1333 / プライム
Umios
推計時価総額
約2000億円
概要
株価チャート
by 株価チャート「ストチャ」
| 配当利回り(今期予想) | 3.5% |
|---|---|
| 浮動株時価総額 | 推計 1200億円浮動株比率 60.0%(2026/03/31時点) |
| ネットキャッシュ比率 | -1.12倍算出根拠: 当サイト計算のネットキャッシュ比率 = (現金及び預金 54,141,000,000円 + 有価証券 0円 + 投資有価証券 48,505,000,000円 × 0.7 - 有利子負債 306,880,000,000円 - リース負債 0円 - 預かり金 0円) ÷ 株価 1,300円 × (発行済株式総数 151,736,511株 - 自己保有株式数 1,883,417株) |
| リターン/リスク偏差値 | 55.0全銘柄平均50・平均 |
企業概要
水産物の漁業及び養殖、加工食品の製造販売、食材の流通を主たる事業として国内外で展開している。水産資源事業ではブリ、カンパチ、マグロの養殖や北米ユニットでの加工販売を、食材流通事業では水産商事ユニットや農畜産ユニットで商材を提供し、加工食品事業では冷凍食品、缶詰、フィッシュソーセージ、ちくわ、デザート等の製造販売を行う。
業績・決算
今期業績予想
| 指標 | 前期実績2026年3月期 | 今期予想2027年3月期 |
|---|---|---|
| 売上高 | 1兆1058億円 | 1兆1100億円 |
| 営業利益 | 311億9100万円 | 320億0000万円 |
| 経常利益 | 312億5100万円 | 300億0000万円 |
| 当期純利益 | 221億8200万円 | 150億0000万円 |
| 1株当たり配当 | 78円 | 45円 |
この予想期の修正履歴なし
現在の四半期進捗
| 売上高 | 営業利益 | 当期純利益 |
|---|---|---|
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|
| 指標 | 2027年度1Q時点 | 前年同期比 |
|---|---|---|
| 売上高 | 2775億9500万円 | +5.3% |
| 売上原価 | 2388億9700万円 | +6.1% |
| 販管費 | 320億4000万円 | +10.2% |
| 営業利益 | 66億5600万円 | -29.4% |
事業・地域別業績
2026年3月期 / 2026/03/31 / FY / 120
事業セグメント
| セグメント | 売上構成% | 利益構成% | 当期売上・収益 | YoY% | 前年売上・収益 | 増減額 | 外部収益 | セグメント間収益 | 利益 | 利益率 | 資産 | 資産利益率 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
Marine Products Business | 11.7% | 7.6% | 1293億7100万円 | -21.4% | 1646億8000万円 | -353億0900万円 | 1293億7100万円 | 393億8400万円 | 24億4500万円営業利益又は営業損失(△) | 1.9% | 1612億7400万円 | 1.5% |
Foodstuff Distribution Business | 69.6% | 49.3% | 7699億4300万円 | 0.6% | 7654億9400万円 | 44億4900万円 | 7699億4300万円 | 152億4600万円 | 157億7700万円営業利益又は営業損失(△) | 2.1% | 3250億5600万円 | 4.9% |
Processed Foods Business | 16.8% | 31.5% | 1857億5200万円 | -5.2% | 1959億9800万円 | -102億4600万円 | 1857億5200万円 | 163億9500万円 | 100億7400万円営業利益又は営業損失(△) | 5.4% | 1560億8200万円 | 6.5% |
報告セグメント計 | 98.1% | 88.4% | 1兆0850億円 | -3.7% | 1兆1261億円 | -411億0600万円 | 1兆0850億円 | 710億2600万円 | 282億9700万円営業利益又は営業損失(△) | 2.6% | 6424億1300万円 | 4.4% |
その他その他 | 1.9% | 11.6% | 208億2200万円 | -27.3% | 286億5700万円 | -78億3500万円 | 208億2200万円 | 88億1200万円 | 37億2200万円営業利益又は営業損失(△) | 17.9% | 647億9900万円 | 5.7% |
報告セグメントとその他の合計その他を含む合計 | 100.0% | 100.0% | 1兆1058億円 | -4.2% | 1兆1548億円 | -489億4000万円 | 1兆1058億円 | 798億3900万円 | 320億1900万円営業利益又は営業損失(△) | 2.9% | 7072億1300万円 | 4.5% |
調整額調整額 | — | — | 0円 | — | -761億9900万円 | 761億9900万円 | 0円 | -798億3900万円 | -8億2800万円営業利益又は営業損失(△) | — | 444億8900万円 | -1.9% |
開示情報
開示資料の要点
事業概要
水産物の漁業及び養殖、加工食品の製造販売、食材の流通を主たる事業として国内外で展開している。
成長・重点領域
- 持続的なタンパク質の提供
- 健康価値の創造
- グローカル戦略の推進
主なリスク
- 原材料価格の変動
- 自然災害・感染症・事故
- 労働力の確保
投資・M&A・資本配分
- 海外展開の強化
- 積極的な成長投資の方針
決算短信のトーン変化
- 判定
- 表現が強まった
- 比較対象
- 2026/02/09 から 2026/05/11
最新の決算短信では、2025‑2027年度の3ヵ年中期経営計画の開始を明言し、具体的な戦略柱や次期業績予想を示すことで、将来に対する自信と積極的な姿勢が強調されています。一方、前回の短信は四半期実績と業績予想の上方修正を報告するに留まり、戦略的な言及は限定的であり、全体的なトーンはやや控えめでした。
- 「当社グループは2025年度から2027年度までの3ヵ年を対象とするグループ中期経営計画『For the ocean, for life 2027』の初年度をスタートいたしました」
- 「次期の連結業績は、売上高1,110,000百万円(前期比0.4%増)、営業利益32,000百万円(前期比2.6%増)…を見込んでおります」
- 「当社グループは以下を主要な課題と捉えております」
- 「2025年8月5日に公表いたしました2026年3月期通期連結業績予想につき、当第3四半期連結累計期間の業績を勘案し、下記の通り修正いたします」
- 「業績予想の修正(上方修正)及び期末配当予想の修正(増配)に関するお知らせ」
直近の開示・ニュース
開示日時は日本時間で表示しています。
決算・業績
大量保有・その他EDINET
決算・業績(過去分)
資本政策(過去分)
大量保有・その他EDINET(過去分)
- TDNETペットフード事業の強化・拡大に向けたPet World International Sdn. Bhd. の株式取得(特定子会社化)に関するお知らせ

