株価水準・株主還元

株価水準

予想PER12.44倍現在株価 / 会社予想EPS(1株当たり利益)
実績PER15.40倍プライム市場・鉄鋼・非鉄平均: 22.00倍現在株価 / 直近通期実績EPS(1株当たり利益)
PBR1.26倍プライム市場・鉄鋼・非鉄平均: 1.50倍株価純資産倍率

配当

項目名今期予想前期実績
1株当たり配当207.0円/株228.0円/株
配当利回り2.1%2.3%
配当性向25.8%25.2%
DOE2.6%
自己資本利益率-DOE差7.5%

自社株買い

期間予定進捗出所
2025/05/13〜2025/09/22150.00億円150.00億円 / 150.00億円(100%)EDINET 2025/10/08

財務・長期推移

収益性・資本効率

ROE(通期実績)20.2%自己資本利益率
ROIC(1Q実績)投下資本利益率
自己資本比率(1Q実績)58.7%純資産 / 総資産
D/Eレシオ(1Q実績)0.34倍有利子負債 / 自己資本

ROE分解

売上高純利益率 × 総資産回転率 × 財務レバレッジ

売上高純利益率16.3%
総資産回転率0.15回
財務レバレッジ1.54倍

キャッシュフロー推移

住友金属鉱山 (5713) のキャッシュフロー推移チャート

従業員数と生産性の推移

住友金属鉱山 (5713) の従業員数、従業員1人当たり売上高、従業員1人当たり営業利益の推移チャート

純資産とROE, ROICの推移

住友金属鉱山 (5713) の純資産とROE, ROICの推移チャート

EPS、営業利益率、純利益率の推移

住友金属鉱山 (5713) のEPS、営業利益率、純利益率の推移チャート

過去3年平均+74.51% (CAGR・通期実績)

企業詳細・比較

主要株主

株主構成

2025年3月31日の有価証券報告書より

順位株主名持株比率
1
日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)
16.57%
2
株式会社日本カストディ銀行(信託口)
7.02%
3
トヨタ自動車株式会社
4.02%
4
STATE STREET BANK AND TRUST COMPANY 505325 (常任代理人 株式会社みずほ銀行決済営業部)
3.64%
5
STATE STREET BANK AND TRUST COMPANY 505001 (常任代理人 株式会社みずほ銀行決済営業部)
2.60%
6
STATE STREET BANK WEST CLIENT - TREATY 505234 (常任代理人 株式会社みずほ銀行決済営業部)
2.05%
7
BNYM AS AGT/CLTS NON TREATY JASDEC (常任代理人 株式会社三菱UFJ銀行)
1.89%
8
NORTHERN TRUST CO.(AVFC) RE NON TREATY CLIENTS ACCOUNT (常任代理人 香港上海銀行東京支店 カストディ業務部)
1.70%
9
住友不動産株式会社
1.36%
10
住友生命保険相互会社
1.36%

