9101 / プライム

日本郵船

推計時価総額

約2兆2000億円

  • 前回決算5月11日
  • 貸借銘柄約3倍
  • 指数MSCI Japan採用銘柄
  • 指数日経225採用銘柄

概要

株価チャート

ひと目まとめ

ひと目まとめ指標
ROE32.1%
配当利回り(今期予想)3.8%
浮動株時価総額推計 1兆4000億円浮動株比率 65.0%(2026/03/31時点)
ネットキャッシュ比率0.18倍算出根拠: ネットキャッシュ比率 = 連結ネットキャッシュ ÷ ネットキャッシュ比率用時価総額
リターン/リスクスコア0.04平均

企業概要

海上輸送を中心とした国際物流サービスをグローバルに提供する企業である。定期船事業、航空運送事業、物流事業、自動車事業、ドライバルク事業、エネルギー事業、その他事業の7部門で構成され、コンテナ船による海上貨物輸送、倉庫・運送を組み合わせた総合物流ネットワーク、自動車専用船輸送、ばら積み貨物輸送、タンカーによるエネルギー輸送、不動産賃貸および客船事業を展開している。

業績・決算

今期業績予想

前期実績と今期予想
指標前期実績2026年3月期今期予想2027年3月期前期比
売上高2兆4236億円2兆6050億円増加+7.5%前年差 1813億1100万円
営業利益1386億0100万円1450億0000万円増加+4.6%前年差 63億9900万円
経常利益2111億3500万円1850億0000万円減少-12.4%前年差 -261億3500万円
当期純利益2117億5000万円1950億0000万円減少-7.9%前年差 -167億5000万円
1株当たり配当230円200円減少-13.0%前年差 -30円
予想期
2027年3月期
公開日時
2026/05/11 12:10公開
資料名
2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結)
資料リンク
開示資料

現在の四半期進捗

4Q時点

売上高営業利益当期純利益
累計実績
2兆4236億円
会社予想
2兆3900億円
達成率
101.4%
累計実績
1386億0100万円
会社予想
1200億0000万円
達成率
115.5%
累計実績
2117億5000万円
会社予想
2100億0000万円
達成率
100.8%

業績予想の修正履歴

修正なし

直近四半期の変化

2026年3月期 第4四半期 / 前年同期 2025年3月期 第4四半期

  • 売上高の伸びに対して販管費負担が重くなり、利益率を押し下げやすい状態です。

成長と費用の変化

指標比較軸
営業収益-6.4%前年同四半期
売上原価-5.9%前年同四半期
粗利率当期PL
販管費+12.5%前年同四半期
販管費率12.0%当期PL
限界販管費率前年同四半期
営業利益-34.3%前年同四半期

売上の現金化

指標比較軸
営業CF/営業利益3.42倍当期CF/PL
売上債権CF影響 / 売上高当期CF/PL
売上債権回転日数(DSO・TTM)TTM
売上債権回転日数(DSO・TTM)の前年差TTM vs 前期FY
売上債権の前期末比前期末

在庫・運転資本の重さ

指標比較軸
燃料・貯蔵品の前期末比+12.3%前期末
棚卸資産回転日数(DIO・TTM)13.3日TTM
棚卸資産回転日数(DIO・TTM)の前年差+2.1日TTM vs 前期FY
仕入債務回転日数(DPO・TTM)TTM
キャッシュ・コンバージョン・サイクル(CCC・TTM)対象外TTM
営業運転資本 / TTM売上高TTM
在庫の季節性ギャップ+5.3pt過去同四半期中央値

比較可能性

指標群比較軸状態
PL前年同四半期2025年3月期 第4四半期
CF前年同四半期2025年3月期 第4四半期
BS前期末2025年3月期 FY
回転日数TTM vs 前期FY2025年3月期 FY
季節性過去同四半期の前期末比中央値過去同四半期サンプル不足、必要なXBRL指標が未取得のため計算不可