- TDNET完全子会社Umiosロジ株式会社の株式譲渡に伴う連結子会社の異動に関するお知らせ

- TDNET株式給付信託(BBT及びJ-ESOP)への追加拠出に関するお知らせ

- TDNET株式給付信託(J-ESOP)の対象拡大に関するお知らせ

- EDINET発行登録書(株券、社債券等)
- EDINET訂正発行登録書
- EDINET臨時報告書
- TDNET代表取締役の異動に関するお知らせ

- TDNET(開示事項の変更)連結子会社株式の追加取得による完全子会社化に関するお知らせ

- EDINET確認書
株価水準・株主還元
株価水準
| 予想PER | 13.10倍現在株価 / 会社予想EPS(1株当たり利益) |
|---|---|
| 実績PER | 8.86倍プライム市場・食品平均: 12.40倍現在株価 / 直近通期実績EPS(1株当たり利益) |
| PBR | 0.67倍プライム市場・食品平均: 1.00倍株価純資産倍率 |
財務・長期推移
収益性・資本効率
| ROE(通期実績) | 12.3%自己資本利益率 |
|---|---|
| ROIC(1Q実績) | 1.1%投下資本利益率 |
| 自己資本比率(1Q実績) | 37.3%純資産 / 総資産 |
| D/Eレシオ(1Q実績) | 1.06倍有利子負債 / 自己資本 |
ROE分解
売上高純利益率 × 総資産回転率 × 財務レバレッジ
| 売上高純利益率 | 1.2% |
|---|---|
| 総資産回転率 | 0.36回 |
| 財務レバレッジ | 2.68倍 |
資産 7749億7500万円
- 現金及び現金同等物 483億1600万円
- 在庫 2669億2800万円
- 投資有価証券 ---
負債 4859億9600万円
- 有利子負債 3068億8000万円
純資産 2889億7900万円
キャッシュフロー推移

