2700 / スタンダード
木徳神糧
推計時価総額
約150億円
概要
株価チャート
| 配当利回り(今期予想) | 2.8% |
|---|---|
| 浮動株時価総額 | 推計 92億円浮動株比率 60.0%(2026/03/31時点) |
| ネットキャッシュ比率 | -0.57倍算出根拠: 当サイト計算のネットキャッシュ比率 = (現金及び預金 5,146,506,000円 + 有価証券 0円 + 投資有価証券 4,582,004,000円 × 0.7 - 有利子負債 16,782,926,000円 - リース負債 17,076,000円 - 預かり金 0円) ÷ 株価 1,800円 × (発行済株式総数 8,530,000株 - 自己保有株式数 343,918株) |
| リターン/リスク偏差値 | 42.1全銘柄平均50・平均 |
企業概要
米穀の加工・卸売を中心に飼料、鶏卵及び食品の製造販売を行う企業である。主に食品加工業者、量販店及び外食産業を対象に、安定した原料供給と製品提供を通じて食料流通に貢献している。
業績・決算
今期業績予想
| 指標 | 前期実績2025年12月期 | 今期予想2026年12月期 |
|---|---|---|
| 売上高 | 1761億9133万円 | 2000億0000万円 |
| 営業利益 | 80億2571万円 | 40億0000万円 |
| 経常利益 | 81億6918万円 | 40億0000万円 |
| 当期純利益 | 55億2051万円 | 30億0000万円 |
| 1株当たり配当 | 170円 | 50円 |
この予想期の修正履歴なし
現在の四半期進捗
| 売上高 | 営業利益 | 当期純利益 |
|---|---|---|
|
|
|
| 指標 | 2026年度2Q時点 | 前年同期比 |
|---|---|---|
| 売上高 | 884億2800万円 | +5.3% |
| 売上原価 | 841億7700万円 | +11.8% |
| 販管費 | 33億7177万円 | -3.5% |
| 営業利益 | 8億8000万円 | -83.3% |
事業・地域別業績
2025年12月期 / 2025/12/31 / FY / 120
事業セグメント
| セグメント | 売上構成% | 利益構成% | 当期売上・収益 | YoY% | 前年売上・収益 | 増減額 | 外部収益 | セグメント間収益 | 利益 | 利益率 | 資産 | 資産利益率 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
Rice Business | 85.9% | 75.1% | 1513億2591万円 | 55.6% | 972億4703万円 | 540億7888万円 | 1513億2591万円 | 6億8013万円 | 26億4313万円営業利益又は営業損失(△) | 1.8% | 399億6103万円 | 6.6% |
Feed Business | 6.0% | 14.1% | 105億5646万円 | 2.2% | 103億3165万円 | 2億2481万円 | 105億5646万円 | 46万円 | 4億9696万円営業利益又は営業損失(△) | 4.7% | 21億7127万円 | 22.9% |
Egg Business | 6.2% | 7.8% | 108億8271万円 | 24.6% | 87億3601万円 | 21億4669万円 | 108億8271万円 | 71万円 | 2億7447万円営業利益又は営業損失(△) | 2.5% | 11億2796万円 | 24.3% |
Food Business | 1.9% | 3.1% | 34億2625万円 | 0.8% | 33億9960万円 | 2665万円 | 34億2625万円 | 3519万円 | 1億0738万円営業利益又は営業損失(△) | 3.1% | 24億7474万円 | 4.3% |
報告セグメント計 | 100.0% | 100.0% | 1761億9133万円 | 47.2% | 1197億1430万円 | 564億7703万円 | 1761億9133万円 | 7億1579万円 | 35億2196万円営業利益又は営業損失(△) | 2.0% | 457億3502万円 | 7.7% |
調整額調整額 | — | — | -6599万円 | — | -7億1579万円 | 6億4980万円 | -6599万円 | -7億1579万円 | -11億4489万円営業利益又は営業損失(△) | — | 108億7785万円 | -10.5% |
開示情報
開示資料の要点
事業概要
米穀の加工・卸売を中心に飼料、鶏卵及び食品の製造販売を行う企業である。主に食品加工業者、量販店及び外食産業を対象に、安定した原料供給と製品提供を通じて食料流通に貢献している。
成長・重点領域