事業・地域別業績

— / 2026/03/31 / — / —

対象決算期: —対象期間: 2026/03/31 / —開示種別: —開示日時: 2026/05/11 12:10:00

事業セグメント

セグメント当期売上・収益前年売上・収益増減額YoY外部収益セグメント間収益利益利益率売上構成利益構成資産資産利益率
定期船事業報告セグメント
1746億3900万円
1744億1200万円
2億2700万円
0.1%
1746億3900万円
62億9900万円
497億9300万円
28.5%
3.5%
11.4%
1兆4389億円
3.5%
航空運送事業報告セグメント
396億1600万円
1792億2500万円
-1396億0900万円
-77.9%
396億1600万円
14億8500万円
21億5800万円
5.5%
0.8%
0.5%
1203億1600万円
1.8%
物流事業報告セグメント
8017億5100万円
8089億9700万円
-72億4600万円
-0.9%
8017億5100万円
30億1600万円
102億1500万円
1.3%
16.2%
2.4%
1兆0594億円
1.0%
自動車事業報告セグメント
5261億3000万円
5318億6700万円
-57億3700万円
-1.1%
5261億3000万円
7億5300万円
979億3500万円
18.6%
10.6%
22.5%
6056億1000万円
16.2%
ドライバルク事業報告セグメント
5431億5200万円
6013億2200万円
-581億7000万円
-9.7%
5431億5200万円
79億0800万円
95億7400万円
1.8%
11.0%
2.2%
7284億2000万円
1.3%
エネルギー事業報告セグメント
2364億4300万円
1782億2500万円
582億1800万円
32.7%
2364億4300万円
5億4600万円
544億1800万円
23.0%
4.8%
12.5%
1兆3956億円
3.9%
その他その他
1019億5400万円
1146億5000万円
-126億9600万円
-11.1%
1019億5400万円
794億2700万円
-3100万円
-0.0%
2.1%
-0.0%
4919億6600万円
-0.0%
報告セグメント計報告セグメント計
2兆4236億円
2兆5887億円
-1650億1100万円
-6.4%
2兆4236億円
994億3500万円
2240億6500万円
9.2%
49.0%
51.5%
5兆7200億円
3.9%
調整額調整額
-994億3500万円
-1124億4400万円
130億0900万円
算出不可分母が0以下
元データ不足
-994億3500万円
-129億2900万円
算出不可分母が0以下
-2.0%
-3.0%
-5183億5000万円
算出不可分母が0以下

その他内訳

セグメント当期売上・収益前年売上・収益増減額YoY外部収益セグメント間収益利益利益率売上構成利益構成資産資産利益率
連結合計連結合計
2兆4236億円
2兆5887億円
-1650億1100万円
-6.4%
2兆4236億円
元データ不足
2111億3500万円
8.7%
100.0%
100.0%
5兆2016億円
4.1%

開示情報

開示資料の要点

成長・重点領域

  • 脱炭素化関連技術
  • 物流分野の拡大: 自動車部品・ヘルスケア・リテール等の高付加価値物流への投資(例
  • 洋上風力関連事業

主なリスク

  • コンプライアンスリスク
  • 重大事故等のオペレーションリスク
  • 自然災害・気候変動リスク

投資・M&A・資本配分

  • 中期経営計画「Sail Green, Drive Transformations 2026」に基づき、1.4兆円規模の事業投資を計画(うち約9,500億円は案件決定済み)
  • 実施済みM&A・投資

決算短信のトーン変化

判定
表現が弱まった
比較対象
2026/02/04 から 2026/05/11

前回決算短信と比較して、直近の決算短信では全体としてやや慎重・弱気なトーンに変化している。コンテナ船事業・物流事業・自動車事業の見通しが下方修正され、翌年度は増収減益が見込まれると明言された。一方、ドライバルク事業やエネルギー事業の見通しは改善されており、一律に弱まったわけではないが、会社全体の収益性に対する姿勢は後退している。

