6420 / プライム
ガリレイ
推計時価総額
約1500億円
概要
株価チャート
| 配当利回り(今期予想) | 2.5% |
|---|---|
| 浮動株時価総額 | 推計 700億円浮動株比率 45.0%(2026/03/31時点) |
| ネットキャッシュ比率 | — |
| リターン/リスク偏差値 | 49.6全銘柄平均50・平均 |
企業概要
業務用冷凍冷蔵機器及び関連設備の製造販売、食品加工機械の製造販売並びに厨房設備の設計施工及びメンテナンスを主な事業とする。冷凍冷蔵庫、冷凍冷蔵ショーケース、プレハブ式冷凍冷蔵パネル、食器洗浄機、自動調理機器の製造販売及び海外販売子会社を通じた事業展開を図る。
業績・決算
今期業績予想
| 指標 | 前期実績2026年3月期 | 今期予想2027年3月期 |
|---|---|---|
| 売上高 | 1386億1600万円 | 1449億2300万円 |
| 営業利益 | 170億7800万円 | 171億5400万円 |
| 経常利益 | 179億4300万円 | 179億7400万円 |
| 当期純利益 | 121億9700万円 | 123億7000万円 |
| 1株当たり配当 | 82円 | 89円 |
この予想期の修正履歴なし
現在の四半期進捗
| 売上高 | 営業利益 | 当期純利益 |
|---|---|---|
|
|
|
| 指標 | 2027年度1Q時点 | 前年同期比 |
|---|---|---|
| 売上高 | 349億9400万円 | +5.4% |
| 売上原価 | 251億9100万円 | +5.1% |
| 販管費 | 55億2300万円 | +0.2% |
| 営業利益 | 42億7900万円 | +14.5% |
開示情報
開示資料の要点
事業概要
業務用冷凍冷蔵機器及び関連設備の製造販売、食品加工機械の製造販売並びに厨房設備の設計施工及びメンテナンスを主な事業とする。冷凍冷蔵庫、冷凍冷蔵ショーケース、プレハブ式冷凍冷蔵パネル、食器洗浄機、自動調理機器の製造販売及び海外販売子会社を通じた事業展開を図る。
成長・重点領域
- フードサービス販売
- 海外事業
- 環境対応製品
主なリスク
- 経済状況
- 価格競争
- 知的所有権
投資・M&A・資本配分
- 海外投資・展開
- 設備投資計画:滋賀県湖南市に冷凍冷蔵ショーケースの新工場を建設(投資予定額100億円、2026年12月完工予定)
決算短信のトーン変化
- 判定
- 表現が強まった
- 比較対象
- 2026/02/04 から 2026/05/01
直近の通期決算短信では、前回の第四半期短信に比べ、海外事業の中期ビジョン「GALILEI Global Vision 2030」の具体策としてインドでの現地生産実証事業が経済産業省の補助金に採択されたことが新たに記載されており、成長戦略の実行力に対する確信度が高まっている。また、配当方針についても「DOE3.0%程度を目安」という基本方針に加え、前期比8円増配の82円と具体的に明示しており、株主還元へのコミットメントがより明確かつ強い姿勢を示している。さらに、冷媒ガス漏れ10年保証の開始や新配送センターの竣工、新工場建設の進捗など、設備投資・サステナビリティ施策の具体例が前回に比べ詳細に記載されており、経営の前向きな推進力がより強調されている。一方で、先行きの不透明さについては「依然として不透明な状況が続く」と前回同様の慎重な表現が維持されているが、業績予想の数値が前回の通期予想(売上高137,734百万円、営業利益16,923百万円)から上方修正されており、全体としてはより自信に満ちたトーンとなっている。
- 2026年4月、当社の「インドにおける日本品質の業務用冷凍冷蔵機器の海外生産実証事業」が、経済産業省の補助金(二次公募・大型実証非ASEAN加盟国)に採択されました。
- 連結株主資本配当率(DOE)3.0%程度を目安に配当額を決定することを2025年3月期から2027年3月期までの3年間の利益還元の基本方針としております。この基本方針並びに当期の業績動向を総合的に勘案し、株主の皆様の日頃のご支援にお応えすべく、2026年3月期の期末配当金につきましては、前期比8円増配の1株当たり82円とすることといたしました。
- 2025年6月には、業務用冷凍冷蔵庫・製氷機等を製造する岡山工場の新配送センターが竣工いたしました。新配送センターでは、旧配送センターの1.5倍にあたる6,000台以上へ製品収容能力を高め、入出庫能力も2倍以上に高めることで、これまで以上にお客様からの多様なニーズにお応えしてまいります。
- 冷媒ガス漏洩による地球温暖化ゼロを目指し、当社製造の冷凍機内蔵型製品の全機種で「冷媒ガス漏れ10年保証」を開始しております。
- 次期の業績につきましては、売上高は1,449億2千3百万円(前年比4.5%増)、営業利益は171億5千4百万円(前年比0.4%増)、経常利益は179億7千4百万円(前年比0.2%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は123億7千万円(前年比0.6%増)と予想しております。
直近の開示・ニュース
開示日時は日本時間で表示しています。
決算・業績
資本政策
大量保有・その他EDINET
決算・業績(過去分)
資本政策(過去分)