- 米穀事業が主力で、売上高151,325百万円(前期比56.7%増)、営業利益8,729百万円(前期比230.3%増)と大幅成長
- 令和6年産米の需給ひっ迫と政府備蓄米の活用により、精米販売が堅調(精米数量447,414トン、構成比86.1%)
- 飼料事業売上高10,556百万円(前期比2.2%増)、鶏卵事業売上高10,882百万円(前期比24.6%増)と非米穀事業も成長
主なリスク
- 米穀事業の原料調達リスク
- 食品安全性リスク
- 法的規制遵守リスク
投資・M&A・資本配分
- 新中期経営計画(2026~2028年)で「コメ関連事業の規模拡大」を掲げ、M&Aや販路拡大を通じた成長投資を推進
- 米穀事業の国内仕入シェア10%達成を見据え、調達先開拓やM&A等による調達力強化
中期経営計画
- 開示
- TDNET / 2026/02/13
- 計画名
- 新中期経営計画
- 対象期間
- 2026年12月期から2028年12月期までの3年間
米穀事業を軸に「調達力の確保」「コメ消費の拡大」「コメ関連事業の規模拡大」を軸としたステップアップを基本方針としています。2028年12月期の売上高2,500億円、営業利益60億円、ROE16.1%を財務目標に掲げています。また、連結ベースの株主資本配当率(DOE)2%以上を配当水準の目標として設定しています。経営基盤強化や資本効率の向上を通じて、米穀卸から「コメ食のインフラ企業」への進化を目指します。
重点施策
- 調達先の開拓と成長投資を通じた調達力の強化と収益の安定化、および海外現地法人活用による外国産米ニーズへの対応
- 自社ブランド(NB)の訴求力向上、マーケティング機能強化や商品ライン最適化による価値提案型販売の拡大とコメ文化継承への貢献
- 飼料事業・鶏卵事業の成長による米穀事業への依存度低減と、M&Aや販路拡大を通じた環境に左右されにくい収益基盤の確立
- 人材確保・育成、業務効率化、意思決定迅速化の推進、DXによる経営高度化、コーポレート・ガバナンス強化によるサステナビリティ重視の持続的成長
- 営業利益率向上と遊休資産売却等による資産効率改善、DOE2%以上を目標とした継続的かつ安定的な株主還元の実施
財務目標
- 2026年12月期:売上高2,000億円、営業利益40億円、ROE14.4%
- 2027年12月期:売上高2,140億円、営業利益50億円、ROE15.3%
- 2028年12月期:売上高2,500億円、営業利益60億円、ROE16.1%
- 連結ベースの株主資本配当率(DOE)2%以上を配当水準の目標とする
- 中計3ヵ年累計で成長投資約65億~72億円、更新投資約25億円、株主還元約18億円を実施する
投資・資本配分
- 調達力確保に向けた調達先開拓および成長投資を実行する
- 次世代工場の設立や基幹システム刷新、生成AIソフト導入等による業務効率化・次世代化投資を行う
- 飼料事業・鶏卵事業の規模拡大に向けた同業他社M&Aや販路拡大投資を実施する
- 未利用資源を活用した循環型ビジネス構築や新規事業開拓に向けた投資を行う
- 成長機会への投資実行時は、財務規律を維持したうえで遊休資産の売却や政策保有株の縮減を含む資金調達を検討する
有価証券報告書と決算短信の差分
1) 有報にのみ記載されている内容
- 企業の沿革(1882年創業から2024年キトクフーズ吸収合併まで)
- 事業系統図
- 関係会社の状況(連結子会社3社、持分法適用関連会社1社の資本金、事業内容、議決権所有割合、関係内容)
- 従業員の状況(連結・提出会社別セグメント内訳、平均年齢、平均勤続年数、平均年間給与、管理職女性割合、男性育休取得率、男女賃金差異、労働組合状況)
- 経営方針、企業理念、中長期経営戦略(新中期経営計画2026-2028年、ステージチェンジ・ステップアップ、ROE10%以上目標、DOE2%以上)
- サステナビリティ(環境理念・方針、省エネ管理委員会、人材育成方針、指標・目標)
- 事業等のリスク(農業政策、天候、得意先・全農依存、食品安全、法的規制、システム障害、自然災害、知的財産、海外事業、繰延税金資産、売上割戻、棚卸資産評価)
- 設備投資の概要(629百万円、滋賀・桶川・岡山工場)、主要設備状況(事業所別帳簿価額、従業員数)、設備新設計画
- 株式の状況(発行可能株式総数、発行済株式、株主数・所有状況、大株主、議決権状況、自己株式取得・処理)
- 配当政策(DOE2%以上目標、中間・期末配当)
- コーポレートガバナンス(取締役会・監査役会構成、内部統制、リスク管理、コンプライアンス委員会等、取締役会実効性評価)
- 役員の状況(略歴、所有株式数、社外役員独立性)
- 監査状況(監査役監査、内部監査、会計監査人、監査報酬)
- 役員報酬(基本報酬、業績連動報酬、譲渡制限付株式報酬)
- 株式保有状況(政策保有株式、非上場株式)
- 生産・仕入・販売実績(数量・金額、相手先別売上高、米穀事業内訳)
- 設備の状況(投資総額629百万円)