保有株式

時価 約2211億円 含み損 約26億円 2026年3月31日の有価証券報告書

銘柄帳簿額 / 保有株数時価 / 差額保有目的
保有株数: 27,412,500株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 866億7800万円 相互保有: 有
時価: 約822億円 帳簿差額: -約44億円
当社の電池材料事業の製品である二次電池向け正極材が使用されている車載用電池等の主要な納品先であります。
保有株数: 30,330,948株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 425億8500万円 相互保有: 有
時価: 約394億円 帳簿差額: -約31億円
別子地区等での土地の賃貸借取引等を通じた当社グループの事業活動の円滑化のため保有しています。
保有株数: 9,356,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 410億9200万円 相互保有: 有
時価: 約309億円 帳簿差額: -約102億円
当社グループの事業活動の円滑化と中長期的な事業基盤の強化のため保有しています。
保有株数: 2,588,400株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 88億2400万円 相互保有: 有
時価: 約194億円 帳簿差額: +約105億円
機能性材料事業、ニッケル事業の主要取引先であり、当社材料、製錬セグメントの事業活動の円滑化と中長期的な事業基盤の強化のため保有しています。
保有株数: 1,250,273株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 62億5900万円 相互保有: 有
時価: 約84億円 帳簿差額: +約21億円
継続的な資金借入等の銀行取引があり、資金調達の観点から、当社の事業活動の円滑化と中長期的な事業基盤の強化のため保有しています。
保有株数: 1,926,603株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 54億5300万円 相互保有: 有
時価: 約75億円 帳簿差額: +約20億円
継続的な資金借入等の銀行取引があり、資金調達の観点から、当社の事業活動の円滑化と中長期的な事業基盤の強化のため保有しています。
保有株数: 3,053,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 44億5700万円 相互保有: 有
時価: 約55億円 帳簿差額: +約10億円
有価証券関連業における取引先であり、資金調達の観点から、当社の事業活動の円滑化と中長期的な事業基盤の強化のため保有しています。
保有株数: 150,682株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 29億7200万円 相互保有: 有
時価: 約32億円 帳簿差額: +約1億円
ニッケル事業の取引先であり、当社製錬セグメントの事業活動の円滑化と中長期的な事業基盤の強化のため保有しています。また、事業関係の強化のため持株会に加入しており、保有株式が598株増加しています。
保有株数: 1,301,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 23億5800万円 相互保有: 有
時価: 約31億円 帳簿差額: +約7億円
ニッケル事業の取引先であり、当社製錬セグメントの事業活動の円滑化と中長期的な事業基盤の強化のため保有しています。
保有株数: 750,410株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 30億2800万円 相互保有: 有
時価: 約31億円 帳簿差額: +4868万円
製品等の保管委託や国際輸送等の取引があり、当社製錬セグメントの事業活動の円滑化と中長期的な事業基盤の強化のため保有しています。
保有株数: 416,100株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 27億0300万円 相互保有: 有
時価: 約29億円 帳簿差額: +約1億円
ニッケル事業の取引先であり、当社製錬セグメントの事業活動の円滑化と中長期的な事業基盤の強化のため保有しています。
保有株数: 976,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 22億1800万円 相互保有: 有
時価: 約22億円 帳簿差額: +2680万円
海外製錬事業におけるエンジニアリング会社として起用しており、当社製錬セグメントの事業活動の円滑化と中長期的な事業基盤の強化のため保有しています。
保有株数: 388,800株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 15億7900万円 相互保有: 有
時価: 約19億円 帳簿差額: +約3億円
継続的な資金借入等の銀行取引があり、資金調達の観点から、当社の事業活動の円滑化と中長期的な事業基盤の強化のため保有しています。
保有株数: 200,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 12億1700万円 相互保有: 有
時価: 約17億円 帳簿差額: +約4億円
継続的な資金借入等の銀行取引があり、資金調達の観点から、当社の事業活動の円滑化と中長期的な事業基盤の強化のため保有しています。
保有株数: 971,280株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 47億6100万円 相互保有: 有
時価: 約17億円 帳簿差額: -約31億円
継続的な資金借入等の銀行取引があり、資金調達の観点から、当社の事業活動の円滑化と中長期的な事業基盤の強化のため保有しています。
保有株数: 879,200株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 13億7600万円 相互保有: 有
時価: 約16億円 帳簿差額: +約2億円
機能性材料事業の取引先であり、当社材料セグメントの事業活動の円滑化と中長期的な事業基盤の強化のため保有しています。
保有株数: 541,900株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 12億9000万円 相互保有: 有
時価: 約12億円 帳簿差額: -4363万円
同社福島第二工場内に電池材料の生産拠点である住鉱エナジーマテリアル㈱を設立し、また同社に工程の一部を委託しており、当社材料セグメントの事業活動の円滑化と中長期的な事業基盤の強化のため保有しています。
保有株数: 151,274株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 7億3000万円 相互保有: 有
時価: 約11億円 帳簿差額: +約4億円
機能性材料事業の取引先であり、当社の事業活動の円滑化と中長期的な事業基盤の強化のため保有しています。
保有株数: 168,737株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 7億9400万円 相互保有: 有
時価: 約10億円 帳簿差額: +約1億円
別子事業所での土地の賃貸借や設備購入等の取引があり、当社の事業活動の円滑化と中長期的な事業基盤の強化のため保有しています。
保有株数: 149,600株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 6億3600万円 相互保有: 有
時価: 約9億円 帳簿差額: +約2億円
ニッケル事業の取引先であり、当社製錬セグメントの事業活動の円滑化と中長期的な事業基盤の強化のため保有しています。
保有株数: 169,755株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 4億0000万円 相互保有: 無
時価: 約6億円 帳簿差額: +約2億円
ニッケル事業等の取引先であり、当社製錬セグメントの事業活動の円滑化と中長期的な事業基盤の強化のため保有しています。
保有株数: 250,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 3億7600万円 相互保有: 有
時価: 約6億円 帳簿差額: +約1億円
継続的な資金借入等の銀行取引があり、資金調達の観点から、当社の事業活動の円滑化と中長期的な事業基盤の強化のため保有しています。
保有株数: 185,912株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 15億5400万円 相互保有: 有
時価: 約6億円 帳簿差額: -約9億円
継続的な資金借入等の銀行取引があり、資金調達の観点から、当社の事業活動の円滑化と中長期的な事業基盤の強化のため保有しています。
保有株数: 20,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 1億5000万円 相互保有: 有
時価: 約2億円 帳簿差額: +9000万円
工場の電気計装関係や銅事業での取引があり、当社製錬セグメントの事業活動の円滑化と中長期的な事業基盤の強化のため保有しています。
保有株数: 2,307,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 2億6500万円 相互保有: 無
時価: 約2億円 帳簿差額: -3430万円
コークスの資材購買取引があり、当社製錬セグメントの事業活動の円滑化と中長期的な事業基盤の強化のため保有しています。
保有株数: 12,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 7100万円 相互保有: 無
時価: 約1億円未満 帳簿差額: -5300万円
播磨事業所の取引先であり、当社製錬セグメントの事業活動の円滑化と中長期的な事業基盤の強化のため保有しています。
保有株数: 1,100株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 300万円 相互保有: 無
時価: 約1億円未満 帳簿差額: -3万円
亜鉛事業の取引先であり、当社製錬セグメントの事業活動の円滑化と中長期的な事業基盤の強化のため保有しています。
PT Vale Indonesia Tbk
保有株数: 1,210,370,563株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 608億7000万円 相互保有: 無
時価: -
ニッケル原料の主要仕入先の一つです。当社製錬セグメントの事業活動の円滑化と中長期的な事業基盤の強化のため保有しております。 同社が2026年以降も操業を継続するために必要な鉱業事業許可をインドネシア政府から取得するための条件の1つとして同社に対するインドネシア資本の出資比率を51%以上に引き上げる必要があります。そのため、当社は、2020年度の同社株式の一部売却(持分法適用会社から除外)に続き、2024年度にも同社株式の一部をPT Mineral Industri Indonesia (Persero)(インドネシア資本)へ売却しました。 なお、同社との業務提携については、「d.保有目的が当社と当該株式の発行者との間の営業上の取引、業務上の提携その他これらに類する事項を目的とする株式」をご参照ください。
Ardea Resources Limited
保有株数: 10,730,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 6億0000万円 相互保有: 無
時価: -
オーストラリアにおけるカルグーリー・ニッケル・プロジェクト グーンガリーハブの戦略パートナーであり、同社との協業関係を強化し、プロジェクトを安定的に推進するため保有しています。
Nano One Materials Corporation
保有株数: 5,498,355株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 5億4300万円 相互保有: 無
時価: -
同社が保有する電池正極材に関する独自の製造技術を活用し、低コストかつ環境負荷の低い製造プロセスの開発を同社と共同で推進するため保有しています。
基準日: 2026/03/31 相互保有: 無
時価: -
当社各拠点における建設工事等の取引があり、当社の事業活動の円滑化と中長期的な事業基盤の強化のため保有していましたが、保有株式をすべて売却しました。
基準日: 2026/03/31 相互保有: 無
時価: -
当社製錬セグメントの取引先であり、製錬セグメントの事業活動の円滑化と中長期的な事業基盤の強化のため保有していましたが、保有株式をすべて売却しました。
基準日: 2026/03/31 相互保有: 有
時価: -
継続的な資金借入等の銀行取引があり、資金調達の観点から、当社の事業活動の円滑化と中長期的な事業基盤の強化のため保有していましたが、保有株式をすべて売却しました。
三井住友建設㈱
基準日: 2026/03/31 相互保有: 無
時価: -
継続的な建設工事取引等があり、当社の事業活動の円滑化と中長期的な事業基盤の強化のため保有していましたが、保有株式をすべて売却しました。
基準日: 2026/03/31 相互保有: 有
時価: -
継続的な資金借入等の銀行取引があり、資金調達の観点から、当社の事業活動の円滑化と中長期的な事業基盤の強化のため保有していましたが、保有株式をすべて売却しました。