大量保有・その他EDINET(過去分)
株価水準・株主還元
株価水準
| 予想PER | 11.34倍現在株価 / 会社予想EPS(1株当たり利益) |
|---|---|
| 実績PER | 11.50倍プライム市場・機械平均: 24.40倍現在株価 / 直近通期実績EPS(1株当たり利益) |
| PBR | 1.25倍プライム市場・機械平均: 1.90倍株価純資産倍率 |
財務・長期推移
収益性・資本効率
| ROE(通期実績) | 1.9%自己資本利益率 |
|---|---|
| ROIC(1Q実績) | —投下資本利益率 |
| 自己資本比率(1Q実績) | 74.6%純資産 / 総資産 |
| D/Eレシオ(1Q実績) | —有利子負債 / 自己資本 |
ROE分解
売上高純利益率 × 総資産回転率 × 財務レバレッジ
| 売上高純利益率 | 8.6% |
|---|---|
| 総資産回転率 | 0.23回 |
| 財務レバレッジ | 1.34倍 |
- 現金及び現金同等物 461億2700万円
- 在庫 ---
- 投資有価証券 126億0700万円
- 有利子負債 ---
キャッシュフロー推移

従業員数と生産性の推移

純資産とROE, ROICの推移

EPS、営業利益率、純利益率の推移

過去3年平均-29.68% (CAGR・通期実績)
企業詳細・比較
主要株主
株主構成
2025年3月31日の有価証券報告書より
| 順位 | 株主名 | 持株比率 |
|---|---|---|
1 | 福島機器販売株式会社 | 21.15% |
2 | 日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口) | 9.34% |
3 | 福島 裕 | 4.92% |
4 | ガリレイ社員持株会 | 4.56% |
5 | 福島 亮 | 3.38% |
6 | JP MORGAN CHASE BANK 385632 (常任代理人 株式会社みずほ銀行決済営業部) | 2.75% |
7 | 有限会社ティー・シー・エス・ピー | 2.74% |
8 | 株式会社日本カストディ銀行(信託口) | 2.45% |
9 | CEPLUX-THE INDEPENDENT UCITS PLATFORM2 (常任代理人 シティバンク、エヌ・エイ東京支店) | 2.01% |
10 | 日本生命保険相互会社(常任代理人 日本マスタートラスト信託銀行株式会社) | 1.71% |
保有株式
時価 約102億円 含み損 約4億円 2026年3月31日の有価証券報告書
| 銘柄 | 帳簿額 / 保有株数 | 時価 / 差額 | 保有目的 |
|---|---|---|---|
保有株数: 963,100株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 37億0700万円
相互保有: 無 | 時価: 約36億円
帳簿差額: -約1億円 | (保有目的、業務提携等の概要) 当グループにおける製品の販売先であり、主にフードサービス事業における販路の維持・強化及び相互の取り組みによる将来的な企業価値向上のため、継続して保有しております。 (定量的な保有効果)(注) (増加の理由)取引先持株会による定期買付のため | |
保有株数: 400,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 16億8000万円
相互保有: 有 | 時価: 約16億円
帳簿差額: -約1億円 | (保有目的、業務提携等の概要) 当グループにおける製品の販売先であり、主に冷凍冷蔵ショーケース事業における販路の維持・強化及び相互の取り組みによる将来的な企業価値向上のため、継続して保有しております。 (定量的な保有効果)(注) | |
保有株数: 217,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 8億4900万円
相互保有: 有 | 時価: 約9億円
帳簿差額: +4070万円 | (保有目的、業務提携等の概要) 当グループにおける製品の販売先であり、主にフードサービス事業における販路の維持・強化及び相互の取り組みによる将来的な企業価値向上のため、継続して保有しております。(定量的な保有効果)(注) | |
保有株数: 670,400株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 10億0400万円
相互保有: 有 | 時価: 約9億円
帳簿差額: -約1億円 | (保有目的、業務提携等の概要) 当グループにおける製品の販売先であり、主に冷凍冷蔵ショーケース事業における販路の維持・強化及び相互の取り組みによる将来的な企業価値向上のため、継続して保有しております。(定量的な保有効果)(注) | |
保有株数: 435,210株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 8億2000万円
相互保有: 無 | 時価: 約6億円
帳簿差額: -約2億円 | (保有目的、業務提携等の概要) 当グループにおける製品の販売先であり、主に冷凍冷蔵ショーケース事業における販路の維持・強化及び相互の取り組みによる将来的な企業価値向上のため、継続して保有しております。 (定量的な保有効果)(注) (増加の理由)取引先持株会による定期買付のため | |