従業員数と生産性の推移

純資産とROE, ROICの推移

EPS、営業利益率、純利益率の推移

過去3年平均+3.17% (CAGR・通期実績)
企業詳細・比較
主要株主
株主構成
2025年3月31日の有価証券報告書より
| 順位 | 株主名 | 持株比率 |
|---|---|---|
1 | 日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口) | 12.94% |
2 | 大東通商株式会社 | 9.76% |
3 | 株式会社日本カストディ銀行(信託口) | 5.90% |
4 | JPモルガン証券株式会社 | 2.01% |
5 | 農林中央金庫 | 1.84% |
6 | STATE STREET BANK AND TRUST COMPANY 505223
(常任代理人 株式会社みずほ銀行決済営業部) | 1.68% |
7 | OUGホールディングス株式会社 | 1.67% |
8 | 株式会社みずほ銀行
(常任代理人 株式会社日本カストディ銀行) | 1.58% |
9 | 日本生命保険相互会社
(常任代理人 日本マスタートラスト信託銀行株式会社) | 1.46% |
10 | STATE STREET BANK AND TRUST COMPANY 505001
(常任代理人 株式会社みずほ銀行決済営業部) | 1.41% |
保有株式
時価 約211億円 含み損 約29億円 2026年3月31日の有価証券報告書
| 銘柄 | 帳簿額 / 保有株数 | 時価 / 差額 | 保有目的 |
|---|---|---|---|
保有株数: 1,110,800株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 102億9700万円
相互保有: 無 | 時価: 約63億円
帳簿差額: -約39億円 | 保有目的は取引先との戦略的な取組みを強化し、主に食材流通事業において同社グループが展開する飲食店等に当社グループの製商品を供給することにより販売拡大を図るためであります。 | |
保有株数: 745,068株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 30億1000万円
相互保有: 有 | 時価: 約34億円
帳簿差額: +約3億円 | 保有目的は取引先との戦略的な取組みを強化し、主に食材流通事業において同社グループが有する流通網等を活用して水産品等の販売拡大を図るためであります。 | |
保有株数: 952,500株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 22億9200万円
相互保有: 無 (注)3 | 時価: 約30億円
帳簿差額: +約6億円 | 保有目的は保有先企業グループである金融機関との関係維持・強化を進め、当社グループが必要とする資金を安定的に調達するためであります。 | |
保有株数: 2,261,200株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 23億5100万円
相互保有: 無 | 時価: 約25億円
帳簿差額: +約1億円 | 保有目的は取引先との戦略的な取組みを強化し、主に水産資源事業及び加工食品事業において水産練り製品等を製造販売する同社グループとの協業推進により販売拡大を図るためであります。 | |
保有株数: 791,061株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 16億7900万円
相互保有: 無 | 時価: 約16億円
帳簿差額: -9687万円 | 保有目的は取引先との戦略的な取組みを強化し、主に食材流通事業において同社グループが有する流通網等を活用して当社グループの製商品の販売拡大を図るためであります。 | |
保有株数: 731,972株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 11億2700万円
相互保有: 有 | 時価: 約15億円
帳簿差額: +約3億円 | 保有目的は取引先との戦略的な取組みを強化し、主に食材流通事業において同社グループが有する流通網等を活用して水産品等の販売拡大を図るためであります。 | |
保有株数: 689,886株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 13億0000万円
相互保有: 無 | 時価: 約10億円
帳簿差額: -約3億円 | 保有目的は取引先との戦略的な取組みを強化し、主に加工食品事業において同社グループが有する流通網等を活用して当社グループの製商品の販売拡大を図るためであります。 株式数が増加した理由は、保有先企業が株式分割を行ったことによるものであります。 | |
保有株数: 300,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 8億5200万円
相互保有: 有 | 時価: 約8億円