主要な取引・提携関係

有価証券報告書に記載された主要販売先、主要仕入先、重要契約先、提携先のうち、資本関係を除いた上位5件です。

三井物産 (8031)

住友金属鉱山と契約がある

根拠 1 件 / 文書 1 件

  • 当社の連結子会社でありますTaganito HPAL Nickel Corporationは、三井物産㈱及びフィリピンのNickel Asia Corporationより合計25%の出資を受け、当社は、同2社とTaganito HPAL Nickel Corporationを共同運営する契約を締結しております。これによ…

住友商事 (8053)

住友金属鉱山と契約がある

根拠 1 件 / 文書 1 件

  • 当社の連結子会社でありますSMM Quebrada Blanca SpAは、チリのケブラダ・ブランカ銅鉱山に90%を出資する同国のQuebrada Blanca Holdings SpAに33%の出資をしており、住友商事㈱及びカナダのTeck Resources Ltd.のチリ子会社Teck Resources Chi…

データの見方・算出方法

注記・定義・算出式

  • ネットキャッシュ比率 = 連結ネットキャッシュ ÷ ネットキャッシュ比率用時価総額
  • 連結ネットキャッシュ = 即時現金化金融資産 - 即時返済金融債務
  • 即時現金化金融資産 = 現金及び預金 + 有価証券 + 投資有価証券調整後額
  • 投資有価証券調整後額 = 投資有価証券 × 0.7
  • 即時返済金融債務 = 短期借入金 + 1年内返済予定の長期借入金 + コマーシャル・ペーパー + 1年内償還予定社債 + 社債 + 転換社債型新株予約権付社債 + 長期借入金 + リース負債
  • ネットキャッシュ比率用時価総額 = 株価 × (発行済株式総数 - 自己保有株式数)
  • 金融業、種類株式あり、普通株式ベースの分母を安全に確定できない場合、または必要なBS項目が不足する場合は算出しません。