2) 有報の方が詳細に記載されている内容
- 主要経営指標(連結・個別5期分、注記詳細:収益認識基準、株式分割、税効果会計改正)
- 事業の内容(各セグメントの詳細:家庭用・業務用精米ブランド、政府米輸入、ブランド卵、たんぱく質調整米「真粒米」)
- 経営者分析(経済環境詳細、「令和の米騒動」、政府備蓄米対応、セグメント別業績要因、キャッシュフロー詳細)
- 注記事項(収益認識詳細、ヘッジ会計、税効果詳細、棚卸資産評価リスク、資産除去債務見積変更、リース取引、金融商品時価、退職給付)
- セグメント情報(内部売上高、セグメント利益・資産、その他項目:減価償却費、投資額、有形無形固定資産増加額、調整額内訳)
- 生産実績(米穀・食品事業製造原価)、商品仕入実績(全セグメント)、販売実績(数量構成比詳細)
- キャッシュフロー指標推移(自己資本比率等5期分)
決算短信のトーン変化
- 判定
- 表現が弱まった
- 比較対象
- 2026/02/13 から 2026/05/08
前回(2025年12月期通期)は「大幅な増益」という強気のトーンで、米価高騰に伴う売上拡大と適正な価格転嫁が強調されていた。直近(2026年12月期第1四半期)では、家庭用米販売の不振・在庫消化のための販促強化・粗利率低下が明記され、主力米穀事業の収益悪化を率直に認める内容に変わった。通期予想は据え置きとされているが、第1四半期の業績説明は前回の好調な総括に比べて慎重・弱含みの表現が目立つ。
- 前回:「売上高は176,191百万円(前期比48.1%増)となりました。…営業利益は8,025百万円(前期比237.6%増)…大幅な増益となりました」
- 前回:「原料仕入価格の変動に対しては、お取引先への丁寧な説明と真摯な協議を踏まえ、販売価格への適時・適切な反映に努めた結果」
- 直近:「家庭用向け販売の不振に加え、在庫消化を目的とした販促・価格対応の強化により粗利率が低下した」
- 直近:「米価が高水準で推移したことにより、家庭用を中心に消費の減退が見られ、販売が伸び悩みました」
- 直近:「業界全体で在庫余剰感が強まり、各社とも在庫消化を優先して、販売や販促を強化したことから、量販店等を中心に価格競争が激化しました」
直近の開示・ニュース
開示日時は日本時間で表示しています。
決算・業績
大量保有・その他EDINET
決算・業績(過去分)
資本政策(過去分)
大量保有・その他EDINET(過去分)
株価水準・株主還元
株価水準
| 予想PER | 4.91倍現在株価 / 会社予想EPS(1株当たり利益) |
|---|---|
| 実績PER | 2.67倍スタンダード市場・商社・卸売平均: 13.00倍現在株価 / 直近通期実績EPS(1株当たり利益) |
| PBR | 0.70倍スタンダード市場・商社・卸売平均: 0.90倍株価純資産倍率 |
財務・長期推移
収益性・資本効率
| ROE(通期実績) | 33.4%自己資本利益率 |
|---|---|
| ROIC(半期実績) | 2.3%投下資本利益率 |
| 自己資本比率(半期実績) | 44.0%純資産 / 総資産 |
| D/Eレシオ(半期実績) | 0.79倍有利子負債 / 自己資本 |
ROE分解
売上高純利益率 × 総資産回転率 × 財務レバレッジ
| 売上高純利益率 | 0.8% |
|---|---|
| 総資産回転率 | 1.84回 |
| 財務レバレッジ | 2.27倍 |
- 現金及び現金同等物 44億0462万円
- 在庫 ---
- 投資有価証券 50億9714万円
- 有利子負債 167億8292万円
キャッシュフロー推移

従業員数と生産性の推移

純資産とROE, ROICの推移

EPS、営業利益率、純利益率の推移

過去3年平均-13.98% (CAGR・通期実績)
企業詳細・比較
主要株主
株主構成
2025年12月31日の有価証券報告書より
| 順位 | 株主名 | 持株比率 |
|---|---|---|
1 | 木村 良 | 6.12% |
2 | 濱田精麦株式会社 | 5.03% |
3 | 株式会社神明ホールディングス | 4.89% |
4 | 大和産業株式会社 | 4.27% |
5 | 全国農業協同組合連合会 | 3.66% |
6 | 株式会社三菱UFJ銀行 | 3.66% |
7 | 株式会社三井住友銀行 | 2.27% |
8 | 農林中央金庫 | 2.27% |
9 | 木徳神糧従業員持株会 | 2.05% |
10 | ヤマエ久野株式会社 | 1.87% |
保有株式
時価 約29億円 含み損 4904万円 2025年12月31日の有価証券報告書
| 銘柄 | 帳簿額 / 保有株数 | 時価 / 差額 | 保有目的 |
|---|---|---|---|
保有株数: 598,344株
帳簿額: 13億4657万円
相互保有: 有(注)2 | 時価: 約12億円