帳簿差額: -1200万円 | 保有目的は取引先との戦略的な取組みを強化し、主に水産資源事業において、保有先企業グループと養殖に関するノウハウ・生産調達機能等を相互に活用して、水産品等の安定的な調達、販売拡大、養殖に関する研究及び技術開発の推進等を図るためであります。 | |
保有株数: 565,946株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 5億0800万円
相互保有: 有 | 時価: 約5億円
帳簿差額: +135万円 | 保有目的は取引先との戦略的な取組みを強化し、同社グループが有する製造販売機能等を活用して、主に水産資源事業においてはエサとなる飼料の安定的な調達や水産品等の販売拡大に加え、食材流通事業においては製造委託による当社グループの製商品の安定的な調達や畜産品等の販売拡大を図るためであります。 | |
保有株数: 122,536株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 1億9500万円
相互保有: 有 | 時価: 約2億円
帳簿差額: -1119万円 | 保有目的は取引先との戦略的な取組みを強化し、主に加工食品事業において同社グループが有する流通網等を活用して当社グループの製商品の販売拡大を図るためであります。株式数が増加した理由は、保有先企業が株式分割を行ったことによるものであります。 | |
保有株数: 152,060株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 1億6400万円
相互保有: 無 | 時価: 約2億円
帳簿差額: +326万円 | 保有目的は取引先との戦略的な取組みを強化し、主に食材流通事業において同社グループが展開する飲食店等に当社グループの製商品を供給することにより販売拡大を図るためであります。株式数が増加した理由は、取引先持株会を通じて株式を取得することにより保有目的を達成するためであります。 | |
保有株数: 28,765株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 7100万円
相互保有: 有 | 時価: 約1億円
帳簿差額: +378万円 | 保有目的は取引先との戦略的な取組みを強化し、主に食材流通事業において同社グループが有する流通網等を活用して当社グループの製商品の販売拡大を図るためであります。 | |
保有株数: 21,800株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 5100万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円
帳簿差額: +1222万円 | 保有目的は取引先との戦略的な取組みを強化し、主に加工食品事業において同社グループが有する流通網等を活用して当社グループの製商品の販売拡大を図るためであります。 | |
保有株数: 30,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 6900万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円
帳簿差額: -600万円 | 保有目的は取引先との戦略的な取組みを強化し、主に食材流通事業において同社グループが有する流通網等を活用して当社グループの製商品の販売拡大を図るためであります。 | |
保有株数: 44,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 3300万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: ±0円 | 保有目的は取引先との戦略的な取組みを強化し、主に水産資源事業においてかまぼこ等を製造販売する同社グループにすりみ等を供給することにより販売拡大を図るためであります。 | |
保有株数: 18,335株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 1000万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: +63万円 | 保有目的は取引先との戦略的な取組みを強化し、主に食材流通事業において同社グループが有する流通網等を活用して当社グループの製商品の販売拡大を図るためであります。株式数が増加した理由は、取引先持株会を通じて株式を取得することにより保有目的を達成するためであります。 | |
保有株数: 3,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 300万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: +150万円 | 保有目的は取引先との戦略的な取組みを強化し、主に加工食品事業において同社グループが有する流通網等を活用して当社グループの製商品の販売拡大を図るためであります。 | |