  • <定期船事業>「スエズ運河迂回に伴う喜望峰ルートの利用が年度を通じて継続すること、また中東情勢の緊迫が一定期間継続することによる費用の増加等を想定し、利益水準は当年度比で低下することを見込んでいます」(前回は「通期の利益水準も前回予想と同程度を見込みます」)
  • <自動車事業>「中東情勢の緊迫が一定期間継続することを想定し、輸送台数は当年度比で減少することを見込んでいます」(前回は「通期の利益水準は前回予想を上回る見込みです」)
  • <物流事業>「2025年度に実施した欧州地域におけるヘルスケア物流事業の買収に伴うのれん償却額等の計上により、利益水準は当年度比で低下することを見込んでいます」(前回は「利益水準は前回予想を下回ることを見込んでいます」)
  • 翌年度全体の見通しとして「翌年度は当年度比で増収減益を見込んでいます」と明記し、売上成長にもかかわらず利益の減少を予告した(前回予想では売上・利益ともに前年並み以上を示唆)
  • <ドライバルク事業>「全船型について、市況は堅調な荷動きを背景に底堅く推移することを見通し、利益水準は当年度比で上昇することを見込んでいます」(前回は「通期の利益水準は前回予想と同程度と見込んでいます」)

想定為替レート

開示
TDNET / 2026/05/11

2027年3月期の業績予想前提として、為替レートは上期157.00円/US$、下期153.00円/US$、通期155.00円/US$と設定されている。

  • 2027年3月期(上期) / USD / 157.00円/US$業績予想の前提(2027年3月期 上期)
  • 2027年3月期(下期) / USD / 153.00円/US$業績予想の前提(2027年3月期 下期)
  • 2027年3月期(通期) / USD / 155.00円/US$業績予想の前提(2027年3月期 通期)
  • 為替レート (上期)157.00円/US$、(下期)153.00円/US$、(通期)155.00円/US$
  • 業績予想の前提: 為替レート (上期)157.00円/US$、(下期)153.00円/US$、(通期)155.00円/US$

直近の開示・ニュース

開示日時は日本時間で表示しています。

資本政策

大量保有・その他EDINET

決算・業績(過去分)

資本政策(過去分)

大量保有・その他EDINET(過去分)

株価水準・株主還元

株価水準

予想PER11.40倍現在株価 / 会社予想EPS(1株当たり利益)
実績PER10.50倍プライム市場・運輸・物流平均: 10.30倍現在株価 / 直近通期実績EPS(1株当たり利益)
PBR0.68倍プライム市場・運輸・物流平均: 0.60倍株価純資産倍率

配当

項目名今期予想前期実績
1株当たり配当200.0円/株230.0円/株
配当利回り3.8%4.3%
配当性向43.0%31.9%
DOE2.6%3.0%
自己資本利益率-DOE差3.4%29.1%

自社株買い

  • 実施状況失効
  • 当初期限2025/05/09〜2026/04/30
  • 予定総額1,500.00億円
  • 進捗1,384.11億円 / 92.3%

自社株買い履歴

約束達成トラック

  • 2025-202692.3%失効
2025-20262025/05/09 - 2026/04/30
月次進捗
  • 2026/01/01 - 2026/01/31103.98億円2,021,600株
  • 2026/03/01 - 2026/03/3186.66億円1,523,500株
開示イベント
  • 2026/04/07monthly_progress自己株券買付状況報告書(法24条の6第1項に基づくもの)
  • 2026/04/01monthly_progress自己株式の取得状況に関するお知らせ (会社法第459条第1項の規定による定款の定めに基づく自己株式の取得)
  • 2026/02/02monthly_progress自己株式の取得状況に関するお知らせ(会社法第459条第1項の規定による定款の定めに基づく自己株式の取得)

財務・長期推移

収益性・資本効率

ROE(通期実績)32.1%自己資本利益率
ROIC(通期実績)3.2%投下資本利益率
自己資本比率(通期実績)60.4%純資産 / 総資産
D/Eレシオ(通期実績)0.38倍有利子負債 / 自己資本