帳簿差額: -約1億円 | 当社の重要販売先であり、主に米穀の販売を行っております。良好な関係維持・強化を図るため継続保有しております。また、取引量の維持、拡大を目的として取引先持株会に加入し保有しており、定期的な買付により株式数が増加しております。 | |
保有株数: 200,169株
帳簿額: 6億5755万円
相互保有: 無 | 時価: 約6億円
帳簿差額: -9708万円 | 当社の主要販売先であるわらべや日洋食品(株)等の親会社であり、良好な関係維持・強化を図るため継続保有しております。また、取引量の維持、拡大を目的として取引先持株会に加入し保有しており、定期的な買付により株式数が増加しております。 | |
保有株数: 70,936株
帳簿額: 1億7968万円
相互保有: 有(注)3 | 時価: 約2億円
帳簿差額: +2603万円 | 当社の主要販売先である、ヤマエ久野㈱の親会社であり、良好な関係維持・強化を図るため継続保有しております。また、取引量の維持、拡大を目的として取引先持株会に加入し保有しており、定期的な買付けにより株式数が増加しております。 | |
保有株数: 42,792株
帳簿額: 1億3141万円
相互保有: 無 | 時価: 約2億円
帳簿差額: +3119万円 | 当社の重要販売先であり、主に米穀の販売を行っております。良好な関係維持・強化を図るため継続保有しております。また、取引量の維持、拡大を目的として取引先持株会に加入し保有しており、定期的な買付により株式数が増加しております。 | |
保有株数: 44,420株
帳簿額: 1億1073万円
相互保有: 有(注)4 | 時価: 約2億円
帳簿差額: +4917万円 | 当社の主要取引銀行である(株)三菱UFJ銀行の親会社であり、運転資金のための短期借入れや設備投資のための長期借入れを行っております。資金需要時に円滑な調達が実現できるよう、関係強化のため保有しております。 | |
保有株数: 52,772株
帳簿額: 1億2565万円
相互保有: 有 | 時価: 約2億円
帳簿差額: +2738万円 | 当社の仕入先であり、飼料等の取引を行っております。良好な関係維持・強化を図るため継続保有しております。また、取引量の維持、拡大を目的として取引先持株会に加入し保有しており、定期的な買付により株式数が増加しております。 | |
保有株数: 20,000株
帳簿額: 8060万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円
帳簿差額: +5540万円 | 当社の販売先であり、米穀の販売を行っております。良好な関係維持・強化を図るため継続保有しております。増加の理由は2025年4月1日付で1株につき2株の割合で株式分割を実施したことによるものであります。 | |
保有株数: 22,600株
帳簿額: 1億0493万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円
帳簿差額: +354万円 | 当社の海外事業における重要パートナーとして、良好な関係の維持・強化を図るため継続保有しております。 | |
保有株数: 29,000株
帳簿額: 3751万円
相互保有: 有(注)5 | 時価: 約1億円
帳簿差額: +1758万円 | 当社の主要取引銀行である(株)横浜銀行の親会社であり、運転資金のための短期借入れや設備投資のための長期借入れを行っております。資金需要時に円滑な調達が実現できるよう、関係強化のため保有しております。 | |
保有株数: 5,400株
帳簿額: 2722万円
相互保有: 有(注)6 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: +895万円 | 当社の主要取引銀行である(株)三井住友銀行の親会社であり、運転資金のための短期借入れや設備投資のための長期借入れを行っております。資金需要時に円滑な調達が実現できるよう、関係強化のため保有しております。 | |
保有株数: 4,000株
帳簿額: 2556万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: +604万円 | 当社の被合弁会社が過去に不動産賃貸をしていた関係で持株会に加入しておりました。現在は退会しておりますが、継続保有しております。 | |
保有株数: 5,200株
帳簿額: 3374万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: -826万円 | 当社の重要販売先である(株)松屋フーズの親会社であり、良好な関係維持・強化を図るため継続保有しております。 | |
保有株数: 18,522株
帳簿額: 1815万円
相互保有: 有 (注)2 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: +37万円 | 当社の販売先であり、米穀の販売を行っております。取引量の維持、拡大を目的として取引先持株会に加入し保有しており、定期的な買付により株式数が増加しております。 | |