保有株数: 208,090株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 5億2100万円
相互保有: 有 | 時価: 約6億円
帳簿差額: +6165万円 | (保有目的、業務提携等の概要) 当グループにおける製品の販売先であり、主にフードサービス事業における販路の維持・強化及び相互の取り組みによる将来的な企業価値向上のため、継続して保有しております。(定量的な保有効果)(注)(増加の理由)取引先持株会による定期買付のため | |
保有株数: 1,079,195株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 3億7700万円
相互保有: 有 | 時価: 約4億円
帳簿差額: +5467万円 | (保有目的、業務提携等の概要) 当グループにおける製品の販売先であり、主にフードサービス事業における販路の維持・強化及び相互の取り組みによる将来的な企業価値向上のため、継続して保有しております。(定量的な保有効果)(注)(増加の理由)取引先持株会による定期買付のため | |
保有株数: 100,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 4億2800万円
相互保有: 無 | 時価: 約4億円
帳簿差額: -3800万円 | (保有目的、業務提携等の概要) 当グループにおける製品の販売先であり、主に冷凍冷蔵ショーケース事業における販路の維持・強化及び相互の取り組みによる将来的な企業価値向上のため、継続して保有しております。(定量的な保有効果)(注) | |
保有株数: 89,243株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 2億1200万円
相互保有: 無 | 時価: 約3億円
帳簿差額: +4680万円 | (保有目的、業務提携等の概要) 当グループにおける製品の販売先であり、主に冷凍冷蔵ショーケース事業における販路の維持・強化及び相互の取り組みによる将来的な企業価値向上のため、継続して保有しております。(定量的な保有効果)(注)(増加の理由)取引先持株会による定期買付のため | |
保有株数: 95,806株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 2億0300万円
相互保有: 無 | 時価: 約2億円
帳簿差額: -1138万円 | (保有目的、業務提携等の概要) 当グループにおける製品の販売先であり、主に冷凍冷蔵ショーケース事業における販路の維持・強化及び相互の取り組みによる将来的な企業価値向上のため、継続して保有しております。(定量的な保有効果)(注)(増加の理由)取引先持株会による定期買付のため | |
保有株数: 127,556株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 1億6000万円
相互保有: 無 | 時価: 約2億円
帳簿差額: +3133万円 | (保有目的、業務提携等の概要) 当グループにおける製品の販売先であり、主に冷凍冷蔵ショーケース事業における販路の維持・強化及び相互の取り組みによる将来的な企業価値向上のため、継続して保有しております。(定量的な保有効果)(注)(増加の理由)取引先持株会による定期買付のため | |
保有株数: 37,407株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 1億1500万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円
帳簿差額: -651万円 | (保有目的、業務提携等の概要) 当グループにおける製品の販売先であり、主にフードサービス事業における販路の維持・強化及び相互の取り組みによる将来的な企業価値向上のため、継続して保有しております。(定量的な保有効果)(注) (増加の理由)取引先持株会による定期買付のため | |
保有株数: 24,969株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 8300万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円
帳簿差額: +2436万円 | (保有目的、業務提携等の概要) 当グループにおける製品の販売先であり、主にフードサービス事業における販路の維持・強化及び相互の取り組みによる将来的な企業価値向上のため、継続して保有しております。 (定量的な保有効果)(注) (増加の理由)取引先持株会による定期買付のため | |
保有株数: 74,595株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 8900万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円