ROE分解

売上高純利益率 × 総資産回転率 × 財務レバレッジ

売上高純利益率8.7%
総資産回転率0.47回
財務レバレッジ1.65倍

注記: 高ROEでも、財務レバレッジ主導なら注意が必要です。

資産

流動資産

8654億6100万円

総資産比 16.6%

  • 現金及び現金同等物2145億8400万円
  • 在庫(棚卸商品)725億7200万円

固定資産

4兆3358億円

総資産比 83.4%

  • 投資有価証券1兆9754億円

負債・純資産

負債

2兆0582億円

総資産比 39.6%

  • 有利子負債9466億6800万円
  • リース負債2547億9400万円

純資産

3兆1434億円

総資産比 60.4%

  • 純資産3兆1434億円

長期財務データ

長期財務

日本郵船 (9101) の長期財務チャート

従業員生産性

従業員生産性の推移

日本郵船の従業員生産性の推移

純資産推移

純資産の推移

日本郵船 (9101) の純資産・ROE・ROIC推移チャート

EPS成長・推移

1株利益の成長率

過去3年平均(通期実績)+3.85%年平均(CAGR・通期実績)

1株利益の推移

日本郵船 (9101) のEPS・利益率推移チャート

企業詳細・比較

主要株主

株主構成

2025年3月31日の有価証券報告書より

順位株主名持株比率
1
日本マスタートラスト信託銀行㈱(信託口)
16.63%
2
㈱日本カストディ銀行(信託口)
6.01%
3
GOLDMAN SACHS INTERNATIONAL (常任代理人 ゴールドマン・サックス証券㈱)
3.11%
4
STATE STREET BANK WEST CLIENT - TREATY 505234 (常任代理人 ㈱みずほ銀行決済営業部)
2.11%
5
明治安田生命保険(相) (常任代理人 ㈱日本カストディ銀行)
1.91%
6
三菱UFJモルガン・スタンレー証券㈱
1.24%
7
野村信託銀行㈱(投信口)
1.17%
8
東京海上日動火災保険㈱
0.96%
9
JPモルガン証券㈱
0.94%
10
上田八木短資㈱
0.85%