保有株数: 6,200株
帳簿額: 2230万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: -866万円 | 当社の飼料事業における重要パートナーとして、良好な関係の維持・強化を図るため継続保有しております。 | |
保有株数: 6,120株
帳簿額: 648万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: +208万円 | 当社の飼料事業の取引先として、良好な関係維持・強化を図るために継続保有しております。 | |
保有株数: 1,800株
帳簿額: 444万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: +167万円 | 当社の主要取引銀行である(株)中国銀行の親会社であり、運転資金のための短期借入れや設備投資のための長期借入れを行っております。資金需要時に円滑な調達が実現できるよう、関係強化のため保有しております。 | |
保有株数: 3,531株
帳簿額: 1377万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: -918万円 | 当社の販売先であり、主に米穀の販売を行っております。取引量の維持、拡大を目的として取引先持株会に加入し保有しており、定期的な買付により株式数が増加しております。 | |
保有株数: 5,450株
帳簿額: 321万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: +27万円 | 当社の取引先である、あかつき証券(株)の親会社であり、長期にわたり当社有価証券の管理を行っております。同社との良好な関係維持のため継続保有しております。 | |
保有株数: 1,000株
帳簿額: 231万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: +28万円 | 当社の販売先であり、米穀の販売を行っております。良好な関係維持・強化を図るため継続保有しております。 | |
保有株数: 1,810株
帳簿額: 698万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: -462万円 | 当社の米穀事業の取引先として、良好な関係維持・強化を図るために継続保有しております。 | |
保有株数: 600株
帳簿額: 180万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: +41万円 | 当社の飼料事業の取引先として、良好な関係維持・強化を図るために継続保有しております。 | |
保有株数: 1,000株
帳簿額: 173万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: +27万円 | 当社の飼料事業の取引先として、良好な関係維持・強化を図るために継続保有しております。 | |
保有株数: 1,500株
帳簿額: 395万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: -200万円 | 当社の主要販売先であるロイヤル(株)の親会社であり、良好な関係維持・強化を図るため継続保有しております。 | |
保有株数: 400株
帳簿額: 66万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: -2万円 | 当社の販売先であり、米穀の販売を行っております。良好な関係維持・強化を図るため継続保有しております。 | |
AN GIANG IMPORT-EXPORT COMPANY | 相互保有: 無(注)7 | 時価: - | - |
関連・比較銘柄
データの見方・算出方法
注記・定義・算出式
- ネットキャッシュ比率 = 連結ネットキャッシュ ÷ ネットキャッシュ比率用時価総額
- 連結ネットキャッシュ = 即時現金化金融資産 - 即時返済金融債務
- 即時現金化金融資産 = 現金及び預金 + 有価証券 + 投資有価証券調整後額
- 投資有価証券調整後額 = 投資有価証券 × 0.7
- 即時返済金融債務 = 短期借入金 + 1年内返済予定の長期借入金 + コマーシャル・ペーパー + 1年内償還予定社債 + 社債 + 転換社債型新株予約権付社債 + 長期借入金 + リース負債
- ネットキャッシュ比率用時価総額 = 株価 × (発行済株式総数 - 自己保有株式数)
- 金融業、種類株式あり、普通株式ベースの分母を安全に確定できない場合、または必要なBS項目が不足する場合は算出しません。