保有株数: 1,313株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 300万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: +146万円 | 保有目的は取引先との戦略的な取組みを強化し、主に食材流通事業において同社グループが展開する飲食店等に当社グループの製商品を供給することにより販売拡大を図るためであります。株式数が増加した理由は、取引先持株会を通じて株式を取得することにより保有目的を達成するためであります。 | |
保有株数: 483株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 100万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: +78万円 | 保有目的は取引先との戦略的な取組みを強化し、主に加工食品事業において同社グループが有する流通網等を活用して当社グループの製商品の販売拡大を図るためであります。 | |
保有株数: 323株
基準日: 2026/03/31
相互保有: 無 (注)3 | 時価: 約1億円未満 | 保有目的は取引先との戦略的な取組みを強化し、主に食材流通事業において同社グループが有する流通網等を活用して当社グループの製商品の販売拡大を図るためであります。 | |
保有株数: 100株
基準日: 2026/03/31
相互保有: 無 | 時価: 約1億円未満 | 保有目的は取引先との戦略的な取組みを強化し、主に加工食品事業において同社グループが有する流通網等を活用して当社グループの製商品の販売拡大を図るためであります。 | |
Sanford Limited | 保有株数: 4,534,231株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 29億2500万円
相互保有: 無 | 時価: - | 保有目的は取引先との戦略的な取組みを強化し、水産資源事業において同社グループが有する生産調達機能等を活用して水産品等の安定的な調達を図るためであります。 |
伊藤忠食品(株) (注)4 | 保有株数: 30,650株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 3億9700万円
相互保有: 有 | 時価: - | 取引先との戦略的な取組みを強化し、主に加工食品事業において同社グループが有する流通網等を活用して当社グループの製商品の販売拡大を図るため保有しておりましたが、公開買付けに応じたことにより、本有価証券報告書提出日現在において、全株式を売却しております。 |
中部水産(株) | 保有株数: 80,165株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 2億3200万円
相互保有: 有 | 時価: - | 保有目的は取引先との戦略的な取組みを強化し、主に食材流通事業において同社グループが有する流通網等を活用して水産品等の販売拡大を図るためであります。 |
(株)マルイチ産商 | 保有株数: 156,772株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 1億8300万円
相互保有: 有 | 時価: - | 保有目的は取引先との戦略的な取組みを強化し、主に食材流通事業において同社グループが有する流通網等を活用して当社グループの製商品の販売拡大を図るためであります。 株式数が増加した理由は、取引先持株会を通じて株式を取得することにより保有目的を達成するためであります。 |
基準日: 2026/03/31
相互保有: 無 (注)3 | 時価: - | - | |
基準日: 2026/03/31
相互保有: 無 | 時価: - | - | |
東都水産(株) | 基準日: 2026/03/31
相互保有: 有 | 時価: - | - |
三菱食品(株) | 基準日: 2026/03/31
相互保有: 無 | 時価: - | - |
基準日: 2026/03/31
相互保有: 無 (注)3 | 時価: - | - | |
基準日: 2026/03/31
相互保有: 有 | 時価: - | - | |
基準日: 2026/03/31
相互保有: 無 | 時価: - | - | |
基準日: 2026/03/31
相互保有: 無 | 時価: - | - |
関連・比較銘柄
データの見方・算出方法
注記・定義・算出式
- ネットキャッシュ比率 = 連結ネットキャッシュ ÷ ネットキャッシュ比率用時価総額
- 連結ネットキャッシュ = 即時現金化金融資産 - 即時返済金融債務
- 即時現金化金融資産 = 現金及び預金 + 有価証券 + 投資有価証券調整後額
- 投資有価証券調整後額 = 投資有価証券 × 0.7
- 即時返済金融債務 = 短期借入金 + 1年内返済予定の長期借入金 + コマーシャル・ペーパー + 1年内償還予定社債 + 社債 + 転換社債型新株予約権付社債 + 長期借入金 + リース負債
- ネットキャッシュ比率用時価総額 = 株価 × (発行済株式総数 - 自己保有株式数)
- 金融業、種類株式あり、普通株式ベースの分母を安全に確定できない場合、または必要なBS項目が不足する場合は算出しません。