保有株式

時価 約1059億円 含み益 約54億円 2026年3月31日の有価証券報告書

銘柄帳簿額 / 保有株数時価 / 差額保有目的
東京海上ホールディングス (8766)
保有株数: 6,240,270株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 456億0300万円 相互保有: 有※
時価: 約443億円 帳簿差額: -約12億円
主に海運業を中心に保険購買の重要取引先であり、同社との関係強化・維持のため。
三菱UFJフィナンシャル・グループ (8306)
保有株数: 8,983,380株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 233億5600万円 相互保有: 有※
時価: 約296億円 帳簿差額: +約62億円
主に資金調達における重要取引先であり、同社との関係強化・維持のため。
ANAホールディングス (9202)
保有株数: 3,926,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 110億0800万円 相互保有: 無
時価: 約118億円 帳簿差額: +約7億円
日本貨物航空㈱をANAホールディングス㈱へ譲渡した際に、株式交換によって取得した。航空貨物輸送事業への関与を継続するために保有する。
名村造船所 (7014)
保有株数: 1,200,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 50億1000万円 相互保有: 有
時価: 約44億円 帳簿差額: -約5億円
主に造船・船舶修繕等における重要取引先であり、同社との関係強化・維持のため。
三菱瓦斯化学 (4182)
保有株数: 766,468株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 27億5500万円 相互保有: 有
時価: 約41億円 帳簿差額: +約13億円
主にエネルギー事業におけるエネルギー輸送業等の重要取引先であり、同社との関係強化・維持のため。
三菱倉庫 (9301)
保有株数: 2,084,905株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 27億5400万円 相互保有: 有
時価: 約31億円 帳簿差額: +約3億円
主に定期船事業における港湾運送業等の重要取引先であり、同社との関係強化・維持のため。
電源開発 (9513)
保有株数: 617,680株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 26億7500万円 相互保有: 有
時価: 約23億円 帳簿差額: -約3億円
主にエネルギー事業におけるエネルギー輸送業等の重要取引先であり、同社との関係強化・維持のため。
マツダ (7261)
保有株数: 1,352,200株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 14億0400万円 相互保有: 無
時価: 約15億円 帳簿差額: +8342万円
主に自動車事業における自動車輸送業等の重要取引先であり、同社との関係強化・維持のため。
北越コーポレーション (3865)
保有株数: 954,480株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 8億7200万円 相互保有: 有
時価: 約8億円 帳簿差額: -2251万円
主にドライバルク事業におけるドライバルク輸送業等の重要取引先であり、同社との関係強化・維持のため。
パワーエックス (485A)
保有株数: 367,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 16億9700万円 相互保有: 無
時価: 約7億円 帳簿差額: -約9億円
蓄電池の船舶導入ビジネスへの参入及び技術開発への優先的な参画を見込み、同社との関係強化・維持のため。
東北電力 (9506)
保有株数: 700,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 8億1900万円 相互保有: 無
時価: 約7億円 帳簿差額: -約1億円
主にエネルギー事業におけるエネルギー輸送業等の重要取引先であり、同社との関係強化・維持のため。
ヤマトホールディングス (9064)
保有株数: 345,025株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 6億0100万円 相互保有: 有
時価: 約6億円 帳簿差額: +2004万円
主に物流事業における貨物輸送取扱業等の重要取引先であり、同社との関係強化・維持のため。
三菱総合研究所 (3636)
保有株数: 121,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 5億6400万円 相互保有: 無
時価: 約5億円 帳簿差額: -3160万円
主に総合シンクタンクとしての同社の知見によって当社の事業活動を円滑化するうえで、同社との関係強化・維持のため。
沖縄電力 (9511)
保有株数: 564,719株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 5億9500万円 相互保有: 無
時価: 約5億円 帳簿差額: -9804万円
主にエネルギー事業におけるエネルギー輸送業等の重要取引先であり、同社との関係強化・維持のため。
川西倉庫 (9322)
保有株数: 100,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 2億5200万円 相互保有: 無
時価: 約2億円 帳簿差額: -2200万円
主に定期船事業における重要取引先であり、同社との関係強化・維持のため。
山九 (9065)
保有株数: 23,127株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 2億0100万円 相互保有: 無
時価: 約2億円 帳簿差額: -210万円
主に定期船事業における重要取引先であり、同社との関係強化・維持のため。
三菱製紙 (3864)
保有株数: 173,250株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 1億4200万円 相互保有: 無
時価: 約2億円 帳簿差額: +3125万円
主にドライバルク事業におけるドライバルク輸送業等の重要取引先であり、同社との関係強化・維持のため。
トレーディア (9365)
保有株数: 68,747株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 1億0400万円 相互保有: 無
時価: 約1億円 帳簿差額: -87万円
主に定期船事業における重要取引先であり、同社との関係強化・維持のため。
名港海運㈱
保有株数: 68,762株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 1億6700万円 相互保有: 有
時価: -
主に定期船事業における重要取引先であり、同社との関係強化・維持のため。
伊勢湾海運㈱
保有株数: 32,887株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 3100万円 相互保有: 無
時価: -
主に定期船事業における重要取引先であり、同社との関係強化・維持のため。
三菱重工業 (7011)
基準日: 2026/03/31 相互保有: 無
時価: -
-
三菱地所 (8802)
基準日: 2026/03/31 相互保有: 有
時価: -
-
ENEOSホールディングス (5020)
基準日: 2026/03/31 相互保有: 無
時価: -
-
みずほフィナンシャルグループ (8411)
基準日: 2026/03/31 相互保有: 有※
時価: -
-
富士石油 (5017)
基準日: 2026/03/31 相互保有: 無
時価: -
-