帳簿差額: +51万円 | (保有目的、業務提携等の概要) 当グループにおける製品の販売先であり、主にフードサービス事業における販路の維持・強化及び相互の取り組みによる将来的な企業価値向上のため、継続して保有しております。 (定量的な保有効果)(注) (増加の理由)取引先持株会による定期買付のため | |
保有株数: 37,661株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 7800万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円
帳簿差額: +108万円 | (保有目的、業務提携等の概要) 当グループにおける製品の販売先であり、主に冷凍冷蔵ショーケース事業における販路の維持・強化及び相互の取り組みによる将来的な企業価値向上のため、継続して保有しております。(定量的な保有効果)(注) (増加の理由)取引先持株会による定期買付のため | |
保有株数: 30,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 4800万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: ±0円 | (保有目的、業務提携等の概要) 当グループにおける製品の販売先であり、主に冷凍冷蔵ショーケース事業における販路の維持・強化及び相互の取り組みによる将来的な企業価値向上のため、継続して保有しております。(定量的な保有効果)(注) | |
保有株数: 12,279株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 4600万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: -56万円 | (保有目的、業務提携等の概要) 当グループにおける製品の販売先であり、主に冷凍冷蔵ショーケース事業における販路の維持・強化及び相互の取り組みによる将来的な企業価値向上のため、継続して保有しております。 (定量的な保有効果)(注) | |
保有株数: 8,569株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 2800万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: +456万円 | (保有目的、業務提携等の概要) 当グループにおける製品の販売先であり、主にフードサービス事業における販路の維持・強化及び相互の取り組みによる将来的な企業価値向上のため、継続して保有しております。(定量的な保有効果)(注)(増加の理由)取引先持株会による定期買付のため | |
保有株数: 20,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 1億0000万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: -7000万円 | (保有目的、業務提携等の概要) 当グループにおける製品の販売先であり、主にフードサービス事業における販路の維持・強化及び相互の取り組みによる将来的な企業価値向上のため、継続して保有しております。(定量的な保有効果)(注) | |
保有株数: 20,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 2500万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: -100万円 | (保有目的、業務提携等の概要) 当グループにおける製品の販売先であり、主にフードサービス事業における販路の維持・強化及び相互の取り組みによる将来的な企業価値向上のため、継続して保有しております。 (定量的な保有効果)(注) | |
保有株数: 10,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 1800万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: ±0円 | (保有目的、業務提携等の概要) 当グループにおける製品の販売先であり、主に冷凍冷蔵ショーケース事業における販路の維持・強化及び相互の取り組みによる将来的な企業価値向上のため、継続して保有しております。(定量的な保有効果)(注) | |
保有株数: 5,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 1400万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: -50万円 | (保有目的、業務提携等の概要) 当グループにおける製品の販売先であり、主に冷凍冷蔵ショーケース事業における販路の維持・強化及び相互の取り組みによる将来的な企業価値向上のため、継続して保有しております。 (定量的な保有効果)(注) | |
保有株数: 2,838株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 1100万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: +205万円 | (保有目的、業務提携等の概要) 当グループにおける製品の販売先であり、主にフードサービス事業における販路の維持・強化及び相互の取り組みによる将来的な企業価値向上のため、継続して保有しております。(定量的な保有効果)(注) (増加の理由)取引先持株会による定期買付のため | |