主要設備・不動産

2026年3月31日開示の有価証券報告書より

設備名(所在地)内容帳簿価額
郵船ビルディング(本店) (東京都千代田区)
セグメントの 名称: 定期船事業他 会社統轄業務 設備の内容: 統轄業務施設 従業員数 (名): 1,337
帳簿価額 建物及び 構築物 (百万円): 2,750 帳簿価額 土地 (百万円) (面積㎡): 5,781 帳簿価額 その他 (百万円): 217 帳簿価額 合計 (百万円): 8,750
郵船ビルディング(本店) (東京都千代田区)
セグメントの 名称: 定期船事業他 会社統轄業務 設備の内容: 統轄業務施設 従業員数 (名): 1,337
帳簿価額 建物及び 構築物 (百万円): 2,750 帳簿価額 土地 (百万円) (面積㎡): (4,765) 帳簿価額 その他 (百万円): 217 帳簿価額 合計 (百万円): 8,750
大井コンテナ関連施設 (東京都品川区)
セグメントの 名称: 定期船事業 設備の内容: コンテナ関連施設 従業員数 (名): -
帳簿価額 建物及び 構築物 (百万円): 145 帳簿価額 土地 (百万円) (面積㎡): 1,946 帳簿価額 その他 (百万円): 0 帳簿価額 合計 (百万円): 2,092
大井コンテナ関連施設 (東京都品川区)
セグメントの 名称: 定期船事業 設備の内容: コンテナ関連施設 従業員数 (名): -
帳簿価額 建物及び 構築物 (百万円): 145 帳簿価額 土地 (百万円) (面積㎡): (51,048) 帳簿価額 その他 (百万円): 0 帳簿価額 合計 (百万円): 2,092
六甲コンテナ関連施設 (神戸市東灘区)
セグメントの 名称: 定期船事業 設備の内容: コンテナ関連施設 従業員数 (名): -
帳簿価額 建物及び 構築物 (百万円): 318 帳簿価額 土地 (百万円) (面積㎡): 1,836 帳簿価額 その他 (百万円): 2 帳簿価額 合計 (百万円): 2,158
六甲コンテナ関連施設 (神戸市東灘区)
セグメントの 名称: 定期船事業 設備の内容: コンテナ関連施設 従業員数 (名): -
帳簿価額 建物及び 構築物 (百万円): 318 帳簿価額 土地 (百万円) (面積㎡): (51,797) 帳簿価額 その他 (百万円): 2 帳簿価額 合計 (百万円): 2,158
御成門郵船ビル (東京都港区)
セグメントの 名称: 不動産業 設備の内容: 賃貸用不動産 従業員数 (名): -
帳簿価額 建物及び 構築物 (百万円): 5,060 帳簿価額 土地 (百万円) (面積㎡): 4,896 帳簿価額 その他 (百万円): 168 帳簿価額 合計 (百万円): 10,125
御成門郵船ビル (東京都港区)
セグメントの 名称: 不動産業 設備の内容: 賃貸用不動産 従業員数 (名): -
帳簿価額 建物及び 構築物 (百万円): 5,060 帳簿価額 土地 (百万円) (面積㎡): (1,237) 帳簿価額 その他 (百万円): 168 帳簿価額 合計 (百万円): 10,125
青山社員クラブ (東京都港区)
セグメントの 名称: 不動産業 設備の内容: 賃貸用不動産 従業員数 (名): -
帳簿価額 建物及び 構築物 (百万円): 69 帳簿価額 土地 (百万円) (面積㎡): 4,490 帳簿価額 その他 (百万円): - 帳簿価額 合計 (百万円): 4,559
青山社員クラブ (東京都港区)
セグメントの 名称: 不動産業 設備の内容: 賃貸用不動産 従業員数 (名): -
帳簿価額 建物及び 構築物 (百万円): 69 帳簿価額 土地 (百万円) (面積㎡): (1,242) 帳簿価額 その他 (百万円): - 帳簿価額 合計 (百万円): 4,559

データの見方・算出方法

注記・定義・算出式

  • ネットキャッシュ比率 = 連結ネットキャッシュ ÷ ネットキャッシュ比率用時価総額
  • 連結ネットキャッシュ = 即時現金化金融資産 - 即時返済金融債務
  • 即時現金化金融資産 = 現金及び預金 + 有価証券 + 投資有価証券調整後額
  • 投資有価証券調整後額 = 投資有価証券 × 0.7
  • 即時返済金融債務 = 短期借入金 + 1年内返済予定の長期借入金 + コマーシャル・ペーパー + 1年内償還予定社債 + 社債 + 転換社債型新株予約権付社債 + 長期借入金 + リース負債
  • ネットキャッシュ比率用時価総額 = 株価 × (発行済株式総数 - 自己保有株式数)
  • 金融業、種類株式あり、普通株式ベースの分母を安全に確定できない場合、または必要なBS項目が不足する場合は算出しません。
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