保有株数: 14,400株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 1200万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: +38万円 | (保有目的、業務提携等の概要) 当グループにおける製品の販売先であり、主に冷凍冷蔵ショーケース事業における販路の維持・強化及び相互の取り組みによる将来的な企業価値向上のため、継続して保有しております。 (定量的な保有効果)(注) | |
保有株数: 1,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 800万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: -10万円 | (保有目的、業務提携等の概要) 当グループにおける製品の販売先であり、主にフードサービス事業における販路の維持・強化及び相互の取り組みによる将来的な企業価値向上のため、継続して保有しております。 (定量的な保有効果)(注) | |
保有株数: 9,662株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 700万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: +82万円 | (保有目的、業務提携等の概要) 当グループにおける製品の販売先であり、主に冷凍冷蔵ショーケース事業における販路の維持・強化及び相互の取り組みによる将来的な企業価値向上のため、継続して保有しております。(定量的な保有効果)(注) | |
保有株数: 3,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 700万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: +80万円 | (保有目的、業務提携等の概要) 当グループにおける製品の販売先であり、主に冷凍冷蔵ショーケース事業における販路の維持・強化及び相互の取り組みによる将来的な企業価値向上のため、継続して保有しております。(定量的な保有効果)(注) | |
保有株数: 6,985株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 600万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: +77万円 | (保有目的、業務提携等の概要) 当グループにおける製品の販売先であり、主にフードサービス事業における販路の維持・強化及び相互の取り組みによる将来的な企業価値向上のため、継続して保有しております。 (定量的な保有効果)(注) | |
保有株数: 3,200株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 1100万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: -556万円 | (保有目的、業務提携等の概要) 当グループにおける製品の販売先であり、主にフードサービス事業における販路の維持・強化及び相互の取り組みによる将来的な企業価値向上のため、継続して保有しております。(定量的な保有効果)(注) | |
保有株数: 4,964株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 400万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: +12万円 | (保有目的、業務提携等の概要) 当グループにおける製品の販売先であり、主に冷凍冷蔵ショーケース事業における販路の維持・強化及び相互の取り組みによる将来的な企業価値向上のため、継続して保有しております。 (定量的な保有効果)(注) | |
純投資目的保有株式(上場等) | 時価: - | 純投資目的 / 銘柄別開示なし |
関連・比較銘柄
データの見方・算出方法
注記・定義・算出式
- ネットキャッシュ比率 = 連結ネットキャッシュ ÷ ネットキャッシュ比率用時価総額
- 連結ネットキャッシュ = 即時現金化金融資産 - 即時返済金融債務
- 即時現金化金融資産 = 現金及び預金 + 有価証券 + 投資有価証券調整後額
- 投資有価証券調整後額 = 投資有価証券 × 0.7
- 即時返済金融債務 = 短期借入金 + 1年内返済予定の長期借入金 + コマーシャル・ペーパー + 1年内償還予定社債 + 社債 + 転換社債型新株予約権付社債 + 長期借入金 + リース負債
- ネットキャッシュ比率用時価総額 = 株価 × (発行済株式総数 - 自己保有株式数)
- 金融業、種類株式あり、普通株式ベースの分母を安全に確定できない場合、または必要なBS項目が不足する場合は算出しません。